2022年の東京ヤクルトスワローズ

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2022年の東京ヤクルトスワローズ
成績
日本シリーズ敗退
日本S 2勝4敗1分(対オリックス
CSFinal 4勝0敗(対阪神
セントラル・リーグ優勝
80勝59敗4分 勝率.576
本拠地
都市 東京都新宿区
球場 明治神宮野球場
球団組織
オーナー 根岸孝成
(代行:衣笠剛
経営母体 ヤクルト本社
球団社長 衣笠剛
GM 小川淳司
監督 髙津臣吾
松元ユウイチ(7月11日から同19日まで代行)
選手会長 小川泰弘
キャプテン 山田哲人
スローガン
熱燕 -NEXT STAGE-
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2022年の東京ヤクルトスワローズでは、2022年シーズンについての東京ヤクルトスワローズの動向をまとめる。

この年の東京ヤクルトスワローズは、髙津臣吾監督[注 1]の3年目のシーズンである。

開幕前

東京ヤクルトスワローズの当年及び近年のシーズン成績
最終成績














O
P
S





2022 日本シリーズ敗退優勝14380594.576619566.2501746986531.7333.52469高津臣吾
2021 日本一優勝143735218.584625531.2541427090596.7333.48379高津臣吾
2020 リーグ6位6位120416910.373468589.2421147456506.7004.61165高津臣吾
2019 リーグ6位6位14359822.418656739.2441676284655.7314.78397小川淳司
2018 CS1st敗退2位14375662.532658665.26613568109641.7524.13488小川淳司
2017 リーグ6位6位14345962.319473653.2349550109503.6454.21686真中満
2016 リーグ5位5位14364781.451594694.2561138285573.7114.73760真中満
2015 日本シリーズ敗退優勝14376652.539574518.25710783104474.6993.31371真中満
2014 リーグ6位6位14460813.426667717.27913962118490.7534.62597小川淳司
2013 リーグ6位6位14457834.407577682.25313470146569.7074.26893小川淳司
2012 CS1st敗退3位144686511.511499514.2609063171488.6893.351272小川淳司

昨年の東京ヤクルトスワローズは、前年から引き続き4番として活躍した村上宗隆を中心に、

が噛み合ったことで投打共に脆弱な数字だった一昨年から一変、12球団1位の得点力を誇る打線と打者有利の神宮球場でチーム防御率3位投手陣を有するなど大きく生まれ変わり、2年連続最下位から20年ぶりの日本一と最高の結果を残した。

連覇を目指したオフは、サンタナとサイ・スニードを単年契約、オスナを3年契約で残留させることに成功。さらなる投手力向上を目指して、前トロント・ブルージェイズA.J.コール、前LGツインズアンドリュー・スアレスを獲得した。

開幕後

4-5月

開幕戦は阪神相手に7点リードを許しながらも、終盤のサンタナの2本塁打等の打線の奮起で逆転勝ちを収める。その勢いに乗って阪神をスイープし、昨年とは逆に開幕3連勝スタートを切ったものの、直後の本拠地開幕カードの巨人戦でスイープされるなど、4連敗を喫し、波に乗れない滑り出しとなった。開幕戦以降は先発・リリーフ中心にチーム防御率こそ安定したものの、開幕から故障の中村を欠き代わりに出場した古賀優大が打率1割台、OPS350に届かないなど打撃面の課題を露呈し、打線を支えていたサンタナが膝のクリーニング手術による長期離脱[2][3]、青木の昨年以上の不振と離脱、昨年後半から全く結果が出なかったオスナに至ってはそれ以上に低調な成績に終始した。その結果、高い守備能力を買われて開幕からショートで出場した長岡秀樹を6番に固定せざるを得ない状況が続き、打率だけでなく、四球・長打が激減し、深刻な得点力不足に陥った。4月29日に前パドレスパトリック・キブレハンを獲得。 5月からは古賀に代わり出場した内山壮真が打撃で結果を残し始め、中村も戦列に復帰し、中村・内山二人体制となった捕手陣が打撃面でチームを引っ張ることで、得点力はある程度改善された。上旬以降は少ない得点を投手力で守る野球が功を奏し、4月までに最大5ゲーム差をつけられた巨人を追い抜き、首位に立った[4]

6月の交流戦完全優勝

交流戦では先発の軸の奥川を欠き小川・高橋に依存する形になるも、昨年同様、登板間隔を空けるマネジメントが功を奏して大きな痛手にはならず、リリーフ陣はケガから復帰した梅野、昨年のドラフト1位の木澤尚文、新外国人のコールが新たに加わったことで、田口・清水・今野・マクガフと共に非常に強固なラインナップを形成し、昨年以上に投手力で勝つ試合が増えた。

打線では山田が打率こそ低調ながらも本塁打を量産し、塩見も3打席連続本塁打[5]を記録するなど、交流戦全体を通して好調を維持し、村上が交流戦トップのOPS1.208を記録するなど、中心の3選手がしっかり軸となった。離脱したサンタナと青木の穴は、濱田太貴、山崎の活躍でカバーし、捕手が中村・内山体制になって以降8番に回った長岡も交流戦からは調子を上げ、打線は一気に復調。交流戦最多の本塁打、12球団1位のOPSを記録した。

