猫はやっぱり猫でした

From Wikipedia, the free encyclopedia

猫はやっぱり猫でした』(Puttin'on the Dog、1944年10月28日)はトムとジェリーの短編作品の一つ。前作『命の恩人』に続くエピソードで、野犬狩りに再度捕まり、収容所に入れられたスパイクを巡る作品である。日本においてはパブリックドメインである。

作品内容

登場キャラクター

関連項目

Related Articles

Wikiwand AI