篠原涼子

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篠原 涼子(しのはら りょうこ、1973年8月13日[2] - )は、日本女優歌手群馬県桐生市出身[2]ジャパン・ミュージックエンターテインメントイー・コンセプト)所属。

別名義 sino R fine[1]
生年月日 (1973-08-13) 1973年8月13日(52歳)
身長 162 cm[2]
概要 しのはら りょうこ 篠原 涼子, 別名義 ...
しのはら りょうこ
篠原 涼子
篠原 涼子
第31回東京国際映画祭にて(2018年10月)
別名義 sino R fine[1]
生年月日 (1973-08-13) 1973年8月13日(52歳)
出身地 日本の旗 日本群馬県桐生市[2]
身長 162 cm[2]
血液型 B型[2]
職業 女優歌手
ジャンル テレビドラマ映画舞台CM
活動期間 1989年 -
活動内容 1990年 - 1994年東京パフォーマンスドール
配偶者 市村正親2005年 - 2021年
著名な家族 市村優汰(長男)
事務所 ジャパン・ミュージックエンターテインメントイー・コンセプト
公式サイト 公式プロフィール
主な作品
テレビドラマ
輝く季節の中で
北条時宗
HR(エイチアール)
ぼくの魔法使い
アットホーム・ダッド
光とともに…〜自閉症児を抱えて〜
溺れる人
anego[アネゴ]
アンフェア』シリーズ
ハケンの品格』シリーズ
月の恋人〜Moon Lovers〜
黄金の豚-会計検査庁 特別調査課-
ラスト♡シンデレラ
オトナ女子
愛を乞うひと
おちょやん
ハイエナ
イップス
パンチドランク・ウーマン -脱獄まであと××日-
配信ドラマ
金魚妻
映画
冷静と情熱のあいだ
THE 有頂天ホテル
アンフェア the movie
アンフェア the answer
アンフェア the end
北の桜守
SUNNY 強い気持ち・強い愛
人魚の眠る家
今日も嫌がらせ弁当
ウェディング・ハイ
舞台
ハムレット
天保十二年のシェイクスピア
アンナ・クリスティ
見知らぬ女の手紙
楽曲
恋しさと せつなさと 心強さと
もっと もっと…
Lady Generation
Crazy for you
受賞
日本アカデミー賞
優秀主演女優賞
第42回(2019年)『人魚の眠る家
優秀助演女優賞
第42回(2019年)『北の桜守
その他の賞
報知映画賞
主演女優賞
第43回(2018年)『人魚の眠る家』『SUNNY 強い気持ち・強い愛
放送文化基金賞
演技賞
第31回(2005年)『溺れる人
ギャラクシー賞
個人賞
第44回(2007年)『アンフェア』『花嫁は厄年ッ!』『ハケンの品格
日本レコード大賞
優秀賞
第36回(1994年)「恋しさと せつなさと 心強さと
ゴールデン・アロー賞
第32回(1995年)最優秀新人賞 / 音楽新人賞
受賞歴参照
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来歴

1989年、オーディション情報誌『De☆View』の夏の特別オーディションで現事務所に合格し所属[3]。同年10月、ドラマ『高速戦隊ターボレンジャー』(テレビ朝日)第33話に女子生徒役でゲスト出演した。

1990年、16歳の時にアイドルグループ・東京パフォーマンスドール(TPD)のメンバーとしてデビュー。同年5月、シングル「JUST LIKE MAGIC」をグループ内ユニット[注 1]のGOLBIES名義でリリースしCDデビュー。日本武道館2days公演(1993年)、横浜アリーナ公演(1994年)などTPDとしての活動も成功を収める[4]

1991年12月よりフジテレビのバラエティ番組『ダウンタウンのごっつええ感じ』にレギュラー出演しコントやコーナーに挑戦する。アイドルでありながらお笑いに体当たりで臨む姿勢が人気を博し知名度を得る。