投打ともに圧倒的な数字を残した結果、福岡ソフトバンクホークス埼玉西武ライオンズをスイープ、他4球団を2勝1敗と勝ち越し、18試合制における歴代最高勝率.778を記録、セ・リーグでは初となる交流戦完全優勝を果たした[6]。なお、最高勝率は2018以来2回目だが、当時のルールにより優勝と認定されなかったので、球団としても初の優勝となった。

リーグ戦に戻っても、勢いは続き、カード勝ち越しの記録を伸ばし続け、6月は19勝4敗という驚異的な成績を残し、7月2日のDeNA戦に勝利しプロ野球史上最速での優勝マジック53を点灯させた。一方、7月29日に坂本光士郎とのトレードで山本大貴を獲得。

7月-後半戦

7月から塩見・山田を中心とした主力選手のコロナウイルスによる離脱、および先発投手陣の崩壊によりチームが苦しい時期に突入。後半戦からも塩見、山田の調子が戻らず、復帰後もハイペースで本塁打を量産したサンタナまでもが失速すると投打ともに脆弱となり負けが込み始めた。その結果、8月以降破竹の勢いで勝ちを重ねたDeNAに最大4ゲーム差まで接近を許し、月末に直接対決を迎えることになった。

2年連続9回目のセ・リーグ優勝

この状況下で、これまで孤軍奮闘していた村上が3戦4本塁打と獅子奮迅の活躍を見せてカード3連戦をスイープし、チームは再び勢いを取り戻した。

9月はこれまで以上に先発陣が崩壊し低調な内容の試合が多かったが、再点灯したマジックを着実に減らし、マジック2で迎えた9月25日のDeNA戦を丸山和郁のサヨナラ安打で勝利して優勝を決めた。チームとしては、92・93年以来2度目となるセ・リーグ連覇となり、交流戦とペナントレースを同時に優勝したのは球団史上初の出来事となる。なお、ルーキーが優勝決定のサヨナラ打を放つのはプロ野球史上初だった。 優勝決定後は直後の阪神戦には連敗したが最後の4試合は引き分け含む三連勝で締め、両リーグ唯一の80勝まで勝ち星を伸ばした。また、最終的には一時4ゲーム差まで詰め寄られた横浜とのゲーム差も8まで拡大した独走での優勝となった。

村上は9月13日読売ジャイアンツ戦で2本塁打を放ち日本出身選手最多タイの55本塁打を達成[7]。その後は調子を落とし自己ワーストの13試合連続ノーアーチ[8]と苦しんだが、シーズン最終戦のDeNA戦で56本塁打を放ち日本出身選手シーズン最多記録を56本塁打[9]に更新。さらに、自身初の首位打者と打点王を獲得し、本塁打王も2年連続で獲得。令和史上初、史上最年少の三冠王[10]を達成するなど圧倒的なシーズンを送った。

チーム最多勝はサイスニード、リリーフの木澤の9勝。2年連続での2桁勝利投手0人でのレギュラーシーズン最高勝率や日本シリーズ出場はNPB史上初。前年不在だった規定投球回以上の投手は小川が到達している。

ポストシーズン

クライマックスシリーズは、3位から進出した阪神と対戦。レギュラーシーズン防御率0点台と抑え込まれた苦手の西勇輝を初回からオスナのスリーランで打ち崩すと、サンタナのホームランなどで加点して7-1で勝利。2戦目は村上が難しい球を逆方向にもっていく技ありの逆転ホームランをきっかけにペースをつかみ、5-3で勝利。3戦目は中盤まで3点リードを許し、打線は阪神のエース・青柳晃洋にチャンスもなかなか作れない状況が続いたが、相手の失策に乗じて7回に5点をもぎ取り8回にも加点して6-3で勝利。前回同様3戦で日本シリーズ進出を決め、MVPには2本塁打のオスナが選出された。日本シリーズでは、前年同様オリックスとの顔合わせとなったが、2勝4敗1分けに終わり連覇達成はならなかった。

チーム成績

レギュラーシーズン

オーダー変遷
開幕:3/255/36/17/18/29/2
1 塩見泰隆 塩見泰隆山崎晃大朗塩見泰隆塩見泰隆塩見泰隆
2 青木宣親 青木宣親塩見泰隆山崎晃大朗青木宣親青木宣親
3 山田哲人 山田哲人山田哲人山田哲人山田哲人山田哲人
4 村上宗隆 村上宗隆村上宗隆村上宗隆村上宗隆村上宗隆
5 サンタナ オスナ中村悠平オスナサンタナオスナ
6 長岡秀樹 太田賢吾濱田太貴濱田太貴中村悠平サンタナ
7 オスナ 中村悠平オスナ内山壮真オスナ中村悠平
8 古賀優大 長岡秀樹長岡秀樹長岡秀樹長岡秀樹長岡秀樹
9 小川泰弘 小川泰弘原樹理高梨裕稔高橋奎二サイスニード
2022年セントラル・リーグ順位変動
順位 4月終了時 5月終了時 6月終了時 7月終了時 8月終了時 最終成績
1位 巨人--- ヤクルト--- ヤクルト--- ヤクルト--- ヤクルト--- ヤクルト---
2位 広島2.5 巨人3.0 巨人12.5 阪神10.0 DeNA6.5 DeNA8.0
3位 ヤクルト3.0 広島4.5 広島15.0 広島12.0 阪神11.5 阪神12.0
4位 中日4.5 中日7.5 DeNA16.5 DeNA12.0 巨人15.0 巨人12.5
5位 DeNA7.0 DeNA8.5 阪神17.0 巨人13.0 広島15.0 広島14.5
6位 阪神10.0 阪神12.5 中日19.0 中日15.0 中日17.0 中日15.0

