オールナイトニッポン0(ZERO)

日本の深夜ラジオ番組 From Wikipedia, the free encyclopedia

オールナイトニッポン0(ZERO)』(オールナイトニッポン・ゼロ、略称:ANN0またはANN ZERO)は、2012年4月3日(2日深夜)からニッポン放送で放送されているラジオ番組[注 1]

愛称 ANN0、2部
ジャンル バラエティ番組
放送方式 生放送録音の場合あり)
放送期間 2012年4月3日(2日深夜) -
概要 愛称, ジャンル ...
オールナイトニッポン0(ZERO)
愛称 ANN0、2部
ジャンル バラエティ番組
放送方式 生放送録音の場合あり)
放送期間 2012年4月3日(2日深夜) -
放送時間 火 - 金曜 3:00 - 4:30(月 - 木曜深夜)
土・日曜 3:00 - 5:00 (金・土曜深夜)
放送局 ニッポン放送
ネットワーク NRN
ラジオ関西
パーソナリティ
提供 PT
特記事項:
この番組では、暦日深夜0時区切り)での火曜日未明を「月曜日」(深夜)などと表現している。
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1998年3月までオールナイトニッポンは1時から5時までの4時間の放送枠の中で1時から3時までの放送を「第1部」、本番組と同時間帯の3時から5時までの放送を「第2部」として称されていた経緯から、タイトルが分割された現在でも『2部』と呼称されている[1]

概要

2012年10月に『オールナイトニッポン』放送開始45周年を迎えることを契機に設けられた「オールナイトニッポン・45周年プロジェクト」の一環として、新たなパーソナリティの発掘と育成を主な目的とした『オールナイトニッポン(第2部)』(1974年6月 - 1998年3月)と『オールナイトニッポンR』(1998年4月 - 2003年9月)の位置づけを引き継いだうえで、その後継番組として開始したもの。

なお、同時間帯で日替わりパーソナリティの担当となるのは、平日の『オールナイトニッポンR』が火曜から金曜の未明に放送されていた『オールナイトニッポンエバーグリーン』に移行した2003年10月改編(2003年9月29日)[注 2]以来となった。

番組名は「0からのまったく新しいオールナイトニッポンを作るため、そして、ラジオの新たな時代を担うパーソナリティを発掘したいという思いを込めた」と、その時に、編成局長を務めていた檜原麻希(2019年6月に代表取締役社長に就任している)は述べていた[2]。フリートークを中心にメールツイッターを活用してリスナーと交流を図り、深夜の時間帯にふさわしいネタコーナーも扱う。

番組のテーマ曲であるBITTERSWEET SAMBAハーブ・アルパート&ザ・ティファナ・ブラス)は、「オールナイトニッポンR」の場合では、番組冒頭に流したが、『オールナイトニッポン0(ZERO)』の場合「『オールナイトニッポン2部』復活」をコンセプトとなっていたため、番組の開始時には流さず、一部ネット局を除いて終了時に後半部分がフェードインして曲の終了と共に番組も終了する。なお、3時台の冒頭はパーソナリティ毎にテーマ曲が異なっている(土曜日の週替わりパーソナリティは「R」からの流れで「BITTERSWEET SAMBA」をオープニングに流している)[注 3]。3時台にニッポン放送の推薦曲がCM扱いで流される。番組の冒頭に1部を担当したパーソナリティに「〇〇さん、お疲れ様でした」と挨拶して始まる慣例はこれまで通りである(土曜日の場合、パーソナリティによってはこの挨拶を言わないパーソナリティもいる)[注 4]。また、月-木曜深夜の放送では「ニッポン放送ではこの後『上柳昌彦 あさぼらけ』です・・・」[注 5]と触れることが多く[注 6]、準備中に聴いていた上柳昌彦が感想やパーソナリティにまつわるトピックスを話す形で返事を返す[注 7]

首都圏ラジオ聴取率調査は、2012年6月は12歳 - 69歳男女の個人全体が同時間帯で民放内1位(週平均)[3]、10月は10代男女で月曜から金曜の全枠が同時間帯で聴取率1位[4]、2013年6月は、10代男女で全局中の同時間帯で単独1位[5]、2013年8月は10代男女で全局中の同時間帯で単独1位[6]であった。

2018年4月7日から、これまで放送されてきた、日曜日(土曜日深夜)3:00 - 5:00の「オールナイトニッポンR」の放送枠を統合して、週6日の放送に一新した。

2022年度の上半期の編成(4月改編)からは、ネット局が新たに5局加わり、全国27局ネット[注 8]で放送されることが同年3月9日に開催されたパーソナリティ発表会見にて明らかにした。このネット局数はオールナイトニッポン第2部時代を含めて、この時間帯としては過去最大の放送局数になった[7]。もともと『オールナイトニッポン2部』が放送されていた当初は、多くの局がメンテナンス(送信所・中継局の保守点検)の為、午前3時で放送を休止していたが、1974年にTBSラジオ(当時:東京放送)が『いすゞ歌うヘッドライト〜コックピットのあなたへ〜』を開始すると、2部のネット局の鞍替えや終夜放送化による新規ネットなどが進み、TBSが最大30局ネットとなった時代があった。当枠スタート時点においてもTBSネットを選択していた局が多く、4時飛び降り局を含め11局ネットでのスタートだった。ところが、2020年に新潟放送がTBSラジオから当枠への切り替えを行って以降、徐々に切り替えを行う事例が発生し、ついにネット局数が逆転するまでになった。その後もネット局数が増加し、2026年春改編時点では1部と同じ36局ネット[注 9]となっている。

放送時間の変遷

2012年4月3日から2014年9月26日深夜(27日未明)までラジオ放送・NOTTV共に火曜日 - 土曜日の3:00 - 5:00に生放送されていた[8][9]

2014年9月29日深夜(30日未明)の放送分から、火曜から金曜の早朝の時間帯である4:30-6:00にかけて新たな放送枠が設けられたため(『山口良一 今日もいきいきあさ活ニッポン』→『上柳昌彦 あさぼらけ』)[注 10]、月曜から木曜深夜(火曜日から金曜日未明)は3:00 - 4:30の90分枠に短縮されたが[10]、NOTTVは変わらずに4:30 - 5:00に生放送された[10]。金曜は従来通り3:00 - 5:00の2時間枠[10]である。

2016年3月28日深夜(29日未明)の放送分から、NOTTVの同時生放送が終了し、新たにLINE LIVEの同時生配信に変更された。同時生配信はラジオ放送と同じく、月曜日から木曜日の深夜(火曜日 - 金曜日未明)の3:00 - 4:30、金曜日深夜(土曜日未明)の3:00 - 5:00で、終了直後に別枠で『LINE LIVE限定アフタートーク』が生配信されていたが、2018年3月30日深夜(31日未明)に番組本編とアフタートークの生配信が終了した。

2018年4月2日深夜(3日未明)放送分から「オールナイトニッポンR」がこの番組へ統合され、金曜日深夜(土曜日未明)と土曜日深夜(日曜日未明)のみ、3:00 - 5:00の2時間枠の『オールナイトニッポン0(ZERO)』として放送されている。ただし、土曜日深夜(日曜日未明)は「オールナイトニッポンR」と同様に制作局であるニッポン放送が3:00 - 4:30までの放送で、4:30以降はフルネットしているネット局向けに裏送りで放送していた。

2019年4月1日深夜(2日未明)放送分からはMixChannelにて1年ぶりに月曜日から金曜日の深夜(火曜日 - 土曜日未明)に映像の同時生配信が再開された。なお、LINE LIVEでの配信時と同様の2本立て体制となった。

2021年1月2日深夜(3日未明)から、これまでニッポン放送で日曜未明に放送してきた20分の宗教番組『幸福への出発』が、2020年12月26日深夜(27日未明)をもって終了となり、ニッポン放送における『オールナイトニッポン0(ZERO)』の土曜版の放送時間が20分拡大されて、放送終了時間が4:50に変更になった。なお、残りの4:50-5:00の10分間は、引き続きネット局向けに裏送りで放送している(ニッポン放送では『週刊 なるほど!ニッポン』を放送)。

2021年3月29日深夜(30日未明)の放送から、平日版において最後まで4時で飛び降りていた西日本放送がフルネットへ移行したため、3時台で一旦放送を締めて、ステブレと4時の時報を挟む方式を取りやめ、ニッポン放送では4時の時報も乗せなくなった(一部のネット局では4時の時報をかぶせている)。一方で、同年4月2日深夜(3日未明)より平日版のネットを開始した東海ラジオ放送では金曜深夜分のみ4:30で飛び降りとなるため、「東海ラジオでお聞きの皆様とはお別れです。」の降りコメントを挿入するようになった。しかし、2023年3月31日をもって、東海ラジオも金曜深夜分の放送をフルネットとするため、2023年3月24日をもって降りコメントは廃止となった。

土曜版の裏送り体制は『週刊 なるほど!ニッポン』の放送時間移動に伴い、2024年3月30日深夜(31日未明)で廃止され、ニッポン放送でも2時間フルネットとなった。

レギュラーパーソナリティ

パーソナリティーは「新たな人材を発掘すること」を理由に、毎年春改編をもって原則全て入れ替わっていた[11][12]が、2016年以降は三四郎を皮切りに枠移動などで継続する番組が増えている。

現在のパーソナリティ

曜日は番組上で使われる表現で、日付は暦日(その翌日)で記載。基本的にオープニングテーマは番宣CMでも用いられる。

さらに見る 曜日, 放送開始日 ...
曜日放送開始日パーソナリティタイトルオープニング
月曜日 2026年7月7日 週替わり ○○(パーソナリティー名)のオールナイトニッポン0(ZERO)
火曜日 2026年4月8日[注 11] 松田好花 松田好花のオールナイトニッポン0(ZERO) アナログフィッシュ「Radio Star」
水曜日 2019年4月4日 佐久間宣行 佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO) アヴィーチーWaiting For Love英語版
木曜日 2021年4月2日 マヂカルラブリー マヂカルラブリーのオールナイトニッポン0(ZERO) 植松伸夫「ゴールドソーサー」
金曜日 2021年4月3日[注 12] 三四郎 三四郎のオールナイトニッポン0(ZERO) MIYAVI「Ahead Of The Light」
第1 - 第3・第4土曜日 2018年4月8日 週替わり ○○(パーソナリティー名)のオールナイトニッポン0(ZERO) 「BITTERSWEET SAMBA」
最終土曜日 2024年4月28日 ヤーレンズ ヤーレンズのオールナイトニッポン0(ZERO)
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週替わりパーソナリティ一覧

