神明町 (浜松市)
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| 神明町 | |
|---|---|
| 町丁 | |
北緯34度42分29秒 東経137度43分42秒 / 北緯34.70808度 東経137.72844度 | |
| 国 |
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| 都道府県 |
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| 市町村 |
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| 行政区 | 中央区 |
| 地区 | 中央地区 |
| 人口情報(2020年(令和2年)10月1日現在[WEB 1]) | |
| 人口 | 17 人 |
| 世帯数 | 13 世帯 |
| 面積(2024年(令和6年)1月1日現在[WEB 2]) | |
| 0.0064 km² | |
| 人口密度 | 2656.25 人/km² |
| 郵便番号 | 430-0931[WEB 3] |
| 市外局番 | 053(浜松MA)[WEB 4] |
| ナンバープレート | 浜松[WEB 5] |
学区
浜松市中央区の中心部に位置する。
- 浜松市立中部小学校(浜松中部学園)
- 浜松市立中部中学校(浜松中部学園)
歴史
神明町は江戸時代の浜松宿下における城を維持するための職人と商人の町で、職業ごとに町が構成され、城の御用を務める無役町のうちの1町であったことに端を発する[書籍 1]。
町名の由来
神明宮があったことに由来する。現在、神明宮は三組町に移転している[書籍 2]。
沿革
- 1882年(明治15年) - 神明町から浜松神明町に町名変更を行う。
- 1889年(明治22年)4月1日 - 町村制の施行により、敷知郡浜松神明町が周辺の町村と合併して敷知郡浜松町となる[WEB 7]。旧町名は浜松町の大字として残る[書籍 3]。
- 1896年(明治29年)4月1日 - 郡制の施行により、浜松町の所属郡が浜名郡に変更となる。
- 1911年(明治44年)7月1日 – 浜松町が市制施行して浜松市となる。
- 1925年(大正14年)5月1日 - 地籍整理により、大字神明が神明町に町名変更を実施[書籍 4]。
- 2007年(平成19年)4月1日 - 浜松市が政令指定都市となる。神明町は中区の一部となる。
- 2024年(令和6年)1月1日 - 浜松市の行政区再編により、神明町は中央区の一部となる。
施設
- 清水銀行浜松支店
