四季彩
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青梅線沿線のイメージアップを目的に豊田電車区(現・豊田車両センター)で訓練車として使用されていた201系4両編成1本(クハ201-134 + モハ201-263 + モハ200-263 + クハ200-134)を展望型電車に改造し、2001年(平成13年)8月4日から営業運転を開始した[2]。その後、愛称の公募が行われ、同年11月23日に「四季彩」(しきさい)の愛称が付けられた[3]。改造内容を以下に示す。
- 車内
- クハ201-134
- モハ200-263
- モハ201-263
- クハ200-134
