伊那小沢駅
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- 1936年(昭和11年)12月30日:三信鉄道小和田 - 満島(現・平岡)間延伸時に開設[1]。一般駅。
- 1943年(昭和18年)8月1日:三信鉄道が飯田線の一部として国有化、運輸通信省(後の日本国有鉄道)の駅となる[3]。
- 1971年(昭和46年)12月1日:貨物・荷物扱い廃止(旅客駅化)[4]。
- 1984年(昭和59年)2月24日:飯田線南部CTC化に伴い無人駅化[2][5]。
- 1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化に伴い、JR東海の駅となる[3]。
- 2000年(平成12年)2月12日:新待合室完成。
- 2018年(平成30年):秘境駅として認知されるようになり、臨時急行「飯田線秘境駅号」の停車駅となる。
