大屋橋

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国道152号標識
国道152号標識

大屋橋(おおやばし)は、千曲川に架かる全長107.8m・幅員6.5mの道路橋梁である。長野県上田市に架かる橋としては上田橋に次いで古い橋で国道152号路線区間で最初の橋である。

  • 区間 - 左岸・右岸共に長野県上田市大屋(※同市塩川は橋を過ぎてからわずか数mに位置する。)
  • 開通年月日 - 1973年(昭和48年)6月13日 ※現在の橋

大屋橋は河川管理境界となっており、橋より上流側が長野県、下流側が国(国土交通省北陸地方整備局千曲川河川事務所)の管理区間となっている[注釈 1][1][2]

歴史

周辺

脚注

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