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リアム・ローソン

ニュージーランドのレーシングドライバー From Wikipedia, the free encyclopedia

リアム・ジャレッド・ローソン(Liam Jared Lawson, 2002年2月11日 - )は、ニュージーランド・ヘイスティングズ出身のレーシングドライバー。

生年月日 (2002-02-11) 2002年2月11日(24歳)
リアム・ジャレッド・ローソン
Liam Jared Lawson
略称表記 LAW
概要 リアム・ローソン Liam Lawson, 基本情報 ...
リアム・ローソン
Liam Lawson
リアム・ローソン
(2026年オーストラリアGP)
基本情報
国籍 ニュージーランドの旗 ニュージーランド
生年月日 (2002-02-11) 2002年2月11日(24歳)
リアム・ジャレッド・ローソン
Liam Jared Lawson
出身地 ニュージーランドの旗 ニュージーランド
ホークス・ベイ地方ヘイスティングズ
基本情報
略称表記 LAW
F1での経歴
活動時期 2023-
過去の所属チーム '23 アルファタウリ
'25 レッドブル
所属チーム '24,'25- レーシングブルズ
'26 レッドブル
車番 40 (2023)
30 (2024- )
出走回数 46
タイトル 0
優勝回数 0
表彰台(3位以内)回数 0
通算獲得ポイント 87
ポールポジション 0
ファステストラップ 0
初戦 2023年オランダGP
2025年順位 14位 (38ポイント)
(記録は2026年第11戦ハンガリーGP終了時)
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経歴

カート

ニュージーランド・ヘイスティングズで誕生し、オークランド地方にあるプケコヘ(英語版)で育つ。7歳でカートを始め、2014年には2つのタイトルを獲得するなどニュージーランド国内様々なレースに出場した[1]。

ジュニア・フォーミュラ

2015年、セイバー・モータースポーツ(英語版)から「フォーミュラ・ファースト・マンフィールド・ウィンター・シリーズ」へエントリーしシングルシーターデビューを果たす。優勝1回・表彰台圏内10回という走りを見せ、総合2位で終える[2]。その後、再びセイバー・モータースポーツより「NZ・フォーミュラ・ファースト(英語版)」へ参戦する。総合6位とルーキー・オブ・ザ・イヤーのタイトルを獲得した[3][4]。2016年-17年シーズンの「NZ・F1600・チャンピオンシップ・シリーズ(英語版)」では15戦中14回の優勝を果たしタイトルを獲得[5]、圧倒的なシーズンとなった。「フォーミュラ・フォード・シリーズ」の史上最年少王者記録を更新する[6]。

2017年よりローソンは、「オーストラリア・フォーミュラ4選手権(英語版)」へBRM(英語版)から参戦する。ルーキーイヤーながらもシーズン5勝を挙げ、総合2位となる[7]。翌年も「フォーミュラ4」カテゴリーに留まりファン・アメルスフォールト・レーシング(英語版)から「ADAC・フォーミュラ4選手権(英語版)」にエントリーした。ポールポジション3回・優勝3回の走りで、シリーズ違いではあるが2年連続の総合2位で終える[8]。ニュージーランド国内に展開する中古車販売業者ターナーズとスポンサー契約を結んでいる[9]。

トヨタ・レーシング・シリーズ

2018年11月、M2・コンペティション(英語版)から2019年シーズンの「トヨタ・レーシング・シリーズ(英語版)」へ参戦することを発表する[10]。開幕戦レース1でいきなり優勝を決め、レース2を5位、レース3は再び首位でチェッカーを受けた。その後も3勝を挙げ356ポイントを獲得、10ポイント差でマーカス・アームストロングとのタイトル争いを制した[11][12]。翌年もチームへ残留し2シーズン目を戦ったが、イゴール・フラガに6ポイント差で敗れ総合2位となり、大会2連覇はならなかった[13]。

ユーロフォーミュラ・オープン・チャンピオンシップ

2019年、レッドブル・ジュニアの角田裕毅と共に「フォーミュラ・ヨーロピアン・マスターズ」へ参戦予定だったが参加者不足により大会自体が中止となってしまう[14][15]。その代替として「ユーロフォーミュラ・オープン・チャンピオンシップ(英語版)」にエントリーすることとなった[16]。佐藤万璃音に次ぐ総合2位(179ポイント)となり[17]、ルーキーズ・チャンピオンシップでは1位を獲得した。

