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日本ハンドボールリーグ

日本のハンドボールリーグ From Wikipedia, the free encyclopedia

日本ハンドボールリーグ(にほんハンドボールリーグ、: Japan Handball League、愛称: リーグH)は、日本トップリーグ連携機構に加盟する日本のハンドボールリーグである。主催は一般社団法人日本ハンドボールリーグ。1976年に創設。2024-25年シーズンよりリーグHを愛称とする。

創立1976年
開始年1976年
概要 リーグH League H, 競技 ...
リーグH
League H
今シーズン・大会:
現在進行のスポーツイベント リーグH 2026-27
競技ハンドボール
創立1976年
代表中村和哉
開始年1976年
参加チーム男子 15チーム
女子 11チーム
日本の旗 日本
連盟日本ハンドボール協会
前回優勝【男子】
トヨタ車体ブレイヴキングス刈谷 (2回目)
【女子】
香川銀行GiraSol kagawa (1回目)
最多優勝【男子】
大同特殊鋼 Phenix TOKAI (18回)
【女子】
熊本ビューストピンディーズ (17回)
テレビ局#テレビ放送を参照
スポンサー#スポンサーを参照
公式サイトhttps://leagueh.jp/
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歴史

日本リーグ開幕 1970年代

全日本実業団ハンドボール選手権1974年から開催地を転々するサーキット方式の「日本実業団リーグ」として開催されていたが、1975年に全日本実業団ハンドボール連盟が「日本リーグ」への改称を検討[1]。同年10月には準備委員会(日本ハンドボール協会・全日本実業団ハンドボール連盟)が開かれ、全日本実連側が男女各8チームの春・秋2回戦総当たりで行うことを説明。日本協会・全日本実連の共催として全国代議員会へ提案することが決まった[2]。しかし、11月の日本協会月例常務理事会で荒川清美理事長が「日本実業団リーグを日本リーグと改称するだけでは、前向きの検討にはならない」と不満を表し、日本協会側で再検討されることになった[3]。その後12月の月例常務理事会で「日本リーグ基本構想」を全国代議員会や理事会へ提案することが決まった。「日本リーグ」は日本協会の新事業として発足することも決定。加盟チームについては日本協会が定めるランキングによって候補をノミネート(男子77チーム、女子70チーム。いずれも延べ数)し、加盟意思のあるチームを最高8チームまで選出。ノミネートは荒川理事長の「日本リーグは全国関係者の支持によって実施されなければならない」という考えによって、実業団以外にも学生チームや教職員チームも候補となった[4]が、学生勢は「学業との両立」や「財政面」などの理由から全校不参加となった[5]

1976年3月から加盟候補チームの手続きが行われ、同年9月4日の開幕予定や1回総当たりで行うことが決定[5]4月15日に加盟申し込みが締め切られ、男子10チーム、女子9チームがエントリーした。そのうち男子は7チーム(大同製鋼湧永薬品本田技研鈴鹿、大阪イーグルス、三景、大崎電気、三陽商会)、女子も7チーム(日本ビクター、立石電機ブラザー工業、東京重機工業、大崎電気、東北ムネカタ、日立栃木)の加盟が決定[6]。残りの1枠は男子が3チーム(日新製鋼呉、トヨタ車体、神戸製鋼)、女子は2チーム(ジャスコ、大和銀行)で第8チーム決定戦が行われ[7]、男子は日新製鋼呉[8]、女子はジャスコが日本リーグ入りを決めた[9]。また、運営委員会の委員長に日本協会の徳永陸繁が選出された[10]

1976年9月4日に日本ハンドボールリーグ開幕。4節10日間の男女各28試合が行われ、男子は大同特殊鋼、女子は立石電機が優勝。リーグ終了後に行われた運営委員会で第2回リーグの試合方式(2回総当たり)や、1976年度の「2部大会」の実施が決定された[11]。2部大会の上位2チームが日本リーグの下位2チームと入れ替え戦を行う予定だったが、エントリーが男子は三菱レイヨン大竹、神戸製鋼の2チーム、女子は大和銀行のみにとどまったため、2部大会の開催を中止し、そのまま入れ替え戦を行うこととなった[12]。リーグ側は7位の日新製鋼呉と8位の三陽商会が参加。女子は8位の東北ムネカタが参加した。男子の結果は日新製鋼呉がリーグ残留、三陽商会が降格し、三菱レイヨン大竹のリーグ加盟が決定。女子は大和銀行が東北ムネカタに勝利し、リーグ加盟を決めた[13]

1977-78年シーズン終了後の入れ替え戦では、男子7位・日新製鋼呉の残留が決定。8位の三菱レイヨン大竹が公式戦を辞退したため、三陽商会が2年ぶりに復帰を果たした。女子は7位・東京重機と8位・大和銀行が降格し、東北ムネカタと北國銀行のリーグ入りが決まった[14]

1978-79年シーズンの入れ替え戦は女子8位の北國銀行が残留。7位の東北ムネカタが降格し、大和銀行の復帰が決まった[15]。また、運営委員長の徳永陸繁が任期満了に伴い退任し、後任に安藤純光が就任した[16]

2部リーグ開幕 1980年代

1979-80年シーズンは男子が6チームに縮小。女子は1回総当たりへ変更された[17]。この年から2部リーグ(アダルト・リーグ)が発足され、男子は前シーズン下位2チームの大崎電気と三景が加わった[18]ほか、自衛隊勝田、セントラル自動車トヨタ車体、日鉄建材の計6チームが参加。女子は入れ替え戦で降格したムネカタのほか、東京重機工業と和歌山県商工信用組合の3チームが参加した[19]。シーズン終了後の入れ替え戦では、男子は1部5位の大阪イーグルス、6位の三陽商会がそれぞれ残留を決めた。女子は1部7位の北國銀行が残留。1部8位の大和銀行が2部へ降格し、2部1位の東京重機が3年ぶりの昇格を果たした[20]

1980-81年シーズンは男女ともに1回総当たりへ変更。女子1部の日本ビクターはリーグ初となる女性監督に池田二三恵が就任した[21]。シーズン終了後の入れ替え戦では、男子は1部5位の大阪イーグルス、同6位の三陽商会が前年に引き続き残留。女子は1部7位の北國銀行が残留を決めたが、同8位の東京重機の降格が決まり、2部1位のムネカタが1部へ昇格した[22]1981年4月の役員改選で安藤純光委員長の留任が決定[23]

1981-82年シーズンから男子2回総当たり、女子1回総当たりへ変更。2部リーグに中村荷役運輸と大阪ガスが加盟した[24]1982年1月には初のオールスターゲームとなる「第1回日本リーグオールスターゲーム・男女東西対抗戦」が行われた[25]。入れ替え戦では男子6位の三陽商会が2部へ降格し、2部1位の大崎電気が4年ぶりに1部へ復帰。女子は1部8位のムネカタが2部へ降格し、2部1位の大和銀行が1部へ昇格した。また、男子2部の自衛隊勝田が「チームの補強ができず、日本リーグで戦うチーム力がない」との理由で、このシーズン限りで離脱[26]

1982-83年シーズンは女子1部の立石電機にリーグ初の欧州出身選手となる、ユーゴスラビアのカティツア・イレシュとドルベェニャク・ベリツアが加入[26]。入れ替え戦では男子1部の大阪イーグルスが2部へ降格、2部1位の三陽商会が1部復帰を果たした。このシーズン限りで男子2部のセントラル自動車がリーグを脱退した。

1983-84年シーズンは男子2部にトヨタ自動車と本田技研熊本が加入[27]。シーズン終了後に女子1部の8位・北國銀行が2部へ降格し、2部1位の東京重機が1部へ昇格した。

1985-86年シーズンは男女ともに2回総当たりへ変更。女子は6チームへ縮小され、前シーズンの1部下位2チームである東京重機とブラザー工業が2部へ降格した。女子2部にはシャトレーゼ、ソニー国分が参入。開幕当日の深夜に大同特殊鋼の選手2名が暴行事件によって逮捕された[28]ため、大同特殊鋼がリーグ途中の2日目で棄権[29]。シーズン終了後に大同特殊鋼の2部降格が決まり、2部1位の三景が1部への自動昇格が決まった[30]

1986-87年シーズン終了後の入れ替え戦で男子1部5位の三陽商会、同6位の三景が2部へ降格。2部1位の大同特殊鋼と同2位のトヨタ自動車が1部へ昇格した。

1987-88年シーズンはソウルオリンピックのアジア予選が開催されたため、日程が大幅に変更された。前期リーグが中止となり、1987年9月に代替大会として1部・2部混成の第1回JHLカップが開催[31]。リーグ戦は1988年1月に開幕され、男女1回総当たりへ変更された[32]。同シーズンは男子2部に豊田自動織機が新たに加入。シーズン終了後の入れ替え戦では、男子1部5位の大同特殊鋼が残留を決めたが、同6位のトヨタ自動車が2部へ降格、2部1位の三陽商会が2年ぶりの1部復帰を決めた。女子は1部5位の日立栃木が残留。同6位のジャスコが2部へ降格し、2部1位のシャトレーゼが1部へ昇格した[33]

1988-89年シーズンは2回総当たりで運営された。入れ替え戦では女子6位の日立栃木が2部へ降格し、2部1位のジャスコが1部復帰を果たした。同シーズン限りで男子2部7位の大阪ガスと8位の日鉄建材がリーグを離脱。

1989-90年シーズンから男子2部に日本電装と竹芝精巧が加入。入れ替え戦では女子1部5位のジャスコが2部へ降格。2部2位の北國銀行が7年ぶりに1部へ昇格した。

プレーオフ導入・経済不況でチーム減少 1990年代

1990-91年シーズンはリーグ再編で男子2部1位の中村荷役運輸と同2位のトヨタ自動車が1部へ自動昇格。2部には日鉄建材と大阪ガスが復帰した。シーズン終了後、女子1部6位の日本ビクターが休部し、2部1位の日立栃木が1部へ昇格。男子は入れ替え戦で1部8位のトヨタ自動車が1年で降格し、2部1位の三景が1部へ昇格した。

1991-92年シーズンの入れ替え戦では男子1部8位の三景が2部へ降格し、2部1位のトヨタ自動車が1年で1部復帰を果たした。女子は1部6位の日立栃木が2部へ降格し、2部1位のジャスコが1部へ昇格。男子2部の日鉄建材が再びリーグを離脱した。

1992-93年シーズンからプレーオフ(ステップラダー方式)を採用[34]。女子2部に日本ビクターが復帰。男子2部には北陸電力が加入した。入れ替え戦では男子8位のトヨタ自動車が2部へ降格し、2部1位のトヨタ車体が初昇格を果たした。女子は1部5位の大和銀行と同6位の大崎電気が2部へ降格し、2部1位の日立栃木と同2位のブラザー工業が1部へ昇格した。

1993-94年シーズンの入れ替え戦で、男子1部8位のトヨタ車体が1年で2部へ降格。2部1位の本田技研熊本が1部へ初昇格した。女子は1部6位のブラザー工業が2部へ降格し、2部3位のJUKI(東京重機)が1部へ昇格。同シーズン限りで女子2部の日本ビクターが活動休止のため離脱、男子2部の竹芝精巧がセレクションマッチ2位の徳山曹達(トクヤマ)に敗れ、リーグを離脱した[35]

1994-95年シーズンから女子のリーグ再編により、前年2部1位の大崎電気と同2位の大和銀行が1部へ昇格した。男子2部にトクヤマ、女子2部にイズミが参加[36]。同シーズンの入れ替え戦では男子1部8位の本田技研熊本が1年で2部へ降格。日本電装が昇格した。女子は1部7位のジャスコが2部へ降格。同8位のJUKIは活動規模の縮小のためリーグから撤退を発表[37]。2部1位のイズミ、同2位のブラザー工業が昇格した。

1995-96年シーズンは女子2部に立山アルミが加入。入れ替え戦では1部8位の日本電装が2部へ降格。2部1位のトヨタ車体が1部へ昇格した。女子は1部7位の大和銀行と同8位のブラザー工業が2部へ降格。2部1位の立山アルミと同2位のジャスコが1部へ昇格した。男子2部の豊田自動織機が同シーズン限りで撤退[38]

1996-97年シーズンは男子2部にアラコ九州が参入。入れ替え戦では1部8位のトヨタ車体が再び1年で2部へ降格。2部1位の北陸電力が1部へ昇格した。女子は1部8位のシャトレーゼが2部へ降格し、2部1位の大和銀行が1部へ昇格。8年ぶりにセレクションマッチが行われ、2部8位の大阪ガスが離脱。次シーズンからケー・エフ・シーが参入することとなった[39]

1997-98年シーズンの入れ替え戦では男子1部8位の北陸電力が2部へ降格、2部1位のトヨタ車体が1部へ昇格した。女子は1部8位のジャスコが2部へ降格。2部1位のシャトレーゼが1部に復帰した。

1998-99年シーズンは男子2部に日鉄建材工業と大阪ガスが復帰。同シーズン限りで男子1部の中村荷役と日新製鋼、2部の三景、日鉄建材工業、ケー・エフ・シーが離脱し、2部の西地区1位の本田技研熊本と東地区1位のデンソーが1部へ自動昇格。女子は2部リーグの廃止が決まり、2部の全4チーム(ソニー国分ブラザー工業、ムネカタ、ジャスコ)が1部へ自動昇格となった[40]

1999-00年シーズン限りで女子のOSAKI OSOL、大和銀行、ジャスコが離脱[41]

2000年代

2000-01年シーズンは男子2部に豊田合成が参入。同シーズン限りで1部の三陽商会とデンソーが離脱。2部1位の北陸電力と同2位のアラコ九州が1部へ自動昇格した。

2001-02年シーズンから男子2部にインテックス21が復帰、クラブチームのHC東京が新規参入した。入れ替え戦では1部8位の北陸電力が2部へ降格、2部1位のHC東京が1部へ昇格した[42]。同シーズン限りで日立栃木、立山アルミ、ムネカタが離脱。

2002-03年シーズン限りで男子2部のインテックス21とトクヤマが離脱。

2003-04年シーズン終了後、リーグ再編で男子1部8位のHC東京が2部へ降格。女子のシャトレーゼが同シーズン限りで離脱した。

2004-05年シーズン限りで男子2部の大阪ガスが離脱。

2005-06年シーズンで男子2部リーグが廃止。男子2部全3チーム(豊田合成北陸電力トヨタ自動車)が1部へ自動昇格。

2006-07年シーズンから女子に三重花菖蒲が参入。同シーズン限りで男子のホンダ熊本が離脱。

2008-09年シーズンから男子に琉球コラソンが参入。同シーズン限りで男子のHondaトヨタ自動車が離脱。

2010年代

2012-13年シーズンから男子にトヨタ自動車東日本が参入。

2013-14年シーズンから女子に飛騨高山ブラックブルズ岐阜が参入。

2017-18年シーズンから女子に大阪ラヴィッツプレステージ・インターナショナル アランマーレが参入[43]

2019-20年シーズンから男子にゴールデンウルヴス福岡が参入。

2020年代

2020-21年シーズンから男子にジークスター東京が参入。

2021年4月に一般社団法人化され、併せて代表理事に元Bリーグ執行役員の葦原一正が就任[44]

2021-22シーズンから女子にザ・テラスホテルズが参入[45]

2022-23シーズンから男子にアースフレンズBM[46][47]、女子に香川銀行シラソルが参入[48][47]

2021年12月20日、2024年開幕のプロリーグ構想を発表[49]。2022年10月21日、新プロリーグに男女各9チーム(計18チーム)が内定したことを発表した[50]。しかし、翌年3月15日に新リーグ運営を見直し、現行のすべてのチームが参入することになり[51]、新リーグ移行は事実上とん挫した[52]。2023年10月には、翌2024年9月から計画されていた新リーグ移行に対して、時期についてはこだわらない姿勢を示した[53]

2023-24シーズンから男子に富山ドリームスが参入[54]

2024-25シーズンよりリーグ名を「リーグH」とする[55]アルバモス大阪が新規加盟。同様に申請していた「堺 LIAISON OSAKA」は認められなかった[56]

試合期間

日本代表チームの活動期間中、または国民体育大会ハンドボール競技(国体)、日本ハンドボール選手権大会が開かれる間、リーグは開催されない。そのため、試合期間は毎年異なり、また中断期間も発生する

試合方式

レギュラーリーグ(予選)は総当り制で開かれ、リーグ戦の成績上位チームによって順位決定トーナメント(プレーオフ)が行われる(男女とも)。

レギュラーリーグ(予選)
  • 男子は14チームで、2回戦総当り制のリーグ戦を行う。上位6チームがプレーオフ進出。
  • 女子は11チームで、3回戦総当り制のリーグ戦を行う。上位5チームがプレーオフ進出。
  • 予選リーグの勝ち点配分は、勝利 2点、引き分け 1点、敗戦 0点とする。
順位決定トーナメント(プレーオフ)
  • 予選上位がシード付きノックアウト方式の順位決定トーナメント戦に進み、上位2チームが準決勝にシードされる。
    • 2023-24シーズンまでは予選上位4チームがステップラダー方式の順位決定トーナメント戦で優勝を争っていた。そのため、4位と3位のチームは連続して3勝、2位のチームは連続して2勝、1位のチームは1勝で優勝となる。
  • 正規の競技時間(30分ハーフ)で勝敗が決定しない場合、
    • 1stステージは延長を行わず、レギュラーシーズン上位チームの勝利。
    • 2ndステージ、FINALは第1延長(5分ハーフ)を行う。第1延長で勝敗が決定しない場合、
      • 2ndステージは7mスローコンテストで勝敗を決定する。
      • FINALは第2延長(5分ハーフ)を行い、それでも勝敗が決定しない場合は、7mスローコンテストで勝敗を決定する。[57]

役員一覧

2025年[58]

さらに見る 役職, 氏名 ...
役職 氏名
理事長中村和哉北國銀行エグゼクティブアドバイザー
公益財団法人日本ハンドボール協会 副会長
専務理事壹貫田剛史合同会社エデュキュル 代表社員
理事荒木香織株式会社CORAZON チーフコンサルタント
大賀智也ジークスタースポーツエンターテインメント株式会社 オーナー
大山加奈バレーボール日本代表
岡正規豊田合成株式会社 アドバイザー
勝田祥子熊本ビューストピンディーズ GM
鈴木万紀子株式会社カノアクルー 代表取締役
砂川浩慶立教大学社会学部長・教授
髙田春奈株式会社エスプリングホールディングス 代表取締役社長
宮本英範公益財団法人日本ハンドボール協会 専務理事
監事林いづみ桜坂法律事務所パートナー
中村友理香中村公認会計士事務所 副所長
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参加チーム

現在の参加チーム

リーグH 2026-27

男子リーグ

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チーム名
()内は呼称
創設年 加盟年 ホームタウン
()内は第2ホーム
運営会社
トヨタ自動車東日本レガロッソ宮城
TOYOTA MOTOR EAST JAPAN Regarosso MIYAGI
1966年2012年 宮城県
(岩手県)
トヨタ自動車東日本株式会社
大崎オーソル埼玉
OSAKI OSOL SAITAMA
1960年1976年 埼玉県
(岩手県)
大崎電気工業株式会社
ジークスター東京
ZEEKSTAR TOKYO
2020年2020年 東京都 ジークスタースポーツエンターテインメント株式会社
(フューチャー株式会社子会社)
アースフレンズBM東京・神奈川
EARTHFRIENDS BM TOKYO・KANAGAWA
2021年2022年 東京都
(神奈川県)
株式会社GWC
富山ドリームス
TOYAMA DREAMS
2022年2023年 富山県 一般社団法人富山ドリームス
福井永平寺ブルーサンダー
FUKUI EIHEIJI BLUE THUNDER
2023年2023年 福井県 株式会社永平寺町ハンドボールまちづくり推進機構
豊田合成ブルーファルコン名古屋
TOYODA GOSEI Blue Falcon Nagoya
1975年2000年 愛知県 豊田合成株式会社
大同特殊鋼 Phenix TOKAI
(大同フェニックス東海)
Daido Steel Phenix TOKAI
1964年1976年 愛知県 大同特殊鋼株式会社
トヨタ車体ブレイヴキングス刈谷
(ブレイヴキングス刈谷)
TOYOTA AUTO BODY BRAVE KINGS KARIYA
1967年2000年 愛知県
(三重県)
トヨタ車体株式会社
アルバモス大阪高石
ALVAMOS OSAKA TAKAISHI
2023年2024年 大阪府 アルバモススポーツエンターテインメント株式会社
堺 LIAISON OSAKA
(堺リエゾン)
SAKAI LIAISON OSAKA
2021年2026年 大阪府 株式会社TeToTe
安芸高田わくながハンドボールクラブ
Akitakata Wakunaga Handballclub
1969年1976年 広島県
(大阪府)
湧永製薬株式会社
ゴールデンウルヴス福岡
GOLDEN WOLVES FUKUOKA
2019年2019年 福岡県 株式会社ゴールデンウルヴス福岡
トヨタ紡織九州レッドトルネードSAGA
(レッドトルネード佐賀)
TOYOTA BOSHOKU KYUSHU RED TORNADO SAGA
1992年1996年 佐賀県 トヨタ紡織九州株式会社
琉球コラソン
RYUKYU CORAZON
2007年2008年 沖縄県 株式会社琉球コラソン
(株式会社琉球コラソン, エールクリエイト株式会社, 有限会社沖縄ゼネラル)
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女子リーグ

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チーム名
()内は呼称
創設年 加盟年 ホームタウン
()内は第2ホーム
運営会社
プレステージ・インターナショナル アランマーレ富山
(アランマーレ富山)
PRESTIGE INTERNATIONAL Aranmare TOYAMA
2016年2017年 富山県 株式会社プレステージ・インターナショナル
ハニービー石川
HONEY BEE ISHIKAWA
1975年1978年 石川県 株式会社ハニービースポーツ
(株式会社CCIグループ子会社)
飛騨高山ブラックブルズ岐阜
HIDA TAKAYAMA BlackBulls GIFU
2013年2013年 岐阜県 NPO法人飛騨高山ハンドボールクラブ
HC名古屋
HC NAGOYA
1967年1976年 愛知県 一般社団法人TEAM758
三重バイオレットアイリス
MIE VIOLET IRIS
2002年2006年 三重県 NPO法人三重花菖蒲スポーツクラブ
大阪ラヴィッツ
OSAKA LOVVITS
2016年2017年 大阪府 一般社団法人大阪ハンドボールクラブ
イズミメイプルレッズ広島
Izumi Maplereds Hiroshima
1994年1994年 広島県 株式会社メイプルレッズ
(株式会社イズミ子会社)
香川銀行GiraSol kagawa
(香川銀行シラソル香川)
KAGAWABANK GiraSol kagawa
1992年2022年 香川県 香川GiraSol株式会社
(株式会社香川銀行子会社)
熊本ビューストピンディーズ
KUMAMOTO Beaust PINDYS
1974年1976年 熊本県
(京都府)
オムロン株式会社
ブルーサクヤ鹿児島
Bluesakuya Kagoshima
1984年1985年 鹿児島県 ブルーサクヤ株式会社
(ソニーセミコンダクタマニュファクチャリング株式会社子会社)
ザ・テラスホテルズ ラティーダ琉球
THE TERRACE HOTELS LATIDA RYUKYU
2017年2021年 沖縄県 ザ・テラスホテルズ株式会社
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デレフォーレ岡山は2027年度からレギュラーシーズンに参加。

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チーム名
()内は呼称
創設年 加盟年 ホームタウン
()内は第2ホーム
運営会社
デレフォーレ岡山
(デレフォーレ)
Dellefore Okayama
2024年2027年 岡山県 デレフォーレ岡山株式会社
(菅公学生服株式会社子会社)
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過去の参加チーム