日付は番組上使われる表現(暦日の前日)で記載。

()付きはレギュラーパーソナリティ。
(健)印は健太郎のオールナイトニッポン0(ZERO)
(W)印はWANIMAのオールナイトニッポン〜1 CHANCE NIGHT FEVER〜
(A)印はAKIのオールナイトニッポン0(ZERO)〜eスポーツSP〜
(水)印は水溜りボンドのオールナイトニッポン0(ZERO)
(S)印はオールナイトニッポン0(ZERO)〜エンタメナイト〜
(松)印は日向坂46・松田好花のオールナイトニッポン0(ZERO)
(ヤ)印はヤーレンズのオールナイトニッポン0(ZERO)

土曜日

さらに見る 2018年(平成30年), 4月 ...
2018年(平成30年)
4月 7日決戦!お笑い有楽城[注 13] 14日梅棒 21日(健) 28日(W)
5月 5日相席スタート 12日LiSA 19日26日
6月 2日THE ORAL CIGARETTES 9日岡野陽一[注 14] 16日(健) 23日ターリーターキー30日
7月 7日渋谷龍太(SUPER BEAVER[注SAT2018- 1] 14日FIRE HIP’S[注SAT2018- 2] 21日(健) 28日
8月 4日濱田祐太郎[注SAT2018- 3] 11日s**t kingz 18日25日
9月 1日次長課長[注SAT2018- 4] 8日玉川美沙[注SAT2018- 5] 15日決戦!お笑い有楽城10周年スペシャル!![注 13] 22日(健)29日
10月 6日(A) 13日04 Limited Sazabys 20日(健) 27日
11月 3日10日フェアリーズ17日24日
12月 1日 8日FLOW 15日上田慎一郎[注SAT2018- 6] 22日(健) 29日
注SAT2018
  1. レギュラー最終回を病欠したための代替企画
  2. 出演者:東貴博はなわ山本栄治やまもとまさみ浜谷健司神田伸一郎伽代子・東ともひろ・高橋健介伊藤寧々。九州朝日放送では自社制作番組の放送のため休止。
  3. アシスタントとして河本準一次長課長)も出演。
  4. オールナイトニッポン50周年記念『お笑いラジオスターウィーク』の一環。
  5. アシスタント:徳永ゆうき、ゲスト:辰巳ゆうと・工藤あやの
  6. ゲスト:しゅはまはるみ市原洋秋山ゆずき
    ただし、当初出演予定だった濱津隆之は出演を取りやめた。
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2019年(平成31年/令和元年)
1月 5日(A) 12日真琴つばさ壱城あずさ 19日(健) 26日(W)
2月 2日9日川上アキラ[注SAT2019- 1]16日23日
3月 2日 9日宮下草薙[注SAT2019- 2] 16日 23日 30日決戦!お笑い有楽城[注 13]
4月 6日 13日オカダ・カズチカ 20日トム・ブラウン 27日松井玲奈
5月 4日 11日スフィア 18日chelmico 25日熊川みゆ
6月 1日 8日EXIT[注 14] 15日すとぷり 22日フレンズ 29日MixChannel SP[注SAT2019- 3]
7月 6日 13日水溜りボンド 20日日向坂46[注SAT2019- 4] 27日藤井風
8月 3日 10日ポッキーYouTuber 17日かが屋[注SAT2019- 5] 24日ハナコ 31日弘中綾香テレビ朝日アナウンサー
9月 7日 14日決戦!お笑い有楽城[注 13] 21日XYZ 28日NEXT IDOL GRANDPRIX SP[注SAT2019- 6]
10月 5日 12日日向坂46[注SAT2019- 7] 19日峯田和伸銀杏BOYZ)・山口隆サンボマスター[注SAT2019- 8] 26日ふぉ〜ゆ〜
11月 2日 9日カジサック [注SAT2019- 9] 16日ファーストサマーウイカBILLIE IDLE 23日どぶろっく 30日モリワキユイ[注SAT2019- 10]
12月 7日 14日ジェニーハイ 21日MixChannel SP[注SAT2019- 11] 28日スタンダップコーギー[注 14]
注SAT2019
  1. ゲスト:吉田豪小島和宏・並木慎一郎
  2. 年越し直後に放送された「三四郎のオールナイトニッポン 2019 新春初笑いスペシャル」の優勝者特典
  3. パーソナリティ:みにまむ・桐生カイト・らん姉、アシスタント:ラブレターズ
  4. 出演メンバー:河田陽菜松田好花・上村ひなの
  5. 通常の土曜日は自社制作番組を優先するためネットしていない中国放送(RCC)も、この日に限り臨時ネット。
  6. パーソナリティ:日日是好日・モリワキユイ栗山夢衣民族ハッピー組、アシスタント:ラブレターズ
  7. 出演メンバー:潮紗理菜・金村美玖小坂菜緒佐々木美玲。ニッポン放送では令和元年東日本台風(台風19号)接近に伴う特別番組を放送したため休止、ネット局へ裏送りで放送。
  8. ニッポン放送開局65周年記念『オールナイトニッポン ミュージックウィーク』の一環。
  9. ゲスト:中田敦彦オリエンタルラジオ)・ラファエル(YouTuber)・ヒカル(YouTuber)
  10. 『モリワキユイのオールナイトニッポン0(ZERO) NEXT IDOL GRANDPRIX SP』として放送。「NEXT IDOL GRANDPRIX」優勝の副賞。
    アシスタント:ラブレターズ、ゲスト:日日是好日(「NEXT IDOL GRANDPRIX」準グランプリ)・SIR(「NEXT IDOL GRANDPRIX」3位)
  11. パーソナリティ:あーみん・ひいな。アシスタント:ラブレターズ
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2020年(令和2年)
1月 4日(A) 11日藤井風 18日伊藤沙莉 25日赤もみじ[注SAT2020- 1]
2月 1日 8日川上アキラ[注SAT2020- 2] 15日かが屋 22日日向坂46[注SAT2020- 3] 29日西尾夕紀松坂ゆうきみはる
3月 7日 14日ニガミ17才[注SAT2020- 4] 21日MixChannel SP[注SAT2020- 5] 28日決戦!お笑い有楽城[注 13]
4月 4日 11日根本宗子・長井短[注SAT2020- 6] 18日マヂカルラブリー[注SAT2020- 7] 25日ぺこぱ
5月 2日 9日しなの椰惠 16日PassCode 23日鬼越トマホーク[注 14] 30日藤井風
6月 6日 13日佐藤栞里 20日渋谷龍太SUPER BEAVER 27日橋本学(ハルカミライ
7月 4日 11日鬼越トマホーク 18日YOASOBI 25日四千頭身
8月 1日 8日伊藤健太郎 15日はっとり(マカロニえんぴつ 22日Novelbright 29日ミクチャSP[注SAT2020- 8]
9月 5日 12日ティモンディ 19日Saucy Dog 26日アンガールズ[注SAT2020- 9]
10月 3日 10日神木隆之介 17日高橋優 24日日向坂46[注SAT2020- 10] 31日峯田和伸銀杏BOYZ)・山口隆サンボマスター
11月 7日 14日ビッケブランカ岡崎体育 21日丸山礼 28日森川葵
12月 5日 12日Vaundy 19日髙橋ひかる 26日ミクチャ年末SP[注SAT2020- 11]
注SAT2020
  1. 「三四郎のオールナイトニッポン 2019→2020年越し初笑いスペシャル」の優勝者特典
  2. アシスタント:佐々木彩夏ももいろクローバーZ)、ゲスト:伊藤太郎(代々木アニメーション学院取締役、=LOVE運営責任者)・山田昌治(YU-M エンターテインメント代表取締役)・
    吉川茉優(アップアップガールズ(2))・CROWN POP橋元恵一@JAM総合プロデューサー)・菊竹龍 (TOKYO IDOL FESTIVAL総合プロデューサー)
  3. 出演メンバー:岩下優介(ボーカル)・平沢あくび(シンセサイザー)
  4. MC:ラブレターズ、出演メンバー:南浦芽依(みーちゆ)、kyoya、古城紋
  5. 当初はSIRUPが担当する予定だったが、関係各所と協議の結果、放送延期となった(オールナイトニッポン公式ツイッターより)。
    なお、根本と長井は新型コロナウイルス感染防止のため、それぞれの自宅からリモート出演。これにともない、スタジオでひろたみゆ紀が待機した。
  6. 当初は秋山黄色が担当する予定だったが、関係各所と協議の結果、放送延期となった(オールナイトニッポン0(ZERO)・土曜週替わり公式サイトより)。その後、2021年3月13日に改めて放送日時が設定された。
  7. MC:プラン計画、出演者は放送当日に予選・準決勝を勝ち抜いた3名+若干名が生配信される決勝イベントに参加し、決勝を勝ち上がった3名が番組に出演。
  8. 『オールナイトニッポン お笑いラジオスターウィーク2020』の一環。
  9. 出演メンバー:潮紗理菜・河田陽菜・渡邉美穂
  10. メインMC:菅良太郎パンサー)・向井慧(パンサー)、出演者はオーディションを勝ち抜いたライバー(配信者)3名が出演。
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2021年(令和3年)
1月 2日(A) 9日コロコロチキチキペッパーズ 16日ZOC 23日すゑひろがりず 30日 LIVE in smash.
2月 6日 13日令和ロマン[注SAT2021- 1] 20日錦鯉 27日
3月 6日 13日秋山黄色[注SAT2021- 2][13] 20日ミクチャNIG SP[注SAT2021- 3][14] 27日
4月 3日高柳明音SKE48[注SAT2021- 4][15] 10日決戦!お笑い有楽城[注 13] 17日梅田サイファー[注SAT2021- 5] 24日(水)
5月 1日(S) 8日トム・ブラウン 15日TENDOUJI 22日鬼越トマホーク 29日
6月 5日 12日蛙亭 19日伊沢拓司[注SAT2021- 6] 26日
7月 3日 10日XXCLUB[注 14] 17日Mom 24日ミクチャ夏SP[注SAT2021- 7] 31日
8月 7日 14日渡邊圭祐 21日SOMETIME'S 28日
9月 4日 11日平成ノブシコブシ 18日根本宗子・長井短 25日
10月 2日 9日決戦!お笑い有楽城[注 13] 16日そいつどいつ 23日水卜麻美日本テレビアナウンサー) 30日
11月 6日にしな 13日刀剣乱舞2.5ラジオスペシャル[注SAT2021- 8] 20日まんじゅう大帝国[注 14] 27日
12月 4日D.Y.T 11日ミクチャ年末SP[注SAT2021- 9] 18日渋谷凪咲NMB48[注SAT2021- 10] 25日
注SAT2021
  1. 『三四郎のオールナイトニッポン 年越し初笑いスペシャル2020→2021』の優勝者特典
  2. 当初は2020年4月18日に担当する予定だったが、11か月間にわたって放送延期となっていた
  3. メインパーソナリティ:菅良太郎パンサー)・向井慧(パンサー)、ゲスト:Peel the Apple(「NEXT IDOL GRANDPRIX2020」グランプリ)
    なお、18歳未満のメンバー(黒嵜菜々子・田島櫻子・春海りおが該当)が出演部分のみ事前収録
  4. 出演メンバー:KZ、KBD a.k.a.古武道、R-指定Creepy Nuts)、KennyDoes a.k.a.ドイケン
  5. ゲスト:石野将樹(クイズ作家)
  6. メインMC:平成ノブシコブシ、ゲスト:杠葉あずさ・紫絽(シロ)
  7. メインMC:相席スタート
  8. ゲスト:イワクラ(蛙亭
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2022年(令和4年)
1月 1日iScream 8日コットン 15日Ado 22日長屋晴子緑黄色社会 29日(水)
2月 5日BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE[注SAT2022- 1] 12日ランジャタイ 19日髙橋ひかる[注SAT2022- 2] 26日
3月 5日FANTASTICS from EXILE TRIBE[注SAT2022- 3] 12日WATWING[注SAT2022- 4] 19日ミクチャ春SP[注SAT2022- 5] 26日
4月 2日DEEP SQUAD[注SAT2022- 6] 9日決戦!お笑い有楽城[注 13] 16日My Hair is Bad 23日見取り図 30日橘花怜いぎなり東北産
5月 7日ランパンプス 14日ブチギレ氏原(GGチャンネル 21日あの 28日BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE[注SAT2022- 7]
6月 4日ダニエルズ[注 14] 11日Dios 18日佐藤栞里 25日ロングコートダディ
7月 2日福本莉子 9日こがけん[注SAT2022- 8] 16日Kroi 23日ストレッチーズ 30日Tani Yuuki
8月 6日BIM 13日鬼越トマホーク[注SAT2022- 9] 20日田中圭[注SAT2022- 10] 27日FANTASTICS from EXILE TRIBE[注SAT2022- 11]
9月 3日尾関梨香櫻坂46[注SAT2022- 12] 10日佐々木チワワ 17日くるり[注SAT2022- 13] 24日叶姉妹[注SAT2022- 14]
10月 1日決戦!お笑い有楽城[注 13] 8日原因は自分にある。 15日ふぉ〜ゆ〜 22日朝井リョウ・加藤千恵 29日コットン
11月 5日D.Y.T 12日さんぽ[注 14] 19日成田悠輔 26日佐藤千亜妃
12月 3日ツユ 10日あの 17日オジンオズボーン 24日SixTONES[注SAT2022- 15] 31日三四郎[注SAT2022- 16]
注SAT2022
  1. 出演メンバー:日髙竜太・深堀未来・松井利樹・砂田将宏