1994年7月、小室哲哉プロデュースにより、篠原涼子 with t.komuro名義でシングル「恋しさと せつなさと 心強さと」をリリース。翌年にかけてロングヒットし[5]、累計202.1万枚を売り上げ(オリコン調べ)、ダブルミリオンを記録する大ヒットとなりブレイク。同年の第36回日本レコード大賞では優秀賞を受賞[6]。『第45回NHK紅白歌合戦』で紅白初出場を果たした[7]。同年9月、東京パフォーマンスドールを卒業。

1995年にシングル「もっと もっと…」「Lady Generation」アルバム「Lady Generation 〜淑女の世代〜」をリリースした後、小室プロデュースを離れる。以後ヒット曲にはなかなか恵まれなかったが、歌手活動と並行して積極的に女優業も行いドラマ出演を重ね、『きらきらひかる』(1998年、フジテレビ)『危険な関係』(1999年、フジテレビ)などでの演技が評価されるようになり、徐々に女優として人気が上昇。

1998年よりグンゼの男性下着ブランド『BODY WILD』のイメージキャラクターに起用され、男性下着のボクサーパンツを着用してCMに出演した。女性が男性用下着CMのイメージモデルを務めたことで話題を呼んだ[8]。CMのキャッチコピーは「男のパンツの広告してます。」。

2001年蜷川幸雄演出の彩の国シェイクスピア・シリーズハムレット』でオフィーリア役を務め、舞台初出演[9]

2003年宮藤官九郎脚本のドラマ『ぼくの魔法使い』(日本テレビ)でヒロインを務め、古田新太演じるおじさんの姿に変身してしまう妻・町田留美子(るみたん)役を好演した[10]

2004年、『光とともに…〜自閉症児を抱えて〜』(日本テレビ)で連続ドラマ初主演を務め、自閉症児の母・東幸子役の演技が好評を博した[11]。同じ春クール放送のドラマ『アットホーム・ダッド』(フジテレビ)ではヒロインで出演し、2作品のゴールデンタイムの連続ドラマを、主演とヒロインで並行して撮影をした。両作品ともヒットドラマとなり高視聴率を獲得し、女優として高い評価を得た。

2005年、主演ドラマ『溺れる人』(日本テレビ)でアルコール依存症の女性役を演じ、その演技力が高く評価され、第31回放送文化基金賞演技賞を受賞した。同年、主演ドラマ『anego[アネゴ]』(日本テレビ)で自然体な頼れるOL・野田奈央子役を好演[12]。ヒットドラマとなり大きな話題を呼び、人気女優としての地位を確立。同年秋、蜷川幸雄演出の舞台『天保十二年のシェイクスピア』に出演[13]

2006年、主演ドラマ『アンフェア』(フジテレビ)で刑事・雪平夏見役を好演[14]。映画化もされて10年に渡って続いた大人気シリーズとなり、劇場版3作品(2007年アンフェア the movie[15] / 2011年アンフェア the answer[16] / 2015年アンフェア the end[17])は、いずれも興行収入20億円を突破する大ヒットを記録した。

2007年、主演ドラマ『ハケンの品格』(日本テレビ)で特Aランクの派遣社員・大前春子役を好演[18]。最高視聴率26.0%を記録する大ヒットとなった。同年3月公開の映画『アンフェア the movie』で映画初主演[15]。『アンフェア』や『ハケンの品格』での演技が評価され、第44回ギャラクシー賞個人賞を受賞した[19][20]

2013年、主演ドラマ『ラスト♡シンデレラ』(フジテレビ)で、おやじ女子・遠山桜役を好演[21]。ヒットドラマとなり多くの反響を呼んだ[22]。同年8月、出身地である群馬県桐生市の観光大使に任命される[23][24]

2014年より女性下着メーカー・トリンプのイメージキャラクターに起用され、『天使のブラ®』などのCMに出演し、ブラジャー姿の美しい胸元を披露した[25]。よって、男性用女性用両方の下着CMに出演した経歴を持っている。

2017年、主演ドラマ『愛を乞うひと』(日本テレビ)で、虐待を加える母と、虐待を受けて成長した娘の一人二役を演じる[26]

2018年公開の主演映画で脳死を宣告された娘を狂気とも言える行動で守り抜こうとする母役を演じた『人魚の眠る家[27]と『SUNNY 強い気持ち・強い愛[28]での演技が評価され、第43回報知映画賞主演女優賞を受賞した[29][30]。また、第42回日本アカデミー賞において『人魚の眠る家』で優秀主演女優賞、『北の桜守』で優秀助演女優賞をダブル受賞した[31]

