柴崎岳

日本のサッカー選手 From Wikipedia, the free encyclopedia

柴崎 岳(しばさき がく、1992年5月28日 - )は、青森県上北郡野辺地町出身のプロサッカー選手[2]Jリーグ鹿島アントラーズ所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)[1]。元日本代表

愛称 ガク
カタカナ シバサキ ガク
ラテン文字 SHIBASAKI Gaku
国籍 日本の旗 日本
概要 柴崎 岳, 名前 ...
柴崎 岳
名前
愛称 ガク
カタカナ シバサキ ガク
ラテン文字 SHIBASAKI Gaku
基本情報
国籍 日本の旗 日本
生年月日 (1992-05-28) 1992年5月28日(34歳)
出身地 青森県上北郡野辺地町
身長 175cm[1]
体重 70kg[1]
選手情報
在籍チーム 日本の旗 鹿島アントラーズ
ポジション MF[1]
背番号 10
利き足 右足
ユース
2008-2010 日本の旗 青森山田高等学校
クラブ1
クラブ 出場 (得点)
2011-2016 日本の旗 鹿島アントラーズ 172 (17)
2017 スペインの旗 CDテネリフェ 12 (1)
2017-2019 スペインの旗 ヘタフェCF 29 (1)
2019-2020 スペインの旗 デポルティーボ・ラ・コルーニャ 26 (0)
2020-2023 スペインの旗 CDレガネス 98 (5)
2023- 日本の旗 鹿島アントラーズ 59 (0)
代表歴2
2009  日本 U-17 3 (0)
2014-2022 日本の旗 日本 60 (3)
1. 国内リーグ戦に限る。2026年6月8日現在。
2. 2022年11月17日現在。
■テンプレート■ノート ■解説■サッカー選手pj
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妻は女優の真野恵里菜[3]

来歴

プロ入り前

地元の野辺地SSSへ参加し、サッカーを始める[4]。 小学校6年の時に黒田剛監督からの熱烈なアプローチを受け[5]青森山田中学校に入学。そのまま青森山田高等学校に進学すると高校1年生にしてチームの司令塔として背番号10を背負う[6]。2009年、2年生の時には1学年先輩である椎名伸志とボランチを組み、櫛引政敏らと共に第88回全国高等学校サッカー選手権大会で準優勝の成績を収めた[7]。大会後、高校2年生の時点で鹿島アントラーズと仮契約し、2011年1月19日に正式契約を交わした[8]

鹿島アントラーズ

2011年4月29日、J1第8節アビスパ福岡戦で後半40分からJリーグ初出場を果たした。10月9日、ナビスコカップ準決勝の名古屋グランパス戦で公式戦初得点を挙げ、決勝までの3試合全てで延長120分をスタメンフル出場した。

2012年11月3日、ナビスコカップ決勝の清水エスパルス戦で2得点を挙げる活躍を見せ、鹿島のナビスコカップ連覇に貢献し、最優秀選手賞を受賞。12月にはJリーグアウォーズにてベストヤングプレーヤー賞を受賞した。

2014年、チームメイトの遠藤康とともに、常陽銀行の9代目イメージキャラクターに就任[9]。9月16日には、8月のJ1月間MVPを受賞[10]。12月9日のJリーグアウォーズで、Jリーグベストイレブンを初受賞した[11]

2015年、第94回全国高校サッカー選手権の大会応援リーダーに就任した。

2016年、本山雅志ギラヴァンツ北九州への移籍により、日本人2人目となる背番号10を背負うことになった。2ndステージになると本職のボランチだけでなく、左右のサイドハーフとしてレギュラーに定着した。12月18日、クラブワールドカップの決勝ではヨーロッパ王者のレアル・マドリードと対戦し、レアルマドリード相手に2得点をあげるも逆転負けをしてAFC所属クラブ初のクラブワールドカップ準優勝に終わった。