  2. ゲスト:工藤遥
  3. 出演メンバー:澤本夏輝瀬口黎弥木村慧人
  4. メンバーの福澤希空新型コロナウイルス感染が確認されたため欠席。
  5. メインMC:平成ノブシコブシ、ライバー(配信者):杠葉あずさ・紫絽(シロ)
  6. 出演メンバー:比嘉涼樹・杉山亮司・宇原雄飛
  7. 出演メンバー:日髙竜太、加納嘉将、海沼流星、松井利樹、深堀未来、奥田力也、砂田将宏
  8. 『-SUMMER SONIC 2022 SP-』として放送。ゲスト:清水直樹(クリエイティブマン・プロダクション代表取締役社長)
  9. 『オールナイトニッポン55周年記念 お笑いラジオスターウィーク』の一環。
  10. 『映画「ハウ」SP』として放送。ゲスト:池田エライザ野間口徹犬童一心(映画監督)
  11. 出演メンバー:澤本夏輝中島颯太
  12. ゲスト:井上梨名(櫻坂46)
  13. 『オールナイトニッポン55周年記念 オールナイトニッポン MUSIC WEEK』の一環での起用。
  14. 『~Spotify Podcast「ファビュラスワールド」SP~』として放送。 ゲスト:中村佳穂
  15. ラジオ・チャリティー・ミュージックソンスペシャル』として放送。メインパーソナリティは松村北斗
    ミュージックソン実施局で通常ANN0土曜をネットしていない青森放送・中国放送・ラジオ沖縄と途中飛び降りのIBC岩手放送・ニッポン放送でも5:00までのフルネットで放送。和歌山放送は自主制作のため休止。
  16. 『三四郎のオールナイトニッポン 年越し初笑いスペシャル2022→2023』(23:30 - 29:00)として放送。通常ANN0土曜をネットしていない北日本放送・中国放送と途中飛び降りのニッポン放送でもフルネットで放送。
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2023年(令和5年)
1月 7日iScream[注SAT2023- 1] 14日いぎなり東北産[注SAT2023- 2] 21日今野大輝[注SAT2023- 3]
7 MEN 侍 / ジャニーズJr.)
28日オッパショ石[注SAT2023- 4]
2月 4日Yaffle 11日ラフ×ラフ[注SAT2023- 5] 18日電気グルーヴ[注SAT2023- 6] 25日佐藤満春
3月 4日(sic)boy[注SAT2023- 7] 11日田津原理音 18日ファーストサマーウイカ 25日ルナとお琴[注SAT2023- 8]
4月 1日imase 8日決戦!お笑い有楽城[注 13] 15日トム・ブラウン 22日ロングコートダディ 29日NEE
5月 6日あかせあかり 13日Hakuna SP[注SAT2023- 9] 20日須田景凪 27日豆鉄砲
6月 3日原因は自分にある。[注SAT2023- 10] 10日焚火会[注SAT2023- 11] 17日ギャロップ 24日ちゃんぴおんず[注 14]
7月 1日HANDSIGN[注SAT2023- 12] 8日キタニタツヤ 15日富田望生 22日峯田和伸銀杏BOYZ)・山口隆サンボマスター 29日お見送り芸人しんいち
8月 5日シキ(Awkmiu 12日上坂あゆ美 19日Hakuna SP[注SAT2023- 13] 26日レインボー
9月 2日朝井リョウ・加藤千恵 9日鈴木実貴子ズ 16日マシンガンズ[注SAT2023- 14] 23日ao 30日決戦!お笑い有楽城[注 13]
10月 7日原因は自分にある。[注SAT2023- 15] 14日くるり[注SAT2023- 16] 21日やす子 28日(松)
11月 4日ノースリーブス 11日ひつじねいり[注 14] 18日ヤバイTシャツ屋さん 25日
12月 2日錦笑亭満堂[注SAT2023- 17] 9日PEOPLE 1 16日サルゴリラ[注SAT2023- 18] 23日おいでやす小田[注SAT2023- 19] 30日
注SAT2023
  1. HINATAは放送当時高校生のため生出演せず、生放送パートには当初RUIとYUNAの2人で出演する予定だったが、YUNAが体調不良のため急遽欠席し、生放送のスタジオにはRUIが1人で出演となった。
    YUNAが体調不良になる前に収録した3人でのアカペラの音源や急遽RUIとHINATAの2人で収録したトークパートも放送された。
  2. スタプラアイドルフェススペシャル』として、放送当日に行われた『スタプラアイドルフェスティバル ~今宵、シンデレラグループが決まる~』で選ばれた「シンデレラグループ」がパーソナリティを務めた。
    18歳未満のメンバーは終演後に録音されたコメントで登場、アシスタントはニッポン放送アナウンサーの吉田尚記が務めた。
  3. 『舞台「明るい夜に出かけて」スペシャル』として放送。ゲスト:ノゾエ征爾(上演台本・演出)・大久保祥太郎(鹿沢大介役)
  4. 『三四郎のオールナイトニッポン 年越し初笑いスペシャル2022→2023』の優勝者特典
  5. 18歳未満のメンバーは事前収録されたCM明けのジングルに出演。グループのプロデューサーを務める佐久間宣行も「ゲスト」としてスタジオに入った。
  6. オールナイトニッポン55周年記念 オールナイトニッポン55時間スペシャル』の一環で、『電気グルーヴのオールナイトニッポン』として、通常、土曜ANN0を途中飛び降りのニッポン放送でもフルネットで放送。
  7. ゲスト:オカモトレイジ(OKAMOTO'S
  8. 『結婚したい乙女たち・ルナとお琴のオールナイトニッポン0(ZERO)』として放送。
  9. MC:レインボー、出演者:Hakunaで開催のオーディションを勝ち抜いたライバー4名
  10. 生放送での出演者は大倉空人小泉光咲長野凌大武藤潤、以外のメンバーは収録で出演。
  11. 『焚火会のオールナイトニッポン0(ZERO)~TOKYO ISLANDスペシャル~』として放送。パーソナリティ:阿諏訪泰義じゅんいちダビッドソン大和一孝(スパローズ)、ゲスト:鹿野淳andropBREIMEN
  12. ゲスト:足立梨花
  13. MC:コットン、出演者:ライバー(配信者)のスペシャルオーディションを勝ち抜いた「VTuber・キャラクター部門」と「顔出し・ビデオ部門」のそれぞれ2人ずつ、計4名
  14. 『オールナイトニッポン お笑いラジオスターウィーク』の一環で起用。
  15. 出演者:大倉空人・小泉光咲・長野凌大・武藤潤・吉澤要人
  16. 元メンバーの森信行を加えたオリジナルメンバー3人で放送。
  17. ゲスト:福島暢啓MBSアナウンサー)
  18. 午前4時前のCM明けジングルには矢吹奈子が音声コメントで出演した。
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2024年(令和6年)
1月 6日ICE 13日ヤーレンズ 20日Chilli Beans. 27日(松)
2月 3日BAD HOP 10日ムツムロ アキラ(ハンブレッダーズ 17日カセットガール[注SAT2024- 1][16] 24日
3月 2日中村未来Cö shu Nie 9日決戦!お笑い有楽城[注 13] 16日17LIVEスペシャル[注SAT2024- 2] 23日ルシファー吉岡[注SAT2024- 3] 30日
4月 6日Furui Riho 13日TCクラクション[注 14] 20日街裏ぴんく 27日(ヤ)
5月 4日ロザリーナ 11日トム・ブラウン[注SAT2024- 4] 18日えびしゃ[注 15] 25日
6月 1日シキ(Awkmiu 8日ガクテンソク 15日Travis Japan[注SAT2024- 5] 22日SARUKANI 29日
7月 6日僕が見たかった青空[注SAT2024- 6] 13日ママタルト 20日乃紫 27日
8月 3日Reol 10日伊藤亜和 17日EBiDAN[注SAT2024- 7] 24日朝井リョウ・加藤千恵 31日
9月 7日Aqua Timez 14日千葉雄喜[注SAT2024- 8] 21日17LIVEスペシャル[注SAT2024- 9] 28日
10月 5日永野 12日決戦!お笑い有楽城[注 13] 19日作間龍斗HiHi Jets[注SAT2024- 10] 26日
11月 2日WATWING 9日ちぇく田[注 14] 16日佐藤満春[注SAT2024- 11] 23日Eve[注SAT2024- 12] 30日
12月 7日原因は自分にある。 14日FUJIWARA 21日ラブレターズ 28日
注SAT2024
  1. パーソナリティ:山崎裕太山崎エリイ山内鈴蘭竹野留里飛香まい(ホリプロ所属の昭和歌謡を愛するタレントからなるユニット)
  2. MC:モグライダー、2024年1月から17LIVEで行われたオーディションにおいて勝ち抜いたライバー(配信者)3名
  3. 街裏ぴんくの予定だったが体調不良によりルシファー吉岡が代役
  4. ゲスト:尾崎世界観
  5. パーソナリティ:宮近海斗中村海人
  6. パーソナリティ:早﨑すずき・柳堀花怜・吉本此那
  7. パーソナリティ:リョウガ吉田仁人ジャン海渡田中雅功・NAOYA・武藤潤・FUMINORI・志賀李玖・近藤駿太
  8. 『ニッポン放送開局70周年記念 オールナイトニッポン MUSIC WEEK』の一環で起用。ゲスト:水原希子
  9. MC:お見送り芸人しんいち・口笛なるお(わらふぢなるお)、ゲスト:鈴木鈴木、17LIVEで行われたオーディションにおいて勝ち抜いたライバー(配信者)3名
  10. 収録ゲスト:金村美玖日向坂46)、ジングルで松田好花(日向坂46)がコメント出演。
  11. ゲスト:キヨ
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2025年(令和7年)
1月 4日ReoNa 11日矢作萌夏 18日川崎鷹也[注SAT2025- 1] 25日(ヤ)
2月 1日デラックス×デラックス 8日ダンビラムーチョ[注SAT2025- 2] 15日tricot 22日
3月 1日ガングリオン[注 15] 8日Aooo 15日=LOVE[注SAT2025- 3] 22日17LIVEスペシャル[注SAT2025- 4] 29日
4月 5日畑芽育 12日決戦!お笑い有楽城[注 13] 19日SKRYU 26日
5月 3日原因は自分にある。[注SAT2025- 5] 10日ヒロ・オクムラ[注 14] 17日手がクリームパン[注SAT2025- 6] 24日Tele 31日
6月 7日チャンス大城 14日手越祐也 21日ツートライブ 28日
7月 5日トム・ブラウン[注SAT2025- 7] 12日Conton Candy 19日長濱ねる 26日
8月 2日西山智樹前田大輔 9日一ノ瀬ワタル 16日正源司陽子日向坂46 23日リゼ・ヘルエスタ 30日
9月 6日伊藤沙莉[注SAT2025- 8] 13日永野[注SAT2025- 9] 20日17LIVEスペシャル[注SAT2025- 10] 27日
10月 4日汐れいら 11日決戦!お笑い有楽城[注 13] 18日三宅香帆 25日
11月 1日ヤマトパンクス(PK shampoo 8日宮野真守 15日朝井リョウ・加藤千恵 22日工藤大輝Da-iCE 29日
12月 6日Awesome City Club 13日ポムポムプリン[注SAT2025- 11] 20日IMP. 27日
注SAT2025
  1. ゲスト:優里Tani Yuuki(ゲストパートのみ録音)
  2. 山梨放送でも臨時ネット
  3. パーソナリティ:大谷映美里髙松瞳野口衣織
  4. メインMC:レイザーラモン、出演者:17LIVEで開催されたオーディションイベントを勝ち抜いたイチナナライバーの3名
  5. パーソナリティ:小泉光咲桜木雅哉武藤潤吉澤要人
  6. ゲスト:井上苑子
  7. ゲスト:ブチギレ氏原
  8. ~映画「風のマジム」SP~として放送。ゲスト:シシド・カフカ森山直太朗
  9. 『オールナイトニッポン お笑いラジオスターウィーク』の一環で起用。
  10. MC:森本晋太郎トンツカタン)、ゲスト審査員:鹿野淳金井政人BIGMAMA)、5名のライバーユーザー
  11. ゲスト:山下美月、コメント出演:高橋文哉、アシスタント:東島衣里(ニッポン放送アナウンサー)
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2026年(令和8年)
1月 3日鈴木俊貴 10日原菜乃華 17日TAGRIGHT 24日大野愛実日向坂46 31日(ヤ)
2月 7日ゆりやんレトリィバァ 14日鈴木実貴子ズ 21日STARGLOW 28日
3月 7日seiza 14日SWEET STEADY 21日17LIVEスペシャル[注SAT2026- 1] 28日
4月 4日決戦!お笑い有楽城[注 13] 11日森香澄[注SAT2026- 2] 18日今井らいぱち 25日
5月 2日三宅香帆 9日吉村界人 16日VIBY 23日ドンデコルテ 30日
6月 6日鈴木愛理 13日Penthouse[注SAT2026- 3] 20日トット 27日
7月 4日AKASAKI 11日 18日 25日
注SAT2026
  1. パーソナリティ:ママタルト、出演者:17LIVEで開催されたオーディションイベントを勝ち抜いた音楽を中心としたイチナナライバーの3名
  2. 『森香澄のオールナイトニッポン0(ZERO)~MUSIC AWARDS JAPANスペシャル~』という番組タイトルで放送。17LIVEでの配信は無し。
    ゲスト:離婚伝説、コメント出演:熊谷実帆(ニッポン放送アナウンサー)、野村達矢(「MUSIC AWARDS JAPAN」実行委員会委員長)
  3. 出演メンバー:浪岡真太郎(Vo, Gt)・大島真帆(Vo)・矢野慎太郎(Gt)・大原拓真(Ba)
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月曜日

