COUNT DOWN TV

日本のTBSテレビの音楽番組 From Wikipedia, the free encyclopedia

COUNT DOWN TV』(カウントダウン・ティーヴィー、略称:CDTV)は、1993年平成5年)4月8日(7日深夜)からTBS系列で放送されているランキング形式の音楽番組である。2009年(平成21年)4月19日(18日深夜)以降はハイビジョン放送へ移行している。

ジャンル 音楽番組
構成 中野俊成、野村正浩 他
演出 竹永典弘(総合演出)
出演者 声の出演(司会者)
石川寛美(アビー君)、菊池正美(菊池君)、伊東楓(メイプル)
特番時の司会者については#特番司会者を参照
概要 COUNT DOWN TV↓ CDTVサタデー, ジャンル ...
COUNT DOWN TV

CDTVサタデー
ジャンル 音楽番組
構成 中野俊成、野村正浩 他
演出 竹永典弘(総合演出)
出演者 声の出演(司会者)
石川寛美(アビー君)、菊池正美(菊池君)、伊東楓(メイプル)
特番時の司会者については#特番司会者を参照
オープニング #歴代テーマソング(COUNT DOWN TV→CDTVサタデー)を参照
エンディング 同上
製作
チーフ・プロデューサー 大木真太郎
プロデューサー 高宮望
吉橋隆雄志賀大士
井上整、安永洋平・落合芳行(担当P)
制作 TBSテレビ
放送
音声形式ステレオ放送
放送国・地域日本の旗 日本
放送期間1993年4月8日 - 2021年3月21日
回数1347
公式サイト
COUNT DOWN TV
1993年4月8日から9月30日まで
放送期間1993年4月8日 - 9月30日
放送時間木曜日 0:40 - 1:10(水曜日深夜)
放送分30分
COUNT DOWN TV
1993年10月10日から1996年9月29日まで
放送期間1993年10月10日 - 1996年9月29日
放送時間日曜日 0:55 - 1:25(土曜日深夜)
放送分30分
COUNT DOWN TV
1996年10月6日から1999年3月28日まで
放送期間1996年10月6日 - 1999年3月28日
放送時間日曜日 0:55 - 1:35(土曜日深夜)
放送分40分
COUNT DOWN TV
1999年4月4日から2009年3月29日まで
放送期間1999年4月4日 - 2009年3月29日
放送時間日曜日 0:55 - 1:40(土曜日深夜)
放送分45分
COUNT DOWN TV
2009年4月5日から2013年3月31日まで
放送期間2009年4月5日 - 2013年3月31日
放送時間日曜日 0:58 - 1:43(土曜日深夜)
放送分45分
COUNT DOWN TV
2013年4月7日から2014年3月23日まで
放送期間2013年4月7日 - 2014年3月23日
放送時間日曜日 1:28 - 2:13(土曜日深夜)
放送分45分
COUNT DOWN TV
2014年4月6日から2017年4月2日まで
放送期間2014年4月6日 - 2017年4月2日
放送時間日曜日 0:58 - 1:53(土曜日深夜)
放送分55分
COUNT DOWN TV
2017年4月9日から2020年3月29日まで
放送期間2017年4月9日 - 2020年3月29日
放送時間日曜日 0:58 - 2:08(土曜日深夜)
放送分70分
CDTVサタデー
放送期間2020年4月12日 - 2021年3月21日
放送時間日曜日 0:58 - 1:28(土曜日深夜)
放送分30分

特記事項:
放送回数は2020年3月29日現在。
正式な放送開始時刻は0:59〜1:00頃。
サタデー初回(#1301)から第3回(#1303)までは、過去に放送したCDTVのリクエスト放送を実施。
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ジャンル 音楽番組
構成 中野俊成、野村正浩 他
演出 竹永典弘(総合演出)
出演者 進行
ライブスタッフ・えとちゃん
江藤愛TBSアナウンサー
概要 CDTVライブ!ライブ! CDTV LIVE LIVE, ジャンル ...
CDTVライブ!ライブ!
CDTV LIVE LIVE
ジャンル 音楽番組
構成 中野俊成、野村正浩 他
演出 竹永典弘(総合演出)
出演者 進行
ライブスタッフ・えとちゃん
江藤愛TBSアナウンサー
製作
プロデューサー 寺田裕樹
吉橋隆雄、志賀大士
大木真太郎、髙宮望(制作P)
制作 TBSテレビ
放送
映像形式リアルタイム字幕放送
音声形式ステレオ放送
放送国・地域日本の旗 日本
放送期間2020年3月30日 -
回数177
公式サイト
開始から2021年3月29日まで
放送期間2020年3月30日 - 2021年3月29日
放送時間月曜日 22:00 - 22:57
放送分57分
2021年4月19日から2022年9月5日まで
放送期間2021年4月19日 - 2022年9月5日
放送時間月曜日 21:00 - 22:00
放送分60分
2022年10月3日から2024年3月18日まで
放送期間2022年10月3日 - 2024年3月18日
放送時間月曜日 20:00 - 20:57
放送分57分
2024年4月1日から現在
放送期間2024年4月1日 -
放送時間月曜日 19:00 - 20:58
放送分118分

特記事項:
初回、1回目の枠移動前最終回は4時間スペシャル(19:00 - 22:57)。
レギュラー放送初回(2020年4月13日)から5月25日までは新型コロナウイルス感染拡大予防のため、過去に放送したCDTVへのリクエストを中心に放送。
1回目の枠移動後初回は3時間スペシャル(19:00 - 22:00)、2回目の枠移動前最終回は2時間スペシャル(21:00 - 22:57)。
2回目の枠移動後初回は2時間スペシャル(19:00 - 21:00)、それ以降は隔週で2時間スペシャル(19:00 - 21:00)。
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2020年令和2年)3月30日から毎週月曜日ゴールデン・プライム帯にて『CDTVライブ!ライブ!』(カウントダウン・ティーヴィー・ライブ・ライブ、略称:CDTVLL)が生放送されており、それに伴って同年4月12日(11日深夜)から番組終了まで、本番組は『CDTVサタデー』(カウントダウン・ティーヴィー・サタデー、略称:CDTVS)に改題、放送されていた。本項ではCDTVLLを筆頭とした派生番組についても扱う。

概要

1992年10月17日から土曜20時枠で放送されていた『突然バラエティー速報!!COUNT DOWN100』が半年で終了となり、同番組のメインだった音楽ランキングを引き継ぐ形で、1993年4月8日より木曜日 0:40 - 1:10(水曜日深夜)の30分間の深夜枠で放送を開始した。その後、同年10月10日より日曜日 0:55 - 1:25(土曜日深夜)に放送時間が移動、以降一貫して土曜深夜の放送となっていた。

ロゴのデザインは前番組から踏襲したものだったが、司会進行はタレントやアナウンサーではなく、CGによるオリジナルキャラクターが担当する[1]。番組は週ごとの楽曲ランキングと企画特集、ゲストアーティストによる楽曲披露で構成されており、時代に応じて多少の変化はあるものの基本的な番組構成は開始以来変わっていない。

テーマ曲に起用された楽曲がヒットチャート上位になったり、CGキャラクターの進行が頻繁にパロディ化されるなど知名度は高く、2018年には放送開始25年を迎える長寿番組となった。本番組の人気上昇により、民放各局は深夜帯に若者向け音楽番組を編成するようになった。

深夜版の歴史・変遷

1994年4月より全国ネットでの放送となったが、自社制作番組や他系列番組を放送している関係から別時間に放送するTBS系列局もあった(「ゲストライブ100連発」の3時間SPの回のみ臨時非ネットとする局もあった)。かつてはTBS系列局のない県でも日本テレビ系列秋田放送福井放送四国放送を通じて数日遅れながらネットされていた[注 1]

1996年10月6日から放送枠を10分拡大して1:35までの放送となり、50位からのランキング発表となった(2009年3月まで)。1999年4月4日からはさらに5分拡大して1:40までの放送となり、番組の新コーナーとして『CDTVライブラリー』がスタート。

2007年12月23日放送において「CDTVライブラリー」のコーナーで1995年12月最終週のシングルランキングを紹介すべきところを、誤って1995年総合ランキング(年間ランキング)を紹介してしまい、番組公式サイトでお詫び文を発表した[2]

2009年4月の改編で放送時間が3分遅くなり(4月5日 - )、4月19日よりハイビジョン化された。内容も一部リニューアルされ、番組のメインであった「シングルランキング」は大幅に縮小(40位〈後に30位〉からに縮小され、30位 - 4位を一気に発表するようになり、他のコーナーとほぼ同等の扱いになった[注 2])、同年10月頃からは過去の曲を紹介する時間が長くなるなどのテコ入れが見受けられている。

2010年7月11日よりアナログ放送で16:9のレターボックスで表示されるようになったのを機に、2009年4月のリニューアル後も4:3で残っていたランキング画面も16:9の映像がフルサイズで表示されるようになり、番組全体のハイビジョン対応が完了した。なお、4:3の映像を流す際には画面の上下をカットするようになった。

2013年4月の改編で『大久保じゃあナイト』の放送開始により当番組の放送時間が30分繰り下がり、日曜日 1:28 - 2:13(土曜日深夜)となる[注 3]。初の1時台の放送なるが、青森テレビ(ATV)のネット離脱により、一時的にTBS系列全局でのネット番組ではなくなる(同年10月に時差ネットで再開)。

2014年4月改編で『大久保じゃあナイト』の終了に伴い当番組の放送時間を戻した上で10分拡大し、日曜日 0:58 - 1:53(土曜日深夜)となり、放送開始時間が再び1時前に戻った[注 4]

2016年6月1日、『水曜日のダウンタウン』の「歌詞に出てくる年齢0歳から100歳まで全部揃う」説にアビー君ら3名が登場。

2017年4月9日から放送時間を15分拡大(毎日放送に限り、後述の通り55分再編集版を遅れネット。)し、0:58 - 2:08となる[注 5]。新コーナー「ARTIST FILE」が開始され、メインの「シングルランキング」が「CDTVオリジナルランキング」に改称された。これも好評だったことから、同年7月9日から40位からの発表になった(2020年3月29日まで)。これまで遅れネットだったCBCテレビは同時ネットに移行したが、毎日放送は再編集版での遅れネットに移行し、放送時間を拡大しないまま放送されていたが、同年7月2日(1日深夜)から同時ネットに復帰し、ようやくTBS系列全局での同時ネットに完全移行した[注 6]

2020年3月30日より、毎週月曜日のプライムタイムで『CDTVライブ!ライブ!』が生放送されている(後述)。この公表前、一部媒体にて「CDTV」自体を月曜22時台に昇格させる旨の報道もあったが[3]、結果的には同年4月12日(11日深夜)より『CDTVサタデー』に改題・リニューアルする形で継続することとなった[4][5]。アビー君らCGキャラは『サタデー』の進行役として残ることになり、「ARTIST FILE」や「ゲストライブ」などランキングに関係ない企画は全て『-ライブ!ライブ!』に機能を移す形で廃止し、『サタデー』では当初ランキングとスペシャル企画のみとしていたが、8月からゲストライブを復活させた(こちらは『-ライブ!ライブ!』で披露しなかったアーティストが出演)。放送時間が24年ぶりに30分となった一方、ランキングは「オリジナルランキング」のみの発表だけとなり、30位からの発表に再縮小された。キャラクターの背景CGや番組ロゴは『-ライブ!ライブ!』と統一されており、連動企画も実施される。改題前週の4月5日0:58 - 2:05には『「CDTVライブ!ライブ!」ナビ』が放送された[注 7]

2021年3月21日をもって『サタデー』は終了。1993年から続いた深夜の放送は、28年の歴史に幕を閉じた[6]。なお、『サタデー』で放送されていたランキング企画は『ライブ!ライブ!』内で継続される[7]

CDTVライブ!ライブ!

CDTVライブ!ライブ!』は2020年3月30日より、毎週月曜日に生放送されているCDTVの姉妹番組。開始当初は月曜22時台での放送(初回は19時から4時間SP)。TBS系のプライムタイム(19時-23時)でレギュラー編成される音楽番組は『火曜曲!』終了以来7年ぶり[注 8]、CDTVの姉妹番組としては2002年から2004年まで放送されていた「U-CDTV」以来16年ぶりとなる。

当番組は「赤坂にある架空のライブハウスから全編生中継」という設定で、同局のアナウンサーである江藤愛が、『CDTVライブ!ライブ!スタッフ・えとちゃん』としてパーソナリティーを務めている(「アナウンサーの江藤愛」と「ライブ!ライブ!スタッフのえとちゃん」は別人という設定)。また、それまで放送されていた「クリスマス音楽祭」「年越しプレミアライブ」などの関連特番は「ライブ!ライブ!」開始を機に同番組へ統合・発展解消された。

『ライブ!ライブ!』は地上波の音楽番組としては珍しく「楽曲をフルコーラスで聴かせる」事が基本趣旨であり、当初は他局の音楽番組のような司会者らとのトークや企画を行うことは原則としてなかった。また、アーティストはオープニングや年越しスペシャルの年跨ぎ部分以外ではスタジオに待機せず、出番が終わると直ちに退出となる場合が多かった。このため、えとちゃんも進行やアーティストとの短いトークは行うものの、視聴者に向けてのオープニングの開始とエンディングの締めの挨拶は行っていないことが多く、下野紘のナレーションで締めていた。ただし、コロナ禍明け以降はランキングVTRをスタジオでアーティストが視聴する企画などがやや増加しており、えとちゃんもオープニングのタイトルコールやエンディングの次回放送日告知などを行う様になった。

2020年4月13日にレギュラー放送初回、通常編成としても最初の回を迎えたが、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から生放送を取りやめ、同日放送分[注 9]から同年5月25日放送分までは、過去に放送したCDTVへのリクエストとアーティストがそれぞれの場所から披露する「おうちライブ!」の構成で放送された。2020年4月27日は過去に放送したCDTVへのリクエストと「おうちライブ!」で構成した4時間スペシャルを19:00 - 22:57[注 10]に放送。2020年6月15日より、無観客で生放送が再開された。以降、当面の間はスタジオを特別仕様にして、スタッフを大幅に減らした最小人数で行っていた。そのため番組のスタート前から「番組サポーター」と銘打ってテレビ局とは無関係の一般視聴者の中から選出する番組の応援団(観覧客)の募集をしていたが、同理由で中止となり、当番組は当初から無観客での放送を続けている。

2020年8月24日以降、前枠の番組(『クイズ!THE違和感』など)の21:45過ぎに10秒間のジャンクションを設置し、ゲストやえとちゃんが出演して当日の放送内容を生放送で紹介していた。

2021年4月より、『ライブ!ライブ!』の放送時間を1時間繰り上げ、月曜21時枠に変更[8][9]。後述の「CDTVゴールド」以来、約18年9カ月ぶりに一般的なゴールデンタイムでの放送となる。21時台に移動してからは拡大スペシャルや休止が増え、1ヶ月に1〜2度のペースでほぼ毎回2~4時間スペシャルが放送されている。1時間の通常編成は2022年8月1日を最後に放送されていない。

2021年10月1日より、朝の情報番組である『THE TIME,』のスタートにより、これまで番組の中で発表していた週間オリジナルランキングが、『THE TIME,』へ移行された。ただし、『ライブ!ライブ!』でも不定期に発表しているため完全な廃止ではない。なお、えとちゃんは同番組にも木曜日・金曜日に出演しており、本番組総合演出の竹永典弘も、同番組でも総合演出を担当している。また、不定期で『ライブ!ライブ!』のスタジオから中継する形でコラボ企画を行っている。