2018年夏、栗山民也演出の舞台『アンナ・クリスティ』で舞台初主演を務める[32][33]

2020年度後期放送のNHK連続テレビ小説おちょやん』(NHK総合)で朝ドラ初出演[34]

2022年、主演を務めたNetflixシリーズ『金魚妻』が全世界で配信[35]。大胆な濡れ場シーンに挑んだ[36][37]。各国週間ランキングでは、日本、香港、台湾で週間1位を獲得[38]。日本では2週連続で週間1位を獲得した[39]。世界ランキングのNetflix週間グローバルTOP10(テレビ・非英語)では世界7位にランクインし、日本の作品で初めて世界ランキングTOP10入りを果たした[40]。また、同ドラマの主題歌「Crazy for you」をsino R fine(シノールフィーネ)名義で歌唱し配信リリース[1][41]。19年ぶりに歌手活動を再開した[42][43]

2022年9月、原曲を手掛けた小室哲哉がリアレンジし、篠原がボーカルを新録した「恋しさと せつなさと 心強さと 2023」が配信リリース[44]カプコンストリートファイター6』の日本イメージソングとして起用され、28年ぶりにセルフカバーした[45]。同年の『第73回NHK紅白歌合戦』に1994年以来28年ぶりに出場をし[46]、同曲を小室とともに披露した[47]

2023年、誕生日である8月13日を皮切りに、ビルボードライブ東京 / 大阪 / 横浜の3会場で、ライブツアー『篠原涼子 Birthday Premium Billboard Live 2023』を開催[48][49][50]

2024年行定勲演出の舞台『見知らぬ女の手紙』に主演[51][52]

2026年、ドラマ『パンチドランク・ウーマン -脱獄まであと××日-』(日本テレビ)に刑務官・冬木こずえ役で主演を務め[53]、主題歌も担当した[54]

人物

私生活

2005年12月8日、俳優の市村正親と結婚。市村と25歳も年の差があったことから父親に結婚を猛反対されたが、最終的には許可してもらえた[55]

2007年11月に所属事務所を通じて妊娠4か月であることを発表。2008年5月10日に第1子となる長男・優汰[56]を出産した[57]

2011年9月に第2子の妊娠(妊娠3か月)が報じられ、2012年2月22日に次男を出産した[58]

2021年7月24日、市村との離婚を発表。長男と次男の親権は市村が持つ[59]

生い立ち

篠原が2歳の時に母親を亡くしているため、母親の記憶は無い[60]。3人兄妹の末っ子で、6歳上の兄と3歳上の姉がおり、父子家庭で育った[60]。篠原の得意とする料理は父親から伝授されたもので、男手ひとつで育ててくれた父親を尊敬している[60]。父親は2010年8月に挙げた篠原の結婚式を見届けた3日後に亡くなった[61]。父親は群馬県出身、母親は北海道出身[62]

小学生の頃から歌手の中森明菜のファンになり、歌手になりたいと思うようになる[63]。憧れである中森とは1992年にドラマ『素顔のままで』(フジテレビ)で初共演している。

高校1年生の夏に中退し上京[60]。16歳で芸能界デビュー後、東京パフォーマンスドール(TPD)の活動をしながら、新宿にある寿司屋でアルバイトを半年間していた[64]。これはTPDのプロデュースの一環で、未成年であったため、事務所から学業か社会勉強かのどちらかを選択するよう指示された事。デビューしてから1年半はTPDのメンバーの川村知砂と一緒に住んでいた[65]

