ニッポン放送番組一覧

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ニッポン放送番組一覧(ニッポンほうそうばんぐみいちらん)は、ラジオ放送局ニッポン放送で現在放送されている主な番組と編成の解説である。

番組の編成傾向

在京中波ラジオ局では最後発にあたり、他局よりも一層の番組開発に力を入れてきた面があり、1964年3月にオーディエンス・セグメンテーションを開発し、2018年4月時点でも民放ラジオ局の番組編成の基礎として採用されている[1]

タレントの番組起用については「売れている時、売れそうな時にしか使われない」としてすぐに切り替えられるため、「いい時だけのニッポン放送」と揶揄する言葉も存在する[2]。聴取率向上のため、平日若しくは祝日の午後に「ニッポン放送ホリデースペシャル」と銘打ってレギュラー箱番組の長尺版や、実質的な次の編成に向けた「パイロット番組」として特別番組を編成する場合がある。その結果、ラテ兼営ではない民放キー局もしくはNHK出身の女性アナが平日の午後や夕方の帯で番組を担当するケースが多発している[注 1]

2006年4月1日からのフジ・メディア・ホールディングス最上位企業であるフジテレビジョンの完全子会社化以降、2005年から2012年まで同局とのダブルネーム番組を編成してきたが[3]、2012年以降は編成されず、最後のダブルネーム番組「ザ・フジテレビラジオ」に出演していた同局元アナウンサーの福井謙二が同じ放送グループの文化放送のレギュラー番組に出演し、以後、文化放送とフジテレビアナウンサーがタッグを組んだ番組の編成が増えた[注 2][4][5][6]。しかしニッポン放送でも2019年5月のナイタースペシャル枠にて、7年振りにフジテレビ女性アナウンサーが番組を務める単発枠が復活したほか、フジテレビの遠藤龍之介社長がゲスト出演した[7]

同局の番組編成情報や出役である局所属アナウンサーの人事情報について、「新聞人事」として資本系列グループであるサンケイスポーツの取材を通して発表するケースがある。

日曜深夜の放送休止枠にて、報道部制作の「報道ドキュメンタリー」などの単発特別番組を放送することが多々あり、その特番後に、メンテナンスタイムに入る場合に番組終了後のステブレCMを省略することもある。

NRNの他局からネットを受けるレギュラー番組は、2023年春改編時点では『心のともしび』(KBS京都制作)のみで、同業他局と比べると極めて少ない[注 3]

2014年3月31日4:59.45より、日中の「1242.com」時間帯において、「キンコーン」という効果音に続けて次番組の予告をするクロスプログラム手法を採用した。初期はワイドプログラムすべてにおいて適用していたが、2015年ごろからは減少し、2020年7月の改編以降平日昼から午後帯で正時で開始する番組が減ったことでステーションブレイクレスで番組が始まるケースが増えた[注 4]

聴取率

ニッポン放送を始め在京各局では、放送対象地域内において、ビデオリサーチが1990年から、東京駅から35km圏内における居住者の聴取状況(個人聴取率)を偶数月(2月・4月・6月・8月・10月・12月)に調査している。調査期間は基本として第3週の7日間だが、2009年までの4月・6月・8月には2週間にわたって実施していたほか、五輪などの日程によっては前後することがある。

先述通り、積極的に番組制作を行い、いち早くセグメント編成・スポンサーとのタイアップ・番組連動のリスナー参加イベントの開催など、親近感のある放送局カラーとコンテンツを打ち出した結果、ビデオリサーチによる聴取率調査では、首都圏ラジオ局での聴取率首位を長年維持してきた。