テネリフェ

クラブワールドカップの活躍もあり、2016年シーズン終了後から海外移籍のニュースが増え、年明けにはスペイン1部リーグUDラス・パルマスへの移籍が噂された。入団会見を行うために準備し、パルマスへの移籍は決定したかと思われたが、1月30日に移籍は消滅し、鹿島と契約更新すると報じられた[12]。しかし翌31日に、自身初の海外挑戦となるスペイン2部リーグCDテネリフェへの移籍がテネリフェの公式HPに正式に発表された[13]。移籍当初は慣れない環境への順応に苦しんだが、地元の日本食レストランなどで英気を養い、2月23日から施設での練習を再開[14]。3月1日から全体練習に合流した[15]。3月18日、第30節のレウス・デポルティウ戦で途中出場からスペインデビューを果たした。4月3日に行われた第32節のレアル・オビエド戦で移籍後初先発を果たした。誕生日である5月28日に行われた第40節のADアルコルコン戦で移籍後初得点となるバースデーゴールを挙げた[16]。6月18日、昇格プレーオフ準決勝のカディスCF戦では2ndレグで決勝ゴールを決め、同決勝のヘタフェCF戦では1stレグ・2ndレグともにアシストを記録するが、チームは敗れ1部昇格を逃す[17]

ヘタフェ

2017年7月17日、テネリフェにプレーオフで勝利しプリメーラ昇格を果たしたヘタフェCFへの完全移籍が発表された[18]。背番号は鹿島時代と同じ「10」。8月20日、開幕戦のアスレティック・ビルバオ戦でスタメンからスペイン1部デビューを果たし、9月16日第4節のFCバルセロナ戦で初ゴールを決めた。このゴールは、リーグ戦とCLで無失点を続けていたバルセロナのGKマルク=アンドレ・テア・シュテーゲンの無失点記録を破るゴールでもあった[19]。ちなみに柴崎の前にテア・シュテーゲンから得点を挙げていたのは16-17シーズン最終節に決めたSDエイバル乾貴士であった。柴崎は鹿島時代にクラブW杯でレアル・マドリードからも得点を決めており、ビッグクラブであるレアルとバルセロナの両クラブから得点を奪った初の日本人となった[20]。しかし、この試合で負傷し途中交代。試合後に左足中足骨の骨折と発表され、手術し最大2ヶ月と離脱となってしまった[21]。その影響からか復帰後は出場機会がほとんどなく、その状態のままワールドカップを迎えた。

翌シーズンは完全に監督ホセ・ボルダラスの構想外となり、開幕戦のレアル・マドリード戦で先発フル出場した以外は前半戦はわずか3試合、後半戦ではベンチ入りすらもかなわなくなった。冬の移籍市場ではビジャレアルCFレアル・サラゴサから興味を示され[22]デポルティーボ・ラ・コルーニャへの移籍が決まりかけていたが、MFの怪我が多発していたというチーム事情もあり破談に終わった[23]。結局リーグ戦は7試合の出場にとどまった。

デポルティーボ・ラ・コルーニャ

2019年7月14日、セグンダ・ディビシオン所属のデポルティーボ・ラ・コルーニャと4年契約を締結した[24]。背番号は「22」。8月18日、開幕戦のレアル・オビエド戦でスタメンデビューを果たした[25]。2020年1月10日、第24節のカディスCF戦で移籍後初アシストを記録した[26]。しかし、チームは一時最下位に低迷するなど、柴崎自身も波に乗れず、7月20日にセグンダ・ディビシオンB (3部リーグ)降格が決定した[27]

CDレガネス

2020年9月4日、CDレガネスと3年契約を締結したことが発表された[28]。背番号は「8」。10月25日、第8節のレアル・オビエド戦で移籍後初ゴールを決めた[29]

鹿島アントラーズ復帰

2023年9月1日、鹿島アントラーズへの加入について合意したことが発表された[30]。背番号はプロ入り時の「20」。7シーズンぶりの復帰となる[31]。第30節ヴィッセル神戸戦で負傷離脱をする[32]