男子リーグ

さらに見る チーム名, 所在地 ...
チーム名 所在地 参加年 離脱年
Honda (本田技研、本田技研鈴鹿、ホンダ) 三重県鈴鹿市 1976年 2008年
トヨタ自動車 愛知県 1983年 2008年
ホンダ熊本 (本田技研熊本) 熊本県 1983年 2006年
HC東京 東京都 2001年 2005年
三陽商会 東京都 1976年 2000年
デンソー (日本電装) 愛知県 1989年 2000年
中村荷役 (中村荷役運輸) 東京都 1981年 1998年
日新製鋼 (日新製鋼呉) 広島県 1976年 1998年
インテックス21 (三景) 東京都 1976年 2002年
大阪イーグルス 大阪府 1976年 1986年
三菱レイヨン 広島県 1977年 1977年
自衛隊勝田 茨城県ひたちなか市 1979年 1981年
日鉄建材工業 (日鉄建材) 大阪府 1979年 1991年
竹芝精巧 京都府八幡市 1989年 1993年
トクヤマ 山口県 1994年 2002年
ケー・エフ・シー 大阪府 1997年 1998年
北陸電力 福井県 1992年 2023年
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女子リーグ

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チーム名 所在地 参加年 離脱年
シャトレーゼ 山梨県 1985年 2003年
日立栃木 栃木県 1976年 2001年
立山アルミ 富山県高岡市 1996年 2001年
ムネカタ (東北ムネカタ) 福島県 1976年 2001年
OSAKI OSOL (大崎電気 埼玉県 1976年 1999年
大和銀行 大阪府 1977年 1999年
ジャスコ 三重県 1976年 1999年
JUKI (東京重機) 東京都 1976年 1994年
日本ビクター 茨城県 1976年 1990年
和歌山県信 和歌山県 1979年 1980年
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参加チーム変遷

男子

さらに見る 年度, 1部 ...
年度1部2部その他試合方式
1976-77 大崎電気 (参入)
大同特殊鋼(参入)
湧永薬品(参入)
本田技研鈴鹿(参入)
三陽商会(参入)
日新製鋼呉(参入)
三景(参入)
大阪イーグルス(参入)
1回戦総当たり
1977-78 三菱レイヨン(昇格)三陽商会(降格)2回戦総当たり
1978-79 三陽商会(昇格)三菱レイヨン(降格)
1979-80 大崎電気(降格)
三景(降格)
トヨタ車体(参入)
自衛隊勝田(参入)
セントラル自動車(参入)
日鉄建材(参入)
1980-81 変更なし1回戦総当たり
1981-82 中村荷役運輸 (参入)
大阪ガス (参入)
2回戦総当たり
1982-83 大崎電気 (昇格)三陽商会 (降格)
1983-84 三陽商会 (昇格)大阪イーグルス (降格)
トヨタ自動車 (参入)
本田技研熊本 (参入)
セントラル自動車 (離脱)
1984-85 変更なし1回戦総当たり
1985-862回戦総当たり
1986-87 三景 (自動昇格)大同特殊鋼 (降格)
1987-88 大同特殊鋼 (昇格)
トヨタ自動車 (昇格)
三陽商会 (降格)
三景 (降格)
豊田自動織機 (参入)
大阪イーグルス (離脱)1回戦総当たり
1988-89 三陽商会 (昇格)トヨタ自動車 (降格)2回戦総当たり
1989-90 日本電装 (参入)
竹芝精巧 (参入)
日鉄建材 (離脱)
大阪ガス (離脱)
1990-91 トヨタ自動車 (自動昇格)
中村荷役運輸 (自動昇格)
日鉄建材 (復帰)
大阪ガス (復帰)
1991-92 三景 (昇格)トヨタ自動車 (降格)
1992-93 トヨタ自動車 (昇格)三景 (降格)
北陸電力 (参入)
日鉄建材 (離脱)
1993-94 トヨタ車体 (昇格)トヨタ自動車 (降格)
1994-95 本田技研熊本 (昇格)トヨタ車体 (降格)
トクヤマ (参入)
竹芝精巧 (離脱)
1995-96 日本電装 (昇格)本田技研熊本 (降格)
1996-97 トヨタ車体 (昇格)デンソー (降格)
アラコ九州 (参入)
豊田自動織機 (離脱)
1997-98 北陸電力 (昇格)トヨタ車体 (降格)
ケー・エフ・シー (参入)
大阪ガス (離脱)
1998-99 トヨタ車体 (昇格)北陸電力 (降格)
日鉄建材工業 (復帰)
大阪ガス (復帰)
1999-00 本田技研熊本 (自動昇格)
デンソー (自動昇格)
中村荷役 (離脱)
日新製鋼 (離脱)
三景 (離脱)
日鉄建材工業 (離脱)
ケー・エフ・シー (離脱)
2000-01 豊田合成 (参入)
2001-02 北陸電力 (自動昇格)
アラコ九州 (自動昇格)
インテックス21 (復帰)
HC東京 (参入)
三陽商会 (離脱)
デンソー (離脱)
2002-03 HC東京 (昇格)北陸電力 (降格)3回戦総当たり
2003-04 インテックス21 (離脱)
トクヤマ (離脱)
2回戦総当たり
2004-05 HC東京 (降格)3回戦総当たり
2005-06 大阪ガス (離脱)
2006-07 豊田合成 (自動昇格)
北陸電力 (自動昇格)
トヨタ自動車 (自動昇格)
2回戦総当たり
2007-08 ホンダ熊本 (離脱)
2008-09 琉球コラソン (参入)
2009-10 Honda (離脱)
トヨタ自動車 (離脱)
2010-11 変更なし
2011-12
2012-13 トヨタ自動車東日本 (参入)
2013-14 変更なし
2014-15
2015-16
2016-17
2017-183回戦総当たり
2018-19
2019-20 ゴールデンウルヴス福岡 (参入)
2020-21 ジークスター東京 (参入)2回戦総当たり
2021-22変更なし
2022-23アースフレンズBM (参入)
2023-24富山ドリームス (参入)
福井永平寺ブルーサンダー (参入)
北陸電力 (解散)
2024-25アルバモス大阪 (参入)
2025-26変更なし
2026-27堺 LIAISON OSAKA (参入)
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女子

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年度1部2部その他試合方式
1976-77 立石電機 (参入)
ブラザー工業 (参入)
日立栃木 (参入)
東北ムネカタ (参入)
大崎電気 (参入)
ジャスコ (参入)
東京重機 (参入)
日本ビクター (参入)
1回戦総当たり
1977-78 大和銀行 (昇格)東北ムネカタ (降格)2回戦総当たり
1978-79 北國銀行 (昇格)
ムネカタ (昇格)
大和銀行 (降格)
東京重機 (降格)
1979-80 大和銀行 (昇格)ムネカタ (降格)
東京重機 (復帰)
和歌山県信 (参入)
1回戦総当たり
1980-81 東京重機 (昇格)大和銀行 (降格)
1981-82 ムネカタ (昇格)東京重機 (降格)和歌山県信 (離脱)
1982-83 大和銀行 (昇格)ムネカタ (降格)
1983-84 変更なし
1984-85 東京重機 (昇格)北國銀行 (降格)
1985-86 ブラザー工業 (自動降格)
東京重機 (自動降格)
シャトレーゼ (参入)
ソニー国分 (参入)
2回戦総当たり
1986-87 変更なし2回戦総当たり
1987-881回戦総当たり
1988-89 シャトレーゼ (昇格)ジャスコ (降格)2回戦総当たり
1989-90 ジャスコ (昇格)日立栃木 (降格)
1990-91 北國銀行 (昇格)ジャスコ (降格)
1991-92 日立栃木 (自動昇格)日本ビクター (離脱)
1992-93 ジャスコ (昇格)日立栃木 (降格)
日本ビクター (復帰)
1993-94 ブラザー工業 (昇格)
日立栃木 (昇格)
大崎電気 (降格)
大和銀行 (降格)
1994-95 大崎電気 (自動昇格)
大和銀行 (自動昇格)
JUKI (昇格)
ブラザー工業 (降格)
イズミ (参入)
日本ビクター (離脱)
1995-96 イズミ (昇格)
ブラザー工業 (昇格)
ジャスコ (降格)
立山アルミ (参入)
JUKI (離脱)
1996-97 立山アルミ (昇格)
ジャスコ (昇格)
ブラザー工業 (降格)
大和銀行 (降格)
1997-98 大和銀行 (昇格)シャトレーゼ (降格)
1998-99 シャトレーゼ (昇格)ジャスコ (降格)
1999-00 ソニー国分 (自動昇格)
ブラザー工業 (自動昇格)
ムネカタ (自動昇格)
ジャスコ (自動昇格)
1回戦総当たり
2000-01 OSAKI OSOL (離脱)
大和銀行 (離脱)
ジャスコ (離脱)
2回戦総当たり
2001-02 変更なし
2002-03 日立栃木 (離脱)
立山アルミ (離脱)
ムネカタ (離脱)
3回戦総当たり
2003-04 変更なし
2004-05 シャトレーゼ (離脱)
2005-06 変更なし
2006-07 三重花菖蒲 (参入)
2007-08 変更なし
2008-09
2009-10
2010-11
2011-12
2012-13
2013-14 飛騨高山ブラックブルズ岐阜 (参入)
2014-15 変更なし
2015-162回戦総当たり
2016-173回戦総当たり
2017-18 大阪ラヴィッツ (参入)
プレステージ・インターナショナル アランマーレ (参入)
2018-19 変更なし
2019-202回戦総当たり
2020-21
2021-22ザ・テラスホテルズ (参入)
2022-23香川銀行シラソル(参入)
2023-24変更なし
2024-253回戦総当たり
2025-262回戦総当たり
2026-27デレフォーレ岡山 (参入)
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歴代順位

男子

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年度優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位11位12位13位14位15位
1976年1大同特殊鋼湧永薬品本田技研鈴鹿大崎電気三景大阪イーグルス日新製鋼呉三陽商会
1977年2湧永薬品大同特殊鋼本田技研鈴鹿三景大阪イーグルス大崎電気日新製鋼三菱レイヨン
1978年3大同特殊鋼湧永薬品本田技研鈴鹿日新製鋼大阪イーグルス三陽商会大崎電気三景
1979年4大同特殊鋼湧永薬品本田技研鈴鹿日新製鋼大阪イーグルス三陽商会
年度優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位11位12位13位14位15位
1980年5大同特殊鋼湧永薬品本田技研鈴鹿日新製鋼大阪イーグルス三陽商会
1981年6大同特殊鋼湧永薬品本田技研鈴鹿大阪イーグルス日新製鋼三陽商会
1982年7大同特殊鋼湧永薬品日新製鋼大崎電気本田技研鈴鹿大阪イーグルス
1983年8湧永製薬大同特殊鋼日新製鋼本田技研鈴鹿大崎電気三陽商会
1984年9大同特殊鋼湧永製薬日新製鋼本田技研鈴鹿大崎電気三陽商会
1985年10湧永製薬大崎電気日新製鋼本田技研鈴鹿三陽商会大同特殊鋼 (棄権)
1986年11本田技研鈴鹿湧永製薬大崎電気日新製鋼三陽商会三景
1987年12湧永製薬本田技研鈴鹿大崎電気日新製鋼大同特殊鋼トヨタ自動車
1988年13本田技研鈴鹿湧永製薬大崎電気日新製鋼三陽商会大同特殊鋼
1989年14湧永製薬本田技研鈴鹿日新製鋼大崎電気大同特殊鋼三陽商会
年度優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位11位12位13位14位15位
1990年15湧永製薬日新製鋼大同特殊鋼本田技研鈴鹿大崎電気中村荷役運輸三陽商会トヨタ自動車
1991年16大同特殊鋼日新製鋼本田技研鈴鹿湧永製薬大崎電気中村荷役運輸三陽商会三景
1992年17湧永製薬日新製鋼本田技研大同特殊鋼大崎電気中村荷役運輸三陽商会トヨタ自動車
1993年18日新製鋼湧永製薬本田技研大同特殊鋼中村荷役大崎電気三陽商会トヨタ車体
1994年19中村荷役大同特殊鋼日新製鋼湧永製薬三陽商会大崎電気本田技研本田技研熊本
1995年20中村荷役湧永製薬日新製鋼大崎電気大同特殊鋼本田技研三陽商会日本電装
1996年21大同特殊鋼中村荷役湧永製薬日新製鋼大崎電気本田技研三陽商会トヨタ車体
1997年22湧永製薬本田技研大同特殊鋼中村荷役三陽商会日新製鋼大崎電気北陸電力
1998年23本田技研大同特殊鋼中村荷役湧永製薬三陽商会OSAKI OSOL日新製鋼トヨタ車体
1999年24本田技研大同特殊鋼湧永製薬三陽商会トヨタ車体本田技研熊本OSAKI OSOLデンソー
年度優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位11位12位13位14位15位
2000年25本田技研湧永製薬大同特殊鋼三陽商会本田技研熊本トヨタ車体OSAKI OSOLデンソー
2001年26本田技研湧永製薬大崎電気大同特殊鋼本田技研熊本トヨタ車体アラコ九州北陸電力
2002年27ホンダ湧永製薬大同特殊鋼大崎電気ホンダ熊本トヨタ車体アラコ九州HC東京
2003年28ホンダ大同特殊鋼湧永製薬大崎電気ホンダ熊本トヨタ車体アラコ九州HC東京
2004年29大崎電気大同特殊鋼湧永製薬ホンダトヨタ車体アラコ九州ホンダ熊本
2005年30大同特殊鋼大崎電気湧永製薬トヨタ紡織九州ホンダトヨタ車体ホンダ熊本
2006年31大同特殊鋼湧永製薬大崎電気トヨタ車体ホンダトヨタ紡織九州ホンダ熊本北陸電力豊田合成トヨタ自動車
2007年32大同特殊鋼湧永製薬大崎電気トヨタ車体トヨタ紡織九州ホンダ北陸電力トヨタ自動車豊田合成
2008年33大同特殊鋼大崎電気湧永製薬トヨタ車体トヨタ紡織九州Honda北陸電力琉球コラソン豊田合成トヨタ自動車
2009年34大同特殊鋼トヨタ車体湧永製薬トヨタ紡織九州大崎電気豊田合成琉球コラソン北陸電力
年度優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位11位12位13位14位15位
2010年35大崎電気湧永製薬大同特殊鋼トヨタ紡織九州トヨタ車体琉球コラソン豊田合成北陸電力
2011年36大同特殊鋼大崎電気トヨタ車体湧永製薬トヨタ紡織九州琉球コラソン豊田合成北陸電力
2012年37大同特殊鋼トヨタ車体大崎電気湧永製薬琉球コラソントヨタ紡織九州豊田合成北陸電力トヨタ自動車東日本
2013年38大同特殊鋼トヨタ車体大崎電気湧永製薬琉球コラソントヨタ自動車東日本トヨタ紡織九州豊田合成北陸電力
2014年39大同特殊鋼大崎電気トヨタ車体琉球コラソントヨタ自動車東日本湧永製薬豊田合成トヨタ紡織九州北陸電力
2015年40大崎電気トヨタ車体トヨタ自動車東日本大同特殊鋼湧永製薬琉球コラソン豊田合成トヨタ紡織九州北陸電力
2016年41大崎電気大同特殊鋼トヨタ車体湧永製薬豊田合成琉球コラソントヨタ自動車東日本トヨタ紡織九州北陸電力
2017年42大崎電気トヨタ車体大同特殊鋼豊田合成湧永製薬トヨタ自動車東日本トヨタ紡織九州琉球コラソン北陸電力
2018年43トヨタ車体大崎電気豊田合成大同特殊鋼トヨタ紡織九州湧永製薬トヨタ自動車東日本北陸電力琉球コラソン
2019年44大崎電気大同特殊鋼豊田合成トヨタ車体湧永製薬トヨタ自動車東日本トヨタ紡織九州北陸電力琉球コラソンゴールデンウルヴス福岡
年度優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位11位12位13位14位15位
2020年45豊田合成トヨタ車体大崎電気大同特殊鋼湧永製薬トヨタ紡織九州ジークスター東京北陸電力トヨタ自動車東日本琉球コラソンゴールデンウルヴス福岡
2021年46豊田合成トヨタ車体大崎電気ジークスター東京トヨタ紡織九州大同特殊鋼トヨタ自動車東日本湧永製薬琉球コラソン北陸電力ゴールデンウルヴス福岡
2022年47豊田合成トヨタ車体ジークスター東京大同特殊鋼トヨタ紡織九州大崎電気琉球コラソン湧永製薬トヨタ自動車東日本北陸電力アースフレンズBMゴールデンウルヴス福岡
2023年48豊田合成トヨタ車体ジークスター東京トヨタ紡織九州大崎電気トヨタ自動車東日本大同特殊鋼安芸高田湧永HC福井永平寺
ブルーサンダー
アースフレンズBM琉球コラソン富山ドリームスゴールデンウルヴス福岡
リーグH
年度優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位11位12位13位14位15位
2024年1豊田合成
ブルーファルコン名古屋
トヨタ車体
ブレイヴキングス刈谷
ジークスター東京大同特殊鋼
Phenix TOKAI
トヨタ紡織九州
レッドトルネードSAGA
トヨタ自動車東日本
レガロッソ宮城
大崎オーソル埼玉福井永平寺
ブルーサンダー
安芸高田わくなが
ハンドボールクラブ
アースフレンズBM
東京・神奈川
アルバモス大阪琉球コラソン富山ドリームスゴールデンウルヴス福岡
2025年2トヨタ車体
ブレイヴキングス刈谷
豊田合成
ブルーファルコン名古屋
ジークスター東京トヨタ紡織九州
レッドトルネードSAGA
大同特殊鋼
Phenix TOKAI
大崎オーソル埼玉トヨタ自動車東日本
レガロッソ宮城
アルバモス大阪高石福井永平寺
ブルーサンダー
安芸高田わくなが
ハンドボールクラブ
富山ドリームス琉球コラソンゴールデンウルヴス福岡アースフレンズBM
東京・神奈川
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女子

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年度優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位11位12位
1976年1立石電機日本ビクター東京重機ブラザー工業ジャスコ日立栃木大崎電気東北ムネカタ
1977年2日本ビクター立石電機ブラザー工業ジャスコ日立栃木大崎電気東京重機大和銀行
1978年3日本ビクタージャスコブラザー工業立石電機大崎電気日立栃木北國銀行ムネカタ
1979年4ジャスコ日本ビクターブラザー工業日立栃木立石電機大崎電気北國銀行大和銀行
年度優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位11位12位
1980年5立石電機ブラザー工業ジャスコ日立栃木日本ビクター大崎電気北國銀行東京重機
1981年6立石電機ジャスコ大崎電気ブラザー工業日立栃木日本ビクター北國銀行ムネカタ
1982年7立石電機大崎電気ジャスコブラザー工業日本ビクター日立栃木大和銀行北國銀行
1983年8立石電機ジャスコ大崎電気日立栃木大和銀行日本ビクターブラザー工業北國銀行
1984年9大崎電気立石電機山鹿大和銀行日立栃木日本ビクタージャスコブラザー工業東京重機
1985年10大崎電気立石電機山鹿日立栃木ジャスコ日本ビクター大和銀行
1986年11立石電機山鹿大崎電気ジャスコ日立栃木日本ビクター大和銀行
1987年12大崎電気日本ビクター立石電機山鹿大和銀行日立栃木ジャスコ
1988年13大崎電気日本ビクター立石電機山鹿シャトレーゼ大和銀行日立栃木
1989年14大崎電気大和銀行立石電機山鹿日本ビクタージャスコシャトレーゼ
年度優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位11位12位
1990年15大崎電気大和銀行オムロン北國銀行シャトレーゼ日本ビクター
1991年16大崎電気オムロン北國銀行シャトレーゼ大和銀行日立栃木
1992年17オムロン北國銀行シャトレーゼジャスコ大和銀行大崎電気
1993年18オムロン北國銀行日立栃木ジャスコシャトレーゼブラザー工業
1994年19大崎電気オムロン北國銀行日立栃木シャトレーゼ大和銀行ジャスコJUKI
1995年20オムロン北國銀行イズミシャトレーゼ大崎電気日立栃木大和銀行ブラザー工業
1996年21イズミ日立栃木北國銀行立山アルミ大崎電気オムロンジャスコシャトレーゼ
1997年22オムロン北國銀行日立栃木イズミ大崎電気大和銀行立山アルミジャスコ
1998年23イズミ北國銀行オムロン立山アルミOSAKI OSOL日立栃木シャトレーゼ大和銀行
1999年24イズミ北國銀行OSAKI OSOL立山アルミ大和銀行オムロンブラザー工業日立栃木シャトレーゼジャスコソニー国分ムネカタ
年度優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位11位12位
2000年25イズミオムロン北國銀行シャトレーゼ日立栃木立山アルミブラザー工業ソニー国分ムネカタ
2001年26広島メイプルレッズ日立栃木オムロンシャトレーゼ北國銀行立山アルミブラザー工業ムネカタソニーセミコンダクタ九州
2002年27広島メイプルレッズ北國銀行シャトレーゼオムロンソニーセミコンダクタ九州HC名古屋
2003年28広島メイプルレッズオムロンシャトレーゼソニーセミコンダクタ九州北國銀行HC名古屋
2004年29広島メイプルレッズオムロンソニーセミコンダクタ九州北國銀行HC名古屋
2005年30オムロン広島メイプルレッズソニーセミコンダクタ九州北國銀行HC名古屋
2006年31オムロン広島メイプルレッズソニーセミコンダクタ九州北國銀行HC名古屋三重花菖蒲
2007年32オムロンソニーセミコンダクタ九州北國銀行広島メイプルレッズ三重バイオレットアイリスHC名古屋
2008年33オムロン北國銀行ソニーセミコンダクタ九州広島メイプルレッズ三重バイオレットアイリスHC名古屋
2009年34ソニーセミコンダクタ九州北國銀行オムロン広島メイプルレッズ三重バイオレットアイリスHC名古屋
年度優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位11位12位
2010年35北國銀行ソニーセミコンダクタ九州広島メイプルレッズオムロン三重バイオレットアイリスHC名古屋
2011年36オムロン北國銀行ソニーセミコンダクタ広島メイプルレッズ三重バイオレットアイリスHC名古屋
2012年37オムロン広島メイプルレッズ北國銀行ソニーセミコンダクタ三重バイオレットアイリスHC名古屋
2013年38オムロン北國銀行広島メイプルレッズソニーセミコンダクタ三重バイオレットアイリス飛騨高山
ブラックブルズ岐阜
HC名古屋
2014年39北國銀行オムロン広島メイプルレッズソニーセミコンダクタ三重バイオレットアイリス飛騨高山
ブラックブルズ岐阜
HC名古屋
2015年40北國銀行オムロンソニーセミコンダクタ広島メイプルレッズ飛騨高山
ブラックブルズ岐阜
三重バイオレットアイリスHC名古屋
2016年41北國銀行広島メイプルレッズオムロン三重バイオレットアイリスソニーセミコンダクタ
マニュファクチャリング
HC名古屋飛騨高山
ブラックブルズ岐阜
2017年42北國銀行広島メイプルレッズソニーセミコンダクタ
マニュファクチャリング
三重バイオレットアイリスオムロンHC名古屋飛騨高山
ブラックブルズ岐阜
大阪ラヴィッツプレステージ
インターナショナル
アランマーレ
2018年43北國銀行オムロン広島メイプルレッズ三重バイオレットアイリスソニーセミコンダクタ
マニュファクチャリング
飛騨高山
ブラックブルズ岐阜
HC名古屋大阪ラヴィッツプレステージ
インターナショナル
アランマーレ
2019年44北國銀行ソニーセミコンダクタ
マニュファクチャリング
イズミメイプルレッズ三重バイオレットアイリスオムロンプレステージ
インターナショナル
アランマーレ
HC名古屋飛騨高山
ブラックブルズ岐阜
大阪ラヴィッツ
年度優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位11位12位
2020年45北國銀行ソニーセミコンダクタ
マニュファクチャリング
イズミメイプルレッズ三重バイオレットアイリスオムロンHC名古屋プレステージ
インターナショナル
アランマーレ
大阪ラヴィッツ飛騨高山
ブラックブルズ岐阜
2021年46北國銀行オムロンソニーセミコンダクタ
マニュファクチャリング
イズミメイプルレッズ三重バイオレットアイリスHC名古屋プレステージ
インターナショナル
アランマーレ
飛騨高山
ブラックブルズ岐阜
大阪ラヴィッツザ・テラスホテルズ
2022年47北國銀行ソニーセミコンダクタ
マニュファクチャリング
オムロンプレステージ
インターナショナル
アランマーレ
イズミメイプルレッズ三重バイオレットアイリスHC名古屋ザ・テラスホテルズ香川銀行飛騨高山
ブラックブルズ岐阜
大阪ラヴィッツ
2023年48北國銀行ハニービーオムロンピンディーズソニーセミコンダクタ
マニュファクチャリング
ブルーサクヤ
プレステージ
インターナショナル
アランマーレ
三重バイオレットアイリスイズミメイプルレッズHC名古屋香川銀行ザ・テラスホテルズ
ラ・ティーダ
飛騨高山
ブラックブルズ岐阜
大阪ラヴィッツ
リーグH
年度優勝2位3位4位5位6位7位8位9位10位11位12位
2024年1ソニーセミコンダクタ
マニュファクチャリング
ブルーサクヤ鹿児島
北國ハニービー石川プレステージ
インターナショナル
アランマーレ富山
香川銀行
GiraSol kagawa
熊本ビュースト
ピンディーズ
イズミ
メイプルレッズ広島
ザ・テラスホテルズ
ラティーダ琉球
HC名古屋飛騨高山
ブラックブルズ岐阜
三重バイオレットアイリス大阪ラヴィッツ
2025年2香川銀行
GiraSol kagawa
ソニーセミコンダクタ
マニュファクチャリング
ブルーサクヤ鹿児島
プレステージ
インターナショナル
アランマーレ富山
ハニービー石川熊本ビュースト
ピンディーズ
イズミ
メイプルレッズ広島
ザ・テラスホテルズ
ラティーダ琉球
HC名古屋三重バイオレットアイリス飛騨高山
ブラックブルズ岐阜
大阪ラヴィッツ
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表彰