しかし、平日午前に編成されていた『玉置宏の笑顔でこんにちは!』が1996年に終了、さらに1999年開始の深夜放送枠『LF+R』の失敗以後、行き場を失った「縦ライン」聴取者の取込み策を行う編成を実施して行った競合局であるTBSラジオに聴取率調査において2001年8月以降、後塵を敗する様になる。特に2001年(平成13年)10月期より調査対象が69才まで引き上げ、全サンプルを入れ替えて行われた新しい調査となって以降はそれが顕著となる。やがて80年代に開始し、長年看板番組となっていた『鶴光の噂のゴールデンアワー』『高嶋ひでたけのお早よう!中年探偵団』がそれぞれ終了。日中帯は『高田文夫のラジオビバリー昼ズ』や『テリー伊藤のってけラジオ』が気を吐いている程度で全体的に歯止めがかからず、2010年10月の調査で、J-WAVEに2位を奪われる結果[8]が続き、その状態は2018年4月時点で100期連続して継続していた[9]。午前中はひとまず『垣花正 あなたとハッピー!』が安定的に数字をとるようになっていくなど、徐々に固定客をつかんでいくようになる。2018年12月以降TBSラジオはradikoでのサイマル配信開始を機に聴取者数を「ラジオ365データ」(実測値)としてリアルタイムで把握できるようになったこと理由に表向きの聴取率調査やいわゆる「スペシャルウィーク」を取りやめ[注 5]。その一環で先だって2017年シーズンをもってプロ野球中継から撤退[注 6]した。そのため、野球のリスナーは『ショウアップナイター』に流れるようになり[注 7]、好調が続いている。深夜帯に関しても数年に一度パーソナリティの若返りを頻繁に行っている『オールナイトニッポン』が巻き返しを図っており、この流れが後続の『オールナイトニッポン0 (ZERO)』や『あさぼらけ』にも波及。2022年10月から全国31局ネット[注 8]に拡大、この時間帯としては過去最大の放送局数になった[注 9]。その後、デイタイムについても聴取率が上がり、2022年12月期には『飯田浩司のOK! Cozy up!』が5曜日平均首位となったことで深夜から早朝、午前中帯の「縦ライン」全体が首位となっている。

これらが功を奏してか、まず2020年9月の聴取率調査にて14年ぶりにTBSラジオ・J-WAVEと同率ではあるが聴取率首位を達成した[10][11]。2023年12月には「12歳~69歳男女・週平均」「平日平均」「土曜日」「日曜日」でも首位を獲得。2026年上半期の調査では若年から中年層を中心に19のカテゴリーで首位を獲得し、多くの時間帯・世代でトップを獲得しているが[12]、全日平均・個人全体区分「男女12~69才」区分と女性層での在京ラジオ首位はエフエム東京に明け渡すも同じく盛り返しを図るエフエム東京と首位を争っている[注 10]

特別放送の扱い

災害特別放送

これはNHKが行う「安否情報」と同一の趣旨で行われる特別編成。

東京や首都圏で震度5強以上の地震が発生し、大きな被害が起きた場合、通常編成の番組を返上し、災害特別番組へ移行する。アナウンサーと報道部デスク主導で放送され、『ラジオライフラインネットワーク』『首都圏学校安否情報』『首都圏お勤め先安否情報』を含めて情報を発信するもの(2011年9月1日「あなたとハッピー!」より)。

もともと1964年の新潟地震の際に新潟放送とNHKで放送された「尋ね人」という市民の安否情報が大変有効であったことを受け、特に昼間人口の多い有楽町にあることから周辺の勤務者の安否を組織的に集約して放送する「お勤め先安否情報」を1978年に開始[13]。その後、災害時の留守宅家族の関心事は学校に行っている生徒・児童たちの方が高いということがわかったことから1981年に「学校安否情報」を開始したという経緯がある[14]

2019年からは『タクシー防災レポーター』『理容防災ネットワーク』も開始。さらに2020年(令和2年)10月28日には神奈川県横浜エフエム放送神奈川新聞・神奈川県内のコミュニティFM局で構成される「神奈川FMネットワーク」加盟各社、2021年(令和3年)3月10日には千葉県ベイエフエム、2022年(令和4年)10月19日には埼玉県エフエムナックファイブとそれぞれ「災害時等における相互協力に関する協定」を締結し、首都圏エリアの災害時情報共有を強化。

