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ワイドナショー

日本のフジテレビの情報・ワイドショー番組 (2013-2025) From Wikipedia, the free encyclopedia

『ワイドナショー』(Wide na Show)は、フジテレビ系列で放送されていた情報・ワイドショー番組。

ジャンル 情報・ワイドショー
構成 スタッフ参照
演出 宮川直樹(フジテレビ、P兼務)
司会者 東野幸治
概要 ワイドナショー Wide na Show, ジャンル ...
ワイドナショー
Wide na Show
ジャンル 情報・ワイドショー
構成 スタッフ参照
演出 宮川直樹(フジテレビ、P兼務)
司会者 東野幸治
出演者 田村淳(ロンドンブーツ1号2号)
今田耕司
犬塚浩
声の出演 井口裕香
櫻井孝宏
JP[注 1]
ナレーター 春山誉賜弥
前園真聖
松元真一郎
よのひかり
※以下は全てフジテレビアナウンサー
島田彩夏
遠藤玲子
山中章子
藤村さおり
佐々木恭子
谷岡慎一
生田竜聖
福永一茂
松村未央
小澤陽子
榎並大二郎
堤礼実
佐野瑞樹
山﨑夕貴
内田嶺衣奈
戸部洋子
鈴木芳彦
新美有加
永尾亜子
海老原優香
竹下陽平
杉原千尋
梅津弥英子
立本信吾
椿原慶子
オープニング Stoned Soul Picnic「Groovy Catwalk」
製作
チーフ・プロデューサー 石川綾一(フジテレビ)
プロデューサー スタッフ参照
編集 スタッフ参照
制作 フジテレビ編成制作局制作センター第二制作室
製作 フジテレビ
放送
映像形式リアルタイム字幕放送[注 2]
音声形式ステレオ放送
放送国・地域日本の旗 日本
公式サイト
FOD
月曜深夜時代
出演者松本人志(ダウンタウン)
三田友梨佳(フジテレビアナウンサー)
放送期間2013年10月15日 - 2014年3月18日
放送時間火曜日 0:35 - 1:25(月曜深夜)
放送分50分
回数全20回
日曜午前時代(2部制・第1部)
出演者松本人志(ダウンタウン)
前園真聖
※以下は全てフジテレビアナウンサー
山﨑夕貴
三田友梨佳
放送期間2014年4月6日 - 2016年9月25日
放送時間日曜日 10:00 - 10:55
放送分55分
回数全118回
ワイドナB面(第2部)Wide na B-men
出演者松本人志(ダウンタウン)
前園真聖
※以下は全てフジテレビアナウンサー
佐々木恭子
山﨑夕貴
三田友梨佳
秋元優里
放送期間2014年4月6日 - 2016年9月25日
放送時間日曜日 10:55 - 11:15
放送分20分
回数全116回
公式サイト
日曜午前時代(1部制)
出演者松本人志(ダウンタウン)
前園真聖
田村淳(ロンドンブーツ1号2号)
今田耕司
※以下は全てフジテレビアナウンサー
山﨑夕貴
秋元優里
佐々木恭子
久代萌美
渡邊渚
杉原千尋
椿原慶子
放送期間2016年10月2日 - 2025年3月30日
放送時間日曜日 10:00 - 11:15
放送分75分
回数全408回
配信
配信サイトTVer、FOD
配信期間2023年9月3日 - 2025年4月13日
配信時間日曜日 11:15(最新回のみを1週間見逃し配信)
TVer

特記事項:
本項目における本文中の放送時間はすべて日本標準時(JST)。また特記のない限り、放送時間・放送期間はフジテレビ(制作局、関東広域圏)でのそれに準拠するものとする。
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2013年10月15日未明(14日深夜)に放送開始。当初は深夜番組であったが、2014年4月6日から日曜午前へ移動し、2016年10月2日から2025年3月30日まで、毎週日曜日 10:00 - 11:15(JST)に放送されていた。

概要・番組の歴史

番組冒頭にナレーションされる「普段スクープされる側の芸能人が、個人の見解を話しに集まるワイドショー番組」をコンセプトとする。公式サイトには「さまざまなテーマで徹底討論。普段、コメンテーターとして出演することのない有名人たちが、持論を展開していく」と記している。

年末年始や毎年3月第2日曜日の『名古屋ウィメンズマラソン』中継(東海テレビ制作)時、毎年3月第1日曜日(2018年までは毎年2月最終日曜日)の『東京マラソン』中継がフジテレビ系列担当の場合は放送休止となる[注 3][1]。毎年恒例の『FNS27時間テレビ』放送時も放送休止となる場合がある。[注 4]これ以外は、2016年4月17日に平成28年熊本地震発災に伴い『緊急みんなのニュース〜熊本大地震その時何が〜』[注 5]を放送(遅れネットしていた関西テレビも同時ネット)して休止し、2021年8月29日と2022年9月11日に『FNSラフ&ミュージック〜歌と笑いの祭典〜』の関連特番を放送して休止した。

報道番組・情報番組ではなくバラエティ番組とジャンル分けされており、番組制作もニュース総局ではなく編成制作局制作センター第二制作室が担当している。そのためスポーツの国際大会など一部ニュース映像が権利等の問題で使用できない事情を抱えている。

変遷

レギュラー放送開始直前の2013年10月7日 (月曜日)3:20 - 3:50に、『ワイドナショー明日からスタートSP』と題した番宣番組を放送し、10月7日(月曜日)23:10 - 23:59と2014年1月1日(水曜日 7:00 - 8:00)[2]に『ワイドナショー全国版』と題した特別番組が全国ネットで放送された[注 6]。

2014年4月期の改編に伴い4月6日から本番組は、『笑っていいとも!増刊号』の後枠の一部となる日曜日 10:00 - 11:15に枠移動する。司会の東野が10時55分から日本テレビで『旅猿シリーズ』に出演していた裏かぶりを防ぐためにステブレレス編成の2部構成となり、10:55 - 11:15は第2部『ワイドナB面』(ワイドナビーめん、英: Wide na B-men、以下、B面)として、東野を外して放送された[3]。収録後にゲストが感想を語る動画『エンドノショー』を不定期で配信、6月29日放送では番組初の生放送が実施された[4]。7月26日・27日放送の『武器はテレビ。SMAP×FNS 27時間テレビ』のコーナーとして「27時間ナショー(英: Twenty Seven hours na Show)」を放送。放送時間を日曜朝に引越しして以降、約4カ月ぶりに深夜放送が復活した(土曜日 23:20頃 - 日曜日 1:20頃)。

2015年1月1日(木曜日 7:00 - 8:52)・2016年1月1日(金曜日 7:00 - 8:52)・2017年1月1日(日曜日 10:00 - 12:00)[注 7][注 8][5]と、上記の2014年も含めて4年連続で拡大版の元日特別番組が放送された。

2016年9月で『旅猿シリーズ』の枠移動により東野の裏かぶりが解消され、10月2日から番組の構成は維持したまま『B面』が終了し『ワイドナショー』に1本化された[6]。従来フジテレビ系列局で唯一遅れネットで放送していた関西テレビも当該時間枠へ移動し、フジテレビ系列全局で同時ネット放送となる。

2019年12月28日(土曜日)18:30 - 21:00[注 9])に番組初の年末かつゴールデンタイム・プライムタイムでの特別番組が2時間半の拡大版で放送された[7]。

2022年4月から唯一のレギュラーコメンテーターの松本が隔週出演となったが、2023年4月から同局系で『まつもtoなかい』のレギュラー放送開始に伴い、2023年3月19日放送分をもって降板した[8]。同年9月から、TVerとFODで配信を開始。同年12月29日(金曜日)18:00 - 21:00に番組初の年末かつゴールデンタイム・プライムタイムでの生放送特別番組が3時間の拡大版で放送された。

2025年1月に、春の改編で3月で終了[9]することがアナウンスされ3月30日の放送をもって終了した。

特徴

ニュース記事化

松本の発言[10]が日刊スポーツ朝刊の一面記事に掲載される[11]など、この番組での模様がインターネットのニュースやスポーツ新聞各紙の記事になることが頻繁にある[12]。

裏番組との比較

日曜朝へ枠移動後は裏番組の『サンデージャポン』(TBSテレビ・毎週日曜10:00 - 11:23または11:22。以下、サンジャポ)と同ジャンルである。司会の爆笑問題がライブで「『ワイドナショー』を見た」とネタを披露している[注 10]。当初の視聴率は4 - 5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム。以下略)と苦戦を強いられていた[13]が徐々に上昇し、2016年1月31日放送分の本編(『B面』を除いた部分。以下略)で初めて2桁に乗せ[14][15]、同年2月14日放送分では、3週連続2桁と同時に過去最高の11.6%(『B面』は12.4%)を記録した[16]。

一本化後2回目の放送となった2016年10月9日の放送で10.4%を記録し、初めて『サンジャポ』を上回った。しかし、同時間帯首位は11.3%を記録した同月2日より枠拡大したばかりの『誰だって波瀾爆笑』(日本テレビ)となった[17]。

放送枠移動当時、情報番組路線の裏番組としては『報道ステーション SUNDAY』(テレビ朝日・毎週日曜 10:00 - 11:45)も放送されていたが、当番組の放送時間移動から1年後の2015年3月に16:30 - 18:00へ移動し、『サンデープロジェクト』から26年続いたテレビ朝日の同時間帯報道番組は終了した[18]。

