東陽町 (名古屋市)

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東陽町(とうようちょう)は、愛知県名古屋市中区の地名。

沿革

  • 1909年明治42年)10月1日 - 愛知郡千種町字西境・下古井の各一部により東陽町8丁目が、字下古井の一部により東陽町9丁目が、字西塚の一部により東陽町10丁目・11丁目が成立する[1]
  • 1911年(明治44年)11月1日 - 一部が養老町に編入される[1]。また、愛知郡前津小林町字長総の一部により東陽町1丁目が、字下キロメキの一部により東陽町2〜4丁目が、字野田の一部により東陽町5〜6丁目が、字元瓦の一部により東陽町7丁目が成立する[1]
  • 1969年昭和44年)10月21日 - 住居表示実施に伴い、1丁目の一部が三丁目に、1〜5丁目の各一部が栄五丁目に、3・4丁目の各一部が千代田一丁目に編入される[1]
  • 1977年(昭和52年)10月23日 - 一部が新栄一丁目および同二丁目に編入され消滅[2]

施設

脚注

参考文献

関連項目

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