1000

自然数 From Wikipedia, the free encyclopedia

1000一〇〇〇、せん、ち)は、自然数または整数において、999の次で1001の前の数である。略称として1kと表記される。

二進法 1111101000
三進法 1101001
四進法 33220
概要 999 ←→ 1001, 素因数分解 ...
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「千」の筆順

性質

その他 1000 に関すること

1001 から 1999 までの数

1001 から 1100 までの数


1101 から 1200 までの数


  • 1103 - ソフィー・ジェルマン素数、エマープ(1103 ←→ 3011)、ライフゲームにおいてRペントミノが安定するまでにかかる時間
  • 1104 - 24 × 3 × 23 、46と48の最小公倍数、キース数英語版
  • 1105 - 5 × 13 × 17 、カーマイケル数、13 × 13 の魔方陣一列の和十角数、中心つき四角数
  • 1110 = 2 × 3 × 5 × 37 = 101 + 102 + 103
  • 1111 = 100 + 101 + 102 + 103 、4番目のレピュニット、十進法における111番目の回文数、スミス数
  • 1114 = 12 + 23 + 34 + 45
  • 1116 = 22 × 32 × 31、日本の女性アイドルグループ・THE ポッシボーのアルバム。 → 1116 (アルバム)
  • 1122 - 33 × 34矩形数
  • 1123 = 330 + 331 + 332
  • 1124 = 102 + 210
  • 1128 - 23 × 3 × 47 。47番目の三角数、六角数
  • 1134 - ハーシャッド数
  • 1140 - 三角錐数、双子素数の和(569 + 571)
  • 1143 - ハーシャッド数
  • 1151 - 1153と組で41番目の双子素数、1151 = 229 + 922 素数を逆順に並べた数を加えても素数になる最小の数、エマープ(1151 ←→ 1511)
  • 1152 = 27 × 32素因数分解形が 2i × 3j になる数、1つ前は972、次は1296。高度トーティエント数
  • 1153 - スーパー素数
  • 1155 = 3 × 5 × 7 × 11 。4連続の最初からの奇数素数の積。1つ前は105、次は15015。
  • 1156 = 342八面体数、中心つき五角数
  • 1161 - 最初の26個の素数の合計
  • 1165 - スミス数
  • 1171 - スーパー素数
  • 1176 - 23 × 72 、48番目の三角数
  • 1177 - 七角数
  • 1179 = 32 × 131
  • 1183 - 7 × 132五角錐数
  • 1184 - 25 × 37 。2つの友愛数 (1184, 1210) の前者
  • 1185 - n を基とする n 番目のハーシャッド数(n = 15)
  • 1187 - 安全素数
  • 1190 = 34 × 35、矩形数
  • 1191 = 340 + 341 + 342
  • 1196 = 53 + 63 + 73 + 83
  • 1198 - 中心つき七角数
  • 1199 = 113 112 11
  • 1200 - 双子素数の和(599 + 601)、3 × 202