お笑い芸人による闇営業問題

お笑い芸人による闇営業問題騒動の渦中、2019年7月21日分の放送は既に収録済みであったが、放送前日の20日に宮迫博之と田村亮が行った記者会見を受けて急遽生放送に差し替えたところ、視聴率は番組過去最高の16.7%、地元の関西では22.1%を記録した[19]。

コーナー

ワイドナトピックス
メインコーナー、その週に起きた出来事をピックアップしていく。
  • 2018年4月22日放送分での松本の発言が、BBCの「#MeToo」の日本での近況を取り上げたコラムに引用された[20]。

ワイドナB面→後半

○○が取り上げてほしいニュース
視聴者や出演者が気になったニュースを取り上げる。
  • 2018年3月4日放送分で、Tリーグに参戦予定のチーム埼玉のチーム名が未定だったことについて、ワイドナ女子高生の柚木美音が「T.Tさいたま」を提案した。この案も含めて検討され、4月18日のチーム埼玉の会見にて「T.T彩たま」と発表された[21]。
ソノゴノショー
話題になってから日数・年数の経過したニュースの「その後」を紹介する。
ワイドnaアーティスト
知られざるアーティストを発掘、番組をテーマにした作品も作る。
芸能人が逆街録!~私に聞きたいことありますか?~
芸能人が街へ出て、一般人からの質問に答える。
ワイドnaエンタメ講座
エンタメに詳しいゲストにプレゼン形式で紹介してもらう。
〇〇グルメ△△
食リポはお笑い芸人が担当。「徒歩0分〜」では、駅から歩いてすぐにあるご飯を紹介。「バイプレーヤー」では、料理の脇役を紹介。「ご当地〜自販機」では、そこでしか買えないものを紹介。「ティーンの行列〜」では、ティーン枠出演者と前園が、行列ができている話題のスイーツを紹介。
おばたのお兄さん アーチェリー道
おばたのお兄さんが大会出場を目指す、山本博が指導。

不祥事・謝罪

  • 2017年5月28日放送分で、宮崎駿の発言として紹介した内容が、実際には宮崎の発言ではなかったことが分かり[26]、番組公式サイトと翌週6月4日放送分冒頭で謝罪した。この際、松本が問題再発時には番組降板も辞さない考えを示した[27]。フジテレビ企業広報部は「何を参考に作ったかはお答えできない」[28]としていたが、同年7月14日の朝日新聞の記事では「インターネット上の情報を転用したもの」としている。放送倫理・番組向上機構(BPO)はこの件について審議対象にしないと決めた一方、番組制作者に対しインターネット上での情報収集のあり方について注意喚起する委員長コメントを発表した[29][30]。
  • 2017年8月4日、乙武洋匡らに対し精神的損害の賠償などを求める訴状が、乙武の元夫人の代理人弁護士によって東京地裁に提出された[31]。提訴の一因として、2016年11月27日放送分の、乙武がVTR出演した部分があげられていると報じられた。この件に関して、2017年8月13日放送分にて番組内で取り上げ、元夫人に対し松本が謝罪し理解を求めた[32]。この件はその後、原告である元夫人側が訴えを取り下げた、と報じられている[33]。
  • 2019年1月13日放送分[注 11]で、NGT48メンバーの暴行被害のテーマの際、松本が指原莉乃(当時HKT48)に対して「そこはお得意の体を使って何とかするとか」と発言、これがセクハラに当たるのではないかと議論が巻き起こった。1月20日放送分では松本が「この番組は基本的に僕の言うことをカットせずに使っていくという、暗黙の了解がある。親しくてもテレビに出た時は、堅苦しく喋らないといけない世の中になってきたのかな」などと弁解した[34]。同年1月25日のフジテレビ定例会見で幹部らが「放送前に局内で議論した。番組の特性を考慮し、出演者の関係性などで放送して大丈夫だと思った。今後は多角的な検討・配慮を慎重に進めなければいけない」などと説明・反省した。当時のフジテレビ社長宮内正喜は「出演者と視聴者のバランスをはかることもテレビの大切な仕事。時代の変化にも敏感に、番組制作に努めるよう指導している。」などと反省した[35]。その後2月3日放送分に指原が出演し「周りからは特に何も言われてはいない。あの時は発言することで精一杯だった。私の反応も良くなかった。次はビンタするようにします」などと語った[36]。
  • 2019年6月2日放送分、川崎市登戸通り魔事件の容疑者に関して「不良品」という言葉を使い、「人間が生まれてくる中でどうしても不良品って何万個に1個、絶対これはしょうがない」「もうその人たち(=不良品)同士でやりあってほしい」と発言した[37]。この発言には、ネットを中心に「優生思想そのもの」と批判が相次いだ[38][39]。松本は、2017年の座間9人殺害事件の容疑者に関しても、番組で「不良品」という言葉を使用している[40][41]。
  • 2022年2月13日放送分(12日収録)の出演者(東野、山﨑夕貴、加納(Aマッソ)、石井亮次、松本)が、相次いで新型コロナウイルスに感染したことを発表[42]。クラスター発生とも取られかねない事例となったが、フジテレビは「専門家と相談しソーシャルディスタンスを確保した上で、アクリルパネルの設置や十分な換気などの感染対策を行っていた」などと説明している[43]。翌2月20日放送分では、スタジオ内の人数を減らすため後列の出演者は都度登場しコメントするなどの感染対策を強化して収録された。その翌2月27日放送分では、アナウンサー席を廃止、コメンテーターもテーマにより別室から中継などさらに感染対策を強化した。

主な出演者

MC

メイン
アシスタント
過去のアシスタント

いずれも出演当時、フジテレビアナウンサー。 2019年8月18日までは、番組の後半(旧『ワイドナB面』)は佐々木が1人で出演し[注 17]、前半は山﨑と久代が週替わりで出演していたが、8月25日以降は途中でのアナウンサーの交代がなくなり、山﨑、久代、佐々木が週替わりで全編出演するようになった。2020年5月10日から24日放送分の間はアナウンサーの出演がなく、以降、アナウンサーが出演しない週があるようになった。

コメンテーター

レギュラー
  • 田村淳(ロンドンブーツ1号2号) - ゲストとしても出演。松本が隔週出演となり、2022年4月10日放送分(松本不在週)からレギュラー出演している。
  • 今田耕司 - ゲストとしても出演。松本が番組卒業となり、松本出演週を引き継ぐ形で2023年4月2日放送分からレギュラー出演となった。
出演の多い主なゲスト
  • 武田鉄矢 - 2013年のレギュラー第2回から出演、2022・2023年はヒロミと並んで最多出演。
  • 泉谷しげる - 2013年のレギュラー第3回から出演。
  • ヒロミ - 2014年から出演、出演者の急な代役として声がかかることも多い。ゲストコメンテーターでは最多出演[注 18]。
  • 石原良純 - 2015年から出演、2021年の最多出演者。
  • ウエンツ瑛士 - 2016年元旦SP3から出演。
  • 神田愛花 - 2018年から出演、2025年はヒロミと並んで最多出演。

※その他詳細は、#放送リストを参照。

過去の主なコメンテーター
  • 松本人志(ダウンタウン) - 2018年8月19日放送分にて体調不良を理由に欠席した[45]。以後、毎年夏休みを取るようになった。コメンテーター席では番組開始から唯一のレギュラー出演者だったが、2022年4月から隔週出演となった。その後、2023年4月より同局系でスタートする『まつもtoなかい』の開始に伴い、2023年3月19日放送分をもって番組を卒業した。
    • JP - 松本が新型コロナウイルスの濃厚接触者となったため、2022年1月30日放送分を欠席、その代役として出演。『千鳥のクセがスゴいネタGP』にて、東野のモノマネをする原口あきまさと共に、冒頭3分弱を務め、その後も収録を見学した[46]。松本の感染が発表され欠席した2022年2月20日放送分にも出演。
  • LiLiCo - 番組初回から2014年まで出演、2013年の最多出演者。月曜深夜帯から日曜午前への放送枠移動により収録日も変更となったため、スケジュールが合わず出演休止。
  • 乙武洋匡 - 2014年深夜時代から2023年まで出演。
  • 指原莉乃 - 2014年から2020年までと2023年年末SPに出演、女性のゲストコメンテーターでは最多出演。
  • 山口恵以子 - 2014年から2016年まで出演、2014年は指原と並んで最多出演。母親の介護と執筆活動の両立のため、テレビ出演等を減らすこととなり出演休止。
  • 古市憲寿(社会学者) - 2014年から2024年まで出演、2015年から2017年の最多出演者。
  • 長嶋一茂 - 2014年年末回から2022年まで出演[注 19]。
  • 赤江珠緒 - 2016年から2017年まで出演、2016年は初登場ながら指原・古市と並んで最多出演。

ワイドナ○○(各分野の専門家)

レギュラー

※レギュラー専門家は、スタジオ後方でバーテンダーの扮装をして番組全編に出演。ゲスト専門家はカウンターチェアに座り登場する[注 20]。2020年5月24日から9月27日放送分までは、別部屋から中継されていた。レギュラー出演者以外は話題によりスポット出演。

