訃報 2025年6月
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- 6月1日 - 川股博、日本の政治家、元北海道由仁町議会議員・議長、元全国町村議会議長会会長(* 1934年?)[1]
- 6月1日 - 熊坂成剛、日本の政治家、元北海道函館市議会議員・議長(* 1934年?)[2]
- 6月1日 - 赤松宏、日本の哲学者、名古屋大学名誉教授(* 1935年)[3]
- 6月1日 - アイシェ・セイトムラトワ、ソビエト連邦、アメリカ合衆国のクリミア・タタール人の人権活動家、政治活動家、政治犯、亡命者(* 1937年)[4]
- 6月1日 - モニカ・ニールセン、スウェーデンの女優、歌手(* 1937年)[5]
- 6月1日 - 久我清、日本の理論経済学者、大阪大学名誉教授(* 1940年)[6]
- 6月1日(訃報発表日) - ラチー・スチュワート、イギリスの元長距離走選手(* 1943年)[7]
- 6月1日 - フレッド・エスペナック、アメリカ合衆国の天体物理学者、日食研究者、元ゴダード宇宙飛行センター研究員(* 1953年)[8]
- 6月1日 - ビクトル・マヌエル・オチョア・カダビド、コロンビアのカトリック教会の聖職者、同国軍事教区司教、元マラガ=ソアタ教区・ククタ教区司教、元メデジン大司教区補佐司教、元サン・レオーネ名義司教(* 1962年)[9]
- 6月1日 - ジョナサン・ジョス、アメリカ合衆国の声優(* 1965年)[10]
- 6月2日 - ジョン・R・ゴーマン、アメリカ合衆国のカトリック教会の聖職者、元シカゴ大司教区補佐司教、カトゥーラ名義司教(* 1925年)[9]
- 6月2日 - ピエール・ノラ、フランスの歴史家(* 1931年)[11]
- 6月2日 - 浜田昭八、日本のスポーツライター(* 1933年)[12]
- 6月2日 - グスターフ・ムラース、チェコスロバキア、スロバキアの元サッカー選手、元チェコスロバキア代表(* 1934年)[13]
- 6月2日 - 遠藤風琴、日本の俳人、わかば代表(* 1935年?)[14]
- 6月2日 - タン・ユー・ホック、インドネシアの元バドミントン選手(* 1937年)[15]
- 6月2日 - レ・ヴァン・ティエット、南ベトナム、ベトナムの元卓球選手、指導者(* 1939年)[16]
- 6月2日 - 堀照夫、日本の繊維学者、高分子材料工学者、福井大学名誉教授(* 1946年?)[17]
- 6月2日 - ヘンリー・レッパ、フィンランドの元プロアイスホッケー選手、元同国代表(* 1947年)[18]
- 6月2日 - デイヴィッド・マクギリヴレイ、カナダの元フィギュアスケーター(* 1949年)[19]
- 6月2日 - 許其亮、中華人民共和国の空軍軍人、政治家、中国人民解放軍空軍上将、元中国人民解放軍副総参謀長・空軍司令官、元中国共産党中央政治局委員・中央軍事委員会副主席、元国家中央軍事委員会副主席(* 1950年)[20]
- 6月2日 - ハンス・R・バックマン、アメリカ合衆国の編集者、俳優、演出家、脚本家(* 1954年)[21]
- 6月2日 - コリン・ジャーウッド、イギリスの歌手、「コンフリクト」のメンバー(* 1962年)[22]
- 6月3日(訃報発表日) - サミーハ・アユーブ、エジプトの女優(* 1932年)[23]
- 6月3日 - 増田信行、日本の実業家、元三菱重工業社長(* 1934年)[24]
- 6月3日 - 高原康彦、日本のシステム科学者、経営情報学者、東京工業大学名誉教授(* 1935年?)[25]
- 6月3日 - 長嶋茂雄、日本の元プロ野球選手【読売ジャイアンツ所属】、指導者【読売ジャイアンツ終身名誉監督】(* 1936年)[26]
- 6月3日(訃報発表日) - エウジェン・ドガ、ソビエト連邦、モルドバ、ロシアの作曲家(* 1937年)[27]
