門島駅
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- 1932年(昭和7年)10月30日:三信鉄道門島 - 天竜峡間開通時に、終着駅として開設。泰阜ダム建設用の資材輸送や、舟運の貨物代替輸送等を行うために開設された[1][2][3]。一般駅[2]。
- 1935年(昭和10年)11月15日:三信鉄道が温田駅まで延伸、途中駅となる[3]。
- 1943年(昭和18年)8月1日:三信鉄道線が飯田線の一部として国有化、鉄道省(後の日本国有鉄道)の駅となる[2][3]
- 1971年(昭和46年)12月1日:貨物・荷物扱い廃止(旅客駅化)[2]。
- 1984年(昭和59年)2月24日:飯田線南部CTC化に伴い、無人駅化[4][5]。
- 1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化に伴い、JR東海の駅となる[2][6]。
- 1997年(平成9年)12月15日:駅舎解体[1]。
- 2013年(平成25年)