  • 弁護士:法律上の観点からコメントする。
    • 犬塚浩[47] - 生放送差し替え回以外の通常レギュラー回全てに出演していたが、2024年8月25日放送分で初めて夏休みを取った。同年末まで出演。
    • 清原博 - 犬塚が夏休みを取った2024年8月25日放送分にて代役を務めた。2025年から犬塚に代わりレギュラー出演。
    • 住田裕子 - 2025年2月2日放送分に出演。
  • 元サッカー日本代表・W杯解説者・Bリーグ特命広報部長・元Jリーガー:前園真聖 - 当初はスポット出演、2014年6月22日放送分より毎週出演、スポーツ全般を担当するが、コミックリリーフ的な位置づけ。
過去のワイドな〇〇
  • 芸能リポーター・情報通:駒井千佳子、長谷川まさ子 - 不定期交代で出演、芸能ニュースに関してコメントする[注 21]。2024年4月以降はスポット出演に変更。
  • 現役中高生・ティーン:2015年8月9日放送分から夏休み企画としてスタート、オーディションがある。2020年5月24日放送分から「ティーン」枠となり、基本21歳未満まで出演可能となった。不定期で特別枠となる[注 22]。なお、この世代でもゲストコメンテーターとして出演することもある[注 23]。2024年3月31日放送分をもって出演枠が終了。
主な中高生・ティーン枠出演者

放送リスト

※レギュラー扱いの出演者は省略。表記は向かって左側からの座席順。

月曜深夜時代

2013年(平成25年)
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回 放送日 ゲストコメンテーター ゲスト
全国版 10月7日中居正広(SMAP)、LiLiCo水野正人
1 10月15日YOU、LiLiCo-
2 10月22日武田鉄矢、LiLiCo岩城滉一
3 10月29日泉谷しげる、ホラン千秋-
4 11月5日中居正広(SMAP)、中村アン
5 11月12日西村賢太、LiLiCo
6 11月19日東国原英夫、ホラン千秋
7 11月26日玄秀盛、MEGUMI
8 12月3日安藤優子、斉藤工
9 12月10日升毅、LiLiCo
10 12月17日中居正広(SMAP)、箭内道彦
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2014年(平成26年)
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回 放送日 ゲストコメンテーター ゲスト
全国版2
・元旦SP
1月1日安藤優子、小倉智昭、中居正広(SMAP)-
11 1月14日
12 1月21日武田鉄矢、藤本美貴
13 1月28日木村大作、LiLiCo
14 2月4日小倉智昭、ホラン千秋
15 2月11日百田尚樹、秋元梢
16 2月18日乙武洋匡、LiLiCo
17 2月25日武田鉄矢、土田晃之
18 3月4日玄秀盛、指原莉乃(HKT48)
19 3月11日ワイドナ作戦会議
20 3月18日もったいないけど入らなかったSP
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日曜午前時代(2部制)

2014年(平成26年)
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回 放送日 ゲストコメンテーター ゲスト
21 4月6日中居正広(SMAP)、百田尚樹、乙武洋匡-
22 4月13日安藤優子、山口恵以子、指原莉乃(HKT48)
23 4月20日鳥越俊太郎、泉谷しげる、ホラン千秋
24 4月27日小倉智昭、百田尚樹、秋元梢
25 5月4日中居正広(SMAP)、山口恵以子、渡辺真理
26 5月11日岩城滉一、山口恵以子、ホラン千秋
27 5月18日岡江久美子、八塩圭子、泉谷しげる
28 05月25日乙武洋匡、茂木健一郎、指原莉乃(HKT48)
29 6月1日八木亜希子、織田信成、中川翔子百田尚樹
30 6月8日渡部篤郎、東国原英夫、山口恵以子-
31 6月15日中居正広(SMAP)、木村大作、渡辺真理
32 6月22日指原莉乃(HKT48)、小池一夫、八木亜希子
33 6月29日中居正広(SMAP)、泉谷しげる、八塩圭子
34 7月6日犬山紙子、小倉智昭、YOU
35 7月13日杉田かおる、渡辺真理、山口恵以子
36 7月20日土田晃之、ホラン千秋、乙武洋匡
FNS27時間テレビ 7月26日[注 24]SMAP[注 25](中居正広・木村拓哉・稲垣吾郎・草彅剛・香取慎吾[注 26])
37 8月3日指原莉乃(HKT48)、杉田成道、泉谷しげる
38 8月10日園子温、小籔千豊、藤本美貴
39 8月17日杉田かおる、宮澤エマ、茂木健一郎
40 8月24日宮澤エマ、山口恵以子、小倉智昭
41 8月31日乙武洋匡、指原莉乃(HKT48)、東国原英夫
42 9月7日吉川ひなの、山口恵以子、泉谷しげる
43 9月14日小倉智昭、犬山紙子、YOU
44 9月21日中居正広(SMAP)、武田鉄矢、宮澤エマ
45 9月28日乙武洋匡、馬場典子、小木博明(おぎやはぎ)
46 10月5日坂上忍、古市憲寿、山口恵以子
47 10月12日ラフルアー宮澤エマ、指原莉乃(HKT48)、渡辺真理
48 10月19日小籔千豊、小倉智昭、八塩圭子
49 10月26日ヒロミ、古市憲寿、YOU
50 11月2日西野亮廣(キングコング)、乙武洋匡、ホラン千秋
51 11月9日武田鉄矢、泉谷しげる、指原莉乃(HKT48)
52 11月16日中居正広(SMAP)、坂上忍、杉田かおる
53 11月23日ヒロミ、武田鉄矢、乙武洋匡
54 11月30日ラフルアー宮澤エマ、武井壮、茂木健一郎
55 12月7日ヒロミ、土田晃之、山口恵以子
56 12月14日指原莉乃(HKT48)、古市憲寿、泉谷しげる
57 12月21日長嶋一茂、ホラン千秋、東国原英夫
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2015年(平成27年)
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回 放送日 ゲストコメンテーター ゲスト
元旦SP2 1月1日安藤優子、坂上忍、二階堂ふみ、小倉智昭-
58 1月11日ヒロミ、博多華丸・大吉[注 27]、小倉智昭
59 1月18日古市憲寿、乙武洋匡、山口恵以子
60 1月25日中居正広(SMAP)、長嶋一茂、ラフルアー宮澤エマ
61 2月1日指原莉乃(HKT48)、武田鉄矢、YOU
62 2月8日みうらじゅん、武井壮、茂木健一郎
63 2月15日ヒロミ、長嶋一茂、山口恵以子
64 3月1日長嶋一茂、古市憲寿、土田晃之
65 3月15日小倉智昭、みうらじゅん、渡辺真理
66 3月22日博多大吉(博多華丸・大吉)、秋元梢、乙武洋匡
67 3月29日尾木直樹、古市憲寿、指原莉乃(HKT48)玄秀盛
68 4月5日ビートたけし、中居正広(SMAP)、山口恵以子-
69 4月12日津田大介、ラフルアー宮澤エマ、東国原英夫
70 4月19日長嶋一茂、古市憲寿、武田鉄矢
71 4月26日ラフルアー宮澤エマ、金子達仁、泉谷しげる
72 5月3日指原莉乃(HKT48)、鳥越俊太郎、武井壮
73 5月10日古市憲寿、指原莉乃(HKT48)、村本大輔(ウーマンラッシュアワー)
74 5月17日中居正広(SMAP)、長嶋一茂、小籔千豊
75 5月24日石原良純、ラフルアー宮澤エマ、古市憲寿
76 5月31日又吉直樹(ピース)、山口恵以子、 土田晃之
77 6月7日博多華丸(博多華丸・大吉)、長嶋一茂、古市憲寿
78 6月14日坂上忍、市川紗椰、武田鉄矢
79 6月21日やっと放送できるSP
80 6月28日乙武洋匡、村本大輔(ウーマンラッシュアワー)、泉谷しげる川淵三郎
81 7月5日古市憲寿、村本大輔(ウーマンラッシュアワー)、鳥越俊太郎-
82 7月12日ヒロミ、中居正広(SMAP)、尾木直樹
83 7月19日長嶋一茂、石原良純、古市憲寿長渕剛
84 8月2日長嶋一茂、乙武洋匡、山口恵以子村本大輔(ウーマンラッシュアワー)
85 8月9日中居正広(SMAP)、山里亮太(南海キャンディーズ)、石原良純-
86 8月16日ピーコ、古市憲寿、村本大輔(ウーマンラッシュアワー)
87 8月23日小倉智昭、ヒロミ、山口恵以子
88 8月30日山里亮太(南海キャンディーズ)、ラフルアー宮澤エマ、東国原英夫
89 9月6日羽田圭介、茂木健一郎、小籔千豊
90 9月13日長嶋一茂、SU(RIP SLYME)、泉谷しげる
91 9月20日ヒロミ、蛭子能収、古市憲寿
92 9月27日指原莉乃(HKT48)、乙武洋匡、村本大輔(ウーマンラッシュアワー)
93 10月4日バカリズム、ラフルアー宮澤エマ、石原良純
94 10月11日堀潤、長嶋一茂、小籔千豊
95 10月18日中居正広(SMAP)、木下ほうか、指原莉乃(HKT48)
96 10月25日ヒロミ、乙武洋匡、秋元梢亀田興毅
97 11月1日DaiGo、茂木健一郎、村本大輔(ウーマンラッシュアワー)-
98 11月8日紀里谷和明、古市憲寿、小籔千豊
99 11月15日指原莉乃(HKT48)、堀潤、石原良純
100 11月22日長嶋一茂、ヒロミ、山口恵以子
101 11月29日古市憲寿、コムアイ(水曜日のカンパネラ)、ヒロミ
102 12月6日みうらじゅん、秋元梢、乙武洋匡
103 12月13日長嶋一茂、SU(RIP SLYME)、武田鉄矢
104 12月20日バカリズム、指原莉乃(HKT48)、石原良純
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2016年(平成28年)
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元旦SP3 1月1日安藤優子、ウエンツ瑛士、指原莉乃(HKT48)、古市憲寿、ヒロミ-
105 1月10日やっと放送できるSP2
106 1月17日赤江珠緒、ピーコ、古市憲寿-
107 1月24日指原莉乃(HKT48)、長嶋一茂、泉谷しげる
108 1月31日石原良純、宮澤エマ、村本大輔(ウーマンラッシュアワー)
109 2月7日バカリズム、杉田かおる、堀潤
110 2月14日赤江珠緒、ヒロミ、乙武洋匡
111 2月21日ウエンツ瑛士、IVAN、武田鉄矢
112 2月28日指原莉乃(HKT48)、小倉智昭、村本大輔(ウーマンラッシュアワー)
113 3月6日古市憲寿、バカリズム、石原良純
114 3月20日厚切りジェイソン、ヒロミ、堀潤
115 3月27日赤江珠緒、友近、長嶋一茂
116 4月3日ウエンツ瑛士、コムアイ(水曜日のカンパネラ)、石原良純
117 4月10日ピーコ、阿部知代、小籔千豊
118 4月24日小沢一敬(スピードワゴン)、宮澤エマ、武田鉄矢
119 5月1日[注 28]指原莉乃(HKT48)、山里亮太(南海キャンディーズ)、古市憲寿安倍晋三[注 29]
120 5月8日赤江珠緒、泉谷しげる、村本大輔(ウーマンラッシュアワー)-
121 5月15日堀潤、千秋、石原良純
122 5月22日バカリズム、指原莉乃(HKT48)、長嶋一茂
123 5月29日ウエンツ瑛士、塙宣之(ナイツ)、山口恵以子
124 6月5日大川豊(大川興業)[注 30]、赤江珠緒、小籔千豊
125 6月12日甲斐よしひろ(甲斐バンド)、ヒロミ、山里亮太(南海キャンディーズ)
126 6月19日古市憲寿、秋元梢、石原良純
127 6月26日宮藤官九郎、指原莉乃(HKT48)、古市憲寿
128 7月3日ウエンツ瑛士、大宮エリー、堀潤
129 7月10日赤江珠緒、みうらじゅん、長嶋一茂
130 7月17日吉田豪、千秋、石原良純
131 7月31日ヒロミ、宮澤エマ、村本大輔(ウーマンラッシュアワー)
132 8月7日大川豊(大川興業)、小沢一敬(スピードワゴン)、古市憲寿
133 8月21日ピーコ、大仁田厚、秋元梢
134 8月28日赤江珠緒、ジミー大西、宮澤エマ
135 9月4日秋本治[注 31]、指原莉乃(HKT48)、堀潤
136 9月11日ウエンツ瑛士、ヒロミ、秋元梢
137 9月18日川淵三郎、武田鉄矢、石原良純
138 9月25日高須克弥、宮澤エマ、長嶋一茂長谷川穂積[注 32]
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日曜午前時代(1部制)

