藤沢バイパス
From Wikipedia, the free encyclopedia
歴史
路線状況
道路施設
- 水道道橋(横須賀水道道)
- 境川大橋(境川、神奈川県道451号藤沢大和自転車道線)
- 暗渠(白旗川)
- 伊勢山新橋(小田急江ノ島線)
- 引地川橋(引地川)
- 城神明橋(神奈川県道43号藤沢厚木線)
地理
通過する自治体
交差する道路
- 神奈川県道30号戸塚茅ヶ崎線(藤沢バイパス出口交差点) - 国道1号の下り線のみ県道(旧道)と立体交差
- 国道467号(白旗陸橋) - 藤沢バイパスへの流入のみ可能
- 神奈川県道43号藤沢厚木線(城神明橋)
- 神奈川県道43号藤沢厚木線(城南交差点)
- 新湘南バイパス(藤沢インター交差点)
- 神奈川県道44号伊勢原藤沢線(四ツ谷交差点) - 旧道との分岐点
接続バイパス
(東京方面)戸塚道路 - 藤沢バイパス - 新湘南バイパス(小田原方面)
旧道
藤沢バイパス開通前の国道1号は、藤沢バイパス出口交差点から神奈川県道30号戸塚茅ヶ崎線、藤沢橋交差点から国道467号、白旗交差点から神奈川県道43号藤沢厚木線、羽鳥交差点から神奈川県道44号伊勢原藤沢線、四ツ谷交差点までの路線で、ほぼ旧東海道をなぞっていた。これらは藤沢バイパス開通の際に、県道に降格(一部はのちに国道に再昇格)し、現在では旧道と呼ばれている。
箱根駅伝のコースは藤沢バイパスを通らず、藤沢バイパス出口交差点から神奈川県道30号戸塚茅ヶ崎線を経由し、国道134号へ向かう。
