大湯都史樹

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国籍 日本の旗 日本
生年月日 (1998-08-04) 1998年8月4日(27歳)
出身地 北海道
デビュー 2020(SF)
2020(SUPER GT)
大湯 都史樹
2024年
基本情報
国籍 日本の旗 日本
生年月日 (1998-08-04) 1998年8月4日(27歳)
出身地 北海道
スーパーフォーミュラ(SF)およびSUPER GTでの経歴
デビュー 2020(SF)
2020(SUPER GT)
所属 VERTEX PARTNERS CERUMOINGING(SF)
TGR TEAM KeePer CERUMO(SUPER GT)
車番 39(SF)
38(SUPER GT)
過去所属 TGM Grand Prix,TCS NAKAJIMA RACING(SF)
ARTA,TEAM Red Bull MUGEN(SUPER GT)
出走回数 34(SF)
35(SUPER GT)
優勝回数 1(SF)
2(SUPER GT)
ファステストラップ 2(SF)
過去参加シリーズ
2016-2017
2018-2019
2019
FIA-F4選手権
全日本F3選手権
ユーロフォーミュラ・オープン

大湯 都史樹(おおゆ としき、1998年8月4日 - )は、北海道出身のレーシングドライバーYouTuber

来歴

初期

モータースポーツのアニメを観た事が切っ掛けでモータースポーツに対して憧れを抱くようになり、小学3年の時にレーシングカートを始める。その後は全日本カート選手権を中心に活動し、2016年に鈴鹿サーキットレーシングスクール(SRS-F)に入校し、卒業。この年は後にF1に参戦する角田裕毅笹原右京等大豊作の年であり、その中で主席でスカラシップを獲得した[1]

ホンダ(2017~2023)

フォーミュラ

2017年はホンダ・フォーミュラ・ドリーム・プロジェクトよりFIA-F4選手権に参戦、シリーズ4位となる。2018、2019年は戸田レーシングより全日本F3選手権に参戦。この時期の全日本F3はトムスモトパークと提携したB-MAXの台頭により中々上位に進出出来る事が無かった。しかし、2019年のユーロフォーミュラ・オープン・チャンピオンシップFIA-F3とスケジュールバッティングにより欠場する角田の代役として、第7戦のシルバーストーン戦にスポット参戦、2レース共にポールtoウィンを飾る[2][3]。その活躍が鈴木亜久里の目に留まり、同年オフのスーパーフォーミュラのルーキーテストにTCS NAKAJIMA RACINGより参加した[4]

2020年に前年のルーキーテストでの好走により、TCS NAKAJIMA RACINGのシートを獲得し、フル参戦を開始[5]。序盤戦は苦闘を強いられるも後半戦に進むにつれ、徐々に適応していき、第6戦JAF鈴鹿グランプリで初優勝[6]。その流れのままに最終戦富士で2位表彰台を獲得し、シリーズ6位で同年のルーキー・オブ・ザ・イヤーを獲得した[7]

2021年、2022年も引き続きRCS NAKAJIMA RACINGから参戦し、コンスタントに表彰台を獲得する等上位入賞をして見せた。また、2022年第8戦もてぎでは自身初のポールポジションを獲得する等時折速さも見せる事もあった[8]

2023年は佐藤蓮と入れ替わる形で前年参戦していたTEAM GOHを源流とし発足した「TGM Grand Prix」に加入[9][10]。加入が正式発表となったのは、開幕前に行われる鈴鹿公式テストの3日前というギリギリのタイミングだった。第3戦鈴鹿と第5戦SUGOでポールポジションを獲得する等速さを見せたが[11][12]、決勝では3戦連続リタイヤを含む4戦連続ノーポイントを喫する等安定感に欠けてしまった[13]。第6戦富士でトレーニング中の負傷欠場を経て[14][15]、第7戦もてぎで3位表彰台を獲得したが[16]、第8戦・最終戦JAF鈴鹿グランプリは諸般の事情により欠場する事となった[17]

