訃報 2025年1月
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- 1月1日 - 林蛇母、中華人民共和国のスーパーセンテナリアン(* 1902年)[1]
- 1月1日 - マイケル・ローウェ、イギリスの歴史学者、中国学者(* 1922年)[2]
- 1月1日 - 長野ハル、日本のプロボクシング・マネージャー【帝拳ジム所属】(* 1925年)[3]
- 1月1日 - 玉城節子、日本の平和運動家、元ひめゆり同窓会会長(* 1928年)[4]
- 1月1日 - サリー・オッペンハイム=バーンズ、アイルランド出身のイギリスの政治家、元イギリス消費者保護担当相・消費者事務担当相、元イギリス庶民院・貴族院議員(* 1928年)[5]
- 1月1日 - 俵孝太郎、日本のジャーナリスト、ニュースキャスター、政治評論家(* 1930年)[6]
- 1月1日 - ジャン=ミシェル・ドファイ、フランスの作曲家、編曲家、指揮者(* 1932年)[7]
- 1月1日 - ノラ・オルランディ、イタリアのピアニスト、歌手、作曲家(* 1933年)[8]
- 1月1日 - デイヴィッド・ロッジ、イギリスの作家、批評家(* 1935年)[9]
- 1月1日 - ドン・ファーマー、アメリカ合衆国の元プロバスケットボール選手、指導者(* 1936年)[10]
- 1月1日(訃報発表日) - K・S・マニラール、インドの植物学者、元カリカット大学教授(* 1938年)[11]
- 1月1日 - レオ・ダン、アルゼンチンの歌手、作曲家、俳優(* 1942年)[12]
- 1月1日 - 宮澤敏夫、日本のオーケストラ経営者、富士山静岡交響楽団専務理事、元札幌交響楽団事務局長(* 1943年)[13]
- 1月1日 - 朝田富次、日本のジャーナリスト、演劇コラムニスト、元共同通信編集委員(* 1947年)[14]
- 1月1日 - 西ヶ谷恭弘、日本の城郭研究者、日本城郭史学会代表(* 1947年)[15]
- 1月1日 - 樋口博務、日本の政治家、加茂市議会議員・元議長(* 1947年)[16]
- 1月1日 - ジョン・B・オレイリー・ジュニア、アメリカ合衆国の政治家、元ディアボーン市長、元ディアボーン市議会議員(* 1948年)[17]
- 1月1日 - ヴィクトル・アルクスニス、ソビエト連邦、ロシアの空軍軍人、政治家、ソ連空軍大佐、元ロシア国家院議員、元トゥチコヴォ市長、元ソビエト連邦人民代議員大会・ラトビア共和国最高会議議員(* 1950年)[18]
- 1月1日 - ウェイン・オズモンド、アメリカ合衆国の歌手、「オズモンド・ブラザーズ」「オズモンズ」の元メンバー(* 1951年)[19]
- 1月1日 - イゴル・ポズニッチ、ユーゴスラビア、スロベニアの元プロサッカー選手、元スロベニア代表(* 1967年)[20]
- 1月1日 - 魯幸錫、大韓民国の元プロサッカー選手(* 1988年)[21]
- 1月1日 - 和田正幸、日本の実業家、松田産業取締役執行役員(* 生年不明)[22]
- 1月2日 - ケレティ・アーグネシュ、ハンガリー、イスラエルの元体操選手、指導者、1952年・1956年オリンピック金メダリスト(* 1921年)[23][24]
- 1月2日(訃報発表日) - ヤーン・ザハラ、チェコスロバキア、スロバキアの元ボクサー、指導者、1952年オリンピック金メダリスト(* 1928年)[25]
- 1月2日 - 松並武夫、日本の歌人(* 1928年?)[26]
- 1月2日 - デレック・ハンフリー、イギリス、アメリカ合衆国の死ぬ権利の活動家(* 1930年)[27]
- 1月2日 - 井上能孝、日本の高等学校教員、郷土史家、函館国際俳句会会長(* 1930年?)[28]
- 1月2日 - ロジータ・ミッソーニ、イタリアの実業家、ファッションデザイナー、ミッソーニ共同創業者(* 1931年)[29]
- 1月2日 - 鍵山秀三郎、日本の実業家、イエローハット創業者(* 1933年)[30]
- 1月2日 - ヴェルナー・ライムグルーバー、スイスの元プロサッカー選手、元同国代表(* 1934年)[31]
- 1月2日 - ユッテ・アビルドストレム、デンマークの女優(* 1934年)[32]
- 1月2日 - ブライアン・ベリー、イギリス、アメリカ合衆国の都市地理学者、地域地理学者、系譜学者、テキサス大学ダラス校教授、元カーネギーメロン大学・ハーバード大学・シカゴ大学教授(* 1934年)[33]
- 1月2日 - 村瀬嘉代子、日本の臨床心理学者、元日本臨床心理士会会長、元公認心理師試験研修センター理事長(* 1935年)[34]
- 1月2日 - 三鬼清一郎、日本の日本史学者、名古屋大学名誉教授(* 1935年)[35]
- 1月2日 - 坂井智宏、日本の真言宗の僧侶、大僧正、元金剛頂寺住職、元真言宗豊山派宗会議長・宗務総長・宗機顧問、元四国八十八ヶ所霊場会会長(* 1936年)[36]
- 1月2日 - アルド・アグロッピ、イタリアの元プロサッカー選手、指導者、元同国代表(* 1944年)[37]
- 1月2日 - フェルディ・タイフル、トルコの歌手、俳優(* 1945年)[38]