インターナショナル・フォーミュラ3

2018年11月、ピナクル・モータースポーツ(英語版)から「F3・アジア選手権(英語版)」の最終戦にエントリーする[18]。レース1・2・3すべてポールスタートから優勝を果たした[19]。最終成績は総合8位(75ポイント)。

ロード・トゥ・インディ

2017年12月、ワイルド・ホース・パス・モータースポーツ・パーク(英語版)で行われた「ロード・トゥ・インディ」のシュートアウトに参加した[20]。

DTM

ローソンは2021年のドイツツーリングカー選手権(DTM)へアレクサンダー・アルボンと共に、レッドブルがスポンサーとなったAFコルセから参戦する[21]。「FIA フォーミュラ2選手権」と同時進行でレース参戦していく形となった。

開幕戦モンツァ・レース1で初優勝し[22]、「DTM」の最年少優勝記録を更新した。レース2は接触によりスピンを喫するなど優勝争いから後退、13位でチェッカーを受けた[22]。第2戦ラウジッツは、レース1・2共に2位に入る[23]。第3戦ゾルダーと第4戦ニュルブルクリンクで行われた4レースでは、僅か1レースのみのポイント獲得(第3戦ゾルダー・レース2の3位)に留まった。第5戦レッドブル・リンク・レース1は、ポールトゥーウィンを果たしシーズン2勝目を挙げた[24]。続くレース2は2番手スタートから首位を奪還し3勝目を飾った[24]。

その後もドライバーズランク争いを繰り広げ、2位のケルヴィン・ヴァン・デル・リンデと14ポイント差、3位のマクシミリアン・ゲッツとは26ポイント差をつけランキング首位で最終戦ノリスリンクを迎えた[25]。レース1は予選でポールポジションを獲得するも、決勝レースはスタート直後の接触もあり順位を下げ3位でチェッカーを受けた[26]。レース2の予選では2戦連続でポールポジションを獲得、最前列を確保し決勝レースに臨む。しかし決勝ではスタート直後の1コーナーで後方を走るヴァン・デル・リンデのオーバースピードに巻き込まれ接触、順位を大きく下げてしまう。レース序盤で優勝争いはおろかポイント圏外へ落ちる展開となった。クラッシュの原因となったヴァン・デル・リンデもその後、他車との接触によりリアタイヤが破損するなどポイント圏外へ脱落する。波乱となったレース2を制したゲッツが逆転で初タイトルを獲得した[26]。ランキング首位となったゲッツ(230ポイント)とは僅か3ポイント足りずタイトル争いに敗れる結果となった[27]。

FIA フォーミュラ2選手権

ローソンが駆るダラーラ・F2 2018(2022年)

2019年から2年間にわたり、「FIA フォーミュラ3選手権」へ参戦した後、ユーリ・ビップスと共に2021年シーズンの「FIA フォーミュラ2選手権」へ参戦することとなった[28]。チームはF3時代と同じハイテック・グランプリ(英語版)。開幕戦バーレーン・レース1でいきなり初優勝を飾る[29]。第2戦モナコ・レース2にてトップチェッカーを受けるも、レーススタートの際規定違反となるスロットルマップを使用したため失格処分を受けた[30]。その後は優勝争いから遠ざかり、総合9位(103ポイント)でシーズンを終えた[31]。2022年1月14日、2022年シーズンはローガン・サージェントと共にカーリンから参戦することを発表した。

スーパーフォーミュラ

2023年は、レッドブルF1のリザーブドライバーを務めつつ、日本でTEAM MUGENからスーパーフォーミュラに参戦。富士スピードウェイで行われた開幕戦でいきなり優勝すると[32]、第4戦オートポリス、第6戦富士でも優勝を飾り[33]、参戦初年度からシリーズチャンピオン争いに絡む活躍を見せた。

フォーミュラ1

アルファタウリおよびRB

2019年2月、ローソンはレッドブル・ジュニア・チームのメンバーへ加入する[34]。2021年11月、アルファタウリはシーズン終了後のヤングドライバーテストへローソンを起用すると発表する[35]。2022年7月レッドブル・レーシングのリザーブドライバーに昇格した。