2022年10月より、深夜時代に不適切演出で打ち切られた『クレイジージャーニー』が月曜21時枠にて再開するのに伴い、当番組は同月3日から放送時間を更に1時間繰り上げ月曜20時枠に変更[10][11]。ただし、枠移動後は19時台の『アイ・アム・冒険少年』と隔週交代で2-4時間SPが毎回放送され、この時間帯に移ってからの1時間(20:00 - 20:57)の通常放送は一度もなかった。

2023年10月9日、『ライブ!ライブ!』の放送100回を迎えた[12]

2024年4月1日より、前座番組の『冒険少年』の終了に伴い、レギュラー放送枠を19:00 - 20:58の2時間に拡大した[13]。日本国内の民放テレビにおける2時間のレギュラー音楽番組としては、1985年1989年放送の『夜のヒットスタジオDELUXE』(フジテレビ)以来34年半ぶりで、TBS系にとっては初の試みとなった。これで当番組はTBS月曜日のプライムタイム(19時〜22時)全ての放送枠でレギュラー編成を経験する事となった。

主なコーナー

ランキング

番組独自の算出方法で作成したランキングを発表する、番組のメインコーナー[注 11]。基本的に下位から順に発表される。

週間シングルランキング(2017年4月2日放送分まで)

1998年当時の集計方法は、オリコンのシングルCDランキングにHMV等のCD売上と有線放送のリクエストデータを加味したもの[14]、あるいはオリコンのチャートと有線放送とレコード協会の資料を基本に、番組スタッフがコンピュータで独自の偏差値を出して作成したもの[15]である。

シングル化されていない楽曲[注 12]やCD発売前の楽曲[注 13]、配信限定シングル[注 14]、カップリング曲[注 15]などがランクインしたり、オリコンやアーティスト公式ではアルバム扱いの作品がシングルとしてランクインすることもあった[注 16]。また、8cmシングルと12cmマキシシングルの2種類でリリースしていた場合は合算して集計していた(オリコンでは2001年4月まで別々に集計していた)[注 17]

洋楽は(オリコンのシングルランキングにランクインしていても)基本的にランキングに入らなかった[注 18]が、例外として以下の洋楽アーティストや、邦楽アーティストとの共演作品がランクインしたことがあった。

但し、アルバム[14]・DVDランキングはオリコンのランキングをそのまま準用していた。着うたランキングは、レコチョク社発表のものをそのまま使用していた[61]。一方、年間着うたランキングとして発表されたものは、レコチョクの「着うたフル」「着うたフルプラス」合算年間ランキングと同一であり、「着うた」と銘打ってはいるが実際にはフル配信のランキングであった。

CDTVオリジナルランキング(2017年4月9日放送分から)

従来の算出方法が大幅に変更され、それまでの「シングルCD」主体のランキングから「曲」主体のランキングにリニューアルされた。更に番組で扱うランキングソースも、それまでのオリコンをベースとしたものから、ビルボードジャパンによる複合シングルチャートBillboard Japan Hot 100をベースとした構成に変更された。この変更により、これまで一部の例外を除きランキングから除外されてきたアルバム収録曲やシングルのカップリング曲、洋楽についてもチャートインするようになった。更にビルボードベースとなったことにより、新ランキングは複数のデータを組み合わせた総合ランキングにリニューアルされた。番組内ではランキングの構成内訳について「シングルCDセールス・音楽配信サイトダウンロード数・動画サイト再生回数・SNSのメンション数などのデータをもとに作成」と紹介されている。またこの週より、エンドクレジットの番組協力にもBillboard Japanが加わった。

その他、週間アルバムランキング、週間DVD&Blu-rayランキング(共にオリコン調べ)は引き続き発表されていたが、レコチョクダウンロードランキングはレコチョクが2019年9月いっぱいで番組スポンサーから降りたため終了している。

2021年3月21日放送(CDTVサタデー最終回)以降

集計方法は「CDTVオリジナルランキング」のまま継続され、「CDTVライブ!ライブ!」の公式サイトにて、従来の放送終了時間である月曜22:00前後に前週土曜日付けのTOP100が発表されている。また、過去のランキングも1年分バックナンバーとして掲載されている。ただし、「ライブ!ライブ!」では不定期放送のため、放送されないランキングもある。「サタデー」終了後の最初の週間ランキングの放送は、2021年4月19日で、TOP20のみとなった[62]。続く5月3日は週間ランキングは放送されず月間ランキングTOP30が放送された[63]

2021年10月にスタートした「THE TIME,」の月曜日にCDTVオリジナルランキングが発表されるようになった[64](当初は先週分だったが、現在は本放送に先立ち当週のランキングが発表されている)。「THE TIME,」でランキングの発表がされるようになってからも、「ライブ!ライブ!」で週間ランキング又は月間ランキングを発表することがある。

記録

COUNT DOWN TVとしての第1回放送の「週間シングルランキング」のトップ10は以下の通りだった[15]

1位獲得が多い曲
1位獲得が多いアーティスト(2023年4月3日現在)
  • 56回 KinKi Kids[73]
  • 49回 浜崎あゆみ(女性ソロ歌手最多)[74]
TOP10ランクインが多い曲(2023年3月20日現在)[75][76]
  1. 81週 「ドライフラワー優里
  2. 79週 「Lemon米津玄師
  3. 69週 「夜に駆けるYOASOBI
  4. 65週 「Pretender」Official髭男dism
  5. 59週 「DynamiteBTS

ランキングVTR

主にPVか前週までにゲストライブに出演している場合はその映像が使われているが、『うたばん』放送期間中はSMAP以外のジャニーズ事務所所属アーティストと一部のアーティストに関しては同番組での曲披露映像が流用されていた(現在、アーカイブ映像として使う際も同様)。また、同じ歌手の別の曲のゲストライブ映像と合成している場合もある。PVもゲストライブ映像もない歌手の場合はジャケット写真のみの静止画となったり、アニメ・ゲーム主題歌の場合はアニメ・ゲームの映像・画像が使われる事がある。なお、こうした映像の使われ方はかつての『ザ・ベストテン』における11位以下のランキング紹介と同様である(ナレーションがなくなっただけ)。

画面上には左上に順位と変動のアニメーション、左下に曲名(長い場合2行または一部省略して表示)・歌手名と変動の矢印、右下にCDTVのロゴ、右上に「週間シングルランキング」→「CDTVオリジナルランキング」(2009年10月頃から)、上部中央に歌手・楽曲の説明(その歌手として初めてランクインした時などに表示)のテロップが入るほか、曲によっては収録されているビデオ・DVDの作品名、著作に関する表示(アニメ曲、特撮ヒーローの曲、ゲーム曲などで使われる)、提供の表示(映像提供、写真提供)、映画の作品名(映画「○○」より、映画「○○」)などのテロップが入る。

両A面シングルは、当初はVTRで使用されている曲のみの表記であった(例:CHAGE and ASKAYAH YAH YAH/夢の番人」→「YAH YAH YAH」、DREAMS COME TRUELOVE LOVE LOVE/嵐が来る」→「LOVE LOVE LOVE」)が、1996年1月、TRFHappening Here/teens』が9位にランクインした時に初めて2曲とも表記され、1997年頃から、どの両A面シングルにおいても2曲目以降も表記になった(使っている映像の曲名が少し大きく表示され、他の曲名は小さく表示される)。 TOP3はPVのある(静止画でない)曲は放送時間が少し長いため、かつては右下のCDTVロゴ以外の文字が数秒後に消えていた。

さらに見る ランクアップ, ランクキープ ...
順位変動の矢印
ランクアップランクキープランクダウン初登場
(TOP30)
月イチTOP100
(31 - 100位)




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  • 丸マークの中に白文字で順位の数字を表示、矢印マークの横は曲名と歌手名を表示。
  • 初登場は◎マークの外側に線が付いていて太陽のようになっている。
  • 丸マークは右回転風に動く。矢印は固定。
  • 月イチTOP100の時は、変動マークなしで上記マークと順位の表示。
  • 順位の数字のサイズが何度か変更されている。
  • ランキングのフォーマットは前身番組『COUNT DOWN100』から使われてきたものである(但し、CDTV開始当初は違うデザインを使用していた)。

上半期・年間ランキング1位獲得曲

さらに見る 年度, 期間 ...
年度期間曲名歌手名 備考
1993年上半期YAH YAH YAH/夢の番人CHAGE&ASKA
年間[15]
1994年上半期ロマンスの神様広瀬香美
年間[77][78]innocent worldMr.Children
1995年上半期[79]WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメントH Jungle With t
年間[27][80][78]LOVE LOVE LOVE/嵐が来るDREAMS COME TRUE
1996年上半期[81]DEPARTURESglobe
年間[82][83][78] オリコン年間1位の名もなき詩/Mr.Childrenは2位。
1997年上半期[84]CAN YOU CELEBRATE?安室奈美恵
年間[85][86]
1998年上半期[87]夜空ノムコウSMAP
年間[88] オリコン年間1位の誘惑/GLAYは2位。
しかし、2025年9月8日放送のライブ!ライブ!『32年間1位の曲だけSP!』では誘惑/GLAYが年間1位と発表された[78]
1999年上半期[89]Automatic/time will tell宇多田ヒカル
年間[90][78] オリコン年間1位のだんご3兄弟/速水けんたろう茂森あゆみ 他は2位。
2000年上半期[91]TSUNAMIサザンオールスターズ
年間[92]
2001年上半期[93]Can You Keep A Secret?宇多田ヒカル
年間[94]
2002年上半期[95]ワダツミの木元ちとせ
年間[96] オリコン年間1位のH/浜崎あゆみは2位。
2003年上半期世界に一つだけの花(シングル・ヴァージョン)SMAP
年間[97]
2004年上半期[98]Jupiter平原綾香
年間[99][78]瞳をとじて平井堅
2005年上半期さくらケツメイシ
年間[100]青春アミーゴ修二と彰
2006年上半期[101]Real FaceKAT-TUN
年間[102]
2007年上半期[103]千の風になって秋川雅史
年間[104][78]
2008年上半期そばにいるね青山テルマ feat.SoulJa
年間truth/風の向こうへ
2009年上半期[105]Believe/曇りのち、快晴嵐/矢野健太 starring Satoshi Ohno
年間 嵐が史上初の2年連続1位。
2010年上半期Troublemaker
年間BeginnerAKB48
2011年上半期[106]Everyday、カチューシャ
年間[106]フライングゲット
2012年上半期真夏のSounds good !
年間[107]
2013年上半期さよならクロール
年間[108]
2014年上半期ラブラドール・レトリーバー
年間
2015年上半期僕たちは戦わない
年間
2016年上半期翼はいらない
年間[109] AKB48が史上最長の7年連続1位。
2017年上半期[110]星野源
年間[111][78] オリコン年間1位の願いごとの持ち腐れ/AKB48は2位。
2018年上半期[112] Lemon米津玄師
年間[113] オリコン年間1位のTeacher Teacher/AKB48は3位。
2019年上半期[114]
年間[115] 「Lemon」が史上初の同一曲で2年連続1位。オリコン年間1位のサステナブル/AKB48は8位。
2020年上半期[116]I LOVE...Official髭男dism
年間[117][78]夜に駆けるYOASOBI オリコン年間1位のD.D./Snow Manは6位。
「D.D.」と同時リリースのImitation Rain/SixTONESは7位。
2021年上半期[118]ドライフラワー優里
年間[78] 年間ランキングの発表はなし。
2022年上半期[119]残響散歌Aimer
年間[78] 年間ランキングの発表はなし。
2023年年間[120]アイドルYOASOBI 3年振りに年間ランキングが発表された。
2024年上半期[121]Bling-Bang-Bang-BornCreepy Nuts 4年ぶりに上半期と年間のランキングが両方発表された。
年間[122]
2025年上半期[123]Plazma米津玄師
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2017年から2019年までの年間ランキングは、年越しライブ内で、2020年の上半期ランキングと年間ランキングの発表は「サタデー」ではなく「ライブ!ライブ!」で行われた。

記念回の年月日と1位獲得曲

さらに見る 回・放送年, 放送日 ...
回・放送年放送日曲名歌手名備考
1 1993年4月8日愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけないB'z[15][124][125]
1周年記念SP 1994年4月3日SP[注 20]TRUE LOVE藤井フミヤ
週間:IT'S ONLY LOVE福山雅治[77]
2周年記念SP 1995年4月2日SP[注 21]Tomorrow never knowsMr.Children
週間:WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメントH Jungle With t[27]
100 1995年4月30日WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメントH Jungle With t[126]
3周年記念SP 1996年4月7日SP[注 22]Tomorrow never knowsMr.Children
週間:END OF SORROWLUNA SEA[82][127]
4周年 1997年4月6日Go! Go! HeavenSPEED[85][128]
200 1997年5月4日Hate tell a lie華原朋美[129]
5周年 1998年4月5日DIVE TO BLUEL'Arc〜en〜Ciel[130]
6周年 1999年4月4日だんご3兄弟速水けんたろう茂森あゆみ[131]
300 1999年5月23日I'LL BEMr.Children[132]
7周年 2000年4月2日Stay by my side倉木麻衣[133]
8周年 2001年4月8日愛のバカやろう後藤真希[134]
400 2001年6月10日メッセージ/ひとりぼっちのハブラシTOKIO桜庭裕一郎[135]
9周年 2002年4月7日宇多田ヒカル[136]
10周年 2003年4月6日IT'S SHOWTIME!!B'z[137]
500 2003年6月22日KI(AKATSUKI/静かな雨/I'm on fire)稲葉浩志[138]
11周年 2004年4月4日ありがとうのうたV6[139]
12周年 2005年4月3日サクラ咲ケ[140]
600 2005年9月4日キズナORANGE RANGE[141]
13周年 2006年4月2日Real FaceKAT-TUN[142]
14周年 2007年4月8日コブクロ[143]
700 2007年8月26日こころ小田和正[144]
15周年 2008年4月6日15年間総合[注 23]:TSUNAMIサザンオールスターズ[145]
週間:オレじゃなきゃ、キミじゃなきゃ20th Century[146]
15周年記念SP 2008年9月28日SP[注 24]:TSUNAMIサザンオールスターズ[147]
週間:LIGHT IN YOUR HEART/Swing!V6[148]
16周年 2009年4月5日[注 25]ワンルーム・ディスコPerfume[149]
800 2009年9月13日GUILTYV6[150]
2000年代TOP100[注 26] 2010年1月10日TSUNAMIサザンオールスターズ
17周年 2010年4月4日時ヲ止メテ東方神起[151]
18周年 2011年4月3日グレイテスト・ザ・ヒッツ 2011〜2011マキシマムザホルモン[152]
900 2011年10月2日[注 27]Magic PowerHey! Say! JUMP[153]
19周年 2012年4月8日生きてる生きてく福山雅治[154]
20周年 2013年4月7日キ・ス・ウ・マ・イ 〜KISS YOUR MIND〜/S.O.S (Smile On Smile)Kis-My-Ft2[155]
20周年SP 2013年10月6日TSUNAMIサザンオールスターズ
1000 2013年11月9日ハート・エレキAKB48[156]
21周年 2014年4月6日高嶺の林檎NMB48[157]
22周年 2015年4月5日Kiss魂Kis-My-Ft2[158]
1111 2016年3月6日復活LOVE[159]
23周年 2016年4月3日ハルジオンが咲く頃乃木坂46[160]
24周年 2017年4月9日ROCK THA TOWNSexy Zone[161]
1200 2018年1月28日LPSNEWS[162]
25周年SP 2018年4月7日[注 28]世界に一つだけの花 (シングルヴァージョン)SMAP[163]
26周年 2019年4月13日君を待ってるKing & Prince[164]
平成最後の放送 2019年4月28日SP[注 29]:世界に一つだけの花SMAP[165]
週間:大人サバイバーラストアイドル[166]
令和最初の放送 2019年5月5日アメノチハレジャニーズWEST[167]
1300 2020年3月29日失恋、ありがとうAKB48[168]
27周年 2020年4月12日[注 30]舞い落ちる花びら (Fallin' Flower)SEVENTEEN[169]
深夜版最終回 2021年3月21日RoarKAT-TUN[170]
CDTVライブ!ライブ!で再開[注 31] 2021年4月19日[注 32]Take a pictureNiziU[171]
30周年SP 2023年4月3日世界に一つだけの花SMAP[73]
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その他のコーナー

