白沢駅 (秋田県)
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年表
- 1899年(明治32年)6月21日:官設鉄道の一般駅として北秋田郡矢立村に開業する[3]。
- 1909年(明治42年)10月12日:線路名称制定、奥羽本線の駅となる[3]。
- 1984年(昭和59年)4月12日:無人化[4][5]。
- 1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化により、JR東日本の駅となる[3]。
- 1992年(平成4年)
- 2018年(平成30年)12月1日:大館駅の業務委託化に伴い、東能代駅に管理駅が変更となる。
- 2024年(令和6年)10月1日:えきねっとQチケのサービスを開始[1][6]。
- 2025年(令和7年)7月13日:午後7時15分ごろ、大館発青森行き下り普通列車(2両編成)がオーバーランし、停止位置を約120メートル超えて停車[7]。乗客23人にけがはなし[7]。運転士が当駅を通過駅と一時的に思い込みブレーキ操作が遅れたもの[7]。当駅で降車予定の乗客1人は次の陣場駅で降り、家族の迎えで帰った[7]。
