常盤町 (浜松市)
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| 常盤町 | |
|---|---|
| 町丁 | |
北緯34度42分38秒 東経137度43分57秒 / 北緯34.71058度 東経137.73261度 | |
| 国 |
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| 都道府県 |
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| 市町村 |
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| 行政区 | 中央区 |
| 地区 | アクト地区 |
| 人口情報(2020年(令和2年)10月1日現在[WEB 1]) | |
| 人口 | 953 人 |
| 世帯数 | 600 世帯 |
| 面積(2024年(令和6年)1月1日現在[WEB 2]) | |
| 0.0639 km² | |
| 人口密度 | 14913.93 人/km² |
| 郵便番号 | 430-0917[WEB 3] |
| 市外局番 | 053(浜松MA)[WEB 4] |
| ナンバープレート | 浜松[WEB 5] |
河川
歴史
現在の常盤町は江戸時代の浜松城下における武家屋敷があった地域で、明治15年に分器・早馬・舟蔵・百軒が合併して浜松常盤町となった。なお、早馬は無役町の早馬町とは異なる。
町名の由来
沿革
- 1882年(明治15年) - 分器・早馬・舟蔵・百軒が合併し、敷知郡浜松常盤町となる。
- 1889年(明治22年)4月1日 - 町村制の施行により、浜松常盤町が周辺の町村と合併して敷知郡浜松町となる[WEB 8]。旧町名は浜松町の大字として残る[書籍 1]。
- 1896年(明治29年)4月1日 - 郡制の施行により、浜松町の所属郡が浜名郡に変更となる。
- 1911年(明治44年)7月1日 – 浜松町が市制施行して浜松市となる。
- 1925年(大正14年)5月1日 - 地籍整理により、大字常盤から常盤町に町名変更を実施。また、大字田、大字早馬及び大字八幡の各一部を編入。さらに、一部を東田町、田町、早馬町及び八幡町にそれぞれ分割[書籍 2]。
- 2006年(平成18年)3月1日 - 八幡町・常盤町・東田町・早馬町・板屋町・野口町・馬込町の各一部を合わせて中央一丁目が成立[WEB 9]。
- 2007年(平成19年)4月1日 - 浜松市が政令指定都市となる。常盤町は中区の一部となる。
- 2020年(令和2年)1月1日 - 地区名を「東地区」から「アクト地区」に変更[WEB 10]。
- 2024年(令和6年)1月1日 - 浜松市の行政区再編により、常盤町は中央区の一部となる。