2024年、自身のキャリアでは初となるキャプテンに就任する。そのほかにも、背番号10、選手会長など三役を兼務することとなった[33][34]。シーズン前の宮崎キャンプ5日目となる1月27日の練習試合で負傷し[35]、シーズン開幕こそ出遅れたものの、22試合に出場した。

日本代表

2009年11月にU-17日本代表として出場したFIFA U-17ワールドカップでプラチナ世代の背番号10を背負う。

2012年2月24日のキリンチャレンジカップアイスランド戦に向け、日本代表(A代表)メンバーに初選出された。

2013年7月15日、東アジアカップに出場する日本代表メンバーに選出され、1年5ヶ月ぶりの代表復帰となった。しかし、直後のJ1第17節・ジュビロ磐田戦で体調不良を訴え、19日に参加辞退が発表された。

2014年8月28日、キリンチャレンジカップの日本代表メンバーに選出された。9月9日、ベネズエラ戦で日本代表デビューを果たし、代表初得点も決めた。

2015年1月に開催されるAFCアジアカップ2015に臨む日本代表のメンバーに選出される。大会を通して先発出場する事はなかったが、準々決勝のUAE戦では後半から途中出場し、本田圭佑とのパス交換から同点弾となるミドルシュートを決める。PK戦においても3人目のキッカーとしてPKを成功させるが、PK戦の末にチームは敗れた。

2017年8月24日、W杯最終予選に向けたメンバーに選出され、約2年ぶりの代表選出となった。

2018年6月、ロシアワールドカップのメンバーに選出された。グループステージ3試合、決勝トーナメント1試合に出場し、決勝トーナメント1回戦のベルギー戦では、原口元気の先制点をアシストした[36]。ロシアW杯の日本代表の中心[37] としてチームのベスト16に貢献。

2019年3月22日に行われたコロンビア戦で、代表初となるゲームキャプテンを務めたが、試合は0-1で敗れた[38]。5月24日、コパ・アメリカに臨む東京五輪世代中心で構成された日本代表に選出された[39][40]。大会ではキャプテンを務め、若手中心のメンバーの中、安定したパフォーマンスで司令塔として多くのチャンスを作るも、チームはグループリーグ敗退となった[41]

2022年のカタールワールドカップの出場をかけたアジア最終予選の第3戦、アウェーのサウジアラビア戦で相手の決勝点に直結するパスミスを犯してしまうなどの不安定なプレーが目立ち、第4戦のホームで開催されたオーストラリア戦からスタメンから外された。しかしその後も代表に選出され続け、それを疑問視する声もあったが、本大会のメンバーにも選出された[42][43]。大会前最後のテストマッチとなったカナダ戦では、相馬勇紀の得点をアシストするなど活躍し[44]、大会本番でも活躍が期待された。しかし日本代表が戦った4試合において、フィールドプレーヤーとしては、追加招集されたFW町野修斗と柴崎の2人のみが出場機会を得られなかった[45]

プレースタイル

ポジションは攻撃的MFセントラルMF。運動量豊富なゲームメイカー[46]

攻撃的MFとしてはFWに近いポジションで、クラッシックな10番タイプとしてプレーしており[47]、セントラルMFとしては試合の流れや状況に応じて自らの判断で長短のパスを調整し、遅攻か速攻かを方向付けて攻撃をコントロールするレジスタ(司令塔)タイプ。攻撃的なセンスはすばらしく、周囲と連係して決定的な仕事ができる[48]名波浩は「ボランチでありながら2列目もできる、パス精度やゲームの流れを読む力に長けており、キックの質、とりわけインサイドキックはパーフェクト」と評している[49]。 A代表の練習パートナーを務めた安部裕葵も柴崎はパススピードがA代表で一番速く、インサイドキックのボールスピードは別格だと指摘した[50]