赤太字はリーグ記録。太字は現役選手。

最優秀選手賞

総合的な試合への貢献、試合態度等が最も優秀である選手。リーグの監督・選手の投票により選出される。

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年度男子女子
1995-96大韓民国の旗 趙範衍 (チョ・ボンヨン)中村荷役日本の旗 谷本泉北國銀行
1996-97大韓民国の旗 趙範衍 (チョ・ボンヨン)中村荷役2大韓民国の旗 林五卿 (イム・オキョン)        イズミ
1997-98エストニアの旗 リホ・ブルーノ・ブラマニス        湧永製薬大韓民国の旗 林五卿 (イム・オキョン)イズミ2
1998-99フランスの旗 ステファン・ストックラン本田技研大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク)イズミ
1999-00フランスの旗 ステファン・ストックラン本田技研2日本の旗 田中美音子大和銀行
2000-01大韓民国の旗 白元喆 (ペク・ウォンチョル)大同特殊鋼大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク)イズミ2
2001-02フランスの旗 ステファン・ストックラン本田技研3大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク)広島3
2002-03大韓民国の旗 朴性立 (パク・ソンリップ)大同特殊鋼大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク)広島4
2003-04日本の旗 坪根敏宏湧永製薬大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク)広島5
2004-05日本の旗 宮﨑大輔大崎電気大韓民国の旗 金鎭順 (キム・ジンスン)広島
2005-06大韓民国の旗 白元喆 (ペク・ウォンチョル)大同特殊鋼2日本の旗 田中美音子ソニー2
2006-07大韓民国の旗 白元喆 (ペク・ウォンチョル)大同特殊鋼3日本の旗 田中美音子ソニー3
2007-08日本の旗 末松誠大同特殊鋼大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン)ソニー
2008-09日本の旗 末松誠大同特殊鋼2日本の旗 上町史織北國銀行
2009-10日本の旗 末松誠大同特殊鋼3日本の旗 上町史織北國銀行2
2010-11日本の旗 宮﨑大輔大崎電気2日本の旗 上町史織北國銀行3
2011-12日本の旗 門山哲也トヨタ車体日本の旗 田代ひろみ北國銀行
2012-13日本の旗 浦和克行大崎電気日本の旗 藤井紫緒オムロン
2013-14日本の旗 豊田賢治大崎電気日本の旗 藤井紫緒オムロン2
2014-15日本の旗 棚原良琉球コラソン日本の旗 横嶋彩北國銀行
2015-16日本の旗 棚原良琉球コラソン2日本の旗 横嶋かおる北國銀行
2016-17日本の旗 東江雄斗大同特殊鋼日本の旗 河田知美北國銀行
2017-18日本の旗 東長濱秀希大崎電気大韓民国の旗 李美京 (イ・ミギョン)広島
2018-19大韓民国の旗 金東喆 (キム・ドンチョル)トヨタ紡織九州日本の旗 横嶋彩北國銀行2
2019-20日本の旗 東江雄斗大同特殊鋼2日本の旗 佐々木春乃北國銀行
2020-21中華民国の旗 趙顯章 (チャオ・シャンチャン)豊田合成日本の旗 板野陽イズミ
2021-22日本の旗 元木博紀大崎電気日本の旗 相澤菜月北國銀行
2022-23日本の旗 中村匠豊田合成日本の旗 相澤菜月北國銀行2
2023-24日本の旗 中村匠豊田合成2日本の旗 相澤菜月北國銀行3
2024-25日本の旗 岩下祐太Z東京日本の旗 馬場敦子北國石川
2025-26ポルトガルの旗 アンドレ・ゴメスBK刈谷日本の旗 松浦未南香川銀行
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最優秀新人賞

リーグ登録が2シーズン目まで、かつ、25歳以下(シーズン開催年の4月2日時点)の選手が対象。リーグの監督・選手の投票により選出される。

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年度男子女子男子2部女子2部
1988-89日本の旗 明石康宏大同特殊鋼日本の旗 比嘉晴美立石電機--
1989-90日本の旗 宇田川竜也        日新製鋼日本の旗 小松晃子シャトレーゼ--
1990-91日本の旗 末岡政広大同特殊鋼日本の旗 西村朋子オムロン--
1991-92日本の旗 源内利之日新製鋼日本の旗 村山みどり        シャトレーゼ--
1992-93日本の旗 中山剛湧永製薬日本の旗 荒川裕子ジャスコ--
1993-94日本の旗 岩本真典三陽商会日本の旗 吉村智子ジャスコ--
日本の旗 山川由加ブラザー工業
1994-95日本の旗 森本彰宏大崎電気日本の旗 久保幸江大和銀行--
1995-96日本の旗 柴田大介大崎電気日本の旗 田村啓子オムロン日本の旗 小寺勝也        三景日本の旗 松尾香代        ジャスコ
1996-97日本の旗 辻昇一大崎電気日本の旗 稲吉希穂シャトレーゼ日本の旗 奥秋亘三景日本の旗 石井許恵ソニー国分
1997-98日本の旗 森山透湧永製薬日本の旗 青戸あかねイズミ日本の旗 清水祥二トヨタ車体日本の旗 釣川真美ブラザー工業
1998-99日本の旗 田場裕也湧永製薬日本の旗 梶田華恵シャトレーゼ日本の旗 岡本敏明トクヤマ日本の旗 菅谷美奈ブラザー工業
1999-00日本の旗 下川真良湧永製薬日本の旗 鸙野亜矢子日立栃木日本の旗 佐藤優トヨタ自動車(女子2部廃止)
2000-01日本の旗 古家雅之湧永製薬日本の旗 村上麻美北國銀行日本の旗 半田信吾豊田合成
2001-02日本の旗 高木尚大同特殊鋼日本の旗 金城晶子オムロン日本の旗 吉永英司トヨタ自動車
2002-03※該当者なし日本の旗 小野澤香理北國銀行日本の旗 杉山卓也北陸電力
2003-04日本の旗 福田大樹湧永製薬日本の旗 高栖由香ソニー日本の旗 髙橋準北陸電力
2004-05日本の旗 宮﨑大輔大崎電気日本の旗 岡田奈穂HC名古屋日本の旗 落合信也北陸電力
2005-06日本の旗 中畠嘉之トヨタ紡織九州日本の旗 谷口尚代北國銀行日本の旗 水野裕矢HC東京
2006-07日本の旗 門山哲也トヨタ車体日本の旗 野路良子北國銀行(男子2部廃止)
2007-08日本の旗 山口恭裕トヨタ自動車日本の旗 植垣暁恵広島
2008-09日本の旗 村山裕次琉球コラソン日本の旗 樋口真央ソニー
2009-10日本の旗 谷村遼太湧永製薬日本の旗 髙橋恵ソニー
2010-11日本の旗 東長濱秀希大崎電気日本の旗 石坂美奈子MVI
2011-12日本の旗 久保侑生大同特殊鋼日本の旗 山野由美子ソニー
2012-13日本の旗 渡部仁トヨタ車体日本の旗 田邉夕貴北國銀行
2013-14日本の旗 玉井宏章トヨタ自動車東日本日本の旗 原希美MVI
2014-15日本の旗 小塩豪紀豊田合成日本の旗 松村杏里広島
2015-16日本の旗 橋本明雄豊田合成日本の旗 河嶋英里MVI
2016-17日本の旗 牧山仁志琉球コラソン日本の旗 笠原有紗HC名古屋
2017-18日本の旗 吉野樹トヨタ車体日本の旗 佐々木春乃北國銀行
2018-19日本の旗 田中大介トヨタ紡織九州日本の旗 近藤万春広島
2019-20日本の旗 北詰明未トヨタ車体日本の旗 飯塚美沙希アランマーレ
2020-21日本の旗 細川智晃Z東京日本の旗 秋山静香イズミ
2021-22日本の旗 堀田陽大大同特殊鋼日本の旗 石川莉子イズミ
2022-23日本の旗 河原脩斗大同特殊鋼日本の旗 金城ありさソニー
2023-24日本の旗 可児大輝大同特殊鋼日本の旗 岡田彩愛香川銀行
2024-25日本の旗 野尻雄偉琉球コラソン日本の旗 松浦未南香川銀行
2025-26日本の旗 大山翔伍Z東京日本の旗 比嘉楓香川銀行
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ベストセブン

