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日テレ・東京ヴェルディベレーザ

東京都稲城市を本拠地とするWEリーグに所属する女子サッカーチーム From Wikipedia, the free encyclopedia

日テレ・東京ヴェルディベレーザ(にっテレ・とうきょうヴェルディベレーザ、英語: Nippon TV Tokyo Verdy Beleza)は、日本の東京都北区・板橋区・足立区・豊島区・稲城市・日野市・多摩市・立川市・東大和市をホームタウンとする、WEリーグに所属する女子サッカーチームである。

原語表記 日テレ・東京ヴェルディベレーザ
呼称 日テレ・東京ヴェルディベレーザ[注 1]
愛称 ベレーザ
クラブカラー     グリーン[2]
概要 日テレ・東京ヴェルディベレーザ, 原語表記 ...
日テレ・東京ヴェルディベレーザ
原語表記 日テレ・東京ヴェルディベレーザ
呼称 日テレ・東京ヴェルディベレーザ[注 1]
愛称 ベレーザ
クラブカラー     グリーン[2]
創設年 1981年
所属リーグ WEリーグ
ホームタウン 東京都北区・板橋区・足立区・豊島区・稲城市・日野市・多摩市・立川市・東大和市[3]
ホームスタジアム 味の素フィールド西が丘[2]
運営法人 東京ヴェルディ株式会社[2]
代表者 日本の旗 中村考昭[2]
監督 日本の旗 楠瀬直木
公式サイト 公式サイト
■テンプレート(■ノート)■サッカークラブPJ
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概要

「ベレーザ」とはポルトガル語で「美人」を意味する。伊賀フットボールクラブくノ一とともに、日本女子サッカーリーグ(JLSL→L・リーグ→なでしこリーグ)発足時から加盟しており、唯一2部降格がない。主要のアジア・全国タイトル獲得数は、WEリーグ所属チーム中最多の計54回である。運営会社は東京ヴェルディ株式会社(日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟する東京ヴェルディの運営会社)である[2]。東京V同様に、下部組織として「メニーナ」(ポルトガル語で「少女」を意味する)及び「メニーナ・セリアス」(同「真面目な少女」)を有し、女子ユース代表他に多数の選手を輩出している。

呼称と略称は、2020年1月からそれぞれ「日テレ・ベレーザ」と「日テレ」と定めたが[4]、2021年4月から施行されたWEリーグ規約の第3章第22条によりチーム名、呼称、略称に地域名を含めることが定められたため、WEリーグ開幕以降は呼称を「日テレ・東京ベレーザ」、略称を「東京NB」とした。その後、2025年7月に改正されたWEリーグ規約の施行以後は呼称も「日テレ・東京ヴェルディベレーザ」と改められた。ただし、略称については一部報道機関が「日テレ・東京V」、「東京V」、「日・ベレ」などと表記している場合もある。