2023年はスーパーフォーミュラ参戦の合間を縫ってF1のレースにも帯同していたが、8月末に行われた第14戦・オランダGPにおいて、アルファタウリのレギュラードライバーであるダニエル・リカルドが金曜フリー走行中のクラッシュで左手を骨折。このため急遽ローソンが代役に起用され、初めて乗るマシン(アルファタウリ・AT04)に加え急変する天候に苦しみながらも決勝13位で完走した。デビュー3戦目となるシンガポールGPでは、初入賞となる9位で2ポイントを獲得した[36] 。代役の期間はリカルドが骨折から回復するまでとされていた[37]が、リカルドのアメリカGPでの復帰が決まり[38]、ローソンはカタールGPまでの計5戦で役割を終えた。

2024年9月27日、RBはリカルドに代わり、次戦となる第19戦アメリカGPより残るシーズン6戦について、ローソンの起用を発表した[39]。初戦となるアメリカGPではグリッド降格により19番手からのスタートとなったが、決勝ではライバルを次々とオーバーテイクし、同僚の角田裕毅を上回る9位で入賞した。

レッドブル・レーシング

当初レッドブルはセルジオ・ペレスとの2年間の契約延長を発表していた[40]が、ペレスの不調が続いたことやそれが響いてコンストラクターズランクが3位となったこと、契約解除条項や持ち込みスポンサーの絡みもあり去就が注目されていた。そして2024年12月18日にペレスの更迭を発表し[41]、翌12月19日に2025年よりローソンをRBより昇格させることを発表した[42]。

しかし、チームメイトであった角田裕毅を上回れなかったことや、F1での経験がわずか11戦のみであることを踏まえ当初からローソンの昇格という決定には疑問の声が挙がった[43]。レッドブルでは過去にアレクサンダー・アルボン、ダニール・クビアト、ピエール・ガスリーといったドライバーが失敗に終わっており、それらの繰り返しとなることが懸念されていた。

開幕戦のオーストラリアGPの予選ではQ1でノックアウトされ[44]、決勝でもレース中盤の時点でチームメイトから周回遅れとなるなどペースに苦しんだ末47周目に単独クラッシュを喫しリタイアとなった[45]。

続く中国GPでもスプリント予選、本戦の予選で共に最下位[46]に沈むなど精彩を欠いた走りに終始し、解説者・他チーム代表からローソンの起用を決定したレッドブル陣営の決断に対し再び疑問の声が噴出した。

さらにこの2戦における不振を踏まえ、レッドブルはドライバーラインナップを再検討するという報道がなされ始めた。実際にチームの首脳陣も即時交代の可能性を除外せず[47][48]、動向に注目が集まっていた。その後、3月27日に公式発表がなされ、次戦となる第3戦日本GPより昨シーズンRBでコンビを組んだ角田裕毅がレッドブルに昇格し、ローソンはレーシングブルズへ復帰することが決定した[49]。

レッドブルでの出走はわずか2戦となり、これはロバート・ドーンボスの3戦を下回りチーム史上最も短いキャリアとなってしまった。

レーシングブルズ復帰

チームメイトはルーキーのアイザック・ハジャー。レーシングブルズへの復帰戦となった第3戦日本GPでは、予選で7番手を獲得したハジャーの後塵を拝し14番手でQ2敗退。決勝レースでも終始ペースを上げられず、ハジャーが8位に入賞する中戦略の失敗も相まって17位完走という結果に終わった。

以後徐々に順応し、「このマシン(VCARB 02)は自分に合っている。」とコメントを残すなど自信を回復[50]。第11戦オーストリアGPではキャリアベストとなる6位に入賞。1976年スペインGPでのクリス・エイモン以来49年ぶりのニュージーランド出身選手による上位入賞を記録した[51]。

エピソード

  • 少年時代から音楽好きで[52]、ギターを弾くのがリフレッシュ方法のひとつ。レーシング・ブルズでのチームメイトアイザック・ハジャーに弾き方のレッスンをする動画がチーム公式アカウントで披露された[53]。
  • その名前から日本ではコンビニエンスストアのローソンを引き合いに出される。そのため、2023年のスーパーフォーミュラ最終戦、鈴鹿サーキットでのトークイベントではピエール北川にいじられて「コンビニはローソン」と言わされたり、本人もInstagramで店舗の写真とともに「どうやら僕はお店のオーナーになったようだ」というストーリーズを投稿した。

