角田秀穂
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東京都葛飾区生まれ。創価大学法学部を経て、水道産業新聞社に入社。編集部次長を経て、1999年(平成11年)の千葉県船橋市議会議員選挙に公明党公認で立候補して初当選する。以後4期務めた。
2014年(平成26年)の第47回衆議院議員総選挙では、公明党の比例南関東ブロック(単独3位)から出馬して初当選。
2017年(平成29年)の第48回衆議院議員総選挙では、比例南関東ブロック(単独3位)から出馬するも落選。
2021年(令和3年)の第49回衆議院議員総選挙では、比例南関東ブロック(単独2位)から出馬して当選。
2024年(令和6年)の第50回衆議院議員総選挙では、比例南関東ブロック(単独1位)から出馬して3選[4]。
2026年(令和8年)の第51回衆議院議員総選挙では、公明党が立憲民主党と結成した中道改革連合の比例南関東ブロックから出馬し[5]、4選。