出張ライブ!ライブ!
全国各地からの生中継で、アーティストが全国の絶景やゆかりのある場所から歌唱する[172]
出張music power.
アーティストが全国各地へ行き、番組で募集した「パワーソング」の中から一曲を披露する[173]
名曲ライブ!ライブ!
日本を代表するアーティストが、日本を代表する名曲をカバーする企画[172]
踊ってみた
プロのアーティストが人気曲を本気で踊ってみる企画。
フェス企画
CDTVライブ!ライブ!』から不定期に放送されている、1組のアーティストが自身で作り上げたセットリストで30〜90分程度のライブを行う企画。
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  • 2022年2月7日の布袋寅泰、2022年11月28日のRADWIMPS[188]、2025年3月17日のCreepy Nutsはフェス企画とほぼ同等の曲数でライブを行ったが、「フェス企画」からは番外として扱われている。
  • 上記とは別に、「90年代J-POPフェス」が不定期で放送されているほか、2024年2月26日に「ドラマ・映画主題歌フェス」、2024年4月22日に「億超えソングフェス」が放送された。
プラチナ ライブ!ライブ!
5周年記念企画第1弾。チケット入手困難なアーティストが「プラチナライブ」をテレビで披露する[189]
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2025年
放送日 出演者 セットリスト 備考 出典
#1 4月28日 King Gnu
国立代々木競技場第二体育館に特設セットを建てて収録。
収録にはファン800人が参加した。
[190]
#2 12月15日 星野源
  1. 化物
  2. SUN
  3. 喜劇
  4. POP VIRUS
  5. 不思議
  6. Mad Hope (feat. Louis Cole, Sam Gendel, Sam Wilkes)
  7. Star
  8. Week end
  9. Eureka
プラチナライブの前週にあたる2025年12月8日放送分ではプラチナライブと同じセットから「創造」を歌唱。 [191]
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マンスリーライブ!ライブ!
5周年記念企画第2弾。特定のアーティストが1ヶ月連続出演しライブを披露する[192]
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2025年
放送日 出演者 楽曲 出典
#1 5月5日 Vaundy [193]
5月12日 [194]
5月19日 [195]
5月26日 [196]
6月2日
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過去に放送されていたコーナー

  • 月間着うたダウンロードTOP20(チャート週刊化に伴い終了)
  • 月間アルバムTOP10(チャート週刊化に伴い終了)
  • 月間シングル&カップリングTOP10 - DVD EXPRESSなどと並行してどのメディアよりいち早く映像を公開する「初出し」を行っている。
  • TOP100全曲紹介[注 33]
  • 月間MUSIC VIDEO TOP10→月間MUSIC VIDEO&DVD TOP10→月間DVD TOP10
  • 先週のTOP10
  • 月間MVA[197]→CDTV AWARD[注 34](受賞したアーティストのシングルコレクションを紹介)→○月の月間賞(2009年10月、11月以降は発表されていない。○の中には何月かを表す数字が入る。シングル・アルバム・着うた・DVDの4部門の月間1位作品を紹介)
  • Brandnew Artist(新人アーティストを紹介するコーナー、1996年頃まで) 宇佐元恭一斉藤和義ゴスペラーズhitomiなどが紹介された。
  • カラオケランキング(上位10曲)、月間カラオケTOP10(週間・月間のランキングは紹介しなくなり、上半期と年間のランキングのみ。)
  • 着うたランキング(上位10曲。20曲の場合もある)→レコチョクダウンロードランキングTOP10(2014年 -2019年9月)
    • 着うた EXPRESS→レコチョクレコメンド(来週配信される注目曲を紹介)[注 35]
  • CDTVライブラリー特別編(○月のゲストライブコレクション、歴代○月のニュース&音楽など)
  • PICK UP RANKING(2017年6月4日 -、40位圏外(41位→100位)にランクインした気になる楽曲をランキング画面で紹介する。「アーティストのお墨付き」のコーナーが開始したため、2017年8月より不定期放送)
  • LIVE INFORMATION(コンサートやライブなどのイベントを紹介する。)
  • ALBUM INFORMATION
  • 視聴者リクエスト(ハガキ)→HMVリクエスト→タワーレコードリクエスト→CDTVアンケート(インターネットと携帯電話)(主に月の第3週)
    • ブレイクすると思うアーティスト
    • 恋人にしたいアーティスト(男性・女性)
    • 結婚式に聞きたい曲
    • 近日中にゲストライブに出る予定のアーティストの好きな曲
    • 夏の歌といえば(90年代と2000年以降に分けて紹介される場合あり)
    • クリスマスに聞きたい曲 など
  • 企画もの
  • バンド列伝
  • TBSドラマ主題歌特集(年4回)
  • 映画主題歌特集
  • CDTVニュース(音楽に関する情報を紹介する)
  • CDTV INFORMATION(特番の紹介、リクエスト、アンケートテーマのお知らせなど)
  • ゲストライブ
    毎週1 - 3組のアーティストが登場。演奏前には楽屋から本人のコメントと曲紹介[注 36]が放送される。終了時にはディレクターの名前がローマ字でテロップ表記される。AKB48などの48グループが出演される際は前半に放送される事が多い。なお、「ALBUM RECOMEND」としてアーティストのアルバムの収録曲を楽屋コメントでの本人解説を交えながら紹介し、その後に収録曲から一曲を披露する変則的な形態もある。
  • CDTVライブラリー→CDTVライブライブラリー
    過去の週間ランキングのシングルTOP10や、アルバム・カラオケのTOP10が発表されていた。『CDTVライブ!ライブ!』では、過去の月間ランキングのTOP10が放送された[199]

以下は2020年のリニューアル時に終了。

  • ARTIST FILE(2017年4月2日 - 2020年3月、1組のアーティストを特集するコーナー)
  • アーティストのお墨付き(2017年8月 - 2020年3月、1組のアーティストのお気に入りのものを紹介する。)
  • 今週の星占い(エンディングテーマと共にテロップで画面上に表示、画面下にはエンドロールが右から左に流れる。なお、タイトルは「来週の恋愛運」である。)
  • エンド5秒(その日出演したアーティストの一人がゲストライブの楽屋から登場し、芸を披露したり曲に関したメッセージを5秒間で言う。この間、画面上には『CDTV END』と表示される。)
  • CDTVヒストリー(同じ月の歴代シングル1位、歴代アルバム1位など)
  • ALBUMライブラリー(過去の同じ月の月間アルバムTOP10)
  • CDTV今月のイチオシアーティスト(ゲストライブの派生版。若手アーティスト一組が楽屋インタビューとゲストライブ1曲を行う)

以下は『CDTVサタデー』の放送終了と同時に終了。

  • 週間ランキングまとめ
    • アルバムランキング(上位10枚、2009年4月から洋楽アルバムもランクインしている。オリコン調べ、2020年4月以降は上位5枚の週あり)
    • DVDランキング(上位10作品)→DVD&Blu-rayランキング(2015年頃 -、オリコン調べ。2020年4月以降は上位5作品の週あり)
  • 新曲EXPRESS(主に月の第1週だったが、近年では月末の週に「翌月の先取り」として組まれる)
  • ALBUM EXPRESS(今月発売の注目作品を紹介)
  • DVD EXPRESS→DVD&Blu-ray EXPRESS (今月発売される作品を紹介)
  • CDTV PICK UP (2019年10月13日 - 、毎週様々なニュースが飛び交う音楽界から番組独自の視点で選んだ話題を取り上げて紹介する)

出演者

COUNT DOWN TV → CDTVサタデー

司会進行は3人のCGキャラクターが務める。石川・根本・菊池・高田以外は全員TBSアナウンサーで、新井演じるマーキー以外は全員演者をモデルにデザインされている。

司会

  • アビー君:石川寛美(2004年1月11日 - 3月28日は根本圭子
    • 円形の顔立ちに野球帽を被っているのが特徴の野球選手を目指している少年。「カウントダウン!」時の表情は当初劇画調の強面だったが、2000年2月から2021年3月までは3パターンの表情に変更され、2021年4月以降は怒りの表情に変更されている。ちなみに、1994年7月から1998年9月までは「カウントダウン!」時に指をさしている左手が振動していた。なお、『うたばん』ではお地蔵さんに替えられていた事もあった。『サタデー』終了後の2021年4月以降は『ライブ!ライブ!』へ移動する形で引き続き出演。名前の由来は、ビートルズの12作目のオリジナル・アルバム『アビイ・ロード』。
  • 菊池君:菊池正美
    • マッシュルームカットの髪型に逆三角形の顔立ちで、眼鏡をかけているのが特徴のアビー君の野球仲間の少年。語尾に「だよー」と付けているが、つけない時もある。また、ランキングTOP3などで1発飛び跳ねた後に宙を浮くと、アフロヘアーが若干大きくなる。「カウントダウン!」時はアシスタントと共に腕を手前でぐるぐる回し、それから右腕を漫才のツッコミのように右へ動かす。アビー君と同様、2021年4月以降は『ライブ!ライブ!』へ移動する形で引き続き出演。
  • メイプル(7代目):伊東楓 2017年4月 - 2021年3月
    • 5代目アシスタントのチーちゃん同様ボブカットが特徴の女性アナウンサー。伊東として「ARTIST FILE」のコーナーに出演し、アーティストにインタビューすることもあった。『ライブ!ライブ!』では伊東として中継リポーターを担当(後述)。

歴代アシスタント

  • フミエ(初代)→デミコ(2代目):高田由美 1993年4月 - 1995年6月
    • いずれも巨乳が特徴の女性。声優は同じだが、キャラCGが大きく異なっていた。フミエがアビー君の母で、デミコが菊池君の母。
  • ミカちゃん(3代目):堀井美香 1995年7月 - 1997年3月
    • 肩までかかるロングヘアーにカチューシャが特徴の女性アナウンサー。
  • イクちゃん(4代目):木村郁美 1997年4月 - 2001年12月
    • 1998年4月まで赤茶色のツインテールが特徴の女性アナウンサー。1998年5月以降は黒髪で首の後ろまでかかるロングヘアーに変更された。
  • チーちゃん(5代目):海保知里 2002年1月 - 2007年9月
    • ボブカットが特徴の女性アナウンサー。
  • マーキー(6代目):新井麻希 2007年10月 - 2017年3月
    • オーバルの顔立ちが特徴の少女。アビー君の姉。アシスタントとしては9年6か月と最も長く担当していたアシスタントとなっている。

CDTVライブ!ライブ!

下野・大野・EXIT・NAOTO・鈴木以外は全員、出演の時点でTBSテレビのアナウンサー。

パーソナリティー

サポーター

名称は公式Twitterから。

  • 番組サポーター:EXITりんたろー。兼近大樹
    • 2020年12月31日から不定期出演。2020年12月31日-2022年5月2日は「サブMC」、2022年11月7日は「スペシャルサポーター」、2022年12月19日から「番組サポーター」表記。
  • 踊ってみたサポーター:EXILE NAOTO
    • 2021年6月7日出演。2021年5月24日は「”踊ってみた”ダンス企画MC」として出演。
  • スペシャルサポーター:鈴木福
    • 2022年4月18日から不定期出演。

ナレーション

  • 下野紘(2020年3月30日 - )
    • 本編のナレーションとライブハウスの声(天の声)で出演。進行のえとちゃんとのトークと絡みもある。基本的には声のみの出演だが、長時間のスペシャルは時々ワイプで顔出しすることもある。放送開始から初期は担当していなかったが、2021年放送分から提供読みも担当している(一部を除く)。2023年からは、「CDTV ライブ!ライブ!フェスティバル!」(Paraviでの動画ライブ配信と連動した『ライブ!ライブ!』初のライブイベントで2021年から毎年9月の中旬に東京ガーデンシアターで開催)にもMCとして出演。
  • 大野恵里佳(2020年3月30日 - )

中継リポーター

  • 宇内梨沙
  • 日比麻音子
  • 宇賀神メグ
    • 3名(当初は伊東を含めた4名)のうち1 - 2名が、生中継企画の「出張ライブ!ライブ!」で中継先からの進行とリポートを週替わりで担当。放送上は『ザ・ベストテン』での「追っかけウーマン」に相当する役割を担っているが、TBSの放送対象外地域(関東地方以外の道府県)からの中継に系列各局の女性アナウンサーを起用していた「追っかけウーマン」と違って、(系列局のない県を含む)放送対象外地域からの中継にも「出張」する。ちなみに、伊東は2020年内の中継で担当を終えた後に、2021年2月28日付でTBSテレビを退社。
    • 日比は、2020年10月28日放送の『D4DJ presents CDTV特別編 みんなが歌える!神プレイリスト音楽祭』で東野幸治DAIGOBREAKERZ)と共に司会を務めた。2021年と2022年には「CDTV ライブ!ライブ!フェスティバル!」のMCを単独で任されていたが、2023年の開催分からMCを下野に交代。
    • 宇賀神は2021年10月改編から『THE TIME,』(前述)で木曜以外の曜日にサブキャスター、日比は『Nスタ』(土曜以外の曜日の夕方に放送される報道・情報番組)の平日版(TBSテレビでは19:00まで生放送)で月曜日にニュースプレゼンター(2023年の3月最終週以降はメインキャスター)を担当。一時中断していた「出張 ライブ!ライブ!」の放送を同年11月に再開してからは、このような事情などを背景に、関東地方からの中継先へゲストアーティストだけが出演している。ただし、再開の当初は、関東以遠のエリアから中継する場合に宇内が「出張」することがあった。
    • 宇賀神は2021年度の上半期(『THE TIME,』の開始前)、宇内・日比は2021年の『年越しライブ』(Paravi向けバックステージ動画配信の進行)を最後に当番組への出演が途絶えている。その一方で、TBSテレビ公式サイトの「アナウンサー名鑑」で公開されている宇内のプロフィールには、「当番組の中継リポーターを不定期で担当している」という情報が2022年以降も【地上波(テレビ)での担当番組】欄に記載されていたが、2023年7月7日の時点では削除されている。
    • 中継リポーターではないが、2023年8月14日の放送では、サカス広場でのゴールデンボンバーの歌唱中に、『SASUKE』のイベント用で特設されていたコースを使ったレースの実況要員で杉山真也が出演した。杉山は江藤・宇賀神と『THE TIME,』で共演しており、放送翌日(同年8月15日)も通常どおり出演している。

特別番組の司会者

CGではなく本人が進行などを行っている。ランキングや過去の映像紹介などはアビー君らCGキャラクターが登場し、進行を行う。当初は恵俊彰、渡辺満里奈→ベッキーが務め、その後はタレントやアーティストが司会、TBSのアナウンサーがアシスタントという体制だったが、2014年度年越しライブ以降は江藤愛をはじめTBSのアナウンサー(☆印。出演時点で、その後退社した者も含む)が務めている。2016年度は久々の芸能人として、ピコ太郎を司会に起用した[注 37]