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2024年(令和6年)
8月 5日ミュージック&スポーツSP[注MON2024- 1] 12日ミュージック&スポーツSP[注MON2024- 1] 19日WATWING[注MON2024- 2] 26日森香澄
9月 2日渋谷凪咲 9日星街すいせい[注MON2024- 3] 16日chelmico 23日キンタロー。 30日ふぉ〜ゆ〜
注MON2024
  1. 『オールナイトニッポン0(ZERO)~ミュージック&スポーツスペシャル~』として放送。パーソナリティ:荘口彰久
  2. パーソナリティ:八村倫太郎・福澤希空・鈴木曉
  3. 『ニッポン放送開局70周年記念 オールナイトニッポン MUSIC WEEK』の一環で起用。
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2026年(令和8年)
7月 6日モナキ 13日 20日 27日
注MON2026
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月替わりパーソナリティ一覧

2024年10月から2025年3月まで、月曜日深夜は月替わりでパーソナリティが担当していた[17]

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2024年(令和6年)
10月 TOMOO
11月 ロングコートダディ
12月 ゆうちゃみ
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2025年(令和7年)
1月 東京ホテイソン
2月 BUDDiiS[注 16]
3月 FRUITS ZIPPER[注 17]
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過去のパーソナリティ

2012年4月から2013年3月まで務めたパーソナリティはオーディションを行って決定した[8][18]

2015年度まではパーソナリティはいずれも1年以下で終了していた[注 18]が、三四郎は2015年度の火曜日深夜(水曜日未明)から2016年度の金曜日深夜(土曜日未明)に放送枠を移動し2018年度までの3年間、起用された[12]。(その後、2019年度から2年間1部を担当し、2021年度からは0(ZERO)に復帰し2025年度現在も継続している)
2016年度以降の担当パーソナリティは1年以上(曜日移行などを含め)継続している番組が多くなっている。三四郎は2025年度で通算9年目(1部と合わせて11年目)で0(ZERO)担当期間最長を更新し続けている[注 19]