1201 から 1300 までの数


  • 1201 - スーパー素数、中心つき四角数、エマープ(1201 ←→ 1021)、七進数や四十九進数、そして2401進数における独自周期素数英語版
  • 1202 = 192 + 202 + 212
  • 1210 = 113 112 、2つの友愛数 (1184, 1210) の後者
  • 1213 - エマープ(1213 ←→ 3121)
  • 1215 = 35 × 5 = 64 34 = 65 38
  • 1216 = 26 × 19、九角数
  • 1217 - スーパー素数
  • 1221 = 3 × 11 × 37 = 33 × 37 = 11 × 111回文数六進法では 5353(6) で上二桁と下二桁の列が同じになる。
  • 1223 - ソフィー・ジェルマン素数、200番目の素数
  • 1224 = 33 + 53 + 73 + 93 、4連続奇数立方和で表せる数、1つ前は496
  • 1225 = 352、49番目の三角数、3番目の平方三角数、六角数、中心つき八角数
  • 1229 - 1231と組で42番目の双子素数、ソフィー・ジェルマン素数、エマープ(1229 ←→ 9221)、π(10000) = 1229 (ただしπ(x)は素数計数関数)
  • 1231 - エマープ(1231 ←→ 1321)
  • 1233 = 122 + 332
  • 1234 - レスリー・ファイストの楽曲
  • 1236 - 双子素数の和(617 + 619)
  • 1240 - 四角錐数
  • 1241 - 中心つき立方体数
  • 1242 - 十角数
  • 1247 - 五角数
  • 1250 = 2 × 54 。素因数分解形が 2i × 5j になる数、1つ前は1000、次は1280
  • 1255 = 251 × 5フリードマン数
  • 1259 - エマープ(1259 ←→ 9521)
  • 1260 = 22 × 32 × 5 × 7 = 35 × 36高度合成数矩形数、最小のヴァンパイア数、フリードマン数(21 × 60)、1〜10で8を除く最小公倍数。
  • 1261 = 350 + 351 + 352 、六芒星数
  • 1264 - 最初の27個の素数の合計
  • 1266 - 中心つき五角数
  • 1275 - 50番目の三角数。3 × 52 × 17
  • 1277 - 1279と組で43番目の双子素数
  • 1280 = 28 × 5 。素因数分解形が 2i × 5j になる数、1つ前は1250、次は1600十六進法で 500(16)
  • 1283 - 安全素数、エマープ (1283 ←→ 3821)
  • 1285 - ノノミノの数、4番目のナイスフリードマン数((1 + 28) × 5)
  • 1288 - 七角数。
  • 1289 - 1291と組で44番目の双子素数、ソフィー・ジェルマン素数
  • 1296 - 64 = 362 = 24 × 34二重平方数。最初の8個の立方数の和、8×8 のチェス盤における長方形の総数。6n の1つ前は216、次は7776。素因数が 2i × 3j になる数、1つ前は1152、次は1458六進数で 10000(6)
  • 1297 - スーパー素数
  • 1300 = 15 + 25 + 35 + 45

1301 から 1400 までの数


  • 1301 - 1303と組で45番目の双子素数、中心つき四角数、エマープ(1301 ←→ 1031)
  • 1306 = 11 + 32 + 03 + 64[4]
  • 1307 - 安全素数
  • 1309 - 7 × 11 × 17。連続する3つの自然数が楔数である最小のもの(1309, 1310, 1311) の前者
  • 1310 - 連続する3つの自然数が楔数である最小のもの(1309, 1310, 1311) の真ん中
  • 1311 - 連続する3つの自然数が楔数である最小のもの(1309, 1310, 1311) の後者
  • 1319 - 1321と組で46番目の双子素数、安全素数
  • 1320 - 双子素数の和(659 + 661)。1〜12で7と9を除く最小公倍数。10番目の三連続積数。1つ手前は990、次は1716
  • 1321 - エマープ(1321 ←→ 1231)
  • 1325 = 202 + 212 + 222マルコフ数
  • 1326 - 51番目の三角数、六角数
  • 1327 - 素数のギャップが30を超える最小の素数(1361 - 1327 = 34)
  • 1330 - 三角錐数、ルース=アーロン・ペア (1330, 1331) の前者
  • 1331 = 113、中心つき七角数、ルース=アーロン・ペア (1330, 1331) の後者、回文立方数(∀N>3のN進法によって1331を表記しても、1331は必ず回文立方数になる。これはであるため)
  • 1332 = 22 × 32 × 37 = 36 × 37、矩形数
  • 1333 = 360 + 361 + 362、最小の18-ハイパー完全数
  • 1335 - 五角数、「待ち望んで千三百三十五日に至る者は、まことに幸いである。」(ダニエル書 12章 12節)
  • 1344 - 26 × 3 × 7 。168192の最小公倍数。連続してある数に対して約数の和を求めていった場合42個の数が1344になる。1344より小さい数で42個ある数はない。いいかえると を満たす n が42個あるということである。(ただし σ は約数関数)[5]
  • 1350 - 九角数。 2 × 33 × 52 = 6 × 152
  • 1361 - 素数のギャップが30を超える最小の素数の組(1361 1327 = 34)の中の大きい方
  • 1364 - リュカ数
  • 1365 - 五胞体数
  • 1367 - 安全素数
  • 1369 = 372、中心つき八角数
  • 1371 - 最初の28個の素数の合計
  • 1372 - 22 × 734フィート6インチ軌間(東京ゲージ)は1372mm。
  • 1378 - 52番目の三角数
  • 1379 - 14 × 14 の魔方陣一列の和
  • 1381 - 中心つき五角数、エマープ(1381 ←→ 1831)
  • 1387 - 超プーレ数英語版、十角数
  • 1395 = 15 × 93、ヴァンパイア数
  • 1399 - エマープ(1399 ←→ 9931)