GT

2020年GT300参戦車両

2020年からSUPER GTのGT300クラスから参戦を開始。所属は前年のGT300チャンピオンチームであるARTAで、車両はホンダ・NSX GT3。パートナーは経験豊富なチームのドライバー育成係でもある高木真一[18][19]。第2戦富士で3位、第5戦富士で2位表彰台を獲得し、コンスタントに上位入賞を積み重ねたが、パートナーである高木が並行参戦するスーパー耐久でクラッシュし、重症を負い終盤2戦を欠場[20][21]。その代役として直近までFIA-F2に参戦し、帰国したばかりの松下信治を起用して参戦[22][23]。第7戦もてぎで8位、最終戦富士で7位に入りシリーズ4位でシーズンを終えた。

2022年GT500参戦車両

2021年はTEAM RedBull MUGENよりGT500クラスに昇格[24]。パートナーは鈴鹿レーシングスクール時代の同期である笹原となった。車両はClass1規定のホンダ・NSX-GT。この年からタイヤを横浜タイヤからダンロップにスイッチして参戦[25]。全8戦中5戦で入賞したが、最高位は第3戦もてぎの4位。第6戦オートポリスではポールポジションスタートとなったが、スタート早々にタイヤが脱輪するトラブルに見舞われてしまいリタイヤする等上位進出するまでには至る事が出来ず[26]、シリーズ16位でGT500初年度を終えた。また、この年の夏頃に笹原と共にレッドブル・アスリートの一員となった[27]

2022年も引き続き同体制でTEAM RedBull MUGENよりGT500クラスに参戦[28]。この年は第6戦SUGOでGT500昇格して初めてとなる3位表彰台を獲得したが[29]、それ以外では第2戦富士での10位と第5戦鈴鹿で6位入賞したのみと、去年より厳しい戦いとなってしまい、シリーズ14位となる。

2023年はこれまで所属していたTEAM MUGENが創業者である本田博俊の意向等もあり、ARTAのメンテナンス先となる形でチームに編入。それに伴い、ARTAの8号車に移籍する形で、古巣に復帰[30]。パートナーは野尻智紀。開幕戦岡山で悪天候の中3位表彰台を獲得し、幸先の良いスタートを切ったが、第2戦富士で最終ラップ目前にガス欠になったのを皮切り、4戦連続でノーポイントとなってしまう。背水の陣で挑んだ第6戦SUGOでは渾身のアタックが決まり、コースレコードを更新してGT500クラスで初めてのポールポジションを獲得[31]。決勝ではAstemo REAL RACINGとの一騎打ちを最終ラップまで繰り広げ、最終的に敗れて2位フィニッシュとなったが[32]、本戦終了後の再車検でAstemo REAL陣営のスキッドブロックの厚さが規定を下回り車検不合格で失格裁定が下り、優勝[33]。GT500クラスの初優勝は繰り上がりでの結果となったが、「ミスなくレースをやり遂げたからこそ」だと本人は語った[34]。それ以降は最終戦もてぎで5位入賞し、シリーズ8位でシーズンを終えたが、上述の通り落とすレースも多く、同じくARTAの16号車は第5戦鈴鹿で優勝したのを皮切りにコンスタントに入賞を積み重ね最終戦までタイトル争いに残ったのとは対照的な結果となった。

トヨタ(2024~)

スーパーフォーミュラ

2024年SF参戦車両

2024年はトヨタ陣営に移籍し、VERTEX PARTNERS CERUMOINGINGより参戦[35]。この年は第4戦富士で2位表彰台を獲得する等コンスタントに上位入賞するが、第2戦オートポリスでピット作業中のミスにより落とす事もあり、シリーズ9位でシーズンを終える。

2025年も引き続きCERUMO・INGINGより参戦[36][37]。この年は第9戦富士での6位が最高位となり、SF参戦開始して初めて表彰台が無いシーズンとなってしまった。

