張峻瑋
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| 福岡ソフトバンクホークス #153 | |
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| 基本情報 | |
| 出身地 |
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| 生年月日 | 2005年11月14日(20歳) |
| 身長 体重 |
179 cm 82 kg |
| 選手情報 | |
| 投球・打席 | 右投右打 |
| ポジション | 投手 |
| プロ入り | 2025年 |
| 年俸 | 400万円(2025年)[1] |
| 経歴(括弧内はプロチーム在籍年度) | |
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| 国際大会 | |
| 代表チーム |
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| WBC | 2026年 |
この表について
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張 峻瑋(チャン・ジュンウェイ、ウェード式:Zhang[2]Chun-Wei、2005年11月14日 - )は、台湾出身のプロ野球選手(投手・育成選手)。右投右打。福岡ソフトバンクホークス所属。
日本球界入り前
2023年9月に行われた台湾での2023 WBSC U-18ワールドカップ台湾代表に選出され、アメリカ戦で6回1/3を投げて2安打7奪三振、無失点の好投を見せ、注目を集めた[3]。2024 WBSC U-23ワールドカップの代表にも選出された。9月に中国で行われたワールドカップでは3試合に登板し、6回2/3を投げて12奪三振、1勝1敗、防御率2.10を記録した[4]。
2024年11月7日に、福岡ソフトバンクホークスが育成選手として獲得したことを発表した[5]。背番号は153。契約金は1億円で、年俸は400万円(金額は推定)[1]。
ソフトバンク時代
2025年は主に三軍・四軍戦で経験を積んだ。オフには高校の先輩の林昱珉と自主トレーニングを行い、林にシンカーを伝授してもらった[6]。
2026年はWBCのチャイニーズタイペイ代表に選出された[7]。3月6日の日本との試合では13点ビハインドの5回に登板。吉田正尚、岡本和真、村上宗隆を三者凡退に抑えると、6回は源田壮亮に安打を許したものの結果的に三人で抑えた。7回も続投しアウトを二つとったが、四球を2つ与えて降板した[8]。
選手としての特徴
詳細情報
背番号
- 153(2025年[5] - )
- 37(2026WBC台湾代表)