- 1月2日 - 吉沢勝、日本の元プロ野球選手【読売ジャイアンツ所属】(* 1945年)[39]
- 1月2日 - ラルフ・マン、アメリカ合衆国の実業家、生体力学者、元ハードル競走選手、元ケンタッキー大学教授、1972年オリンピック銀メダリスト(* 1949年)[40]
- 1月2日 - クリストバル・オルテガ、メキシコの元プロサッカー選手、元同国代表(* 1956年)[41]
- 1月2日 - フランセスク・アンティク・オリベ、ベネズエラ出身のスペインの政治家、元スペイン上院・下院議員、元バレアレス諸島政府首相、元バレアレス諸島議会議員、元アルガイダ市長、元スペイン社会労働党バレアレス諸島党事務総長(* 1958年)[42]
- 1月2日(訃報発表日) - ラス・ノース、イギリスのヘヴィメタル・ミュージシャン、「クロヴェン・フーフ」の元メンバー(* 1965年)[43]
- 1月2日 - 柴田昌児、日本の考古学者、愛媛大学教授・埋蔵文化財調査室室長(* 1965年?)[44]
- 1月3日 - ソン・イルグン、大韓民国の俳優、メイクアップアーティスト(* 1922年)[45]
- 1月3日 - 曲継寧、中華人民共和国の軍人、政治家、中国人民解放軍中将、元済南軍区副政治委員、元全国人民代表大会代表、元全国政治協商会議委員(* 1929年)[46]
- 1月3日 - 深堀繁美、日本の被爆者(* 1931年?)[47]
- 1月3日 - マミ川崎、日本のフラワーアーティスト、デザイナー(* 1931年)[48]
- 1月3日 - 神谷金衛、日本の政治家、元安城市議会議員・議長、元明治用水土地改良区理事長、元愛知県土地改良事業団連合会会長(* 1934年)[49][50]
- 1月3日 - 外川継男、日本の歴史学者、ロシア史研究者、上智大学名誉教授、元北海道大学スラブ研究センター所長(* 1934年?)[51]
- 1月3日または1月7日 - ボブ・ヴィール、アメリカ合衆国の元プロ野球選手(* 1935年)[52][53]
- 1月3日 - 白本貞昭、日本の実業家、元トーモク社長(* 1935年)[54]
- 1月3日(訃報発表日) - グリゴレ・エレメイ、ソビエト連邦、モルドバの外交官、政治家、元モルドバ議会議員、元モルダヴィア共産党第一書記、元駐ルーマニア・ベラルーシモルドバ大使(* 1935年)[55]
- 1月3日 - 原広司、日本の建築家、東京大学名誉教授(* 1936年)[56]
- 1月3日 - 金載周、大韓民国の信頼性工学者、ソウル大学校教授(* 1936年)[57]
- 1月3日 - 宮下充正、日本の運動生理学者、東京大学名誉教授、元東洋英和女学院大学・放送大学教授、元日本フィットネス協会会長、元日本水泳連盟理事長(* 1936年)[58]
- 1月3日 - 崔相曄、大韓民国の検察官、弁護士、政治家、元法務部長官、元法制処長(* 1937年)[59]
- 1月3日 - ラ・チュンガ(ミカエラ・フローレス・アマヤ)、フランス出身のスペインのダンサー、画家(* 1938年)[60]
- 1月3日 - ウィレム・ファン・コーテン、オランダの実業家、ディスクジョッキー、ラジオパーソナリティ(* 1941年)[61]
- 1月3日 - ブレントン・ウッド、アメリカ合衆国の歌手(* 1941年)[62]
- 1月3日 - マージダ・ラアド、スウェーデン出身のヨルダンの王族(* 1942年)[63]
- 1月3日 - 岸野佑香、日本の女優(* 1943年)[64]
- 1月3日 - タリアナ・トゥリア、ニュージーランドの政治家、元コミュニティおよびボランティア部門相・ファーナウオラ相、元代議院議員【労働党・マオリ党所属】、元マオリ党共同党首(* 1944年)[65]
- 1月3日 - 本宮秀孝、日本の政治家、元盛岡市議会議員(* 1945年?)[66]
- 1月3日 - ニコ・レキシュヴィリ、ソビエト連邦、ジョージアの政治家、元国家相、元ジョージア議会議員、元トビリシ市長、元グルジア共和国最高会議議員(* 1947年)[67][68]
- 1月3日 - 澤雄二、日本の政治家、元参議院議員【公明党所属】(* 1948年)[69]
- 1月3日 - ヒルベルト・ファン・ビンスト、ベルギーの元プロサッカー選手、元同国代表(* 1951年)[70]
- 1月3日 - 尾上辰緑、日本の歌舞伎俳優(* 1951年)[71]
- 1月3日 - 大野隆弘、日本の実業家、元産経新聞出版常務取締役(* 1955年?)[72]
- 1月3日 - 川島蓉子、日本のジャーナリスト、元伊藤忠ファッションシステム取締役、元ifs未来研究所所長(* 1961年)[73]
- 1月3日 - リチャード・ルイス、バルバドスの元短距離走選手(* 1964年)[74]
- 1月3日 - アンドリュー・パイパー、カナダの作家(* 1968年)[75]
- 1月3日(遺体発見日) - ジェフ・ベイナ、アメリカ合衆国の脚本家、映画監督(* 1977年)[76]
- 1月4日 - 飯田喜四郎、日本の建築史家、名古屋大学名誉教授(* 1924年)[77]
- 1月4日 - アリーゴ・パドヴァン、イタリアの元ロードサイクリスト(* 1927年)[78]
