リヴィング・アイズ (曲)

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B面 アイ・スティル・ラヴ・ユー
リリース
録音 1981年2月-6月
「リヴィング・アイズ」
ビー・ジーズシングル
初出アルバム『リヴィング・アイズ
B面 アイ・スティル・ラヴ・ユー
リリース
録音 1981年2月-6月
ジャンル ソフト・ロック
時間
レーベル RSO
作詞・作曲 バリー・ギブロビン・ギブモーリス・ギブ
プロデュース ビー・ジーズ、アルビー・ガルテン、カール・リチャードソン
ビー・ジーズ シングル 年表
愛はトライアングル
(1981年)
リヴィング・アイズ
(1981年)
ウーマン・イン・ユー
(1983年)
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「リヴィング・アイズ」(Living Eyes)は、ビー・ジーズが発売したパワー・バラードの楽曲で、1981年11月に同名アルバムから2枚目のシングルとして発売された。メンバーのバリー・ギブロビン・ギブモーリス・ギブによって作詞作曲された本曲は音楽性としてアルバムの1枚目のシングルである前作「愛はトライアングル」よりも、アルバムに収録されているその他の曲に近い。

Aマイナーで始まる本曲はアルビー・ガルテンが演奏するシンセサイザーの音色とそれを模倣して歌うバリーの歌声が混ざり合う。ヴァースではバリーは低音と高音両方のハーモニーを歌っている。

本曲はオーストリアでトップ10ヒットを記録した、しかしアメリカ合衆国では1981年末のBillboard Hot 100で45位に留まった[1]。これにより「ジャイヴ・トーキン」から始まったトップ40への連続チャートイン記録が止まった。

レコードワールドは「トリオのトレードマークであるハーモニーに重点を置いたシンプルで心に響くバラード」だと評している[2]

プロモーション用のビデオではバリー、ロビン、モーリスが子供達の前で本曲を歌う姿が収められており、バリーとモーリスはアコースティック・ギターを演奏している。このビデオは『ソリッド・ゴールド』で初放送された。

演奏

チャート成績

出典

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