歴史

  • 1981年:東京ヴェルディの前身となる読売サッカークラブの女子チーム「読売サッカークラブ女子・ベレーザ」として発足[5]。東京都リーグ2部に参加した。当初は読売クラブの女性ファンを対象に「選手に近づける」ことを目的として作られた面もあったが、本格的なコーチングを行うことにより女子サッカーの普及・向上を目指すことになった。1984年に都リーグ1部に昇格。なお、皇后杯全日本女子サッカー選手権大会には第5回大会(1983年)から出場している。
  • 1989年:日本女子サッカーリーグが発足した際は、創設メンバー(6クラブ)のひとつとして参加。清水FCレディースとの開幕戦(9月9日)で勝利を収めた。この第1回リーグでは清水FCレディースに次ぐ2位[注 2]
  • 1990年:第2回リーグから4連覇し、野田朱美、高倉麻子、手塚貴子、小野寺志保、大竹奈美らを擁したベレーザは常にリーグ戦、全日本女子サッカー選手権大会でも優勝を争った。
  • 1994年:西友とスポンサー契約を結び、名称を読売西友ベレーザへ変更。
  • 1998年:西友とのスポンサー契約解消により名称を読売ベレーザへ変更。
  • 1999年:スポンサーが日本テレビ完全出資のNTV FCに変更[注 3]されたことによりNTVベレーザに変更。
  • 2000年:日本テレビがロゴ変更及び略称を「日テレ」に統一するCIが導入されたのに合わせ、日テレ・ベレーザとなる(なお2001年からNTV FCは稲城市などとの共同経営となった)。この間、ベレーザは1994年からリーグ優勝を逃していたが、1998年の第10回リーグで3連覇を成し遂げた日興證券ドリームレディースが同年度限りで廃部、続く1999年の第11回リーグで優勝したプリマハムFCくノ一が翌2000年からは伊賀フットボールクラブくノ一として再編・規模縮小するなど、いわゆる「女子サッカー冬の時代」[注 4]。第12回リーグで7年ぶりに優勝。2002年シーズンまでリーグ戦で3連覇を果たした。
  • 2004年:澤穂希、荒川恵理子、酒井與恵(2007年の結婚により加藤與恵に改姓)、小林弥生がアテネオリンピックサッカー日本女子代表(なでしこジャパン)に選ばれ、チームの主軸として支えた。
  • 2005年:TASAKIペルーレFCから川上直子が移籍。L・リーグで3年ぶりの優勝を21戦18勝3分の「無敗優勝」を成し遂げ、更に晴れの国おかやま国体[注 5]、皇后杯全日本女子サッカー選手権大会も優勝。日本の女子サッカー史上初の単独チームによる「事実上の」三冠を無敗により達成[注 6]。更にリーグ戦前に行われたなでしこスーパーカップでもPK戦により勝利しているため、これを含めると「四冠」というリーグ随一の強豪クラブとなった。
  • 2006年:リーグ最終節・TASAKIペルーレ戦で2年ぶりのリーグ戦における敗戦を喫したが、プレーオフでは3戦全勝し連覇を達成。この年に誕生した「1億円のティアラ」の初戴冠チームとなった。
  • 2007年:リーグ戦でシーズン10度目の優勝を果たすと共に、なでしこスーパーカップ、なでしこリーグカップ (この年に新設)、そして第29回全日本女子サッカー選手権大会の全てに優勝して「四冠」を達成した。
  • 2008年:北京オリンピック、FIFA U-20女子ワールドカップ及びFIFA U-17女子ワールドカップにサッカー日本女子代表(なでしこジャパン)へ選手が招集される中、ケガ人を多く出す苦しいシーズンとなったが、チーム一丸となって、リーグ戦での4連覇と第30回全日本女子サッカー選手権大会での連覇を達成した。
  • 2009年10月21日:ベレーザを運営していた日本テレビフットボールクラブ(後に東京ヴェルディ1969フットボールクラブへ商号を変更)の株式を日本テレビが外部に売却して、クラブ運営から撤退した[6]。なお、日テレは運営撤退後もチーム名の命名権を保有し、チーム名は「日テレ・ベレーザ」のままとなった。
  • 2010年:深刻な経営危機に陥ったヴェルディが一時的にJリーグ管理となった。その後、バディ企画研究所を筆頭株主とした新たな経営陣が発足[7]する事でこの危機は免れたものの、さらなる経費削減策がとられた結果、同年に2年ぶりのリーグ優勝を果たしたベレーザでもプロ選手の澤穂希[注 7]とシーズン得点王だった大野忍の2人と契約更新を行わなかった。その結果、アマチュア選手ながらなでしこメンバーとなっていた近賀ゆかりと南山千明を加えた4人がベレーザを退団し、2010年7月にベレーザ監督を解任された星川敬を監督として同年度の第32回全日本女子サッカー選手権大会で優勝していたINAC神戸レオネッサへと揃って移籍した。2010年は開幕前の1月に永里優季、7月に宇津木瑠美がそれぞれ海外リーグへ移籍し、さらに3月には荒川恵理子が浦和レッズレディースへと移籍、12月のシーズン終了後には中地舞が引退するなど、ベレーザ生え抜きの主力選手の多くがベレーザを離れる事となった。
  • 2011年:前年11月に新監督となった野田朱美が引き続き指揮を執り、なでしこジャパンメンバーの岩清水梓[注 8]をはじめ、小林弥生や伊藤香菜子らのベテランと岩渕真奈・永里亜紗乃・木龍七瀬ら若手FW陣との融合が図られ、リーグ連覇は逃したもののINAC神戸に次ぐ2位となった。岩清水は2011 FIFA女子ワールドカップ初優勝とロンドンオリンピック予選での本大会出場権獲得の中心選手ともなり、メディアからも大きく注目されるようになった。10月にはベレーザが岩清水と2015年1月までのプロ契約を結び、岩清水は将来のクラブ運営参加に備えてクラブプロデュース部に所属する事になった[8]。また、ワールドカップでは岩渕、オリンピック予選では永里も出場して、チーム力の向上につながる経験を積んだ。年末の第33回全日本女子サッカー選手権大会ではアルビレックス新潟レディースに準決勝で敗れた[注 9]。
  • 2012年:9月9日に行われたなでしこリーグカップ2012決勝でINAC神戸を破り大会3連覇を達成。11月、リーグカップ王者として出場した第1回国際女子サッカークラブ選手権では大会3位の成績を収めた。
  • 2015年:1月1日に行われた皇后杯決勝で浦和を破り5年ぶり11回目の優勝を達成。また、なでしこリーグでも2010年以来5年ぶりに優勝。
  • 2016年:9月3日に行われたなでしこリーグカップ決勝でジェフ市原を破り大会4年ぶりの優勝を達成。また、なでしこリーグでも2連覇を達成。
  • 2017年:なでしこリーグで3連覇を達成。皇后杯では、決勝でノジマステラ神奈川相模原を破り3大会ぶり12回目の優勝を達成。
  • 2018年:なでしこリーグを4連覇、なでしこリーグカップも2年ぶり5回目の優勝を果たす。更に翌年の皇后杯も決勝でINAC神戸を破って優勝、国内タイトル三冠を達成した。
  • 2019年:なでしこリーグを5連覇、なでしこリーグカップも2年連続6回目の優勝を果たす。また、皇后杯も決勝で浦和を破って優勝、国内タイトル三冠を達成した。更に、AFC女子クラブ選手権も優勝し、年間獲得タイトル四冠を果たした。
  • 2020年:皇后杯3連覇を達成。チーム名を日テレ・東京ヴェルディベレーザに変更し、チームエンブレムも新調することを発表[9]。10月15日、2021年から新しく発足するWEリーグへの参入が承認された[10]。
  • 2021-22シーズン:WEリーグ開幕戦、ホームで浦和に敗れ、皇后杯でも千葉Lにベスト8で敗れ皇后杯4連覇を逃し、8年ぶりに無冠に終わった。
  • 2022-23シーズン:WEリーグカップ決勝では3-0から浦和に追いつかれ、PK戦2-4で敗れ、準優勝に終わったが[11]、皇后杯決勝でINAC神戸を4-0で破り、2大会ぶり16回目の優勝を果たした[12]。