- 1月4日 - 堤浪夫、日本の図学者、武蔵野美術大学名誉教授(* 1928年)[79]
- 1月4日 - 森中惠美子、日本の川柳作家、番傘川柳本社名誉顧問(* 1929年?)[80]
- 1月4日 - カレン・プライアー、アメリカ合衆国の行動心理学者(* 1932年)[81]
- 1月4日 - 山川清水、日本の野球審判員、元高知県高校野球連盟審判長(* 1932年?)[82]
- 1月4日 - 中嶋暉躬、日本の薬学者、東京大学名誉教授、元星薬科大学学長(* 1933年)[83]
- 1月4日 - 孫加保、中華人民共和国の舞踊家、振付師、軍人、元北京軍区戦友歌舞団・総政歌舞団団長、元解放軍芸術学院副院長、元中国舞踏家協会副主席(* 1935年)[84]
- 1月4日 - イラージャゴーパーラン・チダンバラム、インドの核物理学者、結晶学者、政治家、元原子力省長官、元インド原子力委員会委員長、元インド政府首席科学顧問、元国際原子力機関理事会議長、元バーバ原子力研究所所長(* 1936年)[85]
- 1月4日 - クロード・アレグル、フランスの地球化学者、政治家、元国民教育相(* 1937年)[86]
- 1月4日 - リチャード・フォアマン、アメリカ合衆国のアヴァンギャルドの劇作家、インプレサリオ(* 1937年)[87]
- 1月4日 - 馬淵かの子、日本の元飛込選手、指導者(* 1938年)[88]
- 1月4日 - 村田満、日本の鮎釣り名人(* 1939年)[89][90]
- 1月4日 - 井上秀雄、日本の歴史学者、琉球史研究者、沖縄県立芸術大学名誉教授、元沖縄県文化財保護審議会副会長、元沖縄県歴代宝案編集委員、元南城市文化財保護委員長、元南城市史編集委員長(* 1940年?)[91]
- 1月4日 - モハセン・ハバーシャ、チュニジアの元サッカー選手、元同国代表(* 1942年)[92]
- 1月4日 - ペテル・ブランデス、デンマークの画家、グラフィック・アーティスト、写真家、彫刻家(* 1944年)[93]
- 1月4日 - エミリオ・エチェバリア、メキシコの俳優(* 1944年)[94]
- 1月4日 - ジュリアン・プーラン、カナダの俳優、映画監督、作曲家、脚本家(* 1946年)[95]
- 1月4日 - ジェニー・ランダーソン、イギリスの政治家、貴族院議員、カーディフ大学総長、元ウェールズ担当政務次官、元ウェールズ副首相代行・文化スポーツウェールズ語相、元ウェールズ議会・カーディフ市議会議員(* 1948年)[96]
- 1月4日 - 田口幸雄、日本の銀行家、元岩手銀行頭取(* 1953年)[97]
- 1月4日 - エレノア・マグワイア、アイルランド出身のイギリスの認知神経科学者、ユニヴァーシティ・カレッジ・ロンドン教授(* 1970年)[98]
- 1月4日(訃報発表日) - オレクサンドル・フメニューク、ウクライナの元サッカー選手、指導者(* 1976年)[99]
- 1月4日(遺体発見日) - マティアス・アクーニャ、ウルグアイのプロサッカー選手(* 1992年)[100]
- 1月5日 - 佐藤六朗、日本の漫画家(* 1929年)[101]
- 1月5日 - 小林英夫、日本の実業家、アルビオン名誉会長(* 1932年)[102]
- 1月5日 - 森垣武彦、日本の元プロボクサー、ボクシングマネージャー・トレーナー、大星森垣スポーツジム会長(* 1932年?)[103]
- 1月5日 - 貝沼次郎、日本の政治家、元衆議院議員【公明党・新進党所属】(* 1933年)[104]
- 1月5日 - 福島清三、日本の教育者、土佐塾グループ創業者(* 1934年)[105]
- 1月5日 - 黄斉陶、中華人民共和国の原子力技術者、官僚、政治家、元国家核安全局局長、元国家科学技術委員会副主任、元核工業部副部長、元中国核工業総公司副総経理、元全国政治協商会議委員(* 1934年)[106]
- 1月5日 - 王正国、中華人民共和国の外科学者、外傷学・弾道学研究者、中国人民解放軍陸軍軍医大学陸軍特色医学センター研究員(* 1935年)[107]
- 1月5日 - アル・マクニール、カナダの元プロアイスホッケー選手、指導者(* 1935年)[108]
- 1月5日 - 李恢成、日本、大韓民国の小説家(* 1935年)[109]
- 1月5日 - 大本恭敬、日本のヴォイストレーナー(* 1935年)[110]
- 1月5日 - コスタス・シミティス、ギリシャの政治家、元首相・産業エネルギー研究技術相・貿易相・教育宗教相・経済相・農業相、元ギリシャ議会議員、元全ギリシャ社会主義運動党首(* 1936年)[111]
- 1月5日 - フアン・マヌエル・ビジャ、スペインの元サッカー選手、元同国代表(* 1938年)[112]
- 1月5日 - 髙石俊孝、日本の教育者、元西条農業高等学校校長(* 1939年?)[113]
- 1月5日 - 田端正広、日本の政治家、元衆議院議員【公明党・新進党・新党平和所属】(* 1940年)[114]
- 1月5日 - 三間圀興、日本のプラズマ工学者、レーザー科学者、大阪大学名誉教授(* 1945年)[115]
