四ツ小屋駅
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駅構造
島式ホーム1面2線を有する地上駅である。かつては2面3線であったが、東側の1線が秋田新幹線の開業により、改軌された。使われなくなった1面ホームは大半が撤去されたが、その一部を利用して東側からの出入口が設けられた。
秋田駅管理の無人駅である。西側には元々は木造平屋建ての駅舎があり、JR発足時は簡易委託駅だったが、現在[いつ?]は秋田駅管理の無人駅となり、海上コンテナ形の待合室に建て替えられた。
簡易Suica改札機が設置されている[7]。このほか、ホーム上にも待合室があり、その中に自動券売機が設置されている。
のりば
| 番線 | 路線 | 方向 | 行先 |
|---|---|---|---|
| 1 | ■奥羽本線 | 下り | 秋田方面[10] |
| 2 | 上り | 大曲・湯沢方面[10] |
- 簡易Suica改札機(2024年5月)
- 駅舎内待合室(2024年5月)
- ホーム待合室(2024年5月)
- ホーム(2024年5月)
駅周辺
- 御所野ニュータウン
- 四ツ小屋簡易郵便局
- 秋田県道9号秋田雄和本荘線
- 秋田県道61号秋田御所野雄和線
- 秋田市マイタウン・バス(高尾ハイヤー受託)「四ツ小屋駅」停留所
その他
四ツ小屋の地名は、始めに農家4戸が移住して来たことに由来する。
