訃報 2025年4月
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- 4月1日 - ジョージ・フリーマン、アメリカ合衆国のジャズ・ギタリスト(* 1927年)[1]
- 4月1日 - 原田恒、日本の政治家、元北海道恵庭市議会議員・副議長(* 1928年?)[2]
- 4月1日 - 何竹康、中華人民共和国の政治家、元河南省長・副省長、元吉林省長、元全国人民代表大会代表、元中国共産党中央委員会委員、元中国共産党河南省委員会書記・副書記、元中国共産党吉林省委員会書記・副書記、元吉林省人民代表大会常務委員会主任、元全国政治協商会議常務委員会委員(* 1932年)[3]
- 4月1日 - アルフィ・カビリョ、ユーゴスラビア、クロアチアの作曲家、指揮者、編曲家、ピアニスト、作詞家、音楽プロデューサー(* 1935年)[4]
- 4月1日 - 大星光次、日本の実業家、元IBC岩手放送代表取締役・専務取締役(* 1935年?)[5]
- 4月1日 - 柴田明徳、日本の建築構造学者、東北大学・東北文化学園大学名誉教授(* 1936年)[6]
- 4月1日 - ファン・カック・トゥー、南ベトナム、ベトナムのカトリック教会の聖職者、人権活動家、政治家、元ベトナム国会議員、元ホーチミン市人民評議会議員、元ヴオンソアイ教区司教、元ベトナムカトリック連帯委員会中央委員会副委員長・ホーチミン市委員会委員長(* 1937年)[7]
- 4月1日 - ジョニー・ティロットソン、アメリカ合衆国の歌手(* 1938年)[8]
- 4月1日 - 塩谷亘弘、日本の物理学者、東京水産大学・東京海洋大学名誉教授(* 1938年?)[9]
- 4月1日 - 南時旭、大韓民国のジャーナリスト、実業家、元文化日報社長、元東亜日報編集局長(* 1938年)[10]
- 4月1日 - ファラーマルズ・ゼリー、イランの元サッカー選手、元同国代表(* 1942年)[11]
- 4月1日 - アルフレド・ルクール、アルジェリア出身のフランスの政治家、ウール県議会議員、元フランス国民議会議員、元コンシュ=アン=ウーシュ市長(* 1945年)[12]
- 4月1日 - フリッツ・ブリンク、オランダの警察官、政治家、元ニーウルーセン・スタッズカナール・フェーネンダール市長、元ドレンテ州議会議員(* 1946年)[13]
- 4月1日(訃報発表日) - 飯森茂孝、日本の政治家、長野県麻績村議会議員(* 1949年?)[14]
- 4月1日 - 赤尾文夫、日本の実業家、元旺文社社長(* 1951年)[15]
- 4月1日 - ディーパック・ボハラ、ネパールの政治家、代議院議員、元制憲会議議員、元ネパール王国国会議員(* 1951年)[16]
- 4月1日 - ディーン・T・カシワギ、アメリカ合衆国の経済学者、アリゾナ州立大学教授(* 1952年)[17]
- 4月1日 - チャック・ジャコビー、アメリカ合衆国の陸軍軍人、アメリカ陸軍大将、元北アメリカ航空宇宙防衛司令部・アメリカ北方軍司令官(* 1954年)[18]
- 4月1日 - ヴァル・キルマー、アメリカ合衆国の俳優(* 1959年)[19]
- 4月1日(訃報発表日) - トティ・シリベルト、アルゼンチンの俳優、コメディアン(* 1961年)[20]
- 4月1日 - レアンドロ・ドミンゲス、ブラジルの元サッカー選手【名古屋グランパス・柏レイソル・横浜FC所属】(* 1983年)[21]
- 4月2日 - カムタイ・シーパンドーン、ラオスの独立運動家、革命家、軍人、政治家、ラオス人民軍大将、元ラオス人民革命党中央委員会書記長、元国家主席、元首相・副首相・国防相、元ラオス人民軍総司令官(* 1924年)[22]
- 4月2日 - フランクリン・スタール、アメリカ合衆国の分子生物学者、遺伝学者、オレゴン大学名誉教授(* 1929年)[23]