主な歴代特番司会者
  • 恵俊彰ホンジャマカ/1998年スペシャル - 2008年度年越しライブまで)
  • 薬丸裕英(スペシャルライブ2000)
  • 渡辺満里奈(1998年スペシャル - 2004年夏祭りプレミアライブまで)
  • 浜崎あゆみ(2001年度 - 2002年度年越しライブ)
  • ベッキー(2004年度年越しライブ - 2008年度年越しライブ)
  • 中居正広(元SMAP[注 38]/2010年度 - 2012年度・2018年度年越しライブ、祝25周年スペシャル)
  • EXILE(2009年度・2013年度年越しライブ)
  • 安住紳一郎☆(10周年・15周年プレミアライブ、2017年 - 2019年卒業ソング音楽祭、2017年ハロウィン音楽祭、2018年上半期SP)
  • 久本雅美(10周年プレミアライブ)
  • 新井麻希☆<フリー転向後も出演>
  • 進藤晶子
  • 木村郁美☆
  • 海保知里☆
  • 出水麻衣☆(2009年度年越しライブ)
  • 田中みな実☆(2010年度年越しライブ、夏フェス2012)
  • 江藤愛☆(2010年度・2014年度・ 2015年度・2016年度・2020年度・2021年度年越しライブ、2016年(第2部収録パート)・2017年 - 2019年(以上第2部)音楽の日、2017年・2020年ハロウィン音楽祭、2017年 - 2021年クリスマス音楽祭、2018年 - 2020年卒業ソング音楽祭、祝25周年スペシャル、2018年上半期SP)
  • 佐藤渚☆(2011年度年越しライブ)
  • 枡田絵理奈☆(夏フェス2012)
  • 吉田明世☆(2011年度・2012年度年越しライブ、2015年(第2部)音楽の日)
  • 林みなほ☆(2012年度年越しライブ)
  • 山本匠晃☆(2013年度・2014年度年越しライブ)
  • 国山ハセン☆(2015年・2016年・2019年(以上第2部)音楽の日、2017年度 - 2021年度年越しライブ)
  • 駒田健吾☆(2015年度年越しライブ)
  • 笹川友里☆(2015年度・2016年度年越しライブ、2016年(第2部)音楽の日)
  • 宇垣美里☆(2015年度年越しライブ、2016年(第2部収録パート)音楽の日)
  • 皆川玲奈☆(2015年度年越しライブ)
  • 石井大裕☆(2016年 - 2018年(以上第2部)音楽の日)
  • 古谷有美☆(2016年(第2部)音楽の日)
  • 宇内梨沙☆(2016年(第2部)音楽の日)
  • 伊東楓☆(2017年・2018年(以上第2部)音楽の日、2017年度 - 2019年度年越しライブ、2018年上半期SP)
  • 宇賀神メグ☆(2018年度年越しライブ)
スペシャルMC
  • ピコ太郎(2016年度年越しライブ)
  • 平野ノラ(2017年度年越しライブ)
  • ANZEN漫才(あらぽん・みやぞん/2017年度年越しライブ)
  • EXIT(りんたろー。・兼近大樹/2020年度年越しライブ)
年越しライブバックステージ生配信進行

2018年度以降に動画配信サイトParaviで実施。

  • 島田秀平(2018年度)
  • 朝日奈央(2018年度)
  • 宇賀神メグ☆(2019年度・2020年度)
  • 田村真子☆(2019年度)
  • 宇内梨沙☆(2020年度)
  • 宇内梨沙☆・日比麻音子☆[注 39](2021年度)
「夏フェス2012」でMCを務めたアーティスト

特別出演

CDTVスペシャル

毎年恒例の年越しライブをはじめアーティストのライブやあらゆるテーマ(夏うた、バレンタイン、青春ソングなど)をランキングで特集するスペシャル番組。過去にはゴールデンタイムや6月最終週(または7月第1週)の通常放送を上半期の年間ランキング発表のために60分に拡大してスペシャルとして放送したものの、2000年代後半頃からは年越しライブが主体となっておりその他のスペシャルは放送が減っていたが、近年は派生スペシャルが放送されるなど徐々に増えている。また編成上の理由から2009年から2011年、2014年は年越しライブ以外でのスペシャルの放送はなかった。*印は「音楽の日」も参照のこと。 

2020年度より『CDTVライブライブ』の放送開始に合わせ、これまで行ってきた特番などはこちらに統合される形で廃止された。

2000年代以降の放送実績

  • 2000年1月3日:「CDTV8周年記念 黄金の90年代年間ランキング全部見せます!」
  • 2000年7月22日:「CDTVスペシャル! ゲストライブ100連発・真夏の完全保存版2000」
  • 2001年7月27日:「CDTV400回記念突破! 超豪華!ゲストライブ100連発スペシャル」
  • 2001年12月21日:「CDTV 超豪華2001年シングルセールスTOP100!スペシャル!!!!!!」
  • 2002年7月17日:「CDTV 激動の上半期シングルTOP100 & 超豪華!夏の歌 すべて見せますスペシャル」
  • 2002年8月31日:「CDTV 2002年ゲストライブ100連発」
  • 2002年12月20日:「CDTVオールヒット 超豪華2002シングルどこよりも早い!年間ランキングTOP100」
  • 2003年4月2日:「CDTVスペシャル! 10周年超プレミアライブ」
  • 2003年8月9日:「CDTVスペシャル! 1993〜2002年ゲストライブSPECIAL」
  • 2003年12月16日:「CDTVスペシャル! 2003 どこよりも早い! 年間シングルランキングTOP100」
  • 2004年2月10日:「CDTVスペシャル! 2004 史上最強ラブソングプレミアランキング」
  • 2004年7月24日:「CDTVスペシャル! 夏祭りプレミアライブ」
  • 2004年8月21日:「CDTVスペシャル! ゲストライブ100連発!」
  • 2005年2月12日:「CDTVスペシャル! 2005 史上最強のラブソング〜バレンタイン2005〜プレミアランキング」
  • 2005年7月16日:「CDTV夏祭りスペシャル・プレミアサマーソング&上半期トップ100!」
  • 2006年2月11日:「CDTVスペシャル! 青春ど真ん中ソング!神田川〜青春アミーゴまで」
  • 2006年8月20日:「CDTVスペシャル ゲストライブ100連発 真夏の完全保存版2006」
  • 2007年8月22日:「真夏のCDTVスペシャル07・最強なつソング&上半期大ヒット濃縮300曲」
  • 2008年3月25日~3月29日[注 41]:「CDTV×Sacas!」[注 42]
  • 2008年9月24日:「CDTVスペシャル! 15周年プレミアライブ」
  • 2012年7月15日:「CDTVスペシャル! 夏フェス2012」*
  • 2013年10月6日:「CDTV 祝20周年スペシャル 超プレミアライブ!」
  • 2015年6月27日:「CDTVスペシャル! -音楽の日 朝までライブ-」*[注 43]
  • 2016年3月26日:「CDTVスペシャルフェス」[注 44]
  • 2016年7月16日:「音楽の日×CDTV : 朝まで夏フェス!2016 -」*[注 45]
  • 2017年4月1日[注 46]:「COUNTDOWN TV GIRLS FES 2017」[注 47]
  • 2018年4月7日:「CDTV祝25周年スペシャル」
  • 2018年6月28日:「CDTV'18上半期SP エンタメまとめ総決算」[注 48]
  • 2020年10月28日:「D4DJ presents CDTV特別編 みんなが歌える!神プレイリスト音楽祭」[注 49]
  • 2023年3月30日:「CDTV30周年SP前夜祭」
  • 2023年4月3日:「CDTV30周年歌うぞ!1位の曲だけフェス」
  • 2023年7月12日:「CDTVライブ!ライブ! 『音楽の日2023』直前! ナイトFes.」[注 50]

年越しプレミアライブ

2000年、1月1日に「CDTVスペシャルライブ」としてスタート(この放送が第1回目とカウントされている)し、2回目は2000年、12月31日の1:00から4:00まで「CDTVスペシャルライブ2000」として放送。2001年大晦日から(厳密にはこの放送が年越し形式では1回目)23時台後半から翌年元日5:00(開始当初は4:00)までの放送になり、以降毎年開催されている年越しライブである。CDTVのスペシャル版の一つである。司会は上記を参照。

番組内容は、2009年まではアーティストのライブを始め、トーク、新年鏡開き、VTR企画、カラオケ大会といった年越しに相応しい内容になっていた。SMAP(当時)の中居正広が初司会を務めた2010年以降、番組内容は変化していきライブが大半を占める構成になっている(トークは短めにある程度)。また、年明け後には出演アーティストによる鏡割りと元日の天気予報を出演アーティストの1組や司会者が読み上げるのが恒例企画になっている。

大半の生出演アーティストは直前まで生放送される『NHK紅白歌合戦』に出演してから、赤坂のTBS放送センターに順次移動してくる形になっている。2010年から2012年まで司会を務めた中居もSMAPとして『紅白』に最後まで会場出演するため、冒頭はその会場であるNHKホールの付近から出演という形式となっていた(これに関して中居は2010年 - 2012年まで紅白のグランドフィナーレである出演者による「蛍の光」大合唱中に会場から退席しており、SMAPも2010年から2015年まで出演)。

2020年からは「ライブ!ライブ!」のスペシャルに統合された。2020年では年明け後から放送開始されるauの祝賀CMとの連動企画が行われたが、その一方で、感染対策として後半2時間30分は生放送自体が無くなり事前収録されたアーティストの演奏(一部アーティストは新年のあいさつと抱負)だけをエンドレスに放送してそのまま番組が終了した。

  • 2000年1月1日 1:00 - 4:00「CDTVスペシャルライブ」
  • 2000年12月31日 1:00 - 4:00「CDTVスペシャルライブ2000」
  • 2001年12月31日 23:45 - 2002年1月1日 4:00「CDTVスペシャル! 超豪華年越しライブ 2001→2002」
  • 2002年12月31日 23:45 - 2003年1月1日 4:00「CDTVスペシャル! 超豪華年越しライブ 2002→2003」
  • 2003年12月31日 23:45 - 2004年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 超豪華年越しプレミアライブ 2003→2004」
  • 2004年12月31日 23:45 - 2005年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2004→2005」
  • 2005年12月31日 23:50 - 2006年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2005→2006」
  • 2006年12月31日 23:50 - 2007年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2006→2007」(実際の番組映像での正式タイトルは「CDTV SP PREMIER LIVE 2006-2007」)
  • 2007年12月31日 23:50 - 2008年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2007→2008」
  • 2008年12月31日 23:40 - 2009年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2008→2009」
  • 2009年12月31日 23:45 - 2010年1月1日 5:00「TBSテレビ開始55周年記念特別番組 CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2009→2010」
  • 2010年12月31日 23:45 - 2011年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2010→2011」
  • 2011年12月31日 23:45 - 2012年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2011→2012」
  • 2012年12月31日 23:45 - 2013年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2012→2013」
  • 2013年12月31日 23:45 - 2014年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2013→2014」
  • 2014年12月31日 23:45 - 2015年1月1日 5:00「TBSテレビ開始60周年記念特別番組 CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2014→2015」
  • 2015年12月31日 23:45 - 2016年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2015→2016」
  • 2016年12月31日 23:45 - 2017年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2016→2017」
  • 2017年12月31日 23:45 - 2018年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2017→2018」
  • 2018年12月31日 23:55 - 2019年1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2018→2019」
  • 2019年12月31日 23:55 - 2020年1月1日 5:00「TBSテレビ開始65周年記念特別番組 CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ 2019→2020」
  • 2020年12月31日 23:45 - 2021年1月1日 5:00「CDTVライブ!ライブ! 年越しスペシャル 2020→2021」
  • 2021年12月31日 23:45 - 2022年1月1日 5:00「CDTVライブ!ライブ! 年越しスペシャル 2021→2022」
  • 2022年12月31日 23:45 - 2023年1月1日 5:00「CDTVライブ!ライブ! 年越しスペシャル 2022→2023」
  • 2023年12月31日 23:45 - 2024年1月1日 5:00「CDTVライブ!ライブ! 年越しスペシャル 2023→2024」
  • 2024年12月31日 23:45 - 2025年1月1日 5:00「CDTVライブ!ライブ! 年越しスペシャル 2024→2025」
  • 2025年12月31日 23:45 - 2026年1月1日 5:00「CDTVライブ!ライブ! 年越しカウントダウンFes. 2025→2026」

CDTVスペシャル! 卒業ソング音楽祭

  • 2017年3月30日:「CDTV春SP 卒業ソング音楽祭」[注 51]
  • 2018年3月21日:「CDTVスペシャル! 卒業ソング音楽祭2018」
  • 2019年3月21日:「CDTVスペシャル! 卒業ソング音楽祭2019」
  • 2020年3月16日:「CDTVスペシャル! 卒業ソング音楽祭2020」

CDTVスペシャル! ハロウィン音楽祭

  • 2017年10月25日:「CDTVスペシャル! ハロウィン音楽祭2017」

2016年にもCDTVとは関係のない特別番組として放送されている。

CDTVライブ!ライブ! クリスマススペシャル

  • 2017年12月25日:「CDTVスペシャル! クリスマス音楽祭2017」
  • 2018年12月24日:「CDTVスペシャル! クリスマス音楽祭2018」
  • 2019年12月23日:「CDTVスペシャル! クリスマス音楽祭2019」
  • 2020年12月21日:「CDTVライブ!ライブ! クリスマス4時間スペシャル2020」
この年以降は「ライブ!ライブ!」のスペシャルとして統合。
  • 2021年12月20日:「CDTVライブ!ライブ! クリスマス4時間スペシャル2021」
  • 2022年12月19日:「CDTVライブ!ライブ! クリスマス4時間スペシャル2022」
  • 2023年12月18日:「CDTVライブ!ライブ! クリスマス4時間半スペシャル2023」
  • 2024年12月16日:「CDTVライブ!ライブ! クリスマス4時間半スペシャル2024」
  • 2025年12月15日:「CDTVライブ!ライブ! クリスマス LOVE SONG Fes.」
  • 2025年12月22日:「CDTVライブ!ライブ! クリスマス年間ランキングFes.」
この年のクリスマススペシャルは初の2週連続で放送され、上述の「年越しカウントダウンFes.」を含めて「3大Fes.」と位置付けられた。

歴代テーマソング(深夜版)

放送開始から1995年頃までのオープニングテーマ曲にはMANISH森下由実子三森愛子(現:柳原愛子)、REV(現:出口雅之)、大黒摩季宇徳敬子WANDSDEENB'zなど初回からビーイング系アーティストの曲が起用されており、その傍ら稲垣潤一氷室京介布袋寅泰なども起用されていた。

2000年前後からビーイングとの結びつきは薄くなり、ここ数年オープニングにはメジャーデビューから2〜5年経過した有力アーティストを、エンディングにはメジャーデビュー1年未満の新人アーティストを起用する傾向にある。

