原 (福岡市)
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河川
歴史
人口
原一丁目から原八丁目までを合わせた人口の推移を福岡市の住民基本台帳(公称町別)[3]に基づき示す(単位:人)。集計時点は各年9月末現在である。
- 2001年(平成13年):15,345
- 2002年(平成14年):15,420
- 2003年(平成15年):15,919
- 2004年(平成16年):16,083
- 2005年(平成17年):16,195
- 2006年(平成18年):16,175
- 2007年(平成19年):16,194
- 2008年(平成20年):16,181
- 2009年(平成21年):16,116
- 2010年(平成22年):16,074
- 2011年(平成23年):16,101
- 2012年(平成24年):15,995
- 2013年(平成25年):16,167
- 2014年(平成26年):16,311
- 2015年(平成27年):16,424
- 2016年(平成28年):16,349
- 2017年(平成29年):16,388
- 2018年(平成30年):16,186
- 2019年(令和元年):16,175
- 2020年(令和2年):16,394
- 2021年(令和3年):16,476
- 2022年(令和4年):16,467
交通
施設
公共・公益施設
- 公共・公益施設の写真
- 第2ポンプ場
- 原3号公園
学校
町内には次の学校がある。
商業施設
特に大型の商業施設としては、原六丁目にイオン原店[注釈 7]が立地する。また、マクドナルド、モスバーガー、吉野家、洋麺屋五右衛門など外食産業の店がかなり多く立地しているのも特徴である。2009年を中心に外食産業店舗が大幅に入れ替わり、本州からくら寿司やお好み焼き本舗(2011年撤退)、餃子の王将などが進出した。紳士服店も多く、今宿新道には洋服の青山、AOKIが立ち並ぶ。
イオン原店は2019年に閉店し、同年にベスト電器、フタタ、びっくりドンキーも相次いで閉店したが、その後2020年にイオンは再開店した。