[注 2]

2022年 JERA セントラル・リーグ成績
順位球団勝率
優勝東京ヤクルトスワローズ80594.576--
2位横浜DeNAベイスターズ73682.5188.0
3位阪神タイガース68714.48912.0
4位読売ジャイアンツ68723.48612.5
5位広島東洋カープ66743.47114.5
6位中日ドラゴンズ66752.46815.0

セ・パ交流戦

日本生命セ・パ交流戦2022 最終成績
順位球団勝率
1位東京ヤクルトスワローズ1440 .778優勝
2位阪神タイガース1260 .6672.0
3位千葉ロッテマリーンズ1080 .5564.0
4位福岡ソフトバンクホークス990 .5005.0
5位埼玉西武ライオンズ990 .5005.0
6位横浜DeNAベイスターズ990 .5005.0
7位東北楽天ゴールデンイーグルス990 .5005.0
8位北海道日本ハムファイターズ8100 .4446.0
9位オリックス・バファローズ8100 .4446.0
10位読売ジャイアンツ8100 .4446.0
11位中日ドラゴンズ7110 .3897.0
12位広島東洋カープ5130 .2789.0

[注 3][注 4]

ファイナルステージ

2022 JERA クライマックスシリーズ セ ファイナルステージ
日付試合ビジター球団(先攻)スコアホーム球団(後攻)開催球場
アドバンテージ阪神タイガース東京ヤクルトスワローズ 
10月12日(水)第1戦阪神タイガース1 - 7東京ヤクルトスワローズ明治神宮野球場
10月13日(木)第2戦阪神タイガース3 - 5東京ヤクルトスワローズ
10月14日(金)第3戦阪神タイガース3 - 6東京ヤクルトスワローズ
勝者:東京ヤクルトスワローズ

日本シリーズ

SMBC日本シリーズ2022
日付試合ビジター球団(先攻)スコアホーム球団(後攻)開催球場
10月22日(土)第1戦オリックス・バファローズ3 - 5東京ヤクルトスワローズ明治神宮野球場
10月23日(日)第2戦オリックス・バファローズ3 - 3東京ヤクルトスワローズ
10月24日(月)移動日
10月25日(火)第3戦東京ヤクルトスワローズ7 - 1オリックス・バファローズ京セラドーム大阪
10月26日(水)第4戦東京ヤクルトスワローズ0 - 1オリックス・バファローズ
10月27日(木)第5戦東京ヤクルトスワローズ4 - 6xオリックス・バファローズ
10月28日(金)移動日
10月29日(土)第6戦オリックス・バファローズ3 - 0東京ヤクルトスワローズ明治神宮野球場
10月30日(日)第7戦オリックス・バファローズ5 - 4東京ヤクルトスワローズ
優勝:オリックス・バファローズ(26年ぶり5回目)

達成記録

  • 7月14日 - 球団通算5000敗、史上6球団目[12]

記録

  • 開幕戦7点差逆転勝ち ※1982年の日本ハムファイターズ以来史上2度目、セ・リーグ史上初[13]
  • 交流戦勝率.778 ※18試合制では史上最高[14]
  • 14カード連続勝ち越し:5月14日 - 15日の広島戦(1勝1分)から7月1日 - 3日のDeNA戦(2勝1敗)まで ※1952年のフランチャイズ制導入以降では、1954年の南海ホークスに並び史上最長タイ[15][注 5]
  • 11球団連続勝ち越し ※史上初[17]
    • 5月17日 - 19日の阪神戦(2勝1敗)→同20日 - 22日のDeNA戦(2勝1敗)→同24日 - 26日の日本ハム戦(2勝1敗)→同27日 - 29日の楽天戦(2勝1敗)→同31日 - 6月2日のロッテ戦(2勝1敗)→同3日 - 5日の西武戦(3勝)→同7日 - 9日のオリックス戦(2勝1敗)→同10日 - 12日のソフトバンク戦(3勝)→同17日 - 19日の広島戦(3勝)→同21日 - 23日の中日戦(2勝1敗)→同24日 - 26日の巨人戦(2勝1敗)
  • 史上最速マジック点灯:7月2日(M53) ※2リーグ制以降最速[18]

球団記録

  • 月間19勝:6月 ※球団史上最多タイ記録[19]