2026年も引き続きCERUMO・INGINGより参戦する。

GT

2024年GT500参戦車両

2024年からトヨタ陣営移籍に伴い[38]TGR TEAM KeePer CERUMOよりGT500クラスに参戦[39][40]。パートナーは石浦宏明。車両はトヨタ・GRスープラ GT500。また、長年同チームをけん引し続け、前年限りでSUPER GTから引退した立川祐路が監督に再任。大湯はその立川の後任として加入する形となった。この年は第4戦富士と第8戦もてぎで3位、第6戦SUGOで2位表彰台を獲得する等優勝こそならなかったものの、安定して上位入賞を積み重ねていき、最終的にシリーズ4位に入った。また、トヨタ移籍に伴い、前年限りでレッドブルのアスリート契約を終了となった。

2025年も引き続き同体制で参戦。開幕戦岡山では序盤でのクラッシュによりリタイヤで終えたが[41]、第2戦富士ではポールtoウィンを飾る[42][43]。また、この勝利はチームにとって2019年第2戦富士以来6年振りで自身にとってもトヨタ移籍後初めてとなる勝利となった。以降は、スプリント戦で開催された第4戦富士のレース1で2位表彰台[44]、最終戦もてぎでポールポジションを獲得する等最後までタイトル争いを繰り広げ、最終的にシリーズ3位に入った。

2026年も引き続きTGR TEAM KeePer CERUMOで参戦[45][46]。パートナーは前年限りでGT500クラスから勇退した石浦に代わり[47]、前年GT300クラスで活躍した小林利徠斗を起用する。

その他

2025年から風間俊治率いる「TEAM KAZAMA」よりフォーミュラ・ドリフト・ジャパントヨタ・GR86で参戦[48]。現役GT500ドライバーのフォーミュラ・ドリフト参戦は昨年の大嶋和也に続き2人目となった。スーパーフォーミュラのスケジュールがバッティングする最終戦岡山ラウンド以外に参戦。デビュー戦となる富士では単走予選を突破し、最終的に追走ベスト16まで進出を果たした[49]。第5戦奥伊吹では単走予選を4位で通過。追走ではファイナルまで駒を進め、最終的に敗れたものの自己最高位の2位に入る。最終的にはシリーズ16位でシーズンを終えた。

略歴

シリーズ チーム レース 優勝 PP FL 表彰台 ポイント 順位
2016 FIA-F4選手権 Rn-Sports 14 2 3 2 3 126 3位
2017 FIA-F4選手権 Hondaフォーミュラ・ドリーム・プロジェクト 14 3 4 2 6 166 4位
2018 全日本F3選手権 戸田レーシング 19 0 0 0 4 39 6位
2019 全日本F3選手権 戸田レーシング 20 1 0 0 6 60 4位
ユーロフォーミュラ・オープン・チャンピオンシップ モトパーク・アカデミー 2 2 2 0 2 52 14位
2020 スーパーフォーミュラ TCS NAKAJIMA RACING 7 1 0 0 2 41位 6位
SUPER GT - GT300 ARTA 8 0 0 0 2 45 4位
2021 スーパーフォーミュラ TCS NAKAJIMA RACING 7 0 0 1 2 43 5位
SUPER GT - GT500 TEAM RedBull MUGEN 8 0 0 0 0 20 16位
2022 スーパーフォーミュラ TCS NAKAJIMA RACING 10 0 1 1 1 43 8位
SUPER GT - GT500 TEAM RedBull MUGEN 8 0 0 0 1 16.5 14位
2023 スーパーフォーミュラ TGM Grand Prix 6 0 2 1 1 22 9位
SUPER GT - GT500 ARTA 8 1 1 1 2 38 8位
2024 スーパーフォーミュラ VERTEX PATNERS CERUMOINGING 9 0 0 0 1 27 9位
SUPER GT - GT500 TGR TEAM KeePer CERUMO 8 0 0 0 3 54 4位
2025 スーパーフォーミュラ SANKI VERTEX PARTNERS CERUMO・INGING 12 0 0 0 0 21.5 12位
SUPER GT - GT500 TGR TEAM KeePer CERUMO 8 1 2 1 3 56 3位
2026 スーパーフォーミュラ SANKI VERTEX PATRNERS CERUMO・INGING
SUPER GT - GT500 TGR TEAM KeePer CERUMO