- 6月3日 - ジム・マーシャル、アメリカ合衆国の元プロアメリカンフットボール選手(* 1937年)[28]
- 6月3日 - 藤原義久、日本の作曲家、山形大学名誉教授(* 1939年)[29]
- 6月3日 - 大日方聡夫、日本の量子力学者、元日本大学教授、元まめってぇ鬼無里理事長(* 1939年?)[30]
- 6月3日 - エドマンド・ホワイト、アメリカ合衆国の小説家、劇作家、エッセイスト、プリンストン大学教授、元ブラウン大学教員(* 1940年)[31]
- 6月3日 - 荒屋昌夫、日本のジャーナリスト、実業家、元中日新聞社相談役・常務取締役・取締役東海本社代表、元中日本開発代表取締役社長(* 1940年?)[32]
- 6月3日 - サーン・キムシーアン、カンボジアのボッカタオの武道家、指導者(* 1945年)[33]
- 6月3日 - フランク・フェラーリ(フランク・ファース)、オランダの歌手、元「フェラーリ」のメンバー(* 1945年)[34]
- 6月3日 - 川石雅也、日本の実業家、灘菊酒造取締役会長(* 1946年?)[35]
- 6月3日 - ゲイリー・ボイド、アメリカ合衆国の元プロ野球選手(* 1946年)[36]
- 6月3日 - ヨシュカ・ブロズ、セルビアの政治家、元国民議会議員、元セルビア共産党党首(* 1947年)[37]
- 6月3日 - ペーテル・デ・ビー、オランダのジャーナリスト、テレビ司会者、ラジオパーソナリティ(* 1950年)[38]
- 6月3日 - 林正杰、中華民国(台湾)の政治家、元立法委員、元台北市議会議員(* 1952年)[39]
- 6月3日 - 趙亜溥、中華人民共和国の力学者、中国科学院力学研究所研究員、中国科学院大学崗位教授(* 1963年)[40]
- 6月3日 - 古屋隆慶、日本の政治家、元山梨県一宮町長(* 生年不明)[41]
- 6月4日 - ニエジ・ギドン、ブラジルの考古学者(* 1933年)[42]
- 6月4日(訃報発表日) - ラグナル・スヴェンソン、スウェーデンの元グレコローマン式レスラー(* 1934年)[43]
- 6月4日 - エドゥアルド・ガジェイロ、ポルトガルのフォトジャーナリスト(* 1935年)[44]
- 6月4日 - 阿部穆、日本のジャーナリスト、実業家、元産経新聞社取締役、元長野放送代表取締役副社長(* 1935年)[45]
- 6月4日 - フィリップ・ラブロ、フランスのジャーナリスト、作家、映画監督、作詞家(* 1936年)[46]
- 6月4日 - ニコール・クロワジーユ、フランスの歌手、女優(* 1936年)[47]
- 6月4日 - 許南珏、大韓民国の実業家、三養通商会長(* 1938年)[48]
- 6月4日 - エンツォ・スタヨーラ、イタリアの数学教師、俳優(* 1939年)[49]
- 6月4日 - 粕田良一、日本の政治家、元茨城県議会議員・議長(* 1940年?)[50]
- 6月4日 - 佐藤静雄、日本の政治家、元岩手県藤沢町議会議員(* 1943年?)[51]
- 6月4日 - 梶原秀樹、日本の実業家、ププレひまわり創業者(* 1946年)[52]
- 6月4日 - マルク・ガルノー、カナダの宇宙飛行士、政治家、元外相・交通相、元庶民院議員、元宇宙庁総裁(* 1949年)[53]
- 6月4日 - 塩見俊次、日本の整形外科医、橿原整形外科クリニック創業者、元奈良県医師会長、元日本医師会理事(* 1949年)[54]
- 6月4日 - 五十嵐良雄、日本の小児科医、浜松医科大学名誉教授(* 生年不明)[55][56]
- 6月4日(訃報発表日) - 和田孝治、日本の地方公務員、元福井県池田町副町長(* 生年不明)[57]
- 6月5日 - 間譲嗣、日本の政治家、元岐阜県中津川市議会議員・副議長(* 1932年?)[58]
- 6月5日 - ウォルター・ブリュッゲマン、アメリカ合衆国の神学者、旧約聖書の聖書学者(* 1933年)[59]