各ポジションで最も優秀であった選手。リーグの監督・選手の投票により選出される。

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1970年代 ベストセブン受賞者
年度男子女子
1976-77GK日本の旗 本田洋大阪イーグルスGK日本の旗 和田祥子立石電機
CP日本の旗 藤中憲二        大同特殊鋼CP日本の旗 島田夏枝立石電機
日本の旗 中井武三大同特殊鋼日本の旗 蔵田照美立石電機
日本の旗 穂積豊彦湧永薬品日本の旗 加藤美起子日本ビクター
日本の旗 佐藤要二本田技研鈴鹿日本の旗 古佐原ひろ子        東京重機
日本の旗 大熊昌己大崎電気日本の旗 小森久里子ブラザー工業
日本の旗 村田幸男三景日本の旗 鈴木祥子ジャスコ
1977-78GK日本の旗 柴田正章本田技研鈴鹿GK日本の旗 和田祥子立石電機2
CP日本の旗 津川昭湧永薬品CP日本の旗 加藤美起子日本ビクター2
日本の旗 穂積豊彦湧永薬品2日本の旗 紀野奈々美立石電機
日本の旗 蒲生晴明大同特殊鋼日本の旗 小森久里子ブラザー工業2
日本の旗 佐藤要二本田技研2日本の旗 河田栄子ジャスコ
日本の旗 村田幸男三景2日本の旗 島田さゆり日立栃木
日本の旗 斉藤幸司大崎電気日本の旗 大場裕子大崎電気
1978-79GK日本の旗 柴田正章本田技研鈴鹿2GK日本の旗 山本福代ブラザー工業
CP日本の旗 蒲生晴明大同特殊鋼2CP日本の旗 加藤美起子日本ビクター3
日本の旗 中井武三大同特殊鋼2日本の旗 穂積美保子日本ビクター
日本の旗 穂積豊彦湧永薬品3日本の旗 松下仁美ジャスコ
日本の旗 津川昭湧永薬品2日本の旗 平下涼子立石電機
日本の旗 佐藤要二本田技研鈴鹿3日本の旗 島田さゆり日立栃木2
日本の旗 福井稔大阪イーグルス日本の旗 山際正美北國銀行
1979-80GK日本の旗 福井秀人湧永薬品GK日本の旗 山本福代ブラザー工業2
CP日本の旗 柳川実大同特殊鋼CP日本の旗 松下仁美ジャスコ2
日本の旗 蒲生晴明大同特殊鋼3日本の旗 河田栄子ジャスコ2
日本の旗 津川昭湧永薬品3日本の旗 加藤美起子日本ビクター4
日本の旗 穂積豊彦湧永薬品4日本の旗 中川しげみブラザー工業
日本の旗 脇若正二日新製鋼日本の旗 宮平恵子ブラザー工業
日本の旗 辻本孝仁大阪イーグルス日本の旗 島田さゆり日立栃木3
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1980年代 ベストセブン受賞者
年度男子女子
1980-81GK日本の旗 柳川清大同特殊鋼GK日本の旗 井村文光子立石電機
CP日本の旗 蒲生晴明大同特殊鋼4CP日本の旗 紀野奈々美立石電機2
日本の旗 大原真造大同特殊鋼日本の旗 竹内保子ブラザー工業
日本の旗 津川昭湧永薬品4日本の旗 松下仁美ジャスコ3
日本の旗 山本伸二湧永薬品日本の旗 加藤美起子日本ビクター5
日本の旗 佐藤要二本田技研鈴鹿4日本の旗 島田さゆり日立栃木4
日本の旗 大庭泰日新製鋼日本の旗 西典子大崎電気
1981-82GK日本の旗 大畑孝広本田技研鈴鹿GK日本の旗 井村文光子立石電機2
CP日本の旗 蒲生晴明大同特殊鋼5CP日本の旗 木下智子立石電機
日本の旗 大原真造大同特殊鋼2日本の旗 松下仁美ジャスコ4
日本の旗 津川昭湧永薬品5日本の旗 西典子大崎電気2
日本の旗 池之上孝司湧永薬品日本の旗 杏原礼子ブラザー工業
日本の旗 佐々木信男本田技研鈴鹿日本の旗 志村和子日本ビクター
日本の旗 辻本孝仁大阪イーグルス2日本の旗 八木千津子北國銀行
1982-83GK日本の旗 上村幸彦大同特殊鋼GK日本の旗 矢部登茂子ジャスコ
CP日本の旗 蒲生晴明大同特殊鋼6CP日本の旗 木下智子立石電機2
日本の旗 田口勝利大同特殊鋼ユーゴスラビア社会主義連邦共和国の旗 コティツァ・イレシュ        立石電機
日本の旗 池之上孝司湧永製薬2大韓民国の旗 李相玉 (イ・サンオク)大崎電気
日本の旗 西山清日新製鋼大韓民国の旗 李京姫 (イ・キョンヒ)大崎電気
日本の旗 長野透大崎電気日本の旗 杏原礼子ブラザー工業2
日本の旗 辻本孝仁大阪イーグルス3日本の旗 八木千津子北國銀行2
1983-84GK日本の旗 井藤英忠湧永製薬GK日本の旗 井村文光子立石電機3
CP日本の旗 池之上孝司湧永製薬3CP日本の旗 寺沢路子ジャスコ
日本の旗 田口勝利大同特殊鋼2日本の旗 八木千津子北國銀行3
日本の旗 蒲生晴明大同特殊鋼7大韓民国の旗 李相玉 (イ・サンオク)大崎電気2
日本の旗 西山清日新製鋼2ユーゴスラビア社会主義連邦共和国の旗 コティツァ・イレシュ立石電機2
日本の旗 長野透大崎電気2日本の旗 前田重子日立栃木
日本の旗 関健三三陽商会日本の旗 武藤夕起子日本ビクター
1984-85GK日本の旗 上村幸彦大同特殊鋼2GK日本の旗 梅野康子大崎電気
CP日本の旗 関健三三陽商会2CP大韓民国の旗 李相玉 (イ・サンオク)大崎電気3
日本の旗 西山清日新製鋼3大韓民国の旗 李京姫 (イ・キョンヒ)大崎電気2
日本の旗 田口勝利大同特殊鋼3日本の旗 寺沢路子ジャスコ2
日本の旗 蒲生晴明大同特殊鋼8日本の旗 前田重子日立栃木2
日本の旗 山本伸二湧永製薬2日本の旗 岩村英子立石電機
日本の旗 長野透大崎電気3日本の旗 若水真由美大和銀行
1985-86GK日本の旗 井藤英忠湧永製薬2GK日本の旗 梅野康子大崎電気2
CP日本の旗 西山清日新製鋼4CPユーゴスラビア社会主義連邦共和国の旗 ビセルカ・ビスニッチ立石電機山鹿
日本の旗 立木浩二本田技研鈴鹿大韓民国の旗 李相玉 (イ・サンオク)大崎電気4
日本の旗 首藤信一大崎電気大韓民国の旗 李京姫 (イ・キョンヒ)大崎電気3
日本の旗 池之上孝司湧永製薬4日本の旗 前田重子日立栃木3
日本の旗 山本伸二湧永製薬3日本の旗 山岸和子日立栃木
日本の旗 実方智三陽商会日本の旗 武藤夕起子日本ビクター2
1986-87GK日本の旗 大畑孝広本田技研鈴鹿2GK日本の旗 荒木晴美立石電機山鹿
CP日本の旗 西山清日新製鋼5CP大韓民国の旗 李相玉 (イ・サンオク)大崎電気5
日本の旗 首藤信一大崎電気2日本の旗 近藤育子ジャスコ
日本の旗 実方智三陽商会2日本の旗 丸田紀子大和銀行
日本の旗 山本伸二湧永製薬4日本の旗 野嶋ちえみ立石電機山鹿
日本の旗 郡司勉三景日本の旗 長田友子日本ビクター
日本の旗 立木浩二本田技研鈴鹿2日本の旗 前田重子日立栃木4
1987-88GK日本の旗 井藤英忠湧永製薬3GK日本の旗 小口明子日本ビクター
CP日本の旗 宮下和広大崎電気CP日本の旗 前田重子日立栃木5
日本の旗 玉村健次湧永製薬日本の旗 長田友子日本ビクター2
日本の旗 高村誠一大同特殊鋼大韓民国の旗 尹秉順 (ユン・スギョン)大崎電気
日本の旗 西山清日新製鋼6大韓民国の旗 金玉花 (キム・オクハ)大崎電気
日本の旗 川田和彦トヨタ自動車日本の旗 野嶋ちえみ立石電機山鹿2
日本の旗 立木浩二本田技研鈴鹿3日本の旗 丸田紀子大和銀行2
1988-89GK日本の旗 橋本行弘本田技研鈴鹿GK日本の旗 小口明子日本ビクター2
CP日本の旗 西山清日新製鋼7CP大韓民国の旗 金玉花 (キム・オクハ)大崎電気2
日本の旗 玉村健次湧永製薬2大韓民国の旗 尹秉順 (ユン・スギョン)大崎電気2
日本の旗 奥田新治湧永製薬日本の旗 松尾輝子大崎電気
日本の旗 宮下和広大崎電気2日本の旗 海道元子シャトレーゼ
日本の旗 首藤信一大崎電気3日本の旗 武藤夕起子日本ビクター3
日本の旗 山本興道大崎電気日本の旗 丸田紀子大和銀行3
1989-90GK日本の旗 橋本行弘本田技研鈴鹿2GK日本の旗 小深田由紀子ジャスコ
CP日本の旗 玉村健次湧永製薬3CP大韓民国の旗 金玉花 (キム・オクハ)大崎電気3
日本の旗 酒巻清治湧永製薬大韓民国の旗 尹秉順 (ユン・スギョン)大崎電気3
日本の旗 西山清日新製鋼8日本の旗 丸田紀子大和銀行4
日本の旗 首藤信一大崎電気4日本の旗 袰川亜由美大和銀行
日本の旗 宮下和広大崎電気3日本の旗 長田友子日本ビクター3
日本の旗 高村誠一大同特殊鋼2日本の旗 比嘉晴美立石電機山鹿
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1990年代 ベストセブン受賞者
年度男子女子
1990-91GK日本の旗 橋本行弘本田技研鈴鹿3GK日本の旗 川島ゆう子オムロン
CP日本の旗 玉村健次湧永製薬4CP大韓民国の旗 尹秉順 (ユン・スギョン)大崎電気4
日本の旗 酒巻清治湧永製薬2日本の旗 梅原直美大崎電気
日本の旗 木村信弥日新製鋼日本の旗 丸田紀子大和銀行5
日本の旗 高村誠一大同特殊鋼3日本の旗 上村多恵子大和銀行
日本の旗 首藤信一大崎電気5大韓民国の旗 呉明林 (オ・ミョンリン)北國銀行
大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ)        中村荷役日本の旗 海道元子シャトレーゼ2
1991-92GK日本の旗 橋本行弘本田技研鈴鹿4GK日本の旗 村山みどりシャトレーゼ
CP日本の旗 玉村健次湧永製薬5CP大韓民国の旗 尹秉順 (ユン・スギョン)大崎電気5
日本の旗 酒巻清治湧永製薬3大韓民国の旗 金玉花 (キム・オクハ)大崎電気4
大韓民国の旗 盧鉉錫 (ノ・ヒョンソク)大同特殊鋼日本の旗 比嘉晴美オムロン2
日本の旗 武田大伸日新製鋼ユーゴスラビア社会主義連邦共和国の旗 イェーカ・グデリューオムロン
日本の旗 首藤信一大崎電気6大韓民国の旗 金順徳 (キム・スントク)北國銀行
大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ)中村荷役2日本の旗 市来未央日立栃木
1992-93GK日本の旗 橋本行弘本田技研5GK日本の旗 川島ゆう子オムロン2
CP日本の旗 玉村健次湧永製薬6CP日本の旗 比嘉晴美オムロン3
日本の旗 中山剛湧永製薬大韓民国の旗 金順徳 (キム・スントク)北國銀行2
日本の旗 西山清日新製鋼9日本の旗 谷本泉北國銀行
大韓民国の旗 盧鉉錫 (ノ・ヒョンソク)大同特殊鋼2日本の旗 小松晃子シャトレーゼ
大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ)中村荷役3日本の旗 勝島八重子ジャスコ
日本の旗 三輪澄高トヨタ自動車日本の旗 木口ゆかり大和銀行
1993-94GK日本の旗 橋本行弘本田技研6GK日本の旗 川島ゆう子オムロン3
CP日本の旗 玉村健次湧永製薬7CP日本の旗 比嘉晴美オムロン4
日本の旗 木村信弥日新製鋼2大韓民国の旗 白永蘭 (ペク・ヨンラン)北國銀行
大韓民国の旗 林珍錫 (イム・ジンソク)大同特殊鋼日本の旗 新井紀子日立栃木
大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ)中村荷役4日本の旗 小松晃子シャトレーゼ2
日本の旗 首藤信一大崎電気7日本の旗 土師基子ジャスコ
日本の旗 岩本真典三陽商会日本の旗 西朋子ブラザー工業
1994-95GK日本の旗 林康一大同特殊鋼GK中華人民共和国の旗 王涛 (ワン・タオ)オムロン
CP大韓民国の旗 林珍錫 (イム・ジンソク)大同特殊鋼2CP大韓民国の旗 朴正林 (パク・ジョンリム)        大崎電気
日本の旗 末岡政広大同特殊鋼大韓民国の旗 白仁淑 (ペク・インスク)大崎電気
大韓民国の旗 趙範衍 (チョ・ボンヨン)中村荷役日本の旗 古田千明オムロン
大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ)中村荷役5日本の旗 谷本泉北國銀行2
日本の旗 堀田幸夫日新製鋼日本の旗 田中美音子大和銀行
日本の旗 源内利之日新製鋼日本の旗 土師基子ジャスコ2
1995-96GK日本の旗 井上耕一中村荷役GK中華人民共和国の旗 王涛 (ワン・タオ)オムロン2
WP日本の旗 堀田敬章湧永製薬WP日本の旗 松下由起子北國銀行
日本の旗 源内利之日新製鋼2日本の旗 田島佳子ブラザー工業
CB大韓民国の旗 趙範衍 (チョ・ボンヨン)中村荷役2CB日本の旗 谷本泉北國銀行3
日本の旗 首藤信一大崎電気8日本の旗 田中美音子大和銀行2
BP日本の旗 岩本真典三陽商会2BP日本の旗 田中美代子北國銀行
日本の旗 中山剛湧永製薬2大韓民国の旗 林五卿 (イム・オキョン)イズミ
1996-97GK日本の旗 橋本行弘本田技研7GK中華人民共和国の旗 王涛 (ワン・タオ)オムロン3
CP日本の旗 堀田敬章湧永製薬2CP日本の旗 伊佐野実保日立栃木
日本の旗 源内利之日新製鋼3日本の旗 山形雪子ジャスコ
大韓民国の旗 趙範衍 (チョ・ボンヨン)中村荷役3大韓民国の旗 林五卿 (イム・オキョン)イズミ2
大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ)中村荷役6日本の旗 本間尚美イズミ
日本の旗 藤井孝志大同特殊鋼大韓民国の旗 白永蘭 (ペク・ヨンラン)立山アルミ2
大韓民国の旗 林珍錫 (イム・ジンソク)大同特殊鋼3中華人民共和国の旗 石偉 (シイ・ウェイ)オムロン
1997-98GK日本の旗 橋本行弘本田技研8GK日本の旗 山口文子オムロン
CP日本の旗 堀田敬章湧永製薬3CP日本の旗 田中美音子大和銀行3
エストニアの旗 リホ・ブルーノ・ブラマニス        湧永製薬日本の旗 伊佐野実保日立栃木2
日本の旗 中山剛湧永製薬3大韓民国の旗 林五卿 (イム・オキョン)イズミ3
日本の旗 源内利之日新製鋼4日本の旗 小松真理子北國銀行
日本の旗 藤井孝志大同特殊鋼2日本の旗 田中美代子北國銀行2
日本の旗 冨本栄次大同特殊鋼大韓民国の旗 白仁淑 (ペク・インスク)大崎電気2
1998-99GK日本の旗 橋本行弘本田技研9GK日本の旗 山口文子オムロン2
CP日本の旗 末岡政広大同特殊鋼2CP日本の旗 小松真理子北國銀行2
大韓民国の旗 朴性立 (パク・ソンリップ)大同特殊鋼日本の旗 田中美代子北國銀行3
日本の旗 広政宜孝本田技研日本の旗 田中由美子北國銀行
日本の旗 杉山裕一湧永製薬日本の旗 山崎理恵立山アルミ
大韓民国の旗 趙範衍 (チョ・ボンヨン)中村荷役4日本の旗 田中美音子大和銀行4
フランスの旗 ステファン・ストックラン本田技研大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク)イズミ
1999-00GK日本の旗 日原一幸大同特殊鋼GK日本の旗 山口文子オムロン3
CP日本の旗 冨本栄次大同特殊鋼2CP日本の旗 小松真理子北國銀行3
日本の旗 藤井孝志大同特殊鋼3日本の旗 田中美代子北國銀行4
大韓民国の旗 朴性立 (パク・ソンリップ)大同特殊鋼2日本の旗 山崎理恵立山アルミ2
日本の旗 辻昇一OSAKI OSOL日本の旗 橋詰とねイズミ
日本の旗 田中将三陽商会大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク)イズミ2
フランスの旗 ステファン・ストックラン本田技研2日本の旗 田中美音子大和銀行5
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2000年代 ベストセブン受賞者
年度男子女子
2000-01GK日本の旗 坪根敏宏湧永製薬GK日本の旗 山口文子オムロン4
CP日本の旗 下川真良湧永製薬CP日本の旗 小松真理子北國銀行4
日本の旗 山口修湧永製薬日本の旗 上出恵美子北國銀行
日本の旗 小沢勝利湧永製薬日本の旗 倉知光子日立栃木
日本の旗 中川善雄三陽商会日本の旗 藤浦美絵シャトレーゼ
大韓民国の旗 白元喆 (ペク・ウォンチョル)大同特殊鋼日本の旗 中塚充子立山アルミ
フランスの旗 ステファン・ストックラン本田技研3大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク)イズミ3
2001-02GK日本の旗 坪根敏宏湧永製薬2GK日本の旗 田中麻美北國銀行
CP日本の旗 下川真良湧永製薬2CP日本の旗 倉知光子日立栃木2
日本の旗 山口修湧永製薬2日本の旗 藤浦美絵シャトレーゼ2
日本の旗 阿部展行本田技研日本の旗 佐久川ひとみオムロン
フランスの旗 ステファン・ストックラン本田技研4日本の旗 山田永子オムロン
日本の旗 中川善雄大崎電気2日本の旗 金城晶子オムロン
大韓民国の旗 白元喆 (ペク・ウォンチョル)大同特殊鋼2大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク)広島4
2002-03GK坪根敏宏湧永製薬3GK日本の旗 田中麻美北國銀行2
CP日本の旗 松林克明大同特殊鋼CP日本の旗 橋本寛子シャトレーゼ
大韓民国の旗 白元喆 (ペク・ウォンチョル)大同特殊鋼3日本の旗 藤浦美絵シャトレーゼ3
日本の旗 池辺健二ホンダ日本の旗 佐久川ひとみオムロン2
日本の旗 広政宜孝ホンダ2日本の旗 田中美音子ソニー6
ロシアの旗 スタニスラフ・クリチェンコ        ホンダ日本の旗 村上麻美北國銀行
フランスの旗 ステファン・ストックランホンダ5大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク)広島5
2003-04GK日本の旗 坪根敏宏湧永製薬4GK日本の旗 飛田季実子ソニー
CP日本の旗 下川真良湧永製薬3CP日本の旗 橋本寛子シャトレーゼ2
日本の旗 山口修湧永製薬3日本の旗 早船愛子シャトレーゼ
日本の旗 広政宜孝ホンダ3日本の旗 青戸あかね広島
大韓民国の旗 金性憲 (キム・ソンホン)大同特殊鋼大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク)広島6
日本の旗 中川善雄大崎電気3日本の旗 佐久川ひとみオムロン3
大韓民国の旗 呉相民 (オ・サンミン)アラコ九州日本の旗 田中美音子ソニー7
2004-05GK日本の旗 坪根敏宏湧永製薬5GK日本の旗 浅井友可里広島
CP日本の旗 下川真良湧永製薬4CP日本の旗 大前典子広島
日本の旗 山口修湧永製薬4大韓民国の旗 金鎭順 (キム・ジンスン)        広島
日本の旗 豊田賢治大崎電気日本の旗 佐久川ひとみオムロン4
日本の旗 宮﨑大輔大崎電気日本の旗 坂元智子オムロン
大韓民国の旗 金性憲 (キム・ソンホン)大同特殊鋼2大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン)ソニー
中華民国の旗 譚崇聖 (タン・チュンシェン)ホンダ熊本日本の旗 田中美音子ソニー8
2005-06GK日本の旗 坪根敏宏湧永製薬6GK日本の旗 勝田祥子オムロン
CP日本の旗 豊田賢治大崎電気2CP日本の旗 大前典子広島2
日本の旗 岩本真典大崎電気3日本の旗 青戸あかね広島2
日本の旗 宮﨑大輔大崎電気2日本の旗 佐久川ひとみオムロン5
日本の旗 村上秀行トヨタ紡織九州日本の旗 東濱裕子オムロン
日本の旗 山口修湧永製薬5大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン)ソニー2
大韓民国の旗 白元喆 (ペク・ウォンチョル)大同特殊鋼4日本の旗 田中美音子ソニー9
2006-07GK日本の旗 高木尚大同特殊鋼GK日本の旗 勝田祥子オムロン2
CP日本の旗 渡辺正樹湧永製薬CP日本の旗 水野恵子オムロン
日本の旗 山口修湧永製薬6日本の旗 佐久川ひとみオムロン6
日本の旗 猪妻正活大崎電気日本の旗 土屋友美広島
日本の旗 宮﨑大輔大崎電気3大韓民国の旗 金鎭順 (キム・ジンスン)広島2
大韓民国の旗 白元喆 (ペク・ウォンチョル)大同特殊鋼4大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン)ソニー3
大韓民国の旗 李才佑 (イ・ジェウ)大同特殊鋼日本の旗 田中美音子ソニー10
2007-08GK日本の旗 坪根敏宏湧永製薬7GK日本の旗 飛田季実子ソニー2
CP日本の旗 豊田賢治大崎電気3CP大韓民国の旗 洪廷昊 (ホン・ジョンホ)オムロン
日本の旗 宮﨑大輔大崎電気4日本の旗 佐久川ひとみオムロン7
日本の旗 末松誠大同特殊鋼日本の旗 横嶋かおる北國銀行
大韓民国の旗 白元喆 (ペク・ウォンチョル)大同特殊鋼5日本の旗 上町史織北國銀行
大韓民国の旗 李才佑 (イ・ジェウ)大同特殊鋼2大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン)ソニー4
日本の旗 山口修湧永製薬7日本の旗 田中美音子ソニー11
2008-09GK日本の旗 高木尚大同特殊鋼2GK日本の旗 田代ひろみ北國銀行
CP日本の旗 崎前博章トヨタ車体CP大韓民国の旗 洪廷昊 (ホン・ジョンホ)オムロン2
日本の旗 末松誠大同特殊鋼2日本の旗 佐久川ひとみオムロン8
日本の旗 富田恭介大同特殊鋼日本の旗 城内真紀オムロン
大韓民国の旗 白元喆 (ペク・ウォンチョル)大同特殊鋼6日本の旗 横嶋かおる北國銀行2
日本の旗 中畠嘉之トヨタ紡織九州日本の旗 上町史織北國銀行2
日本の旗 宮﨑大輔大崎電気5大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン)ソニー5
2009-10GK日本の旗 高木尚大同特殊鋼3GK日本の旗 田代ひろみ北國銀行2
CP日本の旗 門山哲也トヨタ車体CP大韓民国の旗 洪廷昊 (ホン・ジョンホ)オムロン3
日本の旗 末松誠大同特殊鋼3日本の旗 藤井紫緒オムロン
大韓民国の旗 白元喆 (ペク・ウォンチョル)大同特殊鋼7日本の旗 城内真紀オムロン2
日本の旗 東長濱秀作湧永製薬日本の旗 髙橋恵ソニー
日本の旗 村上秀行トヨタ紡織九州2日本の旗 横嶋かおる北國銀行3
日本の旗 豊田賢治大崎電気4日本の旗 上町史織北國銀行3
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2010年代 ベストセブン受賞者
年度男子女子
2010-11GK日本の旗 松村昌幸湧永製薬GK日本の旗 田代ひろみ北國銀行3
LW日本の旗 村上秀行トヨタ紡織九州3LW日本の旗 新城明奈広島
RW日本の旗 新建二湧永製薬RW日本の旗 髙橋恵ソニー2
CB日本の旗 宮﨑大輔大崎電気6LB日本の旗 植垣暁恵広島
CB日本の旗 末松誠大同特殊鋼4LB日本の旗 上町史織北國銀行4
RB日本の旗 東長濱秀希大崎電気RB日本の旗 藤井紫緒オムロン2
PV日本の旗 富田恭介トヨタ車体2PV日本の旗 高栖由香ソニー
2011-12GK日本の旗 浦和克行大崎電気GK日本の旗 田代ひろみ北國銀行4
LW日本の旗 村上秀行トヨタ紡織九州4LW日本の旗 勝連智恵オムロン
RW日本の旗 山城貴志大同特殊鋼RW日本の旗 髙田裕梨オムロン
RB日本の旗 東長濱秀希大崎電気2LB日本の旗 上町史織北國銀行5
CB日本の旗 門山哲也トヨタ車体2RB日本の旗 藤井紫緒オムロン3
CB日本の旗 宮﨑大輔大崎電気7RB日本の旗 山野由美子ソニー
PV日本の旗 富田恭介トヨタ車体3PV日本の旗 高山智恵広島
2012-13GK日本の旗 浦和克行大崎電気2GK日本の旗 藤間かおりオムロン
LW日本の旗 村上秀行トヨタ紡織九州5LW日本の旗 新城明奈広島2
RW日本の旗 豊田賢治大崎電気5LW日本の旗 八十島智美北國銀行
CB日本の旗 東長濱秀作琉球コラソン2LB日本の旗 上町史織北國銀行6
CB日本の旗 木切倉真一トヨタ車体CB大韓民国の旗 宋海林 (ソン・ヘリム)        広島
RB日本の旗 東長濱秀希大崎電気3RB日本の旗 藤井紫緒オムロン4
PV日本の旗 富田恭介トヨタ車体4PV日本の旗 高山智恵広島2
2013-14GK日本の旗 甲斐昭人トヨタ車体GK日本の旗 藤間かおりオムロン2
LW日本の旗 村上秀行トヨタ紡織九州6LW日本の旗 田邉夕貴北國銀行
RW日本の旗 豊田賢治大崎電気6RW日本の旗 髙橋恵ソニー3
LB日本の旗 信太弘樹大崎電気CB大韓民国の旗 宋海林 (ソン・ヘリム)広島2
LB日本の旗 成田幸平湧永製薬CB日本の旗 石立真悠子オムロン
RB日本の旗 東長濱秀希大崎電気4RB日本の旗 藤井紫緒オムロン5
PV日本の旗 加藤嵩士大同特殊鋼PV日本の旗 高山智恵広島3
2014-15GK日本の旗 甲斐昭人トヨタ車体2GK日本の旗 寺田三友紀北國銀行
LW日本の旗 松本雅史トヨタ自動車東日本LW日本の旗 勝連智恵オムロン2
RW日本の旗 豊田賢治大崎電気7RW日本の旗 鰍場雅予北國銀行
LB日本の旗 棚原良琉球コラソンCB日本の旗 横嶋彩北國銀行
LB日本の旗 信太弘樹大崎電気2CB大韓民国の旗 宋海林 (ソン・ヘリム)広島3
RB日本の旗 高智海吏トヨタ車体RB日本の旗 藤井紫緒オムロン6
PV日本の旗 小室大地大崎電気PV日本の旗 高山智恵広島4
2015-16GK日本の旗 志水孝行湧永製薬GK日本の旗 寺田三友紀北國銀行2
LW日本の旗 藤本純季トヨタ車体LW日本の旗 八十島智美北國銀行2
RW日本の旗 渡部仁トヨタ車体RW日本の旗 池原綾香MVI
LB日本の旗 棚原良琉球コラソン2LB日本の旗 吉田起子オムロン
CB日本の旗 藤江恭輔大同特殊鋼CB日本の旗 横嶋彩北國銀行2
RB日本の旗 東長濱秀希大崎電気5RB日本の旗 角南唯北國銀行
PV大韓民国の旗 朴重奎 (パク・ジュンギュ)大同特殊鋼PV日本の旗 横嶋かおる北國銀行4
2016-17GK日本の旗 木村昌丈大崎電気GK日本の旗 寺田三友紀北國銀行3
LW日本の旗 藤本純季トヨタ車体2LW日本の旗 河嶋英里MVI
RW日本の旗 渡部仁トヨタ車体2RW日本の旗 門谷舞広島
LB日本の旗 信太弘樹大崎電気3LB日本の旗 河田知美北國銀行
CB日本の旗 東江雄斗大同特殊鋼CB日本の旗 横嶋彩北國銀行3
RB中華民国の旗 趙顯章 (チャオ・シャンチャン)        琉球コラソンRB日本の旗 多田仁美MVI
PV大韓民国の旗 朴重奎 (パク・ジュンギュ)大同特殊鋼2PV日本の旗 高山智恵広島5
2017-18GK日本の旗 甲斐昭人トヨタ車体3GK日本の旗 寺田三友紀北國銀行4
LW日本の旗 藤本純季トヨタ車体3LW日本の旗 河田知美北國銀行2
RW日本の旗 出村直嗣豊田合成RW日本の旗 門谷舞広島2
CB日本の旗 東江雄斗大同特殊鋼2CB日本の旗 横嶋彩北國銀行4
CB大韓民国の旗 金東喆 (キム・ドンチョル)トヨタ紡織九州CB大韓民国の旗 李美京 (イ・ミギョン)広島
RB中華民国の旗 趙顯章 (チャオ・シャンチャン)琉球コラソン2RB日本の旗 多田仁美MVI2
PV大韓民国の旗 朴重奎 (パク・ジュンギュ)大同特殊鋼3PV日本の旗 高山智恵広島6
2018-19GK日本の旗 甲斐昭人トヨタ車体4GK日本の旗 板野陽広島
LW日本の旗 杉岡尚樹トヨタ車体LW日本の旗 石川紗衣広島
RW日本の旗 元木博紀大崎電気RW日本の旗 相澤莉乃オムロン
LB日本の旗 吉野樹トヨタ車体LB日本の旗 吉田起子オムロン2
CB大韓民国の旗 金東喆 (キム・ドンチョル)トヨタ紡織九州2LB日本の旗 佐々木春乃北國銀行
RB中華民国の旗 趙顯章 (チャオ・シャンチャン)豊田合成3CB日本の旗 横嶋彩北國銀行5
PV日本の旗 橋本明雄豊田合成PV日本の旗 角南果帆ソニー
2019-20GK日本の旗 岩下祐太トヨタ紡織九州GK日本の旗 中村桃子イズミ
LW日本の旗 杉岡尚樹トヨタ車体2LW日本の旗 團玲伊奈MVI
RW日本の旗 元木博紀大崎電気2RW日本の旗 秋山なつみ北國銀行
LB日本の旗 吉野樹トヨタ車体2LB日本の旗 佐々木春乃北國銀行2
CB日本の旗 東江雄斗大同特殊鋼3CB日本の旗 大山真奈北國銀行
RB日本の旗 東長濱秀希大崎電気6RB日本の旗 藤井紫緒大阪ラヴィッツ7
PV日本の旗 橋本明雄豊田合成2PV日本の旗 角南果帆ソニー2
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2020年代 ベストセブン受賞者
年度男子女子
2020-21GK日本の旗 中村匠豊田合成GK日本の旗 板野陽イズミ2
LW日本の旗 小塩豪紀豊田合成LW日本の旗 團玲伊奈MVI2
RW日本の旗 元木博紀大崎電気3RW日本の旗 秋山なつみ        北國銀行2
LB日本の旗 吉野樹トヨタ車体3LB日本の旗 佐々木春乃北國銀行3
CB日本の旗 東江雄斗大同特殊鋼4CB日本の旗 近藤万春イズミ
RB中華民国の旗 趙顯章 (チャオ・シャンチャン)        豊田合成4RB日本の旗 藤井紫緒大阪L8
PV日本の旗 橋本明雄豊田合成3PV日本の旗 永田美香北國銀行
2021-22GK日本の旗 甲斐昭人Z東京5GK日本の旗 馬場敦子北國銀行
LW日本の旗 小塩豪紀豊田合成2LW日本の旗 勝連智恵オムロン 3
RW日本の旗 出村直嗣豊田合成2RW日本の旗 服部沙紀ソニー
LB日本の旗 吉野樹トヨタ車体4LB日本の旗 河田知美北國銀行3
CB日本の旗 小山哲也Z東京CB日本の旗 相澤菜月北國銀行
RB日本の旗 元木博紀大崎電気4RB日本の旗 中山佳穂北國銀行
PV日本の旗 橋本明雄Z東京4PV日本の旗 永田美香北國銀行2
2022-23GK日本の旗 中村匠豊田合成2GK日本の旗 馬場敦子北國銀行2
LW日本の旗 杉岡尚樹トヨタ車体3LW日本の旗 吉留有紀北國銀行
RW日本の旗 柴山裕貴博Z東京RW日本の旗 服部沙紀ソニー2
LBキューバの旗 ヨアン・バラスケス豊田合成LB日本の旗 原希美MVI
CB日本の旗 松岡寛尚大崎電気CB日本の旗 横嶋彩アランマーレ6
RBエストニアの旗 デネル・ヤーニマー大同特殊鋼RB日本の旗 中山佳穂北國銀行2
PVスペインの旗 ディエゴ・マルティン豊田合成PV日本の旗 永田美香北國銀行3
2023-24GK日本の旗 中村匠豊田合成3GK日本の旗 馬場敦子北國銀行3
LW日本の旗 小塩豪紀豊田合成3LW日本の旗 團玲伊奈MVI3
RW日本の旗 中田航太トヨタ紡織九州RW日本の旗 服部沙紀ソニー3
LBキューバの旗 ヨアン・バラスケス豊田合成2LB日本の旗 齊藤詩織ブルズ
CB日本の旗 北詰明未トヨタ車体CB日本の旗 相澤菜月北國銀行2
RB日本の旗 元木博紀Z東京5RB日本の旗 金城ありさソニー
PVスペインの旗 ディエゴ・マルティン豊田合成2PV日本の旗 初見実椰子MVI
2024-25GK日本の旗 岩下祐太Z東京2GK日本の旗 馬場敦子北國石川4
LW日本の旗 杉岡尚樹BK刈谷4LW日本の旗 吉留有紀北國石川2
RW日本の旗 柴山裕貴博Z東京2RW日本の旗 服部沙紀ソニー4
LBキューバの旗 ヨアン・バラスケス豊田合成3LB日本の旗 喜田ことみ大阪L
CB日本の旗 田中大介豊田合成CB日本の旗 岡田彩愛香川銀行
RB日本の旗 パウエル・パチコフスキーBK刈谷RB日本の旗 金城ありさソニー2
PVスペインの旗 ディエゴ・マルティン豊田合成3PV日本の旗 笠井千香子ソニー
2025-26GK日本の旗 中村匠豊田合成4GK日本の旗 犀藤菜穂HB石川
LW日本の旗 小塩豪紀豊田合成5LW日本の旗 石川莉子メイプル広島
RW日本の旗 谷藤要TMEJRW日本の旗 服部沙紀ソニー5
LBポルトガルの旗 アンドレ・ゴメスBK刈谷LB日本の旗 松浦未南香川銀行
CB日本の旗 田中大介豊田合成2CB日本の旗 樋口怜於奈HC名古屋
RB日本の旗 渡部仁BK刈谷3RB日本の旗 宇治村唯ソニー
PVスペインの旗 ディエゴ・マルティン豊田合成4PV日本の旗 笠井千香子ソニー2
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ベストディフェンダー賞