2016年(平成28年)
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139 10月2日指原莉乃(HKT48)、古市憲寿、赤江珠緒-
140 10月9日ベッキー、ヒロミ、堀潤
141 10月16日髙嶋政宏、小沢一敬(スピードワゴン)、赤江珠緒
142 10月23日ウエンツ瑛士、バカリズム、大宮エリー
143 10月30日石原良純、加藤紀子、村本大輔(ウーマンラッシュアワー)川淵三郎
144 11月6日古舘伊知郎、指原莉乃(HKT48)、小籔千豊-
145 11月13日大川豊(大川興業)、山里亮太(南海キャンディーズ)、赤江珠緒
146 11月20日片桐仁(ラーメンズ)、ヒロミ、古市憲寿
147 11月27日小倉智昭、長嶋一茂、宮澤エマ
148 12月4日石原良純、杉田かおる、村本大輔(ウーマンラッシュアワー)
149 12月11日コムアイ(水曜日のカンパネラ)、古市憲寿、小沢一敬(スピードワゴン)
150 12月18日指原莉乃(HKT48)、ヒロミ、武田鉄矢
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2017年(平成29年)
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元旦SP4 1月1日乙武洋匡、ベッキー、ヒロミ、ウエンツ瑛士、古市憲寿-
151 1月8日やっと放送できるSP3
152 1月15日石原良純、杉田かおる、堀潤-
153 1月22日大川豊(大川興業)、指原莉乃(HKT48)、片桐仁(ラーメンズ)
154 1月29日みうらじゅん、友近、乙武洋匡
155 02月5日市川紗椰、石原良純、小籔千豊
156 2月12日ヒロミ、バカリズム、長嶋一茂
157 2月19日山里亮太(南海キャンディーズ)、指原莉乃(HKT48)、古市憲寿
158 2月26日ウエンツ瑛士、ヒロミ、石原良純
159 3月5日宮澤エマ、大川豊(大川興業)、堀潤
160 3月19日赤江珠緒、博多大吉(博多華丸・大吉)、古市憲寿
161 3月26日宮本浩次(エレファントカシマシ)、指原莉乃(HKT48、STU48)、乙武洋匡
162 4月2日原田龍二[注 33]、高須克弥、小籔千豊
163 4月9日武田鉄矢、ヒロミ、千秋
164 4月16日三浦瑠麗、ピーコ、石原良純
165 4月23日安藤和津、指原莉乃(HKT48、STU48)、泉谷しげる
166 4月30日長嶋一茂、いとうあさこ、石原良純
167 5月7日川谷絵音[50](indigo la End、ゲスの極み乙女。)、ヒロミ、古市憲寿、岡副麻希
168 5月14日デヴィ・スカルノ、長嶋一茂、堀潤
169 5月21日西川貴教(T.M.Revolution)、バカリズム、三浦瑠麗
170 5月28日安藤和津、小籔千豊、古市憲寿
171 6月4日森昌子、指原莉乃(HKT48、STU48)、泉谷しげる
172 6月11日みうらじゅん、モーリー・ロバートソン、山里亮太(南海キャンディーズ)
173 6月18日ウエンツ瑛士、山田ルイ53世(髭男爵)、三浦瑠麗
174 6月25日指原莉乃(HKT48、STU48)、小島瑠璃子、石原良純
175 7月2日ヒロミ、三浦瑠麗、古市憲寿
176 7月9日千秋、土屋礼央(RAG FAIR、TTRE)、堀潤
177 7月16日BOSE(スチャダラパー)、宮澤エマ、泉谷しげる
178 7月23日やっと放送できるSP4
179 7月30日ウエンツ瑛士、いとうあさこ、モーリー・ロバートソン-
180 8月6日西川貴教(T.M.Revolution)、古市憲寿、石原良純
181 8月13日小島瑠璃子、橋本直(銀シャリ)、堀潤
182 8月20日ヒロミ、毒蝮三太夫、古市憲寿
183 8月27日佐藤仁美、山里亮太(南海キャンディーズ)、モーリー・ロバートソン
184 9月3日バカリズム、宮澤エマ、BOSE(スチャダラパー)
185 9月17日指原莉乃(HKT48、STU48)、土屋礼央(RAG FAIR、TTRE)、石原良純
186 9月24日ヒロミ、三浦瑠麗、長嶋一茂
187 10月1日みうらじゅん、山里亮太(南海キャンディーズ)、古市憲寿
188 10月8日ウエンツ瑛士、山田ルイ53世(髭男爵)、堀潤
189 10月15日デヴィ・スカルノ、三浦瑠麗、橋本直(銀シャリ)
190 10月22日ヒロミ、倉田真由美、武田鉄矢
191 10月29日ふかわりょう、指原莉乃(HKT48、STU48)、石原良純
192 11月5日ウエンツ瑛士、堀口ミイナ、モーリー・ロバートソン
193 11月12日西川貴教(T.M.Revolution)、佐藤仁美、古市憲寿
194 11月19日立川志らく、いとうあさこ、土屋礼央(RAG FAIR、TTRE)
195 11月26日武田鉄矢、サヘル・ローズ、泉谷しげる
196 12月3日ヒロミ、小島瑠璃子、石原良純
197 12月10日リンゴ(ハイヒール)、BOSE(スチャダラパー)、古市憲寿
198 12月17日指原莉乃(HKT48)、みうらじゅん、三浦瑠麗
199 12月24日宮本浩次(エレファントカシマシ)、堀口ミイナ、武田鉄矢
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2018年(平成30年)
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回 放送日 ゲストコメンテーター ゲスト
200 1月7日やっと放送できるSP5
201 1月14日安藤優子、ヒロミ、もふくちゃん-
202 01月21日長嶋一茂、佐藤仁美、石原良純
203 1月28日ウエンツ瑛士、千秋、堀潤
204 2月4日泉谷しげる、山里亮太(南海キャンディーズ) 、古市憲寿
205 2月11日西川貴教(T.M.Revolution)、三浦瑠麗、長嶋一茂
206 2月18日指原莉乃(HKT48)、ピーコ、古市憲寿
207 3月4日中間淳太(ジャニーズWEST)、ヒロミ、三浦瑠麗
208 3月18日小島瑠璃子、的場浩司、立川志らく
209 3月25日武田鉄矢、三浦瑠麗、山田ルイ53世(髭男爵)
210 4月8日指原莉乃(HKT48)、ヒロミ、古市憲寿
211 4月15日登坂淳一[51]、いとうあさこ、モーリー・ロバートソン
212 4月22日佐藤仁美、清塚信也、石原良純
213 4月29日三浦瑠麗、小沢一敬(スピードワゴン)、泉谷しげる
214 5月6日小島瑠璃子、千原せいじ(千原兄弟)、武田鉄矢
215 5月13日ヒロミ、サラ・オレイン、土屋礼央(RAG FAIR、TTRE)
216 5月20日泉谷しげる、千秋、古市憲寿
217 5月27日立川志らく、三浦瑠麗、山里亮太(南海キャンディーズ)
218 6月3日熊本SP
219 6月10日乙武洋匡、ヒロミ、佐藤仁美-
220 6月17日大橋未歩、千原せいじ(千原兄弟)、古市憲寿
221 6月24日指原莉乃(HKT48)、登坂淳一、石原良純
222 7月1日ウエンツ瑛士、トラウデン直美、小籔千豊
223 7月8日ヒロミ、清塚信也、三浦瑠麗
224 7月15日いとうあさこ、立川志らく、古市憲寿
225 7月22日大橋未歩、石原良純、土屋礼央(RAG FAIR、TTRE)
226 7月29日長嶋一茂、小島瑠璃子 、乙武洋匡
227 8月5日ヒロミ、宮澤エマ、モーリー・ロバートソン
228 8月12日小沢一敬(スピードワゴン)、トラウデン直美、武田鉄矢
229 8月19日西川貴教(T.M.Revolution)、野沢直子[注 34]、古市憲寿
230 8月26日指原莉乃(HKT48)、乙武洋匡、泉谷しげる
231 9月2日バカリズム、登坂淳一、三浦瑠麗
232 9月16日ヒロミ、青山テルマ、バカリズム、古市憲寿
233 9月23日ウエンツ瑛士、古市憲寿、宮澤エマ
234 9月30日ヒロミ、千秋、モーリー・ロバートソン
235 10月7日指原莉乃(HKT48)、立川志らく、千原せいじ(千原兄弟)
236 10月14日石原良純、トラウデン直美、清塚信也
237 10月21日ヒロミ、的場浩司、古市憲寿
238 10月28日武田鉄矢、三浦瑠麗、山里亮太(南海キャンディーズ)
239 11月4日長嶋一茂、千秋、堀潤
240 11月11日指原莉乃(HKT48)、松丸亮吾、泉谷しげる
241 11月18日神田愛花、乙武洋匡、清塚信也
242 11月25日小島瑠璃子、ヒロミ、モーリー・ロバートソン
243 12月2日西川貴教(T.M.Revolution)、安井友梨、登坂淳一
244 12月9日青山テルマ、石原良純、土屋礼央(RAG FAIR、TTRE)
245 12月16日武田鉄矢、三浦瑠麗、Bose(スチャダラパー)
246 12月23日ぼくのりりっくのぼうよみ、ヒロミ、千秋
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2019年(平成31年→令和元年)
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回 放送日 ゲストコメンテーター ゲスト
247 1月6日安藤優子、バカリズム、指原莉乃(HKT48)、石原良純-
248 1月13日指原莉乃(HKT48)、古市憲寿、乙武洋匡
249 1月20日長嶋一茂、三浦瑠麗、山里亮太(南海キャンディーズ)
250 1月27日いとうあさこ、トラウデン直美、石原良純
251 2月3日指原莉乃(HKT48)、ヒロミ、モーリー・ロバートソン
252 2月10日立川志らく、宮澤エマ、清塚信也
253 2月17日青山テルマ、古市憲寿、小籔千豊
254 2月24日指原莉乃(HKT48)、西川貴教(T.M.Revolution)、堀潤
255 3月3日ヒロミ、松尾依里佳、立川志らく
256 3月17日小島瑠璃子、登坂淳一、千原せいじ(千原兄弟)
257 3月24日中居正広[52]、指原莉乃(HKT48)、石原良純
258 3月31日長嶋一茂、古市憲寿、トラウデン直美
259 4月7日乙武洋匡、千秋、清塚信也
260 4月14日ヒロミ、古市憲寿、指原莉乃(HKT48)
261 4月21日中尾明慶、神田愛花、泉谷しげる
262 4月28日バカリズム、松尾依里佳、モーリー・ロバートソン
263 5月5日指原莉乃、立川志らく、山里亮太(南海キャンディーズ)
264 5月12日ヒロミ、三浦瑠麗、泉谷しげる
265 5月19日きゃりーぱみゅぱみゅ、古市憲寿、清塚信也千原せいじ(千原兄弟)[注 35][53]
266 5月26日長嶋一茂、トラウデン直美、乙武洋匡-
267 6月2日古市憲寿、神田愛花、堀潤
268 6月9日カンニング竹山、ファーストサマーウイカ(BILLIE IDLE®)、石原良純
269 6月16日武田鉄矢、東尾理子、清塚信也
270 6月23日指原莉乃、ヒロミ、乙武洋匡
271 6月30日中居正広、三浦瑠麗、清塚信也
272 7月7日指原莉乃、酒井一圭(純烈)、石原良純
273 7月14日立川志らく、野沢直子、古市憲寿
274 7月21日緊急生放送[54][注 36][55]
275 7月28日西川貴教(T.M.Revolution)、ファーストサマーウイカ(BILLIE IDLE®)、モーリー・ロバートソン
276 8月4日指原莉乃、武田鉄矢、泉谷しげる