レース戦績

略歴

さらに見る 年, シリーズ ...
年 シリーズ チーム レース 勝利 PP FL 表彰台 ポイント 順位
2015 フォーミュラ・ファースト・マンフィールド・ウィンター・シリーズ セイバー・モータースポーツ(英語版) 12 1 1 1 10 631 2位
2015-16 ニュージーランド・フォーミュラ・ファースト・チャンピオンシップ(英語版) 24 1 0 1 3 1028 6位
2016-17 NZ・F1600・チャンピオンシップ・シリーズ(英語版) リアム・ローソン・モータースポーツ 15 14 5 12 15 605 1位
2017 オーストラリア・フォーミュラ4選手権(英語版) チーム・BRM(英語版) 21 5 1 1 12 300 2位
ヴィクトリアン・フォーミュラ・Vee・チャンピオンシップ JRD 3 0 0 0 1 60 15位
マツダ・ロード・トゥ・インディ・シュートアウト ルーカス・オイル・スクール・オブ・レーシング(英語版) 1 0 0 0 0 - FL
2018 ADAC・フォーミュラ4選手権(英語版) ファン・アメルスフォールト・レーシング(英語版) 20 3 3 0 9 234 2位
F3・アジア選手権(英語版) ピナクル・モータースポーツ(英語版) 3 3 2 3 3 75 8位
2019 FIA フォーミュラ3選手権(英語版) MP・モータースポーツ(英語版) 16 0 0 0 2 41 11位
マカオグランプリ 1 0 0 0 0 N/A 7位
ユーロフォーミュラ・オープン・チャンピオンシップ(英語版) モトパーク(英語版) 14 4 2 1 7 179 2位
トヨタ・レーシング・シリーズ(英語版) M2・コンペティション(英語版) 15 5 4 5 11 356 1位
2020 FIA フォーミュラ3選手権 ハイテック・グランプリ(英語版) 18 3 1 1 6 143 5位
トヨタ・レーシング・シリーズ M2・コンペティション 15 5 4 7 10 356 2位
2021 FIA フォーミュラ2選手権(英語版) ハイテック・グランプリ 23 1 1 2 3 103 9位
ドイツ・ツーリングカー選手権 レッドブル・AFコルセ 16 3 4 1 10 227 2位
2022 FIA フォーミュラ2選手権(英語版) カーリン(英語版) 28 4 0 3 10 149 3位
フォーミュラ1 スクーデリア・アルファタウリ テスト/リザーブドライバー
オラクル・レッドブル・レーシング
2023 スーパーフォーミュラ Team Mugen 9 3 1 3 4 106.5 2位
フォーミュラ1 スクーデリア・アルファタウリ 5 0 0 0 0 2 20位
オラクル・レッドブル・レーシング リザーブドライバー
2024 ビザ・キャッシュアップ・RB・フォーミュラワン・チーム 6 0 0 0 0 4 21位
オラクル・レッドブル・レーシング リザーブドライバー
2025 2 0 0 0 0 38 14位
ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズ・フォーミュラワン・チーム 22 0 0 0 0
2026 11 0 0 0 0 43* 9位*
オラクル・レッドブル・レーシング 1 - - - -
閉じる
  • * : 現状の今シーズン順位。

NZ・F1600・チャンピオンシップ・シリーズ

さらに見る 年, チーム ...
年 チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 DC ポイント
2016-17年 リアム・ローソン・モータースポーツ TIM
1

1
TIM
2

1
TIM
3

1
RUA
1

1
RUA
2

1
RUA
3

1
TER
1

2
TER
2

1
TER
3

1
TAU
1

1
TAU
2

1
TAU
3

1
MAN
1

1
MAN
2

1
MAN
3

1
1位 605
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オーストラリア・フォーミュラ4選手権

さらに見る 年, エントラント ...
年 エントラント 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 DC ポイント
2017年
(英語版)
チーム・BRM
(英語版)
SAN
1

2
SAN
2

2
SAN
3

1
SAN
1

1
SAN
2

2
SAN
3

2
BAR
1

3
BAR
2

1
BAR
3

9
PHI
1

3
PHI
2

10
PHI
3

7
QLD
1

10
QLD
2

4
QLD
3

6
SYD
1

6
SYD
2

6
SYD
3

3
SUR
1

1
SUR
2

4
SUR
3

1
2位 300
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ADAC・フォーミュラ4選手権

さらに見る 年, エントラント ...
年 エントラント 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 DC ポイント
2018年
(英語版)
ファン・アメルスフォールト・レーシング
(英語版)
OSC
1