これが初めて始動したのは2011年3月11日の東日本大震災東北地方太平洋沖地震)発生時である。

ラジオライフラインネットワーク
ニッポン放送を含む、在京ラジオ局[注 11]がライフライン情報を共有するネットワーク。
3月11日と9月1日は「ラジオ災害情報交差点」として訓練放送を行い、7回に1回はニッポン放送が幹事となる。
首都圏学校安否情報
東京・神奈川・千葉の私立小学校・中学校・高等学校と、国立大学付属の小学校・中学校・特別支援学校等の生徒の安否を学校単位で収集し、随時放送。対象となる学校はサイト内に掲載もされている。
この情報に関しては9月1日[注 12]の午前9時と午前10時に8分程度の模擬放送を行い、夏期休業に入る前に各学校に連絡される。
このネットワークを活かし、毎年1月 - 2月は『入試時間変更等緊急連絡放送』としても活用している。これは大雪や地震などの自然災害により、東京・神奈川の私立中学・高校の入試日程の変更という事態が発生した場合、当日早朝に各学校から報道部にFAXを入れてもらい、試験実施日の朝6時~7時に放送される生放送番組内で随時放送するもの[15]
首都圏お勤め先安否情報
東京都内の27万人を対象に、エリアを12に分けてビル単位(協定を結んでいる有楽町・丸の内・大手町・新宿地区のビル・地下街230件が対象)で情報を収集し、安否を放送する。対象となるビルはサイト内に掲載もされている。
タクシー防災レポーター制度
災害発生時、東京都内の法人タクシーの協力により、36社37台のタクシー防災レポート車に乗車するドライバーに周辺の被災状況、道路状況等を電話またはメールで伝えてもらうシステム。情報は生放送での紹介だけでなく東京都地域防災計画に基づき、東京都災害対策本部に防災行政無線FAXで送ることとなっている。
この情報に関しては9月1日[注 12]のワイド番組内で8分程度の模擬放送を行う。
理容防災ネットワーク
災害発生時、都内の理容店の協力により、地元の被災状況、周辺の道路状況等をFAXまたはメールで伝えてもらうシステム。こちらもエリアが7地区に分けられている。
この情報に関しては9月2日[注 13]のワイド番組内で8分程度の模擬放送を行う。

実際の運用例

2011年(平成23年)3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震は関東地方でも烈震が発生した。

発災時刻は14時46分は『上柳昌彦・山瀬まみ ごごばん!フライデースペシャル』放送中であった。14時47分、地震体感後(震度2)から[注 14]、番組担当の上柳昌彦が地震注意を呼びかける中、14時48分に23区でも震度5強を記録(断層の連続破壊により、S波は1分にわたって続いたことになる)。地震の第一報(最大震度・津波情報)を宮崎裕子が伝え、程なく森田耕次報道部長(当時。現:解説委員)に変わり上柳と18時00分まで担当。この間、15時20分に緊急警報放送による大津波警報・津波警報・地震情報を行った。このあとも14日5:00まで断続的にアナウンサー・報道部デスク持ち回りで実施し、首都圏の情報を提供。土曜日は『徳光和夫 とくモリ!歌謡サタデー』(徳光和夫石川みゆき)や『小倉智昭のラジオサーキット』(小倉智昭)を通常通り編成しつつも内容を大幅変更して放送されたケースも存在する(この場合も徳光・石川・小倉はフリーアナウンサーではあるが、情報キャスターの役割でニッポン放送のアナウンサーと報道部デスクが必ず付いた)。しかし、新聞のラテ欄に書いてある内容とは大幅に異なった状態とはなったが、13日5:00までは時報、音楽、CMをすべてカットして報道に専念。13日5時00分をもって、時報と一部音楽を解禁。当日は「ニュース(担当アナウンサー名)」のみが表記された。しかし、13日いっぱいはCMカット。これ以降も18日までは番組ジングルなどは基本的にカットされた。

ラジオライフラインネットワーク』はJ-WAVEの主導により他の在京5局と共に、震災当日の18時台から翌日8時台まで、毎時15分から約10分間放送。これが初の発動であった[16][注 15]。さらにニッポン放送独自のネットワークによる「首都圏学校安否情報」「首都圏お勤め先安否情報」発動。

当日19:00から2時間など、一部時間帯は大阪・朝日放送(ABC)へも同時ネットされた。全国ネット対応枠(『オールナイトニッポン』の枠など)は首都圏ローカル情報枠とネット局向け枠の二重制作の上で後者を裏送りした。この裏送り分は大阪ではラジオ大阪が主にネットしていたため、大阪地区では二重制作分を両方聴取することが可能であった[注 16]

全国瞬時警報システム発報後の対応

全国瞬時警報システム(J-ALERT)による情報が発報された場合は、速やかに通常放送を取りやめ、ないしは収録番組の音声に載せながら情報を発信する。 緊急地震速報の場合は即座に放送が止まり、NHKや民間放送で使用している報知音(速報音)の吹鳴に載せて上柳昌彦によるアナウンスが流れた後、アナウンサーによって注意喚起を行う。なお、緊急地震速報の吹鳴基準はサービスエリア内で震度5強以上が予測された場合であり、これは他の在京民放局と同じである。

