塩川鉄也

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生年月日 (1961-12-18) 1961年12月18日(64歳)
出生地 日本の旗 日本 埼玉県入間郡日高町(現・日高市
前職 日本民主青年同盟埼玉西南地区委員長
日本共産党埼玉西南地区委員長
地方公務員(日高市)
日本共産党政党専従職員
塩川 鉄也
しおかわ てつや
2021年8月29日、上尾の中部地区委員会にて
生年月日 (1961-12-18) 1961年12月18日(64歳)
出生地 日本の旗 日本 埼玉県入間郡日高町(現・日高市
出身校 東京都立大学人文学部
前職 日本民主青年同盟埼玉西南地区委員長
日本共産党埼玉西南地区委員長
地方公務員(日高市)
日本共産党政党専従職員
所属政党 日本共産党
称号 学士
公式サイト 塩川てつやホームページ
選挙区 比例北関東ブロック
当選回数 10回
在任期間 2000年 - 現職
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塩川 鉄也(しおかわ てつや、1961年12月18日 - )は、日本政治家日本共産党所属の衆議院議員(10期)、日本共産党国会対策委員長

埼玉県入間郡日高町(現:日高市)生まれ。埼玉県立川越高等学校を卒業して東京都立大学人文学部に入学して日本共産党に出会う[1][2]。東京都立大学では学生自治会委員長を務めながら、日本民主青年同盟に加入し埼玉西南地区委員長や日本共産党埼玉西南地区委員長も務める。

大学卒業後、日高市役所に就職した。その後日本共産党専従職員になり[2]1996年第41回衆議院議員総選挙に共産党公認で埼玉9区から出馬するが、落選。

2000年第42回衆議院議員総選挙では埼玉8区に国替えし、小選挙区では落選するも重複立候補していた比例北関東ブロックで復活し初当選した。

2003年第43回衆議院議員総選挙で埼玉8区から出馬し比例で2選[3]

2005年第44回衆議院議員総選挙で埼玉8区から出馬し比例で3選[4]

2006年1月、第24回党大会で党中央委員に選出された。

2009年第45回衆議院議員総選挙にて埼玉8区から出馬し比例で4選[5]

2012年第46回衆議院議員総選挙に比例北関東ブロック単独で出馬し、5選。

2014年第47回衆議院議員総選挙に比例北関東ブロック単独で出馬し、6選。

2017年第48回衆議院議員総選挙に比例北関東ブロック単独で出馬し、7選。

2020年1月第28回党大会第1回中央委員会総会で幹部会委員に選出された[6]

2021年第49回衆議院議員総選挙に比例北関東ブロック単独で出馬し、8選。

2024年第50回衆議院議員総選挙に比例北関東ブロック単独で出馬し、9選。議員引退した穀田恵二の後任として国対委員長への就任が10月28日の党常任幹部会で決定[7]

2025年1月の党幹部会で常任幹部会委員に選出[8]

2026年2月8日、第51回衆議院議員総選挙に比例北関東ブロック単独で出馬し、10選[9]

政策・主張

人物

所属団体・議員連盟

出演番組

選挙歴

脚注

外部リンク

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