- 1月5日 - 紺野靖幸、日本の教育者、元東灘高等学校校長(* 1945年?)[116]
- 1月5日 - アンヌ=マリー・コンパリーニ、フランスの政治家、元国民議会議員、元ローヌ=アルプ地域圏議会議員・議長、元リヨン副市長(* 1947年)[117]
- 1月5日 - ロベルト・ヒュプナー、ドイツのチェスプレーヤー、パピルス学者、チェス史研究者、グランドマスター(* 1948年)[118]
- 1月5日 - 伊禮吉信、日本の文化人、諸見民芸館館長(* 1948年?)[119]
- 1月5日(訃報発表日) - マリア・エウリディセ・パラモ、コロンビアの古生物学者、ホセ・ロヨ・イ・ゴメス国立地質博物館館長、元コロンビア国立大学教員(* 1963年)[120]
- 1月5日 - パク・スンヒョン、大韓民国のYouTuber、ボディビルダー(* 1990年)[121]
- 1月5日(訃報発表日) - ザ・ヴィヴィアン(ジェームズ・リー・ウィリアムズ)、イギリスのドラッグクイーン(* 1992年)[122]
- 1月5日 - 井上正、日本のアイリッシュ・パンクのミュージシャン、「16TONS」のメンバー(* 生年不明)[123]
- 1月6日 - 尹冑栄、大韓民国のジャーナリスト、外交官、写真家、政治家、元文化公報部長官・無任所長官、元大統領公報首席秘書官、元国会議員、元駐チリ大使、元中央大学校教授(* 1928年)[124]
- 1月6日 - 山本正三、日本の地理学者、筑波大学名誉教授(* 1928年)[125]
- 1月6日 - 梅沢健三、日本の政治家、元北海道千歳市長(* 1933年)[126]
- 1月6日 - ロバート・ポール・ウルフ、アメリカ合衆国の政治哲学者、マサチューセッツ大学アマースト校名誉教授、元シカゴ大学・コロンビア大学教員(* 1933年)[127]
- 1月6日 - ドゥシャン・マラヴィッチ、ユーゴスラビア、セルビアの元サッカー選手、元ユーゴスラビア代表、1960年オリンピック金メダリスト(* 1939年)[128]
- 1月6日 - 下石勲、日本の政治家、元肱川町議会議員・議長(* 1939年?)[129]
- 1月6日 - 金重泰、大韓民国の学生運動家、政治活動家、元新民党運営委員(* 1940年)[130]
- 1月6日 - 上田琢巳、日本のジャーナリスト、競馬コラムニスト(* 1941年?)[131]
- 1月6日(訃報発表日) - 青柳裕、日本の教育者、元坂井市教育委員長(* 1942年?)[132]
- 1月6日 - ヘンリー・エマン、アルバの政治家、元首相(* 1948年)[133]
- 1月6日 - パンヤー・クリットチャルーン、タイのカトリック教会の聖職者、元ラーチャブリー教区司教(* 1949年)[134]
- 1月6日 - 岩元一明、日本の実業家、元丸文副社長(* 1954年?)[135]
- 1月6日 - 島田政志、日本の政治家、上富良野町議会議員(* 1957年?)[136]
- 1月6日 - ギュンター・べフリ、ドイツの古生物学者、キュレーター(* 1963年)[137]
- 1月6日 - ブライアン・マティス、アメリカ合衆国の元プロ野球選手(* 1987年)[138]
- 1月7日 - ジャン=マリー・ル・ペン、フランスの政治家、元欧州議会議員、元国民議会議員、元プロヴァンス=アルプ=コート・ダジュール地域圏議会・イル=ド=フランス地域圏議会議員、元パリ市議会議員、元国民戦線党首(* 1928年)[139]
- 1月7日 - 吉岡幸雄、日本の被爆者、元広島被爆者団体連絡会議事務局長(* 1929年)[140]
- 1月7日 - アイラ・エルドゥラン、トルコのヴァイオリニスト、音楽教育者(* 1934年)[141]
- 1月7日 - ジル・ドルー、フランスの歌手(* 1934年)[142]
- 1月7日 - 福士熙、日本の政治家、元藤崎町議会議員・議長(* 1937年?)[143]
- 1月7日 - ピーター・ヤロー、アメリカ合衆国のシンガーソングライター、元「ピーター・ポール&マリー」のメンバー(* 1938年)[144]
- 1月7日 - 汐澤安彦、日本の指揮者、東京音楽大学名誉教授、東京吹奏楽団名誉指揮者(* 1938年)[145]
- 1月7日 - 大谷順彦、日本の理論経済学者、筑波大学名誉教授(* 1938年)[146]
- 1月7日 - 林惺嶽、中華民国(台湾)の画家、美術史家、美術教育者、キュレーター(* 1939年)[147]
- 1月7日 - 山根義久、日本の獣医師、元日本獣医師会会長(* 1943年)[148]
- 1月7日 - 佐久間清治、日本の政治家、元千葉県富津市長、元富津市議会議員(* 1945年)[149]
- 1月7日 - チャン・スアン・ティエウ、ベトナムのカトリック教会の聖職者、元ロンスエン教区司教(* 1945年)[150]
- 1月7日 - 大谷和彦、日本の実業家、テーオーシー会長、ニューオータニ社長(* 1946年)[151]
- 1月7日 - 徐勝二、日本の中華料理のコック、実業家、元杭州飯店社長(* 1946年)[152]
- 1月7日 - 鄭余鎮、中華民国(台湾)の政治家、元立法委員、元新荘市長(* 1946年)[153]