エピソード

  • 1994年発売のシングル『恋しさと せつなさと 心強さと』で、日本の女性ソロ歌手のCDシングル売上で初めてダブルミリオンを記録した。小室哲哉は当時の篠原の印象を「東京パフォーマンスドールで活動する姿とバラエティでの姿のギャップがすごい。この子は負けない子だな。くじけないだろうな。」「女優さんになれると思った」と語っている[66][67]
  • 女優業の転機となった作品は1996年に出演したドラマ『ナニワ金融道2』(フジテレビ)。宮本理江子監督や山口雅俊プロデューサーが「良いね」と褒めているところを傍で聞いたことで芝居に手応えを感じられ、自信が持てるようになり、女優の道を志そうと決意した[68][69][70]
  • 2001年に出演した舞台『ハムレット』で演出の蜷川幸雄との出会いは大きな転機になり、「本気で情熱を持って教えてくれる人に出会えることはまれ」と語り、芝居への向き合い方も変わった[71][9]
  • ドラマやCMなどのイメージから、明治安田生命が新入社員を対象に調査した「理想の上司」の女性第1位に2007年・2008年と2年連続で選ばれた[72][73]
  • デビューして間もない頃、ダウンタウンとの共演について「関西の言葉に慣れるまで、言葉が通じず答えが返せなくて、怒るときはビシッてテレビからは想像できないくらい厳しいです。」とコメントをしている[4]。2012年12月17日放送のフジテレビ系『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』最終回にサプライズ出演し、ダウンタウンや東野幸治と久々の共演を果たした[74]。2017年1月6日放送の日本テレビ系『アナザースカイ』にゲスト出演した際、今田耕司と20年ぶりの共演を果たした[75]
  • 趣味は溶岩ヨガ[76]水泳[77]。好きなアーティストはSuchmos[78][79]

受賞歴

1994年
1995年
2003年
2004年
2005年
2006年
2007年
2013年
2018年
2019年
2024年
  • 第35回日本ジュエリーベストドレッサー賞 50代部門[88]

出演

※役名の太字は主演作品。

テレビドラマ

配信ドラマ

映画

舞台

劇場アニメ

吹き替え

ゲーム

ドキュメンタリー番組・特別番組

バラエティ番組

音楽番組

NHK紅白歌合戦出場歴

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年度 放送回 曲目 備考 歌手別視聴率
1994年 第45回 恋しさと せつなさと 心強さと [7]
2022年 第73回 2 恋しさと せつなさと 心強さと 2023 小室哲哉と共演[47] 35.4%(10位)[129]
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MV

ラジオ

CM・広告

ライブ

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タイトル 日程 / 会場
1994年 篠原涼子 LIVE SEVEN ON SEVEN[注 3] 2月10日 東京・新宿シアターアプル
1995年 LADY GENERATION LIVE Ryoko Summer Generation Tour 1995 8月25日 大阪・大阪サンケイホール
8月30日 愛知・愛知県勤労会館
9月8日 東京・中野サンプラザ
1997年 RYOKO SHINOHARA LIVE '97 6月20日 大阪・UMEDA HEAT BEAT
6月26日 東京・赤坂BLITZ
8月21日 群馬・桐生市市民文化会館
2023年 篠原涼子 Birthday Premium Billboard Live 2023[48][50] 8月13日 東京・ビルボードライブ東京
8月20日 大阪・ビルボードライブ大阪
8月26日 神奈川・ビルボードライブ横浜
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書籍

雑誌連載

  • 宝島社InRed』 篠原涼子「ほっこり物語」(2007年2月号 - 2021年1月号)
  • マガジンハウス『BOAO』
    • 「sexy conservative “セクサバ!” Starring 篠原涼子」(2005年3月号 - 2005年12月号)
    • 「篠原涼子 好奇心★会議」(2006年4月号 - 2007年3月号)
    • 「篠原涼子のベストルック」(2007年4月号 - 2007年8月号)
    • 「篠原涼子 Talking About...」(2007年9月号 - 2008年12月号)