ディフェンスが最も優秀であった選手。リーグの監督・選手の投票により選出される。

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年度男子女子
1995-96大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ)中村荷役日本の旗 西村聖子オムロン
1996-97日本の旗 木浪達文中村荷役日本の旗 松本恵美日立栃木
1997-98日本の旗 木浪達文中村荷役2日本の旗 松本恵美日立栃木2
1998-99フランスの旗 フレデリック・ヴォル        本田技研日本の旗 松本恵美日立栃木3
1999-00フランスの旗 フレデリック・ヴォル本田技研2日本の旗 上出恵美子北國銀行
2000-01日本の旗 山口修湧永製薬日本の旗 上出恵美子北國銀行2
2001-02日本の旗 羽賀太一本田技研大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク)        広島
2002-03日本の旗 羽賀太一ホンダ2大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク)広島2
2003-04日本の旗 永島英明大崎電気日本の旗 稲吉希穂シャトレーゼ
2004-05日本の旗 羽賀太一ホンダ3日本の旗 大石真代オムロン
2005-06日本の旗 永島英明大崎電気2日本の旗 坂元智子オムロン
2006-07日本の旗 富田恭介大同特殊鋼日本の旗 坂元智子オムロン2
2007-08日本の旗 富田恭介大同特殊鋼2日本の旗 巻加理奈オムロン
2008-09日本の旗 武田享大同特殊鋼日本の旗 坂元智子オムロン3
2009-10日本の旗 武田享大同特殊鋼2日本の旗 中村香理北國銀行
2010-11日本の旗 武田享大同特殊鋼3日本の旗 中村香理北國銀行2
2011-12日本の旗 富田恭介トヨタ車体3日本の旗 小野澤香理北國銀行3
2012-13日本の旗 富田恭介トヨタ車体4日本の旗 小野澤香理北國銀行4
2013-14日本の旗 富田恭介トヨタ車体5日本の旗 永田しおりオムロン
2014-15日本の旗 千々波英明大同特殊鋼日本の旗 塩田沙代北國銀行
2015-16日本の旗 川端勝茂トヨタ自動車東日本日本の旗 塩田沙代北國銀行2
2016-17日本の旗 千々波英明大同特殊鋼2日本の旗 塩田沙代北國銀行3
2017-18日本の旗 千々波英明大同特殊鋼3日本の旗 塩田沙代北國銀行4
2018-19スペインの旗 ウーゴ・ロペス豊田合成日本の旗 塩田沙代北國銀行5
2019-20日本の旗 玉川裕康大崎電気日本の旗 塩田沙代北國銀行6
2020-21日本の旗 小賀野龍也湧永製薬日本の旗 堀川真奈イズミ
2021-22日本の旗 玉川裕康大崎電気2日本の旗 永田美香北國銀行
2022-23日本の旗 玉川裕康Z東京3日本の旗 福井亜由美オムロン
2023-24日本の旗 髙野颯太トヨタ車体日本の旗 永田美香北國銀行2
2024-25日本の旗 髙野颯太BK刈谷2日本の旗 須田希世子熊本BP
2025-26日本の旗 富永聖也BK刈谷日本の旗 青麗子ソニー
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得点王

フィールド得点と7mスロー得点の合計が最も多い選手。1978-79と1979-80は「最多得点賞」として表彰。1980-81から1987-88までは表彰対象外。

男子

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年度受賞者
選手名チーム得点受賞
回数
1976-77日本の旗 藤中憲二大同特殊鋼57-
1977-78日本の旗 蒲生晴明大同特殊鋼110
1978-79日本の旗 蒲生晴明大同特殊鋼1152
1979-80日本の旗 蒲生晴明大同特殊鋼913
1980-81日本の旗 蒲生晴明大同特殊鋼474
1981-82日本の旗 蒲生晴明大同特殊鋼925
1982-83日本の旗 蒲生晴明大同特殊鋼726
日本の旗 西山清日新製鋼
1983-84日本の旗 西山清日新製鋼602
1984-85日本の旗 田口勝利大同特殊鋼42
1985-86日本の旗 西山清日新製鋼603
1986-87日本の旗 首藤信一大崎電気70
1987-88日本の旗 玉村健次湧永製薬40
1988-89日本の旗 西山清日新製鋼704
1989-90日本の旗 玉村健次湧永製薬1232
1990-91日本の旗 玉村健次湧永製薬1233
1991-92大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ)中村荷役104
1992-93大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ)中村荷役1052
1993-94日本の旗 玉村健次湧永製薬954
大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ)中村荷役3
1994-95大韓民国の旗 趙範衍 (チョ・ボンヨン)        中村荷役124
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年度受賞者シュート数トップ
選手名チーム得点受賞
回数
選手名チーム
1995-96大韓民国の旗 趙範衍 (チョ・ボンヨン)中村荷役105/1902大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ)中村荷役  97/203
日本の旗 岩本真典三陽商会105/195
1996-97大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ)中村荷役  85/1724大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ)中村荷役  85/172
1997-98エストニアの旗 リホ・ブルーノ・ブラマニス        湧永製薬  78/146大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ)中村荷役  68/155
1998-99大韓民国の旗 朴性立 (パク・ソンリップ)大同特殊鋼115/200大韓民国の旗 朴性立 (パク・ソンリップ)大同特殊鋼115/200
1999-00フランスの旗 ステファン・ストックラン本田技研102/169フランスの旗 ステファン・ストックラン        本田技研102/169
2000-01大韓民国の旗 白元喆 (ペク・ウォンチョル)大同特殊鋼103/172大韓民国の旗 白元喆 (ペク・ウォンチョル)大同特殊鋼103/172
2001-02日本の旗 野村広明トヨタ車体115/166日本の旗 神田友和北陸電力  69/216
2002-03大韓民国の旗 朴性立 (パク・ソンリップ)大同特殊鋼142/3102大韓民国の旗 朴性立 (パク・ソンリップ)大同特殊鋼142/310
2003-04大韓民国の旗 呉相民 (オ・サンミン)アラコ九州102/190大韓民国の旗 呉相民 (オ・サンミン)アラコ九州102/190
2004-05大韓民国の旗 呉相民 (オ・サンミン)アラコ九州135/2472大韓民国の旗 呉相民 (オ・サンミン)アラコ九州135/247
2005-06大韓民国の旗 白元喆 (ペク・ウォンチョル)大同特殊鋼150/2532大韓民国の旗 白元喆 (ペク・ウォンチョル)大同特殊鋼150/253
2006-07日本の旗 神田友和北陸電力127/281日本の旗 神田友和北陸電力127/281
2007-08日本の旗 末松誠大同特殊鋼127/215日本の旗 末松誠大同特殊鋼127/215
2008-09日本の旗 末松誠大同特殊鋼139/2152日本の旗 村山裕次琉球コラソン128/249
2009-10日本の旗 末松誠大同特殊鋼107/1573日本の旗 今村彰伸豊田合成  80/167
2010-11日本の旗 藤山岳士トヨタ紡織九州  98/169日本の旗 藤山岳士トヨタ紡織九州  98/169
2011-12日本の旗 村上秀行トヨタ紡織九州  95/142日本の旗 村山裕次琉球コラソン  81/167
2012-13日本の旗 東長濱秀作琉球コラソン105/220日本の旗 東長濱秀作琉球コラソン105/220
2013-14日本の旗 玉井宏章トヨタ自動車東日本107/186日本の旗 赤塚孝治北陸電力102/213
2014-15日本の旗 棚原良琉球コラソン126/233日本の旗 棚原良琉球コラソン126/233
2015-16日本の旗 棚原良琉球コラソン145/2712日本の旗 棚原良琉球コラソン145/271
2016-17日本の旗 東江雄斗大同特殊鋼120/204日本の旗 東江雄斗大同特殊鋼120/204
2017-18大韓民国の旗 金東喆 (キム・ドンチョル)トヨタ紡織九州159/268日本の旗 東江雄斗大同特殊鋼156/279
2018-19大韓民国の旗 金東喆 (キム・ドンチョル)トヨタ紡織九州211/3252大韓民国の旗 金東喆 (キム・ドンチョル)トヨタ紡織九州211/325
2019-20日本の旗 東江雄斗大同特殊鋼197/2942日本の旗 伊藤極ウルヴス福岡155/424
2020-21日本の旗 稲毛隆人湧永製薬124/204日本の旗 稲毛隆人湧永製薬124/204
2021-22日本の旗 吉野樹トヨタ車体140/209日本の旗 吉野樹トヨタ車体140/209
2022-23日本の旗 松岡寛尚大崎電気188/287日本の旗 松岡寛尚大崎電気188/287
2023-24日本の旗 可児大輝大同特殊鋼159/251日本の旗 可児大輝大同特殊鋼159/251
2024-25日本の旗 前田理玖富山D227/395日本の旗 前田理玖富山D227/395
2025-26日本の旗 野尻雄偉琉球コラソン214/357日本の旗 野尻雄偉琉球コラソン214/357
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女子

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年度受賞者
選手名チーム得点受賞
回数
1976-77日本の旗 額賀美穂子日本ビクター26-
1977-78日本の旗 紀野奈々美立石電機61
1978-79日本の旗 松下仁美ジャスコ69
1979-80日本の旗 小島和子日本ビクター35
1980-81日本の旗 辻本典子ジャスコ35
1981-82日本の旗 志村和子日本ビクター46
1982-83日本の旗 八木千津子北國銀行56
1983-84日本の旗 前田重子日立栃木46
1984-85大韓民国の旗 李京姫 (イ・キョンヒ)大崎電気54
1985-86大韓民国の旗 李京姫 (イ・キョンヒ)大崎電気752
1986-87日本の旗 長田友子日本ビクター83
1987-88大韓民国の旗 尹秉順 (ユン・スギョン)        大崎電気45
1988-89大韓民国の旗 金玉花 (キム・オクハ)大崎電気114
1989-90大韓民国の旗 金玉花 (キム・オクハ)大崎電気962
1990-91大韓民国の旗 尹秉順 (ユン・スギョン)大崎電気882
1991-92大韓民国の旗 尹秉順 (ユン・スギョン)大崎電気873
1992-93大韓民国の旗 金順徳 (キム・スントク)北國銀行84
1993-94日本の旗 新井紀子日立栃木71
1994-95日本の旗 田中美音子大和銀行121
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年度受賞者シュート数トップ
選手名チーム得点受賞
回数
選手名チーム
1995-96日本の旗 田中美音子大和銀行126/2362日本の旗 田中美音子大和銀行126/236
1996-97大韓民国の旗 白永蘭 (ペク・ヨンラン)        立山アルミ118/231大韓民国の旗 白永蘭 (ペク・ヨンラン)        立山アルミ118/231
1997-98大韓民国の旗 宋知妍 (ソン・ジヨン)大崎電気131/226大韓民国の旗 宋知妍 (ソン・ジヨン)大崎電気131/226
1998-99大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク)イズミ114/169日本の旗 沖土居真子日立栃木  93/182
1999-00日本の旗 田中美音子大和銀行125/1713日本の旗 田中美音子大和銀行125/171
2000-01日本の旗 中塚充子立山アルミ103/190日本の旗 酒井めぐみムネカタ  61/192
2001-02大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク)広島129/2132日本の旗 佐久川かおりムネカタ117/293
2002-03大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク)広島118/1983日本の旗 冨田有美オムロン  93/214
2003-04大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン)ソニー142/248日本の旗 早船愛子シャトレーゼ134/261
2004-05大韓民国の旗 金鎭順 (キム・ジンスン)広島105/183大韓民国の旗 金鎭順 (キム・ジンスン)広島105/183
2005-06日本の旗 田中美音子ソニー  92/1344日本の旗 佐藤由紀恵HC名古屋  68/198
大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン)ソニー  92/1842
2006-07大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン)ソニー110/2013大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン)ソニー110/201
2007-08大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン)ソニー145/2474大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン)ソニー145/247
2008-09日本の旗 上町史織北國銀行134/210大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン)ソニー113/217
2009-10日本の旗 上町史織北國銀行135/2112日本の旗 植垣暁恵広島  99/243
2010-11日本の旗 植垣暁恵広島121/244日本の旗 植垣暁恵広島121/244
2011-12日本の旗 上町史織北國銀行121/2143日本の旗 上町史織北國銀行121/214
2012-13大韓民国の旗 宋海林 (ソン・ヘリム)広島111/195日本の旗 宋海林 (ソン・ヘリム)広島111/195
2013-14大韓民国の旗 宋海林 (ソン・ヘリム)広島145/2512日本の旗 原希美MVI105/265
2014-15日本の旗 横嶋彩北國銀行117/196大韓民国の旗 宋海林 (ソン・ヘリム)広島104/204
2015-16日本の旗 吉田起子オムロン  79/152日本の旗 吉田起子オムロン  79/152
2016-17日本の旗 横嶋彩北國銀行  92/1722日本の旗 横嶋彩北國銀行  92/172
2017-18大韓民国の旗 李美京 (イ・ミギョン)広島197/322大韓民国の旗 李美京 (イ・ミギョン)広島197/322
2018-19日本の旗 横嶋彩北國銀行160/2383日本の旗 吉田起子オムロン155/311
2019-20日本の旗 藤井紫緒大阪L102/211日本の旗 藤井紫緒大阪L102/211
2020-21日本の旗 藤井紫緒大阪L109/2402日本の旗 藤井紫緒大阪L109/240
2021-22日本の旗 相澤菜月北國銀行117/159日本の旗 髙宮咲HC名古屋115/222
2022-23日本の旗 横嶋彩アランマーレ171/2544日本の旗 横嶋彩アランマーレ171/254
2023-24日本の旗 岡田彩愛香川銀行148/233日本の旗 井桁晴香HC名古屋113/243
2024-25日本の旗 喜田ことみ大阪L241/470日本の旗 喜田ことみ大阪L241/470
2025-26日本の旗 喜納歩菜L琉球134/253日本の旗 喜納歩菜L琉球134/253
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最多フィールド得点賞

フィールド得点を最も多く記録した選手。1976-77から1979-80までは表彰対象外。1980-81から1985-86までは「最多得点賞」として表彰。

男子

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年度受賞者
選手名チーム得点受賞
回数
1976-77日本の旗 藤中憲二大同特殊鋼52-
1977-78日本の旗 蒲生晴明大同特殊鋼86
1978-79日本の旗 蒲生晴明大同特殊鋼832
1979-80日本の旗 蒲生晴明大同特殊鋼523
1980-81日本の旗 蒲生晴明大同特殊鋼344
1981-82日本の旗 辻本孝仁大阪イーグルス63
1982-83日本の旗 西山清日新製鋼56
1983-84日本の旗 西山清日新製鋼672
1984-85日本の旗 田口勝利大同特殊鋼40
1985-86日本の旗 池之上孝司湧永製薬45
日本の旗 実方智三陽商会45
1986-87日本の旗 首藤信一大崎電気55
1987-88日本の旗 宮下和広大崎電気39
1988-89日本の旗 西山清日新製鋼553
日本の旗 宮下和広大崎電気552
1989-90日本の旗 立木浩二本田技研57
1990-91日本の旗 玉村健次湧永製薬95
1991-92大韓民国の旗 盧鉉錫 (ノ・ヒョンソク)大同特殊鋼84
1992-93大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ)中村荷役103
1993-94大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ)中村荷役1052
1994-95大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ)中村荷役1093
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年度受賞者シュート数トップ
選手名チーム得点受賞
回数
選手名チーム
1995-96大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ)中村荷役  97/2034大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ)中村荷役  97/203
1996-97大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ)中村荷役  85/1725大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ)中村荷役  85/172
1997-98エストニアの旗 リホ・ブルーノ・ブラマニス        湧永製薬  73/138大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ)中村荷役  67/153
1998-99大韓民国の旗 朴性立 (パク・ソンリップ)大同特殊鋼104/179大韓民国の旗 朴性立 (パク・ソンリップ)大同特殊鋼104/179
1999-00フランスの旗 ステファン・ストックラン本田技研  92/158フランスの旗 ステファン・ストックラン        本田技研  92/158
2000-01大韓民国の旗 白元喆 (ペク・ウォンチョル)大同特殊鋼  92/159大韓民国の旗 朴性立 (パク・ソンリップ)大同特殊鋼  76/160
2001-02日本の旗 野村広明トヨタ車体  78/166日本の旗 神田友和北陸電力  68/214
2002-03大韓民国の旗 朴性立 (パク・ソンリップ)大同特殊鋼105/2622大韓民国の旗 朴性立 (パク・ソンリップ)大同特殊鋼105/262
2003-04大韓民国の旗 金性憲 (キム・ソンホン)大同特殊鋼  74/132大韓民国の旗 野村広明トヨタ車体  46/142
2004-05中華民国の旗 譚崇聖 (タン・チュンシェン)ホンダ熊本129/235中華民国の旗 譚崇聖 (タン・チュンシェン)ホンダ熊本129/235
2005-06日本の旗 宮﨑大輔大崎電気122/217日本の旗 宮﨑大輔大崎電気122/217
2006-07日本の旗 神田友和北陸電力127/281日本の旗 神田友和北陸電力127/281
2007-08日本の旗 末松誠大同特殊鋼113/198日本の旗 神田友和北陸電力  74/201
2008-09日本の旗 宮﨑大輔大崎電気123/2082日本の旗 宮﨑大輔大崎電気123/208
2009-10日本の旗 末松誠大同特殊鋼  96/1392日本の旗 今村彰伸豊田合成  80/166
2010-11日本の旗 宮﨑大輔大崎電気  86/1433大韓民国の旗 呉相民 (オ・サンミン)トヨタ紡織九州  83/164
2011-12日本の旗 村上秀行トヨタ紡織九州  94/140日本の旗 榎本貴康琉球コラソン  56/158
2012-13日本の旗 上野承太トヨタ自動車東日本  92/211日本の旗 上野承太トヨタ自動車東日本  92/211
2013-14日本の旗 成田幸平湧永製薬  95/168日本の旗 赤塚孝治北陸電力  84/190
2014-15日本の旗 棚原良琉球コラソン  99/201日本の旗 棚原良琉球コラソン  99/201
2015-16日本の旗 小塩豪紀豊田合成116/211日本の旗 棚原良琉球コラソン109/228
2016-17中華民国の旗 趙顯章 (チャオ・シャンチャン)琉球コラソン101/194中華民国の旗 趙顯章 (チャオ・シャンチャン)琉球コラソン101/194
2017-18日本の旗 東江雄斗大同特殊鋼133/247日本の旗 藤坂知輝北陸電力126/257
2018-19大韓民国の旗 金東喆 (キム・ドンチョル)トヨタ紡織九州159/260大韓民国の旗 金東喆 (キム・ドンチョル)トヨタ紡織九州159/260
2019-20日本の旗 東江雄斗大同特殊鋼170/2622日本の旗 伊藤極ウルヴス福岡154/423
2020-21日本の旗 川島悠太郎北陸電力103/188日本の旗 川島悠太郎北陸電力103/188
2021-22日本の旗 吉野樹トヨタ車体133/202日本の旗 東江太輝琉球コラソン100/206
2022-23日本の旗 松岡寛尚大崎電気158/251日本の旗 東江太輝琉球コラソン125/256
2023-24日本の旗 可児大輝大同特殊鋼134/221日本の旗 可児大輝大同特殊鋼134/221
2024-25日本の旗 前田理玖富山D215/378日本の旗 前田理玖富山D215/378
2025-26日本の旗 野尻雄偉琉球コラソン152/274日本の旗 野尻雄偉琉球コラソン152/274
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女子

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年度受賞者
選手名チーム得点受賞
回数
1976-77日本の旗 島田夏枝立石電機21-
日本の旗 加藤美起子日本ビクター-
1977-78日本の旗 加藤美起子日本ビクター452
1978-79日本の旗 加藤美起子日本ビクター483
1979-80日本の旗 河田栄子ジャスコ25
1980-81日本の旗 八木千津子北國銀行23
1981-82日本の旗 西典子大崎電気32
1982-83大韓民国の旗 李京姫 (イ・キョンヒ)大崎電気45
1983-84日本の旗 前田重子日立栃木33
日本の旗 八木千津子北國銀行2
1984-85大韓民国の旗 李京姫 (イ・キョンヒ)大崎電気462
大韓民国の旗 李相玉 (イ・サンオク)大崎電気
1985-86日本の旗 武藤夕起子日本ビクター61
1986-87大韓民国の旗 李相玉 (イ・サンオク)大崎電気622
1987-88大韓民国の旗 尹秉順 (ユン・スギョン)大崎電気44
1988-89大韓民国の旗 金玉花 (キム・オクハ)大崎電気99
1989-90大韓民国の旗 金玉花 (キム・オクハ)大崎電気932
1990-91大韓民国の旗 尹秉順 (ユン・スギョン)大崎電気712
1991-92大韓民国の旗 尹秉順 (ユン・スギョン)大崎電気793
1992-93大韓民国の旗 金順徳 (キム・スントク)北國銀行57
1993-94大韓民国の旗 白永蘭 (ペク・ヨンラン)立山アルミ58
日本の旗 新井紀子日立栃木
1994-95大韓民国の旗 朴正林 (パク・ジョンリム)大崎電気92
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年度受賞者シュート数トップ
選手名チーム得点受賞
回数
選手名チーム
1995-96日本の旗 田中美音子大和銀行  83/185大韓民国の旗 白仁淑 (ペク・インスク)        大崎電気  80/197
日本の旗 山川由加ブラザー工業  83/195
1996-97大韓民国の旗 白永蘭 (ペク・ヨンラン)        立山アルミ101/2022大韓民国の旗 白永蘭 (ペク・ヨンラン)立山アルミ101/202
1997-98大韓民国の旗 宋知妍 (ソン・ジヨン)大崎電気124/216大韓民国の旗 宋知妍 (ソン・ジヨン)大崎電気124/216
1998-99大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク)イズミ112/166大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク)イズミ112/166
1999-00日本の旗 田中美音子大和銀行  94/1302日本の旗 田中美音子大和銀行  94/130
2000-01大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク)イズミ  85/1442日本の旗 酒井めぐみムネカタ  54/180
2001-02大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク)広島122/2023日本の旗 佐久川かおりムネカタ  97/260
2002-03大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク)広島115/1944大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク)広島115/194
2003-04大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン)ソニー115/213大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン)ソニー115/213
2004-05大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン)ソニー  68/1222大韓民国の旗 金鎭順 (キム・ジンスン)広島  65/132
2005-06大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン)ソニー  79/1683大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン)ソニー  79/168
2006-07大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン)ソニー103/1944大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン)ソニー103/194
2007-08大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン)ソニー118/2125大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン)ソニー118/212
2008-09大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン)ソニー109/2096大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン)ソニー109/209
2009-10大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン)ソニー104/2347大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン)ソニー104/234
2010-11日本の旗 植垣暁恵広島  83/193日本の旗 植垣暁恵広島  83/193
2011-12日本の旗 上町史織北國銀行  88/166日本の旗 上町史織北國銀行  88/166
2012-13日本の旗 高山智恵広島  83/123日本の旗 福井美樹HC名古屋  45/167
2013-14大韓民国の旗 宋海林 (ソン・ヘリム)広島120/219日本の旗 原希美MVI  82/235
2014-15日本の旗 高山智恵広島108/1542大韓民国の旗 宋海林 (ソン・ヘリム)広島  92/188
2015-16日本の旗 吉田起子オムロン  50/120日本の旗 吉田起子オムロン  50/120
2016-17日本の旗 河田知美北國銀行  75/126日本の旗 笠木美希広島  57/155
2017-18大韓民国の旗 李美京 (イ・ミギョン)広島165/286大韓民国の旗 李美京 (イ・ミギョン)広島165/286
2018-19日本の旗 吉田起子オムロン120/2682日本の旗 吉田起子オムロン120/268
2019-20日本の旗 藤井紫緒大阪L  97/204日本の旗 藤井紫緒大阪L  97/204
2020-21日本の旗 秋山なつみ北國銀行  93/122日本の旗 藤井紫緒大阪L  92/220
2021-22日本の旗 中山佳穂北國銀行  90/168日本の旗 髙宮咲HC名古屋  81/177
2022-23日本の旗 横嶋彩アランマーレ114/192日本の旗 三原綺乃大阪L103/252
2023-24日本の旗 岡田彩愛香川銀行109/192日本の旗 井桁晴香HC名古屋93/216
2024-25日本の旗 喜田ことみ大阪L195/411日本の旗 喜田ことみ大阪L195/411
2025-26日本の旗 樋口怜於奈HC名古屋123/206日本の旗 喜納歩菜L琉球109/219
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シュート率賞

