問屋場

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旧醒井宿問屋場
歌川広重『東海道五十三次・藤枝』藤枝宿の問屋場の様子[1]

問屋場(とんやば・といやば)は、江戸時代街道宿場で人馬の継立、助郷賦課などの業務を行うところで、駅亭、伝馬所、馬締ともいった(本項の語意に於ける「問屋」とは、運送業を意味する。「問丸」の項を参照)。

現存している問屋場

脚注

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