玉際での弱さに課題があり、本田圭佑からアンドレス・イニエスタのプレーを参考にするよう助言を受けたこともある[51]

光る攻撃センスの反面、守備には強さの欠如があり[52]、日本代表監督を務めたハリルホジッチは「ディフェンスの局面でアグレッシブにボールを奪うところをかなり要求しています」とコメント[53]。代表で出場した試合のほとんどの失点シーンには、その前後に彼の影があって、守備の強度に問題を抱えている[48]。しかしロシアW杯グループステージ第二戦のセネガル戦では、前半こそうまく行かなかったが、後半には屈強な体格と優れた身体能力を誇る同国代表の相手選手に対しセカンドボールの回収やパスカットを何度も成功させ、守備でも存在感を示した[54]

評価

2018 FIFAワールドカップは全試合に先発し、上記のセネガル戦での同点ゴールの起点となったサイドへのロングパス、ベルギー戦で原口元気の先制点のアシストとなるスルーパスなどで日本代表の司令塔として活躍を見せた。そのため国内においてサッカー評論家[55]、一般人へのユーザーアンケート[56] ともMVPとの評価をうけた。

海外メディアにおいてはクラブワールドカップ決勝時の活躍をうけてイギリス紙『ザ・サン』は「日本のアンドレス・イニエスタ」と評し[57]、ロシアW杯での活躍からイタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』には「日本のアンドレア・ピルロ」と評されている[58]

エピソード

2018年7月16日、同月に女優の真野恵里菜と結婚したことを報告した[59]

鹿島アントラーズ時代

2016年12月11日に行われた高円宮杯プレミアリーグFC東京U-18戦前に母校の青森山田高校がスパイク盗難被害に遭ったと知ると、同じく青森山田高出身の櫛引政敏ともにチャンピオンシップまでにスパイクを寄付した[60]

テネリフェ時代

2部リーグへの移籍という選択に武田修宏は「改めて感じたのは、日本人選手の地位というか、優先順位は低いということ」「だからといって柴崎がスペインで通用しないとは思わない」とコメントした[61]前園真聖は「24歳という年齢を考えると、今渡欧するのは間違いではない」「スペインの2部はレベルが低くはない」とコメントしている[62]

渡欧後に現地への適応に苦しみチームに早急に合流できず、不安障害とも報道された[63]。テネリフェのゼネラルディレクター、ペレス・ポレゴは「岳の生活は食事や文化、スケジュール、環境などあらゆる面で大きく変わった。これだけ短時間で劇的に大きな変化が起こると、人間ならば適応できなくなるケースは起こりうること。彼は西洋の国へとやって来た東洋人。まだ24歳の若さで日本以外のクラブチームでプロ経験がないのだから、このようなこと(不安障害)になっても驚きはない」とコメントした[64]

この状況に対して、セルジオ越後は「欧州移籍に固執する必要はないんじゃないか。柴崎は以前から海外志向が強かっただけに焦りがあったのかもしれない。でも、状況を見極める目も必要だった。代理人との契約上、動かざるを得なかったのかもしれないが、もっと周囲とコミュニケーションをとるべきだったとも思う」とコメントした[65]。それに対して、乾貴士は「そこで苦しんで頑張ることにも絶対に意味がある。(中略)海外に出て、違う環境で、言葉も通じない、監督の考え方も違う中でやるのは、日本サッカーのためでもあるし、選手自身のためでもある」「欧州にこだわる必要がないみたいに言うのは、まったくリスペクトがない。海外に行かないと分からないこともあるし、そこで培ったものは絶対プラスになると思う」と擁護した[66]

ヘタフェ時代

ヘタフェ移籍後初ゴールを決めた試合となった2017年9月16日のFCバルセロナ戦終了後、リーガ公式は柴崎の登録名「Gaku」とスペインでも人気の漫画『ドラゴンボール』の主人公「孫悟空(Goku)」に掛けたコラージュ画像をアップした[67]