- 6月5日 - 小池康雄、日本の実業家、小池酸素工業社主・元社長・元会長(* 1935年?)[60]
- 6月5日 - 金世択、大韓民国の外交官、元駐シンガポール・デンマーク大使(* 1938年)[61]
- 6月5日(訃報発表日) - 傅翠和、中華人民共和国の軍人、政治家、中国人民解放軍少将、元全国人民代表大会代表、元中国共産党全国代表大会代表、元中国人民解放軍舟嵊守備区・第二軍医大学政治委員(* 1940年)[62]
- 6月5日 - 遠藤孝也、日本の実業家、元三菱地所代表取締役専務執行役員(* 1946年?)[63]
- 6月5日 - ビル・アトキンソン、アメリカ合衆国のソフトウェアエンジニア、自然写真家(* 1951年)[64]
- 6月5日(訃報発表日) - アナトリー・グニツキー、ソビエト連邦、ロシアの詩人、劇作家、ジャーナリスト、「アクアリウム」の共同創設者(* 1953年)[65]
- 6月5日 - エドガー・ルング、ザンビアの弁護士、政治家、元大統領、元内務相・司法相・国防相、元国民議会議員(* 1956年)[66]
- 6月5日 - ウェイン・ルイス、アメリカ合衆国のシンガーソングライター、「アトランティック・スター」のメンバー(* 1956年?)[67]
- 6月5日 - 西村智彦、日本のギタリスト、「SING LIKE TALKING」のメンバー(* 1964年)[68]
- 6月5日 - 熊谷公喜、日本の実業家、熊建代表取締役社長(* 1977年?)[69]
- 6月6日 - 永井恒司、日本の薬学者、日本薬剤学会創設者・元会長、元星薬科大学教授・学長、元ジェネリック医薬品協議会理事長、元シクロデキストリン学会会長(* 1933年)[70]
- 6月6日 - ライディ、中華人民共和国の政治家、元全国人民代表大会常務委員会副委員長、元チベット自治区人民代表大会常務委員会主任、元中国共産党中央委員会委員・チベット自治区委員会常務副書記・ナクチュ地区委員会書記、元チベット自治区政治協商会議主席(* 1938年)[71]
- 6月6日 - 木下孝、日本の地方公務員、元北海道標津町助役(* 1939年?)[72]
- 6月6日 - 大塚祐司、日本の元プロ野球選手【阪急ブレーブス所属】(* 1940年)[73]
- 6月6日(訃報発表日) - ブルグル・レオ、ドイツの元アルペンスキー選手(* 1945年)[74]
- 6月6日 - チャンギート(ホセ・ルイス・キンターナ・フエンテス)、キューバのパーカッショニスト(* 1948年)[75]
- 6月6日 - 常盤秀次、日本のアナウンサー、ラジオパーソナリティ【ウルトラFM所属】(* 1955年)[76]
- 6月6日 - 藤ノ川祐兒(服部祐兒)、日本の元大相撲力士【伊勢ノ海部屋所属】、体育学者、アマチュア相撲指導者、スポーツ解説者、東海学園大学教授・元相撲部監督(* 1960年)[77]
- 6月7日 - 顔正華、中華人民共和国の中国医学者、薬学者、医学教育者、北京中医薬大学終身教授(* 1920年)[78]
- 6月7日 - アルバート・H・クルーズ、アメリカ合衆国の空軍軍人、テストパイロット、宇宙飛行士、アメリカ空軍大佐(* 1929年)[79]
- 6月7日(訃報発表日) - トニー・ジョーダン、イギリスの元バドミントン選手、ゴルファー(* 1934年)[80]
- 6月7日(訃報発表日) - ルイス・ジャランドーニ、フィリピン、オランダの労働運動家、政治活動家、カトリック教会の聖職者、亡命者、元フィリピン民族民主戦線議長、国民解放のためのキリスト教徒創設者(* 1937年)[81]
- 6月7日 - 内田敦己、日本の実業家、元三和シヤッター工業常務(* 1937年?)[82]
- 6月7日 - ヴラディミール・スムトニー、チェコスロバキア、チェコの撮影監督(* 1942年)[83]
- 6月7日 - ホセ・ルイス・モジャガン、アルゼンチンのカトリック教会の聖職者、元ロサリオ大司教区大司教、元サンミゲル教区司教、元ブエノスアイレス大司教区補佐司教、元テウジ名義司教(* 1946年)[84]