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曜日 放送期間 パーソナリティ タイトル 備考
月曜日 2012年4月3日 - 2013年3月26日 和田正人五十嵐隼士 和田正人・五十嵐隼士のオールナイトニッポン0(ZERO)
2013年4月2日 - 2014年3月25日 団長(NoGoD NoGoD団長のオールナイトニッポン0(ZERO)
2014年4月1日 - 2014年7月1日 大原櫻子 大原櫻子のオールナイトニッポン0(ZERO)
2014年7月8日 - 2014年9月23日 高松豪たかまつなな 高松豪とたかまつななのオールナイトニッポン0(ZERO)
2014年9月30日 - 2015年3月24日 赤い公園 赤い公園のオールナイトニッポン0(ZERO)
2015年3月31日 - 2016年3月22日 Shiggy Jr. Shiggy Jr.のオールナイトニッポン0(ZERO) [注 20]
2016年3月29日 - 2017年3月28日 井上苑子 井上苑子のオールナイトニッポン0(ZERO)
2017年4月4日 - 2018年3月27日 ランパンプス ランパンプスのオールナイトニッポン0(ZERO)
2018年4月3日 - 2019年3月26日 根本宗子長井短 根本宗子と長井短のオールナイトニッポン0(ZERO)
2019年4月2日 - 2020年3月24日 伊藤健太郎 伊藤健太郎のオールナイトニッポン0(ZERO) [注 21]
2020年3月31日 - 2022年3月29日 ファーストサマーウイカ ファーストサマーウイカのオールナイトニッポン0(ZERO)
2022年4月5日 - 2024年7月30日 フワちゃん フワちゃんのオールナイトニッポン0(ZERO)
2024年8月6日 - 2024年10月1日 週替わり ○○(パーソナリティー名)のオールナイトニッポン0(ZERO)
2024年10月8日 - 2025年3月25日 月替わり
2025年4月1日 - 2026年6月30日 キタニタツヤ キタニタツヤのオールナイトニッポン0(ZERO)
火曜日 2012年4月4日 - 2013年3月27日 久保ミツロウ能町みね子 久保ミツロウ・能町みね子のオールナイトニッポン0(ZERO) [注 22]
2013年4月3日 - 2014年3月26日 moto motoのオールナイトニッポン0(ZERO)
2014年4月2日 - 2015年3月25日 Czecho No Republic Czecho No Republicのオールナイトニッポン0(ZERO)
2015年4月1日 - 2016年3月23日 三四郎 三四郎のオールナイトニッポン0(ZERO) [注 23]
2016年3月30日 - 2018年3月28日 WANIMA WANIMAのオールナイトニッポン0(ZERO) [注 24]
2018年4月4日 - 2022年3月30日 Creepy Nuts Creepy Nutsのオールナイトニッポン0(ZERO) [注 25]
2022年4月6日 - 2023年3月29日 ぺこぱ ぺこぱのオールナイトニッポン0(ZERO)
2023年4月5日 - 2026年4月1日 あの あののオールナイトニッポン0(ZERO)
水曜日 2012年4月5日 - 2013年3月28日 SPYAIR SPYAIRのオールナイトニッポン0(ZERO)
2013年4月4日 - 2014年3月27日 シシド・カフカ シシド・カフカのオールナイトニッポン0(ZERO)
2014年4月3日 - 2014年9月25日 USAGI USAGIのオールナイトニッポン0(ZERO)
2014年10月2日 - 2015年3月26日 チャラン・ポ・ランタン チャラン・ポ・ランタンのオールナイトニッポン0(ZERO)
2015年4月2日 - 2016年3月24日 吉田山田 吉田山田のオールナイトニッポン0(ZERO)
2016年3月31日 - 2019年3月28日 新内眞衣(当時乃木坂46) 乃木坂46 新内眞衣のオールナイトニッポン0(ZERO) [注 26]
木曜日 2012年4月6日 - 2013年3月29日 Hi-Hi Hi-Hiのオールナイトニッポン0(ZERO)
2013年4月5日 - 2014年3月28日 アルコ&ピース アルコ&ピースのオールナイトニッポン0(ZERO) [注 27]
2014年4月4日 - 2015年3月27日 ウーマンラッシュアワー ウーマンラッシュアワーのオールナイトニッポン0(ZERO)
2015年4月3日 - 2016年3月25日 アルコ&ピース アルコ&ピースのオールナイトニッポン0(ZERO) [注 28]
2016年4月1日 - 2017年3月31日 ニューヨーク ニューヨークのオールナイトニッポン0(ZERO)
2017年4月7日 - 2018年3月30日 渋谷龍太(SUPER BEAVER 渋谷龍太のオールナイトニッポン0(ZERO) [注 29]
2018年4月6日 - 2019年3月29日 四千頭身 四千頭身のオールナイトニッポン0(ZERO)
2019年4月5日 - 2020年3月27日 井口理King Gnu King Gnu 井口理のオールナイトニッポン0(ZERO)
2020年4月3日 - 2021年3月26日 水溜りボンド 水溜りボンドのオールナイトニッポン0(ZERO) [注 30]
金曜日 2012年4月7日 - 2013年3月30日 本村康祐・西岡隼基 本村康祐・西岡隼基のオールナイトニッポン0(ZERO) [注 31]
2013年4月6日 - 2014年3月29日 宇野常寛 宇野常寛のオールナイトニッポン0(ZERO)
2014年4月5日 - 2015年3月28日 ラブレターズ ラブレターズのオールナイトニッポン0(ZERO)
2015年4月4日 - 2016年3月26日 朝井リョウ加藤千恵 朝井リョウ&加藤千恵のオールナイトニッポン0(ZERO)
2016年4月2日 - 2019年3月30日 三四郎 三四郎のオールナイトニッポン0(ZERO) [注 32]
2019年4月6日 - 2021年3月27日 霜降り明星 霜降り明星のオールナイトニッポン0(ZERO) [注 33]
第1土曜日 2018年10月7日 - 2021年3月7日 AKI AKIのオールナイトニッポン0(ZERO)〜eスポーツSP〜
2021年5月2日 - 2021年10月3日 SKE48 オールナイトニッポン0(ZERO)〜エンタメナイト〜 [注 34]
第3土曜日 2018年4月22日 - 2019年3月17日 健太郎→伊藤健太郎 健太郎のオールナイトニッポン0(ZERO) [注 35]
第4土曜日 2018年4月29日 - 2019年3月24日 WANIMA WANIMAのオールナイトニッポン〜1 CHANCE NIGHT FEVER〜 [注 36]
最終土曜日2021年4月25日 - 2022年3月27日水溜りボンド水溜りボンドのオールナイトニッポン0(ZERO)
2023年10月29日 - 2024年3月31日松田好花日向坂46日向坂46・松田好花のオールナイトニッポン0(ZERO) [注 37]
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「オールナイトニッポン0(ZERO)」パーソナリティの変遷
期間 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日
2012.042013.03 和田正人
五十嵐隼士
久保ミツロウ
能町みね子
SPYAIR Hi-Hi 本村康祐
西岡隼基
オールナイトニッポンR
(週替わり)
2013.042014.03 団長
(NoGoD)
moto シシド・カフカ アルコ&ピース 宇野常寛
2014.042014.06 大原櫻子 Czecho No Republic USAG ウーマン
ラッシュアワー
ラブレターズ
2014.072014.09 高松豪
たかまつなな
2014.102015.03 赤い公園 チャラン・ポ・ランタン
2015.042016.03 Shiggy Jr. 三四郎 吉田山田 アルコ&ピース 朝井リョウ
加藤千恵
2016.042017.03 井上苑子 WANIMA 新内眞衣
(乃木坂46)
ニューヨーク 三四郎
2017.042018.03 ランパンプス 渋谷龍太
(SUPER BEAVER)
2018.042018.09 根本宗子
長井短
Creepy Nuts 四千頭身 週替わり
健太郎[19]
WANIMA[20]
2018.102019.03 週替わり
AKI[21]
健太郎[19]
WANIMA[20]
2019.042020.03 伊藤健太郎 佐久間宣行 井口理
(King Gnu)
霜降り明星 週替わり
AKI[21]
2020.042021.03 ファーストサマー
ウイカ
水溜りボンド
2021.04 マヂカルラブリー 三四郎 週替わり
水溜りボンド[20]
2021.052021.10 エンタメナイト[21]
(SKE48)
週替わり
水溜りボンド[20]
2021.112022.03 週替わり
水溜りボンド[20]
2022.042023.03 フワちゃん ぺこぱ 週替わり
2023.042023.09 あの
2023.102024.03 週替わり
松田好花
(日向坂46)[20]
2024.042024.07 週替わり
ヤーレンズ[20]
2024.082024.09 週替わり
2024.102025.03 月替わり
2025.042026.03 キタニタツヤ
2026.04 松田好花
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枠移動

1部への昇格・1部からの降格の際、関西(KBS京都エリアの京都府・滋賀県を除く)・東海地方では事実上のネットチェンジとなる(オールナイトニッポン#ネット局も参照)

1部への昇格

  • 久保ミツロウ・能町みね子(2012年4月から2013年3月まで火曜0(ZERO)を担当した後、2013年4月から2014年3月まで火曜1部を担当)
  • アルコ&ピース(2013年4月から2014年3月まで木曜0(ZERO)を担当した後、2014年4月から2015年3月まで金曜1部を担当)
  • 三四郎(2015年4月から2016年3月まで火曜0(ZERO)を、2016年4月から2019年3月まで金曜0(ZERO)をそれぞれ担当した後、2019年4月から2021年3月まで金曜1部を担当)
  • 新内眞衣(当時乃木坂46)(2016年4月から2019年3月まで水曜0(ZERO)を担当した後、2019年4月から2022年2月まで水曜1部のメインを担当)
  • 霜降り明星 (2019年4月から2021年3月まで金曜0(ZERO)を担当した後、2021年4月から金曜1部を担当)
  • Creepy Nuts(2018年4月から2022年3月まで火曜0(ZERO)を担当した後、2022年4月から2023年3月まで月曜1部を担当)

1部からの降格

  • アルコ&ピース(2014年4月から2015年3月まで金曜1部を担当した後、2015年4月から2016年3月まで木曜0(ZERO)を担当)
  • 三四郎(2019年4月から2021年3月まで金曜1部を担当した後、2021年4月から金曜2部0(ZERO)を担当)

0(ZERO)内の移動

  • 三四郎(2015年4月から2016年3月まで火曜を担当した後、2016年4月から2019年3月まで金曜を担当)
  • WANIMA(2016年4月から2018年3月まで火曜を担当した後、「WANIMAのオールナイトニッポン 〜1 CHANCE NIGHT FEVER〜」として2018年4月から2019年3月まで毎月第4土曜を担当)
  • 伊藤健太郎(2018年4月から2019年3月まで毎月第3土曜を担当した後、2019年4月から2020年3月まで月曜を担当)
  • 水溜りボンド(2020年4月から2021年3月まで木曜を担当した後、2021年4月から2022年3月まで毎月最終土曜を担当)

他枠から0(ZERO)への移動

  • SPYAIR(2012年2月から同年3月まで第4土曜Rを担当した後、2012年4月から2013年3月まで水曜0(ZERO)を担当)
  • フワちゃん(2021年4月から2022年3月まで水曜Xを担当した後、2022年4月から2024年7月まで月曜0(ZERO)を担当)
  • ぺこぱ(2021年4月から2022年3月まで木曜Xを担当した後、2022年4月から2023年3月まで火曜0(ZERO)を担当)
  • キタニタツヤ(2024年4月から2025年3月まで月曜Xを担当した後、2025年4月から月曜0(ZERO)を担当)
  • 松田好花(2024年4月から2026年3月まで木曜Xを担当した後、2026年4月から火曜0(ZERO)を担当)

0(ZERO)から他枠への移動

  • WANIMA(2016年4月から2018年3月まで火曜0(ZERO)を、2018年4月から2019年3月まで毎月第4土曜0(ZERO)をそれぞれ担当した後、「WANIMAのオールナイトニッポン にちようび」として2019年4月から2020年2月まで月1度の日曜を担当)
  • 松田好花(日向坂46)(2023年10月から2024年3月まで毎月最終土曜0(ZERO)を担当した後、2024年4月から木曜Xを担当)

特番から0(ZERO)への移動

  • Hi-Hi - 2012年1月6日金曜R
  • 団長(NoGoD) - 2011年6月3日金曜R
  • moto - 2013年2月2日土曜R
  • シシド・カフカ - 2012年10月13日土曜R
  • アルコ&ピース - 2012年8月31日金曜ZERO/2012年12月1日土曜R/2013年1月5日土曜R
  • 大原櫻子 - 2013年12月28日土曜R
  • ウーマンラッシュアワー - 2014年1月2日木曜1部/2014年2月14日金曜GOLD
  • ラブレターズ - 2012年8月28日火曜ZERO/2013年1月12日土曜R/2013年5月4日土曜R/2013年8月10日土曜R/2013年11月23日土曜R
  • 赤い公園 - 2013年8月31日土曜R
  • Shiggy Jr. - 2014年9月6日土曜R/2014年12月30日火曜GOLD
  • 三四郎 - 2014年3月21日金曜GOLD/2014年5月24日土曜R/2014年8月30日土曜R
  • 吉田山田 - 2014年10月11日土曜R
  • WANIMA - 2015年12月25日金曜GOLD
  • ニューヨーク - 2015年4月11日土曜R
  • Creepy Nuts - 2016年11月12日土曜R/2017年1月14日土曜R/2017年9月23日土曜R/2017年12月23日土曜R
  • 伊藤健太郎 - 2018年2月4日土曜R
  • 佐久間宣行 - 2015年8月29日土曜R
  • 井口理 (King Gnu) - 2019年1月4日金曜ZERO
  • 霜降り明星 - 2019年1月3日木曜1部
  • ファーストサマーウイカ - 2019年11月16日土曜ZERO
  • 水溜りボンド - 2019年7月13日土曜ZERO/2020年1月1日水曜ZERO
  • マヂカルラブリー - 2020年4月18日土曜ZERO/2020年9月21日月曜ZERO/2021年1月4日月曜1部
  • あの - 2022年1月5日水曜ZERO/2022年5月21日土曜ZERO/2022年12月10日土曜ZERO
  • 松田好花(日向坂46) - 2023年4月21日木曜X