年度別成績

さらに見る 都道府県リーグ, 日本女子サッカーリーグ ...
回年度チーム名リーグチーム数試合数勝点勝分敗リーグ順位 リーグ杯 皇后杯 AWCL 監督
都道府県リーグ
11981読売サッカークラブ
女子・ベレーザ
東京2部- —
21982-
31983ベスト4
41984東京1部ベスト4
51985ベスト4
61986準優勝
71987優勝
81988優勝
日本女子サッカーリーグ
11989読売サッカークラブ
女子・ベレーザ
JLSL610178112位-ベスト8—日本の旗 竹本一彦
21990615291410優勝ベスト4
319911018341620優勝準優勝
41992読売日本サッカークラブ
女子ベレーザ
1018341620優勝準優勝
519931018--15--3優勝優勝
61994読売西友ベレーザL・リーグ1018--12--62位ベスト4
719951018--9--95位準優勝
819961018--12--63位優勝準優勝
919971018--16--22位準優勝優勝日本の旗 森栄次
101998読売ベレーザ1018--14--42位ベスト4ベスト8日本の旗 松田岳夫
111999NTVベレーザ8143210222位優勝ベスト4
122000日テレ・ベレーザ91230930優勝-優勝日本の旗 大須賀まき
1320011014401310優勝ベスト4
142002111129920優勝準優勝日本の旗 宮村正志
15200313224614442位準優勝
(16)2004L・リーグ1部(L1)8143511212位優勝
(17)2005821571830優勝優勝日本の旗 松田岳夫
(18)2006なでしこリーグ
ディビジョン1
817441421優勝ベスト4
(19)2007821531722優勝優勝優勝
(20)2008821531722優勝-優勝
(21)20098214313442位優勝日本の旗 星川敬
(22)2010なでしこリーグ1018491611優勝優勝ベスト16日本の旗 星川敬 ( -第8節)
日本の旗 森栄次 (第9節-第18節)
日本の旗 野田朱美 (2010.11- )
(23)20119163511232位(中止)ベスト4日本の旗 野田朱美
(24)201210183711432位優勝ベスト8
(25)201310183812242位ベスト4ベスト8日本の旗 寺谷真弓
(26)20141028246132位-優勝
(27)2015なでしこリーグ1部102316311優勝ベスト4日本の旗 森栄次
(28)20161018441422優勝優勝ベスト4
(29)20171018471521優勝ベスト4優勝
(30)20181018451431優勝優勝優勝日本の旗 永田雅人
(31)20191018421332優勝優勝優勝優勝
(32)2020日テレ・東京ヴェルディベレーザ1018319453位(中止)[13]優勝—
日本女子プロサッカーリーグ
2021-22日テレ・東京ヴェルディベレーザWEリーグ11203410463位-ベスト8—日本の旗 竹本一彦
2022-2311204212623位準優勝優勝
2023-2412224613723位GS敗退ベスト8 -日本の旗 松田岳夫[14]
2024-251222511633優勝GS敗退ベスト4-
2025/2612224113273位優勝3回戦敗退準優勝日本の旗 楠瀬直木
2026/2712-
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  • 1992年まで「勝ち点制」(勝ち2、引き分け1、負け0)を採用。
  • 前後期制を採用した1993年から1999年までの成績は年間順位。
  • 予選(地区)リーグと決勝リーグを採用した2000年から2003年までの成績は年間順位。チーム数は両地区の合計チーム数。
  • 1999年から「勝ち点制」(勝ち3、引き分け1、負け0)を採用。
  • 2004年から二部制に移行。チーム数は所属リーグのみ。
  • 2003年まではシーズン名に「第○回」と表記されていたが、2004年からは西暦年で表記するようになった。
  • 2006年は、8チーム2回戦総当たりの「レギュラーリーグ」(RL)後、その順位に基づき上位と下位の各4チームによる1回戦総当たりの「プレーオフ」(PO)を実施。試合数はRLとPOの合計。成績は年間順位。
  • 2014年から10チーム2回戦総当たりの「レギュラーシリーズ」後、その順位に基づき上位6チームと下位4チームによる2回戦総当たりの「エキサイトシリーズ」を実施。試合数は両シリーズの合計。成績はエキサイトシリーズの年間順位。