J-ALERTによる国民保護情報が出た場合は、政府発表の文面と注意喚起の文言を繰り返しながら、弾道ミサイルの場合は「ミサイル通過」ないしは「着弾・着水」の報道がなされるまで継続する。なお、関東が対象でなくても報道されることになっている。これは国民保護法の指定公共機関であり、保護情報の発出を周知が義務図けられているため。文言は適宜更新され、政府や韓国参謀本部発表の文面などを取り入れながら行う。
ただし、全国ネット番組時間帯(『オールナイトニッポン』など)の場合は適宜挿入する形にとどめることもある。

選挙特別番組

国政選挙や都知事選が行われる際は選挙特別番組が組まれる。国政選挙の場合は出口調査が発表される20:00より少し早い19:50 - 19:58の間に放送を開始し、放送終了時刻である25:30頃まで断続的に放送される。多くの放送局ではTBSラジオ制作のJRN選挙開票特別番組を放送する関係上、また、NRNの報道特番の多くは文化放送が製作を担当するためそこまで多くはないものの、幹事長クラス以上のインタビューが編成される時間を中心に一部放送局でネットされることがある。

都知事選の場合はそこまでではなく、19:50 - 20:30で概ね編成される。

これらが『ニッポン放送ショウアップナイター』と被った場合、出口調査発表時刻前後を一旦中断(19:58 - 20:15頃)させて『ショウアップナイタースペシャル』の扱いで放送し、選挙特番はナイター終了後から開始する。

2023年以降の国政選挙はナイター中継や特別編成とのバッティングが起こることと、メインとする番組のYouTubeチャネルでライブ配信も行えることから地上波やradikoとは別に先行して配信を開始して途中から飛び乗るかたちをとることもある。

その他

聴取率調査(スペシャルウィーク)の実施週の、特に18-22時までの番組(年度上半期はナイター中継の影響が少ない月・土・日曜が多い)を中心に、一部のレギュラー番組を休止して特別番組に差し替える場合もある。

1月2日と3日は東京箱根間往復大学駅伝競走が行われるが、中継権がないため中継は行っていない。しかしスポンサー付きの『箱根駅伝速報』を7時台からおおむね14時台までに放送されるワイド番組や新春特別番組の合間を縫って放送される。その際、他局で行われる中継同様に日本テレビから映像・情報の提供を受けている旨のアナウンスも添えられる。

スポーツ中継のうち、オリンピック・パラリンピック・ワールドカップなどの試合についてはニッポン放送がジャパンコンソーシアム加盟局であるため、スポーツ中継アナウンサーから選抜されて派遣されることはある一方、近年は「民放ラジオ統一実況中継放送」と民放ラジオ統一番組(宣伝番組・リポート番組・ハイライト番組)以外ほぼなく、あってもニッポン放送ローカルないしはニッポン放送と一部局に配給し、しない局向けに通常番組を裏送りするスタイルが多い。WBCや日本シリーズの際は特にこの編成が増える。オリンピック・パラリンピック開催期間中は取材を兼ねてスポーツアナウンサー(大会によっては一般アナウンサーとのコンビ)を現地に派遣してワイド番組内で「◯◯・トゥデイズ・レポート」[注 17]と題して放送する。

放送中の番組(2026年7月 - )

