米原バイパス
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歴史
- 1966年度(昭和41年度) - 6工区事業化[3]。
- 1967年度(昭和42年度) - 6工区用地着手[3]。
- 1970年度(昭和45年度) - 6工区工事着手[3]。
- 1973年(昭和48年)12月26日 - 都市計画決定[3]。
- 1977年(昭和52年)8月1日 - 6工区の長浜市加田町地内延長0.4 kmが暫定2車線(以下、特記なきものはすべて暫定2車線)で開通[3][4]。
- 1985年(昭和60年)12月26日 - 6工区の長浜市顔戸地内延長0.67 kmが開通[4]。
- 1986年(昭和61年)10月21日 - 6工区の長浜市加田町 - 米原市顔戸間延長1.33 kmが開通[4]。
- 1987年度(昭和62年度) - 7 - 9工区用地着手[3]。
- 1989年度(平成2年度) - 7 - 9工区工事着手[3]。
- 1999年(平成11年)11月9日 - 6工区の長浜市加田町 - 米原市顔戸間延長1.98 kmが4車線化[3][4]。
- 2004年(平成16年)3月30日 - 7工区の米原市顔戸 - 米原市中多良間延長3.2 kmが開通[3][4]。
- 2012年(平成24年)4月7日 - 8工区の米原市中多良 - 米原市入江間延長2.5 kmが開通[2][4][6]。
- 2025年(令和7年)9月23日 - 米原市入江 - 彦根市佐和山町間延長2.2 kmが開通。これにより全線開通[7][1]。