- 1月7日 - リム・キムヤ、カンボジア、フランスの政治家、元カンボジア議会議員(* 1951年?)[154]
- 1月7日 - ワルテル・マルトス、ペルーの陸軍軍人、政治家、ペルー陸軍少将、元閣僚評議会議長・防衛相(* 1957年)[155]
- 1月7日 - 八木沢克昌、日本のボランティア、シャンティ国際ボランティア会理事(* 1958年)[156]
- 1月7日 - デオグラシアス・ヴィクター・サヴェリャーノ、フィリピンの政治家、元代議院議員・副議長、元南イロコス州知事・副知事、元南イロコス州議会議員、元カブガオ副市長(* 1959年)[157]
- 1月7日 - 名波義昭、日本の実業家、建設技術研究所副社長(* 1959年?)[158]
- 1月7日 - ペティヤ・ペンダレワ、ブルガリアの元短距離走選手(* 1971年)[159]
- 1月7日 - ユ・ホハン、大韓民国の声優(* 1972年)[160]
- 1月7日 - イ・ヒチョル、大韓民国のYouTuber(* 1985年)[161]
- 1月8日 - 呉廬生、中華人民共和国の建築家、同済大学教授(* 1930年)[162]
- 1月8日 - チャールズ・ケイ、イギリスの俳優(* 1930年)[163]
- 1月8日 - ガブリエル・ド・ブロイ、フランスの法学者、歴史学者、元フランス学士院総裁(* 1931年)[164][165]
- 1月8日 - シェル=オロフ・フェルト、スウェーデンの政治家、元財政相・予算相・貿易産業相、元リクスダーゲン議員(* 1931年)[166]
- 1月8日 - クヌッド・ヘイネセン、デンマークの実業家、教育者、政治家、元公共事業相・財政相・予算相・教育相、元フォルケティング議員、元コペンハーゲン空港公団最高経営責任者、元TDC取締役(* 1932年)[167]
- 1月8日 - 森司朗、日本の政治家、元長野県議会議員・副議長(* 1933年?)[168]
- 1月8日 - ファビオ・クディチーニ、イタリアの元プロサッカー選手(* 1935年)[169][170]
- 1月8日 - マンクラ・スワンナ・プーマ、ラオスの王族(* 1938年)[171]
- 1月8日(訃報発表日) - マウロ・モランディ、イタリアの隠者(* 1939年?)[172]
- 1月8日 - ルドルフ・ドレスラー、ドイツの外交官、政治家、元連邦議会議員【社会民主党所属】、元駐イスラエル大使(* 1940年)[173]
- 1月8日 - 山田和弘、日本の教育者、元釧路市教育長(* 1942年?)[174]
- 1月8日 - 内潟慶三、日本の能楽師、森田流笛方、重要無形文化財保持者(* 1947年)[175]
- 1月8日 - 林正峰、中華民国(台湾)の政治家、元立法委員、元桃園市議会・桃園県議会議員、元亀山郷長、元亀山郷議会議員(* 1949年)[176]
- 1月8日 - マルク・ミシェツ、ベルギーの漫画家(* 1951年)[177]
- 1月8日 - プリーティッシュ・ナンディー、インドの詩人、映画製作者、作家、画家、ジャーナリスト、タレント、動物の権利活動家、政治家、元ラージヤ・サバー議員(* 1951年)[178]
- 1月8日 - 新川博、日本の作曲家、編曲家(* 1955年)[179]
- 1月8日 - 金田一健、日本の雑誌編集者、元コミックビーム編集長(* 1963年または1964年)[180][181]
- 1月8日 - 李赫鎮、大韓民国の実業家、エスクベリタス資産運用創業者、サンフランシスコ韓人会理事、元オプティマス資産運用代表(* 1967年)[182]
- 1月9日 - フィリス・ダルトン、イギリスの衣装デザイナー(* 1925年)[183]
- 1月9日 - 鹿野昭一、日本の実業家、元日本製鋼所取締役・室蘭製作所所長(* 1928年?)[184]
- 1月9日 - オットー・シェンク、オーストリアのオペラの舞台監督、俳優(* 1930年)[185]
- 1月9日 - 元翊煥、大韓民国の環境学者、元陸軍士官学校教授(* 1931年)[186]
- 1月9日 - ビル・バージ、アメリカ合衆国の俳優(* 1932年)[187]
- 1月9日 - 鷲見弘明、日本の僧侶、元乾坤院・泰増寺住職、元日泰寺代表役員・専門僧堂堂長(* 1933年)[188]
- 1月9日 - 冨田義弘、日本の郷土史家(* 1934年?)[189]
- 1月9日 - 伊藤雄二、日本の数学者、確率論研究者、慶応義塾大学名誉教授(* 1935年?)[190]
- 1月9日 - 三井環、日本の検察官、元大阪高等検察庁公安部長、元高知地方検察庁・高松地方検察庁次席検事(* 1944年)[191]
- 1月9日(訃報発表日) - マヌエル・エルキン・パタロージョ、コロンビアの免疫学者、コロンビア国立大学教授、ポゴタ・サン・フアン・デ・ディオス病院免疫学研究所所長、元ロックフェラー大学・ストックホルム大学准教授(* 1946年)[192]
- 1月9日 - ブラック・バート(リチャード・ハリス)、アメリカ合衆国の元プロレスラー(* 1948年)[193]
- 1月9日 - マーガレット・ババ・ディリ、ウガンダの教員、政治家、元国会議員(* 1954年)[194]
