MUSIC AWARDS JAPAN 2026

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MUSIC AWARDS JAPAN 2026」(ミュージック・アワーズ・ジャパン ニーゼロニーロク)は、カルチャーアンドエンタテインメント産業振興会(CEIPA)[注釈 1]が主催する賞。2026年6月13日SGCホール有明TOYOTA ARENA TOKYOにて授賞式が開催された。

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会場
日本の旗 日本
主催CEIPA[注釈 1]
概要 開催日, 会場 ...
MUSIC AWARDS JAPAN 2026
開催日2026年6月13日
会場
日本の旗 日本
主催CEIPA[注釈 1]
司会
公式サイトMUSIC AWARDS JAPAN
テレビ/ラジオ放送
放送局
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概要

2025年1月1日から12月31日までの期間に、初めてフルバージョンの音源が公的サービスにおいてデジタル配信、もしくはフィジカル発売された楽曲・アルバムを対象に音楽人の投票によって最優秀作品・アーティストが決定するというもの[1][2]

前回は、会場を京都府ロームシアター京都にて2日間に分けて授賞式を開催していたが、今回は会場を東京都に移し、昼にSGCホール有明にて「Premiere Ceremony」、夜にTOYOTA ARENA TOKYOにてレッドカーペット、および「Grand Ceremony」が開催された[1][2][3][4]

「Premiere Ceremony」の司会は、森香澄谷中敦東京スカパラダイスオーケストラ)が、「Grand Ceremony」の司会は、菅田将暉がそれぞれ前回に引き続き担当した[5][6][7][8]。なお「Premiere Ceremony」はTOKYO MXにて「Grand Ceremony」はNHKにて放送され、YouTubeABEMALeminoradikoでストリーミング配信された[9]。ノミネーションは、2026年4月30日に発表された[10][11][12]

背景

今回の開催は、2025年9月15日に発表され、日本・アジアの音楽を世界へ発信する拠点となるための中長期的な視座で考えた判断として、会場を京都から東京に変更したことも発表した[3][4]

2025年11月5日には、クリス・ペプラー山本里菜による進行、ゲストに櫻井海音ヒコロヒー柴那典・株式会社arne代表の松島功が登壇しての記者発表会が開催され、開催概要、新設部門や中間集計の発表が行われた[1][2]

2026年3月19日に住吉美紀とクリス・ペプラーによる進行、ゲストにアンバサダーに就任した畑芽育、スペシャルサポーターとして小籔千豊、ゲストアーティストとして宅見将典塩﨑太智吉田仁人M!LK)、五百城茉央池田瑛紗菅原咲月乃木坂46)が登壇し、アーティストをはじめとした音楽関係者が投票するエントリー作品の発表会が行われ、最優秀楽曲賞に100曲、最優秀アーティスト賞に100アーティスト、最優秀ニュー・アーティスト賞に50アーティスト、最優秀アルバム賞に101作品、Best Global Hit from Japanに100曲、最優秀アジア楽曲賞に21曲が選ばれた[13][14]

投票は、エントリー作品が発表された3月19日から4月8日まで一次投票が行われ、4月30日に住吉美紀とクリス・ペプラーによる進行、ゲストとしてアンバサダーを務める中島健人と畑芽育が登壇してのノミネート作品・アーティストの発表会が行われた後に、同日から5月20日まで最終投票が行われた[10][12]

エントリー規定と選考基準

エントリー作品については、以下の基準を設けた[1]