スペシャルパーソナリティ

2012年

2013年

  • 7月4日(3日深夜):MIYAVI

2014年

  • 11月4日(3日深夜):和田正人

2018年

  • 以下は『オールナイトニッポン お笑いラジオスターウィーク』の一環としての起用(8月31日(30日深夜)・9月1日(8月31日深夜)は当時木曜・金曜レギュラーの四千頭身・三四郎がそのまま担当)[23]

2019年

  • 1月4日(3日深夜):井口理(King Gnu
  • 6月18日(17日深夜):BiSH
  • 以下は『オールナイトニッポン ミュージックウィーク』の一環としての起用(10月16日(15日深夜)・18日(17日深夜)は当時火曜・木曜レギュラーのCreepy Nuts・井口理がそのまま担当)[24]
  • 11月8日(7日深夜):根本宗子&長井短
  • 12月27日(26日深夜):ハルカミライ

2020年

2021年

2022年

  • 1月4日(3日深夜):ヨネダ2000[28]
  • 1月5日(4日深夜):かてぃん[29]
  • 1月6日(5日深夜):あの[30]
  • 1月7日(6日深夜):オダウエダ[31]
  • 以下は、火曜未明(月曜深夜)にパーソナリティを務めるファーストサマーウイカの新型コロナウイルスへの感染が判明したため、そのピンチヒッターとしての起用。
  • 以下は『オールナイトニッポン55周年記念 お笑いラジオスターウィーク』の一環としての起用(8月11日(10日深夜)以外は月曜・火曜・木曜・金曜レギュラーのフワちゃん・ぺこぱ・マヂカルラブリー・三四郎がそのまま担当)。
  • 以下は『オールナイトニッポン55周年記念 オールナイトニッポン MUSIC WEEK』の一環としての起用。
  • 11月3日(2日深夜):ヒコロヒー

2023年

2024年

2025年

2026年

特別番組

※ オールナイトニッポン0(ZERO)としての特番(アカデミー賞・ミュージックソン・年末年始などスペシャル番組)や本番組枠内で放送するオールナイトニッポンシリーズの特番(ANN(1部)から0(ZERO)まで放送枠を統合するスペシャル番組など)を記載。
※ なお、お笑いスターウィーク又はミュージックウィークや通常レギュラーの代演などは#スペシャルパーソナリティに記載。また、週替わり枠での特別番組は#週替わりパーソナリティ一覧に記載。

  • 2012年12月25日(24日深夜):『IMALUのオールナイトニッポン0(ZERO)・ラジオ・チャリティー・ミュージックソンスペシャル』(第38回ラジオ・チャリティー・ミュージックソンの一環として放送。)[注 42]
  • 2013年1月1日(2012年12月31日深夜):『吉田尚記のオールナイトニッポン 2013年今旬なヤツらが大集合! お前の夢を叶えちゃうんだZ〜!』(1:00 - 5:00の放送。)[注 42]
  • 2013年1月2日(1日深夜)『久保ミツロウと能町みね子のオールナイトニッポンスペシャル』(1:00 - 5:00の放送。)
  • 2013年2月23日(22日深夜):『オリエンタルラジオのオールナイトニッポンR』(『たけし みゆき 千春も登場! 伝説のパーソナリティが今を語る オールナイトニッポン45時間スペシャル』の一環として放送。NOTTVでは当時金曜レギュラーの本村康祐・西岡隼基が裏送り対応で放送した。)
  • 2013年12月25日(24日深夜):『AKB48のオールナイトニッポン0(ZERO)・ラジオ・チャリティ・ミュージックソンスペシャル』[注 43](第39回ラジオ・チャリティ・ミュージックソンの一環として放送。)
  • 2014年1月1日(2013年12月31日深夜):『吉田尚記のオールナイトニッポン 年始めからサブカル!? SP』(1:00 - 5:00の放送。)[39][40][注 42]
  • 2014年10月26日(25日深夜):『オールナイトニッポン0(ZERO)・LIVEパ〜ラダイススペシャル』[注 44](土曜深夜のオールナイトニッポンRで放送。)[注 42]
  • 2014年12月25日(24日深夜):『オールナイトニッポン0(ZERO)・ラジオ・チャリティ・ミュージックソンスペシャル 真夜中の電リク!!』(パーソナリティ:上柳昌彦東島衣里、第40回ラジオ・チャリティ・ミュージックソンの一環として放送。NOTTVでは当時水曜レギュラーのチャラン・ポ・ランタンが裏送り対応で放送した。本来の放送時間は4:30までだが、「あさ活ニッポン」も休止のため5:00までの放送。4時台ネット局もこれに準じた。)
  • 2015年12月25日(24日深夜):『アルコ&ピースのオールナイトニッポン0(ZERO) アコースティックライブスペシャル』(第41回ラジオ・チャリティ・ミュージックソンの一環として放送。本来の放送時間は4:30までだが、「あさ活ニッポン」も休止のため5:00までの放送。4時台ネット局もこれに準じた。)[注 45]
  • 2015年12月29日(28日深夜) - 31日(30日深夜):『オールナイトニッポン ぶっとおしライブ LIVE FOR ONAIR』(1:00 - 4:30の放送。)[注 42]
  • 2016年1月1日(2015年12月31日深夜):『オールナイトニッポン 初笑いスペシャル』(1:00 - 5:00の放送。)[注 42]
  • 2017年12月25日(24日深夜):『三四郎のオールナイトニッポン0(ZERO)~ラジオ・チャリティ・ミュージックソンスペシャル~』(第43回ラジオ・チャリティ・ミュージックソンの一環として放送。日曜日深夜の放送のため、ネット局はミュージックソン実施局のSTVラジオとKBCラジオのみで3:00 - 5:00の放送。)[注 46]
  • 2018年3月3日(2日深夜):『三四郎のオールナイトニッポン0(ZERO) 〜第41回日本アカデミー賞スペシャル〜』[注 46]
  • 2018年12月25日(24日深夜):『Kis-My-Ft2のオールナイトニッポン0(ZERO)~ラジオ・チャリティ・ミュージックソンスペシャル~』[注 47](第44回ラジオ・チャリティ・ミュージックソンの一環として放送。本来の放送時間は4:30までだが、「あさぼらけ」も休止のため5:00までの放送。4時台ネット局もこれに準じた。)
  • 2019年1月1日(2018年12月31日深夜):『三四郎のオールナイトニッポン 2019新春初笑いスペシャル』(1:00 - 5:00の放送。)
  • 2019年8月31日(30日深夜):『三四郎と霜降り明星のオールナイトニッポン プレミアムラジオフライデー!絶対聴いてくれよなSP』(1:00 - 5:00の放送。)[注 48]
  • 2019年12月25日(24日深夜):『Kis-My-Ft2のオールナイトニッポン0(ZERO)~ラジオ・チャリティ・ミュージックソンスペシャル~』(第45回ラジオ・チャリティ・ミュージックソンの一環として放送。本来の放送時間は4:30までだが、「あさぼらけ」も休止のため5:00までの放送。4時台ネット局もこれに準じた。)[注 49]
  • 2020年1月1日(2019年12月31日深夜):『三四郎のオールナイトニッポン 年越し初笑いスペシャル 2019→2020』(前日23:45 - 5:00の放送。)[注 49]
  • 2020年12月25日(24日深夜):『Kis-My-Ft2とSixTONESのオールナイトニッポン0(ZERO)~ラジオ・チャリティ・ミュージックソンスペシャル~』(第46回ラジオ・チャリティ・ミュージックソンの一環として放送。本来の放送時間は4:30までだが、「あさぼらけ」も休止のため5:00までの放送。4時台ネット局もこれに準じた。ミュージックソン実施局で通常ANN0をネットしていない青森放送・中国放送・ラジオ沖縄でも5:00まで放送。)[注 50]
  • 2021年1月1日(2020年12月31日深夜):『三四郎のオールナイトニッポン 年越し初笑いスペシャル 2020→2021』(前日23:50 - 4:30の放送。)[注 50]
  • 2021年3月20日(19日深夜):『オールナイトニッポン0(ZERO) 〜第44回日本アカデミー賞スペシャル〜』(パーソナリティ:垣花正前島花音[注 50]
  • 2021年12月25日(24日深夜):『SixTONESのオールナイトニッポン0(ZERO)~ラジオ・チャリティ・ミュージックソンスペシャル~』(第47回ラジオ・チャリティ・ミュージックソンの一環として放送。ミュージックソン実施局で通常ANN0をネットしていないラジオ福島・中国放送でも放送。東海ラジオは4:30までの放送。)[注 50]
  • 2022年1月1日(2021年12月31日深夜):『三四郎のオールナイトニッポン 年越し初笑いスペシャル 2021→2022』(前日23:50 - 5:00の放送。)[注 51]
  • 2022年3月12日(11日深夜):『オールナイトニッポン0(ZERO) 〜第45回日本アカデミー賞スペシャル〜』(パーソナリティ:荘口彰久・前島花音)[注 50]
  • 2023年2月17日 20:00 - 22:00:『オールナイトニッポン55周年記念 オールナイトニッポン55時間スペシャル・オールナイトニッポン0(ZERO) 55時間スペシャル』[注 52](ニッポン放送のみ。)[注 53]
  • 2023年2月18日(17日深夜):『オールナイトニッポン55周年記念 オールナイトニッポン55時間スペシャル 三四郎のオールナイトニッポン』[注 53]
  • 2023年3月11日(10日深夜):『オールナイトニッポン0(ZERO) 〜第46回日本アカデミー賞スペシャル〜』(パーソナリティ:荘口彰久・新行市佳[注 54]
  • 2024年3月9日(8日深夜):『オールナイトニッポン0(ZERO) 〜第47回日本アカデミー賞スペシャル〜』(パーソナリティ:荘口彰久・ひろたみゆ紀[注 55]
  • 2024年12月25日(24日深夜):『あののオールナイトニッポン0(ZERO)~ラジオ・チャリティ・ミュージックソンスペシャル~』(第50回ラジオ・チャリティ・ミュージックソンの一環として放送。本来の放送時間は4:30までだが、「あさぼらけ」も休止のため5:00までの放送。東海ラジオは4:30までの放送。)[注 56]
  • 2025年3月15日(14日深夜):『オールナイトニッポン0(ZERO) 〜第48回日本アカデミー賞スペシャル〜』(パーソナリティ:コトブキツカサ[注 55]
  • 2025年12月25日(24日深夜):『オールナイトニッポン0(ZERO) ~グレープカンパニー芸人大集合!ラジオ・チャリティ・ミュージックソンスペシャル~』(パーソナリティ:グレープカンパニー所属芸人[注 57]、第51回ラジオ・チャリティ・ミュージックソンの一環としてを放送。本来の放送時間は4:30までだが、「あさぼらけ」も休止のため5:00までの放送。東海ラジオは4:30まで。)[注 56]
  • 2026年1月1日(2025年12月31日深夜):『三四郎のオールナイトニッポン 年越し初笑いスペシャル 2025→2026』(前日22:00 - 4:30の放送。)[注 58]
  • 2026年3月14日(13日深夜):『オールナイトニッポン0(ZERO) 〜第49回日本アカデミー賞スペシャル〜』(パーソナリティ:コトブキツカサ)[注 55]