入団・退団

シーズン開幕前

支配下選手
登録抹消
No選手名前所属区分No選手名去就区分
投手
15山下輝法政大学ドラフト1位43Al.スアレス大韓民国の旗 サムスン・ライオンズ[20]
41柴田大地日本通運ドラフト3位62歳内宏明タイガースアカデミーコーチ[21]
50An.スアレス大韓民国の旗 LGツインズ新外国人63中尾輝社会人・TJクラブ
62竹山日向享栄高ドラフト5位71ケリン
63A.J.コールカナダの旗 ブルージェイズ新外国人99蔵本治孝
捕手
59大村孟球団職員兼ブルペン捕手[22]
内野手
59小森航大郎宇部工業高ドラフト4位
外野手
4丸山和郁明治大学ドラフト2位41雄平東北楽天ゴールデンイーグルス二軍打撃コーチ[23]
育成選手
登録 抹消
No 選手名 前所属 区分 No 選手名 去就 区分
投手
014小澤怜史育成選手再契約014小澤怜史再契約規定による自由契約
捕手
025内山太嗣育成選手再契約025内山太嗣再契約規定による自由契約
外野手
024岩田幸宏BCL信濃育成ドラフト1位

[24][25]

シーズン開幕後

本節では、本シーズン開幕から終了までの入退団について記述する。

支配下選手
登録抹消
No選手名守備前所属区分区分No選手名守備去就
4月2キブレハン外野手アメリカ合衆国の旗 ホワイトソックス傘下新外国人
7月43山本大貴投手千葉ロッテマリーンズトレード26坂本光士郎投手千葉ロッテマリーンズ
育成選手→支配下
No.選手名守備
6月014→70小澤怜史投手
7月023→71赤羽由紘内野手

マイナビオールスターゲーム2022選出選手

監督 髙津臣吾
ファン投票 村上宗隆
(三塁手部門)
塩見泰隆
(外野手部門)
選手間投票 村上宗隆
(三塁手部門)
塩見泰隆
(外野手部門)
監督推薦 S.マクガフ 高橋奎二 中村悠平 山田哲人
補充選手 長岡秀樹

代表選出選手

侍ジャパン強化試合2022・侍ジャパンシリーズ2022

日本代表

選手・スタッフ

  • 背番号変更
中村悠平 2→27[26]
小澤怜史 014→70(6月支配下登録)
赤羽由紘 023→71(7月支配下登録)

個人成績

投手成績

  • 色付きは規定投球回数(143イニング)以上の選手




































小川泰弘 25118800.500153.114516329150482.82
サイスニード 23009600.600132.114017269666523.54
原樹理 22008700.533107.213214325259584.85
高梨裕稔 20117900.438102.210311418451494.30
高橋奎二 17218200.800102.27593711332302.63
石川雅規 16006400.60084.09316153945424.50
木澤尚文 55009308.75070.1573215228232.94
大西広樹 43003203.60058.2748154234294.45
マクガフ 550022384.50053.2395135916142.35
清水昇 500054028.55646.22311443661.16
今野龍太 510012116.33346.0454163722193.72
小澤怜史 10002100.66746.0484174421214.11
梅野雄吾 410043016.57139.0376152615133.00
田口麗斗 450011218.50036.0300831751.25
石山泰稚 3800200161.00036.02701435771.75
コール 340020061.00036.0253143213112.75
久保拓眞 290010071.00026.21911319882.70
スアレス 6000000----21.227471617156.23
大下佑馬 10000001----15.01643111074.20
星知弥 7000100.00012.1142612664.38
山下輝 2001100.50012.114053221.46
市川悠太 6000000----12.01716610107.50
坂本光士郎 7000100.00010.215491114119.28
金久保優斗 3001100.5009.113324887.71
吉田大喜 2000100.0009.014157333.00
山本大貴 5000000----5.210314557.94
奥川恭伸 1000000----4.02113112.25
宮台康平 2000000----2.140145519.29
柴田大地 1000000----1.05012519.00
竹山日向 1000000----1.00001000.00
杉山晃基 1000000----0.22000000.00
  • 太字はリーグ最高。

野手成績

  • 色付きは規定打席(443打席)以上の選手


































村上宗隆 141612487114155211561341200118128.318.458
塩見泰隆 130567508831403061654241343122.276.345
長岡秀樹 1395485114412322094821032072.241.273
山田哲人 130540469691143102365100560140.243.333
オスナ 1385294964913519220742032993.272.312
山崎晃大朗 118378341528812423710922465.258.309
中村悠平 863072662370915280832636.263.334
青木宣親 812562222755815223032828.248.336
サンタナ 6021518926527015350022373.275.353
内山壮真 7419717725411104190301652.232.299
濱田太貴 73148141122951614010634.206.238
宮本丈 6613411410296018070815.254.331
太田賢吾 3713111816325118040824.271.323
丸山和郁 71979014214019240125.233.258
キブレハン 298783102030614001221.241.264
古賀優大 3777712133004022211.183.200
川端慎吾 526457110100700247.175.234
坂口智隆 2447432123002000313.279.340
奥村展征 434441560002010216.146.186
荒木貴裕 47282243100000067.136.321
元山飛優 13282744301201005.148.148
並木秀尊 14232234020021003.182.182
松本直樹 10202034002500001.200.200
松本友 7191746100000025.353.421
武岡龍世 7181737010300003.412.444
渡邉大樹 49171662100221005.125.125
内川聖一 7171624200100012.250.294
西浦直亨 6151401000001008.071.071
西田明央 10131304000100004.308.308
赤羽由紘 10121011000001005.100.182
嶋基宏 22200000000001.000.00
  • 太字はリーグ最高