エントリー対象作品規定
フルバージョンのオフィシャル音源、および画源が、2025年1月1日から12月31日の間に初めて公的サービスにおいてデジタル配信、もしくはフィジカル発売された作品(楽曲・アルバム)を対象とする。
アーティスト部門や一部部門[注釈 2]は適用せず「最優秀ロングヒット賞(楽曲・アルバム)」は、2024年12月31日までにリリースされた作品を対象とする。
集計期間
2025年1月27日 - 2026年2月22日 ※8週間を1ピリオドとし、計7ピリオド
1stピリオド:2025年1月27日 - 3月23日
2ndピリオド:2025年3月24日 - 5月18日
3rdピリオド:2025年5月19日 - 7月13日
4thピリオド:2025年7月14日 - 9月7日
5thピリオド:2025年9月8日 - 11月2日
6thピリオド:2025年11月3日 - 12月28日
7thピリオド:2025年12月29日 - 2026年2月22日
楽曲のジャンル分けについて
Billboard JAPANオリコンYouTubeGfK/NIQ Japan、Music Story、およびDSP各社の楽曲メタデータをもとに、MUSIC AWARDS JAPAN基本設計委員がジャンル分けを行うものとし、ジャンルは1楽曲・アーティストにつき、1つまでとする。
演歌・歌謡曲等一部のジャンル分けにはオリコン、USENのデータを使用する。

また、主要6部門については、以下の選考方法で行われた。

最優秀楽曲賞
Billboard JAPAN「Hot 100」の6指標(ラジオCDダウンロードストリーミングミュージックビデオカラオケ)に「Top User Generated Songs」を加えた7指標のいずれかにランクインした全楽曲をピリオド毎にリストアップ。各ピリオド集計時にリストアップされた全楽曲の中からエントリー対象作品規定に当てはまる楽曲を抜き出し、上位100曲までを抽出。全ピリオド終了後にピリオド毎に抽出した全楽曲をポイント順に並べ、楽曲毎の最大ポイント以下の重複を削除した上で、上位100曲までをエントリー作品として決定する。
最優秀アルバム賞
Billboard JAPAN「Hot Albums」の3指標(CD、ダウンロード、ストリーミング)のいずれかにランクインした全アルバム[注釈 3]をピリオド毎にリストアップ。各ピリオド集計時にリストアップされた全アルバムの中からエントリー対象作品規定に当てはまるアルバムを抽出。全ピリオド終了後にピリオド毎に抽出した全アルバムをポイント順に並べ、アルバム毎の最大ポイント以下の重複を削除した上で、上位100作品までをエントリー作品とする。
最優秀アーティスト賞
最優秀楽曲賞と最優秀アルバム賞において、各ピリオドごとに抽出した楽曲とアルバムのポイントをアーティストで名寄せして合算。全ピリオド終了後にピリオド毎に抽出した全アーティストをポイント順に並べ、アーティスト毎の最大ポイント以下の重複を削除した上で、上位100アーティストまでをエントリーアーティストとする。
最優秀ニュー・アーティスト賞
Billboard JAPAN「Hot 100」の6指標に「Top User Generated Songs」を加えた7指標のいずれかにランクインした全楽曲をピリオドごとにリストアップ。そのチャートから、Billboard JAPAN「Heatseekers Songs」のルール[注釈 4]に準じて抽出したアーティストによる楽曲トップ30を抽出。全ピリオド終了後にピリオド毎に抽出した全楽曲をポイント順に並べ、アーティストおよび楽曲毎の最大ポイント以下の重複を削除した上で、上位50アーティストをエントリーアーティストとする。
また、デビュー3年未満のアーティスト(2022年1月1日以降に初めて楽曲が公的サービスにおいてデジタル配信、もしくはフィジカル発売されたアーティスト)を対象とし、MUSIC AWARDS JAPAN 2025「最優秀ニュー・アーティスト賞」にエントリーされたアーティスト、および他部門にノミネートされたアーティストは除く。
Best Global Hit from Japan
ピリオド毎にルミネイトが集計するグローバルの視聴データ(ストリーミング、ダウンロード、MV)から日本の楽曲を抽出し、日本での視聴数を除いて作成したグローバルチャート上位100曲を抽出。全ピリオド終了後にピリオド毎に抽出した全楽曲をポイント順に並べ、楽曲毎の最大ポイント以下の重複を削除した上で、上位100曲までをエントリー作品とする。この部門ではエントリー対象作品規定を適用せず、配信開始日・発売日に関わらず全楽曲を対象とする。
最優秀アジア楽曲賞
ルミネイトが集計する日本を除いたアジア各国・地域[注釈 5]の2025年の年間チャート上位3曲(合計21曲)をエントリー作品とする。
集計期間: 2025年1月31日 - 2026年2月26日
対象国のアーティストの楽曲を対象とし、上位3曲に同一アーティストで複数曲が入っていた場合は、最上位の楽曲のみを対象とし、3アーティスト3曲をエントリー作品とする。