短縮・休止

※ ニッポン放送で編成した報道特別番組や政見放送及びオールナイトニッポンシリーズ以外の特別番組で短縮放送や休止した場合を記載。[注 59]
※ 週替わり枠内での短縮・休止の場合は#週替わりパーソナリティ一覧に注釈として記載する。

  • 2012年8月10日(9日深夜):『ロンドンオリンピック2012 サッカー・女子決勝「日本×アメリカ」』(3:40 - 6:00)の為、ニッポン放送と一部のネット局が短縮放送。[注 60]
  • 2012年8月11日(10日深夜):『ロンドンオリンピック2012 サッカー・男子3位決定戦「日本×韓国」』(3:40 - 6:00)の為、ニッポン放送と一部のネット局が短縮放送。[注 60]
  • 2012年12月8日(7日深夜):『2012年東京都知事選挙 政見放送』(4:00 - 5:00)の為、ニッポン放送のみ短縮放送。[注 61]
  • 2012年12月11日(10日深夜) - 13日(12日深夜):『第46回衆議院議員総選挙 政見放送』(4:00 - 5:00)の為、ニッポン放送のみ短縮放送。[注 61]
  • 2013年3月9日(8日深夜):『中山秀征の有楽町で逢いまSHOW』(4:15 - 4:45)・『2013年千葉県知事選挙 政見放送』(4:45 - 5:00)の為、ニッポン放送のみ短縮放送。[注 61]
  • 2013年7月13日(12日深夜):『第23回参議院議員通常選挙 政見放送』(4:00 - 5:00)の為、ニッポン放送のみ短縮放送。[注 61]
  • 2014年6月25日(24日深夜):『2014 FIFAワールドカップ ブラジル・C組 日本×コロンビア』(4:40 - 7:10)の為、ニッポン放送と東北放送・茨城放送・九州朝日放送が短縮放送。[注 62]
  • 2014年12月11日(10日深夜)・12日(11日深夜):『第47回衆議院議員総選挙 政見放送』(4:10 - 5:00)の為、ニッポン放送のみ短縮放送。[注 61]
  • 2016年7月2日(1日深夜):『第24回参議院議員通常選挙 政見放送』(4:05 - 5:00)の為、ニッポン放送のみ短縮放送。[注 63]
  • 2017年3月18日(17日深夜):『2017年千葉県知事選挙 政見放送』(4:30 - 5:00)の為、ニッポン放送のみ短縮放送。[注 63]
  • 2017年10月14日(13日深夜):『第48回衆議院議員総選挙 政見放送』(4:30 - 5:00)の為、ニッポン放送のみ短縮放送。[注 63]
  • 2018年7月3日(2日深夜):『2018 FIFAワールドカップ ロシア・決勝トーナメント ベルギー×日本』の為、LF・STV・KBCは休止。[注 64]
  • 2019年7月11日(10日深夜) - 13日(12日深夜)・16日(15日深夜) - 19日(18日深夜):『第25回参議院議員通常選挙 東京都選挙区 政見放送』(13日は4:10 - 5:00、13日以外は4:20 - 5:00)の為、ニッポン放送のみ短縮放送。[注 65]
  • 2020年6月30日(29日深夜) - 7月3日(2日深夜):『2020年東京都知事選挙 政見放送』(3:55 - 4:30)の為、ニッポン放送のみ短縮放送。[注 65]
  • 2022年3月17日(16日深夜):前日23:36頃に発生した福島県沖地震に関する報道特別番組放送の為、休止。[注 66]
  • 2026年2月3日(2日深夜) - 6日(5日深夜):『第51回衆議院議員総選挙 政見放送』(4:00 - 4:30)の為、ニッポン放送のみ短縮放送。[注 67]

ネット局

平日深夜

さらに見る 放送対象地域, 放送局名 ...
放送対象地域放送局名 放送時間 放送期間 備考
月曜 - 木曜(火曜 - 金曜) 金曜 (土曜)
関東広域圏ニッポン放送 (LF) 27:00 - 28:30(3:00 - 4:30) 27:00 - 29:00(3:00 - 5:00) 2012年4月2日 - 制作局
北海道STVラジオ [注 68]
栃木県栃木放送 (CRT)
茨城県LuckyFM茨城放送
京都府滋賀県京都放送 (KBS)
兵庫県ラジオ関西 (CRK) [注 69]
香川県西日本放送 (RNC) [注 70]
愛媛県南海放送 (RNB) [注 71]
高知県高知放送 (RKC) [注 72]
福岡県九州朝日放送 (KBC) [注 73]
宮城県東北放送 (tbc) 2013年4月1日 - [注 74]
新潟県新潟放送 (BSN) 2020年3月30日 - [注 75]
富山県北日本放送 (KNB) 2020年9月28日 - [注 76]
長野県信越放送 (SBC) [注 77]
青森県青森放送 (RAB) 2021年3月29日 - [注 78]
静岡県静岡放送 (SBS) [注 78]
長崎県佐賀県長崎放送 (NBC)
NBCラジオ佐賀
[注 78]
沖縄県ラジオ沖縄 (ROK) [注 79]
中京広域圏東海ラジオ放送 (SF) [注 80][注 81]
山梨県山梨放送 (YBS) 2021年9月27日 - [注 78]
石川県北陸放送 (MRO) [注 78]
鹿児島県南日本放送 (MBC) [注 78]
秋田県秋田放送 (ABS) 2022年3月28日 - [注 78][7]
福島県ラジオ福島 (rfc) [注 78][7]
山口県山口放送 (KRY) [注 78][7]
宮崎県宮崎放送 (mrt) [注 78][7]
熊本県熊本放送 (RKK) 2012年4月2日 - 2015年3月27日
2022年3月28日 -
[注 82][7]
岩手県 IBC岩手放送 2022年9月26日 - [注 78]
福井県 福井放送 (FBC) [注 83]
島根県鳥取県 山陰放送 (BSS) [注 78]
大分県 大分放送 (OBS) [注 78]
広島県 中国放送 (RCC) 2023年3月27日 - [注 84]
岡山県 RSK山陽放送 2023年10月2日 - [注 78]
山形県 山形放送 (YBC) 2024年4月1日 - [注 78]
徳島県 四国放送 (JRT) 2025年3月31日 - [注 85]
和歌山県 和歌山放送 (wbs) 2026年3月30日 - [注 78]
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土曜深夜

さらに見る 放送対象地域, 放送局名 ...
放送対象地域放送局名 放送時間 放送開始 備考
関東広域圏ニッポン放送 (LF) 27:00 - 29:00(日曜 3:00 - 5:00) 2018年4月7日 - 制作局[注 86]
北海道STVラジオ
栃木県栃木放送 (CRT)
茨城県LuckyFM茨城放送
福井県福井放送 (FBC) [注 87]
京都府・滋賀県京都放送 (KBS)
山口県山口放送 (KRY)
徳島県四国放送 (JRT)
香川県西日本放送 (RNC) [注 88]
愛媛県南海放送 (RNB)
高知県高知放送 (RKC)
福岡県九州朝日放送 (KBC)
長崎県・佐賀県長崎放送 (NBC)
NBCラジオ佐賀
大分県大分放送 (OBS)
宮崎県宮崎放送 (mrt) [注 89]
鹿児島県南日本放送 (MBC) [注 90]
兵庫県ラジオ関西 (CRK) 2021年1月2日 - [注 91][注 92]
静岡県静岡放送 (SBS) 2021年4月3日 - [注 93]
福島県ラジオ福島 (rfc) 2022年4月2日 - [注 94]
石川県北陸放送 (MRO) 2022年10月1日 - [注 94]
新潟県 新潟放送 (BSN) 2023年4月1日 - [注 95]
富山県 北日本放送 (KNB) 2023年10月7日 - [注 96]
中京広域圏 東海ラジオ放送 (SF) 2024年4月6日 - [注 97]
熊本県 熊本放送 (RKK) 2025年4月5日 - [注 98]
宮城県 東北放送 (tbc) 2026年4月4日 -
岩手県IBC岩手放送 27:00 - 28:00(日曜 3:00 - 4:00) 2018年4月7日 - [注 99]
山形県山形放送 (YBC)
和歌山県和歌山放送 (wbs) [注 100]
広島県 中国放送 (RCC) 2026年4月4日 - [注 101]
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映像配信

2012年4月開局のmmbiが運営するスマートフォン向けの放送局「NOTTV」向けに、スタジオ内の映像の同時配信を行っていた[9][2][42][43]。それに際しニッポン放送がNOTTVに対して同番組の制作・コンテンツ提供などの側面で協力を行う事としていた[9][43]

2012年11月6日から火曜から土曜の午前8時 - 10時にてNOTTV2にて再放送が行われていたが、2013年10月から再放送の時間帯が変わり、翌週月曜日の12:00 - 14:00と14:00 - 16:00、翌週火曜日の12:00 - 14:00と14:00 - 16:00と16:00 - 18:00に放送時間が変更された[注 102]

2014年4月1日からはNOTTV2にて月曜から金曜の10:00 - 12:00に変更された[注 103]。以降、再放送枠については時間帯の変動が激しく、かつ1本の放送につき本放送1回・再放送2回の計3回放送されている時期もあった。

しかし、NOTTVが2016年6月末をもってサービス終了[44]となるのにあたり、新たに2016年3月28日放送分から2018年3月30日放送分まで『LINE LIVE』を通じて、この番組がライブ配信されることになった[45]。再放送が行われるNOTTVとは違い、LINE LIVEでは本編部分は生配信限定となっており、番組終了直後に5分から10分程度の長さを目処として生配信される「LINE LIVE限定アフタートーク」のみがアーカイブ化されている。2018年3月末をもってLINE LIVEでのライブ配信を終了した。