- 1月9日 - MAYA MAXX、日本の画家(* 1961年)[195]
- 1月9日 - 山峰潤也、日本のキュレーター、プロデューサー、NYAW最高経営責任者(* 1983年)[196]
- 1月9日 - ムハンマド・セギリニャ、ウガンダの政治家、国会議員(* 1988年)[197]
- 1月9日 - てらかわよしこ、日本の漫画家(* 生年不明)[198]
- 1月9日 - 木内忠興、日本の実業家、オーベクス監査役(* 生年不明)[199]
- 1月10日(訃報発表日) - ロジェ・ルブランシュ、フランスのレジスタンス運動家、元ローイング競技選手(* 1922年)[200]
- 1月10日(訃報発表日) - フランソワーズ・ショエ、フランスの建築史家、都市史家、都市理論家、ソルボンヌ大学・社会科学高等研究院教授(* 1925年)[201]
- 1月10日 - 堀場清子、日本の詩人、女性史研究家(* 1930年)[202]
- 1月10日 - 奥谷喬司、日本の動物学者、貝類研究者、東京水産大学名誉教授、元日本大学教授、元国立科学博物館動物研究所研究室長(* 1931年)[203]
- 1月10日 - 津村建四朗、日本の地震学者、元地震調査委員会委員長、元気象庁地震火山部長(* 1933年)[204]
- 1月10日 - フェリックス・マンティラ、プエルトリコの元プロ野球選手【ミルウォーキー・ブレーブス所属】(* 1934年)[205]
- 1月10日 - サム・ムーア、アメリカ合衆国の歌手、元「サム&デイヴ」のメンバー(* 1935年)[206]
- 1月10日 - ロンギン・パストゥシャク、ポーランドの歴史学者、政治学者、政治家、元上院議員・議長、元下院議員、元ポーランド国際関係研究所教授(* 1935年)[207]
- 1月10日(訃報発表日) - スタニスラフ・クラソヴィツキー、ソビエト連邦、ロシアの詩人、翻訳家、ロシア正教会の司祭、宗教評論家(* 1935年)[208]
- 1月10日 - テルマ・ホプキンス、イギリスの元走高跳・走幅跳・フィールドホッケー選手、元ホッケー女子アイルランド代表、1956年オリンピック銀メダリスト(* 1936年)[209]
- 1月10日 - 前田幸雄、日本の実業家、元栗本鉄工所社長(* 1939年)[210]
- 1月10日 - 金洙鎮、大韓民国の環境鉱物学者、ソウル大学校名誉教授(* 1939年)[211]
- 1月10日 - 相崎由松、日本のジャーナリスト、実業家、元産経新聞社専務取締役・副社長、元長野放送社長(* 1939年)[212]
- 1月10日 - ネルソン・シルバ・パチェコ、ウルグアイ出身のコロンビアの元プロサッカー選手、元コロンビア代表(* 1946年)[213]
- 1月10日 - 鈴木準二、日本の政治家、垂井町議会議員(* 1947年?)[214]
- 1月10日 - コリン・カーター、イギリスのボーカリスト、元「フラッシュ」のメンバー(* 1948年?)[215]
- 1月10日 - 板倉克子、日本の翻訳家、作家(* 1962年)[216]
- 1月10日(訃報発表日) - エフゲニヤ・ドブロヴォリスカヤ、ソビエト連邦、ロシアの女優(* 1964年)[217]
- 1月10日 - 佐野成宏、日本のテノール、オペラ歌手、東京音楽大学教員(* 1965年)[218]
- 1月10日 - 邵家臻、香港のソーシャルワーカー、人権活動家、政治家、元立法会議員(* 1969年)[219]
- 1月10日(訃報発表日) - 森脇正算、日本の政治家、元兵庫県千種町長(* 生年不明)[220]
- 1月10日 - 土屋直、日本の政治家、元山梨県議会議員・議長(* 生年不明)[221]
- 1月11日 - 三浦洸一、日本の歌手(* 1928年)[222]
- 1月11日 - 邱大洪、中華人民共和国の海岸工学者、海洋工学者、大連理工大学教授、元全国政治協商会議常務委員会委員、元九三学社中央委員会委員(* 1930年)[223]
- 1月11日 - 山田為志、日本の実業家、元矢作建設工業取締役(* 1932年)[224]
- 1月11日 - ビル・デイリー、アメリカ合衆国の元プロ野球選手(* 1935年)[225]
- 1月11日 - ボビー・ケネディ、イギリスの元プロサッカー選手、指導者(* 1937年)[226]
- 1月11日 - 納健、日本の画家、彫刻家(* 1937年?)[227]
- 1月11日 - フェレイドゥーン・シャフバージヤーン、イランの作曲家、ミュージシャン、指揮者(* 1942年)[228]
- 1月11日 - 宇都宮和子、日本の介護福祉士、日本キングス・ガーデン理事長、元茨城県介護福祉士会会長、元常磐大学・東京基督教大学講師(* 1944年)[229]
- 1月11日 - 田中英美、日本の政治家、飯塚市議会議員(* 1945年?)[230]
- 1月11日 - 大久保博、日本の政治家、元千葉県市川市長(* 1949年)[231]
- 1月11日 - マーティ・デメリット、アメリカ合衆国の元プロ野球選手、指導者(* 1953年)[232]