デポルティーボ時代

2018-19シーズンにラ・リーガへの復帰が失敗に終わったデポルティーボは、4年契約で加入した柴崎に大きな期待を寄せていた。だが、チームは上記の通り一時最下位に沈むなど低迷し、セグンダB降格が決定。柴崎自身は残留する意向であったものの、最終的にデポルティーボとの契約を破棄し退団。レガネス移籍が決定した際には、自身のSNSで本拠地ア・コルーニャの街並みをアップし、デポルティーボのファンに感謝の意を述べた[68]

鹿島アントラーズ時代(Jリーグ復帰後)

2024年、自身のキャリア初のチームキャプテンに就任する。しかし、本人は 「個人的には向いていないんじゃないかな」と話している[69]

所属クラブ

個人成績

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国内大会個人成績
年度クラブ背番号リーグ リーグ戦 リーグ杯オープン杯 期間通算
出場得点 出場得点出場得点 出場得点
日本 リーグ戦 リーグ杯天皇杯 期間通算
2011鹿島20J11303130191
20123119340444
20133428020442
20143466010416
20152951000305
2016103134041394
スペイン リーグ戦 国王杯オープン杯 期間通算
2016-17テネリフェ20セグンダ121--121
2017-18ヘタフェ10プリメーラ22100-221
2018-197020-90
2019-20ラ・コルーニャ22セグンダ26010-270
2020-21レガネス834210-352
2021-2234300-343
2022-2330000-300
日本 リーグ戦 リーグ杯天皇杯 期間通算
2023鹿島20J13010-40
2024102201030260
20251901040240
2026J1特別150--150
通算日本J1 2161734421127122
日本J1特別 150--150
スペインプリメーラ 29120-311
スペインセグンダ 136620-1386
総通算 3962438421145529
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その他の国内公式戦

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国際大会個人成績 FIFA
年度クラブ背番号出場得点出場得点
AFCACLクラブW杯
2011鹿島2010-
201562-
201610-42
通算AFC 7242
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その他の国際公式戦

出場歴

タイトル

クラブ

鹿島アントラーズ

個人

代表歴

出場大会

試合数

国際Aマッチ 60試合 3得点(2014年 - 2022年)

さらに見る 日本代表, 国際Aマッチ ...
日本代表国際Aマッチ
出場得点
201441
201592
201710
2018120
2019190
202040
202160
202250
通算 603
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出場

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No. 開催日 開催都市 スタジアム 対戦国 結果 監督 大会
1. 2014年9月9日日本の旗横浜横浜国際総合競技場ベネズエラの旗 ベネズエラ○3-0アギーレキリンチャレンジカップ2014
2. 2014年10月10日日本の旗新潟デンカビックスワンスタジアムジャマイカの旗 ジャマイカ○1-0
3. 2014年10月14日シンガポールの旗カランシンガポール・ナショナルスタジアムブラジルの旗 ブラジル●0-4国際親善試合
4. 2014年11月14日日本の旗豊田豊田スタジアムホンジュラスの旗 ホンジュラス○6-0キリンチャレンジカップ2014
5. 2015年1月20日オーストラリアの旗メルボルンメルボルン・レクタンギュラー・スタジアムヨルダンの旗 ヨルダン○2-0AFCアジアカップ2015
6. 2015年1月23日オーストラリアの旗シドニースタジアム・オーストラリアアラブ首長国連邦の旗 アラブ首長国連邦●1-1

(PK4-5)