2019年4月からは動画配信アプリ『MixChannel』(現:ミクチャ)にて、火曜日 - 土曜日(月曜日から金曜日の深夜)の放送時にスタジオ内の映像のライブ配信が行われた[46]。LINE LIVEでの配信時同様、生配信限定の本編部分と、アーカイブ化される数分程度の「アフタートーク」の2本立てとなっている。ただしニッポン放送のスタジオからの放送に限られており、ニッポン放送のスタジオ以外からの放送[注 104]の場合は休止となった。2022年4月1日深夜の放送分でミクチャでのライブ配信は終了した。

2019年以降(MixChannel以降)動画配信サービスとのコラボ企画として、動画配信サービスのライバーからアプリ内のイベントやオーディションなどを行い、勝ち上がった数名のライバーが芸人(アシスタント又はMCとして)とオールナイトニッポン0(ZERO)に出演する特番を週替わり枠にて年数回放送及び動画配信アプリでも映像配信される。

2022年10月11日(10日深夜)からはソーシャルライブ配信アプリ『HAKUNA Live』で映像ライブ配信を開始し、限定アフタートークも配信された[47][48]。しかし、過去の配信アプリとは異なりアフタートークのアーカイブは残されなかった。HAKUNA Liveでの配信は2023年9月29日深夜放送分で終了した[49]

2023年10月3日(2日深夜)からはライブ配信サービス『17LIVE』で映像ライブ配信される[50]

2024年11月3日(2日深夜)からは日曜日未明(土曜日深夜)の週替わりパーソナリティ枠でも映像配信を開始。なお、週替わりパーソナリティのため都合により配信を行わない場合もある[51]

2023年10月3日(2日深夜)以降

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サービス名 配信方法 放送時間 放送期間 備考
月曜 - 木曜(火曜 - 金曜) 金曜・土曜(土曜・日曜)
17LIVE ライブ配信 27:00 - 28:30(3:00 - 4:30) 27:00 - 29:00(3:00 - 5:00) 2023年10月2日 - [注 105][注 106]
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過去

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サービス名 配信方法放送時間放送期間備考
月曜 - 木曜(火曜 - 金曜)金曜 (土曜)
NOTTV マルチメディア放送27:00 - 29:00(3:00 - 5:00)2012年4月2日 - 2016年3月26日
LINE LIVE ライブ配信27:00 - 28:30(3:00 - 4:30)27:00 - 29:00(3:00 - 5:00)2016年3月28日 - 2018年3月30日[注 105]
ミクチャ[注 107]2019年4月1日 - 2022年4月1日[注 105]
HAKUNA Live 2022年10月10日 - 2023年9月29日 [注 108]
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決戦!お笑い有楽城

2008年より放送されているイマジンスタジオでの公開録音番組。ニッポン放送と日本音楽事業者協会が共同で企画・制作している[52]。初回はニッポン放送ローカル枠での特別番組として放送されたが、第2回よりオールナイトニッポンR週替わり枠での年2回放送へと移行した。司会は第15回(2016年春)までは東貴博と女性アナウンサー、第16回(2016年秋)からは前回の優勝者[注 109]笹木かおり[注 110]が担当し、審査員は主に松村邦洋(東のスケジュールの都合により司会を務めた回もある)・女性タレント・番組制作関係者の3名が務める。

毎回十数組の若手芸人たちによるネタバトル(予選)・トークバトル(予選上位3組による「ラジオでのテーマトーク」を模した決勝戦)を行い、優勝者には2017年秋までは「オールナイトニッポンR」、2018年春から2025年春までは「オールナイトニッポン0(ZERO)」、2025年秋からは『オールナイトニッポンX』の単発パーソナリティー権が与えられる[53]。イベントの様子をそのまま放送するため、4時前[注 111]のネット局飛び降りのアナウンスはアナウンサーが別途担当する。公開収録は基本的に3月及び9月だが、実際の放送時期や優勝特典としての単発番組が実現する時期は不定。

第19回(2018年春)から「オールナイトニッポンR」の終了に伴い後継番組である「オールナイトニッポン0(ZERO)」週替わり枠での放送となった。なお、改題後1回目の放送もこの企画が行われた。

第20回(2018年秋)には「オールナイトニッポン0(ZERO)〜決戦!お笑い有楽城10周年スペシャル!!〜」が10周年を記念し放送された[54]。東貴博、いとうあさこを司会に歴代優勝者13組が集合。バイきんぐらスタジオに来れなかった優勝者もコメント出演した。

第21回(2019年春)より予選のネタバトルを廃止し、トークバトルに一本化したうえでリニューアルした[55]

第23回(2020年春)から第27回(2022年秋)は新型コロナウイルス感染拡大に伴うイベント開催自粛勧告により無観客で尚且つ審査員増員で開催したが、第28回(2023年春)からは、3年半ぶりに有観客で行われることになった[56]。なお、2020年秋の開催は行われなかった。

第30回(2024年春)までは優勝者はニッポン放送が飛び降りる4時50分の手前に発表し、4時50分以降は予選敗退者による「下剋上トーク」(決勝戦と同じトークテーマで各自発言)が放送されていたが[注 112]、 第31回(2024年秋)からはニッポン放送を含め4時以降に飛び降りるネット局がなくなったため「下剋上トーク」は決勝戦前の4時20分ごろに行われるようになった。

2024年11月から土曜日のオールナイトニッポン0(ZERO)でも17LIVEでのライブ配信が始まったが、本企画の配信は休止となる。

第34回(2026年春)から『決戦!お笑い有楽城~ラジオトークの陣~』にタイトルを変更したが、この番組の形式の変更はなされていない。

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歴代優勝者
放送回放送日優勝者所属事務所(当時)優勝特典司会審査員・出演者
01回2008年春2008年3月27日[注 113]マシンガンズ太田プロダクション2008年04月26日東貴博[注 114]
02回2009年春2009年4月4日ラバーガールプロダクション人力舎2009年04月04日[注 115]
03回2009年秋2009年11月13日いとうあさこマセキ芸能社2010年01月08日[注 116]
04回2010年春2010年5月7日フォーリンラブワタナベエンターテインメント2010年07月02日[注 117]
05回2010年秋2010年11月12日なすなかにし[注 118]松竹芸能2011年01月21日[注 119]
06回2011年秋2011年10月29日三拍子サンミュージックプロダクション2011年11月18日[注 120]
07回2012年春2012年3月31日磁石ホリプロコム2012年07月07日[注 121]
08回2012年秋2012年9月22日バイきんぐソニー・ミュージックアーティスツ2012年12月29日[注 122]
09回2013年春2013年3月30日モグライダーマセキ芸能社2013年05月11日[注 123]
第10回2013年秋2013年9月28日あばれる君ワタナベエンターテインメント2014年03月01日[注 124]
第11回2014年春2014年3月29日湘南デストラーデSMA HEET Project2014年08月23日[注 125]
第12回2014年秋2014年10月4日ダブルブッキングホリプロコム2014年12月27日[注 126]
第13回2015年春2015年3月28日ピスタチオよしもとクリエイティブ・エージェンシー東京2015年06月13日[注 127]
第14回2015年秋2015年9月26日メイプル超合金サンミュージックプロダクション2016年03月12日[注 128]
第15回2016年春2016年4月2日笑撃戦隊ワタナベエンターテインメント2016年05月07日[注 129]
第16回2016年秋2016年10月22日エル・カブキマセキ芸能社2017年02月25日笑撃戦隊・笹木香利[注 130]
第17回2017年春2017年4月1日ペンギンズサンミュージックプロダクション2017年08月26日エル・カブキ・笹木香利[注 131]
第18回2017年秋2017年9月30日卯月プロダクション人力舎2018年03月03日ペンギンズ・笹木香利[注 132]
第19回2018年春2018年4月7日岡野陽一2018年06月09日卯月・笹木香利[注 133]
第20回2018年秋2018年9月15日10周年スペシャル東貴博・いとうあさこ[注 134]
第21回2019年春2019年3月30日EXITよしもとクリエイティブ・エージェンシー東京2019年06月08日岡野陽一・笹木香利[注 135]
第22回2019年秋2019年9月14日スタンダップコーギーマセキ芸能社2019年12月28日EXIT・笹木香利[注 136]
第23回2020年春2020年3月28日鬼越トマホーク吉本興業ホールディングス2020年05月23日スタンダップコーギー・笹木香利[注 137]
第24回2021年春2021年4月10日XXCLUBタイタン2021年07月10日ラバーガール・笹木かおり[注 138]
第25回2021年秋2021年10月9日まんじゅう大帝国2021年11月20日XXCLUB・笹木かおり[注 139]
第26回2022年春2022年4月9日ダニエルズ2022年06月04日まんじゅう大帝国・笹木かおり[注 140]
第27回2022年秋2022年10月1日さんぽビクターミュージックアーツ2022年11月12日ダニエルズ・笹木かおり[注 141]
第28回2023年春2023年4月8日ちゃんぴおんずワタナベエンターテインメント2023年06月24日さんぽ・笹木かおり[注 142]
第29回2023年秋2023年9月30日ひつじねいりマセキ芸能社2023年11月11日ちゃんぴおんず・笹木かおり[注 143]
第30回2024年春2024年3月9日TCクラクショングレープカンパニー2024年04月13日ひつじねいり・笹木かおり[注 144]
第31回2024年秋2024年10月12日ちぇく田ソニー・ミュージックアーティスツ2024年11月09日TCクラクション・笹木かおり[注 145]
第32回2025年春2025年4月12日ヒロ・オクムラソニー・ミュージックアーティスツ2025年05月10日ちぇく田・笹木かおり[注 146]
第33回2025年秋2025年10月11日ライオンロック太田プロダクション2025年11月07日(X枠)ヒロ・オクムラ・笹木かおり[注 147]
第34回2026年春2026年4月4日観音日和ホリプロコム2026年05月22日(X枠)ライオンロック・笹木かおり[注 148]
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LIVE in smash.

この番組は2021年1月から3月までの限定で、オールナイトニッポンとSHOWROOMが開発した動画配信のスマートフォンアプリ『smash.』の連動企画として、ラジオ番組と動画配信アプリとのコラボによる「ライブ×トーク」の番組で、放送時点で話題となっている複数の組のアーティストが出演して、ライブとトークを繰り広げるもの[57]

パーソナリティ

エンタメナイト

2021年5月から10月まで毎月第1土曜日にSKE48のメンバーが、音楽・映画・書籍などの最新エンタメ情報を伝えるもの[58]

パーソナリティ

2021年
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放送日メンバー備考
1 5月1日野島樺乃日高優月鎌田菜月[59]
2 6月5日鎌田菜月・斉藤真木子須田亜香里[60]
3 7月3日大場美奈・鎌田菜月・菅原茉椰[61][注 149]
4 8月7日青海ひな乃・鎌田菜月・熊崎晴香[62]
5 9月4日井上瑠夏・須田亜香里・高畑結希[63][注 150]
6 10月3日荒井優希江籠裕奈・鎌田菜月
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脚注

関連項目

外部リンク

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