- 4月2日 - 陸道培、中華人民共和国の臨床医学者、血液学者、造血幹細胞移植研究者、元北京大学血液病研究所所長・北京大学人民医院内科主任、元全国政治協商会議常務委員会委員、元北京市政治協商会議副主席(* 1931年)[24]
- 4月2日 - 佐々木隆爾、日本の歴史学者、元日本大学教授(* 1935年)[25]
- 4月2日 - 廣嶼康子、日本の文化人、深沢紅子野の花美術館館長、元忘れな草の会会長(* 1940年?)[26]
- 4月2日 - 原勝洋、日本の戦史研究家(* 1942年)[27]
- 4月2日 - 高小賢、中華人民共和国の女性学者、元陝西省婦女連合会研究室主任(* 1948年)[28]
- 4月2日(訃報発表日) - ジョン・ヴェラ、アメリカ合衆国の元プロアメリカンフットボール選手【オークランド・レイダース所属】(* 1950年)[29]
- 4月2日 - 櫻井清、日本の実業家、丸大サクラヰ薬局会長(* 1950年?)[30]
- 4月3日 - セオドア・マキャリック、アメリカ合衆国のカトリック教会の聖職者、元枢機卿、元ワシントン大司教区・ニューアーク大司教区大司教、元メタチェン教区司教、元ニューヨーク教区補佐司教、元教皇庁立プエルトリコカトリック大学学長(* 1930年)[31]
- 4月3日 - 真銅孝三、日本の実業家、元クラボウ社長(* 1931年)[32]
- 4月3日 - マルガリータ・ジェパ、アルバニアの女優(* 1932年)[33][34]
- 4月3日 - 鈴木恭明、日本の実業家、元三菱倉庫社長(* 1934年)[35]
- 4月3日 - 周斌、中華人民共和国の通訳、ジャーナリスト(* 1934年?)[36]
- 4月3日 - 林洪亮、中華人民共和国の翻訳家(* 1935年)[37]
- 4月3日 - 真下昇、日本の元ラグビーユニオン選手、レフェリー、元日本ラグビー協会副会長・専務理事、元国際ラグビーボード理事、元ジャパンラグビートップリーグチェアマン(* 1938年)[38]
- 4月3日 - 趙徳明、中華人民共和国の翻訳家、元北京大学・青島大学教授(* 1939年)[39]
- 4月3日 - 牧本英輔、日本の農業従事者、元大相撲力士【時津風部屋所属】(* 1941年)[40][41]
- 4月3日 - アンドレアス・フォン・ザクセン=コーブルク・ウント・ゴータ、ドイツ、イギリスの貴族【ザクセン=コーブルク=ゴータ家当主】、資産家(* 1943年)[42]
- 4月3日 - 畠山重篤、日本の養殖漁業家、エッセイスト(* 1943年)[43]
- 4月3日 - イジー・コフタ、チェコスロバキア、チェコの元プロアイスホッケー選手、指導者、元チェコスロバキア代表、1968年冬季オリンピック銀メダリスト、1972年冬季オリンピック銅メダリスト(* 1946年)[44]
- 4月3日 - シュテルビンスキ・アマーリア、ハンガリー、デンマークの元ハンドボール選手、指導者、元ハンガリー女子代表、1976年オリンピック銅メダリスト(* 1950年)[45]
- 4月3日 - 久場眞三、日本の実業家、センテイ代表取締役(* 1953年?)[46]
- 4月3日 - イヴァン・クレイ、ブラジルの元プロテニス選手、指導者(* 1958年)[47]
- 4月4日 - 伊藤昭一郎、日本の地方公務員、元青森県階上町収入役(* 1934年?)[48]
- 4月4日 - 野登谷秀雄、日本の地方公務員、元北海道松前町助役(* 1934年?)[49]
- 4月4日 - ベルナール・リンガイセン、フランスのピアニスト(* 1934年)[50][51]
- 4月4日 - フリズリク・オーラフソン、アイスランドのチェスプレーヤー、グランドマスター、元国際チェス連盟会長(* 1935年)[52]
- 4月4日 - マノージュ・クマール、インドの俳優、映画監督(* 1937年)[53]