日程

  • 3月19日 - エントリー作品発表・一次投票開始
  • 4月8日 - 一次投票終了
  • 4月30日 - ノミネート作品発表・最終投票開始
  • 5月20日 - 最終投票終了
  • 6月11日 -「最優秀演歌・歌謡曲楽曲賞」授賞式
  • 6月13日 - MUSIC AWARDS JAPAN 2026「Premiere Ceremony」「Grand Ceremony」

MUSIC AWARDS JAPAN WEEK

授賞式が開催された13日までの1週間は「MUSIC AWARDS JAPAN WEEK」として、お台場青海エリアを中心とした渋谷六本木などの東京各地や大阪にて様々なアーティストのパフォーマンスを楽しむことのできるライブステージや国内外の音楽業界関係者によるショーケース、セミナーなど多彩なイベントを開催した[13][15]

受賞とノミネート

太文字が、最優秀賞受賞作品・受賞者[11][40][41]

主要6部門

最優秀楽曲賞
最優秀アーティスト賞
最優秀ニュー・アーティスト賞
最優秀アルバム賞
Best Global Hit From Japan
最優秀アジア楽曲賞

楽曲

音楽ジャンルカテゴリー
最優秀J-POP楽曲賞
最優秀ロック楽曲賞
最優秀ヒップホップ/ラップ楽曲賞
最優秀R&B/コンテンポラリー楽曲賞
最優秀オルタナティブ楽曲賞
最優秀ダンス&ボーカル楽曲賞(グループ/ソロ)
最優秀ボーイズアイドルカルチャー楽曲賞(グループ/ソロ)
最優秀ガールズアイドルカルチャー楽曲賞(グループ/ソロ)
最優秀演歌歌謡曲楽曲賞
スペシャルカテゴリー
最優秀ダンス・エレクトロニック楽曲賞 in association with JDDA
最優秀アニメ楽曲
最優秀ボーカロイドカルチャー楽曲賞
  • r-906匙ノ咒
    • あばらや「花弁、それにまつわる音声」
    • 山本「三不粘をエロい目で見るな」
    • 山本「乳首なぞなぞ」
    • まらしぃ「ヒューマンビーイング」
    • 海茶「幕を下ろそう、パレードへ」
最優秀クロスボーダー・コラボレーション楽曲賞
最優秀バイラル楽曲賞
バックカタログカテゴリー
最優秀リバイバル楽曲賞
最優秀ロングヒット楽曲賞
地域別カテゴリー
Best Japanese Song in Asia
Best Japanese Song in Europe
Best Japanese Song in North America
Best Japanese Song in Latin America

海外楽曲

音楽ジャンルカテゴリー
最優秀海外ポップス楽曲賞
最優秀海外ロック楽曲賞
最優秀海外ヒップホップ/ラップ楽曲賞
最優秀海外R&B/コンテンポラリー楽曲賞
最優秀海外オルタナティブ楽曲賞
最優秀K-POP楽曲賞
インターナショナルスペシャルカテゴリー
Korean Popular Music特別賞
Thai Popular Music特別賞
  • YOUNGOHMMy Heart Follows You
Indonesian Popular Music特別賞
  • Hindiaeverything u are
Vietnamese Popular Music特別賞
  • Hòa MinzyBắc Bling
Philippine Popular Music特別賞
  • Cup of JoeMulto

