八幡町 (浜松市)
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| 八幡町 | |
|---|---|
| 町丁 | |
北緯34度42分51秒 東経137度44分10秒 / 北緯34.71425度 東経137.73617度 | |
| 国 |
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| 都道府県 |
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| 市町村 |
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| 行政区 | 中央区 |
| 地区 | アクト地区 |
| 人口情報(2020年(令和2年)10月1日現在[WEB 1]) | |
| 人口 | 1,012 人 |
| 世帯数 | 423 世帯 |
| 面積(2024年(令和6年)1月1日現在[WEB 2]) | |
| 0.1362 km² | |
| 人口密度 | 7430.25 人/km² |
| 郵便番号 | 430-0918[WEB 3] |
| 市外局番 | 053(浜松MA)[WEB 4] |
| ナンバープレート | 浜松[WEB 5] |
学区
歴史
町名の由来
遠江国風土記伝によると、八幡宮が鎮座することに由来する[WEB 7]。
沿革
- 1889年(明治22年)4月1日 - 町村制の施行により、敷知郡八幡村が周辺の村と合併し、敷知郡曳馬下村となる。旧村名は曳馬下村の大字として残る[WEB 8]。
- 1891年(明治24年)6月11日 - 曳馬下村が曳馬村に改称する。
- 1896年(明治29年)4月1日 - 郡制の施行により、曳馬村の所属郡が浜名郡に変更となる。
- 1916年(大正5年)5月1日 - 曳馬村の一部(大字高林の一部・大字野口・大字下池川・大字船越一色・大字中沢・大字八幡・大字上池川)が浜松市に編入される[WEB 8][書籍 1]。
- 1925年(大正14年)5月1日 - 地籍整理により、大字八幡から八幡町に町名変更を実施。また、大字田、大字常盤、大字早馬及び大字野口の各一部を編入。さらに、一部をそれぞれ常盤町、野口町、元浜町、馬込町及び東田町に編入[書籍 2]。
- 1965年(昭和40年)11月1日 - 住居表示の実施に伴い、八幡町の一部が中沢町に編入される[WEB 9]。
- 2006年(平成18年)3月1日 - 八幡町・常盤町・東田町・早馬町・板屋町・野口町・馬込町の各一部を合わせて中央一丁目が成立[WEB 10]。
- 2007年(平成19年)4月1日 - 浜松市が政令指定都市となる。八幡町は中区の一部となる。
- 2020年(令和2年)1月1日 - 地区名を「東地区」から「アクト地区」に変更[WEB 11]。
- 2024年(令和6年)1月1日 - 浜松市の行政区再編により、八幡町は中央区の一部となる。