レース戦績

  • 2007年
    • 新千歳モータランド チャレンジカップ
    • 南幌チャレンジカップシリーズ・コマー60クラス
  • 2008年 - 南幌チャレンジカップシリーズ・コマー60クラス(シリーズ2位)
  • 2009年 - 南幌チャレンジカップシリーズ・スーパーJrクラス(シリーズチャンピオン)
  • 2010年
    • 全日本ジュニアカート選手権・FP-jr.クラス(シリーズチャンピオン)
    • OPENMASTARES ARTA juniorクラス(シリーズ2位)
  • 2011年
    • OPENMASTARES ARTA CHALLENGEクラス(シリーズ2位)
    • 鈴鹿選手権シリーズ・junior RMCクラス(シリーズ4位)
    • WORLD CUP 鈴鹿 FP-jrクラス(優勝)
  • 2012年
    • 鈴鹿選手権シリーズ・junior RMCクラス(シリーズチャンピオン)
    • OPENMASTARE\'S ARTA CHALLENGEクラス(シリーズ2位)
    • 地方カート選手権 西地域・FS-125クラス(シリーズ3位)
  • 2013年
    • 全日本カート選手権・KF2クラス(シリーズ3位)
    • PETRONAS CHALLENGE(シリーズ8位)
    • 鈴鹿選手権シリーズ・CELL OPENクラス
    • 2014年
    • 全日本カート選手権・KFクラス(シリーズ7位)
    • PETRONAS CHALLENGE(シリーズ3位)
  • 2015年
    • スーパーFJ 岡山チャレンジカップ(シリーズチャンピオン)
    • スーパーFJ 日本一決定戦 2位
    • 全日本カート選手権・KFクラス(シリーズ8位)
  • 2016年
  • 2017年 - FIA-F4選手権(シリーズ4位)
  • 2018年 - 全日本F3選手権(シリーズ6位)
  • 2019年
    • 全日本F3選手権(シリーズ4位)
    • ユーロ・フォーミュラオープン・チャンピオンシップ<Rd.7スポット参戦>(シリーズ14位)
  • 2020年
  • 2021年
    • 全日本スーパーフォーミュラ選手権(シリーズ5位)
    • SUPER GT・GT500クラス(シリーズ16位)
  • 2022年
    • 全日本スーパーフォーミュラ選手権(シリーズ8位)
    • SUPER GT・GT500クラス(シリーズ14位)
  • 2023年
    • 全日本スーパーフォーミュラ選手権(シリーズ9位)
    • SUPER GT・GT500クラス(シリーズ8位)
  • 2024年
    • 全日本スーパーフォーミュラ選手権(シリーズ9位)
    • SUPER GT・GT500クラス(シリーズ4位)
  • 2025年
    • 全日本スーパーフォーミュラ選手権(シリーズ12位)
    • SUPER GT・GT500クラス(シリーズ3位)
    • Formula Drift Japan(シリーズ16位)

フォーミュラ

FIA-F4選手権

チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 順位 ポイント
2016年 Rn-Sports OKA
1

8
OKA
2

4
FSW
1

Ret
FSW
2

14
SUG
1

1
SUG
2

4
FSW
1

6
FSW
2

4
FSW
3

24
SUZ
1

4
SUZ
2

1
TRM
1

13
TRM
2

3
TRM
3

10
3位 126
2017年 Hondaフォーミュラ・ドリーム・プロジェクト OKA
1

25
OKA
2

5
FSW
1

2
FSW
2

2
AUT
1

2
AUT
2

1
SUG
1

Ret
SUG
2

Ret
FSW
1

DNS
FSW
2

1
SUZ
1

3
SUZ
2

4
TRM
1

Ret
TRM
2

1
4位 166

全日本フォーミュラ3選手権

チーム エンジン クラス 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 順位 ポイント
2018年 TODA RACING TODA RACING SUZ
1