アーティスト

音楽ジャンルカテゴリー
最優秀J-POPアーティスト賞
最優秀ロックバンド/ソロアーティスト賞
最優秀ヒップホップ/ラップアーティスト賞
最優秀R&B/コンテンポラリーアーティスト賞
最優秀オルタナティブアーティスト賞
最優秀ダンス&ボーカルアーティスト賞(グループ/ソロ)
最優秀ボーイズアイドルカルチャーアーティスト賞(グループ/ソロ)
最優秀ガールズアイドルカルチャーアーティスト賞(グループ/ソロ)
最優秀デジタルカルチャーアーティスト賞
最優秀K-POPアーティスト賞
最優秀DJ賞 in association with JDDA

特別賞

MAJ Timeless Echo
演歌歌謡曲 特別功労賞

アルバム

ジャンルカテゴリー
最優秀ロングヒットアルバム賞
最優秀ジャズアルバム賞
最優秀クラシックアルバム賞
最優秀サウンドトラックアルバム賞

ライブパフォーマンス

ラージェスト・ライブ・オーディエンス賞(国内)
ラージェスト・ライブ・オーディエンス賞(海外)

ライブスタッフ

最優秀ライブ美術大道具スタッフ賞 in association with 日本舞台技術スタッフ団体連合会
最優秀ライブ照明スタッフ賞 in association with 日本舞台技術スタッフ団体連合会
最優秀ライブ音響スタッフ賞 in association with 日本舞台技術スタッフ団体連合会
ライブスタッフ功労賞 in association with 日本舞台技術スタッフ団体連合会

クリエイター

ミュージックビデオカテゴリー
最優秀ミュージックビデオ作品賞
オリジナルスコアカテゴリー
最優秀劇中伴奏音楽賞(映画
最優秀劇中伴奏音楽賞(ドラマ
最優秀劇中伴奏音楽賞(アニメ
アートワークカテゴリー
最優秀アートワーク賞 in association with JAGDA
エンジニアカテゴリー
グランプリエンジニア賞 in association with PMRAJ
  • Best Master Sound部門(ポップス、歌謡曲)
    丸山武蔵(ミキシング&マスタリング・エンジニア)「acclimation」より「TFL」/ jjean
    • Best Master Sound部門(クラシック、ジャズ、フュージョン)
      深田晃(ミキシング・エンジニア)、山下由美子(マスタリング・エンジニア)「60th Sinfonia」より「The Red Cliff 2025」」岩代太郎
    • Best Master Sound部門(クラシック、ジャズ、フュージョン)
      塩澤利安(ミキシング・エンジニア)、佐藤洋(マスタリング・エンジニア)陸上自衛隊中央音楽隊第173回定期演奏会」より「付喪神(つくもがみ) / ジョン・マッキー」指揮:柴田昌宜(陸上自衛隊中央音楽隊)
    • Best Master Sound部門(クラシック、ジャズ、フュージョン)
      竹田壮志(マスタリング・エンジニア)、中内茂治(ミキシング・エンジニア)「映画「記憶の解凍」オリジナルサウンドトラック」より「辛い記憶」はらかなこ
    • Best Master Sound部門(ポップス、歌謡曲)
      瀧口博達(マスタリング・エンジニア)、志水清鷹(ミキシング・エンジニア)「配信シングル」より「No More」」/ idom
    • ニュー・プロミネント賞
      NNZN(ミキシング・エンジニア)「「新星目録」より「ビビデバ」」/ 星街すいせい
    • アナログディスク部門
      加藤拓也(カッティング・エンジニア)、菊地功(マスタリング・エンジニア)、橋本茂昭(ミキシング・エンジニア)Precious Days」より「歌を贈ろう」/ 竹内まりや
    • アナログディスク部門
      北村勝敏(カッティング・エンジニア)「窓の向こうに & Another Answer」より「竹田の子守唄」/ 井筒香奈江
    • Immersive部門
      中山太陽(ミキシング・エンジニア)「配信シングル」より「イニミニマイニモ」/ 平手友梨奈
    • Immersive部門
      塩澤利安(ミキシング・エンジニア)「美空ひばり The Eternal Songs」より「愛燦燦(あいさんさん)」/ 美空ひばり
スチューデントクリエーションカテゴリー
学生クリエイター奨励賞 in association with 京都芸術大学
  • brooksanna's cradle
    • kohamo「Crush」
    • Haruta「Fight.」
    • OTAKE「ITADAKIMASU (feat. KVGGLV)」
    • BLOOD BOY「Vague」
    • NaUTS「Wanna」
    • mM7th「哀悩」
    • ゼポナイカ「ガランの心」
    • 岬小次郎「現代風刺歌」
    • 安見ゆうひ「羊水」