エッセイ

  • 篠原涼子 ピンぼけ(1995年4月、ソニー・マガジンズISBN 4-7897-0970-1

写真集

その他

ディスコグラフィ

シングル

CDシングル

さらに見る 発売日, タイトル ...
発売日 タイトル 収録曲 販売形態 規格品番 備考
Epic/Sony Records / Cha-DANCE
1st 1991年1月21日 恋はシャンソン 8cm CD ESDB-3183
2nd 1992年7月22日 スコール ESDB-3320
3rd 1994年2月2日 Sincerely ESDB-3450
4th 1994年7月21日 恋しさと せつなさと 心強さと ESDB-3495
Epic/Sony Records
5th 1995年2月8日 もっと もっと… 8cm CD ESDB-3540
6th 1995年8月2日 Lady Generation ESDB-3595
7th 1995年11月22日 ダメ! ESDB-3641
8th 1996年5月22日 平凡なハッピーじゃ物足りない ESDB-3681
9th 1996年8月21日 しあわせはそばにある ESDB-3704
10th 1996年11月25日 パーティーをぬけだそう! ESDB-3729
11th 1997年7月1日 Goodbye Baby ESDB-3768
12th 1998年4月22日 BLOW UP ESDB-3831
13th 1998年10月1日 a place in the sun ESDB-3869
東芝EMI
14th 2000年3月8日 リズムとルール 12cm CD TOCT-4192
キティMME
15th 2001年8月22日 someday somewhere 12cm CD UMCK-5031
Sony Music Associated Records
16th 2003年5月21日 Time of GOLD CCCD AICL-1426
avex trax
17th 2023年9月27日 恋しさと せつなさと 心強さと 2023 12cm CD+Blu-ray Disc AVCD-61379B
12cm CD AVCD-61380
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配信限定シングル

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配信日 タイトル 収録曲 販売形態 備考
Sony Music Labels
1st 2022年2月14日 Crazy for you デジタル・ダウンロード
avex trax
2nd 2022年9月17日 恋しさと せつなさと 心強さと 2023 デジタル・ダウンロード
Sony Music Labels
3rd 2026年1月18日 Canaria デジタル・ダウンロード
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アナログ盤

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発売日 タイトル 販売形態 規格品番 収録曲・備考
2003年7月9日 Time of GOLD 12inch single盤 AIJL-5192
2024年3月27日 恋しさと せつなさと 心強さと 2023 7inch single盤 AQJH-77634
2024年7月21日 恋しさと せつなさと 心強さと MHKL-81
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アルバム

オリジナル・アルバム

さらに見る 発売日, タイトル ...
発売日 タイトル 販売形態 規格品番 収録曲・備考
Epic/Sony Records / Cha-DANCE
1st 1993年1月15日 RYOKO from Tokyo Performance Doll CD ESCB-1384
Epic/Sony Records
2nd 1995年8月21日 Lady Generation 〜淑女の世代〜 CD ESCB-1552
2013年9月11日 BSCD2 MHCL-30155
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ベスト・アルバム

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発売日 タイトル 販売形態 規格品番 収録曲・備考
Epic/Sony Records
1st 1997年11月1日 Sweets-Best of Ryoko Shinohara- CD ESCB-1846
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グループアルバム収録のソロ楽曲

さらに見る 楽曲, 発売日・収録アルバム ...
楽曲 発売日・収録アルバム
Epic/Sony Records / Cha-DANCE
カメレオン・カフェ 1990年11月21日『Cha-DANCE Party Vol.1
手紙 1991年7月25日『Cha-DANCE Party Vol.2』
星に願いを 1991年11月21日『Cha-DANCE Party Vol.3』
異国〜Tokyo In The Night〜 1992年7月8日『Tokyo Romance - Cha-DANCE Party Vol.4』
薔薇が眠れるまで 1992年12月2日『CATCH YOUR BEAT!! 〜Cha-DANCE Party Vol.5
Go Go Paradise 1994年8月1日『NEVER STOP - Cha-DANCE Party Vol.9』
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映像作品

ミュージック・ビデオ

さらに見る 発売日, タイトル ...
発売日 タイトル 販売形態 規格品番
Epic/Sony Records
1st 1995年10月1日 LADY GENERATION VIDEO VHS ESVU-436
LD ESLU-436
2003年11月19日 DVD ESBL-2115
2nd 1998年5月30日 Piece of Sweets VHS ESVU-494
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ライブ・ビデオ

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発売日 タイトル 販売形態 規格品番
Epic/Sony Records
1st 1996年1月21日 LADY GENERATION LIVE
Ryoko Summer Generation Tour 1995
VHS ESVU-442
LD ESLU-442
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その他の作品

脚注

外部リンク

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