- 6月7日 - 辻正照、日本の実業家、ジェクス代表取締役会長・元代表取締役社長(* 1948年?)[85]
- 6月7日 - 藤竜之介、日本の作曲家(* 1952年)[86]
- 6月7日 - 田中寛志、日本の政治家、北海道登別市議会議員(* 1955年?)[87]
- 6月7日 - ユライア・レニー、イギリスのサッカー審判員(* 1959年)[88]
- 6月7日 - 大須賀聖良、日本の囲碁棋士(* 2004年)[89]
- 6月8日 - 長濱徳松、日本の実業家、政治家、元沖縄県本部町長、元本部町議会議員、沖縄ハム総合食品創業者・元会長(* 1929年)[90]
- 6月8日 - 山本正、日本の実業家、中国新聞社特別顧問(* 1931年?)[91]
- 6月8日 - ジョン・セインティ、イギリスの官僚、元貴族院書記官(* 1934年)[92]
- 6月8日(訃報発表日) - ローレンス・E・ブラント、アメリカ合衆国のカトリック教会の聖職者、元グリーンズバーグ教区司教(* 1939年)[93]
- 6月8日 - アンソニー・リード、ニュージーランド出身のオーストラリアの歴史家、経済史学者、東南アジア史研究者、元シンガポール国立大学アジア研究所所長(* 1939年)[94]
- 6月8日 - ニーナ・クシュチック、アメリカ合衆国の元マラソンランナー(* 1939年)[95]
- 6月8日 - 粉川顯仲、日本の内科医、元なんぐん館施設長、元南宇和郡医師会長(* 1940年?)[96]
- 6月8日 - クラウス・P・シュノア、ドイツの数学者、暗号学者(* 1943年)[97]
- 6月8日 - 雷珍民、中華人民共和国の書家、政治家、元陝西省人民代表大会常務委員会委員、元全国政治協商会議委員、元陝西省書法家協会主席、元陝西国画院院長、元陝西省文学芸術界連合会副主席(* 1946年)[98]
- 6月8日 - エヴァ・ダウコフスカ、ポーランドの女優(* 1947年)[99]
- 6月8日 - 越智眞一、日本の外科医、おち医院創業者、元滋賀県医師会長、元日本医師会理事(* 1952年)[54]
- 6月8日 - スチュ・ウィルソン、ニュージーランドの元ラグビーユニオン選手、スポーツ解説者、元同国代表(* 1954年)[100]
- 6月8日 - 東福寺保雄、日本のモトクロスライダー、東福寺エンタープライズ代表取締役(* 1956年)[101]
- 6月8日 - 大村泰、日本の実業家、元日経メディアマーケティング社長(* 1956年?)[102]
- 6月8日 - 林正之、日本の地方公務員、政治家、元富山県氷見市長、元富山県土木部長・都市計画課長(* 1957年)[103]
- 6月8日 - デイヴィッド・グリーンウッド、アメリカ合衆国の元プロバスケットボール選手、指導者(* 1957年)[104]
- 6月8日 - 早坂真有美、日本の実業家、Jストリーム執行役員、日本バドミントン協会理事(* 1962年?)[105]
- 6月9日 - 黄潤蘇、中華人民共和国の中国文学者、復旦大学教授(* 1922年)[106]
- 6月9日 - 増田善信、日本の気象学者(* 1923年)[107]
- 6月9日 - 西本喜美子、ブラジル出身の日本の写真家、美容師、元競輪選手(* 1928年)[108]
- 6月9日 - 石森史郎、日本の脚本家(* 1931年)[109]
- 6月9日 - 山本修三、日本の外科医、元済生会神奈川県病院院長、元日本病院共済会代表取締役、元日本病院会会長、元Medical Excellence JAPAN理事長(* 1935年)[110]
- 6月9日 - フレデリック・フォーサイス、イギリスの小説家、ジャーナリスト、空軍軍人、パイロット、諜報員(* 1938年)[111]
- 6月9日 - 盧泰克、大韓民国の農家、実業家、政治家、元国会議員(* 1938年)[112]