ニュース・天気予報・交通情報

早朝から夕方までの各ワイド番組の中で放送される。

平日

さらに見る 月曜, 火曜 ...
月曜火曜水曜木曜金曜
5 4:30(月曜5:00[注 18]上柳昌彦 あさぼらけ
パーソナリティ:上柳昌彦
▽5:35 心のともしび - 坪井木の実
6 00 飯田浩司のOK! Cozy up!
パーソナリティ:飯田浩司
アシスタント 月 - 木:新行市佳 金:内田雄基
コメンテーター 日替わりで登場
▽6:43 黒木瞳のあさナビ - 黒木瞳
▽7:10 お早う! ニュースネットワーク
▽7:35 羽田美智子のいってらっしゃい - 羽田美智子
7
8 00 垣花正 あなたとハッピー!
パーソナリティ:垣花正
パートナー 月・水:那須恵理子 火・木:熊谷実帆
コメンテーター 月:高橋洋一 火:森永康平ほか1名 水:週替わり 木:中瀬ゆかり(月1回は休演)
リポーター:前島花音
▽10:13 榊原郁恵のハッピー・ダイアリー - 榊原郁恵
00 春風亭一之輔 あなたとハッピー!
パーソナリティ:春風亭一之輔
パートナー:増山さやか
9
10
11 11:00 テレフォン人生相談
パーソナリティ 月:加藤諦三 火:今井通子 水:玉置妙憂 木:柴田理恵 金:田中ウルヴェ京
回答者:大原敬子マドモアゼル・愛三石由起子高橋龍太郎森田豊ほかから、1名
11:20 伊集院光のちょいタネ - 伊集院光、日替わりパートナー
11:30 高田文夫のラジオビバリー昼ズ
パーソナリティ[注 19] 月・金:高田文夫 火:東貴博 水:春風亭昇太 木:清水ミチコ
アシスタント 月:松本明子 火:黒沢かずこ 水:乾貴美子 木:ナイツ 金:松村邦洋磯山さやか
12
13 00 ザ・ラジオショー
パーソナリティ 月 - 木:ナイツ 金:中川家
パートナー 月:平野ノラ 火:山﨑ケイ 水:安藤なつ 木:箕輪はるか 金:東島衣里
14
15
15:30 辛坊治郎ズーム そこまで言うか!
パーソナリティ 月 - 水:辛坊治郎 木:飯田浩司
アシスタント:増山さやか
リポーター 月・火:ATOM(根本朋之) 水・木:内田雄基
木 17:10 ニッポン放送ショウアップナイター60周年 名球会ラジオ
ニッポン放送スポーツアナウンサー、日本プロ野球名球会会員(いずれも1名ずつ)
15:30 うどうのらじお
パーソナリティ:有働由美子
アシスタント:熊谷実帆
リポーター:箱崎みどり
16
17
17:10 河北麻友子のマユコレ!
河北麻友子
17:30 ショウアップナイタープレイボール - 熊谷実帆 17:30 伊集院光のタネ
パーソナリティ:伊集院光、日替わりパートナー
17:40 パンサー向井のチャリで30分 - 向井慧 17:50 ショウアップナイタープレイボール
火:東島衣里 水:森田耕次 木:箱崎みどり 金:新行市佳
18 10 私の正論 - 吉崎典子 18:00 ニッポン放送ショウアップナイター
20 森田健作 青春の勲章は くじけない心
森田健作西村知美
50 畑芽育とFUN Time
畑芽育
19 20 鈴木おさむ 月曜日の社長
鈴木おさむ、三鬼紘太郎
40 =LOVEのイコラフ
=LOVE(3名ずつ週替わり)
20 00 RADIO X-over
吉田尚記新日本プロレス or スターダム所属選手から1名
30 話しTARINAI!キズナラジオ!
愛美
21 00 影山優佳のミライへ進んでマス!
影山優佳
00 ショウアップナイターハイライト
火:東島衣里 水:森田耕次 木:箱崎みどり 金:新行市佳
30 阿部亮のNGO世界一周!
阿部亮
30 永島優美 美味しい寄り道
永島優美
30 東京ホテイソン ペットーク!
東京ホテイソン
30 有楽町KAWAII LAB. KAWAII研究中!
KAWAII LAB.から2名
30 古家正亨 K TRACKS
古家正亨ひろたみゆ紀
50 大沢あかね LUCKY 7 - 大沢あかね
57 看板娘ホッピー・ミーナの HOPPY HAPPY BAR
パーソナリティ:石渡美奈
アシスタント:立川志らら
22 オールナイトニッポン MUSIC10 オールナイトニッポンGOLD
森山良子 鈴木杏樹 第1週・第3週 名取裕子
第2週 森高千里
第4週 岸谷香
第5週 月替わり
渡辺満里奈 第1週 あいみょん
第2週 松任谷由実
第3週以降 月替わり
23
0 00 FRUITS ZIPPERの
オールナイトニッポンX
00 高橋文哉の
オールナイトニッポンX
00 JO1の
オールナイトニッポンX
白岩瑠姫
00 日向坂46・正源司陽子の
オールナイトニッポンX
00 オールナイトニッポンX - 週替わり
第1週
HANAのオールナイトニッポンX
最終金曜
&TEAMのオールナイトニッポンX
58 ミュージック・パーティー - 森戸知沙希
1 00 山田裕貴の
オールナイトニッポン
00 サカナクション
山口一郎の
オールナイトニッポン
00 乃木坂46の
オールナイトニッポン

井上和
00 ナインティナインの
オールナイトニッポン
00 霜降り明星の
オールナイトニッポン
2
3 00 週替わり 00 松田好花の
オールナイトニッポン0(ZERO)
00 佐久間宣行の
オールナイトニッポン0(ZERO)
00 マヂカルラブリーの
オールナイトニッポン0(ZERO)
00 三四郎のオールナイトニッポン0(ZERO)
4
4:30(月曜5:00) 上柳昌彦 あさぼらけ
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週末