1401 から 1500 までの数


  • 1404 - 七角数
  • 1405 = 262 + 272 = 72 + 82 + ... + 162、26番目の中心つき四角数
  • 1406 = 37 × 38、矩形数
  • 1407 = 370 + 371 + 372 、この形で表すことのできる3番目の楔数である。一つ前は651、次は2163。
  • 1408 - 27 × 11
  • 1409 - ソフィー・ジェルマン素数、スーパー素数
  • 1419 - ツァイゼル数
  • 1426 - 2 × 23 × 31 。五角数
  • 1427 - 1429と組で47番目の双子素数
  • 1430 - カタラン数
  • 1431 - 53番目の三角数、六角数
  • 1433 - スーパー素数
  • 1435 - ヴァンパイア数(35×41)。標準軌は軌間1435mm。
  • 1439 - ソフィー・ジェルマン素数かつ安全素数(9番目)、の数字列からできる最小の素数。(オンライン整数列大辞典の数列 A174277)
  • 1440 - 4(4×360)、高度トーティエント数
  • 1441 - 六芒星数
  • 1444 = 382ローマ数字表記でパンデジタル数であるもののうち最小のもの[6]
  • 1447 - スーパー素数
  • 1451 - 1453と組で48番目の双子素数、ソフィー・ジェルマン素数
  • 1454 = 212 + 222 + 232
  • 1458 = 21 × 36 = 2 × 729。素因数分解形が 2i × 3j になる数、1つ前は1296、次は1536九進法では 2000(9) になる。
  • 1461 - 閏年を含めたときの4年間の日数
  • 1463 = 111 + 112 + 113
  • 1464 = 110 + 111 + 112 + 113
  • 1469 - 八面体数
  • 1470 - 五角錐数
  • 1471 - スーパー素数、中心つき七角数、エマープ(1471 ←→ 1741)、十進法において、スーパー素数同士のエマープとしては最小。
  • 1480 - 最初の29個の素数の合計
  • 1481 - 1483, 1487, 1489と組で6番目の四つ子素数、1483と組で49番目の双子素数、ソフィー・ジェルマン素数
  • 1482 - 矩形数
  • 1483 = 380 + 381 + 382
  • 1485 - 54番目の三角数
  • 1487 - 安全素数、1489と組で50番目の双子素数である。
  • 1490 - テトラナッチ数
  • 1491 - 九角数
  • 1496 - 四角錐数
  • 1499 - ソフィー・ジェルマン素数、スーパー素数

1501 から 1600 までの数


  • 1501 - 中心つき五角数
  • 1511 - ソフィー・ジェルマン素数、エマープ(1511 ←→ 1151)
  • 1512 = 23 × 33 × 71 = 63 × 71 。連続してある数に対して約数の和を求めていった場合、53個の数が1512になる。1512より小さい数で53個ある数はない。いいかえると を満たす n が53個あるということである。(ただし σ は約数関数)
  • 1513 - 中心つき四角数
  • 1520 - 24 × 5 × 19 。五角数、ルース=アーロン・ペア (1520, 1521) の前者
  • 1521 = 392、中心つき八角数、ルース=アーロン・ペア (1520, 1521) の後者
  • 1523 - 安全素数、スーパー素数
  • 1525 - 七角数
  • 1530 - ヴァンパイア数(30×51)
  • 1536 = 29 × 3 = 512 × 3 。素因数分解形が 2i × 3j になる数、1つ前は1458、次は1728八進法では 3000(8)十六進法では 600(16) になる。
  • 1537 - 29 × 53 、キース数
  • 1540 - 55番目の三角数、六角数、十角数、三角錐数
  • 1555 = 60 + 61 + 62 + 63 + 64六進法では11111(6)となり回文数
  • 1556 - 最初の9個の素数の平方の合計
  • 1559 - ソフィー・ジェルマン素数
  • 1560 = 39 × 40矩形数
  • 1561 = 390 + 391 + 392
  • 1568 = 28 × σ(28)。196と224の最小公倍数。
  • 1572 = 123 122 12
  • 1575 - 奇数の過剰数
  • 1583 - ソフィー・ジェルマン素数
  • 1584 = 123 122 = 11 × 122
  • 1589 = 222 + 232 + 242
  • 1593 - 最初の30個の素数の合計
  • 1596 - 56番目の三角数
  • 1597 - スーパー素数、フィボナッチ数マルコフ数
  • 1600 = 402 = 26 × 52 = 64 × 25。素因数分解形が 2i × 5j になる数、1つ前は1280、次は2000ホワイトハウスの番地(ワシントンDCペンシルベニア通り1600番地)、SATの満点の点数。