タイトル

表彰

達成記録

  • 4月2日 - 山田哲人が通算250本塁打、史上66人目[28]
  • 4月30日 - 青木宣親が通算1500試合出場、史上201人目[29]
  • 6月30日 - 石川雅規が通算3000投球回、史上28人目、球団史上3人目[30]
  • 8月2日 - 山田哲人が通算1000三振、史上75人目[31]
  • 8月23日 - 石川雅規が通算500試合先発登板、史上7人目、大卒投手では史上初[32]
  • 8月26日 - 村上宗隆が通算150本塁打、史上179人目。22歳6か月での達成は史上最年少、プロ5年目での達成は史上2人目[33]
  • 8月31日 - 清水昇が通算100ホールド、史上43人目。174試合目での達成は史上最速[34]

記録

  • 5月7日 - 村上宗隆が2試合連続満塁本塁打、史上9人目[35]
  • 6月28日 - 村上宗隆が月間9度目の勝利打点、2リーグ制以降では史上最多[36]
  • 6月29日 - 村上宗隆が月間5度目の1試合複数本塁打、史上3人目[37]
  • 7月31日 - 村上宗隆が阪神甲子園球場で1試合3本塁打、ビジター選手としてはラッキーゾーン撤去後史上初[38]
  • 8月2日 - 村上宗隆が5打席連続本塁打、史上初[39][注 6]
  • 8月28日 - 村上宗隆が14打席連続出塁、史上5人目、歴代2位タイ[40][41][注 7]
  • 9月2日 - 村上宗隆がシーズン50本塁打、史上10人目15度目、日本人史上6人目9度目、22歳シーズンでの達成は史上最年少、119試合目での達成は史上3番目の早さ[42]
  • 10月3日 - 村上宗隆がシーズン56本塁打、史上2位、左打者及び日本人登録選手としては史上初。

球団記録

  • 8月23日 - 村上宗隆が球団日本人史上最多となるシーズン45本塁打[43][注 8]

試合結果

凡例
勝利試合敗北試合引き分け中止
2022年 レギュラーシーズン
 
3月・4月(15勝12敗 .556) 
#日付対戦相手スコア勝利投手敗戦投手セーブ本塁打球場勝敗
13月25日阪神10-8梅野(1-0)-マクガフ(0-0-1)濱田(1)
サンタナ(1・2)
山田(1)
京セラドーム1-0-0
23月26日阪神6-0高橋(1-0)--オスナ(1)京セラドーム2-0-0
33月27日阪神4-0高梨(1-0)--サンタナ(3)
塩見(1)
京セラドーム3-0-0
43月29日巨人3-5-坂本(0-1)-神宮3-1-0
53月30日巨人1-3-石川(0-1)-神宮3-2-0
63月31日巨人3-6-原(0-1)-サンタナ(4)神宮3-3-0
74月1日DeNA1-6-小川(0-1)-村上(1)神宮3-4-0
84月2日DeNA3x-2梅野(2-0)--山田(2)神宮4-4-0
4月3日DeNA中止神宮
94月5日中日6-7-清水(0-1)-山田(3)
村上(2・3)
神宮4-5-0
104月6日中日2-1高梨(2-0)-マクガフ(0-0-2)松本直(1)神宮5-5-0
114月7日中日3-11-石川(0-2)-松本直(2)神宮5-6-0
124月8日巨人7-2原(1-1)--東京ドーム6-6-0
134月9日巨人2-3x-梅野(2-1)-塩見(2)東京ドーム6-7-0
144月10日巨人2-1高橋(2-0)--山田(4)東京ドーム7-7-0
154月12日広島3-1清水(1-1)-マクガフ(0-0-3)松山8-7-0
164月13日広島1-5-高梨(2-1)-濱田(2)松山8-8-0
174月15日DeNA3-2金久保(1-0)-マクガフ(0-0-4)塩見(3)横浜9-8-0
184月16日DeNA0-6-原(1-2)-横浜9-9-0
194月17日DeNA5-4石山(1-0)-マクガフ(0-0-5)横浜10-9-0
204月19日中日12-4サイスニード(1-0)--オスナ(2)
村上(4)
バンテリンドーム11-9-0
214月20日中日1-4-小川(0-2)-村上(5)バンテリンドーム11-10-0
224月22日阪神0-6-高梨(2-2)-神宮11-11-0
234月23日阪神1-0石川(1-2)-マクガフ(0-0-6)青木(1)神宮12-11-0
244月24日阪神3-11-金久保(1-1)-神宮12-12-0
4月26日広島中止マツダ
254月27日広島8-2原(2-2)--山田(5)
村上(6)
塩見(4)
マツダ13-12-0
264月28日広島9-5大西(1-0)--マツダ14-12-0
4月29日DeNA中止神宮
274月30日DeNA2-0サイスニード(2-0)-マクガフ(0-0-7)神宮15-12-0
 