277 8月11日長嶋一茂、神田愛花、カンニング竹山
278 8月18日ヒロミ、いとうあさこ、武田鉄矢
279 8月25日指原莉乃、古市憲寿、清塚信也
280 9月1日中居正広、西川貴教(T.M.Revolution)、指原莉乃
281 9月8日バカリズム、三浦瑠麗、乙武洋匡
282 9月15日カンニング竹山、トラウデン直美、石原良純
283 9月22日立川志らく、指原莉乃、古市憲寿
284 9月29日長嶋一茂、ヒロミ、青山テルマ
285 10月6日武田鉄矢、千秋、山田ルイ53世(髭男爵)
286 10月13日安藤優子、ヒロミ、小沢一敬(スピードワゴン)
287 10月20日指原莉乃、乙武洋匡、泉谷しげる
288 10月27日きゃりーぱみゅぱみゅ、立川志らく、清塚信也
289 11月10日古市憲寿、神田愛花、カンニング竹山
290 11月17日バカリズム、ファーストサマーウイカ(BILLIE IDLE®)、石原良純
291 11月24日泉ピン子、中尾明慶、乙武洋匡
292 12月1日高須克弥、西原理恵子、古市憲寿
293 12月8日古舘伊知郎、トラウデン直美、武田鉄矢
294 12月15日ヒロミ、三浦瑠麗、清塚信也
295 12月22日川谷絵音(indigo la End、ゲスの極み乙女。、ジェニーハイ、ichikoro)、神田愛花、泉谷しげる
年末SP 12月28日田村淳(ロンドンブーツ1号2号)、さだまさし、指原莉乃、中居正広、石原良純、古市憲寿
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2020年(令和2年)
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回 放送日 ゲストコメンテーター ゲスト
296 1月12日ヒロミ、立川志らく、いとうあさこ-
297 1月19日バカリズム、泉ピン子、清塚信也
298 1月26日長嶋一茂、ファーストサマーウイカ、礼二(中川家)[注 37]
299 2月2日武田鉄矢、神田愛花、乙武洋匡
300 2月9日けらえいこ、長嶋一茂、カンニング竹山
301 2月16日中尾明慶、佐藤仁美、古市憲寿
302 2月23日西原理恵子、高須克弥、指原莉乃
303 3月15日ヒロミ、中居正広、三浦瑠麗
304 3月22日長嶋一茂、SHELLY、石原良純
305 3月29日田村淳(ロンドンブーツ1号2号)、神田愛花、乙武洋匡
306 4月5日長嶋一茂、西川貴教(T.M.Revolution)、指原莉乃
307 4月12日傑作選[56]
308 4月19日
309 4月26日
310 5月3日
311 5月10日ファーストサマーウイカ、ウエンツ瑛士、古市憲寿-
312 5月17日泉谷しげる、指原莉乃、兼近大樹(EXIT)
313 5月24日神田愛花、中尾明慶、カンニング竹山
314 5月31日トラウデン直美、長嶋一茂、礼二(中川家)
315 6月7日石原良純、ウエンツ瑛士、大橋未歩
316 6月14日武田鉄矢、指原莉乃、山内健司(かまいたち)
317 6月21日兼近大樹(EXIT)、三浦瑠麗、清塚信也
318 6月28日中居正広、瀧川鯉斗、ファーストサマーウイカ
319 7月5日神田愛花、Hiro(MY FIRST STORY)、泉谷しげる
320 7月12日長谷川忍(シソンヌ)、長嶋一茂、指原莉乃
321 7月19日古舘伊知郎、ウエンツ瑛士、神田愛花
322 7月26日カンニング竹山、立川志らく、トラウデン直美
323 8月2日黒田有(メッセンジャー)、指原莉乃、古市憲寿
324 8月9日ヒロミ、西川貴教(T.M.Revolution)、三浦瑠麗
325 8月16日古市憲寿、武田鉄矢、ヒロミ、かまいたち(濱家隆一・山内健司)[注 38]
326 8月23日佐藤仁美、りんたろー。(EXIT)、乙武洋匡
327 8月30日河合郁人(A.B.C-Z)、指原莉乃、石原良純
328 9月6日柴田亜美、長嶋一茂、山内健司(かまいたち)
329 9月13日ムンロ王子、Hiro(MY FIRST STORY)、ファーストサマーウイカ
330 9月20日田村淳(ロンドンブーツ1号2号)、指原莉乃、瀧川鯉斗
331 9月27日石原良純、ウエンツ瑛士、指原莉乃、児嶋一哉(アンジャッシュ)[注 39]、古市憲寿
332 10月4日SHELLY、中居正広、清塚信也
333 10月11日神田愛花、バカリズム、石原良純
334 10月18日ウエンツ瑛士、赤江珠緒、山内健司(かまいたち)
335 10月25日ファーストサマーウイカ、ヒロミ、黒田有(メッセンジャー)
336 11月1日柴田亜美、兼近大樹(EXIT)、武田鉄矢
337 11月8日立川志らく、斎藤司(トレンディエンジェル)、三浦瑠麗
338 11月15日菊地亜美、長嶋一茂、清塚信也
339 11月22日山内健司(かまいたち)、河合郁人(A.B.C-Z)、大橋未歩
340 11月29日トラウデン直美、西川貴教(T.M.Revolution)、副島淳
341 12月6日神田愛花、岩井勇気(ハライチ)、石原良純
342 12月13日Hiro(MY FIRST STORY)、長嶋一茂、赤江珠緒
343 12月20日古市憲寿、指原莉乃、泉谷しげる
344 12月27日ファーストサマーウイカ、田村淳(ロンドンブーツ1号2号)、中居正広、かまいたち
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2021年(令和3年)
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回 放送日 ゲストコメンテーター ゲスト
345 1月17日大橋未歩、内田篤人、石原良純-
346 1月24日西川貴教(T.M.Revolution)、寺島しのぶ、乙武洋匡
347 1月31日神田愛花、ウエンツ瑛士、カンニング竹山
348 2月7日ヒロミ、バカリズム、三浦瑠麗
349 2月14日金谷かほり、内田篤人、清塚信也
350 2月21日加藤雅也、児嶋一哉(アンジャッシュ)、トラウデン直美
351 2月28日川田裕美、立川志らく、古市憲寿
352 3月7日大橋未歩、長嶋一茂、岩井勇気(ハライチ)
353 3月21日長州力、山内健司(かまいたち)、三浦瑠麗
354 3月28日根本宗子、河合郁人(A.B.C-Z)、武田鉄矢
355 4月4日菊地亜美、中居正広、乙武洋匡
356 4月11日長谷川忍(シソンヌ)、西川貴教(T.M.Revolution)、神田愛花
357 4月18日石原良純、安藤優子、兼近大樹(EXIT)
358 4月25日ヒロミ、Hiro(MY FIRST STORY)、大橋未歩
359 5月2日寺島しのぶ、辰巳雄大(ふぉ〜ゆ〜)、田村淳(ロンドンブーツ1号2号)
360 5月9日根本宗子、上原浩治、斎藤司(トレンディエンジェル)
361 5月16日加納(Aマッソ)、長嶋一茂、清塚信也
362 5月23日柴田亜美、河合郁人(A.B.C-Z)、カンニング竹山
363 5月30日菊川怜、バカリズム、泉谷しげる
364 6月6日金谷かほり、岩井勇気(ハライチ)、古市憲寿
365 6月13日モト冬樹、川田裕美、石原良純
366 6月20日加藤雅也、安藤優子、児嶋一哉(アンジャッシュ)
367 6月27日つるの剛士、兼近大樹(EXIT)、三浦瑠麗
368 7月4日辰巳雄大(ふぉ〜ゆ〜)、石井亮次、神田愛花
369 7月11日中居正広、松田美由紀、立川志らく
370 7月18日山内健司(かまいたち)、渋谷凪咲(NMB48)、武田鉄矢
371 7月25日根本宗子、濱家隆一(かまいたち)、田村淳(ロンドンブーツ1号2号)、ウエンツ瑛士、石原良純
372 8月1日菊川怜、ウエンツ瑛士、乙武洋匡
373 8月8日[注 40]菊地亜美、上原浩治、清塚信也
374 8月15日西川貴教(T.M.Revolution)、ファーストサマーウイカ、古市憲寿
375 8月22日寺島しのぶ、長嶋一茂、長谷川忍(シソンヌ)
376 9月5日Hiro(MY FIRST STORY)、田村淳(ロンドンブーツ1号2号)、酒井美紀、泉谷しげる
377 9月12日神田愛花、盛山晋太郎(見取り図)、武田鉄矢
378 9月19日根本宗子、バカリズム、石原良純
379 9月26日眞鍋かをり、河合郁人(A.B.C-Z)、カンニング竹山
380 10月3日中居正広、ナヲ(マキシマム ザ ホルモン)、モト冬樹
381 10月10日佐藤仁美、岩井勇気(ハライチ)、乙武洋匡
382 10月17日辰巳雄大(ふぉ〜ゆ〜)、ヒロミ、トラウデン直美
383 10月24日ウエンツ瑛士、安藤優子、山内健司(かまいたち)
384 10月31日大橋未歩、兼近大樹(EXIT)、石原良純
385 11月7日神田愛花、滝川ロラン、泉谷しげる
386 11月14日加納(Aマッソ)、Hiro(MY FIRST STORY)、武田鉄矢
387 11月21日加藤雅也、渋谷凪咲(NMB48)、石井亮次
388 11月28日田村淳(ロンドンブーツ1号2号)、根本宗子、石原良純
389 12月5日森迫永依、児嶋一哉(アンジャッシュ)、古市憲寿
390 12月12日つるの剛士、岩井勇気(ハライチ)、三浦瑠麗
391 12月19日ナヲ(マキシマム ザ ホルモン)、長嶋一茂、清塚信也
392 12月26日田村淳(ロンドンブーツ1号2号)、中居正広、さだまさし、渋谷凪咲(NMB48)
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2022年(令和4年)
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393 1月16日山内健司(かまいたち)、寺島しのぶ、ウエンツ瑛士-
394 1月23日トラウデン直美、辰巳雄大(ふぉ〜ゆ〜)[注 41]、石原良純
395 1月30日兼近大樹(EXIT)、バカリズム、ヒロミ、西川貴教(T.M.Revolution)、眞鍋かをり
396 2月13日加納(Aマッソ)、石井亮次、武田鉄矢
397 2月20日長谷川忍(シソンヌ)、河合郁人(A.B.C.-Z)、ヒロミ、村重杏奈、泉谷しげる
398 2月27日神田愛花、児嶋一哉(アンジャッシュ)、東儀秀樹、古市憲寿
399 3月6日根本宗子、田村淳(ロンドンブーツ1号2号)、乙武洋匡
400 3月20日安藤優子、Hiro(MY FIRST STORY)、長谷川忍(シソンヌ)
401 3月27日河合郁人(A.B.C-Z)、ファーストサマーウイカ、古市憲寿
402 4月3日神田愛花、河井ゆずる(アインシュタイン)、武田鉄矢
403 4月10日トラウデン直美、ヒロミ、三浦瑠麗、武田鉄矢
404 4月17日伊藤俊介(オズワルド)、寺島しのぶ、清塚信也
405 4月24日菊地亜美、安藤優子、辰巳雄大(ふぉ〜ゆ〜)、石原良純
406 5月1日中居正広、ヒロミ、根本宗子
407 5月8日村重杏奈、眞鍋かをり、河井ゆずる(アインシュタイン)、泉谷しげる
408 5月15日岩井勇気(ハライチ)、大黒摩季、モト冬樹
409 5月22日金谷かほり、兼近大樹(EXIT)、バカリズム、石原良純
410 5月29日根本宗子、東儀秀樹、武田鉄矢
411 6月5日柴田亜美、ヒロミ、三浦瑠麗、長谷川忍(シソンヌ)
412 6月12日三上大進、安藤優子、河井ゆずる(アインシュタイン)