- 4月4日 - 江村之孝、日本の実業家、江村建設相談役(* 1944年?)[54]
- 4月4日(訃報発表日) - ペトロ・ジョルジウ、ギリシャ出身のオーストラリアの政治家、元オーストラリア代議院議員(* 1947年)[55]
- 4月4日 - ペトルス・トゥラン、インドネシアのカトリック教会の聖職者、元クパン大司教区大司教(* 1947年)[56]
- 4月4日 - 湯川一行、日本の政治家、元衆議院議員【自由民主党所属】(* 1949年)[57]
- 4月4日 - アマドゥ・バガヨコ、マリのミュージシャン、「アマドゥ&マリアム」のメンバー(* 1954年)[58]
- 4月4日 - 有馬頼央、日本の神職、水天宮宮司、久留米藩有馬家当主(* 1959年)[59]
- 4月4日 - 小宮明史、日本の政治家、千葉県議会議員(* 1982年)[60]
- 4月4日(訃報発表日) - 神谷保男、日本の市民運動家、元福井県原子力平和利用協議会会長(* 生年不明)[61]
- 4月5日 - ヘイッキ・ハス、フィンランドの元ノルディック複合・クロスカントリースキー選手、政治家、元エドゥスクンタ議員、1948年・1952年冬季オリンピック金メダリスト(* 1926年)[62]
- 4月5日 - 植野章一、日本の政治家、元宮崎県北郷町長(* 1931年?)[63]
- 4月5日 - ペーター・シュトゥールマッハー、ドイツのプロテスタント神学者、元テュービンゲン大学教授(* 1932年)[64]
- 4月5日(訃報発表日) - カール・ウォーリック、アメリカ合衆国の元プロ野球選手(* 1937年)[65]
- 4月5日 - コリン・フォックス、カナダの俳優(* 1938年)[66]
- 4月5日 - 本間義麿、日本の農業協同組合幹部、元湧別町農業協同組合組合長(* 1943年?)[67]
- 4月5日 - アントネーロ・ファッサーリ、イタリアの俳優、ディレクター、脚本家(* 1952年)[68]
- 4月5日 - 谷正純、日本の演出家【宝塚歌劇団所属】(* 1952年?)[69]
- 4月5日 - ビリー・ラヴァーン・スミス、アメリカ合衆国の元プロ野球選手(* 1954年)[70]
- 4月5日 - デイヴ・アレン、イギリスのベーシスト、「ギャング・オブ・フォー」の元メンバー(* 1955年)[71]
- 4月5日 - バイン・バク・ハイ、ベトナムの音響監督(* 1958年)[72]
- 4月5日 - 服部茂章、日本の元レーシングドライバー、指導者(* 1963年)[73]
- 4月6日 - 平林敏彦、日本の詩人(* 1924年)[74]
- 4月6日 - 今村節子、日本の看護学者、看護教育者、元鹿児島女子短期大学教授、鹿児島県立病院付属看護学校共同創設者・元教務主任、元鹿児島県看護協会会長、元鹿児島県教育委員会委員長、元東京大学教員(* 1925年)[75]
- 4月6日 - 小野貞秋、日本の彫刻家(* 1931年?)[76]
- 4月6日 - ロベルト・デ・シモーネ、イタリアの音楽家、作曲家、舞台監督、音楽学者、民俗学者(* 1933年)[77]
- 4月6日 - ジェレマイア・オストライカー、アメリカ合衆国の天体物理学者、元プリンストン大学教授(* 1937年)[78]
- 4月6日 - ポーンシー・ワラヌット、タイのルークトゥン歌手(* 1938年)[79]
- 4月6日 - 川西章二、日本の実業家、元川西倉庫社長(* 1940年)[80]
- 4月6日 - 川畑勝宣、日本の実業家、元毎日新聞北海道支社社長(* 1941年?)[81]
- 4月6日 - 渡辺武達、日本の社会学者、メディア社会論研究者、同志社大学名誉教授(* 1944年)[82]
- 4月6日 - 吉村俊幸、日本の政治家、元北海道伊達市議会議員・議長(* 1945年?)[83]
- 4月6日 - アルベール・ヴァヌッチ、フランスの元プロサッカー選手、指導者、元同国代表(* 1947年)[84]