以下の記載について、当該月1日(前月末日深夜)放送分は前月のものを使用。

テーマソング一覧表

さらに見る 1993・1994年, 年月 ...
1993・1994年
年月オープニングテーマエンディングテーマ
1993年6月君が欲しい全部欲しいMANISH?
1993年7月?
1993年8月Tears森下由実子?
1993年11月きっと ふたり 会えてよかった柳原愛子大切にしたい夜(BROSS
1994年1月幾千もの情熱REV2日にまたがるアフターファイブ(鈴木哲彦
1994年4月 - 6月夏が来る大黒摩季神様の宝石でできた島MIYA&YAMI)
1994年7月・8月どこまでもずっと宇徳敬子berangkat-ブランカ-THE BOOM
1994年9月永遠の夢に向かって(大黒摩季)うまく言えないけど(To Be Continued
1994年10月君の名を呼んでも(REDIEAN;MODE
1994年11月帰ろうかな(THE BOOM)
1994年12月愛を今夜届けに来たよ(STAGGER
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さらに見る 1995 - 1999年, 年月 ...
1995 - 1999年
年月オープニングテーマエンディングテーマ
1995年1月・2月Secret Night -It's My Treat-WANDS上を向いて歩こうサヨコ
1995年3月Teenage dreamDEENSUKIYAKI〜上を向いて歩こう〜(ヤミ・ボロ英語版
1995年4月ゆずれない夏TUBE
1995年5月語らない稲垣潤一SUPER HAPPY(m.c.A・T
1995年6月物語は続いて行く(To Be Continued
1995年7月涙がキラリ☆スピッツ情熱男・灼熱女(ナツオトコ・ナツオンナ)(永岡昌憲
1995年8月暗闇でキッス 〜Kiss in the darkness〜FLYING KIDS明日の行方(SMILE
1995年9月ごきげんだぜっ!(m.c.A・T)
1995年9月・10月LOVE PHANTOMB'zコンクリートジャングル(久宝留理子
1995年11月スリル布袋寅泰そして君の空になる(鈴木哲彦
1995年12月痛快ウキウキ通り小沢健二昨日の少年(SMILE)
1996年1月GAMEL⇔Rsplendid love(Sala from VOCALAND
1996年2月WORST CRIME〜About a rock star who was a swindler〜(WANDS)もう二度と迷わない(守山茂樹
1996年3月SO BLUE(森高千里)かなしくて(ZELDA
1996年4月MERRY-GO-ROUNDRAZZ MA TAZZピストル黒夢
1996年5月One DayCHAGE&ASKA愛の才能川本真琴
1996年6月STAY氷室京介Heart to you(Anna from VOCALAND
1996年7月SPARKTHE YELLOW MONKEY
1996年8月僕はそれがとても不思議だった(ザ・カスタネッツFeel My HeartEvery Little Thing
1996年9月MOVING ONKIX・SMOTION & EMOTION(Key of Life featuring Juri
1996年10月・11月オトコのコ オンナのコ小泉今日子さよならゲーム浜田省吾
1996年11月・12月SCARSX JAPANGLASS ROOTS(GREAT3
1997年1月郷愁斉藤和義白い闇ROUAGE
1997年2月ハック(ザ・カスタネッツ)宝物古内東子
1997年3月I Love You河村隆一
1997年4月・5月あじさい(RAZZ MA TAZZ)いつかの場所(Noel
1997年5月・6月eve〜Last night for you〜LaputaFor the moment(Every Little Thing)
1997年7月・8月ひまわり(CURIOMAGIC LOVE(Fishmans
1997年9月アネモネMOON CHILDOTOHA -音波-(松澤由美
1997年10月・11月NO SPARE(EAST RIVERChristmas Rose(Kha〜si)
1997年11月・12月Bad Girls相川七瀬歌うたいのバラッド(斉藤和義)
1998年1月ロケットに乗ってTRICERATOPS青空のknife(守永初美
1998年2月poker face浜崎あゆみIF YOU LOVE ME(SAKURA
1998年3月スリル(R・E・D
1998年4月水のない水槽山崎まさよし君を待つ間GRAPEVINE
1998年5月ココロ(松澤由美)グレイシャルLOVESIAM SHADE
1998年6月ムーンパレス(ザ・カスタネッツ)
1998年7月(スピッツ)close my love(Favorite Blue
1998年8月冷たい花the brilliant greenジレンマSURFACE
1998年9月フリスビーMOON CHILD
1998年10月TO BE LOUD(CURIOビニールハウス(PEPPERLAND ORANGE
1998年11月ecology(Woman's Soul白い恋人(Jungle Smile
1998年12月Depend on you(浜崎あゆみ)
1999年1月愛の夢をくれエレファントカシマシYES知念里奈
1999年2月グッバイ(advantage Lucyアクロの丘DIR EN GREY
1999年3月SOMETHING TO SAY(織田裕二
1999年4月バンビーナ(布袋寅泰)Ask for me(大橋りえ
1999年5月約束の場所(cannaパンチ大久保海太
1999年6月Baby Don't CryDON'T LOOK BACK梅雨入りの日(鈴木崇)
1999年7月the sun(wilberryカーニバル(the pillows
1999年8月愛の♥愛の星(the brilliant green)
1999年9月Platina(SiLC)
1999年10月オレンジジュース(DOG HAIR DRESSERS体温hitomi
1999年11月カナリヤ大久保海太一掃(宇頭巻 / REAL STYLA)
1999年12月kanariya(浜崎あゆみ)カブトムシaiko
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さらに見る 2000 - 2004年, 年月 ...
2000 - 2004年
年月オープニングテーマエンディングテーマ
2000年1月Bounce with Me(Sayuki)Life(MIHO
2000年2月ADVENTURE(northen bright脈(8 1/2 CONVERT)DIR EN GREY
2000年3月空(櫛引彩香THE ACTION (ALL I REALLY WANT TO DO)WINO
2000年4月狂おしく咲く花(LOOP THE LOOPWhiteberryの小さな大冒険Whiteberry
2000年5月WARNING(風林火山)sweet vibrationmove
2000年6月板チョコ(スィートショップtsu-ki(奥田美和子
2000年7月旅立ちジェット大久保海太B'coz I Love You矢井田瞳
2000年8月Happy DrivingRevenus大作戦!(加藤あすか
2000年9月珈琲(ClingonLet me Fly(ROCKY CHACK
2000年10月amuletHΛLずっと…(MISSILE)
2000年11月MOVE ON(CORN HEADHappy Ever After(傳田真央
2000年12月BOON BOON BOON(GELUGUGUイノセント(小林建樹
2001年1月トキオッ(キーヤキッスぱにっくジンセイ(BARGAINS
2001年2月今のままがいい(ファンタ・ゼロ・コースター冬の空(ふれあい)
2001年3月明日の街(drug store cowboy坂道ココロ(八木さやか
2001年4月Mr. No Problem(The d.e.p君のためにできることGackt
2001年5月シンプル(belly to bellyPhotosynthesis(CORE OF SOUL
2001年6月DISCOTICA(YOUNG PUNCHアナタトイフ光(Guneco)
2001年7月Ex-BoyfriendCrystal Kay feat. VERBALユメナラバ(エスカーゴ
2001年8月EVERYDAY AT THE BUS STOPTommy february6Dream(LUV and SOUL
2001年9月InspirationSCRIPT孤独な太陽CHARCOAL FILTER
2001年10月ガーネット(Tripmeter瞳にくぎづけ(BREATH
2001年11月ライラック(フランジャーズ)ガムシャラ人生(ザ・コブラツイスターズ
2001年12月ウワサの真相Rhymestertender rainrumania montevideo
2002年1月Without YouLIVもしもうたえなくなっても(広沢タダシ
2002年2月KEEP GOIN'(amon)正しい場所(姫野アキラ)
2002年3月煙色の恋人達(一十三十一はなむけの歌(ハックルベリーフィン
2002年4月luvmirage(a.mia幼なじみSound Schedule
2002年5月ラップ・グラップラー餓鬼餓鬼レンジャーリフレインCUNE
2002年6月LOST Generation(YeLLOW GenerationLazy(上原あずみ
2002年7月magnolia(ミ:ラグロOVER(東龍太郎
2002年8月蜜蜂(flex life渚の国(キセル
2002年9月世界は割れ響く耳鳴りのようだ(eastern youth傘としずく(meg
2002年10月赤橙ACIDMAN19年目の朝(岡北有由
2002年11月夜空へと(MILKRUN青い鳥が逃げた(オノ・アヤコ
2002年12月gapより子。タイガー&ドラゴンクレイジーケンバンド
2003年1月タンデム(HALCALI贈る言葉FLOW
2003年2月火の鳥(najachain(Life
2003年3月「母」林明日香This World(COVER
2003年4月RhythmistZZBaby "A"(SORTITA)
2003年5月FortuneSowelu止まらぬ想い(東龍太郎)
2003年6月Rain(EMYLIchain(竜二
2003年7月スーパーカー(晴晴゛浸透(アネモネ
2003年8月シンクロナイズ(Natural Punch DrunkerEverything(Nao
2003年9月君の話スキマスイッチ花(SHY
2003年10月空の向こうに(GO!THE SKIP光の中へ(東龍太郎)
2003年11月back in love again(HIBARIジターバグELLEGARDEN
2003年12月-ネモ-(The Miceteeth愛カタリ(ナチュラル ハイ
2004年1月Words of Love(A・cappellersKING(NIRGILIS
2004年2月ブレイド(トルネード竜巻GO THE DISTANCE(Sugar
2004年3月BuzyEverything+Ash(erico
2004年4月帰ろう歌mihimaru GTSTEPPIN' RALLY(SOURCE
2004年5月太陽の公園(NAOMI YOSHIMURAプラネットホーム(THE BOOGIE JACK
2004年6月トーキョウバレリーナ(SPARTA LOCALSフルアヘッド(アカツキ.
2004年7月セミダブルの無人島〜夏の恋人達へ〜feat.LITTLE,aile(B-FRESH君は夏(Cry&Feel it
2004年8月SPEEDER(MOTORWORKS風(kNoBoNk)
2004年9月遥かなる日々(ジャパハリネット想像もつかない僕らの日々(ラバーキャロッツ
2004年10月Infinite...安良城紅声(LADYBUG
2004年11月眠れぬ夜のひとりごと風味堂冬色ガール(スムルース
2004年12月give me some mo'rockRicken'sFALL IN LOVE(Lena Park
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さらに見る 2005 - 2009年, 年月 ...
2005 - 2009年
年月オープニングテーマエンディングテーマ
2005年1月Gentleman(名取香り雪(THC!!
2005年2月昨日の風(つばき冬のうた(JINDOU
2005年3月Keep It Goin' On三浦大知光のしずく(master*piece
2005年4月スワロー音速ラインTa-lila 〜僕を見つけて〜(ナナムジカ
2005年5月THANK YOU FOR THE MUSIC(bonobos好きです(Meyou
2005年6月ユメデアエルヨ(RAM RIDER北極星〜The Polestar〜(KOTO
2005年7月DISCO☆DISCO(So'FlyONE'S(AIR DRIVE
2005年8月スタンプラリー(扇愛奈Happy the globe(YA-KYIM
2005年9月キズナ(Dt.アウトサイド(倭製ジェロニモ&ラブゲリラエクスペリエンス
2005年10月I,myself(デリカテッセン 殻(田野崎文
2005年11月あの日の未来(No Regret LifeFAKE FACEZwei
2005年12月MERRY X'MAS 〜キヨシコノ夜に…〜(CORN HEAD feat. DJ KAORI,JiN)ジングルベリー(けちゃっぷmania
2006年1月イーディーピー 〜飛んで火に入る夏の君〜RADWIMPS笑いたかった(荘野ジュリ
2006年2月Reminiscence〜レミニッセンス〜(千織sad tango(Rain(ピ)
2006年3月Communication Break上木彩矢夜間飛行(APOGEE
2006年4月Sweet Flower天上智喜光の射す方へ(Buzz 72+
2006年5月ゴジラ(ワカバ月の呼吸(Bahashishi
2006年6月Life is Beautiful feat.横山剣(PAPA Bchapter 1シド
2006年7月恋のメガラバマキシマムザホルモンリズム(Fonogenico
2006年8月謡声ムックシンデレラ(ANATAKIKOU
2006年9月Fallin' in or Not feat.SEAMO中林芽依誰も知らない歌(theSoul
2006年10月キミは君★(ナイス橋本STAND BY MEBase Ball Bear
2006年11月シンクロ秦基博愛のうた(SOUTH BLOW
2006年12月一人のメリークリスマスエイジアエンジニア北風ハンカチーフ(蝉時雨
2007年1月GReeeeN車輪(てるる...
2007年2月銀色ラプソディー(超飛行少年エーデルワイス(二千花
2007年3月wonder land-Non Pianoforte Countdown Mix-(Seventh Tarz Armstrongポータブルポップミュージック(クノシンジ
2007年4月手と手かりゆし58あいつによろしくYOUR SONG IS GOOD
2007年5月Luxury ride feat.ZEEBRAFoxxi misQRespect!Metis
2007年6月"HANABI"(Spontaniastella(FLEET
2007年7月Baby Doll(SATOMI'水色の風(サガユウキ
2007年8月WAVING(JING TENG青の向こうにその恋を投げてしまおう甲斐名都
2007年9月Fly Out(twenty4-7ここにいるよ feat.青山テルマSoulJa
2007年10月あらうんどTHEワールド!(SKELT 8 BAMBINOTHE SOUTH POLE(Hanaboy
2007年11月誓いjealkbラブソウル(Rickie-G
2007年12月いつまでもメリークリスマスINFINITY16 Welcomez SHOCK EYE from 湘南乃風,MUNEHIRO歌と星空玉手ゆういち
2008年1月midnightSONOMIグッドラックイエスタデー(臼井嗣人
2008年2月1/6000000000 feat. C&K九州男ダンスダンスダンス(MASH
2008年3月エボシ(FREEASY BEATS未来記念日(榎本くるみ
2008年4月Naturally多和田えみglowly days西野カナ
2008年5月あの透明感と少年monobright夜明け(カラーボトル
2008年6月Change by 1(LAST ALLIANCE三日月セレナーデ(町田俊行)
2008年7月ハレーションたむらぱん茶の花(FoZZtone
2008年8月偶然の確率GIRL NEXT DOORlaboflumpool
2008年9月脳にはビート 眠りには愛を(lostageワン ナイト トリップ EP阿部芙蓉美
2008年10月Living Dying Message9mm Parabellum Bulletあかり(セカイイチ
2008年11月Candy kicks辻詩音REAL(BINECKS
2008年12月BORDER(FUNKISTキミだけのカーテンコール(カミナリグモ
2009年1月ふりぃ阿部真央Can Can福井舞
2009年2月school life(KAME&L.N.Kゆめの在りか(のあのわ
2009年3月ジョン・L・フライの嘘(清竜人boys be(竹内電気
2009年4月With You 〜君といつまでも〜feat.MAY'SKGOpening(Unlimited
2009年5月A BIRD大橋トリオblue spring(soulkids)
2009年6月Thank you(Cure Rubbish)Secret Word(GOLLBETTY
2009年7月Jump Pump(mirayame 〜rain song〜(SPANK PAGE)
2009年8月Flower(JACREN)Jump around-DJ KOMORI Remix(Sweep
2009年9月Feel(JANEL)春夏秋冬Hilcrhyme
2009年10月ユア メディスン〜私があなたの薬になってあげる一青窈I WILL武川アイ
2009年11月NO MOREJASMINEレイスWEAVER
2009年12月もうバイバイ(Hilcrhyme)奇跡の夜(MAGIC PARTY feat.渡辺久 (from 風味堂))
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さらに見る 2010年 - 2014年, 年月 ...
2010年 - 2014年
年月オープニングテーマエンディングテーマ
2010年1月ハルラブJuliet君を想うよ… feat. Sowelu(Quadraphonic)
2010年2月L.O.V.E.HOME MADE 家族ツボミ(吉田山田
2010年3月桜雨JUJU迷子 to MYSELFHundred Percent Free
2010年4月BYE BYE加藤ミリヤあいたい気持ち(Hanah
2010年5月ハイビスカスMINMIストロボ(つしまみれ
2010年6月リトルガールmiwa教えてよ〜miseducation〜舞花
2010年7月GOODBYE清水翔太101年後hinaco
2010年8月Heaven's DoorBENI優しい人(Any)
2010年9月BreatheISSA×SoulJa)キミの夢 feat. TAKA from DEEP(童子-T
2010年10月四ツ葉さがしの旅人Galileo Galileiベイビー・アイラブユーTEE
2010年11月TOXIC谷村奈南気づいてよ… I Love YouLily.
2010年12月クリスマス大作戦 feat. 紗羅マリー(SEAMO)上京がむしゃら物語C&K
2011年1月大好きだよ(Lil'B愛のテーマ毛皮のマリーズ
2011年2月電話で抱きしめて(TEE)i BELIEVE 〜星に願いを(So'Fly)
2011年3月4 chords(ISSA×Soulja)Deep into You(MARIA
2011年4月言えなかった「ありがとう」(MEGARYUもっと愛したかった真崎ゆか
2011年5月守るべきもの若旦那花束back number
2011年6月yoakemaeBase Ball Bearしんぱい(たむらぱん)
2011年7月LAST†PRAYBREAKERZNAME(NIKIIE
2011年8月WishHappiness君からのメッセージ(井手綾香
2011年9月いつかシド雪虫〜ふたりの約束〜(ほたる日和
2011年10月永遠はただの一秒から(JAY'ED×JUJU)からっぽ(佐藤史果
2011年11月Green a.liveYUIセントエルモ(Applicat Spectra
2011年12月虹の雪Alice Nine泣いても 泣いても藤田麻衣子
2012年1月卒業高橋優アイラブユー(Oranje.)
2012年2月フタリヒトツ(Rake桜グラフィティammoflight
2012年3月月夜のnet(ecosystemストーリー(シェネル
2012年4月咲色リフレインピコDecadence(Heavenstamp
2012年5月ハテナチャットモンチーLollipop(平子理沙
2012年6月Forever(Crystal Kay)キューティクル・ガール(bómi
2012年7月わたがし(back number)北風サマーA.F.R.O
2012年8月はんぶんこ佐香智久hero(THE RiCECOOKERS
2012年9月Bless You家入レオ何度も君に恋をする(ザ・マスミサイル
2012年10月フォール・イン・ラブ(シェネル)Winter Dream(GILLE
2012年11月LOVERS partII feat.若旦那(加藤ミリヤ)Only(IsamU)
2012年12月夢1号NICO Touches the Walls善悪の彼岸小南泰葉
2013年1月地元賛歌(カラーボトル)シェダル(ジャンク フジヤマ
2013年2月Nikki(Rabbitさよなら大好きだったよケラケラ
2013年3月最後の私阿部真央ナガレボシ(N.O.B.U!!!
2013年4月さくら 〜永遠〜 feat. 湘南乃風(MINMIShake you*(Yun*chi
2013年5月High Flying(JASMINECan't Love U More(ELLIE)
2013年6月愛を浴びて、僕がいる(C&K声(BUZZ THE BEARS)
2013年7月コバルト・スカイ藍井エイル愛して止まないロックンロール(LIFriends
2013年8月アイシテル(シェネルSTAR LINE(AMIAYA
2013年9月HALO(MUCC明日へ(The Sketchbook
2013年10月東京デスティニーポルノグラフィティハレンチ学&祭(Civilian Skunk)
2013年11月ひとりごと新山詩織
2013年12月Feel the love浜崎あゆみキラーボール(ゲスの極み乙女。
2014年1月Valentine(WHITE JAM
2014年2月My VOICEファンキー加藤猿は木から何処へ落ちる(Hello Sleepwalkers
2014年3月17歳(竹友あつき
2014年4月アパッショナート水樹奈々OVERCOME(Well stone bros.)
2014年5月Oh JANE片平里菜
2014年6月Gift中島美嘉×加藤ミリヤ八方塞がり美人(空想委員会
2014年7月LOVE TO YOU -by CUPS-(Suzu
2014年8月BLING BLING MY LOVEフェアリーズMr.Darling(みみめめMIMI
2014年9月TRIP×TRICKVALSHE
2014年10It's alright!(THE TURTLES JAPANで?(カメレオ
2014年11月イクジナシLoVendoЯ
2014年12月子 ギャルhide with Spread Beaverありがとう(MACO
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2015年 - 2019年
年月オープニングテーマエンディングテーマ
2015年1月子 ギャルhide with Spread Beaver星屑メリーゴーランド(三浦祐太朗
2015年2月miss you家入レオミロク乃ハナ(アルスマグナ
2015年3月BRAND NEW ME(アモウミコ)
2015年4月ONENESSmiwaLOVEってる(ザ・チャレンジ
2015年5月全力!スタート(がんばれ!Victory
2015年6月キミに会いたいな(吉田山田革命アカツキ(Goodbye holiday
2015年7月風(桐嶋ノドカ
2015年8月Dance With MeOKAMOTO'Sわかんないのはいやだ植田真梨恵
2015年9月若葉ラバー(中谷優心
2015年10月REVOLUTIONCrystal Kay feat. 安室奈美恵人間(SANABAGUN.
2015年11月ティーティーウー(荒川ケンタウロス
2015年12月BFF(BENIつぼみ(GOOD ON THE REEL
2016年1月斬鉄剣(Le Lien
2016年2月Hello To The World家入レオBirthdays(花岡なつみ
2016年3月宝物LoVendoЯ
2016年4月WAR CRY(あゆみくりかまきGIANT KILLING(ぐるたみん
2016年5月HOME(NOISEMAKER
2016年6月だいじょうぶ(BLUE ENCOUNT夢日和(瀬川あやか
2016年7月TONIGHT(I Don't Like Mondays.
2016年8月DIP-BAP(THE ORAL CIGARETTESFly High(Xmas Eileen
2016年9月Over The RainbowMAG!C☆PRINCE
2016年10月カタオモイAimerクライマックス焚吐
2016年11月bravo!bravo!bravo!(GOODWARP
2016年12月GO!!世侍塾 GO!!(BOYS AND MENstage(雨のパレード
2017年1月Allone(一之瀬ユウ
2017年2月オキノタユウ(和楽器バンド疾走(ウルトラタワー
2017年3月フジヤマディスコSILENT SIREN
2017年4月青春時計NGT48ベッド・シッティング・ルーム(宇宙まお
2017年5月ENDLESS“I”(+α/あるふぁきゅん。)
2017年6月感情のピクセル(岡崎体育Over You(SHE'S
2017年7月SEXY SEXY SEXY(UNIONE
2017年8月Time Has Gonew-inds.エバーグリーン(サイダーガール
2017年9月
2017年10月THE WORLD IS MINESPYAIR1959(彼女 IN THE DISPLAY
2017年11月冷めた牛丼をほおばってファンキー加藤
2017年12月Relax家入レオFLY(uchuu,
2018年1月ゲレンデベイベー(エドガー・サリヴァン
2018年2月HEY HEY 〜Light Me Up〜フェアリーズノイズ(須澤紀信
2018年3月Toxic(PassCode
2018年4月Just The Way You AreEXILE ATSUSHIif〜この声が届くなら〜(color-code
2018年5月Second(The Super Ball
2018年6月Heaven Only KnowsCHEMISTRYDISTANCE(鈴木愛理
2018年7月夏のビーナス(阪本奨悟
2018年8月存在感(KREVA花束(LACCO TOWER
2018年9月フェイトンに告ぐ(嘘とカメレオン
2018年10月New Beginning伊藤千晃言うとおり、神様(ポップしなないで
2018年11月Silver Shoes(Rei
2018年12月赤い罠(who loves it?)LiSAあと少しだけ(FUKI
2019年1月Memento Mori(Ivy to Fraudulent Game
2019年2月DA PUMPConfession(ももすももす
2019年3月Prince(さなり
2019年4月航海前夜(miletBloomin'(植田真梨恵
2019年5月メジャーボーイ(CUBERS
2019年6月スターライトキセキ(天月-あまつき-群青(MINAMI NiNE
2019年7月never be fine(Miyuu
2019年8月Soul Full of Music(鈴木瑛美子眼鏡の男の子BEYOOOOONDS
2019年9月時鳴りの街(レルエ
2019年10月君へ届け(プラチナボーイズ素顔(ZEROSTYLE)
2019年11月マジック(The Songbards
2019年12月Knock U down水樹奈々センチメンタルに刺された(コレサワ
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2020年 - 2021年
年月オープニングテーマエンディングテーマ
2020年1月Knock U down水樹奈々グリム(majiko
2020年2月猫の毛(斉藤和義ジュブナイルに捧ぐ(神はサイコロを振らない)
2020年3月これでいいんだ(KALMA
2020年4月Heart on Fire(DA PUMP)綺麗にきみをあいしてたい(SHE IS SUMMER
2020年5月アメイジングレース(go!go!vanillasナイトライダー(ひかりのなかに
2020年6月rhythm(宮川大聖work it out(lol-エルオーエル-
2020年7月見る目ないなぁ(杏沙子ABCがワカラナイ(Hi Cheers!
2020年8月UCHIRA (Rei©hi)真夏の女神(Rude-α
2020年9月Monster(藤原さくらSecret Night ~It's My Treat~ [WANDS 第5期ver.](WANDS
2020年10月Wake Me Up(フレデリックJealous(Hilcrhyme
2020年11月MR.CLEVER(I Don't Like Mondays.フィラメント(ヤなことそっとミュート
2020年12月パリ↓↑パニ(SHARE LOCK HOMES偏見じゃんNon Stop Rabbit
2021年1月僕のSOS(mahinaFRONTIER(樋口楓
2021年2月FLY(遥海ネクロポリス(月詠み
2021年3月ルーザー(DISH//少年(00’ ver.)(South Blue)
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ネット局と放送時間