投票

ベスト・オブ・リスナーズチョイス:国内楽曲 powered by Spotify
ベスト・オブ・リスナーズチョイス:海外楽曲 powered by Spotify

アナログレコード

最優秀アナログレコード・セールス特別賞

パートナーシップ

カラオケカテゴリー
カラオケ特別賞 カラオケ・オブ・ザ・イヤー:J-POP powered by DAM & JOYSOUND
カラオケ特別賞 カラオケ・オブ・ザ・イヤー:演歌歌謡曲 powered by DAM & JOYSOUND
USENブロードキャスティングカテゴリー
リクエスト特別賞 推し活リクエスト・アーティスト・オブ・ザ・イヤー powered by USEN
ミュージックライツカテゴリー
クリエイター特別賞 Song of the Year for Creators presented by JASRAC
ラジオカテゴリー
ラジオ特別賞 Radio Rising Artist of the Year
ファンダムカテゴリー
ファンダム特別賞 Best Fandom Artist powered by LINE MUSIC & Yahoo!検索
ファミリーソングカテゴリー
ファミリーソング特別賞 家族が選んだベストソング 2025 powered by 家族アルバム みてね

複数の部門を受賞したアーティスト

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授賞式

プレゼンター

演歌・歌謡曲LIVE

Grand Ceremony

  • 山寺宏一 - ナレーション
  • 松たか子 - 「最優秀アルバム賞」プレゼンター
  • 都倉俊一豊田章男 - 「Top Global Hit From Japan」プレゼンター
  • 岡本多緒 - 「最優秀ガールズアイドルカルチャーアーティスト賞(グループ/ソロ)」プレゼンター
  • 布袋寅泰 - 「最優秀ニュー・アーティスト賞」プレゼンター
  • 戸田恵梨香 - 「最優秀ロック楽曲賞」プレゼンター
  • 大根仁 - 「最優秀ミュージックビデオ作品賞」プレゼンター
  • アオイヤマダ - 「最優秀ボーイズアイドルカルチャーアーティスト賞(グループ/ソロ)」プレゼンター
  • JY Park - 「最優秀アジア楽曲賞」プレゼンター
  • 田中泯 - 「最優秀オルタナティブ楽曲賞」プレゼンター
  • 本木雅弘 - 「最優秀楽曲賞」プレゼンター
  • 渡辺謙 -「最優秀アーティスト賞」プレゼンター

パフォーマー

演歌・歌謡曲LIVE

Premiere Ceremony

Grand Ceremony

中継・関連番組

時刻はいずれもJST[42]