- 4月6日 - ジェイ・ノース、アメリカ合衆国の俳優(* 1951年)[85]
- 4月6日 - クレム・バーク、アメリカ合衆国のドラマー、「ブロンディ」のメンバー(* 1954年)[86]
- 4月6日 - 延江浩、日本のラジオプロデューサー、作家(* 1958年)[87]
- 4月6日 - 安田周一郎、日本の元プロ野球選手【近鉄バファローズ所属】(* 1971年)[88]
- 4月6日 - ホルヘ・ボラーニョ、コロンビアの元プロサッカー選手、元同国代表(* 1977年)[89]
- 4月6日(遺体発見日) - アレッサンドロ・コアッティ、イタリアの生物学者(* 1979年?)[90]
- 4月6日 - 西尾久、日本の漁業協同組合幹部、元下灘漁業協同組合長(* 生年不明)[91]
- 4月6日(訃報発表日) - 滝川裕司、日本の市民運動家、電車存続福井県民会議代表(* 生年不明)[92]
- 4月7日 - ラグビール・ラール、インドの元フィールドホッケー選手、1952年・1956年オリンピック金メダリスト(* 1929年)[93]
- 4月7日 - 吉田豊之祐、日本の政治家、元高知県仁淀村議会議員(* 1932年?)[94]
- 4月7日 - 奥田良雄、日本の実業家、長崎マリンサービス取締役会長(* 1935年?)[95]
- 4月7日 - 横須賀薫、日本の教育学者、元宮城教育大学・十文字学園女子大学学長(* 1937年)[96]
- 4月7日 - 村井祐児、日本のクラリネット奏者、東京芸術大学名誉教授(* 1940年)[97]
- 4月7日 - 武田厚、日本の美術評論家、元北海道立近代美術館学芸部長(* 1941年)[98]
- 4月7日 - ジョーイ・ヴィエイラ(ドナルド・キーラー)、アメリカ合衆国の俳優(* 1944年)[99]
- 4月7日 - 佐藤敏秋、日本の博物館幹部、元北見ハッカ記念館施設長(* 1948年?)[100]
- 4月7日 - 秦天南、香港の脚本家(* 1949年)[101]
- 4月7日 - ウィリアム・フィン、アメリカ合衆国のミュージカルの劇作家(* 1952年)[102]
- 4月7日 - エドワルト・ベルフォルト、スリナムのテレビ司会者、コメンテーター、政治家、国民議会議員、元法務・警察相(* 1965年)[103]
- 4月7日 - ひじりえま、日本の歌手、「Ravi La vie」「狂想ノ六重奏」のメンバー(* 1999年)[104]
- 4月8日 - 葉琳瑯、中華人民共和国の女優(* 1932年)[105]
- 4月8日 - 幸村伸彦、日本の実業家、元梅澤社長、第4代中部食料品問屋連盟会長(* 1936年?)[106]
- 4月8日 - マンガ、ブラジルの元サッカー選手、元同国代表(* 1937年)[107]
- 4月8日 - 白橋國弘、日本の政治家、元岐阜県議会議員・議長、元岐阜市議会議員・議長(* 1940年?)[108]
- 4月8日 - エシー・アマラ、コートジボワールの外交官、政治家、元外務・国際協力相、元駐スイス・アルゼンチン・キューバ・国連大使、元駐国際連合ジュネーブ事務局・工業開発機関常任代表、元国際連合総会議長・安全保障理事会議長、元77ヶ国グループ議長、元アフリカ統一機構事務総長・アフリカ連合委員会暫定委員長(* 1944年)[109]
- 4月8日 - スヴェトラナ・ゲラシメンコ、ソビエト連邦、タジキスタンの天文学者、天体物理学者、チュリュモフ・ゲラシメンコ彗星の共同発見者(* 1945年)[110]
- 4月8日 - 髙取武則、日本の漁業協同組合幹部、政治家、元愛媛県今治市議会議員、元愛媛県信用漁業協同組合連合会長(* 1947年?)[111]
- 4月8日 - 當銘正彦、日本の病院幹部、元公立久米島病院・北中城若松病院院長、元沖縄県立南部医療センター・こども医療センター副院長(* 1949年?)[112]