7. 2015年3月31日日本の旗東京東京スタジアムウズベキスタンの旗 ウズベキスタン○5-1ハリルホジッチJALチャレンジカップ2015
8. 2015年6月11日日本の旗横浜日産スタジアムイラクの旗 イラク○4-0キリンチャレンジカップ2015
9. 2015年6月16日日本の旗さいたま埼玉スタジアム2002シンガポールの旗 シンガポール△0-02018 FIFAワールドカップ・アジア2次予選AFCアジアカップUAE予選
10. 2015年8月2日中華人民共和国の旗武漢武漢体育中心朝鮮民主主義人民共和国の旗 朝鮮民主主義人民共和国●1-2EAFF東アジアカップ2015
11. 2015年8月5日大韓民国の旗 韓国△1-1
12. 2015年8月9日中華人民共和国の旗 中国△1-1
13. 2015年10月13日イランの旗テヘランアザディスタジアムイランの旗 イラン△1-1国際親善試合
14. 2017年9月5日サウジアラビアの旗ブライダキングアブドゥラースポーツシティスタジアムサウジアラビアの旗 サウジアラビア●0-12018 FIFAワールドカップ・アジア最終予選
15. 2018年3月27日ベルギーの旗リエージュスタッド・モーリス・デュフランウクライナの旗 ウクライナ●1-2キリンチャレンジカップ2018
16. 2018年5月30日日本の旗横浜日産スタジアムガーナの旗 ガーナ●0-2西野朗
17. 2018年6月8日スイスの旗ルガーノスタディオ・コルナレドスイスの旗 スイス●0-2国際親善試合
18. 2018年6月12日オーストリアの旗インスブルックチボリ・シュタディオンパラグアイの旗 パラグアイ○4-2
19. 2018年6月19日ロシアの旗サランスクモルドヴィア・アリーナコロンビアの旗 コロンビア○2-12018 FIFAワールドカップ
20. 2018年6月24日ロシアの旗エカテリンブルクエカテリンブルクアリーナセネガルの旗 セネガル△2-2
21. 2018年6月28日ロシアの旗ヴォルゴグラードヴォルゴグラード・アリーナポーランドの旗 ポーランド●0-1
22. 2018年7月2日ロシアの旗ロストフロストフ・アリーナベルギーの旗 ベルギー●2-3
23. 2018年10月12日日本の旗新潟デンカビックスワンスタジアムパナマの旗 パナマ○3-0森保一キリンチャレンジカップ2018
24. 2018年10月16日日本の旗さいたま埼玉スタジアム2002ウルグアイの旗 ウルグアイ○4-3
25. 2018年11月16日日本の旗大分大分スポーツ公園総合競技場ベネズエラの旗 ベネズエラ△1-1
26. 2018年11月20日日本の旗豊田豊田スタジアムキルギスの旗 キルギス○4-0
27. 2019年1月9日アラブ首長国連邦の旗ドバイアルナヒヤーン・スタジアムトルクメニスタンの旗 トルクメニスタン○3-2AFCアジアカップ2019
28. 2019年1月13日アラブ首長国連邦の旗アブダビザイード・スポーツシティ・スタジアムオマーンの旗 オマーン○1-0
29. 2019年1月21日アラブ首長国連邦の旗シャルジャシャルジャ・スタジアムサウジアラビアの旗 サウジアラビア○1-0
30. 2019年1月24日アラブ首長国連邦の旗ドバイアルマクトゥーム・スタジアムベトナムの旗 ベトナム○1-0
31. 2019年1月28日アラブ首長国連邦の旗アル・アインハッザーア・ビンザイード・スタジアムイランの旗 イラン○3-0
32. 2019年2月1日アラブ首長国連邦の旗アブダビザイード・スポーツシティ・スタジアムカタールの旗 カタール●1-3
33. 2019年3月22日日本の旗横浜日産スタジアムコロンビアの旗 コロンビア●0-1キリンチャレンジカップ2019
34. 2019年3月26日日本の旗神戸ノエビアスタジアム神戸ボリビアの旗 ボリビア○1-0
35. 2019年6月5日日本の旗豊田豊田スタジアムトリニダード・トバゴの旗 トリニダード・トバゴ△0-0
36. 2019年6月9日日本の旗宮城ひとめぼれスタジアム宮城エルサルバドルの旗 エルサルバドル○2-0
37. 2019年6月17日ブラジルの旗サンパウロエスタジオ・ド・モルンビーチリの旗 チリ●0-4コパ・アメリカ2019
