舟木重信
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受賞
家族・親族
著書
翻訳
- 『タウリスのイフヰゲーニエ』(ゲーテ、岩波書店) 1923、のち文庫
- 『アンテイゴーネ 表現主義代表戯曲』(ワルテル・バーゼンクレーフェル、二松堂書店) 1923
- 『ストリンドベルク童話集』(ストリンドベルク、古今書院) 1924
- 『爛酔』(ストリンドベリイ、聚英閣) 1924
- 『書簡』(ゲーテ、大村書店、ゲーテ全集18) 1928
- 『グリム童話集』(アルス、日本児童文庫) 1928
- 『ルッテル』(ストリンドベルグ、春陽堂) 1932
- 『ゲーテ希望の書』(金星堂、人生叢書) 1936
- 『日本文化の印象』(エデュアルト・シュプランガー、早稲田大学) 1937
- 『湯治客』(ヘルマン・ヘッセ、三笠書房、ヘルマン・ヘッセ全集6) 1940
- 『狐ライネケ物語』(ゲーテ、改造社) 1942
- 『強制収容所の十三ケ月 非政治的な記録』(ヴオルフガング・ラングホフ、池宮秀意共訳、創芸社) 1947
- 『陽気な娘 ハイテレタイ』(オットー・ルードヴィヒ、世界書房) 1949
- 『ハルツ紀行 / 北海 / ル・グランの書』(ハイネ、中村英雄共訳、解放社) 1949
- 『詩人ハイネの臨終の恋』(カミラ・セルダン、創芸社) 1950
- 『スターリングラード』(テオドール・プリーヴィェ、改造社) 1950 - 1951、のち角川文庫
- 『アッタトロル』(ハイネ、河出書房) 1952
- 『カイゼルは去ったが将軍たちは残った』(テオドール・プリーヴィエ、白水社) 1953
脚注
外部リンク
- 早稲田と文学(舟木重信) - ウェイバックマシン(2015年5月7日アーカイブ分)
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| 太字は恩賜賞受賞者。雅号、筆名、芸名等は受賞時のものによる。表記揺れによる混乱を避けるため、漢字は便宜上新字体に統一する。 | |||||||||