タイトル

エンブレム

基本的には東京ヴェルディと同様。

  • -2009年:円形の上部にFC NIPPON、下部にBELEZA。
  • 2010年-2012年:円形の上部の表記が「TOKYO VERDY 1969」に変更、ロゴの右下に創設年である1981と書かれている。
  • 2013年:円形の上部の表記が「日テレ BELEZA」(日テレのロゴは、2012年12月まで使用したもの)、下部を「TOKYO VERDY 1969」にそれぞれ変更。
  • 2014年-2019年:日テレのロゴが現行仕様(2013年1月以降使用)のもの(表記は「0テレBELEZA」)に変更。
  • 2020年-:東京ヴェルディのリブランディングに伴うクラブエンブレムのリニューアルに倣う形で変更(基本的に東京ヴェルディの新エンブレムと同じだが、エンブレムの下部に「0テレBELEZA」表記が追加される)。

スタジアム

ホームゲームスタジアムは、WEリーグ開幕以降は味の素フィールド西が丘となる。それ以前は多摩市立陸上競技場、稲城中央公園総合グラウンド、味の素スタジアム西競技場などでも開催されていた。

シーズン別入場者数

  • スタジアム欄の太字はホームスタジアムに登録されている競技場。
  • 入場者数の太字は、所属リーグ毎の歴代最多
  • 入場者数の斜字は、所属リーグ毎の歴代最少
  • 試合数および入場者数データはリーグ戦のみ。
さらに見る 合計, 163,942 ...
シーズン所属合計
入場者数
最多入場者数最少入場者数平均
入場者数
試合数ホームゲーム
開催スタジアム
動員数相手会場動員数相手会場リーグ戦カップ戦
2010なでしこ8,4771,813浦和西が丘500湯郷べル平塚942 9西が丘(3)、稲城(1)、大和(1)、ひたち(1)、
相模原(1)、平塚(1)、上柚木(1)
多摩(1)、平塚(1)
201114,5583,750伊賀FC平塚350新潟L1,8208西が丘(2)、平塚(2)、駒沢(2)、大和(1)、稲城(1)(開催中止)
201238,25416,663I神戸国立1,035大阪高槻味スタ西4,2509味スタ西(2)、多摩陸上(1)、駒沢陸上(1)、岩手陸上(1)、
秋田陸上(1)、味フィ西(1)、国立(1)、稲城(1)
夢の島(1)、BMWス(1)
201312,2742,719湯郷べル春野陸上833新潟L多摩陸上1,3649多摩陸上(2)、味スタ西(1)、春野陸上(1)、秋田陸上(1)、
大和スポ(1)、盛岡南(1)、稲城(1)、味スタ(1)
ひたちなか(1)、BMWス(1)、
釧路陸上(1)、味フィ西(1)
201418,5472,463浦和味フィ西399吉備国大 BMWス1,32514多摩陸上(4)、味フィ西(3)、大和(2)、味スタ西(1)、
秋田陸(1)、駒沢陸上(1)、ひたちな(1)、BMWス(1)
(開催無し)
2015なでしこ1部20,4564,373I神戸704ジェフL多摩陸上1,70512多摩陸上(3)、味フィ西(3)、味スタ西(1)、ひたちな(1)、
ニッパツ(1)、大和(1)、駒沢陸上(1)、BMWス(1)
201610,2022,068浦和460コノミヤ大和1,1349多摩陸上(3)、味フィ西(2)、江戸川(1)、ひたちな(1)、
大和(1)、味スタ西(1)
多摩陸上(1)、味フィ西(1)、
BMWス(1)、夢の島(1)
20179,2641,842I神戸579伊賀FC多摩陸上1,0299多摩陸上(3)、味スタ西(2)、味フィ西(2)、大和(1)、
ひたちな(1)
味スタ西(1)、多摩陸上(1)、
味フィ西(1)、夢の島(1)
201812,1474,663I神戸493ジェフL大和1,3509味スタ西(3)、味フィ西(3)、多摩陸上(1)、ひたちな(1)、
大和(1)
多摩陸上(1)、駒沢陸上(1)、
味スタ西(1)、味フィ西(1)
201914,0054,496I神戸975伊賀FC味フィ西1,5569味フィ西(6)、AGF(2)、ひたちな(1)味フィ西(2)、AGF(2)
大和(1)、BMW(1)
20205,7581,349I神戸0[注釈 1]ノジマ6409味フィ西(7)、AGF(1)、多摩陸上(1)(開催中止)[13]
合計163,942平均入場者数1,547106
2021-22WE16,8802,801I神戸味フィ西848AC長野味フィ西1,68810味フィ西(9)、味スタ(1)(開催無し)
2022-2313,7732,210浦和819EL埼玉1,37710味フィ西(10)AGF(1)、多摩陸上(1)
2023-2414,9432,643浦和811C大阪1,35811味フィ西(11)味フィ西(3)
2024-2516,6652,921浦和594C大阪1,51511味フィ西(11)味フィ西(3)
2025/2622,3553,534C大阪916千葉L2,03211味フィ西(11)AGF(1)、味フィ西(3)
合計84,616平均入場者数1,59753
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出典: 年度別入場者数推移、リーグ別・クラブ別・スタジアム別最多・最少入場者数