14
SUZ
2

9
SUG
1

3
SUG
2

4
FSW
1

4
FSW
2

Ret
OKA
1

9
OKA
2

3
OKA
3

C
TRM
1

3
TRM
2

6
TRM
3

3
OKA
1

Ret
OKA
2

5
OKA
3

C
SUG
1

6
SUG
2

4
SUG
3

Ret
SUG
4

DNS
FSW
1

4
FSW
2

4
6位 39
2019年 SUZ
1

5
SUZ
2

4
AUT
1

2
AUT
2

2
AUT
3

2
OKA
1

6
OKA
2

6
OKA
3

6
SUG
1

5
SUG
2

1
FSW
1

3
FSW
2

6
SUG
1

6
SUG
2

7
SUG
3

6
TRM
1

3
TRM
2

5
TRM
3

7
OKA
1

5
OKA
2

5
4位 60

(key)

ユーロフォーミュラ・オープン・チャンピオンシップ

チーム エンジン クラス 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 順位 ポイント
2019年 モトパーク VW LEC
1
LEC
2
PAU
1
PAU
2
HOC
1
HOC
2
SPA
1
SPA
2
HUN
1
HUN
2
RBR
1
RBR
2
SIL
1

1
SIL
2

1
CAT
1
CAT
2
MNZ
1
MNZ
2
14位 52

スーパーフォーミュラ

チーム シャシー エンジン 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 順位 ポイント
2020年 TCS NAKAJIMA RACING ダラーラ・SF19 ホンダ TRM
15
OKA
15
SUG
12
AUT
10
SUZ
8
SUZ
1
FSW
2
6位 41
2021年 FSW
2
SUZ
10
AUT
7
SUG
2
TRM
6
TRM
14
SUZ
11
5位 43
2022年 FSW
7
FSW
11
SUZ
13
AUT
Ret
SUG
2
FSW
10
MOT
Ret
MOT
5
SUZ
4
SUZ
7
8位 43
2023年 TGM Grand Prix ダラーラ・SF23 FSW
7
FSW
20
SUZ
Ret
AUT
Ret
SUG
Ret
FSW MOT
3
SUZ SUZ 9位 22
2024年 VERTEX PARTNERS
CERUMOINGING
トヨタ SUZ
16
AUT
15
SUG
5
FSW
2
MOT
6
FSW
Ret
FSW
10
SUZ
10
SUZ
16
9位 27
2025年 SANKI VERTEX PARTNERS
CERUMOINGING
SUZ
Ret
SUZ
7
MOT
Ret
MOT
7
AUT
10
FSW
8
FSW
7
SUG
12
FSW
6
SUZ
8
SUZ
12
SUZ
Ret
12位 21.5
2026年 MOT
14
MOT
5
AUT
C
SUZ
SUZ
FSW
FSW
SUG
FSW
FSW
SUZ
SUZ
6位* 8*

グランドツーリング

SUPER GT

チーム 使用車両 クラス 1 2 3 4 5 6 7 8 9 順位 ポイント
2020年 ARTA ホンダ・NSX GT3 GT300 FSW
7
FSW
3
SUZ
26
TRM
7
FSW
2
SUZ
7
TRM
8
FSW
7
4位 45
2021年 TEAM Red Bull MUGEN ホンダ・NSX-GT GT500 OKA
11
FSW
11
SUZ
9
TRM
4
SUG
9
AUT
Ret
TRM
5
FSW
10
16位 20
2022年 GT500 OKA
12
FSW
10
SUZ
13
FSW
13
SUZ
6
SUG
3
AUT
13
MOT
12
14位 16.5
2023年 ARTA GT500 OKA
3
FSW
11
SUZ
12
FSW
14
SUZ
14
SUG
1
AUT
Ret
MOT
5
8位 38
2024年 TGR TEAM KeePer CERUMO トヨタ・GRスープラ GT500 GT500 OKA
4
FSW
5
SUZ
Ret
FSW
3
SUZ
9
SUG
2
AUT
10
MOT
3
4位 54
2025年 GT500 OKA
Ret
FSW
1
SEP
8
FSW
SPR1

2
FSW
SPR2

(3)
SUZ
5
SUG
11
AUT
4
MOT
7
3位 56
2026年 GT500 OKA
2
FSW
SEP
FSW
SUZ
SUG
AUT
MOT
2位* 16*

脚注

関連項目

外部リンク

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