フィールド得点の上位10選手の中でフィールド得点率が最も高い選手。1977-78は「最高得点率賞」、1978-79と1979-80は「得点王」、1980-81から1989-90まで「最高得点率賞」として表彰。

男子

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年度選手名チーム受賞
回数
1977-78日本の旗 松本義樹湧永薬品.592-
1978-79日本の旗 松本義樹湧永薬品.6292
1979-80日本の旗 松本義樹湧永薬品.6253
1980-81日本の旗 松本義樹湧永薬品.6434
1981-82日本の旗 松本義樹湧永薬品.8675
1982-83日本の旗 松本義樹湧永製薬.6916
1983-84日本の旗 松本義樹湧永製薬.7767
1984-85日本の旗 粟屋敏則本田技研鈴鹿.656
1985-86日本の旗 山口哲史三陽商会.571
1986-87日本の旗 星野薫大崎電気.638
1987-88日本の旗 荷川取義浩湧永製薬.759
1988-89日本の旗 松岡寛大崎電気.662
1989-90日本の旗 粟屋敏則本田技研鈴鹿.7252
1990-91日本の旗 堀田敬章湧永製薬.686
1991-92日本の旗 高村誠一大同特殊鋼.694
1992-93日本の旗 弥吉圭一本田技研.667
1993-94日本の旗 河原隆雅湧永製薬.593
1994-95日本の旗 源内利之日新製鋼.622
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年度選手名チーム受賞
回数
FP
ランキング
1995-96日本の旗 堀田敬章湧永製薬.705 (67/95)27位
1996-97日本の旗 辻昇一大崎電気.684 (54/79)8位
1997-98日本の旗 杉山裕一湧永製薬.758 (50/66)10位
1998-99大韓民国の旗 朴性立 (パク・ソンリップ)        大同特殊鋼.581 (104/179)1位
1999-00日本の旗 飯山秀俊デンソー.659 (58/88)6位タイ
2000-01日本の旗 小沢勝利湧永製薬.664 (71/107)4位
2001-02日本の旗 中川善雄大崎電気.563 (72/128)3位タイ
2002-03日本の旗 松林克明大同特殊鋼.672 (88/131)2位タイ
2003-04日本の旗 松林克明大同特殊鋼.712 (52/73)27位タイ
2004-05日本の旗 松林克明大同特殊鋼.797 (63/79)310位タイ
2005-06日本の旗 東俊介大崎電気.770 (77/100)9位
2006-07日本の旗 渡辺正樹湧永製薬.664 (89/134)10位
2007-08日本の旗 阪昭博トヨタ紡織九州.798 (75/94)7位タイ
2008-09日本の旗 末松誠大同特殊鋼.617 (116/188)2位
2009-10日本の旗 末松誠大同特殊鋼.691 (96/139)21位
2010-11日本の旗 新建二湧永製薬.692 (74/107)7位タイ
2011-12日本の旗 富田恭介トヨタ車体.776 (66/85)4位タイ
2012-13日本の旗 富田恭介トヨタ車体.717 (66/92)210位タイ
2013-14日本の旗 豊田賢治大崎電気.704 (69/98)9位タイ
2014-15日本の旗 豊田賢治大崎電気.779 (67/86)210位
2015-16日本の旗 橋本明雄豊田合成.736 (67/91)7位タイ
2016-17日本の旗 渡部仁トヨタ車体.660 (66/100)10位タイ
2017-18日本の旗 藤本純季トヨタ車体.733 (96/131)9位
2018-19日本の旗 元木博紀大崎電気.662 (131/198)2位
2019-20日本の旗 橋本明雄豊田合成.799 (119/149)27位
2020-21日本の旗 出村直嗣豊田合成.775 (79/102)7位
2021-22日本の旗 小塩豪紀豊田合成.809 (93/115)8位
2022-23日本の旗 杉岡尚樹トヨタ車体.840 (105/125)5位タイ
2023-24スペインの旗 ディエゴ・マルティン豊田合成.842 (101/120)7位
2024-25日本の旗 杉岡尚樹BK刈谷.883 (144/163)27位
2025-26ポルトガルの旗 アンドレ・ゴメスBK刈谷.734 (130/177)5位
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女子

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年度選手名チーム受賞
回数
1977-78日本の旗 加藤美起子日本ビクター.425-
1978-79日本の旗 伊藤珠美日本ビクター.611
1979-80日本の旗 山本二三代ジャスコ.655
1980-81日本の旗 桑原広子立石電機.581
1981-82日本の旗 横山澄江ジャスコ.828
1982-83ユーゴスラビア社会主義連邦共和国の旗 コティツァ・イレシュ        立石電機.722
1983-84日本の旗 若水真由美大和銀行.656
1984-85日本の旗 三木知子ジャスコ.688
1985-86日本の旗 三木知子ジャスコ.6852
1986-87日本の旗 近藤育子ジャスコ.549
1987-88日本の旗 上村多恵子大和銀行.700
1988-89大韓民国の旗 尹秉順 (ユン・スギョン)大崎電気.695
1989-90日本の旗 梅原直美大崎電気.695
1990-91日本の旗 上村多恵子大和銀行.6502
1991-92日本の旗 松下由起子北國銀行.730
1992-93日本の旗 中山美和子オムロン.735
1993-94日本の旗 谷本泉北國銀行.721
1994-95日本の旗 谷本泉北國銀行.6792
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年度選手名チーム受賞
回数
FP
ランキング
1995-96日本の旗 谷本泉北國銀行.747 (65/87)35位
1996-97大韓民国の旗 林五卿 (イム・オキョン)イズミ.707 (65/92)8位
1997-98日本の旗 小松真理子北國銀行.770 (77/100)5位タイ
1998-99日本の旗 山崎理恵立山アルミ.686 (70/102)5位
1999-00日本の旗 橋詰とねイズミ.829 (58/70)6位
2000-01日本の旗 藤浦美絵シャトレーゼ.795 (66/83)6位
2001-02日本の旗 倉知光子日立栃木.713 (77/108)4位
2002-03日本の旗 小野澤香理北國銀行.670 (59/88)5位タイ
2003-04日本の旗 青戸あかね広島.795 (58/73)6位タイ
2004-05日本の旗 佐久川ひとみオムロン.677 (42/62)9位タイ
2005-06日本の旗 田中美音子ソニー.667 (74/111)2位
日本の旗 青戸あかね広島.667 (48/72)28位タイ
2006-07日本の旗 水野恵子オムロン.821 (64/78)9位
2007-08日本の旗 横嶋かおる北國銀行.727 (72/99)4位
2008-09日本の旗 横嶋かおる北國銀行.807 (71/88)23位タイ
2009-10日本の旗 高栖由香ソニー.841 (69/82)4位タイ
2010-11日本の旗 高栖由香ソニー.808 (63/78)25位
2011-12日本の旗 小野澤香理北國銀行.790 (64/81)25位タイ
2012-13日本の旗 横嶋かおる北國銀行.847 (61/72)36位
2013-14日本の旗 横嶋かおる北國銀行.816 (71/87)49位
2014-15日本の旗 八十島智美北國銀行.824 (70/85)6位
2015-16日本の旗 横嶋かおる北國銀行.906 (48/53)54位タイ
2016-17日本の旗 門谷舞広島.794 (54/68)9位タイ
2017-18日本の旗 河田知美北國銀行.624 (103/165)4位
2018-19日本の旗 横嶋彩北國銀行.645 (109/169)3位
2019-20日本の旗 團玲伊奈MVI.705 (91/129)2位
2020-21日本の旗 永田美香北國銀行.831 (64/77)6位
2021-22日本の旗 服部沙紀ソニー.745 (73/98)7位
2022-23日本の旗 相澤菜月北國銀行.646 (84/130)10位
2023-24日本の旗 團玲伊奈MVI.608 (87/143)26位
2024-25日本の旗 安藤かよこメイプル広島.798 (142/178)4位
2025-26日本の旗 安藤かよこメイプル広島.817 (76/93)27位タイ
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7mスロー得点賞

7mスロー得点を最も多く記録した選手。1976-77から1979-80まで表彰対象外。

男子

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年度受賞者
選手名チーム得点受賞
回数
1976-77日本の旗 大庭泰日新製鋼9-
1977-78日本の旗 蒲生晴明大同特殊鋼24
日本の旗 村田幸男三景
1978-79日本の旗 蒲生晴明大同特殊鋼322
1979-80日本の旗 蒲生晴明大同特殊鋼393
1980-81日本の旗 山本伸二湧永薬品15
1981-82日本の旗 蒲生晴明大同特殊鋼304
日本の旗 佐々木信男        本田技研鈴鹿
1982-83日本の旗 蒲生晴明大同特殊鋼245
1983-84日本の旗 砂川正雄三陽商会26
1984-85日本の旗 長野透大崎電気15
1985-86日本の旗 西山清日新製鋼26
1986-87日本の旗 吉山慎一本田技研鈴鹿22
1987-88日本の旗 玉村健次湧永製薬17
1988-89日本の旗 山本興道大崎電気32
1989-90日本の旗 濱川康一三陽商会20
1990-91日本の旗 朝生和光大同特殊鋼40
1991-92日本の旗 末岡政広大同特殊鋼37
1992-93日本の旗 末岡政広大同特殊鋼242
1993-94日本の旗 濱川康一三陽商会382
1994-95日本の旗 堀田幸夫日新製鋼35
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年度受賞者シュート数トップシュート率トップ
得点トップ10から選出
選手名チーム得点受賞
回数
選手名チーム選手名チーム
1995-96日本の旗 末岡政広大同特殊鋼32/373日本の旗 末岡政広大同特殊鋼32/37日本の旗 魚住和彦大崎電気1.000 (11/11)
日本の旗 岩本真典三陽商会30/37
1996-97日本の旗 木浪達夫中村荷役31/38日本の旗 木浪達夫中村荷役31/38日本の旗 角谷裕司日新製鋼1.000 (7/7)
日本の旗 森本彰宏大崎電気1.000 (6/6)
日本の旗 岡部哲也トヨタ車体26/38日本の旗 田中茂三陽商会
1997-98日本の旗 末岡政広大同特殊鋼32/384日本の旗 茅場清本田技研32/39日本の旗 岩本真典三陽商会.900 (27/30)
日本の旗 森脇清大崎電気
日本の旗 茅場清本田技研32/39日本の旗 広政宜孝本田技研.900 (9/10)
1998-99日本の旗 源内利之日新製鋼28/36日本の旗 岩本真典三陽商会27/37大韓民国の旗 趙範衍 (チョ・ボンヨン)中村荷役.933 (14/15)
1999-00日本の旗 荒尾裕治OSAKI OSOL38/44日本の旗 荒尾裕治OSAKI OSOL38/44フランスの旗 ステファン・ストックラン湧永製薬.909 (10/11)
大韓民国の旗 朴性立 (パク・ソンリップ)大同特殊鋼
日本の旗 長崎幸徳デンソー
2000-01ロシアの旗 セルゲイ・ジザ本田技研熊本29/37ロシアの旗 セルゲイ・ジザ        本田技研熊本29/37大韓民国の旗 朴性立 (パク・ソンリップ)大同特殊鋼1.000 (11/11)
2001-02日本の旗 野村広明トヨタ車体37/48日本の旗 野村広明トヨタ車体37/48ロシアの旗 スタニスラフ・クリチェンコ        本田技研1.000 (11/11)
2002-03日本の旗 森本彰宏大崎電気47/64日本の旗 森本彰宏大崎電気47/64スロベニアの旗 ラドスラブ・アントルアラコ九州.848 (28/33)
2003-04大韓民国の旗 呉相民 (オ・サンミン)アラコ九州42/50大韓民国の旗 呉相民アラコ九州42/50ロシアの旗 スタニスラフ・クリチェンコホンダ.929 (13/14)
2004-05大韓民国の旗 呉相民 (オ・サンミン)アラコ九州41/492大韓民国の旗 呉相民アラコ九州41/49大韓民国の旗 金性憲 (キム・ソンホン)大同特殊鋼.885 (23/26)
日本の旗 豊田賢治大崎電気39/49
2005-06大韓民国の旗 白元喆 (ペク・ウォンチョル)        大同特殊鋼41/49大韓民国の旗 白元喆大同特殊鋼41/49日本の旗 浜本忠志湧永製薬.952 (20/21)
2006-07日本の旗 原貴之豊田合成36/47日本の旗 原貴之豊田合成36/47日本の旗 香川将之トヨタ車体.909 (30/33)
2007-08日本の旗 香川将之トヨタ車体40/45日本の旗 香川将之トヨタ車体40/45日本の旗 香川将之トヨタ車体.889 (40/45)
2008-09日本の旗 村山裕次琉球コラソン37/46日本の旗 村山裕次琉球コラソン37/46日本の旗 末松誠大同特殊鋼.851 (23/27)
2009-10日本の旗 銘苅淳トヨタ車体28/31日本の旗 藤山岳士トヨタ紡織九州27/34大韓民国の旗 白元喆 (ペク・ウォンチョル)大同特殊鋼1.000 (8/8)
2010-11日本の旗 東長濱秀希大崎電気23/30日本の旗 東長濱秀希大崎電気23/30日本の旗 野村喜亮大同特殊鋼1.000 (7/7)
日本の旗 樋口睦湧永製薬1.000 (5/5)
2011-12日本の旗 東長濱秀希大崎電気27/342日本の旗 東長濱秀希大崎電気27/34日本の旗 野田祐希豊田合成1.000 (20/20)
2012-13日本の旗 東長濱秀希大崎電気25/373日本の旗 東長濱秀希大崎電気25/37日本の旗 柳匠郎トヨタ紡織九州.917 (11/12)
2013-14日本の旗 藤山岳士トヨタ紡織九州25/33日本の旗 藤山岳士トヨタ紡織九州25/33日本の旗 玉井宏章トヨタ自動車東日本.941 (16/17)
2014-15日本の旗 棚原良琉球コラソン27/31日本の旗 樋口睦湧永製薬27/32日本の旗 柳匠郎トヨタ紡織九州.904 (19/21)
日本の旗 樋口睦湧永製薬27/32
2015-16日本の旗 棚原良琉球コラソン36/432日本の旗 棚原良琉球コラソン36/43日本の旗 鈴木済トヨタ紡織九州.870 (20/23)
2016-17日本の旗 鈴木済トヨタ紡織九州29/32日本の旗 東江雄斗大同特殊鋼28/33日本の旗 元木博紀大崎電気.909 (10/11)
日本の旗 村山裕次琉球コラソン
2017-18日本の旗 東長濱秀希大崎電気38/434日本の旗 東長濱秀希大崎電気38/43日本の旗 杉岡尚樹トヨタ車体.944 (17/18)
2018-19大韓民国の旗 金東喆 (キム・ドンチョル)トヨタ紡織九州52/65大韓民国の旗 金東喆トヨタ紡織九州52/65日本の旗 吉野樹トヨタ車体.952 (20/21)
2019-20日本の旗 津山弘也トヨタ紡織九州49/69日本の旗 津山弘也トヨタ紡織九州49/69日本の旗 東江雄斗大同特殊鋼.844 (27/32)
2020-21日本の旗 杉岡尚樹トヨタ車体35/41日本の旗 杉岡尚樹トヨタ車体35/41日本の旗 小塩豪紀豊田合成.872 (34/39)
2021-22日本の旗 小山哲也Z東京42/53日本の旗 小山哲也Z東京42/53日本の旗 川島悠太郎大崎電気.938 (15/16)
2022-23日本の旗 仲程海渡琉球コラソン54/59日本の旗 仲程海渡琉球コラソン54/59日本の旗 仲程海渡琉球コラソン.915 (54/59)
2023-24日本の旗 佐藤陸ウルヴス福岡56/76日本の旗 佐藤陸ウルヴス福岡56/76日本の旗 吉野樹トヨタ車体.894 (42/47)
2024-25日本の旗 小塩豪紀豊田合成60/73日本の旗 小塩豪紀豊田合成60/73日本の旗 可児大輝大同東海.852 (23/27)
2025-26日本の旗 小塩豪紀豊田合成68/832日本の旗 小塩豪紀豊田合成68/83日本の旗 中田航太レットル佐賀.927 (38/41)
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女子

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年度受賞者
選手名チーム得点受賞
回数
1976-77日本の旗 額賀美穂子        日本ビクター15-
1977-78日本の旗 小島和子日本ビクター37
1978-79日本の旗 松下仁美ジャスコ23
1979-80日本の旗 小島和子日本ビクター22
1980-81日本の旗 紀野奈々美立石電機16
日本の旗 小島和子日本ビクター2
1981-82日本の旗 志村和子日本ビクター34
1982-83日本の旗 志村和子日本ビクター232
1983-84日本の旗 寺沢路子ジャスコ23
1984-85日本の旗 志村和子日本ビクター223
1985-86日本の旗 長田友子日本ビクター31
1986-87日本の旗 長田友子日本ビクター432
1987-88日本の旗 長田友子日本ビクター193
1988-89日本の旗 長田友子日本ビクター324
1989-90日本の旗 長田友子日本ビクター335
1990-91日本の旗 比嘉晴美オムロン36
1991-92日本の旗 比嘉晴美オムロン312
1992-93日本の旗 小俣訓子シャトレーゼ31
1993-94日本の旗 小松晃子シャトレーゼ23
1994-95日本の旗 田中美音子大和銀行44
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年度受賞者シュート数トップシュート率トップ
得点トップ10から選出
選手名チーム得点受賞
回数
選手名チーム選手名チーム
1995-96日本の旗 田中美音子        大和銀行43/512日本の旗 田中美音子        大和銀行43/51日本の旗 田中美音子大和銀行.843 (43/51)
1996-97日本の旗 上出恵美子北國銀行36/50日本の旗 上出恵美子北國銀行36/50大韓民国の旗 林五卿 (イム・オキョン)イズミ.926 (25/27)
1997-98日本の旗 宮本奈芳美オムロン51/63日本の旗 宮本奈芳美オムロン51/63日本の旗 荒川裕子大和銀行.900 (9/10)
1998-99日本の旗 上出恵美子北國銀行45/532日本の旗 上出恵美子北國銀行45/53大韓民国の旗 林五卿 (イム・オキョン)イズミ.957 (22/23)
1999-00日本の旗 田中美音子大和銀行31/413日本の旗 田中美音子大和銀行31/41大韓民国の旗 林五卿 (イム・オキョン)イズミ.882 (15/17)
2000-01日本の旗 菅原有紀シャトレーゼ43/60日本の旗 菅原有紀シャトレーゼ43/60日本の旗 上出恵美子北國銀行.889 (24/27)
2001-02日本の旗 菅原有紀シャトレーゼ51/612日本の旗 山田永子オムロン44/62日本の旗 南田征子ソニー.840 (21/25)
2002-03日本の旗 村上麻美北國銀行44/59日本の旗 村上麻美北國銀行44/59日本の旗 杉本絵美広島1.000 (11/11)
2003-04日本の旗 早船愛子シャトレーゼ40/61日本の旗 早船愛子シャトレーゼ40/61日本の旗 坪井美帆広島.850 (17/20)
2004-05日本の旗 冨田有美オムロン43/53日本の旗 冨田有美オムロン43/53日本の旗 山田千尋ソニー.889 (32/36)
2005-06日本の旗 吉田祥子オムロン38/45日本の旗 吉田祥子オムロン38/45日本の旗 杉本絵美広島.929 (13/14)
2006-07日本の旗 吉田祥子オムロン69/832日本の旗 吉田祥子オムロン69/83大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン)ソニー1.000 (7/7)
2007-08日本の旗 吉田祥子オムロン57/713日本の旗 吉田祥子オムロン57/71日本の旗 田中美音子ソニー.889 (8/9)
2008-09日本の旗 上町史織北國銀行49/63日本の旗 上町史織北國銀行49/63日本の旗 藤井紫緒オムロン.828 (24/29)
2009-10日本の旗 上町史織北國銀行44/552日本の旗 上町史織北國銀行44/55日本の旗 藤井紫緒オムロン.886 (31/35)
2010-11日本の旗 植垣暁恵広島38/51日本の旗 植垣暁恵広島38/51日本の旗 伊藤亜衣美MVI.903 (28/31)
2011-12日本の旗 山野由美子ソニー3540日本の旗 上町史織北國銀行33/48日本の旗 儀間晴香ソニー1.000 (7/7)
2012-13日本の旗 上町史織北國銀行38/573日本の旗 上町史織北國銀行38/57日本の旗 藤井紫緒オムロン.902 (37/41)
2013-14日本の旗 河田知美北國銀行46/56日本の旗 河田知美北國銀行46/56日本の旗 藤井紫緒オムロン.882 (30/34)
2014-15日本の旗 横嶋彩北國銀行35/41日本の旗 横嶋彩北國銀行35/41日本の旗 藤井紫緒オムロン.865 (32/37)
2015-16日本の旗 吉田起子オムロン29/32日本の旗 吉田起子オムロン29/32日本の旗 加須屋朝緋広島.938 (15/16)
2016-17日本の旗 横嶋彩北國銀行36/432日本の旗 横嶋彩北國銀行36/43日本の旗 髙宮咲HC名古屋.938 (15/16)
2017-18日本の旗 吉田起子オムロン62/722日本の旗 吉田起子オムロン62/72日本の旗 藤井保奈美ソニー.913 (21/23)
2018-19日本の旗 横嶋彩北國銀行51/693日本の旗 横嶋彩北國銀行51/69日本の旗 川村杏奈ソニー.897 (26/29)
2019-20日本の旗 佐々木春乃北國銀行40/49日本の旗 佐々木春乃北國銀行40/49日本の旗 飯塚美沙希アランマーレ.886 (31/35)
2020-21日本の旗 吉田起子オムロン43/543日本の旗 吉田起子オムロン43/54日本の旗 原希美MVI.875 (14/16)
2021-22日本の旗 相澤菜月北國銀行41/45日本の旗 相澤菜月北國銀行41/45日本の旗 坂本朱里ザ・テラスホテルズ.956 (22/23)
日本の旗 髙宮咲HC名古屋34/45
2022-23日本の旗 横嶋彩アランマーレ57/624日本の旗 相澤菜月北國銀行57/66日本の旗 小川玲菜飛騨高山ブルズ1.000 (15/15)
日本の旗 相澤菜月北國銀行57/662
2023-24日本の旗 横嶋彩アランマーレ71/825日本の旗 横嶋彩アランマーレ71/82日本の旗 岡田彩愛香川銀行.951 (39/41)
2024-25日本の旗 佐藤美月A富山73/92日本の旗 佐藤美月A富山73/92日本の旗 グレイクレアフランシス        熊本BP.863 (63/73)
2025-26日本の旗 高木奈央メイプル広島45/56日本の旗 高木奈央メイプル広島45/56日本の旗 竹内聖空L琉球.897 (26/29)
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シュート阻止率賞