5月(16勝7敗1分 .696) 
#日付対戦相手スコア勝利投手敗戦投手セーブ本塁打球場勝敗
5月1日DeNA中止神宮
285月3日阪神3-0小川(1-2)--村上(7)甲子園16-12-0
295月4日阪神3-0石川(2-2)-マクガフ(0-0-8)甲子園17-12-0
305月5日阪神2-3x-大西(1-1)-甲子園17-13-0
315月6日巨人13-2原(3-2)--村上(8)
オスナ(3)
長岡(1)
東京ドーム18-13-0
325月7日巨人6-2高橋(3-0)--山田(6)
村上(9)
東京ドーム19-13-0
335月8日巨人4-3木澤(1-0)-マクガフ(0-0-9)東京ドーム20-13-0
345月10日中日0-1-小川(1-3)-神宮20-14-0
355月11日中日0-2-吉田大喜(0-1)-神宮20-15-0
365月12日中日3-1高梨(3-2)-マクガフ(0-0-10)神宮21-15-0
5月13日広島中止マツダ
375月14日広島5-3コール(1-0)-マクガフ(0-0-11)村上(10・11)
山田(7)
マツダ22-15-0
385月15日広島5-5---村上(12)マツダ22-15-1
395月17日阪神2x-1大西(2-1)--神宮23-15-1
405月18日阪神1-8-高橋(3-1)-山田(8)神宮23-16-1
415月19日阪神3-0小川(2-3)-マクガフ(0-0-12)神宮24-16-1
425月20日DeNA1-3-高梨(3-3)-横浜24-17-1
435月21日DeNA9-2原(4-2)--塩見(5)
長岡(2)
村上(13)
横浜25-17-1
445月22日DeNA5-3木澤(2-0)-マクガフ(0-0-13)横浜26-17-1
455月24日日本ハム3x-1清水(2-1)--内山壮(1)
村上(14)
神宮27-17-1
465月25日日本ハム7x-6大西(3-1)--山崎(1)神宮28-17-1
475月26日日本ハム6-9-木澤(2-1)-神宮28-18-1
485月27日楽天8-1高橋(4-1)--塩見(6・7・8)
濱田(3)
楽天生命29-18-1
495月28日楽天11-4木澤(3-1)--オスナ(4)
山田(9)
楽天生命30-18-1
505月29日楽天1-3-石川(2-3)-村上(15)楽天生命30-19-1
515月31日ロッテ1-0サイスニード(3-0)-マクガフ(0-0-14)山田(10)神宮31-19-1
 
6月(19勝4敗 .826) 
#日付対戦相手スコア勝利投手敗戦投手セーブ本塁打球場勝敗
526月1日ロッテ3-4-原(4-3)-山田(11)
オスナ(5)
濱田(4)
神宮31-20-1
536月2日ロッテ7-3石山(2-0)--山田(12)
太田(1)
神宮32-20-1
546月3日西武1-0小川(3-3)-マクガフ(0-0-15)小川(1)神宮33-20-1
556月4日西武3-2コール(2-0)-マクガフ(0-0-16)村上(16)神宮34-20-1
566月5日西武5-3高梨(4-3)-マクガフ(0-0-17)神宮35-20-1
576月7日オリックス1-6-サイスニード(3-1)-京セラドーム35-21-1
586月8日オリックス6-3今野(1-0)-マクガフ(0-0-18)塩見(9)京セラドーム36-21-1
596月9日オリックス2-1石川(3-3)-今野(1-0-1)京セラドーム37-21-1
606月10日ソフトバンク3-1小川(4-3)-マクガフ(0-0-19)村上(17)
山田(13)
PayPayドーム38-21-1
616月11日ソフトバンク7-4梅野(3-1)-マクガフ(0-0-20)村上(18・19)PayPayドーム39-21-1
626月12日ソフトバンク3-0高橋(5-1)--塩見(10)PayPayドーム40-21-1
636月17日広島7-2サイスニード(4-1)-マクガフ(0-0-21)神宮41-21-1
646月18日広島10-6木澤(4-1)--山崎(2)
山田(14)
神宮42-21-1
656月19日広島8-3石川(4-3)--青木(2)
村上(20・21)
塩見(11)
濱田(5)
神宮43-21-1
666月21日中日1-2-今野(1-1)-オスナ(6)バンテリンドーム43-22-1
676月22日中日7-3原(5-3)--濱田(6)バンテリンドーム44-22-1
686月23日中日10-0高梨(5-3)--村上(22・23)バンテリンドーム45-22-1
696月24日巨人16-6高橋(6-1)--中村(1・2)
村上(24・25)
長岡(3)
神宮46-22-1
706月25日巨人5-19-サイスニード(4-2)-青木(3)
オスナ(7)
神宮46-23-1
716月26日巨人11-10清水(3-1)-マクガフ(0-0-22)長岡(4)
村上(26)
神宮47-23-1
726月28日広島6-3小川(5-3)-マクガフ(0-0-23)村上(27)
オスナ(8)
マツダ48-23-1
736月29日広島9-2原(6-3)--山田(15)
村上(28・29)
マツダ49-23-1
746月30日広島4-2清水(4-1)-田口(0-0-1)長岡(5)マツダ50-23-1
 
