白根バイパス
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路線データ
歴史
- 1984年(昭和59年)度 - 計画調査を開始。
- 1987年(昭和62年)9月10日 - ルート承認。
- 1988年(昭和63年)12月15日 - 新潟県が白根市の都市計画道路「白根道路」として計画決定。
- 1991年(平成3年)度 - 建設省(当時)が「一般国道8号 白根バイパス」として事業化[1]。
- 1997年(平成9年)度 - 用地買収に着手[1]。
- 2000年(平成12年)度 - 着工[1]。
- 2015年(平成27年)3月22日 - 新潟市南区鯵潟 - 戸頭間(延長3.9 km)開通[1][4]。
- 2019年(平成31年)3月10日 - 新潟市南区保坂 - 鯵潟間(延長2.0 km)開通[2][5][6][7]。
- 2019年(平成31年)4月1日 - 平行する旧道が新潟市道戸頭保坂線となり、国土交通省から新潟市に移管された[8]。