413 6月19日金谷かほり、神田愛花、兼近大樹(EXIT)、武田鉄矢
414 6月26日大橋未歩、長嶋一茂、長谷川忍(シソンヌ)
415 7月3日トラウデン直美、眞鍋かをり、加藤雅也、清塚信也
416 7月10日村重杏奈、田村淳(ロンドンブーツ1号2号)、石原良純
417 7月17日神田愛花、ヒロミ、辰巳雄大(ふぉ〜ゆ〜)、河井ゆずる(アインシュタイン)
418 7月24日西川貴教(T.M.Revolution)、呂布カルマ、渋谷凪咲(NMB48)
419 7月31日安藤優子、三浦瑠麗、滝川ロラン
420 8月7日中居正広、野口聡一、加納(Aマッソ)
421 8月14日菊川怜、バカリズム、大黒摩季、泉谷しげる
422 8月21日柴田亜美、松岡充(SOPHIA)、石井亮次
423 8月28日トラウデン直美、呂布カルマ、ウエンツ瑛士、河井ゆずる(アインシュタイン)
424 9月4日伊藤俊介(オズワルド)、今田耕司、三浦瑠麗、武田鉄矢
425 9月18日ファーストサマーウイカ、岩井勇気(ハライチ)、石原良純
426 9月25日三上大進、伊藤俊介(オズワルド)、神田愛花
427 10月2日ヒロミ、安藤優子、呂布カルマ
428 10月9日辰巳雄大(ふぉ〜ゆ〜)、野沢直子、武田鉄矢
429 10月16日大橋未歩、ヒロミ、兼近大樹(EXIT)、泉谷しげる
430 10月23日立川志らく、森迫永依、長谷川忍(シソンヌ)
431 10月30日河井ゆずる(アインシュタイン)、ナヲ(マキシマム ザ ホルモン)、石原良純
432 11月6日安藤優子、バカリズム、東儀秀樹
433 11月13日豊崎由里絵、西川貴教(T.M.Revolution)、武田鉄矢
434 11月20日ヒロミ、三浦瑠麗、河井ゆずる(アインシュタイン)
435 11月27日渋谷凪咲(NMB48)、田中卓志(アンガールズ)、石原良純
436 12月4日柴田亜美、長谷川忍(シソンヌ)、武田鉄矢
437 12月11日立川志らく、大黒摩季、清塚信也
438 12月18日トラウデン直美、呂布カルマ、モト冬樹
439 12月25日西川貴教(T.M.Revolution)、バカリズム、神田愛花
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2023年(令和5年)
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回 放送日 ゲストコメンテーター ゲスト
440 1月15日今田耕司、ウエンツ瑛士、豊崎由里絵-
441 1月22日ELLY(三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE)、ヒロミ、安藤優子、立川志らく
442 1月29日河井ゆずる(アインシュタイン)、ナヲ(マキシマム ザ ホルモン)、泉谷しげる
443 2月5日柴田亜美、田村淳(ロンドンブーツ1号2号)、松岡充(SOPHIA)
444 2月12日神田愛花、バカリズム、石原良純
445 2月19日菊川怜、武田鉄矢、兼近大樹(EXIT)、カンニング竹山
446 2月26日呂布カルマ、田中卓志(アンガールズ)、豊崎由里絵
447 3月19日辰巳雄大(ふぉ〜ゆ〜)、安藤優子、泉谷しげる
448 3月26日柴田亜美、長谷川忍(シソンヌ)、武田鉄矢
449 4月2日神田愛花、伊藤俊介(オズワルド)、石原良純
450 4月9日ヒロミ、国山ハセン、大橋未歩
451 4月16日豊ノ島、安藤優子、泉谷しげる
452 4月23日河井ゆずる(アインシュタイン)、ナヲ(マキシマム ザ ホルモン)、清塚信也
453 4月30日立川志らく、バカリズム、眞鍋かをり
454 5月7日呂布カルマ、豊崎由里絵、武田鉄矢
455 5月14日神田愛花、西村真二(コットン)、石原良純
456 5月21日ウエンツ瑛士、あの、松岡充(SOPHIA)
457 5月28日伊藤俊介(オズワルド)、ヒロミ、根本宗子
458 6月4日神田愛花、国山ハセン、武田鉄矢
459 6月11日兼近大樹(EXIT)、田中卓志(アンガールズ)、柴田亜美
460 6月18日最上もが、坂上忍、河井ゆずる(アインシュタイン)
461 6月25日豊崎由里絵、伊藤俊介(オズワルド)、武田鉄矢
462 7月2日呂布カルマ、ヒロミ、ベッキー[57]、石原良純
463 7月9日ウエンツ瑛士、日比野コレコ、立川志らく
464 7月16日西村真二(コットン)、安藤優子、清塚信也
465 7月30日野沢直子、バカリズム、石原良純
466 8月6日大橋未歩、ヒロミ、乙武洋匡
467 8月13日古舘伊知郎[58]、ベッキー、長谷川忍(シソンヌ)
468 8月20日神田愛花、松岡充(SOPHIA)、カンニング竹山
469 8月27日平井理央、田中卓志(アンガールズ)、武田鉄矢
470 9月3日最上もが、ヒロミ、国山ハセン
471 9月10日加藤雅也、高橋真麻、石原良純菅田将暉[59]
472 9月17日ヒロミ、権田修一、豊崎由里絵-
473 9月24日神田愛花、立川志らく、岩尾望(フットボールアワー)
474 10月1日西村真二(コットン)、ベッキー、石原良純
475 10月8日ハシヤスメ・アツコ、田中卓志(アンガールズ)、乙武洋匡
476 10月15日神田愛花、ヒロミ、兼近大樹(EXIT)、武田鉄矢
477 10月22日小宮浩信(三四郎)、安藤優子、呂布カルマ
478 10月29日ナヲ(マキシマム ザ ホルモン)、西川貴教(T.M.Revolution)、国山ハセン
479 11月5日三上大進、ベッキー、泉谷しげる
480 11月12日河井ゆずる(アインシュタイン)、ウエンツ瑛士、柴田亜美
481 11月19日谷まりあ、ヒロミ、乙武洋匡
482 11月26日伊藤俊介(オズワルド)、矢田亜希子、武田鉄矢
483 12月3日豊崎由里絵、バカリズム、石原良純
484 12月10日ウエンツ瑛士、本田望結、西村真二(コットン)
485 12月17日小宮浩信(三四郎)、最上もが、清塚信也
486 12月24日平井理央、安藤優子、岩尾望(フットボールアワー)
年末生放送SP 12月29日武田鉄矢、古市憲寿、指原莉乃、ヒロミ、バカリズム、ウエンツ瑛士、神田愛花、田中卓志(アンガールズ)、清塚信也、ベッキー近藤健介
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2024年(令和6年)
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回 放送日 ゲストコメンテーター ゲスト
487 1月14日西川貴教(T.M.Revolution)、安藤優子、伊藤俊介(オズワルド)-
488 1月21日石原良純、小宮浩信(三四郎)、神田愛花
489 1月28日最上もが、ヒロミ、泉谷しげる
490 2月4日今村翔吾、ウエンツ瑛士、柴田亜美
491 2月11日呂布カルマ、川崎希、田中卓志(アンガールズ)
492 2月18日神田愛花、権田修一、岩尾望(フットボールアワー)
493 2月25日三田友梨佳、ヒロミ、清塚信也
494 3月3日国山ハセン、あんり(ぼる塾)、呂布カルマ
495 3月17日ベッキー、鈴木おさむ、武田鉄矢
496 3月24日ウエンツ瑛士、マキタスポーツ、豊崎由里絵
497 3月31日笠原秀幸、谷まりあ、古市憲寿
498 4月7日ヒロミ、矢田亜希子、呂布カルマ
499 4月14日一色といろ(はるかぜに告ぐ)、安藤優子、清塚信也
500 4月21日平井理央、shoji(s**t kingz)、石原良純
501 4月28日神田愛花、ウエンツ瑛士、伊藤俊介(オズワルド)
502 5月5日豊崎由里絵、笠松将、泉谷しげる
503 5月12日田中卓志(アンガールズ)、安藤優子、呂布カルマ
504 5月19日瀧波ユカリ、ヒロミ、石原良純
505 5月26日伊藤俊介(オズワルド)、shoji(s**t kingz)、柴田亜美
506 6月2日今村翔吾、眞鍋かをり、小宮浩信(三四郎)
507 6月9日三田友梨佳、鈴木おさむ、河井ゆずる(アインシュタイン)
508 6月16日岩尾望(フットボールアワー)、安藤優子、マキタスポーツ
509 6月23日松岡充(SOPHIA)、ヒロミ、ナヲ(マキシマム ザ ホルモン)
510 6月30日いとうあさこ、坂上忍、辰巳雄大(ふぉ〜ゆ〜)
511 7月7日谷まりあ、奥田修二(ガクテンソク)、武田鉄矢
512 7月14日西村真二(コットン)、古舘伊知郎、高橋真麻
513 7月28日矢田亜希子、ヒロミ、東儀秀樹
514 8月4日神田愛花、笠松将、伊藤俊介(オズワルド)
515 8月11日最上もが、バカリズム、石原良純
516 8月18日兼近大樹(EXIT)、安藤優子、古市憲寿
517 8月25日野沢直子、ウエンツ瑛士、国山ハセン
518 9月1日新山(さや香)、西川貴教(T.M.Revolution)、豊崎由里絵
519 9月8日森泉、ヒロミ、呂布カルマ
520 9月15日shoji(s**t kingz)、浅田舞、石原良純
521 9月22日川崎希、奥田修二(ガクテンソク)、武田鉄矢
522 9月29日神田愛花、鈴木おさむ、小宮浩信(三四郎)
523 10月6日豊崎由里絵、笠松将、泉谷しげる
524 10月13日眞鍋かをり、ヒロミ、今村翔吾
525 10月20日井上裕介(NON STYLE)[注 32]、ウエンツ瑛士、瀧波ユカリ
526 11月3日国山ハセン、浅田舞、カンニング竹山
527 11月10日岩田明子[注 32]、安藤優子、呂布カルマ、国山ハセン、カンニング竹山
528 11月17日古舘伊知郎、バカリズム、豊崎由里絵
529 11月24日三田友梨佳、ヒロミ、shoji(s**t kingz)
530 12月1日神田愛花、伊藤俊介(オズワルド)、石原良純
531 12月8日加藤綾菜、鈴木おさむ、新山(さや香)
532 12月15日権田修一、関口メンディー、豊崎由里絵
533 12月22日兼近大樹(EXIT)、安藤優子、武田鉄矢
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2025年(令和7年)
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回 放送日 ゲストコメンテーター ゲスト
534 1月12日神田愛花、小木博明(おぎやはぎ)、武田鉄矢-
535 1月19日棚橋弘至、ヒロミ、岩田明子
536 1月26日西村真二(コットン)、安藤優子、呂布カルマ
537 2月2日井上裕介(NON STYLE)、西川貴教(T.M.Revolution)、豊崎由里絵
538 2月9日浅田舞、バカリズム、泉谷しげる
539 2月16日今村翔吾、いとうあさこ、石原良純
540 2月23日加藤綾菜、ウエンツ瑛士、武田鉄矢
541 3月2日鈴木おさむ、神田愛花、ヒロミ、伊藤俊介(オズワルド)
542 3月16日清塚信也、田中卓志(アンガールズ)、ウエンツ瑛士、立川志らく
543 3月23日石原良純、安藤優子、バカリズム、泉谷しげる
544 3月30日神田愛花、ヒロミ、西川貴教(T.M.Revolution)、兼近大樹(EXIT)
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スタッフ