7月(7勝13敗 .350) 
#日付対戦相手スコア勝利投手敗戦投手セーブ本塁打球場勝敗
757月1日DeNA4-6-高梨(5-4)-オスナ(9)神宮50-24-1
767月2日DeNA2x-1清水(5-1)--神宮51-24-1
777月3日DeNA11-4小澤(1-0)--中村(3・4)
青木(4)
丸山和(1)
神宮52-24-1
787月5日巨人1-4-高橋(6-2)-東京ドーム52-25-1
797月6日巨人3-4x-田口(0-1)-東京ドーム52-26-1
807月7日巨人11-3石川(5-3)--塩見(12)東京ドーム53-26-1
817月8日阪神0-8-高梨(5-5)-神宮53-27-1
7月9日阪神中止神宮
7月10日阪神中止神宮
7月12日中日中止豊橋
827月13日中日3-6-木澤(4-2)-村上(30)バンテリンドーム53-28-1
837月14日中日1-4-小川(5-4)-バンテリンドーム53-29-1
7月15日DeNA中止横浜
847月16日DeNA2-3x-今野(1-2)-村上(31)横浜53-30-1
857月17日DeNA2-10-サイスニード(4-3)-横浜53-31-1
867月18日巨人8-10-マクガフ(0-1)-オスナ(10)
サンタナ(5・6)
元山(1)
神宮53-32-1
877月19日巨人5-3小澤(2-0)-マクガフ(0-1-24)神宮54-32-1
887月20日巨人8-2木澤(5-2)--村上(32)
長岡(6)
神宮55-32-1
897月22日広島2-5-マクガフ(0-2)-神宮55-33-1
907月23日広島3-15-原(6-4)-村上(33)神宮55-34-1
917月24日広島4-2サイスニード(5-3)-マクガフ(0-2-25)サンタナ(7)
長岡(7)
山田(16)
オスナ(11)
神宮56-34-1
927月29日阪神0-6-小川(5-5)-甲子園56-35-1
937月30日阪神3-7-小澤(2-1)-村上(34)甲子園56-36-1
947月31日阪神4-2田口(1-1)-マクガフ(0-2-26)村上(35・36・37)甲子園57-36-1
 
8月(12勝11敗1分 .522) 
#日付対戦相手スコア勝利投手敗戦投手セーブ本塁打球場勝敗
958月2日中日5-0高橋(7-2)--山田(17)
村上(38・39)
神宮58-36-1
968月3日中日9-7サイスニード(6-3)-マクガフ(0-2-27)サンタナ(8・9)神宮59-36-1
8月4日中日中止神宮
978月5日巨人5-9-小川(5-6)-サンタナ(10)
オスナ(12)
神宮59-37-1
988月6日巨人2-3-清水(5-2)-神宮59-38-1
998月7日巨人4-7-梅野(3-2)-サンタナ(11)神宮59-39-1
1008月9日広島0-2-高梨(5-6)-マツダ59-40-1
1018月10日広島1-4-星(0-1)-マツダ59-41-1
1028月11日広島3-6-サイスニード(6-4)-サンタナ(12)
村上(40)
マツダ59-42-1
1038月12日DeNA3-4-小川(5-7)-村上(41)
オスナ(13)
神宮59-43-1
8月13日DeNA中止神宮
1048月14日DeNA4-1木澤(6-2)-マクガフ(0-2-28)山田(18)
塩見(13)
神宮60-43-1
1058月16日阪神5-3高梨(6-6)-マクガフ(0-2-29)青木(5)神宮61-43-1
1068月17日阪神4-2高橋(8-2)-マクガフ(0-2-30)村上(42)
山田(19)
神宮62-43-1
1078月18日阪神2-10-サイスニード(6-5)-神宮62-44-1
1088月19日中日3-4x-清水(5-3)-バンテリンドーム62-45-1
1098月20日中日7-2原(7-4)--村上(43・44)バンテリンドーム63-45-1
1108月21日中日2-5-木澤(6-3)-バンテリンドーム63-46-1
1118月23日広島5-4木澤(7-3)-マクガフ(0-2-31)村上(45)神宮64-46-1
1128月24日広島6-2高梨(7-6)--神宮65-46-1
1138月25日広島2-3-梅野(3-3)-神宮65-47-1
1148月26日DeNA6-3サイスニード(7-5)-マクガフ(0-2-32)村上(46・47)
オスナ(14)
横浜66-47-1
1158月27日DeNA16-4小川(6-7)--キブレハン(1・2・3)
オスナ(15)
サンタナ(13)
内山壮(2)
村上(48)
横浜67-47-1
1168月28日DeNA5-4梅野(4-3)-マクガフ(0-2-33)山田(20)
村上(49)
横浜68-47-1
1178月30日巨人4-2木澤(8-3)-マクガフ(0-2-34)山田(21)京セラドーム69-47-1
1188月31日巨人8-8---オスナ(16)
サンタナ(14)
山田(22)
京セラドーム69-47-2
 