COUNT DOWN TV→CDTVサタデー

  • 2017年7月以降、全局同時ネットではあるが、ローカルセールス枠のため、TBSテレビでの放送時間の大幅な繰り下げに追従できないもしくは自主編成を臨時に行う等で臨時非ネットもしくは遅れネット(ごくまれに先行ネット)する局があった。

過去のネット局

放送時間の変遷

さらに見る 期間, 放送曜日 ...
期間放送曜日放送時間(日本時間
1993.4.8 -
1993.9.30
木曜日
(水曜日深夜)
0:40 - 1:10(30分)
1993.10.10 -
1996.9.29
日曜日
(土曜日深夜)
0:55 - 1:25(30分)
1996.10.6 -
1999.3.28
0:55 - 1:35(40分)
1999.4.4 -
2009.3.29
0:55 - 1:40(45分)
2009.4.5 -
2013.4.7
0:58 - 1:43(45分)
2013.4.21 -
2014.3.23
1:28 - 2:13(45分)
2014.4.6 -
2017.4.2
0:58 - 1:53(55分)
2017.4.9 -
2020.3.29
0:58 - 2:08(70分)
2020.4.12 -
2021.3.21
0:58 - 1:28(30分)
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CDTVライブ!ライブ!

さらに見る 放送対象地域, 放送局名 ...
放送対象地域放送局名系列放送期間放送時間ネット状況
関東広域圏TBSテレビ(TBS)TBS系列2020年3月30日 -月曜 22:00 - 22:57

月曜 21:00 - 22:00

月曜 20:00 - 20:57

月曜 19:00 - 20:58
制作局
北海道北海道放送(HBC)同時ネット
青森県青森テレビ(ATV)
岩手県IBC岩手放送(IBC)
宮城県東北放送(tbc)
山形県テレビユー山形(TUY)
福島県テレビユー福島(TUF)
山梨県テレビ山梨(UTY)
長野県信越放送(SBC)
新潟県新潟放送(BSN)
静岡県静岡放送(SBS)
富山県チューリップテレビ(TUT)
石川県北陸放送(MRO)
中京広域圏CBCテレビ(CBC)
近畿広域圏毎日放送(MBS)
鳥取県・島根県山陰放送(BSS)
岡山県・香川県RSK山陽放送(RSK)
広島県中国放送(RCC)
山口県テレビ山口(tys)
愛媛県あいテレビ(itv)
高知県テレビ高知(KUTV)
福岡県RKB毎日放送(RKB)
長崎県長崎放送(NBC)
大分県大分放送(OBS)
熊本県熊本放送(RKK)
宮崎県宮崎放送(MRT)
鹿児島県南日本放送(MBC)
沖縄県琉球放送(RBC)
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2022年4月11日よりTBS系リアルタイム配信が開始したが、『ライブ!ライブ!』はリアルタイム配信は実施していない。代わりに一部アーティストのライブパートは、ParaviTBS FREEにて期間限定で見逃し配信を実施している。配信される動画には、メイキングシーンや次回予告シーンが加わることがある。2022年11月現在は音楽番組としては初めてとなるTVerでの見逃し配信[注 63]も行っている[200]

スタッフ

CDTVサタデー(2021年3月14日以降)

  • 声の出演:菊池正美石川寛美伊東楓
  • 構成:中野俊成 / ひぐちひろき (樋口弘樹)、加藤智久、いまぷくけんじ (今福賢二)、佐藤雄介、羽柴拓 / 野村正浩
  • TM:山下直(TBSテレビ)
  • TD:山根卓也(TBSテレビ)、小笠原朋樹
  • カメラ:遠藤貴史
  • 音声:浜崎健
  • 照明:中川清志
  • VE:鈴木昭平(TBSテレビ)
  • PA:花田淳史
  • 美術プロデューサー・美術デザイナー:木村真梨子(TBSテレビ、以前は美術デザイナー → 一時離脱)
  • 美術デザイナー:大三島弘女
  • 美術制作:桂誉和、三枝善治郎
  • CG:佐藤康弘(イメージプレゼンテーション)
  • CGプロデューサー:三嶋さつき(TBSテレビ)
  • CGデザイナー:古畑徹(TBSテレビ)
  • 編集:綱代和也、大内義晴
  • MA:泉野翔洋
  • 音効:大内藤夫
  • TK:生川友美
  • デスク:小川伸子(一時離脱 → 復帰)
  • 技術協力:東通(一時離脱 → 復帰)、TBSテックスティエルシーエヌ・エス・ティーTAMCOラ・ルーチェ、テクト、AVC
  • 協力:ORICONJapanBillboard
  • 番宣:松村紗仁子(TBSテレビ)
  • 編成:佐藤美紀(TBSテレビ)
  • AD:桑原大智、久米慶一郎、柏原遥、渡辺沙織、木ノ本真菜、松井邑実
  • 制作進行:大野道子
  • ディレクター:小野塚英明・池田千春(共に以前は演出 → 一時離脱)
  • 演出:橘信吾、早川康弘、渡辺晴香、土屋佳弘、米澤孝祐、江口聡昭(早川・土屋・江口→以前はディレクター)
  • 担当プロデューサー:吉橋隆雄(TBSテレビ、以前はMP)、志賀大士(TBSテレビ、以前はプロデューサー)、井上整、安永洋平 / 落合芳行(TBSテレビ)
  • プロデューサー:高宮望(TBSテレビ、以前はプロデューサー → 担当P)
  • 総合演出:竹永典弘(TBSテレビ)
  • チーフプロデューサー:大木真太郎(以前はディレクター → プロデューサー → CP → プロデューサー → EP → 一時離脱)
  • 制作:TBSテレビコンテンツ制作局バラエティ制作一部
  • 製作著作:TBS