ユニフォーム

チームカラー

  •     グリーン

ユニフォームスポンサー

さらに見る 胸, 鎖骨(左) ...
掲出箇所スポンサー名表記掲出年備考
胸 ヤグチYAGUCHI2026 -
鎖骨(左) ゼビオホールディングスTHE SUPER SPORTS
XEBIO GROUP
2022 -
背中上 ミロク情報サービスMJS2011 -
背中下
袖 日本テレビ放送網日テレ2021 -
パンツ
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出典: 日テレ・東京ヴェルディベレーザ 2026/27シーズン 『ユニフォームパートナー』決定のお知らせ

ユニフォームサプライヤー

歴代ユニフォームスポンサー

さらに見る 2021-22, 2022-23 ...
シーズン胸鎖骨左鎖骨右背中上背中下袖パンツ
2013 タスク・フォース[16]解禁前ミロク情報サービス解禁前駒沢女子大学-
2014
2015
2016 イーグランドBRI[17]
2017 グッドコム アセットオーエンス[18]
2018 イーグランド-
2019 東京美容外科ティップネス[19]スカイライトコンサルティング[20]
2020 --
2021-22 セガサミーホールディングス イーグランド 日本テレビ放送網 -
2022-23 コカ・コーラボトラーズジャパン ゼビオホールディングス
2023-24
2024-25 ゼビオホールディングス - -
2025/26
2026/27 ヤグチ[15]
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チーム名変遷

  • 1981年(創部) - 1991年 読売サッカークラブ女子・ベレーザ
  • 1992年 - 1993年 読売日本サッカークラブ女子ベレーザ
  • 1994年 - 1997年 読売西友ベレーザ
  • 1998年 読売ベレーザ
  • 1999年 NTVベレーザ
  • 2000年 - 2019年 日テレ・ベレーザ
  • 2020年 - 現在 日テレ・東京ヴェルディベレーザ[9]

歴代監督

(日本女子サッカーリーグ開幕以降)

在籍選手・スタッフ

2026/27シーズン[21]

スタッフ

さらに見る 監督, ヘッドコーチ ...
役職 氏名 生年月日 (年齢) 前職 在職年 備考
監督 日本の旗 楠瀬直木 (1964-04-17) 1964年4月17日(62歳) 日本の旗 三菱重工浦和レッズレディース 監督 2025年 - 東京都出身
ヘッドコーチ 日本の旗 小笠原資暁 (1983-08-16) 1983年8月16日(43歳) 日本の旗 東京ヴェルディ コーチ 2018年 - 2020年
2026年 -
復帰
2018年 - 2020年はコーチ
八王子市出身
分析兼アシスタントコーチ 日本の旗 宮地佑典 (1996-09-24) 1996年9月24日(30歳) ドイツの旗 SC West Köln アシスタントコーチ 2021年 -
GKコーチ 日本の旗 菊池新吉 (1967-04-12) 1967年4月12日(59歳) 日本の旗 サンフレッチェ広島 GKコーチ 2026年 - 新任
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選手