9月・10月(11勝12敗2分 .478) 
#日付対戦相手スコア勝利投手敗戦投手セーブ本塁打球場勝敗
1199月2日中日5-0サイスニード(8-5)--村上(50)神宮70-47-2
1209月3日中日1-5-小川(6-8)-神宮70-48-2
1219月4日中日3-6-原(7-5)-村上(51)神宮70-49-2
1229月6日阪神8-6マクガフ(1-2)-田口(1-1-2)村上(52)甲子園71-49-2
1239月7日阪神1-9-高梨(7-7)-甲子園71-50-2
1249月9日広島7-6久保(1-0)-マクガフ(1-2-35)村上(53)
塩見(14)
長岡(8)
神宮72-50-2
1259月10日広島7-15-サイスニード(8-6)-神宮72-51-2
1269月11日DeNA1-0小川(7-8)-マクガフ(1-2-36)横浜73-51-2
1279月12日DeNA1-7-原(7-6)-山田(23)横浜73-52-2
1289月13日巨人7-9-石川(5-4)-塩見(15・16)
村上(54・55)
神宮73-53-2
1299月16日中日0-8-高梨(7-8)-バンテリンドーム73-54-2
1309月17日中日3-3---バンテリンドーム73-54-3
1319月18日阪神1-0小川(8-8)-マクガフ(1-2-37)甲子園74-54-3
9月19日阪神中止甲子園
1329月20日巨人4-5-原(7-7)-東京ドーム74-55-3
1339月21日中日6-2石川(6-4)--サンタナ(15)バンテリンドーム75-55-3
1349月22日中日0-3-山下(0-1)-神宮75-56-3
1359月23日DeNA6-8-大西(3-2)-キブレハン(4)
オスナ(17)
内山壮(3)
神宮75-57-3
1369月24日DeNA8-1サイスニード(9-6)--オスナ(18)
中村(5)
神宮76-57-3
1379月25日DeNA1x-0マクガフ(2-2)--神宮77-57-3
1389月27日阪神1-4-高梨(9-8)-宮本(1)神宮77-58-3
1399月28日阪神1-2-清水(5-4)-神宮77-59-3
1409月29日広島5-4木澤(9-3)-マクガフ(2-2-38)オスナ(19)マツダ78-59-3
1419月30日広島5-1山下(1-1)--キブレハン(5)
オスナ(20)
マツダ79-59-3
14210月2日阪神3-3---甲子園79-59-4
14310月3日DeNA8-2原(8-7)--キブレハン(6)
内山壮(4)
長岡(9)
村上(56)
神宮80-59-4
2022年 ポストシーズン
 
CS ファイナルステージ
#日付対戦相手スコア勝利投手敗戦投手セーブ本塁打球場勝敗
[注 9]1-0
110月12日阪神7-1小川(1-0)--オスナ(1)
サンタナ(1)
神宮2-0
210月13日阪神5-3サイスニード(1-0)-マクガフ(0-0-1)村上(1)
長岡(1)
オスナ(2)
神宮3-0
310月14日阪神6-3田口(1-0)-マクガフ(0-0-2)神宮4-0
 
日本シリーズ
#日付対戦相手スコア勝利投手敗戦投手セーブ本塁打球場勝敗
110月22日オリックス5-3小川(1-0)-マクガフ(0-0-1)塩見(1)
オスナ(1)
村上(1)
神宮1-0-0
210月23日オリックス3-3---内山壮(1)神宮1-0-1
310月25日オリックス7-1高橋(1-0)--山田(1)京セラドーム2-0-1
410月26日オリックス0-1-石川(0-1)-京セラドーム2-1-1
510月27日オリックス4-6x-マクガフ(0-1-1)-サンタナ(1)京セラドーム2-2-1
610月29日オリックス0-3-小川(1-1)-神宮2-3-1
710月30日オリックス4-5-サイスニード(0-1)-オスナ(2)神宮2-4-1


  • 7月9日 - 10日
以下の選手、監督、コーチ及びスタッフが新型コロナウイルスに感染したため、7月9日 - 10日の試合は中止となった[44][45]
感染発覚日
感染者
7月8日 石山泰稚丸山翔大
7月9日 川端慎吾山田哲人濱田太貴高梨裕稔清水昇
田口麗斗松本直樹内山壮真奥村展征長岡秀樹
丸山和郁青木宣親髙津臣吾石井弘寿スタッフ1名
7月10日 塩見泰隆中村悠平宮本丈大西広樹大松尚逸
森岡良介衣川篤史佐藤真一スタッフ1名

ドラフト指名選手

脚注

関連項目

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