- 4月8日 - ニッキー・カット、アメリカ合衆国の俳優(* 1970年)[113]
- 4月8日 - 山田亮、日本のお笑い芸人(* 1974年)[114]
- 4月8日 - ジェット・セットナイトクラブ天井崩落事故で亡くなった人物
- ルビー・ペレス、ドミニカ共和国のメレンゲ歌手(* 1956年)[115]
- オクタビオ・ドーテル、ドミニカ共和国の元プロ野球選手【ニューヨーク・メッツ・オークランド・アスレチックスなど所属】、元同国代表(* 1973年)[116]
- トニ・ブランコ、ドミニカ共和国の元プロ野球選手【中日ドラゴンズ・横浜DeNAベイスターズ・オリックス・バファローズ所属】(* 1980年)[117]
- ネルシー・クルーズ、ドミニカ共和国の政治家、モンテ・クリスティ州知事(* 1982年)[118]
- 4月9日 - メル・ノヴァク、アメリカ合衆国の俳優(* 1934年)[119]
- 4月9日 - ヴェラ・シドロワ、ソビエト連邦、カザフスタンの農業技術者、政治家、元カザフ・ソビエト社会主義共和国最高会議議員・幹部会副議長・議長代行、元ソビエト連邦共産党ウラリスク州委員会第二書記、元カザフスタン共産党タラン地区委員会・コスタナイ地区委員会第一書記(* 1934年)[120]
- 4月9日 - ロジェリオ・セイティル、ポルトガルの映画監督、テレビディレクター(* 1937年)[121]
- 4月9日 - 池内正勝、日本の政治家、元徳島県牟岐町長(* 1937年?)[122]
- 4月9日 - 齋藤嘉弘、日本の警察官、元八戸警察署長(* 1941年?)[123]
- 4月9日 - 金新朝、朝鮮民主主義人民共和国出身の大韓民国の牧師、元武装工作員【青瓦台襲撃未遂事件】(* 1942年)[124]
- 4月9日 - ファン・ルオン・カム、ベトナムの電気化学者、腐食研究者、元ハノイ工科大学教授・腐食および金属保護研究センター創設所長(* 1943年)[125]
- 4月9日 - アイード・アル=ファーイーズ、ヨルダンの政治家、元労働相・国務相・青年スポーツ相・内務相(* 1945年)[126]
- 4月9日 - 佐藤勇一、日本の教育者、元合川高等学校・秋田北高等学校校長(* 1946年?)[127]
- 4月9日 - 佐々木昌、日本の政治家、長野県高森町議会議員(* 1947年?)[128]
- 4月9日 - 辻義雄、日本の政治家、北海道長万部町議会議員(* 1948年?)[129]
- 4月9日 - 小山貢二、日本の実業家、元リンテック専務執行役員(* 1951年?)[130]
- 4月9日 - アンドリュー・グロス、アメリカ合衆国の作家(* 1952年)[131]
- 4月9日 - 朴相悦、大韓民国の元プロ野球選手、指導者(* 1955年)[132]
- 4月9日 - ムン・ビョンナム、大韓民国のバレエダンサー、振付師、芸術監督(* 1961年)[133]
- 4月10日 - ルネ・デュポン(杜峰)、フランス出身の大韓民国のカトリック教会の聖職者、元安東教区司教(* 1929年)[134]
- 4月10日 - テッド・コッチェフ、カナダの映画監督、映画プロデューサー(* 1931年)[135]
- 4月10日 - デイヴィッド・サッスーン、イギリスのファッションデザイナー(* 1932年)[136]
- 4月10日 - 杉山進、日本の元アルペンスキー選手、指導者、元杉山スキースクール校長(* 1932年)[137]
- 4月10日 - ニーノ・テンポ、アメリカ合衆国の歌手、俳優、サクソフォニスト、元「レッキング・クルー」のメンバー(* 1935年)[138]
- 4月10日 - 川上昭一、日本の政治家、元北海道羅臼町議会議員・副議長(* 1935年?)[139]
- 4月10日 - ピーター・ラヴゼイ、イギリスの作家(* 1936年)[140]