- 6月9日 - クリス・ロビンソン、アメリカ合衆国の俳優(* 1938年)[113]
- 6月9日 - パニコス・クリスタリス、キプロスの元サッカー選手、指導者、元同国代表(* 1938年)[114]
- 6月9日 - 畑中とほる、日本の俳人、元青森県俳句懇話会副会長(* 1939年?)[115]
- 6月9日 - スライ・ストーン、アメリカ合衆国のミュージシャン、音楽プロデューサー、元「スライ&ザ・ファミリー・ストーン」のメンバー(* 1943年)[116]
- 6月9日 - ピク・セン・リム(林碧笙)、マレーシア、イギリスの女優(* 1944年)[117]
- 6月9日 - 南方朔(王杏慶)、中華民国(台湾)のジャーナリスト、政治評論家(* 1946年)[118]
- 6月9日 - 陳東征、中華人民共和国の政治家、元深圳証券取引所理事長・中国共産党委員会書記、元中国証券監督管理委員会副主席、元全国政治協商会議委員(* 1951年)[119]
- 6月9日 - 李喜宰、大韓民国のファッションモデル(* 1952年)[120]
- 6月9日 - 照沼康孝、日本の文部科学官僚、元文部科学省初等中等教育局主任教科書調査官(* 1952年)[121]
- 6月9日 - 張秋波、中華人民共和国の政治家、元聊城市長・芝罘区長、元山東省人民代表大会常務委員会委員、元山東省人民政府弁公庁副主任、元煙台市経済委員会副主任、元中国共産党東営市委員会書記・聊城市委員会副書記・聊城地区委員会副書記・芝罘区委員会書記・招遠県委員会副書記(* 1953年)[122]
- 6月9日(訃報発表日) - キンチェシュ・ティボル、ハンガリーの柔道家、指導者、1980年オリンピック銅メダリスト(* 1960年)[123]
- 6月9日 - マルチェル・サボウ、ルーマニアの元サッカー選手、元同国U-21代表(* 1965年)[124]
- 6月10日 - ガジ・ヤシャルギル、トルコの脳神経外科医(* 1925年)[125]
- 6月10日 - ギュンター・ユッカー、ドイツの画家、オブジェ・アーティスト(* 1930年)[126]
- 6月10日 - スチンダー・クラープラユーン、タイの陸軍軍人、政治家、タイ王国陸軍将軍、元首相、元国家平和維持評議会副議長、元元老院議員、元陸軍司令官・国軍最高司令官(* 1933年)[127]
- 6月10日 - ハリス・ユーリン、アメリカ合衆国の俳優(* 1937年)[128]
- 6月10日 - 樊祖蔭、中華人民共和国の作曲家、音楽理論家、音楽教育者、元中国音楽学院院長(* 1940年)[129]
- 6月10日(訃報発表日) - ブヤル・ブコシ、ユーゴスラビア、コソボの泌尿器科医、政治家、元コソボ副首相、元コソボ共和国首相、元コソボ議会議員、コソボ民主連盟共同創設者(* 1947年)[130]
- 6月10日 - 張業法、中華人民共和国の書家、政治家、元山東省人民代表大会常務委員会委員、元中国書法家協会副主席・顧問、元山東省文学芸術界連合会副主席、元山東省書法家協会主席(* 1948年)[131]
- 6月10日(訃報発表日) - ホセ・エンリケ・セラーノ、スペインの法学者、公務員、政治家、元首相府内閣長官・副長官、元副首相首席秘書、元下院議員、元スペイン社会労働党事務総長首席補佐官、元マドリード・コンプルテンセ大学事務総長・教授(* 1949年)[132]
- 6月10日(訃報発表日) - ポール・トーマス、アメリカ合衆国のポルノ俳優、AV監督(* 1949年)[133]
- 6月10日 - キム・ミンジ、大韓民国の作家(* 1983年)[134]
- 6月10日(訃報発表日) - 山田重喜、日本の政治家、福井県あわら市議会議員(* 生年不明)[135]
- 6月11日 - フイン・ダック・フオン、ベトナムの軍人、政治家、ベトナム人民軍少将、元労働傷病兵社会問題省副長官、元ベトナム退役軍人協会事務総長、元第4軍区政治委員、元第2軍区副政治委員(* 1920年)[136]
