芳川町 (浜松市)
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| 芳川町 | |
|---|---|
| 町丁 | |
北緯34度41分29秒 東経137度46分00秒 / 北緯34.69131度 東経137.76661度 | |
| 国 |
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| 都道府県 |
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| 市町村 |
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| 行政区 | 中央区 |
| 地区 | 芳川地区 |
| 人口情報(2020年(令和2年)10月1日現在[WEB 1]) | |
| 人口 | 2,145 人 |
| 世帯数 | 912 世帯 |
| 面積(2024年(令和6年)1月1日現在[WEB 2]) | |
| 0.4038 km² | |
| 人口密度 | 5312.04 人/km² |
| 郵便番号 | 430-0813[WEB 3] |
| 市外局番 | 053(浜松MA)[WEB 4] |
| ナンバープレート | 浜松[WEB 5] |
河川
歴史
町名の由来
1954年に芳川村が浜松市に編入する際、芳川の名を地名として残したいと考えた。当時、芳川村の中心地であった大橋と神出の2つの字を合わせて芳川町とした。なお、大橋は参野村の一部であった[WEB 7]。神出は安松の一部であった[書籍 1]。
沿革
- 1876年(明治9年) - 長上郡参野村・安松村が周辺の村と合併し、都盛村となる[書籍 2]。
- 1889年(明治22年)4月1日 - 町村制の施行により、長上郡都盛村が周辺の村と合併して長上郡芳川村となる[WEB 8]。旧村名は芳川村の大字として残る[書籍 3]。
- 1896年(明治29年)4月1日 - 郡制の施行により、芳川村の所属郡が浜名郡に変更となる。
- 1954年(昭和29年)7月1日 – 芳川村が浜松市に編入される。
- 1955年(昭和30年) - 大字都盛の一部を分離し、芳川町を新設する。
- 2007年(平成19年)4月1日 - 浜松市が政令指定都市となる。芳川町は南区の一部となる。
- 2024年(令和6年)1月1日 - 浜松市の行政区再編により、芳川町は中央区の一部となる。