被シュート数が男女それぞれのチーム数分の順位以内の選手の中で、フィールドシュート阻止率が最も高い選手。

男子

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年度受賞者阻止数トップ被FS数トップ
選手名チーム受賞
回数
選手名チーム阻止数選手名チーム被FS数
2012-13日本の旗 甲斐昭人        トヨタ車体.439 (155/353)-日本の旗 関口勝志トヨタ自動車東日本207/710日本の旗 関口勝志トヨタ自動車東日本207/710
2013-14日本の旗 甲斐昭人トヨタ車体.430 (189/440)2日本の旗 関口勝志トヨタ自動車東日本225/649日本の旗 関口勝志トヨタ自動車東日本225/649
2014-15日本の旗 甲斐昭人トヨタ車体.412 (186/452)3日本の旗 志水孝行湧永製薬236/605日本の旗 志水孝行湧永製薬236/605
2015-16日本の旗 甲斐昭人トヨタ車体.444 (160/360)4日本の旗 関口勝志トヨタ自動車東日本223/566日本の旗 関口勝志トヨタ自動車東日本223/566
日本の旗 志水孝行湧永製薬219/566
2016-17日本の旗 岩下祐太トヨタ紡織九州.387 (184/476)日本の旗 木村昌丈大崎電気208/545日本の旗 木村昌丈大崎電気208/545
2017-18日本の旗 甲斐昭人トヨタ車体.394 (233/592)5日本の旗 志水孝行湧永製薬291/793日本の旗 関口勝志トヨタ自動車東日本266/809
2018-19日本の旗 甲斐昭人トヨタ車体.372 (208/559)6日本の旗 岩下祐太トヨタ紡織九州284/795日本の旗 関口勝志トヨタ自動車東日本254/799
2019-20日本の旗 岩下祐太トヨタ紡織九州.355 (305/860)2日本の旗 岩下祐太トヨタ紡織九州305/860日本の旗 家田幹太北陸電力284/872
2020-21日本の旗 加藤芳規トヨタ車体.392 (135/344)日本の旗 伊藤浩太郎        湧永製薬227/657日本の旗 関口勝志トヨタ自動車東日本213/682
2021-22日本の旗 甲斐昭人Z東京.354 (222/627)7日本の旗 関口勝志トヨタ自動車東日本229/730日本の旗 関口勝志トヨタ自動車東日本229/730
2022-23日本の旗 中村匠豊田合成.385 (252/654)日本の旗 中村匠豊田合成252/655日本の旗 関口勝志トヨタ自動車東日本208/770
2023-24日本の旗 小峰大知トヨタ紡織九州.358 (143/399)日本の旗 中村匠豊田合成237/666日本の旗 伊藤浩太郎        安芸高田湧永HC207/767
2024-25日本の旗 岩下祐太Z東京.386 (224/581)3日本の旗 中村匠豊田合成275/728日本の旗 島袋翔琉球コラソン236/738
2025-26日本の旗 中村匠豊田合成.386 (246/636)2日本の旗 中村匠豊田合成246/636日本の旗 島袋翔琉球コラソン226/756
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女子

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年度受賞者阻止数トップ被FS数トップ
選手名チーム受賞
回数
選手名チーム阻止数選手名チーム被FS数
2012-13日本の旗 藤間かおり        オムロン.491 (207/422)-日本の旗 藤間かおり        オムロン207/422日本の旗 藤間かおり        オムロン207/422
2013-14日本の旗 藤間かおりオムロン.505 (245/485)2日本の旗 寺田三友紀北國銀行250/543日本の旗 菊池麻美飛騨高山ブルズ149/610
2014-15日本の旗 藤間かおりオムロン.483 (217/449)3日本の旗 山根エレナMVI239/590日本の旗 山根エレナMVI239/590
2015-16日本の旗 飛田季実子ソニー.531 (102/192)日本の旗 田口舞飛騨高山ブルズ171/359日本の旗 田口舞飛騨高山ブルズ171/359
2016-17日本の旗 寺田三友紀北國銀行.485 (245/505)日本の旗 板野陽広島281/609日本の旗 板野陽広島281/609
2017-18日本の旗 寺田三友紀北國銀行.512 (303/592)2日本の旗 瀧澤瞳子HC名古屋357/821日本の旗 瀧澤瞳子HC名古屋357/821
2018-19日本の旗 寺田三友紀北國銀行.495 (284/574)3日本の旗 瀧澤瞳子HC名古屋357/815日本の旗 安田絢恵アランマーレ299/854
2019-20日本の旗 馬場敦子北國銀行.462 (188/407)日本の旗 安田絢恵アランマーレ209/525日本の旗 安田絢恵アランマーレ209/525
2020-21日本の旗 板野陽イズミ.464 (218/470)日本の旗 安田絢恵アランマーレ235/594日本の旗 安田絢恵アランマーレ235/594
2021-22日本の旗 馬場敦子北國銀行.467 (237/507)2日本の旗 馬場敦子北國銀行237/507日本の旗 板野陽イズミ229/547
2022-23日本の旗 馬場敦子北國銀行.496 (279/563)3日本の旗 馬場敦子北國銀行279/563日本の旗 馬場敦子北國銀行279/563
2023-24日本の旗 馬場敦子北國銀行.449 (178/396)4日本の旗 下馬場燎香川銀行239/655日本の旗 下馬場燎香川銀行239/655
2024-25日本の旗 馬場敦子北國石川.401 (303/756)5日本の旗 馬場敦子北國石川303/756日本の旗 榊真菜HC名古屋283/852
2025-26※該当者なし[注釈 1]日本の旗 邉木薗結衣飛騨高山ブルズ212/565日本の旗 泉幸歩大阪ラヴィッツ174/668
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7mスロー阻止率賞

チーム毎の試合数以上の7mスローの阻止の機会を得た中で、7mスロー阻止率が最も高い選手。2002-03までは「7mスロー阻止賞」として阻止数が最も多い選手を表彰。

男子

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年度受賞者被7mT数トップ阻止率トップ
選手名チーム阻止数受賞
回数
選手名チーム被7mT数選手名チーム阻止率
1991-92日本の旗 宇田川竜也        日新製鋼20---
1992-93日本の旗 橋本行弘本田技研20--
1993-94日本の旗 宇田川竜也日新製鋼202--
1994-95日本の旗 宇田川竜也日新製鋼163--
1995-96日本の旗 橋本行弘本田技研13/35 (.371)2日本の旗 宇田川竜也        日新製鋼12/36 (.333)日本の旗 橋本行弘        本田技研.371 (13/35)
1996-97日本の旗 宇田川竜也日新製鋼9/32 (.281)4日本の旗 高橋克巳三陽商会7/33 (.212)日本の旗 井上耕一中村荷役.643 (9/14)
日本の旗 井上耕一中村荷役9/14 (.643)
1997-98日本の旗 佐藤直博大崎電気12/37 (.324)日本の旗 宇田川竜也日新製鋼9/39 (.231)日本の旗 佐藤直博大崎電気.324 (12/37)
1998-99日本の旗 宇田川竜也日新製鋼15/47 (.319)5日本の旗 宇田川竜也日新製鋼15/47 (.319)日本の旗 井上耕一中村荷役.394 (13/33)
1999-00日本の旗 四方篤本田技研10/26 (.385)日本の旗 元村東弘三陽商会8/31 (.258)日本の旗 四方篤本田技研.385 (10/26)
日本の旗 林田庄司トヨタ車体6/31 (.194)
2000-01日本の旗 多田恵久湧永製薬9/17 (.529)日本の旗 尾上大志デンソー5/35 (.143)日本の旗 多田恵久湧永製薬.529 (9/17)
2001-02日本の旗 谷川一寿アラコ九州15/54 (.278)日本の旗 谷川一寿アラコ九州15/54 (.278)日本の旗 森達人トヨタ車体.389 (14/36)
2002-03日本の旗 吉田耕平ホンダ熊本25/71 (.352)日本の旗 吉田耕平ホンダ熊本25/71 (.352)日本の旗 濱口靖大崎電気.425 (17/40)
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年度受賞者阻止数トップ被7mT数トップ
選手名チーム阻止率受賞
回数
選手名チーム阻止数選手名チーム被7mT数
2003-04日本の旗 吉井丈晴        ホンダ.435 (10/23)日本の旗 吉井丈晴ホンダ10/23 (.435)日本の旗 谷川一寿アラコ九州9/33 (.273)
2004-05日本の旗 藤田功一ホンダ熊本.350 (7/20)日本の旗 田平龍太郎        トヨタ車体21/64 (.328)日本の旗 田平龍太郎        トヨタ車体21/64 (.328)
2005-06日本の旗 高木尚大同特殊鋼.364 (8/22)日本の旗 田平龍太郎トヨタ車体23/65 (.354)日本の旗 田平龍太郎トヨタ車体23/65 (.354)
2006-07日本の旗 松延弘樹ホンダ熊本.435 (10/23)日本の旗 田平龍太郎トヨタ車体18/43 (.419)日本の旗 安藤功規北陸電力16/47 (.340)
2007-08日本の旗 木下国大トヨタ車体.400 (8/20)日本の旗 松野雅崇トヨタ紡織九州12/33 (.364)日本の旗 大立浩紀豊田合成10/47 (.213)
2008-09日本の旗 東佑三大崎電気.435 (10/23)日本の旗 田平龍太郎トヨタ車体20/55 (.364)日本の旗 田平龍太郎トヨタ車体20/55 (.364)
2009-10日本の旗 坪根敏宏トヨタ車体.529 (9/17)日本の旗 松野雅崇トヨタ紡織九州10/26 (.385)日本の旗 丸山浩嗣北陸電力8/32 (.250)
2010-11日本の旗 甲斐昭人トヨタ車体.429 (6/14)日本の旗 内田武志琉球コラソン8/22 (.364)日本の旗 松野雅崇トヨタ紡織九州5/25 (.200)
2011-12日本の旗 松村昌幸湧永製薬.429 (6/14)日本の旗 内田武志琉球コラソン9/24 (.375)日本の旗 内田武志琉球コラソン9/24 (.375)
日本の旗 松野雅崇トヨタ紡織九州7/24 (.292)
2012-13日本の旗 志水孝行湧永製薬.429 (9/21)日本の旗 関口勝志トヨタ自動車東日本10/31 (.323)日本の旗 関口勝志トヨタ自動車東日本10/31 (.323)
2013-14日本の旗 内田武志琉球コラソン.524 (11/21)日本の旗 内田武志琉球コラソン11/21 (.524)日本の旗 関口勝志トヨタ自動車東日本5/29 (.172)
2014-15日本の旗 川添将典北陸電力.529 (9/17)日本の旗 木下国大トヨタ車体10/28 (.357)日本の旗 木下国大トヨタ車体10/28 (.357)
2015-16日本の旗 内田武志琉球コラソン.370 (10/27)2日本の旗 内田武志琉球コラソン10/27 (.370)日本の旗 伊藤浩太郎湧永製薬8/31 (.258)
2016-17日本の旗 下野隆雄トヨタ紡織九州.297 (11/37)日本の旗 下野隆雄トヨタ紡織九州11/37 (.297)日本の旗 下野隆雄トヨタ紡織九州11/37 (.297)
2017-18日本の旗 加藤芳規トヨタ車体.419 (13/31)日本の旗 加藤芳規トヨタ車体13/31 (.419)日本の旗 藤戸量介豊田合成8/46 (.174)
2018-19日本の旗 村上凌太大崎電気.333 (8/24)日本の旗 伊藤浩太郎湧永製薬15/63 (.238)日本の旗 伊藤浩太郎湧永製薬15/63 (.238)
2019-20日本の旗 家田幹太北陸電力.390 (16/41)日本の旗 家田幹太北陸電力16/41 (.390)日本の旗 藤戸量介豊田合成14/44 (.318)
日本の旗 西出克巳トヨタ自動車東日本11/44 (.250)
2020-21日本の旗 小峰大知トヨタ紡織九州.345 (10/29)日本の旗 家田幹太Z東京17/54 (.315)日本の旗 家田幹太Z東京17/54 (.315)
2021-22日本の旗 岡本大亮トヨタ車体.387 (12/31)日本の旗 岡本大亮トヨタ車体12/31 (.387)日本の旗 家田幹太Z東京7/33 (.212)
2022-23日本の旗 岡本大亮トヨタ車体.500 (21/42)2日本の旗 岡本大亮トヨタ車体21/42 (.500)日本の旗 岡本大亮トヨタ車体21/42 (.500)
2023-24日本の旗 横山翔太富山D.405 (15/37)日本の旗 横山翔太富山D15/37 (.405)日本の旗 伊藤浩太郎安芸高田湧永HC9/45 (.200)
2024-25日本の旗 友兼尚也大同東海.444 (12/27)日本の旗 中村匠豊田合成17/52 (.327)日本の旗 中村匠豊田合成17/52 (.327)
2025-26日本の旗 小峰大知トヨタ紡織九州.390 (16/41)2日本の旗 清水響ウルヴス福岡16/77 (.208)日本の旗 清水響ウルヴス福岡16/77 (.208)
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女子

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選手名チーム阻止数受賞
回数
選手名チーム被7mT数選手名チーム阻止率
1991-92日本の旗 上田治美大和銀行11---
日本の旗 梅津直美日立栃木-
1992-93日本の旗 小林ゆり子        ジャスコ14--
1993-94日本の旗 鷲見美応ジャスコ16--
1994-95日本の旗 久保美枝子JUKI21--
1995-96日本の旗 小林ゆり子イズミ19/77 (.247)2日本の旗 小林ゆり子イズミ19/77 (.247)日本の旗 今野清美大崎電気.378 (14/37)
1996-97日本の旗 松尾香代ジャスコ16/44 (.364)中華人民共和国の旗 王涛 (ワン・タオ)        オムロン11/53 (.208)日本の旗 村山みどり        シャトレーゼ.368 (7/19)
1997-98日本の旗 山口文子オムロン18/47 (.383)日本の旗 山口文子オムロン18/47 (.383)日本の旗 山口文子オムロン.383 (18/47)
1998-99日本の旗 山口文子オムロン23/62 (.371)2日本の旗 村上多映イズミ12/63 (.190)日本の旗 山口文子オムロン.371 (23/62)
1999-00日本の旗 山口文子オムロン20/50 (.400)3日本の旗 山口文子オムロン20/50 (.400)日本の旗 太田典子ブラザー工業.448 (13/29)
2000-01日本の旗 山口文子オムロン24/58 (.414)4日本の旗 山口文子オムロン24/58 (.414)日本の旗 山口文子オムロン.414 (24/58)
2001-02日本の旗 浅井友可里立山アルミ23/48 (.479)日本の旗 後藤恵理ソニー16/60 (.267)日本の旗 浅井友可里立山アルミ.479 (23/48)
2002-03日本の旗 飛田季実子ソニー20/70 (.286)日本の旗 飛田季実子ソニー20/70 (.286)日本の旗 吉田由香オムロン.409 (18/44)
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選手名チーム阻止率受賞
回数
選手名チーム阻止数選手名チーム被7mT数
2003-04日本の旗 高森妙子広島.400 (10/25)日本の旗 田中麻美北國銀行16/58 (.276)日本の旗 勝田祥子オムロン14/59 (.237)
2004-05日本の旗 田代ひろみ        北國銀行.429 (12/28)日本の旗 田代ひろみ        北國銀行12/28 (.429)日本の旗 勝田祥子オムロン6/45 (.133)
2005-06日本の旗 高森妙子広島.375 (6/16)2日本の旗 飛田季実子ソニー14/46 (.304)日本の旗 飛田季実子        ソニー14/46 (.304)
日本の旗 田代ひろみ北國銀行14/43 (.326)
日本の旗 勝田祥子オムロン14/39 (.359)
2006-07日本の旗 勝田祥子オムロン.423 (22/52)日本の旗 勝田祥子オムロン22/52 (.423)日本の旗 近藤澄江HC名古屋16/55 (.291)
2007-08日本の旗 飛田季実子ソニー.433 (13/30)2日本の旗 高森妙子広島20/56 (.357)日本の旗 高森妙子広島20/56 (.357)
2008-09日本の旗 田代ひろみ北國銀行.455 (10/22)2日本の旗 近藤澄江HC名古屋13/45 (.289)日本の旗 堂面妙子広島11/49 (.224)
2009-10日本の旗 家城千香HC名古屋.485 (16/33)日本の旗 家城千香HC名古屋16/33 (.485)日本の旗 寺田三友紀北國銀行11/37 (.297)
2010-11日本の旗 藤間かおりオムロン.463 (19/41)日本の旗 藤間かおりオムロン19/41 (.463)日本の旗 藤間かおりオムロン19/41 (.463)
日本の旗 中島亜樹ソニー15/41 (.366)
2011-12日本の旗 堂面妙子広島.320 (8/25)3日本の旗 中島亜樹ソニー9/34 (.265)日本の旗 毛利久美MVI6/36 (.167)
2012-13日本の旗 堂面妙子広島.391 (9/23)4日本の旗 藤間かおりオムロン12/36 (.333)日本の旗 浅井友可里MVI9/46 (.196)
日本の旗 南裕子ソニー
2013-14日本の旗 毛利久美MVI.300 (12/40)日本の旗 毛利久美MVI12/40 (.300)日本の旗 菊池麻美飛騨高山ブルズ11/52 (.212)
2014-15日本の旗 山中絵里奈オムロン.385 (10/26)日本の旗 山中絵里奈オムロン10/26 (.385)日本の旗 山根エレナMVI8/40 (.200)
2015-16日本の旗 橋本千里北國銀行.429 (6/14)日本の旗 板野陽広島8/29 (.276)日本の旗 板野陽広島8/29 (.276)
2016-17日本の旗 瀧澤瞳子HC名古屋.304 (7/23)日本の旗 宮川裕美オムロン10/38 (.263)日本の旗 板野陽広島9/44 (.205)
2017-18日本の旗 板野陽広島.296 (16/54)日本の旗 板野陽広島16/54 (.296)日本の旗 田口舞飛騨高山ブルズ16/61 (.262)
日本の旗 田口舞飛騨高山ブルズ16/61 (.262)
2018-19日本の旗 宮川裕美オムロン.433 (13/30)日本の旗 安田絢恵アランマーレ20/66 (.303)日本の旗 安田絢恵アランマーレ20/66 (.303)
2019-20日本の旗 安田絢恵アランマーレ.349 (15/43)日本の旗 安田絢恵アランマーレ15/43 (.349)日本の旗 安田絢恵アランマーレ15/43 (.349)
2020-21日本の旗 白石さとオムロン.438 (7/16)日本の旗 泉幸歩大阪ラヴィッツ13/55 (.236)日本の旗 泉幸歩大阪ラヴィッツ13/55 (.236)
2021-22日本の旗 板野陽イズミ.364 (12/33)2日本の旗 板野陽イズミ12/33 (.364)日本の旗 泉幸歩大阪ラヴィッツ4/38 (.105)
2022-23日本の旗 鈴木梨美アランマーレ.409 (9/22)日本の旗 泉幸歩大阪ラヴィッツ18/57 (.316)日本の旗 泉幸歩大阪ラヴィッツ18/57 (.316)
2023-24日本の旗 田口舞ザ・テラスホテルズ.391 (9/23)日本の旗 下馬場燎香川銀行19/59 (.322)日本の旗 下馬場燎香川銀行19/59 (.322)
2024-25日本の旗 鈴木梨美A富山.367 (11/30)2日本の旗 犀藤菜穂北國石川23/83 (.277)日本の旗 犀藤菜穂北國石川23/83 (.277)
2025-26日本の旗 下屋奏香熊本BP.400 (10/25)日本の旗 犀藤菜穂HB石川25/75 (.333)日本の旗 犀藤菜穂HB石川25/75 (.333)
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フェアプレー賞

フェアプレーポイントの最も少ないチーム。警告1ポイント、退場2ポイント、失格7ポイント、役員警告5ポイント、役員退場10ポイント、役員失格15ポイント。

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年度男子女子
チーム記録受賞
回数
チーム記録受賞
回数
1990-91大崎電気3.00-シャトレーゼ3.40-
1991-92三景4.14シャトレーゼ3.002
1992-93三陽商会5.57大和銀行4.50
1993-94大崎電気5.602シャトレーゼ2.703
1994-95大崎電気5.363シャトレーゼ3.104
1995-96日本電装5.40シャトレーゼ2.905
1996-97大同特殊鋼5.64イズミ4.57
1997-98大同特殊鋼4.792イズミ2.642
1998-99湧永製薬5.36シャトレーゼ4.506
1999-00湧永製薬6.792イズミ3.363
本田技研熊本
2000-01湧永製薬6.003シャトレーゼ4.867
2001-02北陸電力8.07ムネカタ4.69
2002-03湧永製薬7.864広島6.734
シャトレーゼ8
2003-04湧永製薬4.645シャトレーゼ4.139
2004-05湧永製薬5.446広島5.425
2005-06湧永製薬7.897ソニー7.75
2006-07豊田合成6.11ソニー6.872
2007-08湧永製薬7.638HC名古屋7.87
2008-09トヨタ自動車6.28HC名古屋5.672
2009-10トヨタ車体6.50HC名古屋4.933
2010-11大同特殊鋼5.503HC名古屋5.334
2011-12大同特殊鋼6.574オムロン5.87
トヨタ車体2
2012-13湧永製薬5.389北國銀行5.33
2013-14大同特殊鋼6.005北國銀行4.002
豊田合成2
2014-15大同特殊鋼4.696飛騨高山ブルズ4.72
2015-16湧永製薬4.6310北國銀行3.173
2016-17トヨタ自動車東日本4.44飛騨高山ブルズ4.332
2017-18琉球コラソン3.96アランマーレ3.42
2018-19大崎電気4.334北國銀行3.834
2019-20ウルヴス福岡3.39HC名古屋3.505
2020-21ウルヴス福岡3.772ソニー4.313
2021-22ウルヴス福岡3.263MVI3.17
2022-23ウルヴス福岡3.414ザ・テラスホテルズ3.80
2023-24ウルヴス福岡5.085ザ・テラスホテルズ3.202
2024-25安芸高田湧永HC3.6911大阪ラヴィッツ3.97
2025-26安芸高田湧永HC5.4612香川銀行3.55
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記録