3
OSC
2

17
OSC
3

17
HOC
1

2
HOC
2

2
HOC
3

6
LAU
1

1
LAU
2

2
LAU
3

1
RBR
1

3
RBR
2

6
RBR
3

1
HOC
1

2
HOC
2

18
NÜR
1

6
NÜR
2

15
NÜR
3

14
HOC
1

2
HOC
2

3
HOC
3

16
2位 234
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F3・アジア選手権

さらに見る 年, エントラント ...
年 エントラント 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 順位 ポイント
2018年
(英語版)
ピナクル・モータースポーツ
(英語版)
SEP
1
SEP
2
SEP
3
NIS
1
NIS
2
NIS
3
SIC
1
SIC
2
SIC
3
NIS
1
NIS
2
NIS
3
SEP
1

1
SEP
2

1
SEP
3

1
8位 75
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トヨタ・レーシング・シリーズ

さらに見る 年, エントラント ...
年 エントラント 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 DC ポイント
2019年
(英語版)
M2・コンペティション
(英語版)
HIG
1

1
HIG
2

5
HIG
3

1
TER
1

2
TER
2

C
TER
3

C
HMP
1

7
HMP
2

3
HMP
3

1
HMP
4

Ret
TAU
1

1
TAU
2

2
TAU
3

3
TAU
4

3
MAN
1

2
MAN
2

5
MAN
3

1
1位 356
2020年
(英語版)
HIG
1

1
HIG
2

5
HIG
3

1
TER
1

6
TER
2

3
TER
3

1
HMP
1

2
HMP
2

2
HMP
3

Ret
PUK
1

1
PUK
2

4
PUK
3

1
MAN
1

2
MAN
2

5
MAN
3

3
2位 356
閉じる

ニュージーランド・グランプリ

さらに見る 年, チーム ...
年 チーム 車両 予選 決勝
2019年
(英語版)
ニュージーランドの旗 M2・コンペティション(英語版) タトゥース・FT-50 - トヨタ 2位 1位
2020年
(英語版)
3位 3位
閉じる

ユーロフォーミュラ・オープン・チャンピオンシップ

さらに見る 年, エントラント ...
年 エントラント 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 DC ポイント
2019年
(英語版)
チーム・モトパーク
(英語版)
LEC
1

1
LEC
2

4
PAU
1

1
PAU
2

Ret
HOC
1

3
HOC
2

5
SPA
1

3
SPA
2

Ret
HUN
1

3
HUN
2

10
RBR
1
RBR
2
SIL
1
SIL
2
CAT
1

1
CAT
2

6
MNZ
1

Ret
MNZ
2

1
2位 179
閉じる

FIA フォーミュラ3選手権

さらに見る 年, エントラント ...
年 エントラント 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 DC ポイント
2019年 MP・モータースポーツ
(英語版)
CAT
FEA

NC
CAT
SPR

17
LEC
FEA

9
LEC
SPR

5
RBR
FEA

14
RBR
SPR

25
SIL
FEA

8
SIL
SPR

3
HUN
FEA

16
HUN
SPR

9
SPA
FEA

12
SPA
SPR

19
MNZ
FEA

7
MNZ
SPR

2
SOC
FEA

18
SOC
SPR

8
11位 41
2020年 ハイテック・グランプリ
(英語版)
RBR
FEA

6
RBR
SPR

1
RBR
FEA

8‡
RBR
SPR

Ret
HUN
FEA

Ret
HUN
SPR

Ret
SIL
FEA

1
SIL
SPR

4
SIL
FEA

3
SIL
SPR

5
CAT
FEA

2
CAT
SPR

7
SPA
FEA

9
SPA
SPR

3
MNZ
FEA

6
MNZ
SPR

7
MUG
FEA

10
MUG
SPR

1
5位 143
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マカオグランプリ

さらに見る 年, チーム ...
年 チーム 車両 予選 予選
レース
決勝
レース
2019年
(英語版)
オランダの旗 MP・モータースポーツ(英語版) ダラーラ・F3 2019 15位 20位 7位
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FIA フォーミュラ2選手権

さらに見る 年, エントラント ...
年 エントラント 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 DC ポイント
2021年 ハイテック・グランプリ
(英語版)
BHR
SP1