  • ナレーター:杉原千尋
  • 構成:そーたに / カツオ、長谷川優 / 高須光聖
  • TP:江藤秀一(フジテレビ)
  • TM:鈴木達雄
  • SW:岩田一己
  • カメラ:木俣希
  • 音声:加瀬悦史
  • VE:高橋正直
  • 照明:岩村信夫
  • マルチ:水上桂介
  • 美術プロデューサー:平井秀樹(フジテレビ/フジアール)
  • デザイン:鈴木賢太(フジテレビ/フジアール)[60]
  • 美術進行:林勇(フジアール、一時離脱→復帰)
  • 大道具:志賀史樹
  • 小道具:門間誠
  • アクリル装飾:伊藤幸枝
  • 電飾:鈴木健也
  • アートフレーム:石井智之
  • メイク:山田かつら
  • 取材協力:クワデータ
  • CGデザイン:木本禎子(フジテレビ)
  • 3DVFX:相馬揚介
  • 編集:横山勇介、齋藤沙矢香(横山が担当出来ない回を担当)
  • MA:阿部雄太、佐々木めぐみ、井上葵(週替り)
  • 音響効果:田中寿一、越塚仁士
  • 技術協力:ニユーテレス、フジアール、fmt、IMAGICA、J-WORKS、インターナショナルクリエイティブ
  • 制作協力:吉本興業
  • 編成:赤池洋文(フジテレビ)
  • 広報:齋田悠(フジテレビ)
  • TK:江野澤郁子
  • デスク:佐々木紗華
  • AD︰久保田美里、猪狩緋菜、椎葉瑠依菜、大森青輝、髙力ちひろ、金子広樹、郷野珠実(週替り)
  • ディレクター:青木孝之(青木→クリエイターズボックス)、林千恵子、峠奈緒、林竜作、鍋嶋達斗、飯沼慶治郎、大和田祐人、小原麗未(鍋嶋・小原→以前はFD)
  • プロデューサー:矢﨑裕明(フジテレビ、以前はディレクター)、西村陽次郎(フジテレビ・情報企画開発部)、土屋直喜(吉本興業[注 42])、利光智子(ケーテン、以前はAP)、小林靖(やす)子(エスエスシステム)
  • 演出・プロデューサー:宮川直樹(フジテレビ、2024年4月7日 - 、以前はディレクター→演出)
  • チーフプロデューサー:石川綾一(フジテレビ、2019年7月28日 - )
  • 制作:フジテレビ編成総局バラエティ制作局バラエティ制作センター(旧バラエティ制作センター→バラエティ制作部→制作局第二制作センター→編成局制作センター第二制作室→編成制作局制作センター第二制作室→編成制作局バラエティ制作センター)
  • 制作著作:フジテレビ