1601 から 1700 までの数


  • 1601 - ソフィー・ジェルマン素数、マーク・トウェインの小説『1601 (小説)英語版』、エマープ(1601 ←→ 1061)
  • 1602 - ハーシャッド数
  • 1607 - 1609と組で51番目の双子素数
  • 1617 - 五角数
  • 1618 - 中心つき七角数、1618 × 10-3 = 1.618 は黄金比の近似値(オンライン整数列大辞典の数列 A001622)
  • 1619 - 1621と組で52番目の双子素数、安全素数
  • 1620 - 22 × 34 × 5 = 5 × 182ハミリング数、ハーシャッド数、双子素数の和(809 + 811)、4回転半の角度。
  • 1621 - スーパー素数
  • 1625 - 中心つき四角数
  • 1626 - 中心つき五角数
  • 1633 - 六芒星数
  • 1634 = 14 + 64 + 34 + 44
  • 1638 - 調和数
  • 1639 - 九角数
  • 1640 - 矩形数
  • 1641 = 400 + 401 + 402
  • 1644 - 22 × 3 × 137 。双子素数の和(821 + 823
  • 1649 = 半素数(17×97)。45 + 54
  • 1651 - 七角数
  • 1653 - 57番目の三角数、六角数
  • 1656 - 23 × 32 × 23 。双子素数の和(827 + 829
  • 1667 - 1669と組で53番目の双子素数
  • 1669 - スーパー素数
  • 1676 = 11 + 62 + 73 + 64
  • 1679 = 23 × 73 、 23を基とする最小のハーシャッド数、天文学者カール・セーガンは1974年にアレシボ天文台から1679ビットの「E.T.への手紙」(アレシボ・メッセージ)を発信した。
  • 1680 - 高度合成数。9以外の1桁全てと16の最小公倍数であり、16以下の偶数全ての最小公倍数でもある。
  • 1681 = 412、中心つき八角数、n2 + n + 41 の形で最小の合成数素数生成式参照)
  • 1682 - 2 × 292 。ルース=アーロン・ペア (1682, 1683) の前者
  • 1683 - 32 × 11 × 17 。ルース=アーロン・ペア (1682, 1683) の後者
  • 1695 - 15 × 15 の魔方陣の一列の和
  • 1697 - 1699と組で54番目の双子素数

1701 から 1800 までの数


  • 1701 = 35 × 7、十角数、『スタートレック』に登場するU.S.S.エンタープライズの艦番
  • 1705 - トリボナッチ数
  • 1711 - 58番目の三角数
  • 1716 - 22 × 3 × 11 × 13 。双子素数の和(857 + 859)。11番目の三連続積数。1つ手前は1320、次は2184。 
  • 1717 - 五角数
  • 1720 - 最初の31個の素数の合計
  • 1721 - 1723と組の55番目の双子素数
  • 1722 - 矩形数、ジューガ数
  • 1723 = 410 + 411 + 412 、 スーパー素数
  • 1728 = 123 = 26 × 33 = 64 × 27。素因数分解形が 2i × 3j になる数、1つ前は1536、次は1944十二進法で1000 、1大グロス
  • 1729 = 7 × 13 × 19 。 タクシー数、カーマイケル数、ツァイゼル数、中心つき立方体数
  • 1730 = 232 + 242 + 252
  • 1733 - ソフィー・ジェルマン素数
  • 1741 - スーパー素数、中心つき四角数、エマープ(1741 ←→ 1471)
  • 1756 - 中心つき五角数
  • 1760 - 1マイル=1760ヤード3255の最小公倍数。
  • 1764 = 422、双子素数の和(881 + 883)、42番目の平方数
  • 1770 - 59番目の三角数、六角数、オーストラリアにセブンティーンセブンティ (1770) という名前の町がある
  • 1771 - 三角錐数
  • 1772 - 中心つき七角数
  • 1776 - 24 × 3 × 37 。48148の最小公倍数。
  • 1777 - 下3桁が「777」の素数としては最小
  • 1778 - の近似値
  • 1782 - 2 × 34 ×11 、七角数
  • 1785 - 四角錐数
  • 1787 - 1789と組の56番目の双子素数、スーパー素数
  • 1792 - 28 × 7 。十六進法で 700(16)
  • 1794 - 2 × 3 × 13 × 23 、九角数
  • 1800 = 5 × 360、5、五角錐数、7以外の1から10までに加えて25(52)で割り切れる最小の数。