Pos No. 選手名 生年月日 (年齢) 前所属 在籍年 メニーナ出身 備考
GK 01 日本の旗 野田にな (2003-09-05) 2003年9月5日(23歳) 日本の旗 日テレ・東京ヴェルディメニーナ 2022年 -
〇
副キャプテン
元U-20日本女子代表
世田谷区出身
21 日本の旗 水口茉優 (1999-02-11) 1999年2月11日(27歳) 日本の旗 静岡SSUボニータ 2026年 -
-
新加入
大田区出身
41 日本の旗 加登脇心羽 (2011-02-10) 2011年2月10日(15歳) 日本の旗 東京ヴェルディジュニア
〇
育成組織TOP可選手
DF 02 日本の旗 青木夕菜 (2008-07-07) 2008年7月7日(18歳) 日本の旗 日テレ・東京ヴェルディメニーナ 2025年 -
〇
U-20日本女子代表
練馬区出身
03 日本の旗 村松智子 キャプテン (1994-10-23) 1994年10月23日(31歳) 日本の旗 日テレ・メニーナ 2013年 -
〇
キャプテン
元日本女子代表
世田谷区出身
04 日本の旗 土光真代 (1996-05-03) 1996年5月3日(30歳) 日本の旗 INAC神戸レオネッサ 2012年 - 2022年
2025年 -
〇
元日本女子代表
05 日本の旗 松田紫野 (2001-03-27) 2001年3月27日(25歳) 日本の旗 日テレ・メニーナ 2019年 -
〇
15 日本の旗 池上聖七 (2005-06-03) 2005年6月3日(21歳) 日本の旗 日テレ・東京ヴェルディメニーナ 2024年 -
〇
16 日本の旗 本多桃華 (2007-06-12) 2007年6月12日(19歳) 日本の旗 十文字高等学校 2026年 -
〇
U-20日本女子代表
17 日本の旗 朝生珠実 (2007-10-26) 2007年10月26日(18歳) 日本の旗 日テレ・東京ヴェルディメニーナ 2026年 -
〇
U-20日本女子代表
稲城市出身
22 日本の旗 井手ひなた (2003-08-10) 2003年8月10日(23歳) 日本の旗 INAC神戸レオネッサ 2026年 -
-
新加入
期限付き移籍
32 日本の旗 松岡瑛茉 (2008-06-10) 2008年6月10日(18歳) 日本の旗 新座片山FC少年団
〇
育成組織TOP可選手
MF 06 日本の旗 隅田凜 (1996-01-12) 1996年1月12日(30歳) 日本の旗 マイナビ仙台レディース 2011年 - 2018年
2025年 -
〇
元日本女子代表
07 日本の旗 北村菜々美 (1999-11-25) 1999年11月25日(26歳) 日本の旗 セレッソ大阪堺レディース 2021年 -
-
日本女子代表
08 日本の旗 猶本光 (1994-03-03) 1994年3月3日(32歳) 日本の旗 三菱重工浦和レッズレディース 2025年 -
-
元日本女子代表
10 日本の旗 菅野奏音 (2000-10-30) 2000年10月30日(25歳) 日本の旗 日テレ・メニーナ 2019年 -
〇
日本女子代表
福生市出身
14 日本の旗 眞城美春 (2007-02-05) 2007年2月5日(19歳) 日本の旗 日テレ・東京ヴェルディメニーナ 2025年 -
〇
副キャプテン
U-20日本女子代表
大田区出身
18 日本の旗 松永未夢 (2006-06-08) 2006年6月8日(20歳) 日本の旗 日テレ・東京ヴェルディメニーナ 2024年 -
〇
U-20日本女子代表
19 日本の旗 塩越柚歩 (1997-11-01) 1997年11月1日(28歳) 日本の旗 三菱重工浦和レッズレディース 2025年 -
-
日本女子代表
30 日本の旗 宇津木瑠美 (1988-12-05) 1988年12月5日(37歳) アメリカ合衆国の旗 レインFC 2002年 - 2010年
2021年 -
〇
元日本女子代表
35 日本の旗 須長穂乃果 (2008-07-22) 2008年7月22日(18歳) 日本の旗 東京ヴェルディジュニア
〇
育成組織TOP可選手
37 日本の旗 伊藤風葵 (2010-05-03) 2010年5月3日(16歳) 日本の旗 FCトリアネーロ町田
〇
育成組織TOP可選手
42 日本の旗 米倉和心 (2010-08-18) 2010年8月18日(16歳) 日本の旗 FCオーパスワン
〇
育成組織TOP可選手
FW 11 日本の旗 樋渡百花 (2005-10-09) 2005年10月9日(20歳) 日本の旗 日テレ・東京ヴェルディメニーナ 2024年 -
〇
日本女子代表
世田谷区出身
13 日本の旗 氏原里穂菜 (2004-07-08) 2004年7月8日(22歳) 日本の旗 十文字高等学校 2023年 -
〇
世田谷区出身
20 日本の旗 小林里歌子 (1997-07-21) 1997年7月21日(29歳) アメリカ合衆国の旗 ノースカロライナ・カレッジ 2016年 - 2023年
2024年 -
-
元日本女子代表
24 日本の旗 伊藤琴音 (2004-10-10) 2004年10月10日(21歳) 日本の旗 常葉大学附属橘高等学校
-
特別指定選手(山梨学院大学所属)
25 シンガポールの旗 ダネル・タン (2004-10-25) 2004年10月25日(21歳) オーストラリアの旗 ブリスベン・ロアー(英語版) 2025年 -
-
シンガポール女子代表
34 日本の旗 栗田七海 (2010-03-24) 2010年3月24日(16歳) 日本の旗 落合SC
〇
育成組織TOP可選手
36 日本の旗 小野葉月 (2011-04-04) 2011年4月4日(15歳) 日本の旗 TOPSIDEアウルFC
〇
育成組織TOP可選手
38 日本の旗 式田和 (2008-12-19) 2008年12月19日(17歳) 日本の旗 ジョカーレFC
〇
育成組織TOP可選手
39 日本の旗 西尾咲希 (2011-05-23) 2011年5月23日(15歳) 日本の旗 西原少年SC
〇
育成組織TOP可選手
40 日本の旗 安藤梢 (1982-07-09) 1982年7月9日(44歳) 日本の旗 三菱重工浦和レッズレディース 2026年 -
-
新加入
元日本女子代表
43 日本の旗 諸田彩渚 (2010-10-20) 2010年10月20日(15歳) アメリカ合衆国の旗 デ・アンツァ・フォース(英語版)
〇
育成組織TOP可選手

加入内定選手

Pos選手名生年月日(年齢)加入年現在所属先備考
DF 日本の旗 藤澤和心 (2005-03-03) 2005年3月3日(21歳)2027年日体大SMG横浜現在特別指定選手として在籍
FW 日本の旗 伊藤琴音 (2004-10-10) 2004年10月10日(21歳)山梨学院大学