過去のスタッフ

  • 制作統括:中嶋優一(フジテレビ、2019年7月28日 - 2020年9月27日、昼前時代 - 2019年7月21日まではCP)[注 43]
  • ナレーション:島田彩夏、永尾亜子、海老原優香、竹下陽平
  • 構成:さだ、宮丸直子
  • TP:塩津英史・児玉洋(フジテレビ)
  • TD:高瀬義美(以前はTM)
  • カメラ:宮崎健司、澤田浩
  • 美術制作:三竹寛典・板谷栄司(フジテレビ)
  • 美術進行:内山高太郎、鈴木あみ
  • 大道具:松本達也、小原哲夫
  • アクリル:斉藤祐介
  • 電飾:森智
  • 植木装飾:広田明
  • マルチ:太田和明
  • ヘアメイク:TEES
  • スタイリスト:高堂のりこ
  • CGタイトル:山口剛
  • MA:岩佐早紀子
  • 音響効果:多田思央美 (J-works)
  • 編成:吉田寛生・鈴木康平(フジテレビ)
  • 広報:瀬田裕幸・池田綾子・小山雅浩(フジテレビ)
  • デスク:伊藤藍、市川亜季、高橋沙織、海藤智美、山崎尚美
  • ディレクター:永田修一、廣井敦、日置祐貴(日置→フジテレビ)、斉藤健・伊藤恭平(斉藤・伊藤→以前はFD)、齊藤崇晃、池田浩士(NEXTEP)、須貝暢夫(須貝→クリエイターズボックス)、高橋恭平・木村剛・渡辺恭平(木村・渡辺→フジテレビ)、岩田信歩、幸田拓也(幸田→以前はFD)、倉林映里/藤田賢城(B面)
  • プロデューサー:山本布美江・五十嵐剛・松本祐紀・西村宗範(以上フジテレビ)、織田直也・亀井俊徳・増田潤則・中田美津子(以上よしもとクリエイティブ・エージェンシー)、朝倉千代子(アルファ・グリッド)
  • 演出:竹内誠(フジテレビ、深夜時代はCP兼任)

ネット局

昼前・1部制時代と2部制時代は、それぞれ全編ローカルセールス枠のため、フジテレビ以外の通常時同時ネット局でも、編成の都合上、後刻振替となったり、臨時非ネットとなる場合がある[注 44]。

昼前・1部制時代

2016年10月以降。

過去のネット局

昼前・2部制時代

2014年4月から2016年9月まで。

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放送対象地域放送局系列放送日時ネット状況
第1部(ワイドナショー)第2部(ワイドナB面)
関東広域圏フジテレビ(CX)フジテレビ系列日曜 10:00 - 10:55日曜 10:55 - 11:15制作局
北海道北海道文化放送(UHB)[注 49]同時ネット
岩手県岩手めんこいテレビ(mit)
宮城県仙台放送(OX)
秋田県秋田テレビ(AKT)
山形県さくらんぼテレビ(SAY)
福島県福島テレビ(FTV)
新潟県新潟総合テレビ(NST)
長野県長野放送(NBS)
静岡県テレビ静岡(SUT)
富山県富山テレビ(BBT)
石川県石川テレビ(ITC)
福井県福井テレビ(FTB)
中京広域圏東海テレビ(THK)
鳥取県
島根県
山陰中央テレビ(TSK)
岡山県
香川県
岡山放送(OHK)
広島県テレビ新広島(tss)
愛媛県テレビ愛媛(EBC)
高知県高知さんさんテレビ(KSS)
福岡県テレビ西日本(TNC)
佐賀県サガテレビ(STS)
長崎県テレビ長崎(KTN)
熊本県テレビくまもと(TKU)
鹿児島県鹿児島テレビ(KTS)
沖縄県沖縄テレビ(OTV)
宮崎県テレビ宮崎(UMK)フジテレビ系列
日本テレビ系列
テレビ朝日系列
大分県テレビ大分(TOS)日本テレビ系列
フジテレビ系列
不定期放送1部:同時ネット
2部:不定期
近畿広域圏関西テレビ(KTV)フジテレビ系列火曜 0:25 - 1:22(月曜深夜)火曜 1:22 - 1:42(月曜深夜)遅れネット[注 50]
青森県青森テレビ(ATV)TBS系列土曜 10:00 - 10:55土曜 10:55 - 11:15遅れネット
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深夜時代

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放送対象地域放送局系列放送日時放送期間ネット状況
関東広域圏フジテレビ(CX)フジテレビ系列火曜 0:35 - 1:25(月曜深夜)2013年10月15日 - 2014年3月18日制作局
宮城県仙台放送(OX)同時ネット
秋田県秋田テレビ(AKT)
山形県さくらんぼテレビ(SAY)
新潟県新潟総合テレビ(NST)
長野県長野放送(NBS)
岡山県・香川県岡山放送(OHK)
広島県テレビ新広島(tss)
愛媛県テレビ愛媛(EBC)
高知県高知さんさんテレビ(KSS)
福岡県テレビ西日本(TNC)
近畿広域圏関西テレビ(KTV)火曜 1:30 - 2:20(月曜深夜)55分遅れ
福井県福井テレビ(FTB)火曜 0:45 - 1:35(月曜深夜)2013年10月22日 - 2014年3月25日遅れネット
北海道北海道文化放送(uhb)火曜 0:50 - 1:40(月曜深夜)
石川県石川テレビ(ITC)火曜 0:45 - 1:35(月曜深夜)2014年1月7日 - 3月25日
富山県富山テレビ(BBT)土曜 1:10 - 2:00(金曜深夜)2013年10月26日 - 2014年3月29日
鹿児島県鹿児島テレビ(KTS)土曜 1:35 - 2:25(金曜深夜)
静岡県テレビ静岡(SUT)土曜 1:26 - 2:16(金曜深夜)2013年12月7日 - 2014年3月29日
鳥取県
島根県
山陰中央テレビ(TSK)日曜 1:05 - 1:55(土曜深夜)2013年10月27日 - 2014年3月30日
熊本県テレビくまもと(TKU)木曜 0:35 - 1:25(水曜深夜)2013年10月31日 - 2014年4月2日
青森県青森テレビ(ATV)TBS系列月曜 23:58 - 翌0:482013年10月21日 - 2014年3月24日
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脚注

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