- 6月11日 - 畠山五郎、日本のスポーツ組織幹部、元北海道スケート連盟会長(* 1929年?)[137]
- 6月11日 - 唐孝炎、中華人民共和国の環境化学者、大気化学者、北京大学教授(* 1932年)[138]
- 6月11日 - イェルティエン・クラーイエフェルト=ワウテルス、オランダの教員、政治家、元文化レクリエーションおよびソーシャルワーク担当相、元第二院議員、元ヒルフェルシュム市長(* 1932年)[139]
- 6月11日 - 大石巌、日本の地方公務員、元北海道鷹栖町助役(* 1933年?)[140]
- 6月11日 - 住吉昭信、日本の病理学者、宮崎大学名誉教授・元学長、元宮崎医科大学教授・副学長・学長(* 1934年)[141]
- 6月11日 - ロバート・A・ナカムラ、アメリカ合衆国のドキュメンタリー映画製作者(* 1936年)[142]
- 6月11日 - ブライアン・ウィルソン、アメリカ合衆国のソングライター、歌手、ベーシスト、「ザ・ビーチ・ボーイズ」のメンバー(* 1942年)[143]
- 6月11日 - 翟明普、中華人民共和国の林学者、北京林業大学教授(* 1942年)[144]
- 6月11日 - 辻桃子、日本の俳人(* 1945年)[145]
- 6月11日 - 上原一治、日本の政治家、元鹿児島県議会議員(* 1947年?)[146]
- 6月11日 - ジョン・ロビンス、アメリカ合衆国の作家(* 1947年)[147]
- 6月11日 - 佐藤哲夫、日本の元バレーボール選手【富士フイルム所属】、元同国代表、1972年オリンピック金メダリスト、1968年オリンピック銀メダリスト(* 1949年)[148]
- 6月11日 - 何柱国(チャールズ・ホー)、香港の実業家、香港タバコ董事会会長、元星島新聞グループ会長、全国政治協商会議常務委員会委員(* 1949年)[149]
- 6月11日 - 陳婉真、中華民国(台湾)のジャーナリスト、独立運動家、歴史家、政治家、元立法委員(* 1950年)[150]
- 6月11日 - 斎藤歩、日本の俳優、演出家、脚本家、北海道演劇財団理事長(* 1964年)[151]
- 6月11日 - アナンダ・ルイス、アメリカ合衆国のテレビ司会者(* 1973年)[152]
- 6月11日 - トム・ボンデル、オランダのマウンテンバイクレースのサイクリスト(* 1994年)[153]
- 6月12日 - 早坂文太郎、日本の政治家、元岩手県藤沢町議会議員(* 1919年?)[154]
- 6月12日 - 安田秋成、日本の自治会幹部、元ポートアイランド第3仮設住宅自治会長、元阪神・淡路大震災被災者ネットワーク代表(* 1925年?)[155]
- 6月12日 - テンジン・ナムダク、チベット、インドのボン教の宗教家(* 1926年)[156]
- 6月12日 - 武田一成、日本の映画監督【日活所属】、元日本映画学校講師(* 1930年)[157]
- 6月12日 - 石田昂、日本の政治家、元京都府議会議員・議長(* 1931年?)[158]
- 6月12日 - モーリス・ジー、ニュージーランドの作家(* 1931年)[159]
- 6月12日 - 笠井誠一、日本の洋画家、愛知県立芸術大学名誉教授(* 1932年)[160]
- 6月12日 - 李習勤、中華人民共和国の版画家、美術教育者、政治家、西安美術学院教授、元陝西省人民代表大会代表(* 1932年)[161]
- 6月12日 - 貞木展生、日本の金融学者、山口大学名誉教授(* 1934年)[162]
- 6月12日 - 莫党、中華人民共和国の材料科学者、半導体研究者、政治家、中山大学教授、元広東省人民代表大会代表、元北京大学教員、元広東省政治協商会議委員(* 1934年)[163]
- 6月12日 - 梶原壤二、日本の数学者、多変数関数論研究者、九州大学名誉教授(* 1934年)[164]