期限付き移籍加入の選手

Pos選手名生年月日(年齢)移籍元移籍期間備考
DF 日本の旗 井手ひなた (2003-08-10) 2003年8月10日(23歳)INAC神戸レオネッサ2026年7月1日 - 2027年6月30日

期限付き移籍中の選手

Pos選手名生年月日(年齢)在籍年メニーナ出身移籍先移籍期間備考
GK 日本の旗 田中桃子 (2000-03-17) 2000年3月17日(26歳)2018年
2021年 - 2025年
〇
INAC神戸レオネッサ2026年7月1日 - 2027年6月30日元日本女子代表

背番号変遷

1-10

11-20

21-30

31-40

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31323334353637383940
2026/27 -松岡瑛茉-栗田七海須長穂乃果小野葉月伊藤風葵式田和西尾咲希安藤梢
2025/26 大場朱羽-岩清水梓朝生珠実松岡瑛茉須長穂乃果栗田七海-
2024-25 野田にな鈴木陽鈴木温子朝生珠実----久保花穂
2023-24 ---
2022-23 -
2021-22
2020 --
2019 柏村菜那大山愛笑
2018 遠藤純-
2017 -
2016
2015
2014
2013
2012
2011
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41-

さらに見る 2026/27, 2025/26 ...
414243
2026/27 加登脇心羽米倉和心諸田彩渚
2025/26 --
2024-25 永井愛理
2023-24 ウルフ・ジェシカ結吏
2022-23 -
2021-22
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
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歴代所属選手

下部組織

多くのなでしこリーガーを輩出する日テレ・東京ヴェルディメニーナを有し、ベレーザも多くの選手がメニーナ出身。中学生から高校生が所属するチームだが、最近では2014年1月に全日本女子ユースを4連覇するなど、日本女子ユース世代を牽引している。2012年3月には、中学生年代の育成チームである日テレ・メニーナ・セリアスを新たに設立し[22]、Jr.ユース世代の育成にも本格的に取り組み始めた。メニーナ、セリアス共に厳しいセレクションにより選ばれた選手で構成されており、高い技術に裏打ちされたパスサッカーは、ベレーザのスタイルを受け継いでいる。

