小林修平

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生年月日 (1990-08-06) 1990年8月6日(35歳)[1]
出身校 千葉商業高等学校卒業
小林 修平
こばやし しゅうへい
生年月日 (1990-08-06) 1990年8月6日(35歳)[1]
出生地 日本の旗 東京都葛飾区
出身校 千葉商業高等学校卒業
前職 エンジニア
所属政党 チームみらい
公式サイト チームみらい|未来は明るいと信じられる国へ
選挙区 比例南関東ブロック千葉5区
当選回数 1回
在任期間 2026年2月13日[2] - 現職
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(こばやし しゅうへい、1990年〈平成2年〉8月6日[1] -)は、日本政治家エンジニアチームみらい所属の衆議院議員(1期)。チームみらい総務部長。

生い立ち

1990年東京都葛飾区に生まれ、千葉県松戸市流山市で育った[3]。中学生の時にプログラミングに興味があり、安野貴博とオンライン掲示板で知り合った[4]千葉商業高等学校卒業後、2012年ドワンゴに入社。エンジニア組織にて動画配信サービスの開発に従事。ディー・エヌ・エー、ABEJAを経て、2022年から株式会社デライト・ベンチャーズでスタートアップの起業支援および開発業務に携わる[5][6]

政治活動家として

2025年7月5日参議院議員選挙の街頭演説にて(左)

2024年東京都知事選挙安野貴博が出馬した際には、ポスターマップの作成に携わった。また、2025年1月からの「デジタル民主主義2030」でもツール開発を行った。チームみらいの結党後は党職員として事務本部で開発業務に携わった[7]

2025年第27回参議院議員通常選挙にチームみらいから千葉県選挙区で出馬[8]7月20日の投開票の結果、68,363票を得たが、候補者16人中10位で落選[9]

2026年1月16日には、同年2月8日投開票の第51回衆議院議員総選挙千葉5区から立候補することが発表された[10]2月8日の投開票の結果、小選挙区では得票率10.89%で落選したものの、チームみらいが比例南関東ブロックで3議席を獲得したことから、比例順位3位で名簿に登載されていた小林も初当選を果たした。自由民主党は比例代表名簿に十分な数の候補者を擁していなかったため、その議席はチームみらいに割り当てられた[11]

第221回国会において、決算行政監視委員会に配属[12]

選挙歴

脚注

外部リンク

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