- 6月12日 - ベルナール・カッサン、フランスのジャーナリスト、社会活動家、ATTAC・ヴァンセンヌ大学共同創設者、元ATTACフランス総裁、元ル・モンド・ディプロマティーク最高経営責任者、元ラテンアメリカ会館事務局長(* 1937年)[165]
- 6月12日(訃報発表日) - ホルヴァート・ゾルターン、ハンガリーの元フェンシング選手、指導者、1960年オリンピック金メダリスト(* 1937年)[166]
- 6月12日 - 藤村志保、日本の女優(* 1939年)[167]
- 6月12日 - 浜川末松、日本の政治家、元岩手県大野村議会・洋野町議会議員(* 1940年?)[168]
- 6月12日 - ニコライ・ヴィノグラードフ、ソビエト連邦、ロシアの実業家、政治家、元ウラジーミル州知事・行政長官、元ロシア連邦院議員、元ウラジーミル州議会議員・議長、元ソビエト連邦共産党中央委員会委員・ウラジーミル州委員会第二書記・コリチューギノ市委員会第一書記・ウラジーミル市委員会第二書記(* 1947年)[169]
- 6月12日(訃報発表日) - ラドゥ・ストロエ、ルーマニアの政治家、元内務相・行政担当相・政府事務局調整担当相、元代議院・元老院議員(* 1949年)[170]
- 6月12日 - 永井一平、日本の銀行家、元伊予銀行副頭取(* 1952年?)[171]
- 6月12日 - 関口苑生、日本の文芸評論家(* 1953年)[172]
- 6月12日 - ヴィジャイ・ルパニ、インドの政治家、元ラージヤ・サバー議員、元グジャラート州首相・交通相・労働相・水道相、元グジャラート州議会議員、元ラージコート市長、元インド人民党グジャラート州党委員長(* 1956年)[173][174]
- 6月12日 - 小林じんこ、日本の漫画家(* 生年不明)[175][176]
- 6月12日(訃報発表日) - 大正光子、日本の教育者、元福井県専修学校各種学校連合会会長(* 生年不明)[177]
- 6月13日 - 奥濱幸雄、日本の商工会幹部、元伊良部町商工会会長、元沖縄県商工会連合会副会長(* 1929年?)[178]
- 6月13日 - 鄭愁予、中華民国(台湾)の詩人(* 1933年)[179]
- 6月13日 - 宮城篤実、日本の政治家、元沖縄県嘉手納町長、元嘉手納町議会議員(* 1936年)[180]
- 6月13日(訃報発表日) - クリフトン・ジョーンズ、ジャマイカ出身のイギリスの俳優(* 1937年)[181]
- 6月13日 - ルイス・モホロ=モホロ、南アフリカ共和国のジャズ・ドラマー、元「ブルー・ノーツ」「ブラザーフッド・オブ・ブレス」のメンバー(* 1940年)[182]
- 6月13日 - カリン・コーン・ヴァンダーブッシュ、アメリカ合衆国の元競泳選手、幼児教育者、1956年オリンピック銀メダリスト(* 1940年)[183]
- 6月13日 - 詹庚西、中華人民共和国の画家、中国国家画院研究員(* 1941年)[184]
- 6月13日 - 安永健治、日本の実業家、四国アイビ会長(* 1943年?)[185]
- 6月13日 - イスラエルによるイランへの攻撃で死去したと見なされる人物[186]
- ゴラーム・アリー・ラシード、イランの軍人、イスラム革命防衛隊将軍、元イラン軍副参謀総長(* 1953年)[187]
- フェレイドゥーン・アバーシー=ダヴァーニー、イランの核物理学者、政治家、元イラン・イスラーム議会議員、元イラン原子力機構総裁、元イマーム・ホセイン大学学長(* 1958年)[188]
- アフマドレザー・ゾールファガーリー・ダーリヤーニー、イランの核物理学者、シャヒード・ベヘシュティー大学教授(* 1959年)[188]
- ホセイン・サラーミー、イランの軍人、イスラム革命防衛隊司令官(* 1960年)
- モハンマド・バーゲリー、イランの軍人、イスラム革命防衛隊将軍、イラン軍参謀総長(* 1960年?)