2025-26年シーズン終了時点。

チーム記録

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記録 男女 チーム 成績
最多優勝 男子大同特殊鋼 Phenix TOKAI18回 (1976-77, 1978-79, 1979-80, 1980-81, 1981-82, 1982-83, 1984-85, 1991-92, 1996-97,
2005-06, 2006-07, 2007-08, 2008-09, 2009-10, 2011-12, 2012-13, 2013-14, 2014-15)
女子熊本ビューストピンディーズ17回 (1976-77, 1980-81, 1981-82, 1982-83, 1983-84, 1986-87, 1992-93, 1993-94, 1995-96,
1997-98, 2005-06, 2006-07, 2007-08, 2008-09, 2011-12, 2012-13, 2013-14)
連続優勝 男子ホンダ6シーズン連続 (1998-99, 1999-00, 2000-01, 2001-02, 2002-03, 2003-04)
女子北國銀行ハニービー10シーズン連続 (2014-15, 2015-16, 2016-17, 2017-18, 2018-19, 2019-20, 2020-21, 2021-22, 2022-23, 2023-24)
通算最多勝利 男子大同特殊鋼 Phenix TOKAI508勝 / 737試合 (48シーズン)
女子熊本ビューストピンディーズ470勝 / 688試合 (50シーズン)
通算最多敗戦 男子北陸電力287敗 / 317試合 (19シーズン)
女子HC名古屋 (前身のブラザー工業時代を含む)405敗 / 557試合 (38シーズン)
連続勝利 男子ホンダ34連勝 (2000-01, 2001-02, 2002-03, 2003-04)
女子北國銀行59連勝 (2013-14, 2014-15, 2015-16, 2016-17, 2017-18)
連続勝ち無し 男子北陸電力79試合 (2012-13, 2013-14, 2014-15, 2015-16, 2016-17, 2017-18)
女子ムネカタ62試合 (1976-77, 1978-79, 1981-82, 1999-00, 2000-01, 2001-02)
シーズン最多勝利 男子トヨタ車体ブレイヴキングス刈谷25勝 / 26試合 (2025-26)
女子ソニーセミコンダクタマニュファクチャリング
ブルーサクヤ鹿児島
25勝 / 30試合 (2024-25)
シーズン最多敗戦 男子アースフレンズBM東京・神奈川24敗 / 26試合 (2025-26)
女子大阪ラヴィッツ27敗 / 30試合 (2024-25)
シーズン連続勝利 男子トヨタ車体ブレイヴキングス刈谷24連勝 / 26試合 (2025-26)
女子北國銀行19連勝 / 24試合 (2018-19)
シーズン連続敗戦 男子ゴールデンウルヴス福岡23連敗 / 24試合 (2023-24)
女子大阪ラヴィッツ20連敗 / 20試合 (2025-26)
シーズン全勝 男子大同特殊鋼14勝 (1978-79), 10勝 (1982-83), 18勝 (2006-07)
湧永製薬10勝 (1983-84)
湧永製薬5勝 (1987-88)
ホンダ21勝 (2002-03)
大崎電気16勝 (2012-13), 16勝 (2014-15)
女子ジャスコ7勝 (1979-80)
立石電機7勝 (1981-82), 7勝 (1982-83), 7勝 (1983-84)
大崎電気7勝 (1984-85), 10勝 (1988-89), 10勝 (1989-90)
北國銀行18勝 (2014-15), 12勝 (2015-16), 18勝 (2016-17), 20勝 (2022-23)
シーズン全敗 男子三陽商会7敗 (1976-77), 5敗 (1980-81), 9敗 (1985-86), 10敗 (1989-90)
大阪イーグルス10敗 (1982-83)
トヨタ自動車5敗 (1987-88), 14敗 (1990-91), 14敗 (1992-93)
三景14敗 (1991-92)
トヨタ車体14敗 (1993-94), 14敗 (1996-97)
日本電装14敗 (1995-96)
北陸電力14敗 (1997-98), 14敗 (2001-02), 14敗 (2011-12), 16敗 (2013-14), 16敗 (2014-15), 16敗 (2015-16), 16敗 (2016-17)
ホンダ熊本18敗 (2005-06)
ゴールデンウルヴス福岡20敗 (2020-21), 20敗 (2021-22), 22敗 (2022-23)
女子ムネカタ14敗 (1978-79), 7敗 (1981-82), 11敗 (1999-00), 16敗 (2000-01)
東京重機 / JUKI7敗 (1980-81), 7敗 (1984-85), 14敗 (1994-95)
北國銀行7敗 (1982-83), 7敗 (1983-84)
ジャスコ5敗 (1987-88)
HC名古屋12敗 (2005-06), 15敗 (2007-08), 15敗 (2008-09), 15敗 (2009-10), 15敗 (2011-12), 15敗 (2012-13), 18敗 (2014-15), 18敗 (2015-16)
大阪ラヴィッツ20敗 (2025-26)
通算得点 男子大同特殊鋼 Phenix TOKAI20,641得点 / 737試合 (48シーズン)
女子熊本ビューストピンディーズ16,576得点 / 688試合 (50シーズン)
シーズン最多得点 男子豊田合成ブルーファルコン名古屋978得点 / 26試合 (2025-26)
女子ソニーセミコンダクタマニュファクチャリング
ブルーサクヤ鹿児島
957得点 / 30試合 (2024-25)
シーズン最多失点 男子アースフレンズBM東京・神奈川989失点 / 26試合 (2025-26)
女子香川銀行GiraSol kagawa890失点 / 30試合 (2024-25)
1試合最多得点 男子大崎電気50得点 / 対ゴールデンウルヴス福岡戦 (2019-20)
トヨタ車体ブレイヴキングス刈谷50得点 / 対アースフレンズBM東京・神奈川戦 (2025-26)
豊田合成ブルーファルコン名古屋50得点 / 対琉球コラソン戦 (2025-26)
女子大和銀行54得点 / 対ムネカタ戦 (1999-20)
1試合最少得点 男子三菱レイヨン7得点 / 対大同特殊鋼戦 (1977-78)
女子ムネカタ1得点 / 対北國銀行戦 (1978-79)
1試合両チーム得点合計最多 男子大同特殊鋼 43対35 ウルヴス福岡78点 (2021-22)
北陸電力 43対35 ウルヴス福岡78点 (2021-22)
琉球コラソン 37対41 安芸高田湧永78点 (2025-26)
福井永平寺 42対36 富山D78点 (2025-26)
女子広島 42対37 ソニー79点 (2005-06)
1試合両チーム得点合計最小 男子湧永薬品 11対11 大同特殊鋼22点 (1977-78)
本田技研 13対9 中村荷役22点 (1997-98)
女子日立栃木 5-4 大崎電気9点 (1977-78)
シーズン得失点差: プラス 男子豊田合成ブルーファルコン名古屋+310点 (978得点・668失点) / 26試合 (2025-26)
女子北國銀行+328点 (730得点・402失点) / 24試合 (2017-18)
シーズン得失点差: マイナス 男子ゴールデンウルヴス福岡-370点 (515得点・885失点) / 27試合 (2019-20)
女子ムネカタ-332点 (114得点・446失点) / 11試合 (1999-00)
1試合得失点差 男子湧永製薬 44対11 トヨタ自動車33点 (2005-06)
女子北國銀行 50対6 ムネカタ44点 (1999-00)
フェアプレー賞 男子安芸高田わくながハンドボールクラブ12回 (1998-99, 1999-00, 2000-01, 2002-03, 2003-04, 2004-05, 2005-06, 2007-08, 2012-13, 2015-16, 2024-25, 2025-26)
女子シャトレーゼ9回 (1990-91, 1991-92, 1993-94, 1994-95, 1995-96, 1998-99, 2000-01, 2002-03, 2003-04)
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個人記録

太字は現役選手。

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記録 男女 選手 成績
通算最多得点 男子小塩豪紀 (豊田合成)1,332得点
女子田中美音子 (大和銀行 / ソニー / 大阪L)1,655得点
得点王 最多獲得者 男子蒲生晴明 (大同特殊鋼)6回 (1977-78, 1978-79, 1979-80, 1980-81, 1981-82, 1982-83)
女子田中美音子 (大和銀行 / ソニー)4回 (1994-95, 1995-96, 1999-00, 2005-06)
郭惠靜 (ソニー)4回 (2003-04, 2005-06, 2006-07, 2007-08)
横嶋彩 (北國銀行 / アランマーレ)4回 (2014-15, 2016-17, 2018-19, 2022-23)
シーズン最多得点 男子前田理玖 (富山D)227得点 / 26試合 (2024-25)
女子喜田ことみ (大阪L)241得点 / 30試合 (2024-25)
1試合最多得点 男子玉村健次 (湧永製薬)22得点 / 対トヨタ自動車戦 (1990-91)
女子田中美音子 (大和銀行)35得点 / 対ムネカタ戦 (1999-20)
連続試合得点 男子首藤信一 (大崎電気)174試合 (1986-87, 1987-1988, 1988-89, 1990-91, 1991-92, 1992-93, 1993-94, 1994-95, 1995-96, 1996-97, 1997-98, 1998-99)
女子高山智恵 (広島)125試合 (2010-11, 2011-12, 2012-13, 2013-14, 2014-15, 2015-16, 2016-17, 2017-18)
最年長得点 男子田場裕也 (琉球)49歳8ヶ月12日 (2025年5月24日, 対ウルヴス福岡戦, 2024-25)
女子田中美音子 (大阪L)48歳1ヶ月18日 (2023年3月4日, 対飛騨高山ブルズ戦, 2022-23)
通算最多フィールド得点 男子小塩豪紀 (豊田合成)1,027得点
女子田中美音子 (大和銀行 / ソニー / 大阪L)1,425得点
フィールド得点賞 最多獲得者
(1980-81から制定)
男子呉龍基 (中村荷役)5回 (1992-93, 1993-94, 1994-95, 1995-96, 1996-97)
女子郭惠靜 (ソニー)7回 (2003-04, 2004-05, 2005-06, 2006-07, 2007-08, 2008-09, 2009-10)
シーズン最多フィールド得点 男子前田理玖 (富山D)215得点 / 26試合 (2024-25)
女子喜田ことみ (大阪L)195得点 / 30試合 (2024-25)
1試合最多フィールド得点 男子玉村健次 (湧永製薬)18得点 / 対トヨタ自動車戦 (1990-91)
女子田中美音子 (大和銀行)32得点 / 対ムネカタ戦 (1999-20)
シュート率賞 最多獲得者
(1977-78から制定)
男子松本義樹 (湧永製薬)7回 (1977-78, 1978-79, 1979-80, 1980-81, 1981-82, 1982-83, 1983-84)
女子横嶋かおる (北國銀行)5回 (2007-08, 2008-09, 2012-13, 2013-14, 2015-16)
シーズン最高シュート率
(表彰規定内)
男子杉岡尚樹 (BK刈谷).883 - 144/163 (2024-25)
女子横嶋かおる (北國銀行).906 - 48/53 (2015-16)
通算最多7mスロー得点 男子小塩豪紀 (豊田合成)305得点 / 236試合
女子横嶋彩 (北國銀行 / A富山)349得点 / 198試合
7mスロー得点賞 最多獲得者 男子蒲生晴明 (大同特殊鋼)5回 (1977-78, 1978-79, 1979-80, 1981-82, 1982-83)
女子長田友子 (日本ビクター)5回 (1985-86, 1986-87, 1987-88, 1988-89, 1989-90)
横嶋彩 (北國銀行 / アランマーレ)5回 (2014-15, 2016-17, 2018-19, 2022-23, 2023-24)
シーズン最多7mスロー得点 男子小塩豪紀 (豊田合成)68得点 / 26試合 (2025-26)
女子佐藤美月 (A富山)73得点 / 30試合 (2025-26)
1試合最多7mスロー得点 男子野村広明 (トヨタ車体)10得点 / 対北陸電力戦 (2001-02)
女子長田友子 (日本ビクター)11得点 / 対大和銀行戦 (1986-87)
通算フィールドシュート阻止数
(2012-13から記録開始)
男子関口勝志 (TMEJ)2,572本
女子瀧澤瞳子 (HC名古屋)1,954本
フィールドシュート阻止率賞 最多獲得者
(2012-13から制定)
男子甲斐昭人 (トヨタ車体)6回 (2012-13, 2013-14, 2014-15, 2015-16, 2017-18, 2018-19)
女子馬場敦子 (HB石川)5回 (2019-20, 2021-22, 2022-23, 2023-24, 2024-25)
シーズン最高フィールドシュート阻止率
(表彰規定内)
男子甲斐昭人 (トヨタ車体).444 - 160/360 (2015-16)
女子飛田季実子 (ソニー).531 - 102/192 (2015-16)
シーズン最多フィールドシュート阻止数 男子岩下祐太 (トヨタ紡織九州)305本 (2019-20)
女子瀧澤瞳子 (HC名古屋)357本 (2017-18, 2018-19)
シーズン最多被フィールドシュート数 男子家田幹太 (北陸電力)872本 (2019-20)
女子安田絢恵 (アランマーレ)854本 (2018-19)
通算7mスロー阻止数 男子坪根敏宏 (トヨタ車体)100本
女子飛田季実子 (ソニー)173本
7mスロー阻止率賞 最多獲得者 男子宇田川竜也 (日新製鋼)5回 (1991-92, 1993-94, 1994-95, 1996-97, 1998-99)
女子山口文子 (オムロン)4回 (1997-98, 1998-99, 1999-00, 2000-01)
高森妙子 (広島)4回 (2003-04, 2005-06, 2011-12, 2012-13)
シーズン最高7mスロー阻止率
(表彰規定内、2008-09から記録開始)
男子坪根敏宏 (トヨタ車体).529 - 9/17 (2009-10)
川添将典 (北陸電力).529 - 9/17 (2014-15)
女子家城千香 (HC名古屋).485 - 16/33 (2009-10)
ベストセブン 最多獲得者 男子西山清 (日新製鋼)9回 (1982-03, 1983-84, 1984-85, 1985-86, 1986-87, 1987-88, 1988-89, 1989-90, 1992-93)
橋本行弘 (本田技研)9回 (1988-89, 1989-90, 1990-91, 1991-92, 1992-93, 1993-94, 1996-97, 1997-98, 1998-99)
女子田中美音子 (大和銀行 / ソニー)11回 (1994-95, 1995-96, 1997-98, 1998-99, 1999-00, 2002-03, 2003-04, 2004-05, 2005-06, 2006-07, 2007-08)
ベストディフェンダー賞 最多獲得者 男子冨田恭介 (大同特殊鋼 / トヨタ車体)5回 (2006-07, 2007-08, 2011-12, 2012-13, 2013-14)
女子塩田沙代 (北國銀行)6回 (2014-15, 2015-16, 2016-17, 2017-18, 2018-19, 2019-20)
最優秀選手賞 最多獲得者 男子ステファン・ストックラン (本田技研)3回 (1998-99, 1999-00, 2001-02)
白元喆 (大同特殊鋼)3回 (2000-01, 2005-06, 2006-07)
末松誠 (大同特殊鋼)3回 (2007-08, 2008-09, 2009-10)
女子呉成玉 (広島)5回 (1998-99, 2000-01, 2001-02, 2002-03, 2003-04)
最高殊勲選手賞 最多獲得者 男子玉村健次 (湧永製薬)3回 (1989-90, 1990-91, 1992-93)
白元喆 (大同特殊鋼)3回 (2005-06, 2007-08, 2009-10)
女子呉成玉 (広島)3回 (1998-99, 2000-01, 2002-03)
最優秀監督賞 最多獲得者
(1979-80から制定)
男子田中茂 (豊田合成)5回 (2020-21, 2021-22, 2022-23, 2023-24, 2024-25)
女子荷川取義浩 (北國銀行)9回 (2014-15, 2015-16, 2016-17, 2017-18, 2018-19, 2019-20, 2020-21, 2021-22, 2022-23)
シーズン最多個人タイトル獲得者
(プレーオフタイトル除く)
男子末松誠 (大同特殊鋼)5個: 最優秀選手賞, ベストセブン, 得点王, フィールド得点賞, シュート率賞 (2009-10)
棚原良 (琉球)5個: 最優秀選手賞, ベストセブン, 得点王, フィールド得点賞, 7mスロー得点賞 (2014-15)
金東喆 (トヨタ紡織九州)5個; 最優秀選手賞, ベストセブン, 得点王, フィールド得点賞, 7mスロー得点賞 (2018-19)
女子田中美音子 (大和銀行)5個: 最優秀選手賞, ベストセブン, 得点王, フィールド得点賞, 7mスロー得点賞 (1999-00)
呉成玉 (広島)5個: 最優秀選手賞, ベストセブン, 得点王, フィールド得点賞, ベストディフェンダー賞 (2002-03)
5個: 最優秀選手賞, ベストセブン, 得点王, フィールド得点賞, ベストディフェンダー賞 (2001-02)
横嶋彩 (北國銀行)5個: 最優秀選手賞, ベストセブン, 得点王, シュート率賞, 7mスロー得点賞 (2018-19)
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選手契約・登録

契約区分としては「アマチュア選手」と「プロ選手」の2通りあり、2026-27年シーズンより最低11名の選手がプロ契約を結ぶことが必須事項となった[60]

アマチュア選手

報酬または利益を目的とすることなくプレーする選手。交通費や宿泊費、備品手当、食事手当、保険料等の手当以外を受理してはならない[61]

プロ選手

「ハンドボール選手としての活動の対価」として、当該選手が被る費用を実質的に上回る支払いを受ける選手。ハンドボールの活動以外に労働活動や雇用がある場合も、チームと書面による契約を有していれば、プロ選手とみなされる。最長5年の契約が可能[61]

さらに見る 報酬, 内容 ...
ハンドボール選手としての活動の対価[62]
報酬内容
基本報酬試合出場実績や個人成績、チームの成績に関係なく、毎月同じ額が支払われる報酬。
出場報酬試合出場実績に応じて支払われる報酬。
特別報酬勝利プレミアム試合の結果(勝利や引き分け等)に応じて支払われる報酬。
成果プレミアム大会の成績(優勝等)に応じて支払われる報酬、報奨金。
特別プレミアム代表チームへの選出、個人表彰の受賞等に対する報酬。
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選手の妊娠若しくは出産、産休の取得、または妊娠もしくは出産に関連した一般的権利の行使を理由として、チームは契約を一方的に解除してはならない。該当しないことをチームが証明しない限り、正当事由のない契約解除とみなされる[61]

契約更新

チームが選手と契約を更新する場合、選手契約期間満了の2週間前までに所属チームがリーグへ「契約更新に関する通知書」を通知しなければならない。通知が無い場合、「自由交渉選手リスト」へ登録される。契約期間終了後に移籍するチームとの契約合意が既にある場合は、自由交渉選手リストへの登録は行われない[61]

契約更新しない場合は、選手契約期間満了の2週間前までに選手へ通知しなければならない[61]

移籍

移籍を希望する選手は他チームとの移籍交渉開始前に、在籍チームへ移籍交渉開始の旨を通知しなければならない[61]

さらに見る 移籍元での契約区分, 移籍先での契約区分 ...
移籍の種類
移籍元での契約区分移籍先での契約区分内容
アマチュア選手アマチュア選手として移籍
  • 移籍元チームは移籍を承認しなければならない。
プロ選手として移籍
  • 移籍元チームの移籍に関する異議申し立ては不可。
プロ選手プロ選手として移籍
  • 契約締結可能な期間は、移籍元チームとの契約満了後、もしくは契約満了前6ヶ月間に限る。
  • 移籍元チームとの契約期間満了後や自由交渉選手リストに公示されている選手は、移籍元チームへの移籍交渉開始通知を行なわずに交渉を開始・契約締結が可能。移籍補償金は発生しない。
  • 移籍元チームとの契約期間満了前であっても、移籍元チームと移籍先チームの間で移籍に伴う補償に合意し、選手も移籍を承認した場合は移籍が可能。移籍補償金の金額は移籍元チームと移籍先チームの合意によって決定。合意なしの移籍が発生した場合、違反当事者は倫理裁定委員会による懲罰対象となり、賠償金を支払わなければならない(金額は倫理裁定委員会によって決定)。
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プロ選手の期限付き移籍

プロ選手は選手とチームの書面による合意により、他のチームへの期限付きでの移籍が可能。移籍元チームとの契約期間内で、新たに移籍先との契約を締結する。移籍元チーム、選手自身の書面による同意がなければ、移籍は成立しない。移籍元チームは移籍先チームへ補償金を請求できる(金額はチーム同士での交渉によって決定)。

移籍期間は最短で1ヶ月で、最長は移籍元チームと当該選手の契約満了日まで。報酬は原則として移籍元チームでの原契約と同条件。

移籍元チームとの試合における選手の出場について、制約条件を設ける場合は移籍先チームが公表しなければならない[61]

選手登録

選手登録人数は16名以上22名以内[61]。外国籍選手の登録制限はないが、オンコート制限として3名(GK/CPのポジション区別なし)が定められている[63]

テレビ放送

以前はスカイ・Atvkにて注目カードの中継を行っていたが、2007-08シーズンは開催地の地元放送局にて数試合中継するだけである。しかし2008年・2009年のプレーオフは全試合J SPORTS ESPNにて録画中継された。

2007年の男子プレーオフ決勝はBS-iでも中継された。

2010年から2013年までプレーオフはTwellVにて生中継された。2014年はJ SPORTSで生中継される。

一部地域の試合は放送されており、広島における湧永レオリック及び広島メイプルレッズの試合はNHKにて生中継されている。

2013-2014シーズンから2015-2016シーズンはUstreamにて配信もされていた(湧永レオリックを中心に各チームが配信)。

2016年1月に公式動画サイトJHLtvを開設。全試合の生中継・VOD配信を行う。

2022-2023シーズンからplayground株式会社が提供する「スーパーDXプラットフォーム『HANDBALL+NET』(ハンドボール・プラネット)」にて配信[64]

リーグHとなって初めて迎えた2025年プレーオフは日テレジータスで生中継[65]

リーグH2シーズン目となる2025-26シーズンより新たな映像配信サービス「リーグH TV」を開始[66]。日テレジータスでも注目試合を中継する予定。

プロ化構想

主催者である日本ハンドボールリーグは、2021年12月20日、「次世代型プロリーグ構想」を公表し、2024年の旗揚げを目指して1部リーグのプロリーグへの移行を目指すと発表した。

参加チームの申し込みは2022年3月ごろから募集し、同7月にプロリーグへの参加チームを発表するとしている。具体的な参加案件としては

  • プロ選手契約を1チームにつき11名以上
  • 1500人以上収容の本拠地となる体育館を保有する
  • 12歳以下の育成型下部組織を持つこと
  • チーム名に都道府県・市区町村などの地域名を入れる

ことなどを求めている。

また安定した収入を得られるようにするため、ホームゲームで得た収益をリーグで一括管理する「シングル・エンティティー制度」を採用することも一つの目玉になっている。日本ハンドボールリーグ代表理事の葦原一正は「各参加チームの支出は年2億円程度、収入は約1000万円程度」であることを踏まえ、他のプロ野球、サッカーやラグビー、バレーボールなどのプロ・セミプロ型のリーグのようなチームが直接興行収入を得るやり方ではプロ化が難しいということで、収益の一括管理を実施してリーグの底上げを図るところから始めるとしている。[49]

2022年8月29日、日本ハンドボールリーグはプロリーグの開幕を2024年パリオリンピック後の同年9月とすることを発表した[67]。3日後の9月1日、日本ハンドボールリーグの会見で新プロリーグに男子9チーム、女子10チームが参入を申請したと発表した[68]。しかし、男子新リーグへの参戦が有力視されたジークスター東京、大崎、湧永など5チームと、女子の1チームは初年度の新リーグへの参加を見送る形となり、2024年度シーズンの男子リーグは現行のアマチュアリーグと新プロリーグの実質的な2部リーグ制で分裂した形で始まることが濃厚となった。これにはプロリーグの参加登録料が現在の日本リーグの600万円の5倍に当たる3000万円が必要であることがネックとされた。ただ、2025年度以後も新規参入を希望するチームの募集は行う予定であり、「ほぼ全チームが新リーグに賛成する意向だが、落とし込みという部分で、リーグやチームの両者で準備不足だった」ことを認めている[69]

その後、新リーグの参加審査の撤廃と、審査委員会の解散、シングルエンティティーの見直しなどを行うことにより、当初新リーグ初回の参加見送りとされたクラブを含め、2023年秋に開幕予定の2023-24年度シーズンへの参加を予定する24クラブ(男子:13、女子:11)がそのまま2024-25年度の新リーグへ参加することが承認された。なお新リーグへの参加を希望し、加入申し込みを行った「TeToTeおおさか堺(後に堺 LIAISON OSAKA)」については、改めて正式な加入審査を行った上で参入可否を判断する予定[70][71]

2023年5月、新たに新リーグの審査基準の決定が公表[72]。後に「アルバモス大阪」のみ加入が認められる。堺 LIAISON OSAKAは新リーグの加盟条件の「財務要件」と「契約・資格要件」の2項目が未充足であるという理由で、2024-25年度の参加は見送りとなった[73]

10月25日に理事が新に選任された後のメディアブリーフィングで、新リーグについて時期は問わないという発言もなされた[53]

2024-25シーズンより前述の通りJHLはリーグHに改編された。

リーグ再編以降は順次チームステータスを義務化し、プロ化を進める予定である[74]

2024-25シーズン
  • 理念賛同
  • 地域名(チーム名)
  • 商標登録
  • U12チーム
2025-26
  • 自治体・都道府県協会の支援書
2026-27
  • 1試合当たり1,500名以上集客
  • 黒字化
  • プロ11名以上
2027-28
  • 運営法人設立
  • 1,500名以上収容のアリーナ(原則8割、やむを得ない場合6割)
  • U12チーム
2028-29
  • 1試合当たり2,000名以上集客
  • 2,000名以上収容のアリーナ

脚注

関連項目

外部リンク

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