さらに見る 土曜, 日曜 ...
土曜日曜
5 00 徳光和夫 とくモリ!歌謡サタデー
パーソナリティ:徳光和夫
アシスタント:石川みゆき
▽5:25 心のともしび - 坪井木の実
▽7:25 快適生活ラジオショッピング - 小倉淳 or 淵澤由樹
00 ひろたみゆ紀のサンデー早起き有楽町
パーソナリティ:ひろたみゆ紀
▽番組審議会(第1週)
▽5:30 中山秀征の有楽町で逢いまSHOW - 中山秀征、石川みゆき
▽6:04 週刊 なるほど!ニッポン - 立川晴の輔
▽6:15 おはよう!ニッポン全国消防団 - ひろたみゆ紀
▽6:25 ウィークエンド・ケアタイム「ひだまりハウス」
〜うつ病・認知症について語ろう〜 - 町亞聖樋口輝彦 or 朝田隆
6
7 00 イルカのミュージックハーモニー
パーソナリティ:イルカ
7:40 おしゃべりラボ〜しあわせSocial Design〜 - 中村陽一、残間里江子
8 00 Music Machine Go! Go!☆ - 小林克也
30 八木亜希子 LOVE&MELODY
パーソナリティ:八木亜希子
▽9:42 快適生活ラジオショッピング
8:30 薬師丸ひろ子 ハート・デリバリー - 薬師丸ひろ子
9 00 三宅裕司 サンデーヒットパラダイス
パーソナリティ:三宅裕司
アシスタント:江口ともみ
リポーター:田上ひろし
10
11 00 ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回
パーソナリティ:和田アキ子
アシスタント:垣花正
12 00 土田晃之 日曜のへそ
パーソナリティ:土田晃之
パートナー:新内眞衣
▽14:10 SDGs MAGAZINE - 新内眞衣
13 00 ザ・ラジオショーサタデー
パーソナリティ:サンドウィッチマン
パートナー:東島衣里
14
15 00 さまぁ〜ずのさまラジ - さまぁ〜ず小山愛理
30 ロケット団の定例ラジオ - ロケット団
50 ハナコのなんとかしタロウ! - ハナコ
16 10 はじめよう!フェムテック - 伊久美亜紀、東島衣里 00 笑福亭鶴瓶 日曜日のそれ
パーソナリティ:笑福亭鶴瓶
パートナー:上柳昌彦
16:20 渡邉美樹 5年後の夢を語ろう! - 渡邉美樹テリー伊藤
16:50 永島敏行 明日を育てよう - 永島敏行
17
17:00 福本莉子 まったり幕間らじお - 福本莉子
17:20 西山智樹 前田大輔 TAGラジ! - 西山智樹前田大輔
30 ミッツ・ザ・コレクション[注 20] - ミッツ・マングローブ
ショウアップナイタープレイボール
18 19:00 ニッポン放送ショウアップナイター 18:00 渡部陽一 明日へ喝! - 渡部陽一、石川みゆき
40 足立梨花のちょっと“えぇこと” - 足立梨花
19 00 SPECIAL BOX(特別番組枠で内容不定)
20 00 中村中 じみらじお - 中村中
20:20 三代目 J SOUL BROTHERS 山下健二郎のZERO BASE
パーソナリティ:山下健二郎
パートナー:岩谷翔吾松井利樹澤本夏輝のいずれか
20:40 藤岡弘、家族で語ろう! - 藤岡弘
21 00 ショウアップナイターハイライト 21:00 お金の学校 - 柴田阿弥高塚大弘
21:20 いま、地球がアツい! - 箱崎みどり
30 山崎育三郎のI AM 1936 - 山崎育三郎
30 宮野真守の with RADIO - 宮野真守
22 00 僕が見たかった青空 君と奏でるラジオ - 早﨑すずき 00 ももいろクローバーZ ももクロくらぶxoxo - ももいろクローバーZ
30 なにわ男子の初心ラジ! - なにわ男子(2名ずつ週替わり) 30 #みちょパラ - 池田美優
23 00 櫻坂46 こちら有楽町星空放送局 - 櫻坂46小島凪紗ほか1名)
23:30 SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャル
パーソナリティ:SixTONES田中樹ほか1名)
23:30 ミューコミVR
パーソナリティ:一翔剣
パートナー:西井万理那末吉9太郎
0
0:30 超ときめき♡STYLE - 超ときめき♡宣伝部
0:50 神田莉緒香のKANDAFUL RADIO - 神田莉緒香
1 00 オードリーのオールナイトニッポン 00 七海うららのパラレルーム - 七海うらら
1:30 Rain Treeのラジオ予備校 - Rain Tree
1:40 放送休止
(月1回)特別番組
2
3 00 オールナイトニッポン0(ZERO)
週替わり
ヤーレンズ(毎月最終週)
(月1回)
高嶋ひでたけの
オールナイトニッポン
月イチ
4
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現在の裏送り番組