- 4月10日 - ティティエク・プスパ、インドネシアの歌手、ミュージシャン、女優(* 1937年)[141]
- 4月10日(訃報発表日) - ネイト・オリヴァー、アメリカ合衆国の元プロ野球選手(* 1940年)[142]
- 4月10日 - 郭愛克、中華人民共和国の神経科学者、生物物理学者、中国科学院大学教授(* 1940年)[143]
- 4月10日 - レオ・ベーンハッカー、オランダの元サッカー選手、指導者(* 1942年)[144]
- 4月10日 - 河村一美、日本の児童文学作家、元高田文化協会副会長・事務局長(* 1945年)[145]
- 4月10日 - 西山謙介、日本の核廃絶運動家、新潟県原爆被害者の会事務局長(* 1947年?)[146]
- 4月10日 - 鎌田信一、日本の実業家、政治家、北海道浦河町議会議員、杵臼牧場社長(* 1949年?)[147]
- 4月10日 - ニクラス・エクルンド、スウェーデンのトランペット奏者(* 1969年)[148]
- 4月11日 - 玉城忠、日本の体育指導者、元沖縄県ラジオ体操連盟会長、元沖縄マスターズ陸上競技連盟会長、元沖縄県体育協会参与(* 1928年?)[149]
- 4月11日 - 笹口里子、日本の被爆者、元広島電鉄車掌(* 1930年?)[150]
- 4月11日 - 出口美保、日本のシャンソン歌手(* 1937年)[151]
- 4月11日 - ドン・ミッシャー、アメリカ合衆国のテレビディレクター、テレビプロデューサー(* 1940年)[152]
- 4月11日 - マイク・ベリー、イギリスの俳優、歌手(* 1942年)[153]
- 4月11日 - マックス・ロメオ、ジャマイカのレゲエ歌手(* 1944年)[154]
- 4月11日 - アルベルト・フランチェスキーニ、イタリアの過激派極左活動家、元受刑者、赤い旅団共同創設者(* 1947年)[155]
- 4月11日 - 坂本篤裕、日本の麻酔科学者、日本医科大学理事長・名誉教授(* 1958年)[156]
- 4月11日 - 奥田亡羊、日本の歌人(* 1967年)[157]
- 4月11日(訃報発表日) - ルーシー・マルコヴィッチ、オーストラリアのモデル(* 1998年)[158]
- 4月12日 - E・ジェイ・クラウス、アメリカ合衆国の美術監督、美術デザイナー(* 1926年?)[159]
- 4月12日 - クムディニー・ラーキヤー、インドのカタックダンスの舞踊家、振付師(* 1930年)[160]
- 4月12日 - 徳岡孝夫、日本のジャーナリスト、評論家、エッセイスト、コラムニスト、翻訳家(* 1930年)[161]
- 4月12日 - ヤーン・ブロイアー、ドイツの元サイクリスト(* 1938年)[162]
- 4月12日(訃報発表日) - ピリタ・コラレス、フィリピンの歌手、女優、司会者(* 1939年)[163]
- 4月12日 - 呉光範、中華人民共和国の政治家、元雲南省人民代表大会常務委員会副主任、元雲南省政府秘書長・副秘書長(* 1939年)[164]
- 4月12日 - 篠﨑鐵男、日本の政治家、元熊本県宇城市長、元熊本県議会議員(* 1939年)[165][166]
- 4月12日 - 森本豊實、日本の地方公務員、元徳島県阿南市収入役(* 1942年?)[167]
- 4月12日 - 斉間淳子、日本の反原発活動家、元八幡浜・原発から子どもを守る女の会代表(* 1943年?)[168]
- 4月12日 - 小田治義、日本の地方公務員、元広島県広島市助役、元広島市建設局長・道路交通局長(* 1943年?)[169]
- 4月12日 - 長信正治、日本の政治家、元山口県田布施町長(* 1946年?)[170]
- 4月12日 - ロイ・トーマス・ベイカー、イギリスの音楽プロデューサー(* 1946年)[171]
