立間駅
From Wikipedia, the free encyclopedia
- 1941年(昭和16年)7月2日:国鉄の駅として開業[2]。
- 1950年(昭和25年)3月20日:昭和天皇のお召し列車が八幡浜駅 - 立間駅間で運行(昭和天皇の戦後巡幸)[4]。
- 1966年(昭和41年)4月18日:昭和天皇、香淳皇后が第17回全国植樹祭に合わせ県内を巡行。お召し列車が松山駅 - 立間駅間で運行[5]。
- 1982年(昭和57年)11月15日:貨物の取扱を廃止[2]。取扱があったころは立間みかんなどを輸送していた[6]。貨物取扱廃止後も秋冬期には臨時取扱駅としてみかんの発送を行っていた。[7]
- 1986年(昭和61年)3月3日:無人駅化[8](簡易委託駅化[3])。
- 1987年(昭和62年)
- 2006年(平成18年)4月1日:JR貨物の駅(貨物の取扱)が廃止[9]。結局、定期列車の設定のないまま廃止された。
駅構造
利用状況
| 1日乗降人員推移 [10] | |
|---|---|
| 年度 | 1日平均人数 |
| 2011年 | 196 |
| 2012年 | 196 |
| 2013年 | 198 |
| 2014年 | 186 |
| 2015年 | 174 |
