ラグビーワールドカップ2019のスコッド
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ラグビーワールドカップ2019は、2019年9月20日から11月2日まで日本で開催された。20チームが出場し、31人で構成され、大会開始直前にスコッドが発表された[1]。
年齢とキャップ数は、大会初日である2019年9月20日時点である。
プール A
アイルランド
2019年9月2日現在[2]
1 9月29日、ジャック・コナンが練習中の足の怪我で離脱。ジョーディ・マーフィーが追加召集[3]
210月16日、ショーン・クローニンの離脱に伴ってロブ・ハーリングが追加召集[4]
ヘッドコーチ:
ジョー・シュミット
日本
メンバーリストは「ラグビーワールドカップ2019 日本代表」も参照。
8月29日現在[5]
ヘッドコーチ:
ジェイミー・ジョセフ
ロシア
ヘッドコーチ:
リー・ジョーンズ
サモア
8月31日現在[8]
1 9月9日、スコット・マルーアが負傷で離脱。ペレ・カウリーが追加召集[9]。
2 9月26日、アファ・アモサがW杯開幕戦にて負傷で離脱。アラマンダ・モトゥンガが追加召集[10]。
ヘッドコーチ:
スティーブ・ジャクソン
スコットランド
9月3日現在[11]
1 9月23日、ハミッシュ・ワトソンがW杯開幕戦での膝の負傷で離脱。マグナス・ブラッドベリーが追加召集[12]。
2 9月24日、アリ・プライスがW杯開幕戦での足の怪我で離脱。ヘンリー・ピルゴスが追加召集[13]。
ヘッドコーチ:
グレガー・タウンゼンド
プール B
カナダ
9月3日現在[14]
1 9月10日、ジョシュ・ラーセンがテストマッチで負傷離脱。ジャスティン・ブランシェが追加召集[15]。
2 9月27日、ニック・ブレヴィンズ・ベン・ルサージュが離脱。ジュゼッペ・デュトイ・テオ・サウダーが追加召集[16]。
3 10月3日、テイラー・パリスが離脱。カイノア・ロイドが追加召集[17]。
ヘッドコーチ:
キングスリー・ジョーンズ
イタリア
8月18日現在[18]
1 10月8日、シモーネ・フェッラーリ・マルコ・リッチョーニが離脱。ジオスエ・ジロッチ・ダニーロ・フィスケッティが追加召集[19]。
ヘッドコーチ:
コナー・オーシア
ナミビア
9月2日現在[20]
ヘッドコーチ:
フィリップ・デーヴィス
ニュージーランド
8月28日現在[21]
1 9月13日、ルーク・ジェーコブソンが脳しんとうで離脱。シャノン・フリゼルが追加召集[22]。
ヘッドコーチ:
スティーブ・ハンセン
南アフリカ
8月26日現在[23]
1 9月23日、トレヴァー・ニャカネがW杯開幕戦での負傷で離脱。トーマス・デュトイが追加召集[24]。
2 10月1日、ジェシー・クリエルがW杯開幕戦での負傷で離脱。ダミアン・ウィレムセが追加召集[25]。
ヘッドコーチ:
ラシー・エラスムス
プール C
アルゼンチン
8月19日現在[26]
1 10月6日、トマス・クベリがイングランド戦の負傷で離脱。ゴンサロ・ベルトラノウが追加召集。
ヘッドコーチ:
マリオ・レデスマ
イングランド
1 10月27日、ウィリー・ハインツが離脱。ベン・スペンサーが追加召集[29]。
ヘッドコーチ:
エディー・ジョーンズ
フランス
9月2日現在[30]
1 9月22日、ウェスレイ・フォファナが負傷で離脱。ピエール=ルイ・バラシが追加召集[31]。
2 9月29日、デンバ・バンバが負傷で離脱。セダーテ・ゴメス・サが追加召集[32]。
3 10月4日、ペアト・モーヴァカが負傷で離脱。クリストファー・タロフュアが追加召集[33]。
4 10月4日、トマ・ラモスが負傷で離脱。ヴァンサン・ラッテが追加召集[33]
ヘッドコーチ:
ジャック・ブルネル
トンガ
9月1日現在[34]
1 9月24日、カート・モラスとナフィ・ツイタヴァキがW杯の開幕戦で負傷離脱。ラティウメ・フォシタとフェトゥイ・パエアが追加召集[35]。
ヘッドコーチ:
トウタイ・ケフ
アメリカ合衆国
9月8日現在[36]
1 10月1日、デイビッド・アイヌウがW杯の開幕戦で負傷離脱。チャンス・ウェングレウスキーが追加召集[37]。
ヘッドコーチ:
ギャリー・ゴールド