- 4月12日 - リュク・ルネ・ベル、カメルーンの政治家、元老院議員、ボマボム村長、元北西州・西部州知事(* 1948年)[172]
- 4月12日 - クリスティアン・チュクウ、ナイジェリアの元サッカー選手、指導者、元同国代表(* 1951年)[173]
- 4月12日 - リオネル・ジュスティエ、フランスの元プロサッカー選手(* 1956年)[174]
- 4月12日 - 金城敏、日本の政治家、沖縄県糸満市議会議員(* 1961年?)[175]
- 4月12日 - 松崎圭介、日本の調教助手(* 1976年)[176]
- 4月13日 - フールシード・アフマド、インド出身のパキスタンの経済学者、ウラマー、政治家、元カラチ大学・レスター大学教授、元パキスタン元老院議員、元ジャマーアト=エ=イスラーミー党副党首(* 1932年)[177]
- 4月13日 - ボブ・ガレットソン、アメリカ合衆国の元レーシングドライバー(* 1933年)[178]
- 4月13日 - ジーン・マーシュ、イギリスの女優、放送作家(* 1934年)[179]
- 4月13日 - 澤井功、日本の地方公務員、政治家、元滋賀県朽木村長(* 1935年)[180]
- 4月13日 - マリオ・バルガス・リョサ、ペルー、スペインの小説家、エッセイスト、評論家、コラムニスト、文学者、2010年ノーベル文学賞受賞者(* 1936年)[181]
- 4月13日 - 泉田英吉、日本の政治家、元北海道安平町議会議員・議長(* 1938年?)[182]
- 4月13日 - トミー・ヘルムズ、アメリカ合衆国の元プロ野球選手(* 1941年)[183]
- 4月13日 - 香川正弘、日本の生涯教育学者、上智大学名誉教授(* 1942年)[184]
- 4月13日(訃報発表日) - 柏英樹、日本のスポーツジャーナリスト【元報知新聞社所属】、元アマチュアラグビー選手(* 1942年)[185][186]
- 4月13日 - ジョゼ・マガリャンイス・フィリョ、ブラジルの法律家、政治家、元バイーア州議会議員(* 1944年)[187]
- 4月13日 - リチャード・アーミテージ、アメリカ合衆国の海軍軍人、外交官、コンサルタント、実業家、政治家、第13代国務副長官(* 1945年)[188]
- 4月13日 - 杉田茂、日本のボディビルダー、筋力トレーナー(* 1947年)[189]
- 4月13日 - 巴正市、日本の政治家、岩手県金ケ崎町議会議員・副議長(* 1947年?)[190]
- 4月13日 - 田代民治、日本の実業家、元鹿島建設副社長(* 1948年)[191]
- 4月13日 - 山下哲治、日本のプロ野球球団幹部、元読売ジャイアンツ執行役員・スカウト部長(* 1953年?)[192]
- 4月13日 - 山本義久、日本の水産学者、経済学者、元水産大学校教授(* 1959年?)[193]
- 4月13日 - 松永忠、日本の児童福祉施設幹部、元別府光の園統括施設長、元大分県児童養護施設協議会長、元別府子ども福祉塾塾長(* 1962年?)[194]
- 4月13日 - 左膳妥友、日本の実業家、小野谷機工・北陸リトレッド代表取締役(* 1965年?)[195]
- 4月13日 - JJJ、日本のトラックメイカー、音楽プロデューサー、ヒップホップMC、DJ(* 1989年)[196]
- 4月14日 - 敦賀一夫、日本の政治家、元北海道稚内市長、元稚内市議会議員(* 1922年)[197]
- 4月14日 - 馮叔瑜、中華人民共和国の爆破工学者、中国鉄道科学研究院研究員(* 1924年)[198]
- 4月14日 - 滿田泰三、日本の教育者、元愛媛県松前町教育長、元松前町立松前小学校校長(* 1926年?)[199]
- 4月14日 - 中村敦雄、日本の銀行家、元鹿児島信用金庫理事長(* 1928年?)[200]