過去のスタッフ

  • 声の出演:根本圭子、高田由美堀井美香木村郁美海保知里
  • 構成:村山由紀子、谷岡千江里
  • TD:箸透、坂口司、藤田栄治、飯島雅宏、杉田謙二、河野志朗、小林敏之、中野啓
  • VE:関昭一、藤本剛、八木真、高松央、高橋康弘、山田賢司、瀬戸博之、形山晋治、木野内洋
  • カメラ:河野志朗、坂口司、小林敏之、井原公二、廣田雅之
  • 照明:中川剛、植田泰昌、田中浩征、高橋章、近藤正人、原昇、杉本三智夫、渋谷康治
  • 音声:柳澤任広、石堂遼子、山田健吾、池田千廣、森和哉、立花成樹、倉本紀彦、松岡武男、平井郁雄、小澤義春、高場英文
  • 美術プロデューサー:和田一郎、池田全、金子俊彦、西條実、中江大志
  • 美術デザイナー → 美術プロデューサー:中西忠司
  • 美術デザイナー:石井エリザベス玲子、谷佳奈恵、中村嘉邦、桝本瑠璃、橘野永、藤井豊、太田卓志、石井健将、三須明子、山口智広、アズマリツ、高松浩則、西條実、宇野宏美、金子靖明、郭洙延、寒友哉、齋藤傑
  • 美術制作:小栗綾介、若松真夢、鈴木浩二、佐藤隆男、与田滋、長谷川隆之
  • 装置:谷平真二、尾高義信、小杉正裕、相良比佐夫、中尾了輔
  • 電飾:岩田夕奈、本田英喜、伊吹英之
  • 楽器:矢野幹夫、小室洋平
  • CGプロデューサー:松原貴明
  • CGデザイナー:團野慎太郎
  • 編集:赤間智佳子、宮原茂太、榊原裕記、山本雅英、沢川淳、浦邉(辺)啓、大江剛史、佐藤淳一
  • MA:小田嶋洋、並木丈治
  • 音響効果:芹澤夕香子、永瀬由香利、高山浩美、黒田亜紀子、三澤恵美子
  • TK:岩橋千枝、高橋利恵子、長谷川道子
  • 技術協力:サンライズアート
  • 協力:第一興商全国有線音楽放送協会、レコード特信出版社、FMP 日本音楽制作者連盟、日本音楽事業者協会、レコチョク
  • 編成:小玉滋彦、時松隆吉、片山剛、辻有一、中島啓介、加藤丈博
  • 番宣:眞鍋武、塩川篤史、田中瑞穂、鈴木慎治(以前はAP → プロデューサー → AP)
  • マネージメントプロデューサー:小谷和彦、木田将也、西川永哲古谷英一(以前はディレクター → 一時離脱)、樋江井彰敏
  • アソシエイトプロデューサー:市原博行(以前はディレクター)
  • AP:長内信博
  • メディアプロデューサー:安江圭
  • スーパーバイザー:玉井貴代志
  • デスク:織茂由起子
  • AD:木村美穂、熊倉哲央、宮川誠士、松尾智和、鈴木伸明、佐藤優、吉澤歩、青木俊司、山田大輝、今井志帆
  • ディレクター:イトウヒデト(伊藤秀人)、宮尾益実、柳崎芳夫、吉田裕二安田淳利根川展津留正明帯純也千野晴己、近藤大輔、梶浦裕人 / 柴田猛司、高野正範
  • ディレクター/演出:伊藤大基
  • 演出:梶浦裕人、前澤位江、古賀輝彦、八重垣諭
  • プロデューサー:石橋孝之 / 世良田光(以前は演出)
  • チーフプロデューサー:阿部龍二郎中鉢功(共に以前はプロデューサー)
  • 制作:石川眞実(初期)、大崎幹(以前はプロデューサー)
  • 制作協力:TBS-V
  • 制作:TBSエンタテインメント(2000年4月 - 2004年9月)→TBSテレビ(2004年10月 - )

CDTVライブ!ライブ!

  • 総合演出:竹永典弘(TBSテレビ、2021年10月4日 - 、以前は2020年3月30日 - 2021年6月28日までは総合演出→2021年7月5日 - 同年9月13日まではチーフプロデューサー)
  • ナレーター:下野紘【毎週】 / 大野恵里佳【不定期】
  • 構成:中野俊成・ひぐちひろき、加藤智久、いまぷくけんじ、佐藤雄介、羽柴拓・野村正浩
  • TP:中川清志(照明兼務の回あり)
  • TD:間島啓輔【週替り】
  • TD/SW:中里子、鈴木貴雄【週替り、回によって異なる】
  • SW:中村年正、江浦友樹【週替り】
  • VE:下斗米孝仁、河本崇、久保澤知史、熊谷雄太【週替り】
  • カメラ:遠藤貴史、山口航、鈴木菜奈、佐藤光一【週替り】
  • 音声:清宮拓、見上純一、杉山雄飛【週替り】
  • PA:吉崎百華、笠木駿、花田淳史、鈴木紀浩、内藤甲斐【週替り】
  • 照明:中田学、松田峻、根岸朋之、榎本翔悟【週替り】
  • ムービング:宮﨑佳苗、横田順菜、高野海勇、栗林勇太、内田美緒奈【週替り】
  • プロンブター:田中晶子
  • 音響効果:加藤博紀、後藤俊輔【毎週】、中條賢【不定期】
  • 美術プロデューサー/美術ディレクター:桂誉和(以前は美術制作)
  • 美術デザイナー:西出衣織、勝藤俊則、大三島弘女、柳瀬夏海、古賀福太郎、松沢光祐、田路健斗、樋口愛純(勝藤→以前は美術制作)【週替り】
  • 美術ディレクター:杉山智之、捧里彩子、三枝善治郎、小室芽生(三枝→以前は美術制作)【週替り】
  • 大道具装置:谷平真二、遠藤利彦【週替り】
  • 大道具操作:佐藤謙紫朗、今井凪、砂川祐馬、金子拳人、石川椋太【週替り】
  • 電飾:岩瀬葵、宇都山玲、吉田詩織、住義仁、吉本藍、渡辺竜明、池田真亜子、原梨香【週替り】
  • LEDモニター:島袋英士、長嶋健司(共に以前は電飾)、今村利希【週替り】
  • レーザー:本田祐介、川畑菜海、太田愛子、森沙弥香、島田朝実、八木史絵、天野妃鞠【週替り】
  • アクリル装飾:森美男、山田彩月、井上恵介、内田さくら、後藤凛香、名木琴音、高橋咲衣【週替り】
  • 花装飾:東田佳世【週替り】
  • 植木装飾:儀同博子、藤田国康【週替り】
  • 幕装飾:北川豊子【週替り】
  • バルーン装飾:波多野典子【週替り】
  • 装飾:田村健治【週替り】
  • 特殊効果:星野達哉、池部れみ、尾形雄司、木原大輔【週替り】
  • 特殊装置:高橋出、黒野堅太郎、佐久間康仁【週替り】
  • 楽器:野村太陽、高井啓光【週替り】
  • ヘアメイク:小川瑛未、久木田梨花、田中智子、馬場景子、川原悠希、久米千秋、谷有也子【週替り】
  • テロップ:望月貴仁、中山龍司【週替り】
  • VFE:佐藤洋子、森本佳史、久保翔子、花輪誠司、中村理央、平野あずさ【週替り】
  • CGプロデューサー:岩屋朝仁
  • CGデザイナー:岡田豊
  • 編集:田口勇馬
  • MA:泉野翔洋、並木丈治、田ノ口里桜【週替り】
  • 公開:松元裕二、大島駿
  • ホームページ:山内慈照、柳澤絵里子【週替り】
  • 編成:小島健之(TBSテレビ)
  • 番宣:松村紗仁子(TBSテレビ)
  • データ放送:志村宗隆
  • 配信:杉山英里(TBSテレビ)
  • TK:長谷川道子、生川友美【週替り】
  • デスク:小川伸子
  • 技術協力:TBS ACT、AVC、MTPLANNING
  • CG協力:The King Maker
  • 制作協力:ファルコン、ボトム、クラリシオン、シークマン、山口社
  • AD:會澤亮、本田栞音、山田彩詠、相澤ひかる、吉澤佳慧、吉田幸弘、高橋ひなた、川畑愛心、志谷茉穂、吉田聖羽、青山創紀、畑果恵、神保光里、山本ひな、田崎萌未、小谷真梨衣、岸望咲、上原珠莉、関口龍輝、谷口夕奈、横田琉夏、三浦秀輝、岩井ひらる、金澤花奈、平古場夏銘、大屋琴美、清水美春【週替り】
  • 制作進行:大野道子、木ノ本真菜、岩澤恋、﨑山結衣(岩澤・﨑山→以前はAD)
  • AP:遠藤英里、金子美樹、大曲夏奈子、吉井江那、庄司未蘭(以前はAD)・サード吉田、長内信博
  • 中継プロデューサー:山口雄太(山口社)
  • ディレクター:北村太洋(TBSテレビ)、早川康弘、池田千春、橋本詳吾、土屋佳弘、古賀輝彦、渡辺晴香、橘信吾、貝瀬友里、久米慶一郎、桑原大智(北村・久米・桑原→以前はAD)
  • 舞台監督:相馬光臣、伊藤大基、米澤幸祐、松木秀祐、渡辺沙織、遠藤海斗(4人共→以前はAD、米澤→週替りAD)【週替り1〜2名、共に毎週ディレクター】
  • 歌演出:小野塚英明
  • 演出:赤阪千明・池田絢太(TBSテレビ)、伊藤秀人(シークマン)、伊藤大輔、米澤孝祐【週替り1名、共に毎週ディレクター】
  • プロデューサー:寺田裕樹・吉橋隆雄・志賀大士(全員TBSテレビ、寺田→2024年7月1日 - 、吉橋・志賀→以前は担当プロデューサー)
  • 制作プロデューサー:大木真太郎・髙宮望(共にTBSテレビ、大木→2021年7月5日 - 、以前は2020年3月30日 - 同年9月21日まではエグゼクティブプロデューサー→同年10月5日 - 2021年6月28日まではチーフプロデューサー、髙宮→2024年7月1日 - 、以前は2020年3月30日 - 2024年6月24日まではプロデューサー)
  • 制作:TBSテレビコンテンツ制作局バラエティ制作一部
  • 製作著作:TBS

過去のスタッフ

  • ナレーター:石川寛美、菊池正美
  • TM:山下直・鈴木博之・森和哉・五藤寛丈・中野啓・中村全希(全員TBSテレビ)
  • TP:松田栄二(以前はPM)
  • TD:端坂嘉寛、小笠原朋樹
  • TD/SW:山根卓也
  • VE:鈴木昭平(TBSテレビ)、木野内洋、池田麻鈴
  • カメラ:北澤豪
  • 音声:池田千廣、浜崎健、松浦絵理
  • PA:葉桐慶次、小暮倫見
  • ムービング:宮澤朗
  • 美術プロデューサー:中西忠司(TBSテレビ)
  • 美術デザイナー:村山柚香、木村真梨子(TBSテレビ、以前は美術プロデューサー兼務)
  • 美術ディレクター:宮本さつき、栗原良太
  • 大道具操作:小野寺浩
  • 造形:田染友秀
  • 楽器:小室洋平
  • CGプロデューサー:三嶋さつき、古畑徹
  • CGデザイナー:前川貢、大宮司徳盛
  • CG:八木真一郎、坂田昌也、青木貴則(八木→以前はCGプロデューサー)
  • カラリスト:工藤泰士
  • 公開︰橋本祐太
  • ホームページ:松浦侃太郎
  • 編成:加藤丈博・川島優子・佐藤美紀・広瀬泰斗(TBSテレビ)
  • 番宣:眞鍋武(TBSテレビ)
  • 宣伝:山岸信良・小林恵美子・竹井英俊(TBSテレビ)
  • 配信:塩川篤史・川元崇史(TBSテレビ)
  • 技術協力:RBC
  • AD:柏原遥、服部紗希、上村理紗、松井邑実、飯田悠太郎(TBSテレビ)、山本明香里
  • AP:森田睦美、松原元美、山縣奈緒
  • ディレクター:江口聡昭、丸尾奈緒美
  • ディレクター・舞台監督:八重垣諭
  • ディレクター・演出:深谷俊介・伊藤雄介・須藤有加(全員TBSテレビ)
  • 担当プロデューサー:井上整・安永洋平(共にTBSテレビ) / 落合芳行(TBSテレビ)
  • プロデューサー:伊藤隆大・松原由昌(TBSテレビ、伊藤→2024年7月1日 - 2025年6月30日まで、松原→2026年1月26日 - 同年2月2日)

関連番組

CDTV-Neo

2000年10月6日から2002年9月27日まで土曜未明(金曜深夜)に放送されていた番組。YOU THE ROCK★が街を歩きながら行き交う素人にCDTVの過去のランキングを見せつつ思い出の音楽を教えてもらうロケコーナー、数週完結型で1組のアーティストが出演するバラエティコーナー、ベッキーがアーティストの元を訪れて一緒にバラエティ企画を行うコーナーの3本立て。当初TBSのみの放送だったが、後期は中部日本放送(現:CBCテレビ)にもネットされた。

レギュラー出演者及びコーナー名
  • ベッキー:「ベッキーの赤い部屋」「ジャック&ベッキー」
  • YOU THE ROCK★:「YOU THE ROCK★の握り拳」
  • ZONE
  • ソニン
オープニングテーマ
エンディングテーマ

U-CDTV

2002年10月4日から2004年まで土曜未明(金曜深夜)の関東ローカルで放送されていた、事実上『CDTV-Neo』の後身となる番組。「U-CDTV」の「U」はアンダーを示す。基本は関東ローカルだがこちらもCBCでも放送された。当初の構成は『CDTV-Neo』を引き継いでいたものの、後にベッキーのコーナーが公開収録のライブコーナーになったり、2003年10月頃から当時の若手お笑い芸人がネタを披露する「O-CDTV」などのテコ入れが行われた。

レギュラー出演者
  • ベッキー
  • YOU THE ROCK★
オープニングテーマ
  • 「Nobody Knows」ZZ(2004年4月度)
エンディングテーマ
  • 「Sanctuary」Wish*(2002年10・11月度)

CDTVゴールド

2002年6月1日から7月13日まで、前番組『筋肉番付』の収録中に起きた負傷事故による打ち切り(事実上の一時中断)に伴ってつなぎ番組として土曜日の19:00 - 19:56にテレビ山口を除くTBS系列局全局にて放送された[201][202][注 64]。『COUNT DOWN100』終了以来のゴールデン凱旋となった。内容は100位までのランキング(51位以下もランク変動マーク付き)と過去のレギュラー放送でのスタジオライブ映像などを放送するという内容だったが、肝心の視聴率が振るわず、9月を待たずに僅か約1か月で打ち切りになった。その後は『ザ!激闘!大家族!!』を編成して10月改編まで凌いだ後、『体育王国』と改題した上で『筋肉番付シリーズ』を再開させている。なお、『CDTVゴールド』放送中はその5時間後に始まるレギュラー放送ではベスト30までの発表となっていた。どちらもランキングに相違はなかったが、ランキングVTRはゴールドと通常版で若干違いがあった[注 65]

CDTVリピート!