- ゴラームレザー・メフラービー、イランの軍人、イスラム革命防衛隊准将、イラン軍参謀本部情報副総長(* 1961年)[189]
- アミール・アリー・ハージーザーデ、イランの軍人、イスラム革命防衛隊空軍司令官(* 1962年)[190]
- アブドルハミード・ミーノーチェフル、イランの核物理学者、シャヒード・ベヘシュティー大学教授(* 1962年)[188]
- モハンマド・メフディー・テヘラーンチー、イランの核物理学者、イスラーム・アーザード大学学長、元シャヒード・ベヘシュティー大学学長(* 1965年)[188]
- サイード・アミール=ホセイン・フェグヒー、イランの核物理学者、シャヒード・ベヘシュティー大学教授(* 1978年)[188]
- メフディー・ラッバーニー、イランの軍人、イスラム革命防衛隊准将、イラン軍参謀本部作戦副総長(* 生年不明)[191]
- 6月14日(訃報発表日) - カト・ドリオーラ、フランスの元フェンシング選手(* 1925年)[192]
- 6月14日 - 藤坂菊市、日本の政治家、元徳島県那賀川町議会議員・議長(* 1927年?)[193]
- 6月14日 - 小原朗、日本の政治家、元兵庫県千種町長(* 1928年?)[194]
- 6月14日 - ビオレタ・バリオス・デ・チャモロ、ニカラグアの政治家、元大統領、元国家再建会議議員(* 1929年)[195]
- 6月14日 - 村井宏、日本の林学者、環境学者、元静岡大学・岩手大学教授、元農林省林業試験場東北支場防災研究室室長、元環境パートナーシップいわて理事長、元東北地域環境計画研究会会長(* 1929年?)[196]
- 6月14日 - ジョニー・オブライエン、アメリカ合衆国の元プロ野球選手(* 1930年)[197]
- 6月14日 - レナード・ローダー、アメリカ合衆国の実業家、蒐集家、エスティ・ローダー名誉会長・元最高経営責任者・元社長、ホイットニー美術館名誉理事長・元理事(* 1933年)[198]
- 6月14日 - ジェームス三木、日本の脚本家(* 1934年)[199]
- 6月14日 - 鵜飼一雄、日本の実業家、元芦森工業常務(* 1935年?)[200]
- 6月14日 - 一本木忠司、日本の地方公務員、元岐阜県久々野町助役(* 1936年?)[201]
- 6月14日 - ビラ・プレジデンテ、ブラジルのサンバ・ミュージシャン、「フンド・ジ・キンタル」のメンバー(* 1937年)[202]
- 6月14日 - イワン・インジノク、ソビエト連邦、ロシアのエンジニア、政治家、元ノヴォシビルスク州行政長官、元ロシア連邦院議員、元ノヴォシビルスク市長、元ノヴォシビルスク市議会執行委員会委員長、元ソビエト連邦共産党ノヴォシビルスク市委員会第二書記・ザエリツォフスキー区委員会第一書記(* 1938年)[203]
- 6月14日 - ジョエル・シャピロ、アメリカ合衆国の彫刻家(* 1941年)[204]
- 6月14日 - 陳彼得、中華民国(台湾)の歌手、ソングライター(* 1943年)[205]
- 6月14日 - ウラジーミル・コロトコフ、ソビエト連邦、ロシアの元テニス選手、指導者、1968年オリンピックチャンピオン(* 1948年)[206]
- 6月14日(訃報発表日) - オネスト・ジョン・プレイン、イギリスのギタリスト、歌手、ソングライター、「ザ・ボーイズ」のメンバー(* 1952年)[207]
- 6月14日 - 長田昭二、日本の医療ジャーナリスト(* 1965年?)[208]
- 6月14日 - メリッサ・ホートマン、アメリカ合衆国の政治家、ミネソタ州議会下院議員・元議長(* 1970年)[209]
- 6月14日 - 卓也努力勝利、日本のお笑い芸人、「四天王」のメンバー(* 1986年)[210]
- 6月14日 - ジョアンナ・ベーコン、イギリスの女優(* 生年不明)[211]
- 6月15日 - フアン・カルサディージャ、ベネズエラの詩人、画家、造形作家、文学評論家(* 1930年)[212]
- 6月15日 - 小川国治、日本の歴史学者、山口大学名誉教授(* 1936年)[213]
- 6月15日 - 金欽漢、中華人民共和国の分析化学者、吉林大学教授(* 1937年)[214]
- 6月15日 - 松本紘、日本の宇宙工学者、電波工学者、京都大学名誉教授・元学長、元理化学研究所理事長(* 1942年)[215]
- 6月15日 - 増位山太志郎(沢田昇)、日本の元大相撲力士【三保ヶ関部屋所属】、演歌歌手、元大関、元年寄【第10代三保ヶ関】(* 1948年)[216]
- 6月15日 - 永田富佐子、日本のプロゴルファー(* 1951年)[217]
- 6月15日(訃報発表日) - モハンマド・カーゼミー、イランの情報部員、軍人、イスラム革命防衛隊准将、イスラム革命防衛隊諜報機関長官、元イスラム革命防衛隊情報保護機関長官(* 1961年)[218]
- 6月15日(訃報発表日) - デイヴィッド・H・K・ベル、アメリカ合衆国の俳優(* 1967年?)[219]
- 6月15日 - 湯川真紀子、日本のピン芸人(* 1974年)[220]