主な歴代特別番組

年末年始年越し関連番組はこちらへ。他に聴取率調査週間時などでの通常番組枠の拡大などを伴う特別番組あり。

年末年始特別番組

年末年始年越し番組

新春番組

かつては元日を中心に大型特別番組を午前中(主に5時から11時)に編成するのが恒例としており、初日の出の時間は主に若手アナウンサーが実況する。初日の出の時間を跨ぐ特番について、『初日の出放送局』と銘打つ年度も存在し、スポンサーのみスライド、内包番組については『心のともしび』以外休止。『お早うネットワーク』該当番組や『あさナビ』『いってらっしゃい』などはネット局のみ裏送り扱いとなる。一部時間帯を除き交通情報と天気予報は粗々、同時間帯に放送される。ここでは概ね12時頃迄放送される番組を列挙する。

2004年
2005年
2006年
2007年
2008年
2009年
2010年
  • 4:30 - 12:00 ニッポン放送新春スペシャル 飯田浩司の聴くとハッピーニューイヤー2010 〜世界の国からめでタイガー〜(パーソナリティ:飯田浩司 アシスタント:増田みのり)
2011年
2012年
2013年
2014年
  • 5:00 - 11:00 ニッポン放送新春スペシャル 松本ひでおのスポーツ万歳イヤー2014(パーソナリティ:松本秀夫 アシスタント:堀江ゆかり
  • 11:00 - 11:30 ニッポン放送新春スペシャル 二宮清純2014年日本のスポーツ大予測(パーソナリティ:二宮清純
  • 11:30 - 12:30 ラジオグラフィティ アナウンサーって面白い 山川静夫×高嶋ひでたけ特別対談
2015年
2016年
2017年
2018年
  • 5:00 - 8:00 ニッポン放送新春スペシャル 飯田浩司のわんダフル初日の出 in 犬吠埼(パーソナリティ:飯田浩司、宮島咲良
  • 8:00 - 12:20 ニッポン放送新春スペシャル ふかわりょうと犬山イヌコの飛ばせ!元旦ロケット!(パーソナリティ:ふかわりょう犬山イヌコ
2019年
2020年

2021年の元旦については初日の出特番を編成せずに『上柳昌彦 あさぼらけ』『飯田浩司のOK! Cozy up!』『春風亭一之輔 あなたとハッピー!』の3番組を通常通り編成する方針に変わり廃止となった[注 26][22][23]
2022年以降も原則として流れを踏襲し、2022年は『徳光和夫 とくモリ!歌謡サタデー[注 27]』『八木亜希子 LOVE&MELODY』を時間短縮を伴う形ではあるが編成[24]、2023年は『ひろたみゆ紀のサンデー早起き有楽町[注 28]』『イルカのミュージックハーモニー』を通常通り編成した[25]。 その為、この年以降は概ね12時頃迄でレギュラー番組を編成している時間に番組休止して編成された特番のみ記す。

2021年
  • 11:00 - 12:00 藤井聡太 芝野虎丸 新春対談〜令和の勝負師語る〜(進行:美村里江)※『あなたとハッピー!』30分短縮
  • 12:00 - 13:00 新春スペシャル ドクターコパの開運ラジオ2021(パーソナリティ:ドクターコパ、アシスタント:熊谷実帆、ゲスト:辺見廣明(株式会社ファブリック代表取締役、青島幸男東京都知事元特別秘書)、東亜樹(歌手)、戸塚圭介(音楽健康協会代表理事)、竹花則幸(第一興商取締役兼上席執行役員))
2022年
  • 7:10 - 7:40 二宮清純 2022年日本のスポーツ大予測(パーソナリティ:二宮清純)※『とくモリ!』30分短縮
  • 10:00 - 10:50 岸田総理大臣・谷原章介 新春対談(パーソナリティ:岸田文雄谷原章介)※『LOVE&MELODY』50分短縮
2023年
  • 9:00 - 10:00 欽ちゃんとオードリー若林のあけましてキンワカ60分!(パーソナリティ:若林正恭オードリー)、萩本欽一
  • 10:00 - 11:00 岸田総理大臣・磯田道史 新春対談(パーソナリティ:岸田文雄、磯田道史
  • 11:00 - 12:00 一都三県知事に聞く!自治防災のいま2023(パーソナリティ:森田耕次、出演:小池百合子(東京都知事)、黒岩祐治(神奈川県知事)、大野元裕(埼玉県知事)、熊谷俊人(千葉県知事))