テレビ

NHK地上波BS、中継)
  • 6月13日(土)18時00分 - 19時30分(NHK BS・BSP4K、レッドカーペットライブ)
  • 6月13日(土)19時30分 - 20時55分(NHK総合・BSP4K、「Grand Ceremony」第1部)
  • 6月13日(土)21時30分 - 22時50分(NHK総合・BSP4K、「Grand Ceremony」第2部)
    • サタデーウォッチ9』は通常は21時 - 22時に放送しているが、前述の「Grand Ceremony」第2部の中継編成のため30分短縮して21時30分までの放送
TOKYO MX(地上波、中継)
テレビ東京(地上波・BS、録画)
  • 6月21日(日)12時 - 12時45分(テレビ東京、演歌・歌謡曲LIVE)
  • 6月30日(火)19時 - 21時(BSテレ東・BSテレ東4K、演歌・歌謡曲LIVE BS放送版)
スタッフ(テレビ)
レッドカーペットライブ(NHK BS・BSP4K)
  • ナレーション:杉浦友紀NHKアナウンサー
  • 撮影協力・映像提供:CEIPA(一般社団法人カルチャーアンドエンタテインメント産業振興会)
  • 美術:江原若菜
  • 技術:麻生拓也
  • 撮影:中田洋介
  • 照明:高橋知子
  • 音声:田辺滋樹
  • 編集:陸田優斗
  • 音響効果:高野正樹
  • 取材:室直弥、島竹くら斗
  • ディレクター:齋藤勇太、河合信郎
  • プロデューサー:外山尚吾
  • 制作統括:加藤英明、佐橋陽一
  • 制作協力:CRAZY TV
  • 制作:NHKエンタープライズ
  • 制作・著作:NHK
演歌・歌謡曲LIVE(テレビ東京・BSテレ東)
  • ナレーター:松丸友紀
  • 構成:栗田智也
  • TM:椙本晃一
  • TD/SW:髙村和隆
  • 撮影:長尾一輝
  • VE:葛西雅弘
  • VTR:飯塚侑哉
  • 特機:深田真実
  • 照明:土谷彩加
  • 音声:鶴﨑康弘
  • PA:渡辺祥
  • 編集:小川洋行
  • MA:草山洋次
  • 音楽担当:山崎花海
  • 音響効果:村山達彦
  • 美術デザイン:岩本朝美
  • 美術進行:政所美咲
  • 装置:冨田泰史
  • 大道具:廣野晴樹
  • LED:長野真大
  • 特効:菅谷守
  • 楽器:木下美々
  • CG制作:山口剛史
  • 会場協力:Zepp DiverCity(TOKYO)
  • 写真協力:北島音楽事務所
  • 合唱団協力:東京都合唱連盟
  • 制作進行:松本華奈
  • 舞台進行:沼尻高明
  • 舞台監督:三富達郎
  • ディレクター:杉田美都、吉田奈緒
  • 演出:黒田豊秋
  • プロデューサー:森川健一、大島信彦、藤本元、岩田惠
  • 制作協力:一般社団法人日本音楽事業者協会ユニオン映画エムファーム
  • 主催・製作著作:一般社団法人カルチャーアンドエンタテインメント産業振興会(CEIPA)

配信

YouTube
ABEMA
Lemino
radiko(MUSIC AWARDS JAPAN 2026 AUDIO LIVE supported by Spotify

ラジオ

TOKYO FMJFN系38局ネット)『MUSIC AWARDS JAPAN 2026 授賞式直前スペシャル』[43]
6月12日23時 - 23時55分、パーソナリティ:住吉美紀(フリーアナウンサー)
文化放送『畑芽育 MUSIC AWARDS JAPAN RADIO SPECIAL』[44]
6月18日19時 - 21時、パーソナリティ:畑芽育(俳優、MAJ2026アンバサダー)、寺島啓太(フリーアナウンサー)
ニッポン放送NRN系18局及びFM COCOLOにネット)『オールナイトニッポンGOLD〜MUSIC AWARDS JAPANスペシャル〜』[45]
6月19日22時 - 翌20日0時、パーソナリティ:垣花正、熊谷実帆(ニッポン放送アナウンサー)

反響

脚注

外部リンク

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