2021年シーズンよりセリアスはメニーナに統合された[23]。

日テレ・東京ヴェルディメニーナ

獲得した全国タイトルは、全国女子ユースチーム最多の計19回である。

出身選手

さらに見る MF, DF ...
ポジション 選手名 生年 ジュニアユース ユース 現所属
MF 加藤與恵1978 メニーナ/ベレーザ ベレーザ引退
MF 澤穂希1978 メニーナ/ベレーザ ベレーザ引退
DF 青木知里1979 メニーナ引退
MF 原歩1979 メニーナ/ベレーザ ベレーザ引退
FW 荒川恵理子1979 メニーナ メニーナ/ベレーザ日本の旗 ちふれASエルフェン埼玉
DF 四方菜穂1979 メニーナ ベレーザ引退
DF 山崎由加1980 メニーナ/ベレーザ ベレーザ引退
DF 中地舞1980 メニーナ ベレーザ引退
MF 柳田美幸1981 メニーナ メニーナ引退
FW 村岡夏希1981 メニーナ 東京経営短大村田女子高校引退
MF 小林弥生1981 メニーナ ベレーザ引退
MF 五十嵐章恵1981 メニーナ 湘南女子高校引退
MF 石田美穂子1982 メニーナ メニーナ引退
FW 丸山桂里奈1983 メニーナ 村田女子高校引退
MF 伊藤香菜子1983 メニーナ ベレーザ引退
FW 大野忍1984 メニーナ ベレーザ引退、日本の旗 INAC神戸レオネッサ コーチ
DF 須藤安紀子1984 メニーナ ベレーザ引退
GK 松林美久1984 メニーナ引退
MF 宮間あや1985 メニーナ 日本の旗 岡山湯郷Belle引退
MF 南山千明1985 メニーナ メニーナ引退、日本の旗 セレッソ大阪ヤンマーレディース アシスタントコーチ
MF 井関夏子1986 メニーナ メニーナ引退
FW 山口麻美1986 メニーナ ベレーザ引退
MF 豊田奈夕葉1986 メニーナ ベレーザ引退
DF 岩清水梓1986 メニーナ ベレーザ引退
FW 永里優季1987 メニーナ ベレーザ引退
DF 宇津木瑠美1988 メニーナ ベレーザ日本の旗 日テレ・東京ヴェルディベレーザ
FW 永里亜紗乃1989 メニーナ メニーナ引退
MF 原菜摘子1989 メニーナ メニーナ引退
DF 髙橋奈々1989 メニーナ 湘南学院高校 引退
FW 木龍七瀬1989 メニーナ日本の旗 バニーズ群馬FCホワイトスター
DF 藤澤真凛1991 メニーナ 十文字高校日本の旗 東京ヴェルディプライアナBS (ビーチサッカー)
MF 岸川奈津希1991 メニーナ 浦和レッズレディースユース日本の旗 ノジマステラ神奈川相模原
FW 高橋彩織1992 メニーナ メニーナ引退
DF 木下栞1992 メニーナ引退
DF 小林海青1992 メニーナ メニーナ引退
MF 品田彩来1992 メニーナ 岡山県作陽高校引退
GK 根本望央1992 メニーナ メニーナ引退
DF 佐々木繭1993 メニーナ 聖和学園高校引退、日本の旗 浦和レッズハートフルクラブ コーチ
FW 岩渕真奈1993 メニーナ ベレーザ引退
GK 望月ありさ1994 メニーナ メニーナ日本の旗 バニーズ群馬FCホワイトスター
FW 田中美南1994 メニーナ メニーナアメリカ合衆国の旗 ユタ・ロイヤルズFC
MF 中里優1994 メニーナ メニーナ引退
DF 村松智子1994 メニーナ メニーナ日本の旗 日テレ・東京ヴェルディベレーザ
MF 隅田凜1996 メニーナ ベレーザ日本の旗 日テレ・東京ヴェルディベレーザ
FW 籾木結花1996 メニーナ ベレーザイングランドの旗 エヴァートン
DF 土光真代1996 メニーナ ベレーザ日本の旗 日テレ・東京ヴェルディベレーザ
DF 清水梨紗1996 メニーナ ベレーザイングランドの旗 マンチェスター・シティ
FW 鳥海由佳1996 メニーナ大韓民国の旗 仁川現代製鉄レッドエンジェルズ
DF 松久保明梨1996 メニーナ 常盤木学園高校日本の旗 南葛SC WINGS
MF 長谷川唯1997 メニーナ メニーナイングランドの旗 マンチェスター・シティ
MF 三浦成美1997 メニーナ メニーナアメリカ合衆国の旗 ユタ・ロイヤルズFC
DF 工藤真子1997 メニーナ
MF 宮川麻都1998 メニーナ メニーナイングランドの旗 バーミンガム・シティ
MF 原衣吹1998 メニーナ
DF 小野奈菜1999 メニーナ メニーナ日本の旗 湘南ベルマーレウィメン
FW 植木理子1999 セリアス メニーナイングランドの旗 ウェストハム・ユナイテッド
FW 牛久保鈴子1999 セリアス 岡山県作陽高校引退
GK 田中桃子2000 メニーナ メニーナ日本の旗 INAC神戸レオネッサ(期限付き移籍)
GK 黒沢彩乃2000 メニーナアメリカ合衆国の旗 GEORGIA GWINNETT COLLEGE
MF 菅野奏音2000 メニーナ日本の旗 日テレ・東京ヴェルディベレーザ
DF 松田紫野2001 メニーナ メニーナ日本の旗 日テレ・東京ヴェルディベレーザ
DF 後藤若葉2001 メニーナ日本の旗 三菱重工浦和レッズレディース
DF 杉澤海星2002 セリアス 十文字高校日本の旗 RB大宮アルディージャWOMEN
FW 山本柚月2002 メニーナ メニーナアメリカ合衆国の旗 デンバー・サミットFC(英語版)
MF 岩﨑心南2002 メニーナオランダの旗 フェイエノールト
MF 木下桃香2003 メニーナ メニーナアメリカ合衆国の旗 FCオリンピア(英語版)
GK 野田にな2003 メニーナ メニーナ日本の旗 日テレ・東京ヴェルディベレーザ
DF 坂部幸菜2003 メニーナデンマークの旗 HBキューゲ(英語版)
MF 木村彩那2003 セリアス メニーナ日本の旗 ジェフユナイテッド市原・千葉レディース
FW 藤野あおば2003 セリアス 十文字高校イングランドの旗 マンチェスター・シティ
FW 土方麻椰2004 メニーナイングランドの旗 アストン・ヴィラ
DF 柏村菜那2004 メニーナ日本の旗 マイナビ仙台レディース
MF 大山愛笑2004 メニーナデンマークの旗 HBキューゲ(英語版)
FW 氏原里穂菜2004 セリアス 十文字高校日本の旗 日テレ・東京ヴェルディベレーザ
GK ウルフ・ジェシカ結吏 2005 メニーナ カナダの旗 バンクーバー・ライズFC(英語版)
DF 池上聖七 2005 メニーナ 日本の旗 日テレ・東京ヴェルディベレーザ
FW 樋渡百花 2005 メニーナ 日本の旗 日テレ・東京ヴェルディベレーザ
MF 松永未夢 2006 メニーナ 日本の旗 日テレ・東京ヴェルディベレーザ
MF 眞城美春 2007 セリアス メニーナ 日本の旗 日テレ・東京ヴェルディベレーザ
DF 朝生珠実 2007 メニーナ 日本の旗 日テレ・東京ヴェルディベレーザ
DF 本多桃華 2007 十文字高校 日本の旗 日テレ・東京ヴェルディベレーザ
DF 青木夕菜 2008 メニーナ 日本の旗 日テレ・東京ヴェルディベレーザ
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脚注

関連項目

外部リンク

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