2024年の元旦については、実質の初日の出特番の再開となり、『上柳昌彦 あさぼらけ』の拡大版がそれにあたることとなった[26]。スポンサーのスライドは2020年以前同様だが、内包番組については『心のともしび』『あさナビ』『いってらっしゃい』を通常通り放送。『お早うネットワーク』該当番組はネット局のみ裏送り扱いとなる。一部時間帯を除き交通情報と天気予報は粗々、同時間帯に放送される。ここでは概ね12時頃迄放送される番組を列挙する。

2024年

2025年以降の元旦については、再び通常番組の編成に戻されている。このうち、『飯田浩司のOK! Cozy up!』については、2024年の元日に発生した「令和6年能登半島地震」の報道特別番組を兼ねた編成としているほか、『あなたとハッピー』は12時までに拡大されている。

今まで放送した過去の番組

平日

平日明け方

平日朝

平日昼前

平日昼過ぎ

平日夕方

平日その他

平日夜(ナイターオフ)

平日夜その他

平日夜(22:00 - 0:00)

平日深夜

金曜日

金曜日ナイターオフ

金曜夜(22:00 - 1:00)

金曜深夜

土曜日

土曜日朝

土曜日昼前

土曜日昼過ぎ

土曜日夕方

土曜日夜(ナイターオフ)

土曜日夜

土曜日深夜

  • SONY JUST IN NIPPON どちらさんも欽ちゃんです(1972年4月 - 1972年9月、0:00 - 1:00)
  • たまそう音楽堂(2000年10月7日 - 2001年10月27日)

日曜日

日曜日明け方

日曜日朝

日曜日昼前

日曜日午後

日曜日夜(ナイターオフ)

日曜日夜

日曜日深夜

日曜日その他

  • 今週のヒット・パレード
  • 歌はあなたと共に
  • ものまねのど自慢
  • しりとり歌合戦
  • 明色歌謡ゲーム
  • みんなできこう
  • 高田浩吉ショー
  • 明色ものまね勝抜き歌合戦
  • 湯浅明のおもしろ人間夢工場
  • 木村篤のおもしろ人間大集合
  • ラジオドラマ おっぱいだけがウマい勝見さん

その他の番組

裏送り番組

参考文献

  • 深夜放送ファン(自由国民社
  • ランラジオ(自由国民社)
  • ラジオマガジンモーターマガジン社
  • ラジオライフ三才ブックス)1980年6月号 春の全国ラジオプログラム p.60、1980年8月号 全国ラジオ・プログラムスケジュール p.63、1980年10月号 全国ラジオ・プログラムスケジュール p.70、1980年12月号 全国ラジオ新番組表 p.54
  • ラジオパラダイス(三才ブックス)
  • ラジオ新番組速報版(三才ブックス)
  • ラジオ番組表(三才ブックス)
  • ラジオマニア2010(三才ブックス)ラジオ番組表アーカイブ p.159
  • ラジオマニア2013(三才ブックス)ラジオ番組表アーカイブ p.162
  • ラジオマニア2015(三才ブックス)ラジオ番組表アーカイブ p.159
  • ラジオマニア2016(三才ブックス)ラジオ番組表アーカイブ p.159
  • ラジオマニア2018(三才ブックス)ラジオ番組表アーカイブ p.161
  • ラジオマニア2019(三才ブックス)ラジオ番組表アーカイブ p.161
  • ラジオマニア2020(三才ブックス)ラジオ番組表アーカイブ p.168
  • なつかしラジオ大全(三才ブックス)
  • ラジオDEパンチ(白夜書房
  • 花輪如一『プロが教える ラジオの教科書』データハウス、2008年
  • 日本懐かしラジオ大全(辰巳出版

脚注

関連項目

外部リンク

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