- 1月11日(訃報発表日) - ティニ・ロイス、オランダの元プロサッカー選手、指導者(* 1957年)[233]
- 1月11日 - イ・ユニ、大韓民国の俳優(* 1960年)[234]
- 1月11日 - 小金澤健司、日本の実業家、北海道観光機構会長、アイティコミュニケーションズ・北海道マーケティング総研・クール北海道創業者(* 1960年)[235]
- 1月11日(訃報発表日) - 油谷啓司、日本の実業家、バッグのあぶらや代表取締役会長(* 生年不明)[236]
- 1月12日 - 森政弘、日本のロボット工学者、東京工業大学名誉教授、ロボットコンテスト創始者(* 1927年)[237]
- 1月12日 - 池内淳、日本の教育者、元東播工業高等学校校長(* 1931年?)[238]
- 1月12日 - 南邦和、日本の詩人(* 1933年)[239]
- 1月12日 - 宮田満雄、日本のアメリカ文学者、関西学院大学名誉教授、元学校法人関西学院院長(* 1933年)[240]
- 1月12日 - クロード・ジャーマン・ジュニア、アメリカ合衆国の俳優、映画プロデューサー、元サンフランシスコ国際映画祭エグゼクティブディレクター(* 1934年)[241]
- 1月12日 - 伊藤彬、日本の実業家、政治家、元岩手県北上市長、元北上青年会議所理事長、元北上市教育委員長、元北上商工会議所会頭(* 1939年)[242]
- 1月12日 - ピーター・ブラウン、イギリスの元ラグビーユニオン選手、元スコットランド代表(* 1941年)[243]
- 1月12日 - イサイアス・ロドリゲス、ベネズエラの検察官、外交官、政治家、元副大統領、元制憲議会第二副議長、元検事総長、元元老院議員、元駐イタリア大使(* 1942年)[244]
- 1月12日 - 對馬忠雄、日本の教育者、元青森県カーリング協会会長、元青森市教育委員長(* 1944年?)[245]
- 1月12日 - レスリー・チャールソン、アメリカ合衆国の女優(* 1945年)[246]
- 1月12日 - 二宮真盛、日本の政治家、元福岡県議会議員(* 1953年?)[247]
- 1月12日 - マーク・イズ、アメリカ合衆国のベーシスト、作曲家(* 1954年)[248]
- 1月12日 - アルベルト・コッラ、イタリアの作曲家(* 1968年)[249]
- 1月12日(訃報発表日) - 高原實幸、日本の政治家、元宮崎村議会議員(* 生年不明)[250]
- 1月13日 - 小島章伸、日本の実業家、元QUICK社長、元日本経済新聞社取締役(* 1928年?)[251]
- 1月13日 - ポール・ベナセラフ、フランス出身のアメリカ合衆国の数学哲学者、プリンストン大学名誉教授(* 1930年)[252]
- 1月13日 - 宮平宗輔、日本の政治家、元西原町議会議員・議長(* 1931年?)[253]
- 1月13日 - 山田火砂子、日本の映画監督、現代ぷろだくしょん社長(* 1932年)[254]
- 1月13日 - 坂口望、日本の実業家、元日経スタッフ専務(* 1933年?)[255]
- 1月13日 - トニー・ブック、イギリスの元プロサッカー選手、指導者(* 1934年)[256]
- 1月13日(訃報発表日) - エルガー・ハワース、イギリスの金管楽器演奏者、指揮者、作曲家、音楽教育者(* 1935年)[257]
- 1月13日 - 井出欣冶、日本の実業家、元フジタ副社長(* 1936年?)[258]
- 1月13日 - ベルント・クルマン、ドイツの宝石彫刻師、元短距離走選手、1960年オリンピック金メダリスト(* 1939年)[259]
- 1月13日 - トニー・グレシャム、オーストラリアのアマチュアゴルファー(* 1940年)[260]
- 1月13日 - オリヴィエロ・トスカーニ、イタリアの写真家(* 1942年)[261]
- 1月13日 - クエンティン・デイヴィス、イギリスの政治家、元庶民院・貴族院議員(* 1944年)[262]
- 1月13日 - 津田英治、日本のナレーター(* 1948年)[263]
- 1月13日 - 林康雄、日本の実業家、鉄建建設会長(* 1952年)[264]
- 1月13日 - 亀川雅裕、日本の政治家、浦添市議会議員(* 1952年?)[265]
- 1月13日 - ミハイロ・ステリマフ、ソビエト連邦、ウクライナの元サッカー選手、指導者(* 1966年)[266]
- 1月13日 - 松本幸祐、日本の競馬騎手【兵庫県競馬組合所属】(* 1981年)[267]
- 1月14日 - イルムガルト・フルフナー、ドイツの戦争犯罪者、元シュトゥットホーフ強制収容所職員(* 1925年)[268]
- 1月14日 - 川本ミヤ子、日本の水俣病の語り部、水俣市立水俣病資料館職員(* 1930年?)[269]
- 1月14日 - フリオ・コロンボ、イタリアのジャーナリスト、コラムニスト、編集者、作家、政治家、元代議院・元老院議員、元ウニタ編集長、元コロンビア大学教員、元在ニューヨークイタリア文化会館館長(* 1931年)[270]
- 1月14日 - 陳清波、台湾出身の日本のプロゴルファー(* 1931年)[271]