- 4月14日 - 上原宜成、日本の政治家、元沖縄県糸満市長、元糸満市議会議員(* 1932年?)[201]
- 4月14日 - 李龍兌、大韓民国の実業家、三宝コンピュータ創業者・名誉会長、トゥルーネット創業者、元韓国科学技術研究所研究員・電子技術研究所副所長(* 1933年)[202]
- 4月14日 - 林雄一郎、日本のジャーナリスト、実業家、元共同通信社常務理事(* 1933年?)[203]
- 4月14日 - 徐廷仁、大韓民国の小説家、英文学者、全北大学校名誉教授(* 1936年)[204]
- 4月14日 - 入江淳夫、日本の元アイスホッケー選手、元栃木県アイスホッケー連盟副会長(* 1937年?)[205]
- 4月14日 - アリザ・マゲン、イスラエルの諜報員、元イスラエル諜報特務庁副長官(* 1937年)[206]
- 4月14日 - アブドゥラ・アフマド・バダウィ、マレーシアの政治家、元首相・副首相・国防相・内務相・財務相・外相・教育相、元代議院議員(* 1939年)[207]
- 4月14日(訃報発表日) - フィリップ・ダヴィド、ユーゴスラビア、セルビアの作家、エッセイスト、劇作家、脚本家、ベオグラード芸術大学教授(* 1940年)[208]
- 4月14日 - ホアキン・ガレーラ、スペインの元ロードサイクリスト(* 1940年)[209]
- 4月14日 - 小川和男、日本の政治家、青森県横浜町議会議員・元議長(* 1942年?)[210]
- 4月14日 - 神津陽、日本の新左翼運動家、共産主義者同盟叛旗派創始者・最高指導者(* 1944年)[211]
- 4月14日 - ペーター・ザイフェルト、ドイツのテノール、オペラ歌手(* 1954年)[212]
- 4月14日 - 若戸桜剛(澤田剛)、日本の大相撲力士【式秀部屋所属】(* 1992年)[213]
- 4月14日 - ソフィー・ナイウェイド、アメリカ合衆国の女優(* 2000年)[214]
- 4月15日 - レウマ・ヴァイツマン、イギリス出身のイスラエルの元ファーストレディ【エゼル・ヴァイツマン夫人】(* 1925年)[215]
- 4月15日 - 具滋斗、大韓民国の実業家、LBインベストメント会長、元韓国情報通信振興協会会長(* 1932年)[216]
- 4月15日 - 城山堅、日本の声優、俳優(* 1932年)[217]
- 4月15日 - アンジェリコ・サンダーロ・ベルナルディーノ、ブラジルのカトリック教会の聖職者、元ブルメナウ教区司教(* 1933年)[218]
- 4月15日 - リチャード・バーンスタイン、アメリカ合衆国の医師、糖尿病治療法研究者(* 1934年)[219]
- 4月15日 - ヴェルナー・ティッセン、ドイツのカトリック教会の聖職者、元ハンブルク大司教区大司教(* 1938年)[220]
- 4月15日 - 森本惇、日本の実業家、元伊予鉄グループ社長(* 1941年?)[221]
- 4月15日 - 加藤修司、日本の実業家、元日本アビオニクス副社長(* 1942年?)[222]
- 4月15日 - パトリック・アディアート、フィリピン出身のアメリカ合衆国の俳優、ダンサー(* 1942年)[223]
- 4月15日 - 森永博志、日本の編集者、作家(* 1950年)[224]
- 4月15日(訃報発表日) - ヤドヴィガ・ヤンコフスカ=チェシラク、ポーランドの女優(* 1951年)[225]
- 4月15日 - マーシャル・エドワーズ、アメリカ合衆国の元プロ野球選手(* 1952年)[226]
- 4月15日 - 岸本周平、日本の政治家、第22代和歌山県知事、元衆議院議員【民主党・民進党・希望の党・旧国民民主党・国民民主党所属】、元財務官僚(* 1956年)[227]
- 4月15日 - マイク・デボード、アメリカ合衆国の元アメリカンフットボール選手、指導者(* 1956年)[228]