1
BHR
SP2

Ret
BHR
FEA

3
MON
SP1

9
MON
SP2

DSQ
MON
FEA

7
BAK
SP1

Ret
BAK
SP2

7
BAK
FEA

6
SIL
SP1

7
SIL
SP2

5
SIL
FEA

11
MNZ
SP1

5
MNZ
SP2

4
MNZ
FEA

Ret
SOC
SP1

Ret
SOC
SP2

C
SOC
FEA

7
JED
SP1

2
JED
SP2

Ret
JED
FEA

9‡
YMC
SP1

5
YMC
SP2

6
YMC
FEA

20†
9位 103
2022年 カーリン BHR
SPR

3
BHR
FEA

2
JED
SPR

1
JED
FEA

Ret
IMO
SPR

8
IMO
FEA

Ret
CAT
SPR

9
CAT
FEA

9
MON
SPR

8
MON
FEA

Ret
BAK
SPR

3
BAK
FEA

15
SIL
SPR

20
SIL
FEA

3
RBR
SPR

Ret
RBR
FEA

10
LEC
SPR

1
LEC
FEA

6
HUN
SPR

6
HUN
FEA

7
SPA
SPR

1
SPA
FEA

3
ZAN
SPR

4
ZAN
FEA

12
MNZ
SPR

5
MNZ
FEA

13
YMC
SPR

1
YMC
FEA

3
3位 149
閉じる
  • 太字はポールポジション、斜字はファステストラップ。(key)
  • ‡ : ハーフポイント。レース周回数が75%未満で終了したため、得点が半分となる。
  • † : リタイアだが、90%以上の距離を走行したため規定により完走扱い。

ドイツ・ツーリングカー選手権

さらに見る 年, チーム ...
年 チーム 車両 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 順位 ポイント
2021年 レッドブル・AFコルセ フェラーリ・488 GT3 Evo 2020 MNZ
1

1
MNZ
2

13
LAU
1

2
LAU
2

2
ZOL
1

Ret
ZOL
2

3
NÜR
1

13
NÜR
2

Ret
RBR
1

1
RBR
2

1
ASS
1

3
ASS
2

2
HOC
1

4
HOC
2

2
NOR
1

3
NOR
2

NC
2位 227
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フォーミュラ1

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年 エントラント シャシー エンジン 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 WDC ポイント
2022年 アルファタウリ AT03 レッドブル RBPTH001 1.6 V6 t BHR SAU AUS EMI MIA ESP MON AZE CAN GBR AUT FRA HUN BEL
TD
NED ITA SIN JPN USA MXC
TD
SÃO - -
レッドブル RB18 ABU
TD
2023年 アルファタウリ AT04 ホンダ RBPTH001 1.6 V6 t BHR SAU AUS AZE MIA MON ESP CAN AUT GBR HUN BEL NED
13
ITA
11
SIN
9
JPN
11
QAT
17Ret
USA MXC SÃO LVS ABU 20位 2
2024年 RB VCARB 01 ホンダ RBPTH002 1.6 V6 t BHR SAU AUS JPN CHN MIA EMI MON CAN ESP AUT GBR HUN BEL NED ITA AZE SIN USA
916
MXC
16
SÃO
99
LVG
16
QAT
1416
ABU
17†
21位 4
2025年 レッドブル RB21 ホンダ RBPTH003 1.6 V6 t AUS
Ret
CHN
1214
14位 38
レーシングブルズ VCARB 02 JPN
17
BHR
16
SAU
12
MIA
Ret13
EMI
14
MON
8
ESP
11
CAN
Ret
AUT
6
GBR
Ret
BEL
810
HUN
8
NED
12
ITA
14
AZE
5
SIN
15
USA
119
MXC
Ret
SÃO
716
LVG
14
QAT
914
ABU
18
2026年 VCARB 03 レッドブル・フォード DM01 1.6 V6 t AUS
13
CHN
77
JPN
9
MIA
Ret14
CAN
711
MON
5
BCN
8
AUT
9
GBR
68
BEL
12
HUN
8
AZE
12
BHR
SIN
USA
MXC
SÃO
LVG
QAT
ABU
9位* 59*
レッドブル RB22 NED
711
ITA
14
ESP
6
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  • 太字はポールポジション、斜字はファステストラップ。(key)
  • 決勝順位右上の小数字はスプリントレースでの順位。
  • † : リタイアだが、90%以上の距離を走行したため規定により完走扱い。
  • * : 現状の今シーズン順位。

スーパーフォーミュラ

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年 チーム エンジン 1 2 3 4 5 6 7 8 9 DC ポイント
2023年 Team Mugen ホンダ FUJ
13
FUJ
5
SUZ
4
AUT
12
SUG
5
FUJ
12
MOT
133
SUZ
6‡
SUZ
21
2位 106.5
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脚注

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