1801 から 1900 までの数


  • 1806 - 矩形数
  • 1807 = 420 + 421 + 422シルベスター数列の第5項
  • 1811 - ソフィー・ジェルマン素数
  • 1820 - 22 × 5 × 7 × 13 。五角数、五胞体数。
  • 1823 - 安全素数、スーパー素数
  • 1827 - 5番目のヴァンパイア数(21×87=32×7×29)
  • 1830 - 60番目の三角数
  • 1834 - 2 × 7 × 131 。八面体数、最初の5個の素数の3乗の合計
  • 1836 - 陽子電子質量のおおよその比率。 22 × 33 × 17
  • 1837 - 六芒星数
  • 1847 - スーパー素数
  • 1849 = 432、中心つき八角数
  • 1851 - 最初の32個の素数の合計
  • 1854 - 2 × 32 × 103 、モンモール数
  • 1861 - 中心つき四角数
  • 1862 - 2 × 72 × 19。ルース=アーロン・ペア (1862, 1863) の前者
  • 1863 - 34 × 23 。ルース=アーロン・ペア (1862, 1863) の後者
  • 1865 - 六進法で 12345 となる。
  • 1867 - (p, p + 4, p + 6, p + 10, p + 12)が素数になる3番目の素数 p である。(オンライン整数列大辞典の数列 A022007)
  • 1870 - 十角数
  • 1871 - 1873, 1877, 1879と組で7番目の四つ子素数、1873と組で57番目の双子素数
  • 1874 - 半素数
  • 1877 - 1879と組で58番目の双子素数、1877 = 242 + 252 + 262
  • 1884 = 121 + 122 + 123
  • 1885 = 5 × 13 × 29 、120 + 121 + 122 + 123十二進法で1111、ツァイゼル数
  • 1889 - ソフィー・ジェルマン素数
  • 1891 - 61番目の三角数、六角数、中心つき五角数
  • 1892 - 22 × 11 × 43 、矩形数。
  • 1893 = 430 + 431 + 432
  • 1898 - 26を基とする最小のハーシャッド数

1901 から 1999 までの数


  • 1901 - ソフィー・ジェルマン素数、エマープ(1901 ←→ 1091)
  • 1904 - 24 × 7 × 17。
  • 1907 - 安全素数
  • 1909 - 2番目の18-ハイパー完全数
  • 1913 - スーパー素数
  • 1918 - 七角数
  • 1920 = 27 × 3 × 5 = 64 × 30 、連続してある数に対して約数の和を求めていった場合56個の数が1920になる。1920より小さい数で56個ある数はない。いいかえると を満たす n が56個あるということである。(ただし σ は約数関数)
  • 1926 - 五角数
  • 1931 - 1933と組で59番目の双子素数、ソフィー・ジェルマン素数
  • 1933 - 中心つき七角数
  • 1936 = 442
  • 1943 - 三角数、六角数
  • 1944 = 23 × 35。素因数分解形が 2i × 3j (i ≧ 0, j ≧ 0) になる数、1つ前は1728、次は2048
  • 1949 - 1951と組で60番目の双子素数
  • 1950 - 2 × 3 × 52 × 13  
  • 1953 - 62番目の三角数
  • 1956 - 22 × 3 × 163 、九角数
  • 1960 = 23 × 5 × 72
  • 1968 - 24 × 3 × 41
  • 1973 - ソフィー・ジェルマン素数。1951以来の素数。
  • 1974 - 四素合成数( 2 × 3 × 7 × 47 )
  • 1980 = 22 × 32 × 5 × 11 = 44 × 45矩形数
  • 1981 = 440 + 441 + 442
  • 1985 - 中心つき四角数
  • 1987 - 300番目の素数
  • 1988 - 最初の33個の素数の合計
  • 1989 - 32 × 13 × 17
  • 1992 - 23 × 3 × 83
  • 1995 - 四素合成数( 3 × 5 × 7 × 19 )
  • 1997 - 1999と組で61番目の双子素数
  • 1998 - 27を基とする2番目のハーシャッド数
  • 1999 - 十進法で下三桁が999の素数としては最小であり、逆数の循環節の長さも999桁。六進法では13131(6)回文数

脚注

関連項目

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