アンドロメダステークス
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1988年に京都競馬場ダート1800mの5歳(現4歳)以上別定のオープンクラスの特別競走として創設された。 翌1989年は栗東トレーニングセンター開設20周年記念として施行され[要出典]、1990年には混合競走となった。
1997年に施行距離を芝1200mに、併せて負担重量もハンデ戦に変更されるも、1999年は開催休止となる。
2000年には負担重量を別定に戻し、特別指定交流競走にも指定された。
2006年からは現行の芝2000mでの開催となり、2007年には国際競走に指定されている。
2019年にリステッド競走に指定され、2020年~2022年は京都競馬場整備工事のため阪神競馬場芝2000mで開催されている。
負担重量は3歳55kg、4歳以上57kg、牝馬2kg減を基本とし、日本調教馬は収得賞金1600万円超過馬は超過額1200万円毎1kg増。海外調教馬はG1優勝馬5kg増、G2優勝馬3kg増、G3優勝馬1kg増(2歳時の成績除く)。
2025年の本賞金は1着2800万円、2着1100万円、3着700万円、4着420万円、5着280万円[2]。