38. 2019年6月20日ブラジルの旗ポルトアレグレアレーナ・ド・グレミオウルグアイの旗 ウルグアイ△2-2
39. 2019年6月24日ブラジルの旗ベロオリゾンテエスタジオ・ミネイロンエクアドルの旗 エクアドル△1-1
40. 2019年9月5日日本の旗茨城茨城県立カシマサッカースタジアムパラグアイの旗 パラグアイ○2-0キリンチャレンジカップ2019
41. 2019年9月10日ミャンマーの旗ヤンゴントゥウンナ・スタジアムミャンマーの旗 ミャンマー○2-02022 FIFAワールドカップ・アジア2次予選AFCアジアカップ2023予選
42. 2019年10月10日日本の旗さいたま埼玉スタジアム2002モンゴルの旗 モンゴル○6-0
43. 2019年10月15日タジキスタンの旗ドゥシャンベドゥシャンベ・セントラル・スタジアムタジキスタンの旗 タジキスタン○3-0
44. 2019年11月14日キルギスの旗ビシュケクドレン・オムルザコフ・スタジアムキルギスの旗 キルギス○2-0
45. 2019年11月19日日本の旗大阪パナソニックスタジアム吹田ベネズエラの旗 ベネズエラ●1-4キリンチャレンジカップ2019
46. 2020年10月9日オランダの旗ユトレヒトスタディオン・ハルヘンワールトカメルーンの旗 カメルーン△0-0国際親善試合
47. 2020年10月13日コートジボワールの旗 コートジボワール○1-0
48. 2020年11月13日オーストリアの旗グラーツメルクール・アレーナパナマの旗 パナマ○1-0
49. 2020年11月17日メキシコの旗 メキシコ●0-2
50. 2021年9月2日日本の旗大阪パナソニックスタジアム吹田オマーンの旗 オマーン●0-12022 FIFAワールドカップ・アジア3次予選
51. 2021年9月8日カタールの旗ライヤーンハリーファ国際スタジアム中華人民共和国の旗 中国○1-0
52. 2021年10月8日サウジアラビアの旗ジッダキング・アブドゥッラー・スポーツシティサウジアラビアの旗 サウジアラビア●0-1
53. 2021年10月12日日本の旗さいたま埼玉スタジアム2002オーストラリアの旗 オーストラリア○2-1
54. 2021年11月11日ベトナムの旗ハノイミーディン国立競技場ベトナムの旗 ベトナム○1-0
55. 2021年11月17日オマーンの旗マスカットスルタン・カーブース・スポーツコンプレックスオマーンの旗 オマーン○1-0
56. 2022年3月29日日本の旗さいたま埼玉スタジアム2002ベトナムの旗 ベトナム△1-1
57. 2022年6月6日日本の旗東京国立競技場ブラジルの旗 ブラジル●0-1キリンチャレンジカップ2022
58. 2022年6月10日日本の旗神戸ノエビアスタジアム神戸ガーナの旗 ガーナ○4-1キリンカップサッカー2022
59. 2022年9月27日ドイツの旗デュッセルドルフエスプリ・アレーナエクアドルの旗 エクアドル△0-0国際親善試合
60. 2022年11月17日アラブ首長国連邦の旗ドバイアール・マクトゥーム・スタジアムカナダの旗 カナダ●1-2
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ゴール

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#開催年月日開催地対戦国勝敗試合概要
1.2014年9月9日日本横浜ベネズエラの旗 ベネズエラ△2-2キリンチャレンジカップ2014
2.2015年1月23日オーストラリアシドニーアラブ首長国連邦の旗 アラブ首長国連邦△1-1
(PK4-5)
AFCアジアカップ2015
3.2015年3月31日日本、調布ウズベキスタンの旗 ウズベキスタン○5-1JALチャレンジカップ2015
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脚注

関連項目

外部リンク

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