- 1月14日 - トム・サーモン、アメリカ合衆国の裁判官、弁護士、政治家、元バーモント州知事、元バーモント州議会下院議員、元ロッキンガム町議会議員、元バーモント大学学長(* 1932年)[272]
- 1月14日 - 高山茂、日本の実業家、元長野日報社社長(* 1935年?)[273]
- 1月14日 - 石井清、日本の農業協同組合幹部、元JA神奈川県中央会・連合会会長(* 1936年?)[274]
- 1月14日(訃報発表日) - テディ・オセイ、ガーナのミュージシャン、サクソフォニスト、「オシビサ」のメンバー(* 1937年)[275]
- 1月14日(訃報発表日) - イサク・ハレヴァ、トルコのラビ、ハハム・バシュ(* 1940年)[276]
- 1月14日 - ベネディト・デ・リラ、ブラジルの政治家、バラ・デ・サン・ミゲル市長、元上院・下院議員、元アラゴアス州議会議員、元マセイオ市議会・リモエイロデアナディア市議会議員(* 1942年)[277]
- 1月14日 - ハインツ・クリュートマイヤー、ドイツ出身のアメリカ合衆国のスポーツ写真家、報道写真家(* 1942年?)[278]
- 1月14日 - 関根俊二、日本の医師、浪江町国民健康保険仮設津島診療所所長(* 1942年?)[279]
- 1月14日 - 佐藤一宇、日本の政治家、元新潟県笹神村長、元阿賀野市副市長(* 1943年?)[280]
- 1月14日 - 西園寺章雄、日本の俳優(* 1947年)[281]
- 1月14日 - ラディスラフ・フチコ、チェコスロバキア、スロバキア、チェコの東方典礼カトリック教会の聖職者、神学者、ルテニア教会チェコ共和国東方典礼使徒座代理区長、ホレア名義司教、元クロアチア教会クリジェヴツィ東方典礼教区司教(* 1948年)[282]
- 1月14日 - ユルゲン・グラフ、スイスの作家、教員、ホロコースト否認論者(* 1951年)[283]
- 1月14日 - 鶴屋紅子(渡邊千鶴)、日本の女優(* 1958年)[284]
- 1月14日 - トニー・スラッタリー、イギリスの俳優、コメディアン(* 1959年)[285]
- 1月14日(遺体発見日) - ダグ・シャピロ、アメリカ合衆国の実業家、自転車事故コンサルタント、元ロードサイクリスト(* 1959年)[286]
- 1月14日 - 矢延隆生、日本のテレビプロデューサー、実業家、フジテレビ専務取締役(* 1964年)[287]
- 1月14日 - バディージャ・ムシュターク、パキスタンの教育者、ルーツIVYインターナショナル・スクールズ・アンド・カレッジズ創業者・最高経営責任者(* 1974年)[288]
- 1月15日 - トミー・ブラウン、アメリカ合衆国の元プロ野球選手(* 1927年)[289]
- 1月15日 - アンナ・マリア・アッケルマン、イタリアの女優(* 1932年)[290]
- 1月15日 - 菊地慶一、日本の文筆家(* 1932年)[291]
- 1月15日 - 太田一也、日本の火山学者、九州大学名誉教授、元九州大学島原地震火山観測所所長(* 1934年)[292]
- 1月15日 - 野崎昭弘、日本の計算数学者、情報科学者、大妻女子大学名誉教授(* 1936年)[190]
- 1月15日 - 李魁賢、中華民国(台湾)の詩人、文学評論家、翻訳家(* 1937年)[293]
- 1月15日 - メルバ・モンゴメリー、アメリカ合衆国のカントリー・ミュージックの歌手(* 1938年)[294]
- 1月15日 - ジャノー・シュワルツ、フランス、アメリカ合衆国の映画監督(* 1939年)[295]
- 1月15日 - ロスニー・スマルト、ハイチの農学者、政治家、元首相、元チリ農業開発研究所所長、元チャピンゴ自治大学教授(* 1940年)[296]
- 1月15日 - デイヴィッド・リンチ、アメリカ合衆国の映画監督、俳優(* 1946年)[297]
- 1月15日 - イ・ジェミョン、大韓民国の声優、俳優(* 1946年)[298]
- 1月15日 - 奥田清美、日本の消防組合幹部、元南渡島消防事務組合消防長(* 1946年?)[299]
- 1月15日 - 辻村豊、日本の政治家、元釧路町議会議員・副議長(* 1946年?)[300]
- 1月15日 - ウィリー・ネヴェン、ベルギーの政治家、元ハーレン市長、元リンブルフ州副知事、元ハーレン市議会・リンブルフ州議会議員(* 1948年)[301]
- 1月15日 - ガス・ウィリアムズ、アメリカ合衆国の元プロバスケットボール選手(* 1953年)[302]
- 1月15日 - 陽祖耀、中華人民共和国の政治家、元全国人民代表大会代表、元湘潭市人民代表大会常務委員会主任・副市長、元中国共産党湘潭市委員会常務委員・湘郷市委員会書記、元湘郷市長(* 1955年)[303]
- 1月15日 - リンダ・ノーラン、アイルランド出身のイギリスの歌手、「ノーランズ」の元メンバー(* 1959年)[304]
- 1月15日 - 鈴木茂幸、日本の実業家、元日本精工取締役(* 1959年?)[305]
- 1月15日(訃報発表日) - 藤原正武、日本の教育者、元兵庫工業高等学校校長(* 生年不明)[306]


















