NHK八戸支局
From Wikipedia, the free encyclopedia
沿革
- 1942年(昭和17年)6月9日 - 八戸臨時放送所、電波管制に伴う措置として放送開始(中波、呼出符号なし)。なお、当時は仙台中央放送局の中継局だった[2]。
- 1945年(昭和20年)
- 1946年(昭和21年)9月1日 - 呼出符号JOHK4に決定。
- 1948年(昭和23年)
- 1951年(昭和26年)7月1日 - 職制改正により八戸放送局(第四種放送局)に改称。
- 1952年(昭和27年)5月15日 - ラジオ第2放送開始(呼出符号JOTZ)。
- 1966年(昭和41年)4月1日 - 八戸放送会館運用開始[3]。
- 1988年(昭和63年)7月22日 - 職制改正により青森放送局八戸支局に改称。
- 1991年(平成3年)- 八戸ラジオ第1・第2放送の呼出符号(JOTQ、JOTZ)を廃止。
- 2007年(平成19年)8月1日 - 八戸地区で地上デジタル放送開始。
- 2011年(平成23年)7月24日 - アナログ放送終了
- 2020年(令和2年)春頃 - 効率的な組織改革に伴い、電話・受付窓口での問い合わせを終了。
- 2024年(令和6年)3月26日 - 青森県八戸市廿三日町に移転[1]。