1996年4月にスタートした『王様のブランチ』の第2部(地上波では一部地域のみ、当時はBS-i[注 66]〈現:BS-TBS〉でも放送していた)のコーナーとして、2004年9月まで13時半頃より放送し、1週前のレギュラー番組で放送された内容からゲストライブを除いた再放送が行われていた。開始当初はTOP10の紹介時間がレギュラー放送と比較して非常に長く、TOP40全曲が長い週もあったが、半年後のランキングTOP50拡大に伴って終了した。その後も不定期にTOP3が長く紹介されていた。レギュラー放送が休止の週でも放送され、この際は特集はアルバム全曲紹介のみ、ランキングVTRがすべてPVとなるなど構成が異なっていた。末期のランキング発表はTOP100全曲紹介がある週を除き30位からとなった。

火曜ドラマ

君の花になる』の第8話が、8LOOMが「ライブ!ライブ!」で「Forever or Never」を披露するシーンから始まる。また、『夕暮れに、手をつなぐ』の第9話に、劇中ユニットのビートパーミニットが「ライブ!ライブ!」で「きっと泣く」を披露しているのを広瀬すず演じる浅葱空豆がテレビで見ているシーンが出てくる。

CDアルバム

CDTV ARTIST AUDITION 2004!(2005年3月23日、ユニバーサル シグマ、UPCI-1020)
CDTV主催の新人オーディションで、最終審査を通過したツワモノ・アーティスト7組の楽曲を収録したコンピレーションアルバム。
  1. 背中 / ハルネロ
  2. 7777 / CooDoo's
  3. いいかい / スナッフロール
  4. 君が笑えるように / Brown Sugar
  5. Rain Song / SpankPage
  6. 不用品 / 望月翠
  7. sunny place / Organix
CDTV No.1 HITS (2009年12月23日、エイベックス・マーケティング
CDTV放送15周年を記念して、1994年から2008年の1位獲得曲をテーマごとに収録したコンピレーションアルバムで、4枚同時発売。
  • 〜コイウタ〜(AVCD23974)
  1. glitter浜崎あゆみ
  2. KNOCKIN' ON YOUR DOORL⇔R
  3. LOVE LOVE LOVEDREAMS COME TRUE
  4. そばかすJUDY AND MARY
  5. ESCAPEMOON CHILD
  6. White LoveSPEED
  7. White Silent NightSHAZNA
  8. FOREVER YOURSEvery Little Thing
  9. sweet heartglobe
  10. DO THE MOTIONBoA
  11. 夢のうた倖田來未
  12. PEACH大塚愛
  13. Beautiful you東方神起
  • 〜ナキウタ〜(AVCD23975)
  1. BRAND NEW TOMORROWTRF
  2. DEPARTURES/globe
  3. END OF SORROWLUNA SEA
  4. Another Orion藤井フミヤ
  5. PRIDE今井美樹
  6. For the moment/Every Little Thing
  7. my graduation/SPEED
  8. 長い間Kiroro
  9. プラネタリウム/大塚愛
  10. you/倖田來未
  11. どうして君を好きになってしまったんだろう?/東方神起
  12. Voyage/浜崎あゆみ
  • 〜アゲウタ〜(AVCD23976)
  1. TOMORROW岡本真夜
  2. FACE/globe
  3. Give me a ShakeMAX
  4. WHITE BREATHT.M.Revolution
  5. STORM/LUNA SEA
  6. ラストチャンスSomething ELse
  7. BE TOGETHER鈴木あみ
  8. MIRAGEAAA
  9. LOVEマシーンモーニング娘。
  10. MickeyGorie with Jasmine&Joann
  11. SMILY/大塚愛
  12. FREAKY/倖田來未
  13. 呪文-MIROTIC-/東方神起
  14. Boys & Girls/浜崎あゆみ
  • 〜トモウタ〜(AVCD23977)
  1. evolution/浜崎あゆみ
  2. WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメントH Jungle With t
  3. YOU ARE THE ONETK PRESENTS
  4. Face the change/Every Little Thing
  5. SHINE/LUNA SEA
  6. There will be love there 〜愛のある場所〜the brilliant green
  7. wanna Be A Dreammaker/globe
  8. すべてへ19
  9. be alive小柳ゆき
  10. I WISH/モーニング娘。
  11. 明日があるさRe:Japan
  12. ミニモニ。テレフォン!リンリンリンミニモニ。
  13. 全てが僕の力になる!くず
  14. Purple Line/東方神起

DVD

CDTVスーパーリクエストDVD(ゲストライブ映像、出演時のコメント等収録)

イベント

2021年より、『CDTV!ライブ!ライブ』の音楽イベントが開催されている。

開催データ

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開催年開催日公演タイトル会場
1 2021年9月19日・20日CDTVライブ!ライブ!フェスティバル!2021東京ガーデンシアター
2 2022年9月17日・18日CDTVライブ!ライブ!フェスティバル!2022
3 2023年9月16日 - 18日CDTVライブ!ライブ!フェスティバル!2023
4 2024年9月14日 - 16日CDTVライブ!ライブ!大感謝祭2024
5 2025年3月8日・9日CDTVライブ!ライブ!春の大感謝祭2025Kアリーナ横浜
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各回のセットリスト

CDTVライブ!ライブ!フェスティバル!2021
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出典[203]

CDTVライブ!ライブ!フェスティバル!2022
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1日目(9月17日)
曲順出演者楽曲
1 Liella!Shooting Voice!!
2 だから僕らは鳴らすんだ!
3 私のSymphony
4 始まりは君の空
5 ノンフィクション!!
6 Day1
7 START!! True dreams
8 アイカツ!アイカツ☆ステップ!
9 スタートライン!
10 Jewel Star Friendship☆
11 episode Solo
12 LOVE GAME
13 POPCORN DREAMING♪
14 ラン・ラン・ドゥ・ラン・ラン!〜NEXT LAP〜
15 アイドルマスター シャイニーカラーズビーチブレイバー
16 太陽キッス
17 クライマックスアイランド
18 よりみちサンセット
19 いつだって僕らは
20 僕らだけの未来の空
21 今しかない瞬間を
22 相合学舎
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2日目(9月18日)
曲順出演者楽曲
1 GENICSUN COMES UP
2 Aventure
3 FUTURES
4 夏恋
5 MOONLIGHT
6 Shaky Shaky
7 TALK
8 ジリジリSUMMER
9 FANTASTICSSummer Bike
10 Drive Me Crazy
11 Tumbling Dice
12 Overflow
13 サンタモニカ・ロリポップ
14 Escape
15 Turn to You
16 7Floors
17 CANNONBALL
18 Keep On Move
19 OVER DRIVE
20 Da-iCECITRUS
21 BACK TO BACK
22 SWITCH
23 Chocolate Sympathy
24 FAKE ME FAKE ME OUT
25 amp
26 Sweet Day
27 Promise
28 DREAMIN' ON
29 Clap and Clap
30 スターマイン
31 Kartell
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出典[204][205]

CDTVライブ!ライブ!フェスティバル!2023
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2日目(9月17日)
曲順出演者楽曲
1 INIDROP
2 Cardio
3 BOMBARDA
4 My Story
5 Mirror
6 KILLING PART
7 BAD BOYZ
8 FANFARE
9 ENHYPENBite Me [Japanese Ver.]
10 Future Perfect (Pass the MIC) [Japanese Ver.]
11 ParadoXXX Invasion
12 Always
13 BLOSSOM
14 Sacrifice (Eat Me Up)
15 CRIMINAL LOVE
16 Karma
17 DXTEENDive
18 Unlimit
19 Brand New Day
20 Come Over
21 First Flight
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3日目(9月18日)
曲順出演者楽曲
1 JO1La Pa Pa Pam
2 Rose
3 Trigger
4 Venus
5 Phobia
6 Gradation
7 RadioVision
8 SuperCali
9 YOLO-konde
10 NEWSmile
11 Dreaming Night
12 MAZZELVivid
13 CAME TO DANCE
14 LIGHTNING
15 MISSION
16 M!LK恋がはじまる
17 Brave Saga
18 topaz
19 Break it down
20 シアワシェイク
21 テレパシー
22 奇跡が空に恋を響かせた
23 テルネロファイター
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出典[206][207][208]

CDTVライブ!ライブ!大感謝祭2024
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1日目(9月14日)
曲順出演者楽曲
1 NiziUTake a picture
2 FANTASTICSPANORAMA JET
3 FRUITS ZIPPERぴゅあいんざわーるど
4 Da-iCEDREAMIN' ON
5 FANTASTICSSPLASH
6 NiziUSWEET NONFICTION
7 Da-iCECITRUS
8 FRUITS ZIPPERハピチョコ
9 FANTASTICS廻廻奇譚
10 Da-iCEスターマイン
11 NiziURISE UP
12 FRUITS ZIPPERNEW KAWAII
13 FANTASTICSTell Me
14 Da-iCE夏の日の1993
15 夏の終りのハーモニー
16 NiziUPOP!
17 FRUITS ZIPPERSWEET MEMORIES
18 FANTASTICSブレイクライン
19 Da-iCEI wonder
20 NiziUMake you happy
21 FRUITS ZIPPERわたしの一番かわいいところ
22 NiziUBELIEVE
23 LOOK AT ME
24 FANTASTICSDrive Me Crazy
25 SUPER DUPER DISCO
26 FRUITS ZIPPER超めでたいソング〜こんなに幸せでいいのかな?〜
27 NEW KAWAII
28 Da-iCEClap and Clap
29 Codependency
30 FRUITS ZIPPERわたしの一番かわいいところ
31 FANTASTICSSUPER DUPER DISCO
32 NiziUSWEET NONFICTION
33 Da-iCEスターマイン
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2日目(9月15日)
曲順出演者楽曲
1 &TEAMDropkick
2 Little Glee MonsterECHO
3 imaseHappy Order?
4 超特急My Buddy
5 &TEAMチンチャおかしい
6 超特急超えてアバンチュール
7 Little Glee Monsterいつかこの涙が
8
9 超特急バッタマン
10 Little Glee Monster好きだ。
11 &TEAM青嵐 (Aoarashi)
12 Dynamite
13 imaseHave a nice day
14 Nagisa
15 NIGHT DANCER
16 Little Glee Monster世界はあなたに笑いかけてる
17 &TEAMFIREWORK
18 超特急ジュブナイラー
19 imaseユートピア
20 &TEAM向日葵 (Impritend)
21 Little Glee Monsterだから、ひとりじゃない
22 超特急Burn!
23 Little Glee MonsterDIVA
24 SAY!!
25 &TEAMバズ恋 (BUZZ LOVE)
26 声変わり
27 超特急Steal a Kiss
28 Kiss Me Baby
29 imaseNIGHT DANCER
30 &TEAMScent of you
31 超特急Burn!
32 Little Glee MonsterJoin Us!
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3日目(9月16日)
曲順出演者楽曲
1 JO1Test Drive
2 TOMORROW X TOGETHER君じゃない誰かの愛し方 (Ring)
3 FUNKY MONKEY BΛBY'S希望の唄
4 WEST.サムシング・ニュー
5 FUNKY MONKEY BΛBY'Sヒーロー
6 TOMORROW X TOGETHERきっとずっと (Kitto Zutto)
7 JO1Trigger
8 WEST.まぁいっか!
9 川崎鷹也First Love
10 テヒョンハッピーエンド
11 FUNKY MONKEY BΛBY'Sちっぽけな勇気
12 WEST.証拠
13 JO1Love seeker
14 TOMORROW X TOGETHERI'll See You There Tomorrow
15 川崎鷹也魔法の絨毯
16 愛の歌
17 JO1WHERE DO WE GO
18 WEST.ええじゃないか
19 TOMORROW X TOGETHERひとつの誓い (We'll Never Change)
20 JO1無限大
21 FUNKY MONKEY BΛBY'Sあとひとつ
22 悲しみなんて笑い飛ばせ
23 WEST.YSSB
24 ハート
25 ムーンライト
26 アンジョーヤリーナ
27 JO1Love seeker
28 TOMORROW X TOGETHERきっとずっと (Kitto Zutto)
29 川崎鷹也愛の歌
30 FUNKY MONKEY BΛBY'Sちっぽけな勇気
31 WEST.ええじゃないか
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出典[209][210][211]

CDTVライブ!ライブ!春の大感謝祭2025
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1日目(3月8日)
曲順出演者楽曲
1 LE SSERAFIMUNFORGIVEN (feat. Nile Rodgers) -Japanese ver.-
2 Little Glee MonsterJoin Us!
3 FRUITS ZIPPER完璧主義で⭐︎
CANDY TUNE
SWEET STEADY
CUTIE STREET
4 NEWS希望〜Yell〜
5 FRUITS ZIPPERフルーツバスケット
6 かがみ
7 わたしの一番かわいいところ
8 Little Glee MonsterECHO
9 LE SSERAFIMANTIFRAGILE -Japanese ver.-
10 NEWSU R not alone
11 FRUITS ZIPPERNEW KAWAII
12 LE SSERAFIMPerfect Night
13 Little Glee Monster好きだ。
14 NEWSweeeek
15 Little Glee Monsterいつかこの涙が
16 LE SSERAFIMCRAZY -Japanese ver.-
17 CANDY TUNEキス・ミー・パティシエ
18 NEWSチャンカパーナ
19 SWEET STEADYぱじゃまぱーてぃー!
20 Little Glee Monster世界はあなたに笑いかけている
21 CUTIE STREETかわいいだけじゃだめですか?
22 Little Glee MonsterFor Decades
23 KIM CHAEWONマリーゴールド
24 Little Glee Monster春を告げる
25 勿忘
26 春泥棒
27 ハルノヒ
28 旅立ちの日に...
29 3月9日
30 NEWSJAPANEWS
31 恋のABO
32 さくらガール
33 「生きろ」
34 さくら
35 CANDY TUNEかわいいだけじゃだめですか?
SWEET STEADY
CUTIE STREET
36 LE SSERAFIMCRAZY -Japanese ver.-
37 Little Glee Monster世界はあなたに笑いかけている
38 NEWSweeeek
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2日目(3月9日)
曲順出演者楽曲
1 GENERATIONSHard Knock Days
2 DA PUMPP.A.R.T.Y. 〜ユニバース・フェスティバル〜
3 WEST.WEST NIGHT
4 DA PUMPごきげんだぜっ! 〜Nothing But Something〜
5 GENARATIONSAGEHA
6 WEST.ええじゃないか
7 GENARATIONSチカラノカギリ
8 WEST.あなたへ
9 DA PUMPif...
10 GENARATIONS
11 ISSA青春の影
12 数原龍友酒と泪と男と女
13 WEST.怪獣の花唄
14 DA PUMPU.S.A.
15 WEST.コンビニ行くけどなんかいる?
16 GENARATIONSEvergreen 2.0
17 DA PUMPLove Is The Final Liberty
18 We can't stop the music
19 Pump It Up! feat.TAKUMA THE GREAT
20 GENARATIONSTrue or Doubt
21 ALRIGHT! ALRIGHT!
22 Y.M.C.A.
23 NOW or NEVER
24 WEST.shhhhhhh!!
25 A.H.O.
26 超きっと大丈夫
27 ムーンライト
28 証拠
29 3月9日
30 GENERATIONSAGEHA
31 WEST.ええじゃないか
32 DA PUMPU.S.A.
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出典[212][213]

参考文献

  • 「TV向上委員会 COUNT DOWN TV大研究」『TVぴあ』1998年3月18日号、112-117頁。(執筆にあたっては関東版を参照した)

脚注

関連項目

外部リンク

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